AIWAのLCX-MD210というミニコンポを購入したのですが、
音が悪いと思ったので、
昔使っていたスピーカを接続したところ、音は良くなったのですが
時々、左右の音がアンバランスになることがあります。
右の音は正常なのに、左の音がかすれてたり・・・
インピーダンスは、アンプの4Ωで、スピーカーが8Ωです。
問題ありますでしょうか?

今までの、教えて!を参考にした限りでは問題ないと思うのですが。

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A 回答 (4件)

アンプ側のインピーダンスがスピーカーよりも低いのであれば、


インピーダンスの整合は一切気にしなくて大丈夫です。

ローインピーダンス出し、ハイインピーダンス受けということで
実際のアンプ出力は4Ωよりもはるかに低いインピーダンスで
出していて、4Ωのスピーカーがつながったときに
最適出力(=電流量)になるように作られているだけのことです。
ただし、8Ωだと最大出力は多少低下します。

さて、ご質問の例ですが、スピーカーが2Wayだとすると、
ツイーター部分は活きているという感じですね。
症状が出たときに、スピーカーを従来の物と交換してみて
スピーカーの問題であることを確認したら、
思い切ってスピーカーの後ろを開けてみて下さい。
端子→コイル→スピーカー→端子 という一連の接続(半田付け)は
大丈夫でしょうか?ここをチェックしてみて下さい。
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この回答へのお礼

前のスピーカでは問題なかったので、分解してみました。
ハンダ部分は何も異常ありませんでした。
しかし、元に戻したら症状が起きなくなりました。
何だったのでしょう!?
とりあえず、今のところ正常です。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/08 10:12

今、返事等を見たのですが、tntさんが正解と思います。


症状が出たとき、ツィーターのみ鳴っているようですね。
スコーカー(中音)がついていない2ウェイですね。

2ウェイの場合スピーカー内にネットワークを持たせず、コンデンサーのみで
周波数帯域を分離させているので。
高級スピーカーでなければ(失礼)ウーハーのボイスコイル半断線かもしれません。
テスターをお持ちでしたらtntさんの言われるように思い切って分解しませんか、そしてウーハーを測定して見てはいかがですか?
分解は
spBOXの後ろにネジが無いときは、ウーハーを止めているネジ(6角かも)
を、外しそこの穴より点検します、壊さないように慎重に外して下さい。
テスターのレンジは抵抗×1、8Ωのspの場合、直流抵抗は少し下がった値に鳴ります。(0ΩはNG。∞はNG)

参考までに
ウーハーのコーンをやさしく そーーと、押したときごそごそと何か当たる音がしたときは、残念ですが。。。。
ご検討を祈ります。
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この回答へのお礼

ご察しの通り2ウェイです。コンデンサーがついていました。
とりあえず、分解して正常に戻りましたので、
再発したとき、チェックしたいと思います(すぐ、再発したりして・・)。
アドバイス、ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/08 10:22

インピーダンスは整合していなくて大丈夫なんでしょうかね~? まぁ、ちょっと気になりますが、大きな問題ではないかと思いますが。

アンプもスピーカーもインピーダンスは4オーム、8オームで幅はないのですよね?
アンバランスでかすれているというのがまた良く分からないですね。左と右で何が違うんでしょう?
と、賛同しているばかりでは仕方がないですが、スピーカーを変えても、さほど音質に効果はないのではないのでしょうか?確かに悪いスピーカーよりは良いスピーカーが良いのでしょうが、アンプによっても音質はかないり変わってきます。あまり効果は期待されない方が・・・
ちなみに、アンプとスピーカーにはプラスとマイナスの線があるかと思いますが、間違えはないですよね?
あれを間違えると、結構気持ち悪く聞こえます。
(両方間違えているとそれはそれなりなのですが、片方だけ違うと気持ち悪いです)
あと、昔のスピーカーということですが、すごーく昔だと買えって今の安い方が良いのかも。というのも、今のはデジタル再生をにらんで作られたスピーカーで、昔のはアナログ再生だったので、ちょっと設計が違うんですよね。
でも、そこまで昔のスピーカーではないのかな?
回答になってなくてすいません。
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この回答へのお礼

わかりにくい質問ですみません。
アンバランスのことですが、
聞いていて突然、左の音が出なくなったように聞こえます。
よく聞いてみると、シャカシャカと高い音だけしか出ていません。
右の音は、通常の音です。
その後は、通常に戻ったり、戻らなかったり不規則に変わります。

プラスマイナスをチェックしましたが、間違えていません。
昔のスピーカですが、もらい物なのでいつのものかわかりません。
実際に聞いてみると古いほうが好みの音です。
新しいのは低音が出なく、ぼやけた感じの音です。

お礼日時:2001/05/07 09:25

インピーダンスは特に問題にしなくてもいいと思います。


スピーカーのインピーダンスが上がっていますので実行出力は少し下がりますが、
質問の様な症状は出ないと思われます。

時々の症状ですので
次の手法をおすすめします。

1.スピーカーを一度元に戻して様子を見る。
  故障が再現しなければ8Ωsp本体又はspコード不良
2.現在のスピーカーを左右入れ替える。
  症状が左のままだと本体の故障
上記いずれかを実施して下さい。

時々左がかすれるとの事ですが、そのときのソースはCD?テープそれとも
すべてですか?

特定のソースであれば本体の故障です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
早速、スピーカーを元に戻して様子をみてみます。

ちなみにソースですが、すべてのソースでです。

お礼日時:2001/05/07 09:05

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PC内蔵型 Tripath製 TA2021B搭載 デジタルアンプ PCIカード(オリジナル版)
http://page17.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/v287050438?u=%3bnfj_2009
にDENONのスピーカRCD-N7
http://www.denon.jp/jp/Product/Pages/Product-Detail.aspx?Catid=8c0df413-b8d2-40c1-a09d-e42128cea96b&SubId=38c1ec23-c813-4a33-b53c-0c0b399a3a4f&ProductId=c0d8aecf-611e-4939-9bef-9d3b93030162#.UWDNpqpb_b0
を接続したいと思っています.
この場合に性能劣化はあるのでしょうか?
単なる不整合による少しの電力損失だけで済むのでしょうか?
よろしくお願いします.

Aベストアンサー

>単なる不整合による少しの電力損失だけで済むのでしょうか?

その通りです。・・・電力損失ではなく最大電力出力が少し小さくなるだけですが・・・。

下図のように Speaker の Impedance 特性は周波数によって変化するものであり、fo (最低共振周波数) よりも高い周波数域の中で最も低い Impedance 値を定格 Impedance として表示するようになっています。

Amplifier は一般に 8Ω の Impedance 負荷で 10W の出力が保証されているものならば 4Ω 時に 20W、2Ω 時に 80W、1Ω 時に 160W を出そうとしますが、定格 10W の出力で設計されている素子回路が 10W 以上の出力を出そうとすれば熱破壊を起こすでしょう。

そのため Speaker の Impedance は「これ以上高い出力 Impedance が指定されている Amplifier に接続すると Amplifier が破壊される恐れがあります」という『安全保障値』に過ぎないのです。

電力損失はなく、8Ω の Impedance 負荷で 10W の出力が保証されている Amplifier に 16Ω の Speaker を繋げれば最大出力が 5W に、32Ω の Speaker を繋げれば 2.5W になるわけですが、下図のように高周波ほど Impedane が大きくなって Amplifier の出力が小さくなり、fo での Impedance 値は定格 Impedance 値の 4 倍以上大きくなる (音圧出力で 6dB SPL 以上小さくなる) のですから 4Ω負荷が 6Ω 負荷になったぐらいの差など微々たるものです。

Impedance 負荷の高い Speaker Unit を繋いで最大音圧出力が小さくなることを懸念するのは「定格出力 32Ω の Amplifier に定格 Impedance 300Ω の Headphone を繋いでも出力不足にはならないか?」といった Headphone の世界だけですね。・・・確かに Volume Controller の角度は 10dB 分ほど (多分 15 度にも満たない程度) 右に回す計算になりますが、実際の 300Ω Impedance 型 Headphone は 32Ω 型に較べて同じ 1mW の入力でも 10dB ほど能率が高かったりしますので Volume Controller を大きく右に回さなくても同じ音量を得られるものです。

4Ω で 10W の定格最大出力の Amplifier に 6Ω の負荷をかけると最大出力は 2dB 弱ほど下がりますが、50 接点ぐらいクリクリと接点の感触がある Volume Controller の 1 Click 程度の違いしかなく、+- 4dB といった Speaker の周波数特性偏差よりも小さな違いでしかありませんので耳で聴いて違いが判るようなものではありませんので御安心を。

なお御紹介の RCD-N7 は Receiver であり、同 Page にある Speaker は SC-N7 ですね。

素敵な Audio Life を(^_^)/

>単なる不整合による少しの電力損失だけで済むのでしょうか?

その通りです。・・・電力損失ではなく最大電力出力が少し小さくなるだけですが・・・。

下図のように Speaker の Impedance 特性は周波数によって変化するものであり、fo (最低共振周波数) よりも高い周波数域の中で最も低い Impedance 値を定格 Impedance として表示するようになっています。

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Qインピーダンス6Ωのアンプと4Ωのスピーカー

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Aベストアンサー

はじめまして♪

アンプから見た場合、同じ電圧出力で、4Ωの場合は6Ωの時と比べておよそ1.5倍の電流が流れます。
逆に言えば、電圧が1/1.5までに押さえて、最大出力が同じW数の範囲なら、おおむね大丈夫という考え方も有ります。

パワーIC型のデジタルンプですと、多くの場合4Ω負荷による電力供給を前提としています。
この製品の場合は、ブロック図を見る限り、デジタルICの後にMOS-FETバッファーと言う最終電力供給を行った、こった造りの様ですね。

アナログアンプの場合は、アンプの負担が多く成ってくるとアンプが熱く成ったり等である程度予測が出来ますが、発熱が少ない(その分高効率)デジタルアンプの場合は安全圏が人の感覚で解りにくいものです。

壊れる場合は一瞬です。アナログ方式の石アンプもほぼ同じ様な物。真空管なら見た目や臭いでも完全破壊の前に対処も出来易いのですけれど(苦笑)

まぁ、一般的に過負荷状態でアンプに異常が出る前に回路を保護する為の遮断回路が有ります。
今でこそビクターと一緒でパナソニックの傘下では有りますが、元々は無線機器のトリオ。
簡単に壊れてしまう様な安全策の無い製品は作っていないと思いますので、危険性を知った上で慎重に扱えば問題ないと思われますよ。

音量よりも、バスブーストで中高域より10倍ものパワーを出していたり、接続換えや再生機器の発するショックノイズなどによる過大出力に十分注意しましょう。
けっこう、デジタル関連機器やポータブル再生機器等は音として聞こえない直流域や高周波域のショックノイズ対策が不十分で、ボリューム上げたままの操作は控えた方が良いケースが多い物です。

一般的に隣室に迷惑に成らな程度の音量範囲でしたら、実用上は問題ない可能性が高いのですが、万が一の際にメーカー保障は効かないので自己責任と言う範囲となります。

ただ、目的のスピーカーが極端に能率(効率)が悪い製品ですと、通常の音量でもアンプのパワーが過大となっている可能性はあります。
一般家庭内で平均90dBの音量はかなり大きい方です。しかし瞬間100dBの状況を考えた場合、1Wで90dBのスピーカーなら安全な10Wと言うパワーで100dBの音量が得られます。
しかし、1Wで80dBのスピーカーですと、100Wで同じ音量、そうです、アンプが壊れます。

3dBの差がアンプのパワーで2倍、6dBなら4倍、9dBなら8倍、10dBでは10倍、20dBなら100倍

そういう物ですので、ボリュームの回転角度や音量感だけで考えては落とし穴もありますので、想定しているスピーカーと、実際の室内の音量をしっかり考えてください。

ちなみに、100dBの音量なら一戸建ての場合、道路でも音がしっかり聞こえる様な大音量です。
バイオリンやピアノ、ドラム等の練習が家の前を通る人に聞こえるくらいの状況ですね。

はじめまして♪

アンプから見た場合、同じ電圧出力で、4Ωの場合は6Ωの時と比べておよそ1.5倍の電流が流れます。
逆に言えば、電圧が1/1.5までに押さえて、最大出力が同じW数の範囲なら、おおむね大丈夫という考え方も有ります。

パワーIC型のデジタルンプですと、多くの場合4Ω負荷による電力供給を前提としています。
この製品の場合は、ブロック図を見る限り、デジタルICの後にMOS-FETバッファーと言う最終電力供給を行った、こった造りの様ですね。

アナログアンプの場合は、アンプの負担が多く成ってく...続きを読む

Qインピーダンスの違うスピーカーは使用可能ですか? 元々4Ω→8Ωスピーカーに交換 詳しい方教えて下さ

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アンプが4Ωでスピーカーが8Ωならさほど本題はありませんが…逆の場合は電気が流れすぎてアンプが熱を持つ場合があります

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その前に安全装置で止まるかと思いますけど一応念のためにアンプより低いΩは避けた方が良いです

QCDコンポのスピーカをPC用スピーカに改造できるのか?

CDコンポのスピーカをPC用スピーカに改造できるのか?

こんにちは。はじめまして。
AV機器初心者として質問させていただきます。

現在、ONKYOのCD/MDコンポの「FR-V3」を使っているのですが、
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ただ、まだまだ現役で使えるので、せめて付属のスピーカだけでも、
再利用できないものかと思いました。

スピーカはONKYOの「D-V3EX」です。
配線は、2本の銅線が束ねられており、透明な銅線カバーの内
片方だけ白いラインが入っていて、スピーカ、コンポそれぞれの
赤と黒の差込口に合うように挿入するものです。

質問は、このスピーカをどうにか改造して、PC用のスピーカとして
再利用できないか?というものです。
AV機器に関しては全くの素人です。
基盤のはんだづけ等が必要ならばすっぱり諦めようと思います。
いかがでしょうか。

まとめ
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スピーカ:ONKYO「D-V3EX」
コンポスピーカを改造して、PC用スピーカにしたい

以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

改造はすべきではありません。

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アンプが内蔵されています。アンプがないとスピーカを駆動する力が
ないためです。

今あるスピーカにアンプを組み込むと、スピーカ内の空間が変わり確
実に音が悪くなります。

なので、第一段階としては

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と接続して音を鳴らすべきです。
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少し経ち音が気に入らないようになれば、第二段階としては

PC→USB DAC→アンプ→スピーカ

というANo.4さんの提案に進みます。

それ以上の部材の追加は考えられません。
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あくまでもアンバランスでのドライブを想定しての質問です。

この件に対して詳しい方教えてください。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

http://www.fostex.jp/p/FE_En/
フォステクスのカタログですが、インピーダンス特性のグラフがあります。
FE166Enを例にとれば、500Hz付近の値、8Ωを公称インピーダンスとしてます。フルレンジなら他の物も同じようなものでしょう。
次にケーブルですが、おっしゃるとおりケーブルは必要悪であり0オームが理想です。スピーカーを駆動するうえでインピーダンスの整合の必要などはありません。なるべく太い低い抵抗値の電線が理想であり、特性インピーダンスは低周波なので問題にされません。
細い線を束ねて(リッツ線構造)にするのは、表皮効果といって音声帯域程度の周波数でも高くなると電気は導体の表面付近しか流れなくなるので表面積を稼ぐためのものでしょう。
http://www.makeup-c.com/product/cable.html
色々な種類のケーブルがありますが、私も以前モガミの3082というケーブルを使ってました。なぜ同軸構造なのか?C成分があった方が良いのかな?と興味本位で使いましたが、長さが3m位で使ったので他のカナレやパイオニアのケーブルとの差は、気のせいかなという位しか感じられませんでした。
憶測ですが、縒っているのは漏洩磁束を打ち消して高い周波数の伝送効率を上げるのが目的ではないでしょうか?

http://www.fostex.jp/p/FE_En/
フォステクスのカタログですが、インピーダンス特性のグラフがあります。
FE166Enを例にとれば、500Hz付近の値、8Ωを公称インピーダンスとしてます。フルレンジなら他の物も同じようなものでしょう。
次にケーブルですが、おっしゃるとおりケーブルは必要悪であり0オームが理想です。スピーカーを駆動するうえでインピーダンスの整合の必要などはありません。なるべく太い低い抵抗値の電線が理想であり、特性インピーダンスは低周波なので問題にされません。
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