出産前後の痔にはご注意!

アンプの電源を入れるとスピーカーからブーンと耳鳴りのように鳴り続けます。
ボリューム0でも鳴ります。
何か対処方法はあるのでしょうか?
素人です。よろしくお願いします。


マクサー電機:商品名 MSC-SB
機能 マルチメディアサブウーハースピーカーシステム
●最大出力:総合24W(ウーファー18W+フルレンジ3WX2)●100mmサブウーファー●87mmフルレンジスピーカー●防磁型●4ピースレイアウトフリーシステム

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A 回答 (6件)

ノイズ自体がいろいろな場所から発生するものなので一概にこれが原因です。


ということが出来ません。申し訳ないです。
考えられる要因をひとつひとつクリアにしていくことが原因究明の近道だと考えられます。
電源の取口を変えてみる
1 家庭のコンセントの口ってあちこちにありますよね?例えば隣の部屋から延長してくるなどして見てください。
それで、ノイズがなくなるようならもともと繋いであるコンセントと同系統のコンセント口からとっている機器の干渉などが考えられます。今度は元々繋いであったコンセントにもどしてノイズ出しっぱなしにしておきます。
近くの機器のコンセントをひとつずつ引き抜いてみてノイズが止まることがあれば止まるときに抜いたコンセントの機器がノイズ発生源に成っていることもあります。
あと、蛍光灯のノイズなどということは?などなど考えればキリがないです^^;
とりあえずブーン=電源系を疑ってみたほうが良いですかね。
頑張ってみてください。
結果お待ちしてます。
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ボリウムゼロでも鳴る、ということは外部からのノイズではなさそうで、装置自体から発生している可能性があります。



その程度値段の製品なら、その程度だと思いますが。
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値段が値段なので(実売3600円程度)


そのレベルの仕様だとおもったほうが
いいと思うが。
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アンプの電源直流回路の平滑不良の為、


交流のハム音と思われます。
ウーファー18Wですと低音量域が30ヘルツ位ですか?
ACの50/60ヘルツが回り込んで居る様ですね、
サービスセンタで一度電源直流出力を、
オシログラフで調べて見ませんか!!。
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 これは私の経験上ですが、アンプの電源のコンセントをひっくり返して差すなどすれば効果がある場合があります。

また、これはボリュームがゼロでもノイズがでるとおっしゃっているので望み薄かもしれませんがノイズがでている状態で他の電気製品の電源をプラグから抜いてノイズが変化するか試す方法がありそうです。特に安定器を使った昔の蛍光灯がオーディオセットのそばにあれば照明の電源を切ってみてください。

 アンプの内部で交流から直流を作る過程で平滑が不十分で交流成分の残滓が残ってしまうことがあります。この場合西日本の地域なら五線譜の下第二線上のラの2オクターブほど下の音に近い音になるかと思います。

 平滑回路に使われている電解コンデンサという部品がありますが、これが劣化するなどして能力が低下すれば電源からのノイズが乗ってくる可能性があります。
http://www.technicalbrain.co.jp/tb/naisyo01.html

 そのときは買ったところに相談するなどすればよいかと思います。
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すぐ近くにパソコンのモニターやテレビ電気スタンド蛍光灯等の電化製品がありませんか。


距離を離すと止まる事があります。
ブーンという音をさせながら部屋の中の電化製品を1つずつ電源を切っていくと
原因を突き止められる事があります。
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Qスピーカーから出るノイズの原因はなんでしょうか?

度々の質問失礼します。
先日購入したYAMAHAのMSP3なのですが、使用していてよくよく近づいて聞いてみると右側のスピーカーからブーと言ったノイズがしています。ボリューム等ツマミは全て0にし、その他の接続している機器も外しましたが、電源を入れるだけで鳴っています。
家の中の違う場所のコンセントも使ってみましたが、同じ様にノイズが出ます(これは何の確認にもならないかも知れません・・・)。
左側のスピーカーではノイズはほとんどしておりません(ボーっという音が出ているといえば出ているという位でノイズとは言えないレベルだと思います)。
上記の場合、問題は電源なのでしょうか、スピーカーの内部の故障なのでしょうか?
お分かりになる範囲で結構ですのでアドバイスいただけますと幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アンプのパワー・アンプ段に問題が生じているように思います。

>ボリューム等ツマミは全て0にし、その他の接続している機器も外しましたが、電源を入れるだけで鳴っています。

これによりアンプのパワー・アンプ段以前の回路から出るノイズはほぼゼロになりますので、残る原因部はパワー・アンプ段とそこに電気を供給する電源部ということになります。

