【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

今年の5月に家の敷地内で、浄化槽を埋めて、下水に流す工事をしました。

今年は世帯主(八白土星)の年回りが良いという事で、浄化槽は北側にあり、方角的にも問題ないという事で工事をすることにしたのですが、最初に業者から北側の土を掘り起こし、下水道を見つけて工事をすると聞いていたのですが、間違って敷地の東側を掘り起こされてしまいました。

今年は東側が五黄殺なので、ぜったにいじってはいけない方位という事はわかっていましたが、工事中ちょっと留守にしている間に、掘り起こされてしまっていました。

その影響かどうかはわかりませんが、9下旬、家族が脳梗塞で倒れ、続いて先週私(九紫火星)が家の近くでひったくりに遭い、バッグを盗まれ膝を打つ怪我をしました。
スリおろか、ひったくりに遭うなんて初めてだったので、気が動転してしまいました。
凶方位をおかすと、こんなにも続けて影響が出るのかと思うと恐ろしくなりました。

そこで質問なのですが、こういった影響を断ち切るには、何をすればよいのでしょうか?
ある方から、一時的に引越しをする等のご意見も頂きましたが、様々な事情で現実的に不可能なので、例えば方位除けをするとか、毎日五黄殺の方位に塩、酒をまく、頻繁に先祖のお墓参りをする、気にせず明るく生きる、等、何か日常生活をしながら出来る事をお教えいただけないでしょうか?

こういった事を信じている方のご回答を宜しくお願い致しますm(_)m

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

人間の運勢を決定するファクターは3つあります。

ひとつ目は誕生日、二つ目は家の構造・増改築の時期、3つ目は移動の時期です。このうち前2つは変えることが困難なようなので、3つ目の移動による運勢良化を図ることが最善ではないでしょうか。
運命良化のため旅行や引越しなどの移動に関する方位学には気学風水と奇門遁甲の大きく二つの流派があります。
私はいつも奇門遁甲を使っていますが、非常に高い効果を実感しております。奇門遁甲では重視するのは「天地干」や「八門」であり、4緑や八白はあまり重視しておりませんが、方位学の中でも大変難しく詳細なものです。
個人的には効果が高いと思います。悪いときはかなり悪く、良いときはかなり良いです。
そして悪くしてしまったときは良い方向に移動することで、害作用を軽減することができます。
「修復可能」というのがポイントです。
奇門遁甲でも移動する際、「向かう先がどの方位域にあるのか」、「何時に家を出発するのか」という移動方位と移動時刻をもとに、行き先の空間エネルギー状態(吉凶)を調べます。判断評価表は「年盤・月盤・日盤・時盤」の4種類があり、年・月・日・時の各々について書かれています。そして個人あるいは家族単位で最も効果があるのは、時間ごとの判断といわれます。年・月・日・時の4つすべてで吉方になることはまれですが、一番効果が出やすいのは時盤に基づいた移動です。従って目的とする方位が吉方となる「時間帯」に家を出発することで、引越しや旅行による運命の良化を図ることができます。(というか年や月がダメだから移動不可だと社会生活ができなくなる!)。これら年盤・月盤・日盤・時盤はWeb上で公開されていることもあります。奇門遁甲、時盤、年盤、日盤などのキーワード検索してみるといいかもしれません。
時盤などを使って、増改築による凶作用を和らげながらできるだけ早いうちに対策しましょう。
なお、家の特定の方位に水晶玉や金属球を埋める事で(「金作法」という)増改築をしたことにすることもできます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早々のご回答ありがとうございました。

誕生日を変えたりや増改築をするのは現実的に無理ですが、吉方位に移動することは可能なので、試してみたいと思います。
自分なりにもっと勉強して、金作法も試してみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/10/24 16:02

最高の方法は「気にせず明るく生きる」です。


そもそも掘った位置とひったくりに相関関係など有ろう筈はありませんしね。
脳梗塞の件大変だったですね、お大事にしてください。

でも

掘った位置と脳梗塞にはやはり何の関連も有りませんのでご安心を。

まあここは趣味のカテですからこんな回答ではお気に召さなかったらスルーしてください。

こう言う迷信に怯える人が一人もいなくなる日が来る事を心の底から願っています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早々のご回答ありがとうございました。

