VC++ で、
SetRegistryKey
関数を用いてレジストリキーへの登録を行っています。

アプリケーション削除時に、
アプリケーションに関するレジストリキーの登録を一括削除するために、
これと逆の操作を行いたいのですが、どのようにすればよいのでしょうか?

読み込み、書き込みの
GetProfileString
WriteProfileString
関数はあるのですが、削除用の関数が見当たりません。

ご存知の方お教えいただけますでしょうか?

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A 回答 (3件)

>HKEY_CURRENT_USER\Software\__my_name__\__software_name__\__dir__\__key__」


>のような構成になっている場合の、 「__software_name__」 一式の削除の仕方をご教授いただけませんでしょうか。

RegOpenKeyExで__my_name__をOpenして、そこでRegDeleteKey()で__software_name__を消せばよかったはずです。
消したいキーのひとつ上のキーを開くはずです。

もちろんOpneするときにアクセスの権限で消せるようにしないとだめですけど。
MSDNにはNTではサブキーを持っていたら消せないと書いてありますね。。。

参考URL:http://www.microsoft.com/JAPAN/developer/library …
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RegOpenKeyEx()で削除したいキーを開いて


そのハンドルをRegDeleteKey()に渡してやればまとめて消せます。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

しかしやはり、具体的な方法が今ひとつわかりません。
「まとめて消せる」というのは、1つ1つ消すのとは異なるのですね。

大変申し訳ないのですが、
「HKEY_CURRENT_USER\Software\__my_name__\__software_name__\__dir__\__key__」
のような構成になっている場合の、 「__software_name__」 一式の削除の仕方をご教授いただけませんでしょうか。

補足日時:2001/05/06 00:05
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あんまりレジストリいじらないので


自信はないですが、
RegDeleteKey()
RegDeleteValue()
このあたりでは?

見当違いでしたらすみません。

この回答への補足

回答をありがとうございます。
確かに、おっしゃる通りの関数で削除可能なようです。
ありがとうございました。

現在Win2000を使っているのですが、
1つ1つのキーについて、上記の関数を実行しないと削除できないようです。
レジストリエディタで自分で開発したプログラムの項目を見ると、
「HKEY_CURRENT_USER\Software\__my_name__\__software_name__\__dir__\__key__」
のような構成になっているのですが、
ここで、
「__software_name__」
以下をごっそり削除したいと思うのですが、
よい方法をご存知でしたらお教えいただけますと幸いです。

補足日時:2001/05/05 16:06
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QCStringからchar*への型変換について教えてください。

以前の質問に

int型 → CString型/char型

がありましたが、

CString型をchar*型に変換する方法を
教えていただければありがたいです。

MSDNで「LPCTSTRキャスト」が説明されていましたが、
例が載ってないのでよくわかりませんでした。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

目的にもよりますが一時的にchar配列として使いたいならCString::GetBuffer()が利用できます。
char配列としての利用が終わったらCString::ReleaseBuffer()する必要がありますが。

直接CString内の文字列を扱う必要があるならCString::operator LPCTSTRで文字列ポインタが得られます。
ただし、CStringオブジェクトをいじると無効ポインタなる可能性があるので気をつけてください。

MSDNのMicrosoft Foundation Classリファレンス→CString→クラスメンバで確認してください。

Qアプリケーション終了時例外エラー(アクセス違反)の調査方法について

大変困っています。

アプリケーションが終了するときに「アクセス違反」がワトソン博士によって取得されています。
当方アプリケーションなどに弱く、解決策の想像が付きません。どなたかご教授お願いいたします。

<解決策例>
・どういったスキルを持った人にどの様な調査を進めさせれば良いのか。。。
・以前同様な事があり原因は○○だった
・恐らく○○だろう
 など、お願いいたします。

<ユーザ報告>
処理終了し、画面が消えたところでワトソン博士のメッセージが表示された

<ログ抜粋>
例外番号c0000005(アクセス違反)

ファンクション:RtlDestroyHeap
~略~
フォールト → 77f6d672 8908 mov [eax],ecx ds:09000001=00000000

<備考>
開発環境:MSVC6.0
動作環境:Windows NT4.0 SP6a
発生頻度:2回/年
使用頻度:2~3回/(平日)

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB自体は特定のアプリケーションについて書かれていますが、記述されている現象と原因の関係から考えるに、他のアプリケーションでも同様の現象が発生すると思われます。