アンプは入力信号のインピーダンス (交流抵抗) を整えて電圧を増幅するプリ・アンプ段とトーン・コントローラやボリューム・コントローラなどの制御部を経て電流を増幅するパワー・アンプ段、各々に電源を供給する電源部に大きく回路を分けることができますが、ボリューム・コントローラはパワー・アンプ段の直前に設けられていますので、御質問者さんの試験により問題箇所はパワー・アンプ段とそれを駆動する電力を供給する電源部に絞られます。

>家の中の違う場所のコンセントも使ってみましたが、同じ様にノイズが出ます(これは何の確認にもならないかも知れません・・・)。

これによりアンプ内部の問題なのか、アンプ外部の問題なのかを切り分けることができます。

アンプは 1V/10kΩ (0.1mW) を 20W などに増幅する機器ですので入力信号の電力を (20W÷0.1mW=) 20 万倍近くにも増幅する能力を持っています。

電波を受信するアンテナは 100mV/300Ω (0.03mW) ほどの電力しか受信していないのですが、それでも上記の電力増幅率を当てはめると 20 万倍の 6W に増幅できるのですから、例え 1/1000 のノイズが混入したとしても 6W÷1000=0.006W (6mW) とスピーカーに耳を当てればブーンとかシャーとかいったノイズが聴き取れるようになってしまいます。

ボリューム・コントローラ以前の回路にノイズが混入して場合は音楽信号と共にノイズもボリュームで絞られますが、パワー・アンプ段でノイズが発生するとボリューム・コントローラが効かずに常にフルパワーでノイズを増幅してしまいます。

もしもノイズの原因が冷蔵庫やクーラーのような電源 (コンセント内) 電流を揺さぶるノイズを発生させるものによる影響であったり携帯電話や電灯或いはリモコン制御機器の待機状態のような電波を発するものによる影響であるならば、異なる電源及び電波環境になる筈ので別の部屋で試験することによって原因を切り分けることができるのですが、御質問者さんの試験によって電源コンセントからのノイズ混入や電波ノイズの混入ではないという推測ができます。

>左側のスピーカーではノイズはほとんどしておりません(ボーっという音が出ているといえば出ているという位でノイズとは言えないレベルだと思います)。

YAMAHA MSP3 はいわゆるパワー・アンプ内蔵スピーカーですが、パワー・アンプと言えども上記のように入力信号のインピーダンス (交流抵抗) を整えて電圧を増幅するプリ・アンプ段とボリューム・コントローラの制御部を経て電流を増幅するパワー・アンプ段、各々に電源を供給する電源部が入っている筈です (トーン・コントローラは入っていませんが・・・)。

パワー・アンプ部の最大出力は 20W となっているものの最大出力音圧に関するデータがありませんので、あくまでも推測ですが、1W 入力当たりの出力を 90dB-SPL/Wm と仮定した場合、最大出力音圧は 103dB-SPL/m となり、スピーカーから 5~6cm まで耳を近付けた際の最大出力音圧は計算上 115dB-SPL となることから、実効 S/N 比 (シグナル/ノイズ比) を 75dB と仮定すると 115-75=40dB-SPL のノイズが出てきてもおかしくはないことになります。

一般にトランジスタ/IC 方式アンプ部の S/N 比は 100dB とか 110dB とカタログ表記されるものですが、ボリューム・コントローラの抵抗変化やアース問題によって実効 S/N 比はボリューム・コントローラ位置によって変化するものであり、コントローラを絞った状態でもカタログ表記の 20dB から 30dB は悪い値を示すものと考えた方が無難です。

・・・とは言え、カセット・テープの再生音がドルビー HX NR をかけても実効 S/N 比 50dB 台 (ピークで 70dB 近く) なのですから 50dB の S/N が取れていれば音楽信号の中にノイズがあるとはなかなか気付かないものです。

通常、音楽を聴く時の音圧レベルは最大音量時でも 90dB-SPL ぐらい (耳の位置での値) ですので 50dB 低い位置にある 40dB-SPL のノイズは環境ノイズ (家の音から聞こえる音や衣擦れ音) に掻き消されてしまって気になるものではありません。

ヘッドフォンで聴いても 30dB-SPL 付近にある耳内血流音や自分の呼吸音が環境ノイズになりますので、70dB の S/N 比があればノイズがあるのかどうかも判らなくなるものです。

しかし、スピーカーに耳を近付けてしまえば上記仮計算のように正常なパワー・アンプ内蔵スピーカーでも環境ノイズとの違いを聞き分けられる 40dB-SPL ほどのノイズを間近で聴けるようになります。

ノイズ量が製品個体差の範囲内に収まる許容範囲にあるものなのか否かの判断は難しいところですが、左右でノイズ量が違うとのことですので、個体差の大きな製品を手にしてしまったということなのでしょうね。

>上記の場合、問題は電源なのでしょうか、スピーカーの内部の故障なのでしょうか?

