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13.56MHz高周波によるプラズマ装置、やってます。整合器
には真空バリコンが使われてますが、回転軸部の損傷が多いんです。
興味があって調べてるんですが、一体真空バリコンの構造はどうなってる
んでしょう?

A 回答 (1件)

以下はアマチュア用の電力増幅器のページですが、(14MHz1kWクラス)ここで回路の構成や高圧バリコンの写真を見ることができます。



http://www.bear-el.com/main.html


回転軸かどうかはともかく、高周波の漏れや回り込みによって予期しない部位の焼損(アークが飛ぶ)があります。

バリコンはマッチング回路なので、プラズマ装置の運転条件によっては、設計時に想定しているVCの適正な調整範囲を越えて使っている可能性もあります。(プラズマ装置側の圧力やスパったの状態などで高周波電源から見たインピーダンスは変動しますし、プロセスの最初や最後でも運転状態は変わります。常に最適マッチング条件で運転できるような自動チューニングはついていますか?無ければ操業中にチューニングを取り直す必要があるかもしれませんが、途中で条件を変えることで電流の変動は出したくないかもしれません。

参考URL:http://www.cqham.com/tgc/je1hpm.htm
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Aベストアンサー

こんなサイトを見つけました。

http://www.surplussales.com/VaccumVarCaps/VVC6.html

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Aベストアンサー

ごく簡単なご質問のようで、とても奥が深い内容です。

多段バリコンを使用するメリットは、次の指標の向上になります。

・スプリアス妨害
・混変調妨害
・相互変調妨害
・感度抑圧
・周波数安定度

ひとつひとつご説明していたら、いくら文字数があっても足りないので、キーワードだけ示しました。ご興味がおありのことばを検索してください。一言申し上げると、無線機としての性能(たくさんある電波のなかから必要な電波を選択する能力)が、多連の方がよくなります。

むしろデメリットの方が理解しやすいかもしれません。デメリットとしては、バリコンの連動誤差の経時劣化、多段化による群遅延特性特性の悪化(多段なので理想的な特性に調整するのが難しい)があげられます。特に群遅延特性の劣化は音質に直接的影響を与えます。

ちなみに、最盛期にはテクニクスの9連バリコンという機種がありました。また、自分も子供の頃にトリプルチューン7連バリコンの機種を購入して悦に入っていた時期がありました。しかし、開発者の視点では4-5連あれば充分で、それを超える物は過剰品質といっていいと思います。

ここにあげたキーワード、ブラックボックス化されみなさんの目に触れなくなっただけで、今をときめくケータイやGPSにおいても、私どものような人間にとっては頭の痛い問題です。特にデジタル通信になって、受信できるか出来ないか、yesかnoの世界になりましたから、いっそう大変ですよ。

ごく簡単なご質問のようで、とても奥が深い内容です。

多段バリコンを使用するメリットは、次の指標の向上になります。

・スプリアス妨害
・混変調妨害
・相互変調妨害
・感度抑圧
・周波数安定度

ひとつひとつご説明していたら、いくら文字数があっても足りないので、キーワードだけ示しました。ご興味がおありのことばを検索してください。一言申し上げると、無線機としての性能(たくさんある電波のなかから必要な電波を選択する能力)が、多連の方がよくなります。

むしろデメリットの方が理...続きを読む

QRF(高周波)電源の原理

発振周波数13.56MHzの自励発振方式の高周波電源を用いてプラズマを発生させ、プラズマ重合というものにより薄膜を形成する実験を行っているのですが、自励発振方式、進行波、反射波、マッチングBOXなどわからないものが盛りだくさんです。高周波電源、RF電源で検索にかけてもヒットするものはなく、図書館でもキーワード「高周波電源」では本が出てこないです。高周波電源の原理に関する文献などありましたら紹介してください。よろしくお願いします。
(装置のマニュアルにも原理はありませんでした)

Aベストアンサー

No.2のymmasayanです。

「自励発振」という言葉と「高周波電源の原理」という言葉に惑わされて
的外れの回答をしてしまったようです。

発振方式には自励式と水晶式、PLL式などがあり、一方電源としては自励式と他励式が
あります。
同じ自励式という言葉でも意味がぜんぜん違います。発振周波数13.56MHzということは
水晶発振による自励式電源ですね。
ここでいう自励式電源とは発振回路を内蔵している電源のことです。
他励式というのは他の装置(発振回路)から信号をもらって増幅器だけを持つものを
いいます。