さてさて。

せっかく書いた文章を捨てるのがもったいないので(貧乏性)、邪魔かもしれませんが下に続けることにします。もし上のKBの内容がそれらしいようであれば、読み飛ばしてください。

========

私であれば、次の手順で調査を行います。

1. MAPファイル、CODファイル作成

「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」をビルドした際、一緒にMAPファイルやCODファイル(リスティングファイル)を作成していれば、そのファイルを用意しておきます。

もし作成していない場合は、「ワトソン博士のログを取得したEXEファイル」と、バイナリレベルで全く同じEXEファイル(バイト単位で比較すると、ファイルに埋め込まれたタイムスタンプ・チェックサム以外は一致する)が作成可能かどうか調べます。(ビルドに必要なソースファイルやビルドオプションに変更を加えていなければ作成可能です。)

作成可能であれば、コンパイルオプションに「リスティングファイルタイプ:マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションに「MAPファイル作成」を追加してEXEを再作成してください。これで、「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」に対応するMAPファイルとCODファイルが得られます。

2. エラー発生行を特定

ワトソン博士のログがどれだけ取れているかにもよりますが、スタックダンプが含まれていればたいていエラー発生行を特定できます。

まず「フォールト->」が含まれる逆アセンブルリストを探します。次に、その下にある「スタックバックトレース」を探します。

スタックバックトレースを上から下に順にたどっていくと、そのうち「ReturnAd」(リターンアドレス)がアプリケーションのアドレス範囲(VC++6の標準オプション設定を変更していなければ0x00400000~)に入るところが出てきます。見つかったら、そのアドレスの直前にあるcall命令が例外を発生させたAPIを直接呼び出している場所です。

さて、仮にリターンアドレスが0x00401234だったとします。そうしたら、次はMAPファイルを見てこのアドレスがどの関数に属しているか探します。ちょうど0x00401234というアドレスは見つからないでしょうけれども、これに近いアドレスは見つかるはずです。そのアドレスに対応する関数名もMAPファイルにあります。

次はその関数名をCODファイルから探します。見つかったら、MAPファイルにあるアドレスがCODファイルにあるマシン語コードの先頭アドレスになるので、そこからリターンアドレス0x00401234に対応するはずの場所まで順番にアドレスを辿っていきます。関数の先頭アドレスが0x00401200であれば、0x34バイト先を探すわけです。

そうすると、その探した場所にある命令の直前の命令がcall命令になっているはずです。CODファイルには、その場所のC++ソースでの行番号とソース文もコメントとして入っているはずなので、あとは対応するソースをよーく見てエラーの見当をつけてください。

アセンブラの知識があれば、そこでcallを使った(他の関数を呼び出した)ときの引数の内容もある程度分かります。(ポインタ渡しだと、そのポインタの先の内容までは分かりませんが。)

3. 置き換え用EXEファイルと対応するMAPファイル作成

これ以降は将来への備えです。

コンパイルオプションでデバッグ情報を「プログラムデータベースを使用」、リスティングファイルタイプを「マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションで「MAPファイルを作成する」、デバッグ情報「他の種類」を追加してビルドし、出来たEXEファイルを本番用として使用します。同時に作成されるMAPファイル、CODファイル、PDBファイルは保管しておきます。

MAPファイル、CODファイルの使い方は上記2.のとおりです。PDBファイルは、もし完全なクラッシュダンプが取得できればWinDbgを使って事後ソースレベルデバッグが可能になりデバッグ作業が非常に楽になるので、念のため取っておきます。

4. ワトソン博士のオプション変更

drwtsn32.exeを起動し、「クラッシュダンプファイルの作成」をチェックします。(デフォルトは、チェックが入っています。)

クラッシュダンプファイルとEXEとPDBがあればWinDbgで事後ソースレベルデバッグができます。(いわゆるポストモーテムデバッグです。UNIX系でコアダンプしたコアをデバッガで読み込んでデバッグするのと同じ種類のものです。)


普段何とも思わずに行っていることでも、文章にすると長いですね・・・

えーと、「どういうスキルを持った人に調査させればいいか」については、上記の内容を読んで『なるほど!』と言える人でしょうか。

参考URL:http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB...続きを読む

Q構造体の初期化方法について

こんばんわ。
何度も申し訳ありません。

VC++.NET 2003を用いてコンソールプログラミングを行っています。前回この掲示板を利用して複数回実行するプログラムを作成し、そこに構造体を用いたプログラムを作成しました。以下に概要を示します。