家族が脳梗塞になったのと、自分がひったくりに遭い怪我をしたのが立て続けだったので、心配になり質問させて頂いたのですが、どちらも自分の不注意という事もあるので、方角のせいだけにしないで、今後は身を引き締めて行きたいと思います。

お礼日時:2011/10/24 15:58

基本的に訂正しておきますが、家族の一人が凶方を侵したからと言って、家族全員に累が及ぶわけではありません。

よく、私が凶方を犯したから親族が怪我をしたとけ身内に不幸があったという人が居ますが、これは間違い。
怪我をしたり亡くなる原因が凶方にあったとしても、それは自分ではなくその当人が犯した方災です。
但し今回は年の五黄を犯したので、そこに住んでいる全員に累を及ぼすという事になります。
また間違って掘った穴はどうしましたか?多分慌てて埋めたんじゃないでしょうか?実は穴は掘るより埋めるほうが重要なんです。

9月の件に関しては、とりあえず、象意の現われる「線路」の法則に近いものがあるので、関係あるかもしれません。しかし、人は方位だけではなく行動においても常に吉凶を使っていますから、断言はできません。
それが気学で言う「吉凶は動より生ず」の意味なんです。

とは言っても仕方が無い。
これもまた過去における行動の結果であり、将来の起点になるということです。
つまり起点は五黄を掘ったことによるものではなく、その元は過去にあるのです。
気学は積み重ねです。10年前の原因が結果として今年表れ、今年の結果が原因となって十年後に現われるのです。
だから一時的な引越しをしたからと言って消え去るものではありません。

人間は生まれながらにして死に向かって坂道を転げ落ちて行きます。これは唯一どうしようもない宿命というものです。
だから出来るだけそれをソフトランディングで着地する、これが運命の機運です。
方位除けは道教や陰陽道からの転用です。少なくとも他の方位学などではいざ知らず、私達の気学ではマジナイでしかありません。
もっとも神は方位を問いませんから有効な手段ではありますが、一時しのぎ、借財はいずれ返済せねばなりません。
私の師は若い頃に自分の境遇を脱する為に五黄を使い、命以外の全てを捨て去りました。結果現在では特許を幾つも持つ企業の社長となり、同時に数千人の会員を持つ教団のトップになった人です。(実家は歴史ある某神社の宮司です)

出来るだけ、神にすがり、土地を守る地主神、現在の土地と暮らしを守る氏神に参拝しましょう。
まずはこのどちらか一方(分るほうで結構です)で昇殿参拝を受けてください。
理由は方災除け、或いは家内安全のための祈願で結構です。
但し、流行の御利益信仰などではないので、関係ない土地の御利益のあるという神社に行っても無駄です。
最初にそうしたら、次は4ヵ月後、7ヵ月後、10ヵ月後、1年後に繰り返し行ないます。
その後は年一回でいいと思います。先に述べたように神への願いは抑えていただくための一時凌ぎです。
出来れば神主様にお願いして「大難を小難に、小難を無難に」という言葉を入れていただきましょう。
そう、自分の背負った借財(方災)は返さねばなりませんが、自分が乗り越えられるようにして頂く為に神に祈るのが、方位除けという祈願の本来の目的なんです。
昇殿参拝の詳細は神社によって異なるので個別に問い合わせてください。

次に気学に詳しい人を見つけるか、自分で勉強してください。
そして五黄の象を打ち消すと同時にプラスに転ずるための方位取り(祐気取り)を行ないます。
なので人を頼む場合でも安易に五黄は良くない程度の人はダメです。この象意がいつどのように現われるかを説明できる人にしましょう。
そして、家族それぞれに最初は一白方位或いは北の吉方から順にとって行きます。
あとは最初は一白、或いは北を優性に万遍なくとって行きます。あまり偏ると裏面が出るので偏らないようにしましょう。(特に南は家族で一緒に取ると、離別の作用が出るので気をつけましょう。
これにより、神徳によって軽くしていただき、更に祐気で軽くしていく事になります。