上記の説明により、問題はアンプ内部にあり、スピーカーには問題がないと推測できます。
(スピーカーに問題があるかないかは「別のアンプ」に繋ぐことで確認できます)

「ボリューム・コントローラや入力端子とは無関係に、電源を入れただけでブーというノイズがスピーカーから聞こえ、ノイズ量は左右 (製品) 間で大きく異なる」という場合の原因ですが・・・

「ブー」あるいは「ボーっ」というノイズは上記の説明や文字表現から電源ノイズではないと思います。

電源ノイズは 50Hz または 60Hz が主原因となりますので「ブーン」というように最後に「ン」の文字を加える「唸り音」で表現するものですが、ブー」あるいは「ボーっ」では電源ノイズよりも比較的高い周波数領域まで幅広くノイズが分散していると推測できます。

このようなノイズである場合はアンプ (パワー・アンプ段) の内部回路で発信 (ノイズを発生) が起こっていると考えられるのですが、回路上にはトランジスタやコンデンサ、レジスタ (抵抗) といった素子が無数に接続されていますので、どの素子が発信しているのかを特定するのは「測定器」がなければ推測できません。

対策は「製品を換える」以外にありません。

個人的見解ですが、数万円以上のアンプに接続したスピーカーに耳を近付けるとノイズが感じられるというのであればアンプの異常を疑うのも「アリ」ながら、1 本¥18,000 のパワード・スピーカーのスピーカーに耳を近付けると「ブー」とか「ボーッ」といったノイズが聞こえるのは当然だろうと思います。

ちなみに真空管式アンプですと何十万円もする高額アンプでもパワー・アンプ段の S/N 比は 100dB にも満たないものですので、実効 S/N 比を下げるボリューム・コントローラや各種回路部をよほど気を付けて設計しないことにはスピーカーに耳を近付けた時に「ブー」とか「ボーッ」といったノイズが聞こえるのは当たり前ですよ(笑)・・・トランジスタや IC 式では 100dB 以上の S/N 比が当たり前なのでさすがに問題視する場合もありますが、1 本¥18,000 のパワード・スピーカーを問題視するのは贅沢かもしれませんね(笑)。

これも個人的見解なのですが、YAMAHA MSP3 のようなスピーカーはパワード・モニター・スピーカーと言っても「広い周波数帯域に渡って細かい音色変化を聞き分けるモニター・スピーカー」ではなく「楽器音の音量バランスが整っているかどうかを聞き分けるモニター・スピーカー」ですので、再生帯域がナロー・レンジであろうと多少ノイズが混入していようと問題視するようなカテゴリーの製品ではありません。(御質問者さんの環境ではおそらく「細かい音色変化のチェックはヘッドフォンでするべき」だろうと思います)

このようなスピーカーは何百万円もするようなモニター・スピーカーとは別に「ラジカセやミニ・コンポなどではどう鳴るかを調べるために」ミキシング・コンソール上にチョコンと置かれているもので、何百万円もする JBL や Ray Audio といったスタジオ・モニター・スピーカーが知られるようなったオーディオ全盛期の 1980 年代には AURATONE 5C というカー・ステレオにも採用されそうもない小さなスピーカーをよく目にしたものです・・・下記参照 URL

参考URL:http://speaker.kir.jp/hoka-f/5c.htm

アンプのパワー・アンプ段に問題が生じているように思います。

>ボリューム等ツマミは全て0にし、その他の接続している機器も外しましたが、電源を入れるだけで鳴っています。

これによりアンプのパワー・アンプ段以前の回路から出るノイズはほぼゼロになりますので、残る原因部はパワー・アンプ段とそこに電気を供給する電源部ということになります。

アンプは入力信号のインピーダンス (交流抵抗) を整えて電圧を増幅するプリ・アンプ段とトーン・コントローラやボリューム・コントローラなどの制御部を経...続きを読む

Qアンプの雑音(ガサガサ、バリバリ音)について

古いプリメインアンプ(Luxman L-504)を使用しています。

先日久しぶりに電源を入れたところ、電源投入から40分くらいしてから、右チャンネルより、ガサガサ、バリバリといったノイズが出始め、数分後にボツッ、ボツッというような雑音が両チャンネルから出始めたため、あわてて電源を切りました。

検証のために翌日安物のスピーカーをつないで実験したところ、やはり電源ONから40分くらいすると同様の雑音が発生し、その際に、入力セレクターやボリュームを動かしても全く関係なくノイズが出ることがわかりました。
電源を一旦切り、間をおかずに電源を入れると、今度はすぐに雑音が発生します。
どうも、機器が暖まってくると雑音が発生してしまうようです。