グローバルで構造体を宣言しているため、複数回実行を行うプログラムでは前回の値が格納されたままであると思い、毎回実行時に構造体の初期化を行いたいと思っています。

そこで、以下に示します構造体の初期化はどのように記述すればよいのでしょうか?0で初期化したいと思っています。

よろしくお願い致します。

#define MAX 2000
//グローバル
struct tag{
int Npkt;
int gettime;
int rPkt;
int lossPkt;
}rdata[MAX];

main(){
  //for文で複数回実行処理
  for(i=0;i<=5;i++){
  //ここで構造体の初期化を記述する
//例として、5回プログラムを実行する
  }
}

こんばんわ。
何度も申し訳ありません。

VC++.NET 2003を用いてコンソールプログラミングを行っています。前回この掲示板を利用して複数回実行するプログラムを作成し、そこに構造体を用いたプログラムを作成しました。以下に概要を示します。

グローバルで構造体を宣言しているため、複数回実行を行うプログラムでは前回の値が格納されたままであると思い、毎回実行時に構造体の初期化を行いたいと思っています。

そこで、以下に示します構造体の初期化はどのように記述すればよいのでしょうか?0で初...続きを読む

Aベストアンサー

★まとめ
・既に『memset』関数や、『ZeroMemory』関数の回答があるので構造体の全体、1部の
 初期化の記述例を紹介します。
・それと『#include <memory.h>』を記述しないとメモリ関係の関数が利用できません。
 『ZeroMemory』関数の場合は『#include <windows.h>』があればそのまま利用できます。

●構造体全体を初期化
ZeroMemory( rdata, sizeof(rdata) ); または、
memset( rdata, 0, sizeof(rdata) ); です。

●構造体一部を初期化
ZeroMemory( &rdata[i], sizeof(struct tag) ); または、
memset( &rdata[i], 0, sizeof(struct tag) ); です。
※rdata[i]の1データだけ初期化します。

余談:
・『ZeroMemory』関数は Win32 API と分類されていますが、実体は『memset』関数に
 『#define』されているだけです。でも、戻り値を『VOID』型にキャストされているので
 『memset』関数のリターン値を取得できません。→第一引数のアドレスが『memset』関数
 ではリターンします。
・以上。おわり。

参考URL:http://taka.no32.tk/tips/Win32/ZeroMemory.html

★まとめ
・既に『memset』関数や、『ZeroMemory』関数の回答があるので構造体の全体、1部の
 初期化の記述例を紹介します。
・それと『#include <memory.h>』を記述しないとメモリ関係の関数が利用できません。
 『ZeroMemory』関数の場合は『#include <windows.h>』があればそのまま利用できます。

●構造体全体を初期化
ZeroMemory( rdata, sizeof(rdata) ); または、
memset( rdata, 0, sizeof(rdata) ); です。

●構造体一部を初期化
ZeroMemory( &rdata[i], sizeof(struct tag) ); または、
m...続きを読む

QVC++から引数付きexeファイルの実行

タイトルの通り、VC++から外部ファイルを実行したいのですがどのような関数を使えばよいのでしょうか?
exeファイルを実行中は親プロセスであるVCのプログラムの方を止めておきたいのです。
出来ればexeファイルは引数付きで実行したいと思いますので、よろしくお願いします。
開発環境はVisualStudio2005です。

Aベストアンサー

#1です。こちらで作成したサンプルです。
呼び出し側
#include "stdafx.h"
int _tmain(int argc, _TCHAR* argv[])
{
intret;
printf("system試験開始\n");
ret = system("C:\\VCSTUDY\\printarg\\Debug\\printarg.exe XXX YYY ZZZ");
if (ret == 0){
printf("system成功\n");
}else{
printf("system失敗\n");
}
return 0;
}
----------------------

呼び出される側(c:\\test.exeに相当)
#include "stdafx.h"
int _tmain(int argc, _TCHAR* argv[])
{
inti;
for (i = 0; i < argc; i++){
printf("ARGV[%d]=%s\n",i,argv[i]);
}
return 0;
}
以下、実行結果です。
コマンドプロンプト画面に下記の文字が出力されます。
------------------------
system試験開始
ARGV[0]=C:\VCSTUDY\printarg\Debug\printarg.exe
ARGV[1]=XXX
ARGV[2]=YYY
ARGV[3]=ZZZ
system成功
Press any key to continue
---------------------------

#1です。こちらで作成したサンプルです。
呼び出し側
#include "stdafx.h"
int _tmain(int argc, _TCHAR* argv[])
{
intret;
printf("system試験開始\n");
ret = system("C:\\VCSTUDY\\printarg\\Debug\\printarg.exe XXX YYY ZZZ");
if (ret == 0){
printf("system成功\n");
}else{
printf("system失敗\n");
}
return 0;
}
----------------------

呼び出される側(c:\\test.exeに相当)
#include "stdafx.h"
int _tmain(int argc, _TCHAR* argv[])
{
inti;
for (i = 0; i < argc; i++){
p...続きを読む

QLPCWSTRとchar

質問なのです・・・

現在、私は[Visual Stdio.Net 2005]を使って、C++のプログラミングをしようと思いまして、今日参考書を見てやってみたのですが、

charの配列を使って、文字列を格納しそれを使おうとしたら、LPCWSTRのキャストが必要というエラーがでました。
参考書だと普通に通るらしいのですが・・・Visual Stdio.Net 2003と2005の違いなのでしょか?わかる方教えていただけませんでしょうか??

Aベストアンサー

補足です。
2005デフォルトのUNICODEを変更する方法は
プロジェクト->プロパティ->構成プロパティ->全般 の中にある
文字セットを[Unicode 文字セットを使用する]から[マルチバイト文字セットを使用する]
に変更することで可能です。

QCString から LPCTSTRの型に変換

visual studio 2013 VC++を使用していますが、WINDOWSの関数に渡すためにCString からLPCTSTRに変換する必要があります。実際にどのようにするのかわかりません。
例えば、以下のサンプルは他の質問コーナーの回答をアレンジしたものです

CString str = _T("ABC");
int siz = str.GetLength()+1;
LPCTSTR pszFName = new TCHAR[siz];
_tcscpy_s( pszFName, siz, str );

で変換するのですが
LPCTSTRからwchar_t*へ変換できませんとエラーがでます
_tcscpy_s()は使用できないのでしょうか

Aベストアンサー

>APIはCStdioFile の Open()でファイル名を与えるところ

APIではないようですが……。

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ee247566.aspx
ならば、そのままCStringの変数渡せば、よろしく処理してくれると思いますけど。

QGetPrivateProfileStringでiniファイル読込む処理を詳しく知りたいのですが・・・

お世話になっています。

iniファイルを読込み、各変数に代入するC言語のDLLを作成したいのです。
このサイトの投稿や、MSDNなどにも載っていたのですが、
少し理解に苦しみます。

現在まで、理解した点がwindows.hのインクルードを
記述するところ辺りです。
iniファイルは下記のようなレイアウトです。

---<mst.ini>----------------------------
[user]
name=username
ID=userid
[pc]
pcname=FMV
----------------------------------------

#include<windows.h>は記述することまでは
分かりましたが、以下から進みません。。。

GetPrivateProfileString("")

初心者で申し訳ありませんが、お助け願います。

Aベストアンサー

こんにちは。itohhといいます。

サンプルを載せておきます。

mst.iniファイル内の[user]セクションのnameキーの値を取得する。
DWORD dwLen=0;
char strBuf[100];
dwLen = GetPrivateProfileString("user",       // セクション名
                "name",       // キー名
                "soushi_ni",     // デフォルト値
                strBuf,       // 読み込んだ値を格納するエリア
                sizeof(strBuf),   // 上記のエリアのサイズ
                "mst.ini" );     // iniファイル名

解説:
iniファイル名をフルパスで指定しないとWindowsのディレクトリにあるものと判断されます。
Win9xなら「c:\windows」、WinNT系なら「c:\WinNT」。

[user]セクションのnameキーがないときは、デフォルト値で指定した値が設定させます。

復帰値「dwLen」は実際に設定した値(文字列)の長さが返されます。

こんにちは。itohhといいます。

サンプルを載せておきます。

mst.iniファイル内の[user]セクションのnameキーの値を取得する。
DWORD dwLen=0;
char strBuf[100];
dwLen = GetPrivateProfileString("user",       // セクション名
                "name",       // キー名
                "soushi_ni",     // デフォルト値
                strBuf,       // 読み込んだ値を格納するエリア
             ...続きを読む

Qダイアログ表示時にチェックボックスにチェックされている状態にするには?