但しこれでも完全に消えるわけではありません。
五黄を乗り切るためには最悪でも命以外の全てを捨てる覚悟が必要となります。でも気学を知ればそれも軽く出来ます。
つまり、一定の間隔をもって二者択一を迫られるでしょう。
そのときに大事なものを捨てる覚悟をしてください。捨ててもいいように乗り換えられる支度をするのも必要です。
一例ですが、知人は凶方でラーメン屋を開きました。そこで出来るだけ資金を貯めうように支持され、7ヶ月を前に新規事業を吉方で始めました。1年後ラーメン屋は経営の危機を向かえ、さっさと切り離して知人は新規事業の方に乗り換える事が出来ました。

そして祐気取りを続けていけば、やがて運気は上昇気流に乗る事が出来るわけです。


そんなに長く続けられないよというのであれば、さっさと五黄の事など忘れて生きていくことです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早々のご回答ありがとうございました。
後に、もう一度掘り起こした方位を測りましたら、真東ではなく北東にかかっている可能があることがあわかりました。
どちらにしても、気学を自分なりに勉強し、安全無事な人生を送れるように今後に役立てたいと思います。

お礼日時:2011/10/24 15:55

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q大凶方位の動土について

最近、九星気学を知った者ですが、私の家は農家で、去年から畑の整備(小さな畑を一つにまとめて大きくする工事)をしています。調べてみると、家から見て暗剣殺の方位(東南)でした。五黄殺と、暗剣殺の方位についての動土は大凶!と書いているので、とても心配です。畑の動土とかも、凶作用を受けるのでしょうか?もし受けてしまうとしたら、何か、家族を守る方法は無いのでしょうか?もし何かあれば、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

四柱推命の専門家ですが・・・。
気学における凶方位は気にする必要が無いと言うのが、小生の立場ですが、やはり凶と言われると気になるのが人間ですね。
一つの方法は、その土地を主管する神社に頼んで必ずお祓いを受けることです。先ずは神様の力を借りましょう。土地はどのみち今世での借り物です。筋を通してお願いしておくことが必要です。
もう一つは、どうしても気になる場合はあなたの家から見て吉方位の土地から、土をその場所に運んできてください。これが本当の吉方動土となります。
あとは毎日を感謝で過ごすこと。これに尽きます。
取り急ぎ回答しておきます。

Q凶方位を犯してしまった対処法を、教えて下さい

気学に詳しい方、教えて下さい。

今年の八月に、引っ越しをしたのですが、凶方位への移動をしてしまいました。
今年の凶方位は南東だと言う事はわかっていたので調べたつもりが結果、誤っていた為移動してしまいました。
南東は五黄殺というとても強烈な方角のようです。
前の場所からは直線距離にして50メートル程なのですが影響はあるのでしょうか?

引っ越ししてから、小学生の長女が軽いいじめにあうようになり、4歳の長男が肺炎になり、今も高熱を出し入院を余儀なくされる状況にあります。
全てを結びつける訳ではありませんが、子供達の辛そうな姿を見ていると、逆に結びつけて、なんとかしてあげたいと思っています。

この先、良くない事が続くのではという不安もあります。
少しでも、良くなるのであればできる事からしていきたいと、思っています。必要ならば再度の引っ越しも考えています。
しかし、いつ引っ越ししたらいいのか、どの方角に行けば良いのかわかりません。

どうすべきか、気学に詳しい方教えて下さい。
どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

寝所移動という開運法があります。これはそれこそ家の中で吉方に移動しながら一定期間寝る方法です。
作用は非常に小さいですけれど有効な開運法です。逆に凶方で寝所を移動すれば軽いジャブのようなものではありますが、一粒の石が雪の山を落ちてやがて雪崩になるように効いて来ます。

気学というものは一時の引越しや旅行で善し悪しを決めるものではなく人生を良くする為に毎日の生活や移動に関して吉方を選択する開運法を言います。気学は積み重ねですから開運も積み重ねなのです。
何もせず無理やりに吉方に引っ越そうとしても無理です。逆に注意していても凶方に動かされるのも自然の道理なのです。ですから吉方に引っ越せば良いなどという簡単なものではありません。
五黄に引っ越したから悪い事が起きるというのは違います。確かに五黄は万人に凶方となります。しかし方災は必ず発現時期がきて発症します。それが気学の規則性です。