このような症状から、原因はトランジスタの劣化ではないかと考えているのですが、正解でしょうか?
また、その場合、パワートランジスタの劣化が原因なのでしょうか、それとも前段の基盤上の2SC1345などのトランジスタが原因と考えるべきなのでしょうか。
はたまた、コンデンサーなど、他に原因があるのでしょうか。
どなたか、お詳しい方、ご教授のほどよろしくお願い致します。

古いプリメインアンプ(Luxman L-504)を使用しています。

先日久しぶりに電源を入れたところ、電源投入から40分くらいしてから、右チャンネルより、ガサガサ、バリバリといったノイズが出始め、数分後にボツッ、ボツッというような雑音が両チャンネルから出始めたため、あわてて電源を切りました。

検証のために翌日安物のスピーカーをつないで実験したところ、やはり電源ONから40分くらいすると同様の雑音が発生し、その際に、入力セレクターやボリュームを動かしても全く関係なくノイズが出ることが...続きを読む

Aベストアンサー

経年機に生じる症状の一つ、スピーカーOFFスイッチがあればそれをOFF
で通電持続(無い場合はアンプ裏面の出力端子で配線を外す)アンプをある安定状態(温度的に、素子等の構造体、物性の関係)にすると解消する場合が多い。
特に寒冷時期に多いトラブルです。
試して診て下さい。
経年機はとにかく通電してやることです。
私は対策としてアンプは連続通電しています。
(何かの都合で電源OFF持続でその症状が出た場合、前述の手法で復旧させます。安定保存にはエアコンが一番ですがそれは…アンプ通電持続が現実手法です)

Qコンポのスピーカーから「ブーン」というハム音がします

オークションでコンポの本体のみ落札し、手持ちの正常に聞けているスピーカーにつないだら「ブーン」と言うハム音がします。コンポ出・スピーカー入力とも4Ωです。ボリュームを最小限にしても聞こえ、CDの蓋を開ける時や閉める時に大きくなります。ヘッドフォンで聞くと正常です。ほかのコンポではちゃんと聞けているので、スピーカーコード・他の機器からの雑音も考えられないです。電源部分のコンデンサが劣化している?アンプ部の故障でしょうか。出来たら修理にトライしたいです。

Aベストアンサー

コンポ内部のどこかでアース線が浮いている可能性があります。メインアンプとCDデッキ間かも知れません。どの部分でアース線が浮いているかは、テスター機器などを使って機器全体を調べないと分かりません。
プリント基板同士の接続線の断線も考えられます。いずれにしても、修理の難易度は高いと思いますが、トライしてみてください。成功を祈ります。

Qスピーカーからブーンという大きいハム音がする2

一度「スピーカーからブーンというハム音がする」というタイトル
で質問したものです。

実際はブーンというハム音の他に、ピー、ガー、ザーというノイズ、
♪ファソソファという音階のようなビープ音も出ます。

スピーカーは替えてみても同様なので、スピーカーが原因ではないと
思います。

DELLのXPS 420というパソコンです(先月購入しました)。以下のような仕様です。

OS Windows Vista(R) Home Premium SP1 32ビット 正規版 (日本語版)

CPU インテル(R) Core(TM) 2 Quad プロセッサー Q9450 (12MB L2 キャッシュ、2.66GHz、1333MHz FSB)

デル モニタ デル E228WFP 22インチワイド TFT液晶モニタ (ブラック)

グラフィック NVIDIA(R) GeForce(R) 9800 GT 512MB(DVIx2/TV-out付)

メモリ 4GB(1GB x4) デュアルチャネル DDR2-SDRAMメモリ

ハードディスク 500GB SATA 3.0Gb/s NCQ HDD

工場出荷イメージ (Vista用)デル 工場出荷イメージ(ハードディスク格納)

光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ

サウンド Sound Blaster(R) X-Fi(TM) XtremeGamer サウンドカード

メディアリーダ 19メディア対応カードリーダー/ライター (Bluetooth モジュール内蔵、Bluetooth(R) v2.0 +EDR準拠)

ネットワークコントローラ 10/100/1000 Ethernet ネットワークコントローラ(オンボード)

本題なんですが、以下のようなWindows Media Player のFAQの中に、該当する?ような事例を見つけました。

以下のように確かにDVDなどを再生した後などで、ブーンという音
が出ることがあります。

以下に書かれている現象なのですが、使っていないオーディオ入力
がミュートになっていないと異音が発生することってあるので
しょうか?

もしあるのだとすれば、下記のような設定(下記はWin XPの設定の仕方
ですが、それをWin Vistaに読み替えて)をすれば、今現在の異音は改善するでしょうか?

-----------------------------------------------------------
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/player/faq/playing_CDs_DVDs.mspx

Windows Media Player FAQ
CD と DVD の再生

Q.DVD を再生すると、スピーカーから大きなブーンという音が聞こえます。この音を消すにはどうすればいいですか?

A. ボリューム コントロールを開き、以下の手順で現在使用していないすべてのオーディオ入力をミュートします。

1.
[スタート] をクリックし、[すべてのプログラム] から [アクセサリ]、[エンターテイメント] の順にクリックし、[ボリューム コントロール] をクリックします。

2.
[CD プレーヤー]、[マイク入力] や [ライン入力] のように、現在使用していないオーディオ入力の [ミュート] チェック ボックスを順に選択していきます。
----------------------------------------------------------------
今のところ、スピーカーから異音ということで2度デルの修理工場に送っていますが、現象は工場では確認されていません。

確認はされていませんが、マザーボード交換とサウンドカードの交換
は行っています。

ご回答よろしくお願い致します。

一度「スピーカーからブーンというハム音がする」というタイトル
で質問したものです。

実際はブーンというハム音の他に、ピー、ガー、ザーというノイズ、
♪ファソソファという音階のようなビープ音も出ます。

スピーカーは替えてみても同様なので、スピーカーが原因ではないと
思います。

DELLのXPS 420というパソコンです(先月購入しました)。以下のような仕様です。

OS Windows Vista(R) Home Premium SP1 32ビット 正規版 (日本語版)

CPU インテル(R) Core(TM) 2 Quad プロセッサー Q945...続きを読む

Aベストアンサー

極端な話、住居環境も影響します。
私は一時期高圧電線のそばに暮らしたことがありますが、
オーディオ機器にグラウンドノイズがひどくなることがありました。
PCだけでしか現象がみられなくても、
PCが原因とは限らないかもしれません。

Qアンプの電解コンデンサーの容量抜けのチェック方法

アンプの電解コンデンサーの容量抜けのチェック方法を教えてください。 トリオのアンプKA900の修理中ですが、電解コンデンサーの容量抜けでDCもれが出ているようです。テスターでチェックできるのでしょうか?

Aベストアンサー

No.4ですが、さらに補足します。

アンプを適切に修理できるためには、少なくとも簡単なアンプの回路であればご自身で設計する程度のスキルは最低限でも必要になります。例えばその故障箇所が、ボリウム、セレクタ、リレー等の単純な機械接触不良のような故障であれば修理できるケースもあります。しかし半導体が故障して大きなDCオフセットが生じるようなケースでは、修理に危険も伴いますし、最低限でも回路を推定するくらいのスキルは必要になります。

例えば回路基板をいちべつしただけで、ああこれは初段の差動FETだな。これは初段にぶらさがるカレントミラーブートストラップだな。これは温度補償用のサイリスタだよね。これはバイアス調整用のTr。これはドライバー段の石だよね。そしてこれが終段のエミッタ抵抗だよね。
と、プリントパターンを追わずとも、かなりの部分まで推定できる必要があります。

だから一切手を出すなというのではなく、性急に修理結果だけを求めるだけでなく、回路を勉強するための書籍等はいくらでもあるわけですから、それらを勉強してから修理に臨んでも遅くないし、のちのち役立つと思います。

余談になりますが、過去の松下やヤマハはその回路よりもずっと複雑な歪み打ち消し回路等を含む膨大な石数で構成される魔窟のごとき複雑回路を組んでいました。単純なDCアンプの回路も推定/修理できないのであれば、むろんこれらには歯が立ちません。(もちろん私もそんなのを修理するのはマッピラゴメンです)

No.4ですが、さらに補足します。

アンプを適切に修理できるためには、少なくとも簡単なアンプの回路であればご自身で設計する程度のスキルは最低限でも必要になります。例えばその故障箇所が、ボリウム、セレクタ、リレー等の単純な機械接触不良のような故障であれば修理できるケースもあります。しかし半導体が故障して大きなDCオフセットが生じるようなケースでは、修理に危険も伴いますし、最低限でも回路を推定するくらいのスキルは必要になります。

例えば回路基板をいちべつしただけで、ああこれは初...続きを読む

Q真空管アンプのハムノイズ除去しかた。

真空管アンプ300B(シングル)の前段管6SN7GTです。300BのFにハムバランサーを使っていますが、ハムノイズが取りきれません。Fの電源は整流し直流です。
その他の箇所からハムノイズの発生する可能性のある場所を教えた下さい。
アンプは基盤です。

Aベストアンサー

もちろんヒーターからの発生の可能性はあります。でも一番多いのは入力段でしょう。
入力のグリッドで拾ったノイズは、その後の増幅で数十倍になりますから、耳に聞こえるということでは最も影響が大です。これに比べると出力管自体の増幅はわずかなのでもっと影響は小さくなります。