ダイアログ内にチェックボックスを作成して、
そのダイアログを呼出した時に、
チェックボックスがチェックされている状態にするには、
どのようにしたら良いのでしょうか?
(リソースで出来る事と出来ない事の区別がまだついてません)

Aベストアンサー

こんにちは。itohhといいます。

開発環境が解らないのですが...

VC++6.0のMFCを使用してプログラミングを行っていると思ってアドバイスします。

チェックボックスにメンバ変数をCButtonクラスで割り当ててください。
割り当てたメンバ変数名を仮にm_Checkとします。

以下の文を適当な関数に入れてください。
ダイアログを表示するときから、ONにしたいのならば、OnInitDialogイベントに入れればいいでしょう。

チェックボックスをONにする場合。
m_Check.SetCheck(1);
チェックボックスをOFFにする場合。
m_Check.SetCheck(0);

詳しいことはMSDNライブラリの「CButtonクラス」を参照してください。

Qレジストリ値の取得

こんばんは。

レジストリ値の取得について教えてください。
下記のテストコードですが、これだけだとOKなのですが、いざ実際に使おうと他のソースに入れ込むと、一番最初(WinMain直後)に持ってきたとしても、「アプリケーションエラー」になってしまいます。
恐らくメモリの確保ができてないのかと思うのですがどうしたらよいのでしょうか?

環境は
OS: Windows 2000 Professional
C: Borland C++ Compiler
です。
--
#include <windows.h>

int WINAPI WinMain(HINSTANCE hInstance, HINSTANCE hPrevInstance, LPSTR lpCmdLine, int nCmdShow) {

HKEY hKey;
LPBYTE lpData;
LPDWORD lpcbData;

lpData = (LPBYTE)malloc(256);
RegOpenKeyEx(HKEY_LOCAL_MACHINE, "SOFTWARE\\Microsoft\\Windows\\CurrentVersion\\Setup", 0, KEY_QUERY_VALUE, &hKey);
RegQueryValueEx(hKey, "BootDir", NULL, NULL, NULL, lpcbData);
RegQueryValueEx(hKey, "BootDir", NULL, NULL, lpData, lpcbData);
RegCloseKey(hKey);
MessageBox(NULL, lpData, "lpData", MB_OK);

return 0;
}

こんばんは。

レジストリ値の取得について教えてください。
下記のテストコードですが、これだけだとOKなのですが、いざ実際に使おうと他のソースに入れ込むと、一番最初(WinMain直後)に持ってきたとしても、「アプリケーションエラー」になってしまいます。
恐らくメモリの確保ができてないのかと思うのですがどうしたらよいのでしょうか?

環境は
OS: Windows 2000 Professional
C: Borland C++ Compiler
です。
--
#include <windows.h>

int WINAPI WinMain(HINSTANCE hInstance, HINSTANCE hP...続きを読む

Aベストアンサー

ポインタ変数 lpcbData を初期化せずに使っていますね。

DWORD cbData;
と定義して,

RegQueryValueEx(hKey, "BootDir", NULL, NULL, NULL, &cbData);
lpData = malloc(cbData);
RegQueryValueEx(hKey, "BootDir", NULL, NULL, lpData, &cbData);

でいいと思います。

Qリソースエディタでスタティックテキストの文字サイズの変更

 VisualStudio を使っています。
 リソースエディタで、作成したダイアログ・ボックス中に貼り付けた、
スタティックテキスト(Static Text)の文字サイズの変更を個別にしたいのです。

 ダイアログのプロパティには、フォントとサイズを変更できるようになっていますが、個々のスタティックテキストには、ありません。

 どうすれば、一番良いのでしょうか?
 教えてください。

 よろしくお願いします。

 

Aベストアンサー

WM_INITDIALOGの中でフォントを指定すればよいでしょう。
(MFCならCStatic::SetFont)

case WM_INITDIALOG:
{
HWND hStatic = GetDlgItem(hWnd , IDC_STATIC1 );
HFONT hFont = CreateFont(16,
0,
0,
0,
FW_REGULAR,
FALSE,
FALSE,
TRUE,
ANSI_CHARSET,
OUT_DEFAULT_PRECIS,
CLIP_DEFAULT_PRECIS,
PROOF_QUALITY,
DEFAULT_PITCH,
_T("MS ゴシック") );
SendMessage(hStatic,WM_SETFONT,(WPARAM)hFont, TRUE);
}

参考URL:http://rararahp.cool.ne.jp/cgi-bin/lng/vc/vclng.cgi?print+200211/02110110.txt


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