五黄の対応としてはまず捨てるべきものは躊躇なく捨てることが大切。あらゆるものについて離れていこうとするものを止めてはなりません。
そしてできるだけ多くの吉方を取ること。水取りと二泊程度の旅行で充分ですから専門家に見てもらい、吉方をとりましょう。ただし南は離の作用が出るのでだめです。
毎日や休みの日の散歩でも構いません。大きな事だけを望まず小さな事でもドンドンやりましょう。

今年から来年にかけては確かに辛い時期になりますけど、悪いことすべてが五黄の結果と考ええはいけません。むしろそう考えるということが五黄の症状なんです。五黄は周囲からつつかれている感覚に陥るものだからです。

五黄は後天の定位中央に位置し、先天は「空」つまり神の座です。だから五黄は辛すぎるのです。であれば先天「神」を以って抑えるのが定法。つまり神詣でです。氏神社への参拝が抑えになります。
とはいえそれら全てを行ってもゼロにはなりません。最後は勇気を持って乗り越える必要があります。

とりあえず家族の相生の星を専門家に見てもらい、それに対して吉方を取ればいいのです。

寝所移動という開運法があります。これはそれこそ家の中で吉方に移動しながら一定期間寝る方法です。
作用は非常に小さいですけれど有効な開運法です。逆に凶方で寝所を移動すれば軽いジャブのようなものではありますが、一粒の石が雪の山を落ちてやがて雪崩になるように効いて来ます。

気学というものは一時の引越しや旅行で善し悪しを決めるものではなく人生を良くする為に毎日の生活や移動に関して吉方を選択する開運法を言います。気学は積み重ねですから開運も積み重ねなのです。
何もせず無理やりに吉方に...続きを読む

Q庭の木を切ると何か災いがあるのでしょうか。

10坪ほどの箱庭に梅の老木があるのですが、これを切って違う木を植えたいのですが、
よく木を切ると災いがあると聞きますが、どうなのでしょうか。
方角として東側にその老木の梅があります。

Aベストアンサー

迷信です。
一木一草すべてに霊魂が宿ると言っていては
何もできません。
古代から宮殿や社寺仏閣を建てるために
木を切り払い巨木を伐採して来ました。
祟られた人はいません。
悪いことがおきてそのせいにするのは
心を落ち着けたいからです。

森羅万象に神が宿るのは、日本神道の考え方ですが
最近では洋式トイレにも神様がいるとか。
トイレ掃除を嫌う孫娘を諭す祖母のことを歌ったものですが、
このように臨機応変に考えれば良いと思います。
本当に神様がいたら落ち着いて用が足せません。

気になるなら、切った木を焼いてその灰を
お庭の土に返してやりましょう。

Q暗剣殺+本命的殺に引っ越していました(涙)長文

申し訳ございませんが、『そんなの気にするのがおかしい』のようなコメントは凹むのでやめてください。

7年前に主人の転勤で暗剣殺(しかも本命的殺)に引越しをしていたことを先日知りました。
主人は九紫火星で私は五黄土星です。距離は500kmくらいした。
ちょうど節分前後だったので、近くの占い師さんに相談したところ、節分開けの方が主人の年回りがいいとのことで、すぐに信じ2月5日くらいに引っ越したと思います。念のため方位除けだけはしていただきました。
たしかに運勢的には節分開けの方がいいことが書いてありました。
そして簡単に地図を見るだけでは微妙な方位でした。ぎりぎり暗剣殺に入る感じです。

今思えば・・・ですが不幸が続きます。
引っ越して、すぐにまずは対人関係で離婚騒動。家出もしました。
そして子供もできず不妊治療をしたところ、薬が合わず婦人病に。
でもやっと妊娠したら妊娠中に病気になり・・・出産は難産でした。
その後、腸の病気と帯状疱疹。それでも今苦労していればいつかは!厄年もあったので仕方ない!
と乗り越えました。
子供も元気に成長しやっと楽しくなってきたのです。

しかしそれも束の間。ご近所に迷惑をかけられ家から出る時間も気遣うほど。
そしてさらに主人が失業しました。
どうにもならないので地元へ戻ることに。
その時の方位は主人には大吉方位。私には凶方位でした。
失業期間も長く主人の機嫌が悪くなり、子供は反抗期になり私はうつ病になりました。
今のところに住み2年になりますがほぼ毎日頭痛がしたり、体調が悪いです。
医療費ばかりかかります。特に異常はありません。
 