>高周波電源、RF電源で検索にかけてもヒットするものはなく

Googleで「高周波電源」で約1300件、「高周波電源 マッチング」で
約120件ヒットします。1例を参考URLに記載します。

「進行波、反射波、マッチング」は無線機とケーブルとアンテナに関するものが
詳しいと思います。又No.2の参考URLで紹介した書籍にも第1章に載っています。

少し難しいですが下記URL
http://www.mogami-wire.co.jp/paper/tline/tline-01.html
の 5. 定在波 6. リターンロスと反射損失
のところにも「進行波、反射波、マッチング」の話が載っています。

参考URL:http://www.thp.co.jp/rf_pro/matching.htm

No.2のymmasayanです。

「自励発振」という言葉と「高周波電源の原理」という言葉に惑わされて
的外れの回答をしてしまったようです。

発振方式には自励式と水晶式、PLL式などがあり、一方電源としては自励式と他励式が
あります。
同じ自励式という言葉でも意味がぜんぜん違います。発振周波数13.56MHzということは
水晶発振による自励式電源ですね。
ここでいう自励式電源とは発振回路を内蔵している電源のことです。
他励式というのは他の装置(発振回路)から信号をもらって増幅器だけを持つも...続きを読む

Qポリバリコンの接続の仕方

AMラジオ用のアンテナを自作しています。10cmほどのフェライトバーアンテナと2連ポリバリコンをオークションで購入したのですが、ポリバリコンの方が端子が4つ(上部に3つ、株に1つ)あって、どのように接続したらよいのか分かりません。ミツミ電機のPVC-2F30というかなり古いものです。端子の位置を図で示すと、

123
┌-┐
| |
|4|
└-┘

のような感じです。だいぶネットで検索してみて、3端子のものは見つけたのですが...。バーアンテナからの2本の線をどのようにつなげばよいのでしょうか?

Aベストアンサー

PVC-2F30 は無いですね。
基本的にポリバリコンの構造は変わっていないので
ミツミのこのページから

http://www.mitsumi.co.jp/cgi-bin/agree.cgi?frame=1&url=%2FCatalog%2Findex%2Fcompo%2Ehtml

POLYVARICONS に入って参考にしてください。

それとトラッキングレスタイプは ANT 側 OSC側で容量が異なりますので注意してください。
容量の小さい側が OSC です。

Qバリコンについて

学校の理学部で活動中の高校一年生です。
FM受信のための電子回路を組もうと考えているのですが、タイトバリコン(10pF)を使用しなければならないようです。ですが、1000円近くするので、手が出そうにありません。(部費からいくら出るか、ということ)
調べてみると、昔のアマチュア無線家にはポリバリコンの羽(?)の部分を除去して使っていた人もいたそうです。
家の近くに電子部品を売っている店があるのですが、一般的にはどのくらい容量の小さいポリバリコンまで売られているのでしょうか。
また、羽をのけるときの注意点やコツ、羽を取った後のポリバリコンの容量の計算の仕方などを教えてください。

Aベストアンサー

中国製で少々心配ですが20pF2連のポリバリコンは売られています。
国産品はほとんど入手できない状況です。
参考URLは販売店の例です(下のほうを見ていってください、ポリバリコンが出ています)

ポリバリコンの10pFがどうしても必要なら、中の羽を抜くより20pFのポリバリコンと直列に20pFの固定コンデンサを入れるほうが簡単です。

 合成容量=(バリコンの容量x直列コンデンサの容量)÷(バリコンの容量+直列コンデンサの容量)

実際には10pFが必要なところに20pFを、そのままつけても必要な周波数範囲はほぼカバーできるはずです。

ポリバリコンの羽抜きは、羽を端から抜いていって全枚数を半分にすれば容量も半分という見当(羽の対向面積に比例するから)ですが、壊す可能性もあるのでお勧めはしません。

参考URL:http://www.maroon.dti.ne.jp/satodenki/cap.html

QAMラジオのアンテナコイル

AMラジオのアンテナコイルで、ハニカム巻きと密接巻き(ナント呼ぶ?)
はどう違うのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、Lを大きくすると感度が良くなることの意味ですが、
これは単純にアンテナが長くなるのと同意と考えてください。
磁気を受け取る口が大きくなります。
ただし、インダクタンスは巻数の2乗に比例しますが
アンテナは2乗にはなりませんから、インダクタンスのルート2乗となります。

