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9月にプレミオを新車で購入しました。
現在、走行2200km弱です。

後部座席の乗り降りで車体後部より、きしみ音がなります。
なったり鳴らなかったりします。

早速、販売元ディーラーの整備士に見てもらいましたが、
車体をリフトアップし車体底をみても、すぐに原因が分かるというものでは
なく、トヨタの工場で確認するらしいです。

底を擦った、ぶつけた等の痕跡はなし。

上記限られた状況ですが考えられる、予測出来る原因なんでしょうか。

A 回答 (3件)

「ギギ…」という音ですか?


でしたらパーキングブレーキの擦れ音(断続的な滑り音)だと
思います。
Pレンジにしてパーキングブレーキを解除して確認して下さい。
それで出なければ間違いないと思います。
友人の車はそれで消えました。

ただ、構造的なものなので修理等は難しいかもしれません。
パーキングブレーキを弱く(又は強く)掛ける事で変化はする
と思います。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。
「ギギ…」という音です。
なるほど、パーキングの擦れ音ですか…
ありえますね、いづれにしても点検が必要なので、
今は待つしか無さそうです。

お礼日時:2011/10/03 11:58

新車だからです。



自動車って小さな部品を組み合わせて造られます。
で、ある程度歪むように造られています。
歪まないと、1万キロも走らないうちにひび割れてバラバラになります。
そうならないようにある程度柔らかく、力が一カ所に集中しないように造られます。
よって、ある程度きしむ音はします。それが普通です。

5000から1万ぐらい走って馴染みが出ると消えます。

壊れたときの音と、そうではないときの音が聞き分けられるようになるとベテランと呼ばれるようになります。
それが聞けないときはルーキーと呼ばれます。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

確かに現在はならし運転的な事もありますね。

当方、車のメカには詳しくないですが、今まで乗車した新車で、
このような事がなかった事と余りにも分かりやすいきしみ音でしたので、
かなり不安になったという経緯です。

ディーラースタッフと買う側との駆け引きも当然あり、
「こういうきしみ音って、新車である事ですか?」と訊いたら、
今までちょっと聞いたことが無い的な事を言われたので、
「えっ?」と思いました(笑)

お礼日時:2011/10/02 12:04

(1) スタピライザーなどのサスペンションのラバーブッシの軋み


(2) アブソーバの不良
が、考えられますが、やはり現地で診てもらうことですね。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。
記載して頂いた事も意識して、後日現地で聞いてみます。

お礼日時:2011/10/02 11:55

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Q凸凹道走行中のきしむ音・・何でしょうか。

自動車について初心者&海外に住んでいますので、気軽に整備工場に聞きに行きづらいということもあり、ぜひご意見お聞かせいただきたいと思います。

90年代後半のInfinitiセダンに乗っているのですが、
先日から凸凹のある道を走ると後方のタイヤ?トランク?付近からギシッギシッという音がします。(たまに前輪左ふきんからも)道路のつなぎ目(高速などの)では特に音がないので、明らかに車体が上下に揺れたときに音が鳴るようです。

もしかしたら前から鳴っていたけど気付かなかったのか・・・?
という気もしないではないのですが、
音に気づく数日前にスーパーの駐車場にあるスピード防止用の段差を気づかず減速なしでダダンと乗り越えてしまったことが気がかりなのです。
スピードは20キロも出てなかったと思うのですが、
古い車ゆえタイヤまわりの部分(シャフトなど??)がその時に曲がったり痛んだりしたのかな?と不安になっています。
そういうことってあるのでしょうか?

また、これを修理するのは相当費用がかかると思いますか?
アメリカに住んでいるので価格は変わると思いますが、日本だったらどれぐらいかかるものなのか参考に教えてください。
どうぞよろしくお願いします。

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90年代後半のInfinitiセダンに乗っているのですが、
先日から凸凹のある道を走ると後方のタイヤ?トランク?付近からギシッギシッという音がします。(たまに前輪左ふきんからも)道路のつなぎ目(高速などの)では特に音がないので、明らかに車体が上下に揺れたときに音が鳴るようです。

もしかしたら前から鳴っていたけど気付かなかったのか・・・?
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Aベストアンサー

距離を乗っている古い車はボディのスポット溶接(ボディの溶接は直線状に全部貼り付けず、ほとんどが部分部分の点付け溶接)が弛んで来る(コレをいわゆる『ボディがヤレる』と言う)ので最初のうちは大きな段差を乗り越えたりした時だけ、そのうち症状が進むとちょっとした段差でもギシギシ言う様になります。特に足回りを固めたりするとボディに掛かるストレスが増える為に早いうちから症状が出ます。なのでレースなどの競技車両はボディ剛性を上げる(と言うよりボディ寿命延命の為か?)ために『スポット増し』と言うワザを使ったりします。

この症状はトランクがあり剛性が高目のセダンよりも開口部の大きいハッチバックボディの方が出やすく、新車でもギシギシ音が出る(この場合はボディが歪んでリヤゲートがずれて擦れる音)場合があります。

今お乗りの車がどれ位距離を乗っているのか分かりませんが、参考までにウチのお客で足ガチガチに固めたAE86トレノが17万km時点でスポットの緩みどころかセンタートンネル最前部に亀裂が入りました。スポット溶接で固定してある部分(特に足回り部品を受ける所周辺)は継ぎ目に錆が浮き、明らかに鉄板に隙間が出来ています。こうなると溶接し直すくらいなら買い直した方が安いですね。

距離を乗っている古い車はボディのスポット溶接(ボディの溶接は直線状に全部貼り付けず、ほとんどが部分部分の点付け溶接)が弛んで来る(コレをいわゆる『ボディがヤレる』と言う)ので最初のうちは大きな段差を乗り越えたりした時だけ、そのうち症状が進むとちょっとした段差でもギシギシ言う様になります。特に足回りを固めたりするとボディに掛かるストレスが増える為に早いうちから症状が出ます。なのでレースなどの競技車両はボディ剛性を上げる(と言うよりボディ寿命延命の為か?)ために『スポット増し...続きを読む


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