子供も幼稚園に入学し元気に育っていますが、幼稚園の自分勝手なお母様が数人いてどうしてもかかわらないわけにはいかないので、苦労をし我慢の日々がつづいています。もちろんいい人にもたくさん出会えました。

そろそろマンション購入を!と考えたとき、気学を気にし始めたら過去の引越しが大凶だったことがわかり何も決断できません。
暗剣殺は60年も影響すると書いてあり、怖くて仕方ないです。しかも家族全員に影響するとか。


主人と私にとって吉方位に引越しをすれば、少しは凶運がうすくなりますか?
しかし・・・それが私の運なのか吉方位になかなかいい物件がありません(涙)
ぜいたくは言いません。元気で生きれいければ。
60年も影響するというのは本当でしょうか?
なんとか厄払いのようなものがあれば教えていただきたく思います。

よろしくお願い致します。
読んでいただきありがとうございました。

申し訳ございませんが、『そんなの気にするのがおかしい』のようなコメントは凹むのでやめてください。

7年前に主人の転勤で暗剣殺(しかも本命的殺)に引越しをしていたことを先日知りました。
主人は九紫火星で私は五黄土星です。距離は500kmくらいした。
ちょうど節分前後だったので、近くの占い師さんに相談したところ、節分開けの方が主人の年回りがいいとのことで、すぐに信じ2月5日くらいに引っ越したと思います。念のため方位除けだけはしていただきました。
たしかに運勢的には節分開けの方がいいこ...続きを読む

Aベストアンサー

大気象理学(気学)で気学鑑定士が回答します。

年盤の作用が60年影響するのですから年盤暗剣殺方位へ移転したのでしょうかね。
適切な吉方位移転や祐気採りをすれば凶作用を抑えることができますので60年影響することはありませんね。

五黄殺や暗剣殺は誰にとっても悪い方位になりますから家族全員に影響しますね。

どのように動いたのかわかりませんので何とも言えませんが、吉方位へ引越しすれば凶作用は薄まるかもしれません。

なぜ「かも」と記載したかというといつどの方位の凶方位へ行ったかによってその作用を抑える方位などが異なるからです。

主人とあなたにとって吉方位でもお子さんにとって凶方位ですといじめにあったりしますよ。

ここで回答できるような簡単な話ではありませんからちゃんと鑑定指導を受けたほうがよいですよ。

但し、ちゃんと指導できる方はなかなかいませんけどね。

Q家の解体の方位と時期

夫の実家のことでご相談します。
主人の実家の父が昨年末に亡くなり、現在借地の上に立っている父名義の家には誰も住んでいません。維持費と地代がかかるので、解体して大家さんに土地の借地権は買い取ってもらえるようです。でも、主人の実家の宗教の関係で調べた所、あと一年半ほどは方角から言っていじってはいけないということです。たぶん今住んでいる家から実家の方角のことを言っているんだと思います。実際には住んでいなくても、関係あるんでしょうか?
また、誕生日なども関係してくるんでしょうか?
私達は信者ではありません。