バーアンテナは一種のアンテナですが、普通のアンテナは大地、もしくは
双極子間で共振を取っているのに対して、バーアンテナの共振は
コンデンサによって強制的に作り出されます。
アンテナの等価回路を普通の部品で構成して、そのコイルに
アンテナとしての性格をもたせているともいえます。
こうして、コイルを共振させる事で、選択性も稼いでいます。

ですから、high-L、low-Cは高感度のセオリーとなります。
無線用の短縮アンテナが感度が悪いのも同じ理由で、
あれはL分が不足しているので、外部にコイルを付けてLを足して
共振させていますよね。

次に、バーアンテナの形状ですが、
断面積が正方形に近いものほど性能が高くなります。
これは、1ターンのコイルのインダクタンスを考えていただければ
潰れたコイルと真円のコイルですぐにわかると思います。
また、大きさは大きいほど有利です。
ケースの大きさが同じだと、ハニカム巻にすると、
その構造分だけ大きさが減ってしまいます。
ですから、今、この構造のコイルは無いはずです。

このコアの形状はいろいろと難しいものがあります。
ちょっと書ききれません。
たとえば、コアを大きくしすぎて巻き数を減らすと、磁気抵抗が増えて
Qが低下してしまいます。ですから、コアの大きさには
限度がありますが、磁気抵抗の少ない特殊なコアを使用している
ラジオ屋さんもあるようです。
(ソニーだとSRF-A300やICF-9740に入っています)
普通はコア長の1/3程度の巻線が良い様で、
巻線をそれ以上増やしたり、コアをあまりにも太くすると
指向性が変わります。ヌルが出にくくなるのです。
ポケットラジオではわざとそうしているものもあるようです。

さて、バリコンですが、
140PF、300PF(330PF)、430PFがあります。
真空管時代は430PFが多かったのですが、これは
空芯コイルではインダクタンスが小さかったのが原因のようです。
また、バーアンテナの時代は300PFが多かったのですが、これは
厚みがあるため、今は140PFも多くなりました。

まず、Lを大きくすると感度が良くなることの意味ですが、
これは単純にアンテナが長くなるのと同意と考えてください。
磁気を受け取る口が大きくなります。
ただし、インダクタンスは巻数の2乗に比例しますが
アンテナは2乗にはなりませんから、インダクタンスのルート2乗となります。

バーアンテナは一種のアンテナですが、普通のアンテナは大地、もしくは
双極子間で共振を取っているのに対して、バーアンテナの共振は
コンデンサによって強制的に作り出されます。
アンテナの等価回路を普通の部...続きを読む

Q無線の感度の見方(受信機)を教えて下さい

こんにちは

 無線の受信感度について教えて下さい。
 受信の感度を示すのに「μV」という単位があるようですが、
 これはどうみればいいのでしょうか?

例)
 0.5~2MHz   1.5μV(NFM)2.5μV(AM)
 2~470MHz   1.0μV(NFM)2μV(WFM)1.5μV(AM)

 上記データはカムニス HSC-350 のデータです。
 数字が高いのはナニを意味するのでしょうか?

 また、以前質問を差し上げたことがあり、そのアドバイスから
 現在この機種と IC -R5 とで悩んでいます。初期投資は R5 が
 安いのですが、総体的には感度がよく明瞭で、使いやすく、
 維持費が安いものを、と考えています。

 よろしくお願いします。goo!

Aベストアンサー

>その数値はアンテナが捉えた空中線の電圧です。

これは定義として間違っています。

たしかに、受信機はアンテナがないと、信号を捕らえられませんが、アンテナから受信機へ
届くまでに信号レベルは変わります。

「受信感度」は、受信機入力端で測定するしかありません。
信号発生器(SG:Small Signal Generator)からの信号を、直接受信機へ入れて測定します。
これが「受信感度」です。

一例ですが、VX-7のカタログを見つけてきました。
http://www.qtc-japan.net/2001/02_products/vx-7/spec.htm

これで見ると、AM/SSB/CWはすべて「10dB S/N」、NFM/WFMはいずれも「12dB SINAD」と
注記されています。
「」内は測定法です。
おそらく、HSC-350にもこの注記があると思います。
どういう測定法であるかが注記されていなければ、数値の意味がありません。(^_^;))