入力段で一番可能性の高いのはグリッド抵抗の周辺です。
まず入力抵抗は必要以上に大きくないでしょうか。これが大きいとノイズを拾いやすくなります。
次に入力コネクターとグリッドの間の配線でノイズを拾っている可能性はないでしょうか。その配線を少しふご化してみてノイズが変化するようならばこれが怪しいですね。
あとはNFBをかけているのならば、NFBをもう少し大きくしてみたらいかがでしょうか。
これはこの手のアンプでは嫌われることも多いのですが、一方ノイズはこれで明らかに減少します。

もしこれが嫌ならば回路の定数を変更して全体のゲインを減らすことです。大型のスピーカーならばそれほど大きなゲインは不要ですね。入力ボリュームが3時くらいで通常聴取音量くらいになれば十分だと思います。
ゲインを落とせばノイズは比例して減ります。

最後はアースポイントの変更ですね。
通常アースポイントは一点アースで、トランスの近くか入力付近だと思います。これを試行錯誤的に変更するとノイズのへる場合があります。

以上思いつくところはこんな感じですね。

本当はオシロスコープをつないでノイズを表示させながら上記の調整をするとよくわかるのですが、普通はそれも無理でしょうから、静かな環境であなたの耳でよく聞いて丹念に追い込めば結構効果は出ると思いますよ。

もちろんヒーターからの発生の可能性はあります。でも一番多いのは入力段でしょう。
入力のグリッドで拾ったノイズは、その後の増幅で数十倍になりますから、耳に聞こえるということでは最も影響が大です。これに比べると出力管自体の増幅はわずかなのでもっと影響は小さくなります。

入力段で一番可能性の高いのはグリッド抵抗の周辺です。
まず入力抵抗は必要以上に大きくないでしょうか。これが大きいとノイズを拾いやすくなります。
次に入力コネクターとグリッドの間の配線でノイズを拾っている可能性はない...続きを読む

Q電解コンデンサが壊れると

寿命のある電解コンデンサは、周囲温度等の条件から推定寿命から交換する必要があると聞いたのですが、もしコンデンサが壊れてしまるとどのような不具合があるのでしょうか?
コンデンサを交換する必要がどのくらい重要か知りたいのです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>マザーボードのコンデンサが膨らんでいるように見えます。交換しないといけないと考えますが、膨張する原因はあるのでしょうか?

 膨張の度合いにもよるんですが、コンデサ内部の
金属部品が腐食して膨張しているか、腐食の途中で
発生したガスの圧力がコンデンサのケースの膨張の要因です。
(つまりコンデンサの不良です)

 通常、電解コンデンサに寿命があるのは、内部に電解質
溶液が染み込ませてあるので、長期間(5~10年)
の間にその液体が徐々に蒸発して、容量抜けと
いう現象がおき、コンデンサとしての電気的
容量が減ってしまうためです。これなら
コンデンサのケースの膨張はありません。

 もしそのコンデンサが電源の平滑回路に
使ってあれば、電気的容量の減少と共に
電源のリプル増加やノイズ発生の要因と
なり、マザーボードの場合だと回路全体の
誤動作の要因となります。

  

>過電圧が疑わしいのでしょうか?

 一般論としてはそれもあると思いますが、最近の
ものならコンデンサ自身の不良です。
 
 90年代の後半からだと思うのですが、
中国や韓国でのコンデンサ製造が本格化し、
技術移転と共に、現地メーカーだけで
独立した製造が行われるようになったんです。

 以前は、日本のメーカーも技術者を派遣し、
指導しながら、原材料も日本から送ったり
していたんです。人件費が安いため、そういった
方法でも製造コストを下げられたんです。

 最近は、中国や韓国が独自にやっているんで
問題が多いんです。中には日本メーカーの
指導を受けている工場から、勝手に技術を盗んで
やっているとこもあるんで、基本的な原理を知らず
物を作っている場合もあり、製造上の問題が
起こっても対処できないんです。

 中国の場合、特に化学物質の質が非常に悪く
電極を腐食してしまうような物質がコンデンサの
電解質溶液の中に含まれている事があるんです。
 それで、コンデンサが早く駄目になってしまう
んです。
 韓国の場合、購入を決めてもらうための
最初のサンプル品だけいい材料で作って、
後は質の悪い部品を使い、コストを下げて
自分たちの利益を上げるという方法を
よく使うのですが、それを知らないメーカーが
うまく対処しきれないと、劣化しやすい
コンデンサが大量に使われる結果となります。


 そこで、最近ではわざわざ「日本製コンデンサ使用」
と記載しているマザーや、ハブなどがあるんです。
http://rd.search.goo.ne.jp/click?DEST=http://www.syscom-jp.net/listing.asp&no=1&from=anw

デュアルコアCPU対応/IDEx3/S-ATAx4/IEEE1394b/
日本製コンデサ使用. 43-0219. ASUS, P5LD2-VM-UAYZ



>コンデンサを交換する必要がどのくらい重要か知りたいのです。

 コンデンサの故障モードにはオープンとショートの
2つが考えられますから、電圧が高い電源部分で
ショートで壊れると、発熱など最悪火事の要因に
なります。

 電源回路から離れたところで、現在回路の
動作に問題なければ交換の必要はないと思います。
 多分、オープンのモードでコンデンサが壊れて
いて、そこに並列に入っているほかのコンデンサが
あり補ってくれているため、動作に問題が起こって
いないのだと思います。

 
 


 

 

>マザーボードのコンデンサが膨らんでいるように見えます。交換しないといけないと考えますが、膨張する原因はあるのでしょうか?

 膨張の度合いにもよるんですが、コンデサ内部の
金属部品が腐食して膨張しているか、腐食の途中で
発生したガスの圧力がコンデンサのケースの膨張の要因です。
(つまりコンデンサの不良です)

 通常、電解コンデンサに寿命があるのは、内部に電解質
溶液が染み込ませてあるので、長期間(5~10年)
の間にその液体が徐々に蒸発して、容量抜けと
いう現象がおき...続きを読む

Q電源ノイズの除去について

先日、X-S1のノイズについて質問したものです。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8079701.html
↑前回の質問


ノイズの原因については、はっきりと断定できたわけではないのですが、電源ノイズということに絞って対策を取ろうと思います。

それでネットで色々調べたのですが、どうにもチンプンカンプンで、結局どの方法が最善なのか分からずじまいです。

とりあえず、ノイズを除去するのが目的なのだから、ノイズフィルター付きのタップを使用すれば良いと考えたのですが、色々なサイトにノイズフィルターは音質を低下させると書かれていました。
できればそれは避けたいです。

それで、とあるメーカーのシールド重鉄タップというのが気になったのですが、値段が1万近くと、今の自分にはちょい厳しいです。

予算はできれば3千円、無理して5千円といった感じなのですが、やはりそれ以上の出費は覚悟するべきでしょうか?

なにか安価で済ませる効果のあるノイズ除去方法というのはないのでしょうか?

宜しくお願いします。

先日、X-S1のノイズについて質問したものです。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8079701.html
↑前回の質問


ノイズの原因については、はっきりと断定できたわけではないのですが、電源ノイズということに絞って対策を取ろうと思います。

それでネットで色々調べたのですが、どうにもチンプンカンプンで、結局どの方法が最善なのか分からずじまいです。

とりあえず、ノイズを除去するのが目的なのだから、ノイズフィルター付きのタップを使用すれば良いと考えたのですが、色々なサイトにノイズフィルタ...続きを読む

Aベストアンサー

前回の質問を読みましたし、私も前回の質問にお答えしました。
内容がクリーナーだったので、クリーナーのことしか書きませんでした。

私が思ったことは、電源が原因であれば、CDだけにその症状がおこる
っということはないと思うのです。

ラジオを聴いても、他の音源を聴いても、電源のノイズが原因なら
同じくノイズの症状はでると思うのです。

そして、音をなにも出さない状態で、アンプのボリュウムをかなり上げてみてください。
たぶん、無音か小さな音で「サー」っとなる程度だと思います。
電源ノイズが原因であれば、質問者様の書いていた「プチプチっという音」がでると思います。

まず、パソコン、洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、蛍光灯、・・・などなど、
一回、すべての電気コードを抜いてコンポだけ再生してみてはいかがでしょうか。
それで、CDが正常に動作すれば、電源が原因でしょう。

あと、隣の家の人と仲が良ければ、となりの人の家にコンポを持って行って、
正常に再生できるかどうか確かめさせてもらうとわかると思います。
なかなか隣の人に「コンポを再生させてください」っとは言えないかと思いますが・・・。


ノイズっというのは、原因を特定するのがとても難しいものです。
簡単にAC電源とは言えないですし、CD、アンプ、自体がノイズを発生していますし。

あと電源のノイズが原因でCDを読み取らないことはないと思います。
それは、CDプレーヤーか、CDに傷や曇りがある。のではないでしょうか。

私も中古でONKYOのINTECシリーズのCDプレーヤーを3台購入したことがあります。
そのなかで1台だけ、CDをなかなか読み込まない、10曲以上になると音が割れる。っという状態でした。
安かったので、中をあけてみました。

良く見ると、ピックアップの調整つまみが3つありました。
もう手元にないので、なんというつまみかハッキリとおぼえてませんが、ピックアップの下にひとつ、
あとは、基盤に「ゲイン」と「フォーカス」だったと思いますが、小さなボリュームみたいなものがありました。
その3つをほんのちょっとまわすだけで、再生しなくなったり、再生したりします。
この3つを程よく調整するのは、非常に時間がかかりましたが、結果的には直りました。

なので、質問者様のコンポも、もしかするとピックアップの
調整がうまくいっていないのではないか・・・。っということも考えられます。

昔、CD-Rを読み込めたり、読み込めなかったりするCDプレーヤーがありましたが、
それも中をあけて、基盤についているつまみをほんのちょっと回したら、普通に再生できました。
そのCDプレーヤーはひとつしか、つまみを見つけることができませんでした。
きっともっとあるんだと思いますが直ったのでよかったです。

なので、質問者様の「プチプチノイズ」「音が割れる」「読み込まない」
っという症状から考えて、素人では手に負えないのではないかと想像します。

ノイズ対策グッツはとても高いです。
一番のノイズ対策は、音楽を聴くときには、家電製品をコンセントから抜くことです。
しかし、それは現実的ではないです。

もし、隣の家から大量なノイズを発している機械があり、
それが電源を汚している原因だとしても、それはどうすることもできません。
そうなったら電柱から分離してもらうしかないです。

電柱の上の乗っかっているバケツのような形をしたものが、送電線からやってきた
6600ボルトの電流を家庭用の100(または200)ボルトに落とすトランスです。
ここから電流が各家庭にいってます。
各家庭をよくみるとそのトランスあたりから電線がつながっています。
このバケツは1個で十数世帯を余裕でカバーするそうです。

このトランスを自分専用にすると、周りの家庭から電源の影響をうけない、電流や電圧も安定する。
っということで10年近くまえに、たまに記事にでてました。
ジャズ評論家の「寺島靖国」さんが実際にやっています。

しかし、そんなことはできない(やらない)のが普通です。

あとは、ブレーカーの分電盤をオーディオ専用をひとつ作り、
そこからオーディオ用の電源をとる人もオーディオマニアの方にはたくさんいます。
家電製品の影響をうけずに、オーディオにすこしでもキレイな電源を届けるためです。


ちなみに、今までお使いのコンポはありましたか?
もしあったのであれば、そのときはCDに不具合はありましたか?
そういうことも含めて、保証期間内なのですから、お金を使う前に、
「本当に電源ノイズが原因」なのか、「コンポ本体の問題」なのか
確認作業をした方がよろしいかと思います。

そして、どうしても改善しないというのであれば、
返品も視野にいれてみてはいかがでしょう。

前回の質問を読みましたし、私も前回の質問にお答えしました。
内容がクリーナーだったので、クリーナーのことしか書きませんでした。

私が思ったことは、電源が原因であれば、CDだけにその症状がおこる
っということはないと思うのです。

ラジオを聴いても、他の音源を聴いても、電源のノイズが原因なら
同じくノイズの症状はでると思うのです。

そして、音をなにも出さない状態で、アンプのボリュウムをかなり上げてみてください。
たぶん、無音か小さな音で「サー」っとなる程度だと思います。
電源ノイズ...続きを読む

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

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Qボリュームを回すとガリガリ音が出る時の直し方?

ボリュームを回すとガリガリと音が出る時の直し方を教えて下さい。
メーカー製のパソコンを買った時によく付いてくる、アンプ内蔵のスピーカーについての質問です。
アンプ内蔵のスピーカーについているボリュームつまみを回して、音量を上げ下げすると、
ガリガリと大きな音がスピーカーから出ます。
ボリュームの抵抗体にDC(直流)が流れると、そうなりやすいと聞いたことがあります。

この直し方として次のどちらが根本的な修理方法なのでしょうか。
1.ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。
2.ボリュームを交換し、ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。

Aベストアンサー

すでに模範的な回答が出そろっていますので、補足の意味で
書き込みさせていただきます。

バリオーム(可変抵抗器)のイメージは左の図のとおりです。
カーボン皮膜を施してある面を摺動片が移動して抵抗値を
変化させる構造ですが、この面にゴミがとかキズが付くと
摺動片がそこを通過するときに「ガリ!」という不快な音を
たてます。

それならばゴミをとってやれば治りそうですが、これが
なかなかそう簡単にはまいりません。分解ができないのが
多いんですよ。
実際の部品は右図のような形をしています。小さな穴でも
あいていればそこから接点クリーナーを噴射してやれば
一時的に治ることもあります。でもしばらくするとまた
同じ症状が出てくるでしょうね。同形で同じ値の物と交換
するのがベストです。

余談ですが最近の器機はとことんコストダウンしているせいか
ここがすぐダメになるようです。安くなるのは歓迎しますが、
あまりに粗悪な部品を使うのはいかがなものかと思うんですが・・・


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