Aベストアンサー

ご心労で大変ですね。
私は、風水が専門なのですが
こういう平気でNGだしの先生が
いらっしゃって困ります。

本当の風水では、年でダメだったら
月でそれでもダメだったら日時で
対応できるのです。
しかし
多くの家相の先生は、NG一点張り・・・。

まあ先生を変えるしかないですが
一般的に信者さんだとどうしょうもないです。

占術は活用するもので 
すがると良いことはないのですが・・・

Q暗剣殺の新築

昨年より家の新築を計画し、新築方位、時期などを専門家に見てもらって土地を決定し契約もしました。
しかしいろいろな経緯から時間がかかり、建築、引越し時期が今年になってしまいました。
諸事情からもうこの契約は破棄するかもしれないと思っていたため、再度専門家に見てもらうことがないまま話が進み、銀行の本審査が通り建築が決定的になったところで再度お伺いしてみました。
ところが、去年まで吉方位だったところが今年は暗剣殺だというのです。
年回りとしては今年は運気が落ちる、ただ引越し時期についてはなんとかしようもあると言われていたので方位についても「吉方位も変わってくるんだろうな」くらいに思っていたのですが、「引越しの時期とか家の間取りとかいう問題ではなく建設自体がいけません」と言われました。
だったら、去年のうちに「来年その方位は暗剣殺になるので絶対年度内に建設するように。来年まで長引きそうならやめなさい」というところまで助言してほしかった、と思います。
もう建築することを条件に銀行融資が実行されます。
気にしなければいいのだろうし、その鑑定士のせいにばかりするつもりもないんですが、今になって建設自体がその方位でよくないと言われてもどうしたらいいんでしょう。
例えば、その方位が少なくとも悪い方位にならないところに家の完成、引越しまで(3、4ヶ月くらいのものですが)移り住むとか方位除けのお札を貼るとかすればまだましでしょうか。

昨年より家の新築を計画し、新築方位、時期などを専門家に見てもらって土地を決定し契約もしました。
しかしいろいろな経緯から時間がかかり、建築、引越し時期が今年になってしまいました。
諸事情からもうこの契約は破棄するかもしれないと思っていたため、再度専門家に見てもらうことがないまま話が進み、銀行の本審査が通り建築が決定的になったところで再度お伺いしてみました。
ところが、去年まで吉方位だったところが今年は暗剣殺だというのです。
年回りとしては今年は運気が落ちる、ただ引越し時期...続きを読む

Aベストアンサー

>「来年その方位は暗剣殺になるので絶対年度内に建設するように…
まさにその通りだと思います。ただ鑑定士(占い師)も、単に吉凶を見るだけの人や、クライアントの運気を善くしようとする人など様々です。突き詰めてしまえば「鑑定士を選ぶ為の方位や時期を占わなければならない」という事になってしまいます。
ちゃんとした鑑定士ならクライアントと自分の関係も観て指導してくれます。(不要な場合もあります)
といっても済んだ事ですから仕方ありません。

これまでもこのサイトでお答えしているのですが、自分がとる方位は偶然に取るのではなく、これまで取ってきた方位や行動の結果であり、将来の出発点です。
方位取りはマジナイではなく、積み重ねです。ですから方位という世界で過ちを犯したなら、その発生までに対処し、大難を小難に、小難を無難にすれば良いのです。また転ばぬ先の杖で、凶方を侵す事によって生じる現象を先に知っているなら、その被害を最小限に留める方策を持っていればよいのです。

例えば貴方は「先に言ってくれればいいじゃないか」。こんな台詞を良く言う方でしょうか?もしNoであれば、既に暗剣の象意が表れている証拠です。
また契約や設計などで些細な事が鋭く貴方の心を突いたり、逆に貴方の言葉で相手が激情したりしませんか?これも暗剣の象意です。
まだその現象が無ければ、これから先、気をつけて下さい。
仕事の事でも、些細な事から大事になる危険性がありますから、常に誤解などを生じないよう気をつけましょう。

また、いつもなら何事も起きないような小さな出っ張りや盛り上がりに躓いて骨折や捻挫などする可能性があります。
必要の無い手術を強いられる危険性もあります。
暗剣は鋭い刃物を象徴しているからです。
また西南の暗剣は土に関連するので、家の土台や地質についてはもう一度確認しましょう。建造前なら特に注意しておいてください。

上記のように、大難を小難にする必要もあります。
今年中に引っ越さねばならないなら、少なくとも月の吉方で入りたいものです。
もし、引越し日程が自由なら来年に回す事も考えましょう。
その上で、寝所移動、吉方取り(水取り、砂取り、旅行など)で吉方を取る事によって、作用を薄めていくしかありません。
これは最低でも10年ほど必要なので、良く考えて指導を受けながら行動するか、砂取り以外ならある程度学べば自分でも出来ます。
勉強会などに行けば、ある程度観てくれる事もあるでしょう。自分の行動を鑑定するのは基本中の基本ですから。
いきなり大吉方を取れる事は少ないので、できる事から行動して下さい。