1. 10dB S/Nの測定法
 信号入力がないときに、ボリュームをある程度上げるとザーッというノイズ(Noise)
 が聞こえます。
 これに、SGから信号を入れてやると、信号(Signal)が強くなるにしたがって、信号が
 鮮明に聞こえてきて、ノイズとの差が開いてきます。
 信号の強さに対するノイズの強さ(S/N比)が電圧比で3.16:1になったときが、10dBです。
 このときのSGの出力をμVで表示したものが上記の「感度」です。
 ですから、この数値が小さいほど・・・小さい信号レベルでもノイズとの開きが
 大きくなるので・・・「感度が良い」ことになるわけです。

2. 20dB SINADの測定法
 これは、前記のS,Nの他に歪:Distortionを測定数値に加えます。
 詳細は下記を参照ください。
http://www.cqpub.co.jp/term/signaltonoiseanddistortionsensitivity.htm

3.dBμについて
 これも電圧レベルの単位です。範囲が広いので対数で表します。
 測定の世界では、dBmで表示されることもあるので、併記しておきます。
 0dBmは50Ωの終端に、1mWの電力が発生するときのレベルです。(m=mW)
     1μV   0dBμ  -107dBm
   10μV   20dBμ   -87dBm
  100μV  40dBμ   -67dBm
  1mV   60dBμ   -47dBm
  1V    120dBμ   13dBm
dBμの後に[V]を付けると分かりやすいですが、付けないのが正式表示です。

IC -R5 は検索したのですが、見つかりませんでした。

受信機の性能は、感度も大切ですが、それ以外にいろんな要因があります。
総合的に判定すべきと思います。

参考URL:http://www.cqpub.co.jp/term/signaltonoiseanddistortionsensitivity.htm

>その数値はアンテナが捉えた空中線の電圧です。

これは定義として間違っています。

たしかに、受信機はアンテナがないと、信号を捕らえられませんが、アンテナから受信機へ
届くまでに信号レベルは変わります。

「受信感度」は、受信機入力端で測定するしかありません。
信号発生器(SG:Small Signal Generator)からの信号を、直接受信機へ入れて測定します。
これが「受信感度」です。

一例ですが、VX-7のカタログを見つけてきました。
http://www.qtc-japan.net/2001/02_products/vx-7/spec.h...続きを読む

Q高性能ループアンテナの接続は?

AMラジオ用高性能のループアンテナを入手しました。
接続がミニプラグなのですがアンプチューナーのアンテナ端子にミニプラグのジャックはありません。
ごく一般的なループアンテナを使用していますが室内使用のため感度がよくありません。
針金のような物を2カ所に差し込むアンテナ端子ですがミニプラグをアンテナ端子に繋ぐ為のアダプター、接続ケーブルのような物はあるでしょうか?
ネットで検索しても探し方が悪いのか、探すべき物の名前の指定が間違っているのか中々出てきません。
詳しい方いらっしゃれば教えてください。

Aベストアンサー

A No.3 HALTWO です(滝汗)・・・ちょっと間違い訂正

AM Loop Antenna の Plug は TRS Plug ではなく TS Plug の間違いです(汗々)。

TRS は Stereo Earphone/Headphone に用いられるもので、Monaural の Antenna Cable は Ring のない TS Plug ね(汗)。

TRS Mini Extension Cable ならば¥100 Shop で売っているのですが TS Mini Extension Cableってもう見かけないんですよね・・・だから電気屋さんへ行って「片耳イヤホンのぉ~」って訊いてみることを御薦めしたのですが「うんっ? 片耳用だって問題なく繋がるよっ(笑)!」と千円近いボッタクリ両耳用延長 Cable 渡されてしまっては元も子もないか(滝汗)。

昔は何処ででも手に入ったものだけどなぁ・・・遠い目(汗)。

TS Jack をバラして銅線を繋ぐなんてことも考えてみたけれど¥100 には敵わないし(笑)・・・。

ダメだったら、しょうがない、¥100 の TRS Mini Extension Cable を切って、3 本あるどの線が「当たりの 2 本」なのか、耳を頼りに頑張りましょう(汗々)。

A No.3 HALTWO です(滝汗)・・・ちょっと間違い訂正

AM Loop Antenna の Plug は TRS Plug ではなく TS Plug の間違いです(汗々)。

TRS は Stereo Earphone/Headphone に用いられるもので、Monaural の Antenna Cable は Ring のない TS Plug ね(汗)。

TRS Mini Extension Cable ならば¥100 Shop で売っているのですが TS Mini Extension Cableってもう見かけないんですよね・・・だから電気屋さんへ行って「片耳イヤホンのぉ~」って訊いてみることを御薦めしたのですが「うんっ? 片耳用だって問題なく繋が...続きを読む


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