ネットが遅くてイライラしてない!?

こんばんは、皆さんが感じるこのような女性の条件とな何でしょうか?
私は来月結婚を控えているのですが、そのパートナーが「お嬢様」とは言われますが
決して「セレブ」とは言われないのです。この違いはどう捉えるべきしょうか?

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A 回答 (6件)

はいこんばんは。

1番4番の方の意見が、妥当だと思いますね。5番の方の意見も尤もだと思います。
どうも日本人はなんでも外来語を使いたがる、それも簡略化して・・・悪い癖ですね。最近気になった、その最たる物が「ステマ」です。何ですか、ステマって捨て間でしょうか(笑)。こういう変な言葉、変な略し方をするから、言葉が独り歩きするのです。

それでですね、以前のご質問に答えた時に申し上げたと思いますが、「お嬢様」の条件は、家柄が良いということに尽きます。つまり旧華族の家柄というような物です。ですから、親が社長、家に資産があるというだけでは「お嬢様」の資格はありません。
「ハイソ」も言わば同じです。上流家庭ですからね。ハイソな家庭の娘がお嬢様なのです。ですから資産は関係ないんですよ。たとえ没落貴族であってもハイソには違いないのです。また、仮に幾ら皇室と親しい関係であっても、家柄が良くなければ絶対ハイソではありません。

上流家庭と資産家は違います。一般的に、そこを混同している方が多いのです。よく日本人総中流意識というような話題が新聞等をにぎわすことがありますが、それは中産階級という意味です。つまりお金がどれだけあるかという意識にしか過ぎません。

「セレブ」に関しては、資産階級という意味には一応当てはまっています。ですが、「セレブ」と言われる人がハイソかどうかは分かりませんからね。むしろ逆の場合が多そうです。

言ってしまえば、あなたの家柄がハイソで、あなたのお姉さまのような方が本当のお嬢様なんですよ。大体あなたの結婚披露宴に、お姉さまが主催する仮面舞踏会が行われるというだけで、一般庶民とはかけ離れた物だと思いましたからね。そういう事が、何の衒いも無くできて、それに同調されるご家族や、ご親族、ご友人方・・・そういう家庭を上流階級と、つまりハイソサエティと言うのです。但し、セレブかどうかは情報が不足していますのでお答えできませんね。

パートナーの方が「お嬢様」といわれるのは、ハイソな家庭に嫁がれることから、当然だと皆さんが判断なさるのですよ。

私がセレブなんて言われたら、あまり良い気持ちはしませんからね。お嬢様と言われる方が、やはり日本語にかなっているのだと思います。

あと、お嬢様という言葉には、時として何も出来ない世間知らずの女性と言うことを揶揄する場合もありますが、あなたのパートナーの場合は違うと思いますよ。
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この回答へのお礼

恐れ入ります。やはり私の思った通りでした。家の名を穢さないように精進いたします。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/04/19 21:17

そもそも、全く意味が違うと思います。



セレブという言葉だけでも、日本での解釈と
海外での解釈でも異なります。

で、基本的には有名人の事です。裕福で有名で
なければ、呼ばれないし、裕福で無くても、
有名であれば、セレブです。また、侮辱的な
言葉として使用する時もあるかと。。。
本来、セレブという人たちは、少ないです。
ですが、言葉が一人歩きし、使いやすさから
広まったのかな?と思います。分かりやすいと
いうか。。セレブ婚とかセレブな旅行など想像が
つきやすく、日本では人以外にも使用しているかなと
思います。有名人である事とともに、それに相応しい
対応が出来る、知識や品を持ち合わせている事も
本来はセレブの条件だと思いますが、言葉の意味が
変化している気がします。

個人的にはセレブとは、品格があり、ある程度の資産があり
世に影響を与える事が、出来る人。

一方 お嬢様とは、良家の娘・箱入り娘(世間知らず)・貴族
(家柄が良い)・敬いの意味など、使う方によって意味も
違うのかなと思います。

他の方も言うように、紹介する際に、セレブ・ハイソなどと
つけて、紹介するのは不自然です。セレブやハイソと言うなら
資産が100億円以上ないと、言われても?と思っちゃいます。
また人によっては、侮蔑の意味も含まれるので使わないのが
一般的かと。。。
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この回答へのお礼

>言葉が一人歩きし、使いやすさから広まったのかな?と思います。
まさにこれだと思いました。本来の意味と違ってきていますっからね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/04/19 21:15

概ね#1さんと同意見です。

加えて言うと、「セレブ」は「セレブリティ」の略で、厳密には「有名人、著名人、名士」のこと。したがって、贅沢な暮しをしていなくても、本人が売れっ子作家であるとか、お父さんが映画スターだとかという人も対象になります。

また、「ハイソ」は「ハイ・ソサエティ」の略。つまり「上流社会」のことなので、家柄がいいか、社交界において地位を築いている人が対象になります。具体的には、たとえ貧乏でも元伯爵家とか、血筋は悪くとも皇室と極めて親しくしているとか、そういった感じです。

で、例えば、未婚女性で、上品で言葉遣いがきれいだけれども、ブランド物や派手な物には興味がなく、団地育ちで、親はきちんとしている地味な大学教授、なんていったら「お嬢様」だけれども「セレブ」でも「ハイソ」でもないと私は思います。紀子さんがそんな人でした。結婚したのでお嬢様ではなくなり、妃となったのでセレブでハイソになりましたが。
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この回答へのお礼

外来語を簡略化した日本語は、時として本来の意味とは違う内容に使われたりしますよね。
具体的な説明、ありがとうございました。

お礼日時:2012/04/18 22:44

セレブは社会的に認知されている人、著名人のことですよね?


婚約者さんは何か社会的に有名な方なのですか?
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この回答へのお礼

ええ、まあ少しは名が知れています。芸能人やタレントではありませんが、
その筋ではある程度有名だと思っています。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/04/18 22:41

並の爺です。



婚約者、その家族の前で相手の女性をセレブやハイソと言う言葉で表現することって無いと思います。
やっぱりお嬢様が日本語として一番似合っていると思います。

質問主様の周りで、婚約者をセレブとか、ハイソと表現するのって聞いた事有りますか?
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この回答へのお礼

私が友人と飲みに行ったような時に話題になります。まあ本人の前では言わないでしょうけど。
確かに外来語、それも省略語を使っての表現は好ましくないかもしれませんね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/04/18 22:39

うーん私の勝手な想像ですが



お嬢様=箱入り、世間知らず、汚れていない、大切に育てられた、若い女の子

セレブ=贅沢な暮しをしている、ブランド品、世の中のいいものを知っている、大人の女性

というイメージでしょうか。

パートナーさんがお嬢様と言う事は育ちのいい女性と言う事ですよね。
大切に育てられた娘さんなのだと思いますけど^^
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この回答へのお礼

こんばんは早速の回答ありがとうございます。
私もなんとなくセレブとはある程度年齢的にも上の女性かなという気がしました。

お礼日時:2012/04/18 21:43

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普通にPCで変換しようとしても出てこないのでない&gooの国語辞典でも出てこないしないのかな?とか思ったりするのですがそれはそれで微妙ですしご質問させて頂きました。

Aベストアンサー

ハイソサエティー 4 [high society]


上流社会。また、上流階級の人々が集まる社交界。

↑グー国語辞書より。

ハイソサエティーの略なので漢字はありません。

Qセレブやハイソな生活。ゴージャスな生活ってどんなものなのでしょう?

こんばんわ。
最近精神的なゆとりが出たのか、落ち着きのあるインテリアや暮らしに興味が出てきました。しかし、哀しいかな、子供の頃からの貧乏性故に「ハイソな生活」「大人の暮らし方」「優雅」「ゴージャス」・・・がイメージできません。

そこで、ご相談ですが、以下の点で教えてください。
●大金持ちの生活ってどんなもの?
●優雅な暮らしってどんなもの?
●セレブやハイソな方々の暮らしぶりってどんな感じなのでしょう?

どんな家に住み、どんな風に一日を過ごし、どんな趣味をもっているのかとか・・・

あと、そういうセレブの暮らしについてホームページがありましたら教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

学生時代の友人の話しです。

当時高校生だった私の友達ですが、芦屋の高級住宅街に住んでいました。
遊びに行くと、必ずすぐにケーキが出てきました。突然遊びに行ってもです。常にケーキのある家なんて凄い!と高校生の私は感心してしまいました。
それぞれの部屋にトイレとお風呂がついていたのにも、当時の私には驚きでした。
彼女の部屋はベットルームと勉強部屋(?)と応接間(?)があり、バルコニーだけでも一部屋ありましたね。

高校では、その子はバレーボール部に入部していました。
丁度その頃彼女の家は引越しして、新しい家に遊びに行くと、家の地下室にバレーボールのコートがありました!!!びっくり(@@;;
庭は森のようで、滝が流れていて、温水プールもありましたね。
それと、ティールームっていうのでしょうか?
日本的に言えば、離れ?お茶室?みたいなのもありました。

新しく引っ越した家は、有料道路の中にありまして、冬場は年に何回か道路が凍るので、普段使いのベンツ・ジャガー・コルベット・フェラーリ(他にも数台)以外に4WDが2台、家の駐車場は車だらけでした。
でも、お父さん・お母さんには、お抱え運転手がおりまして、それらの車はあまり使われていなかったような気がします。

勿論住み込みのお手伝いさんが数人いて、お抱えのコックさんまでいました。
夕食をご馳走になったことがあったんですが、食べたことのない物が多く出現!その後、キャビアやフォアグラを知りました。
まるでレストランに来ているようでしたね。常にナイフ・フォークの食事なのか、いまだに疑問です。

週末は家でしょっちゅうホームパーティが行なわれていたようで、彼女は「疲れるわー」と言ってました。

もちろん習い事はたくさんしていたようです。
私が知っている範囲では、英会話・ピアノ・バレエ・茶道・華道などなど。

彼女はその生活が当たり前なので、えらぶったところもなく、とにかく上品でしたね。
生まれついた品がありました。
私は羨ましいを通り過ぎて、ただひたすら凄い!と思っていました。

あの彼女、今はどうしているのでしょうか・・・。
私の知っている、ハイソな暮らしのお話しでした。

学生時代の友人の話しです。

当時高校生だった私の友達ですが、芦屋の高級住宅街に住んでいました。
遊びに行くと、必ずすぐにケーキが出てきました。突然遊びに行ってもです。常にケーキのある家なんて凄い!と高校生の私は感心してしまいました。
それぞれの部屋にトイレとお風呂がついていたのにも、当時の私には驚きでした。
彼女の部屋はベットルームと勉強部屋(?)と応接間(?)があり、バルコニーだけでも一部屋ありましたね。

高校では、その子はバレーボール部に入部していました。
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