>「来年その方位は暗剣殺になるので絶対年度内に建設するように…
まさにその通りだと思います。ただ鑑定士(占い師)も、単に吉凶を見るだけの人や、クライアントの運気を善くしようとする人など様々です。突き詰めてしまえば「鑑定士を選ぶ為の方位や時期を占わなければならない」という事になってしまいます。
ちゃんとした鑑定士ならクライアントと自分の関係も観て指導してくれます。(不要な場合もあります)
といっても済んだ事ですから仕方ありません。

これまでもこのサイトでお答えしているのです...続きを読む

Q新築して引越しして以来、悪い事が重なってます

家を建てて、丸二年経ちました。
もともとあった敷地の有効利用と使い勝手優先での設計でした。
敷地は、一般的に路殺と言われる 突き当たりの土地です。
西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
西側ですが、ポーチ部分をへこませて 玄関扉は南を向いています。(ポーチ部分が欠けている感じ)

・年収が激減
・今まで順調だった仕事がうまくいかない(対人も含めて)
・実家が原因不明の火災で全焼
・火災の一ヵ月後に父親が他界
・夫が倒れ、常に体調不良
   温和だった夫がすぐきれるようになる
・妊娠したが先天性異常が疑われる
・車が故障多発 莫大な修理費用の挙句、買い換える羽目に。
・家のあちらこちらのガラスが割れる
・全てに共通して出費がかさみ、貯金がゼロ

上記はほんの一部なのですが 細かいことまで考えると気が狂いそうです。
先日 誰も使っていない、お腹の子の為の部屋で突然照明器具のカバーが外れ落下しました。
主電源が入っていないので点灯するはずが無いのに 点灯・・・
霊みたいなものを信じない主人が「なにか居る、絶対おかしい」と言います。私には感じないのですが。でも、何かがおかしいのだけは確かな気がします。
家相が悪いのか?土地に何かあるのか?私たち本人が悪いのか?霊がいるのか?
それとも悪い物が家の中に持ち込まれているのか?全然分かりません。
家を建てる際には地鎮祭もしました。
一階の北西にお風呂、その東となりに洗面所、その東となりに階段、お風呂の南にトイレ、玄関とトイレに魚類の水槽があります。
二階は北側の真ん中にトイレと洗面所があります。
もう一箇所、二階の西側に洗面台があります。
夫婦の寝室は二階の西側全面、子供部屋は南東に上の子の部屋、
その北にお腹の子の部屋です(その部屋の照明が落ちました)
キッチンはよくある南向き対面キッチンで家の東寄り。
外水道は南東に設置。
家全体が、少し東に向いて建っています。

自分なりに調べてみたのですが、とにかく分からないことだらけで
何から調べたらいいのかすらも分かりません。
お願いします、何かお分かりになられる方がいらっしゃいましたら教えてください。

家を建てて、丸二年経ちました。
もともとあった敷地の有効利用と使い勝手優先での設計でした。
敷地は、一般的に路殺と言われる 突き当たりの土地です。
西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
西側ですが、ポーチ部分をへこませて 玄関扉は南を向いています。(ポーチ部分が欠けている感じ)

・年収が激減
・今まで順調だった仕事がうまくいかない(対人も含めて)
・実家が原因不明の火災で全焼
・火災の一ヵ月後に父親が他界
・夫が倒れ、常に体調不良
   温和だっ...続きを読む

Aベストアンサー

家を建てて3年以内に、ある事をしないと、不幸が起こるとよく言われています。
これは新築でも中古でもリフォームでも引越しでも同じことだそうです。
我が家もそうですが、友人やご近所、親戚など、同じように家を建てたり購入したりして、3年以内に何か良くない事が起こっている家ははっきり言って多いです。
友人は方位学など全くと言って信じていませんでしたが、中古の家を購入してから立て続けに悪い事(ご両親が倒れたり、姉妹が精神的病にかかったり、飼い犬が病気になったり、友人本人が足を骨折したり。。。)が起こったので、流石に家にまつわる事だけは信用すると今は言っています。

>西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
よくTVで風水師が鑑定していますが、↑の位置に玄関があるのはかなりダメージが大きいそうです。
質問者さんの家のように、霊現象が起こることもあるそうです。
道路から悪い気が直接家に入ってきてしまうので、入って来る悪い気を跳ね返すために、道路に向って鏡を置くと良いようです。

玄関は真西ですか?それとも南西?
南西は裏鬼門に当たりますので、万が一玄関が南西なら大凶の位置です。
やはりこまめに掃除をし、塩で清めるといいと思います。

>北西にお風呂
北西の水場はご主人の仕事や健康に影響するようです。毎日お湯を抜き、綺麗に掃除&換気をされ、盛り塩を置かれると良いと思います。

>二階は北側の真ん中にトイレと洗面所があります
北側の真ん中というのは、鬼門(北東)にかかっていますか?
昔から鬼門のトイレは大凶と云われています。
今はほとんど水洗なので、ダメージもそんなに大きくないという人もいますが、経験豊富な設計士さんならこの位置は普通はずします。
とにかく毎日トイレ掃除をして綺麗にし、やはり盛り塩をされたらいいと思います。

>家を建てる際には地鎮祭もしました。
御先祖の供養はされたでしょうか?
”ある事”というのは、先祖供養です。
何か大きな事を起こす時は先祖供養をしないといけないんだそうです。
地鎮祭は家を建てる前は必ずといって良い程行いますが、先祖供養をされる方はあまりいないのでは?
お墓参りに行って、報告をするだけでもいいそうです。

今後平穏無事な生活を送るためにも、お墓参りに行かれたらどうでしょうか?

家を建てて3年以内に、ある事をしないと、不幸が起こるとよく言われています。
これは新築でも中古でもリフォームでも引越しでも同じことだそうです。
我が家もそうですが、友人やご近所、親戚など、同じように家を建てたり購入したりして、3年以内に何か良くない事が起こっている家ははっきり言って多いです。
友人は方位学など全くと言って信じていませんでしたが、中古の家を購入してから立て続けに悪い事(ご両親が倒れたり、姉妹が精神的病にかかったり、飼い犬が病気になったり、友人本人が足を骨折し...続きを読む

Q木を切ってもいい日ってあるの?

屋敷内にある大きな木を切りたいと考えていますが、木を切るのは、昔からそれに適した暦(日)があると、亡くなったおばあさんから聞いた事があります。
そのことを知っている方がいれば教えてください。
それとも迷信でしょか。

Aベストアンサー

直接の因果関係が判らないのですから、迷信と言ってしまえばそれまでです。
古来より林業に携わる人たちには切り出しの日、或いは切ってはいけない日があると聞いています。
でも、これはあくまでも生業での話だと私は思っています。

日常の庭の木を、家の建て替えや庭の手入れで切る場合など
私は気学の立場で考えています。
それによれば、基本的に誰にでも共通なのは「土用」の期間中には木を切ったり(幹も枝も)、土を掘り起こさない(私達は1m以上としています)ことです。
また現在お住まいの家であれば「五黄」が真ん中(中宮)に居る年月日、時間は避けます。
一般には時間は無理かもしれませんが、日にちくらいは市販の暦にも載っています。場合によっては地元の氏神様や菩提寺から送られてくる場合もあります。
市販の暦には神明館や高嶋易断など幾つかあるので注意して下さい。(どれでもいいのですが、書いてある事に差異があります。またちょっと高額になりますが、巻末に庭いじりや建て替えなどの吉事凶事の書いてあるものもあるので、参考にしてみてください。買わずとも読んでみるも好し、気の効いた図書館では毎年置いているところもあります。)

個別では家の中心から見て、切る木の方角が凶方に当っている場合は避けます。
個別の見方はかなり多くの方法に別れており、さらに木の立っている位置に因っても鑑定が異なるので、専門家を信じるしかありません。
そこまで考えなければ、共通の事項だけで充分です。

このほかにも、土地によって地元の言い伝えがあるかもしれませんが、これは地元の造園業者や古老に聞くしかありません。

直接の因果関係が判らないのですから、迷信と言ってしまえばそれまでです。
古来より林業に携わる人たちには切り出しの日、或いは切ってはいけない日があると聞いています。
でも、これはあくまでも生業での話だと私は思っています。

日常の庭の木を、家の建て替えや庭の手入れで切る場合など
私は気学の立場で考えています。
それによれば、基本的に誰にでも共通なのは「土用」の期間中には木を切ったり(幹も枝も)、土を掘り起こさない(私達は1m以上としています)ことです。
また現在お住まいの家で...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング