いでしょうか?初心者です。
特に特定の魚を狙っているわけではありませんが、やはりどこの川でも釣っても同じというものではないですよね?
初心者なので分からないことだらけなのですが、奥多摩のこの川がおすすめとか、どういう魚が釣れるとか、あるいは狙ったほうがいいとか、なんでもいいので教えていただきたいです。
あと、管理釣り場ではないところで釣りがしたいのですが、渓流で釣りをするときはお金をはらいますよね?魚の種類ごとに券が分かれているときいたのですが、何を釣るかとくに決めてない場合はどうすればよいのでしょうか?
そのほかにも釣る際のポイントや注意事項、狙う場所など渓流釣りに関することならなんでもいいのでアドバイスお願いします

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A 回答 (5件)

この質問は2012の6月のものですから、もう2年も経って


いますね。
釣果はありましたでしょうか。奥多摩は解禁日や放流日以外
は釣り難いので苦戦は仕方ありません。
しかし、少しやればどんな餌で、どんな仕掛けを使えばどんな
魚が釣れてくるのかが分かってきます。

それに駅から近い入渓点を探し、その近くで入漁証を売ってい
るお店や釣具店を捜すのも楽しいものです。

また都内や川崎の釣具店では年券を売っているところもあり、
買っておくと便利です。

そういう意味でお勧めするのは御岳付近や川井ダム下、鳩ノ巣
渓谷などが風光明媚でたとえ釣れなくとも楽しい釣りができます。

まず、ここでヤマメを釣りたければ仕掛けは0.2号の通し仕掛け
が良いです。そして餌は面倒でも川の石を剥がして捕りましょう。
奥多摩はピンチョロが小さいので、クロカワ虫を使いたがりますが
経験から言ってあまり食ってきません。しかしヒラタカゲロウは
一発で食う場合が多く、お勧めします。それとオニチョロも二三度
流すと食ってくる場合があり、良い餌となります。

5月、6月の小雨模様の日で上記の仕掛けと餌で粘れば、必ず
ヤマメは釣れると思います。頑張って下さい。
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多摩川(奥多摩)をホームグランドとしている者です。



まず「奥多摩漁協」に電話して、早朝(朝4時頃)に「遊漁券」を購入できるお店を聞いてみてください。
奥多摩漁協で管理している川は、奥多摩湖までの間に多摩川に合流している支流です。

有名な所では、日原川、大丹波川などですが、夜明け前に入渓するぐらいの積りでなければ釣果は出ないでしょう。
先行者が居るようなら1時間ぐらいは時間を空けて釣る事。

奥多摩の支流は、小渓流の知識があり、川歩きの経験が無ければ、川を吊り上る事は難しい難所もあります。
行けば分かりますが、危険な所が沢山あります。
「携帯の電波が届かない所」もありますので要注意ですよ。
出来るなら、単独は避け、随行者が居る事がベスト。

多摩川自体は、多くの釣り人が居ますが、初心者が簡単に釣れる川ではありません。
それでもと言うなら、軍畑から古里あたりまでがお勧めです。

ポイント等は、釣りのyouTube等を見て勉強してください。




遊漁券ですが、ヤマメ券を購入すれば、岩魚、ニジマスなんでもokです。
私は年券(6千円)を買っていますので細かく判りませんが、ヤマメ券は当日のみ有効で「2千円」だったと記憶しております。

雑魚釣り券は、500円だったと思いますが、ヤマメ、イワナ、ニジマスを釣って持っているのが見つかると、ヤマメ券の現場売りを買わせれます。

特に土日は、漁協の監視員が来ますので・・・・


奥多摩は無料駐車場、有料駐車場それぞれありますが、初めての人が駐車場そのものを見つける事は難しいと思います。出来るなら「下見」をするべきですね。

奥多摩川、支流もそうですが、川は非常に危険ですので絶対に無理をしないようにしてください。


因みに、多摩川に通い出して17年になりますが、最初の年はヤマメなど全然釣れませんでした。
先輩の釣りを見て、ポイントを考えながら釣りをし、今では「真昼間」でも、ヤマメ、イワナ、ニジマスが釣れるようになりました。

先行者など全然気にしない釣り方もあります。
それはですね、先行者が下手な場合、単に荒らしただけで、荒らされていないポイントを責めれば釣れるんですね。  それが読めればですが・・・・・

餌は、断然川虫です。

私は釣りをする前に、1時間掛けて川虫を取りますが、何処でも取れるわけではありません。 
使う針も、経験から川虫に向いている針を使いますが、単に「川虫専用」などと売っている物は使い物になりません。
仕掛けも、針を結ぶのも全部手作りです。

針の大きさ、糸の号数、総て複数を準備し現場で最適な物が使えるようにしています。

まぁ 奥が深いですが、楽しんで釣る事が一番大事ですからね。
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入漁券?や鑑札?のようなものはどうするのでしょうか?


⇒入漁券は必要です。最寄の漁協か渓流近くの売店などで取り扱っています(入漁券取扱店等と掲示しています。取り扱っていなくても、聞けば案内してくれるでしょう)ので、購入して見えるところに結んでおきましょう。購入しないで釣りをして管理者に見つかると、割増しで購入することになります。
また、川の区間や支流によって漁協の管轄も違うので、それも要注意です。

渓流釣りはイワナやヤマメのような本格的な魚以外にも釣れるのですか?釣れれば何の魚でも小さくてもなんでもいいのですが。
⇒渓流釣りでは外道としてウグイが釣れます。群れをなしていることも確認できます。比較的容易で、
釣り人には嫌われていますが、割り切って狙ってもよいかもしれません。

上流域は渓流の岩を遡上していくことになりますので、フエルト底のウェイディングシューズがあると滑らなくていいです。雨の後の増水やアブ、ブヨ、ハチなどの害虫対策も忘れずに。

この回答への補足

また回答してくださりありがとうございます。
入漁券は、釣る魚の種類ごとにわかれているのでしょうか?それともひとつ買えば何を釣っても問題ないのでしょうか?

奥多摩で一日釣りをしようと思うのですが、その場合一日中ひとつの川を釣り上るのが普通ですか?それともある程度したら別の川に移動するものですか?

補足日時:2012/06/27 20:26
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渓流釣りは30年くらいになりますが、腕前はまだまだ入門レベルです。


渓流釣りの対処魚であるヤマメ、イワナ釣りは、それだけ奥が深いと思っています。

結論から申しますと、質問者様にとって、この時期から始められる渓流釣りは
とてもシビアなものになると思います。

奥多摩は都心からのアクセスもよく、シーズンは釣り人やキャンパー、カヌーなどの
川遊びの人たちでごった返します。
ヤマメ、イワナはとても警戒心が強い魚で、一度人が入ったら(釣り糸を垂れたら)
しばらくは身を潜めてしまいます。
奥多摩の漁協では積極的に魚を放流しているのですが、生簀で飼育されていた無垢な養殖の
成魚は解禁時にほとんど釣りあげられてしまい、今頃は稚魚放流の育ったものか、昨シーズン
からのいわゆる残り鱒になります。
つまり、そう簡単には釣れてくれない、スレ切った魚ばかりと思ってください。

そこで、質問者様へおすすめするのは、
・まずは入門として、管理釣り場をおすすめします。
 釣堀とは違い、奥多摩の渓流の一区間を使用して、魚を放流しているので、それなりに
 渓流釣りが味わえます。
 (そもそも成魚放流ばかりしている一般の釣り場も管理釣り場みたいなものですから…)
 http://www.kanritsuriba.com/tokyo/

・管理釣り場ではちょっと、と言うことであれば、
 奥多摩の中流、下流域までくだり、いわゆる清流での釣りはいかかでしょうか。
 対象はハヤ、ウグイ、オイカワの類で、延べ竿に、どんな釣具屋にもある、丸いポリカン
 浮き、小さめのガン玉(オモリ)がついたセットで、ミミズや川虫(川中の石ころの裏に付着)
 チューブ練りエサがあれば簡単に釣れます。上流に投げてそのまま自然に下流へ流すだけです。
 ※ただ、このシーズンはアユ釣りが始まっていますので、監視員に入漁券が求められると思います。
 その際、仕掛けを見せて対象魚を伝えてみてください。監視員によって対応がそれぞれだと思い
 ます。現場で買うと割高になるのが普通なので、あらかじめ川に近い売店等で事前に払った方が
 よいでしょう。(取り扱いの看板が立ってます)

いずれにしても、奥多摩は支流も含め、初心者にも上達者にとっても、奥の深い大渓流群で、
ステップアップしながら、長く楽しめるスポットです。

渓流釣りの醍醐味は、釣りだけではなく、遡行していく中で、目にとまる大自然そのものと考えれば、
振り出しの5m~のカーボン渓流竿とそれに合った仕掛けを、釣具屋に行ってアドバイスいただい
て、釣果にかかわらず、まずは奥多摩駅か御岳駅あたりから、本流に足を運んでみてはいかがで
しょうか。

それでは楽しんでください!!

 

この回答への補足

回答ありがとうございます。
正直何も釣れなくてもかまわないので、管理釣り場でない上流のほうで自然を楽しみながら釣りをしたいのですが、そういう場合入漁券?や鑑札?のようなものはどうするのでしょうか?
あと、渓流釣りはイワナやヤマメのような本格的な魚以外にも釣れるのですか?釣れれば何の魚でも小さくてもなんでもいいのですが。

補足日時:2012/06/27 13:46
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これからは鮎釣りシーズンになりますからその他のものは肩身が狭いです。



渓流魚を釣るなら下流の鮎の漁場がないところでシラハエつりをするといいです。

あまご、いわななど渓流魚なら鮎を避けて上流部に行かないと、
鮎専用の漁場ばかりってことになりかねません。

釣具店で聞いてみるといいでしょう。

この回答への補足

回答ありがとうございます。上流で釣りをする場合、鑑札のようなものはやはり必要ですか?

補足日時:2012/06/27 13:48
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ただしチョイと難しい分眺めは最高(桂川は除く)・釣れれば喜びは10倍くらいです。

なお#1さんが言っているのは亀見橋バカンス村(http://www7a.biglobe.ne.jp/~bakansumura/)ですね。

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どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を混ぜたような色…便宜上これを“抹茶ミルク色”と呼びます…の時は過半数の人が「釣れる」と言います。
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最近、管理釣り場でルアー(主にスプーンです)釣りを始めた者です。
フィールドは主に「奥多摩フィッシングセンター」に通っています。
通った回数は今回を含めてまだ3度目です。

実は本日、午後から「奥多摩~」に行って来てルアー釣りをやってきました。午後の放流は終わった段階で到着しました。
前回のヒットルアー(赤金色のスプーン)で早速25cmクラスをヒットさせたのですが、その後(終了まで)全くヒットしませんでした。

他の方々を見ますと、今日はフライ釣りに魚は来ているようでした。

そこで「奥多摩フィッシングセンター」(だけでなくても良いのですが)でルアー釣りをされている方、若しも宜しければお勧めのカラーやポイント等、又は釣り方のテクニック等などを教えて頂けないでしょうか?

3回しかまだ通ってないのですが、前回は午後から行きまして40cmクラスの大物をヒットする事が出来ました。これも赤金です。またその日はいろんな色を試しました。金色、銀色、青色、若草色、ピンク等を試してみてどれも効果がありかなりの数を上げることが出来ました。

因みに、今日の魚影は濃かったのですが、ルアーをやっている他の方々はサッパリだったのですが、フライにだけは敏感に魚は反応していました。管理局の方に聞いてみますと「ルアーかフライのどちらかにしか反応を示さない日もあるよ」と言われました。こんな事ってやはりあるのでしょうか?
ルアーローテンションのポイントや見切りのタイミング、ルアーの重さやアクションの付け方(リールを巻くタイミング等)、若しも御教授を賜れるのでしたら、何卒宜しくお願い致します。

最近、管理釣り場でルアー(主にスプーンです)釣りを始めた者です。
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どうも、釣りバカです。

この時期はルアーは不利ですね、ウンウン。これが止水型の管理釣場だとにっちもさっちも行かない、いっその事フライ始めたら?ですが奥多摩フィッシングセンターは流水型なのでまだ救いはありますね。
というのも水が流れているから水温が比較的低い状態を保ってくれている、この時期はメイフライ(カゲロウ)のハッチ(羽化)が活発でトラウトはメイフライばっかり喰っている、という事。もちろん養殖魚ですからペレットという丸い金魚のエサモドキなエサも与えられてきたわけですから小さい丸いものにも反応しますが、まずはメイフライを考えてください(何しろ直訳すると『5月の羽虫』というほどですから)。

そこでメイフライ(水生昆虫)のライフサイクルを研究しますと…まず幼虫、ピンチョロとか言われる川虫として水底を這っていますが水温が15℃前後の羽化の時期を迎えると水面に向かって脱皮して亜成虫となります。そしてよたよたと飛びながら安全な葉っぱの裏などに止まって成虫となります。亜成虫になると蚊柱のように飛び交うので一目瞭然です。それはそれは見事なモンですよ。その後1日ほど成虫として過ごしたら川面に産卵して短い一生を終えます…昔から『はかないもの』の喩えでカゲロウを指すのはここに由来するわけですが、トラウトにとっては亜成虫になるために水面に上がる時と産卵して絶命する時が絶好のご馳走タイムなのです。
つまりトラウトは「羽化のために水面に上昇するもの」の敏感になっています。ルアーは投げて『巻く』『引っ張る』『落とす』釣りであるために問題はこの「羽化のために上昇する」アクションをどうすれば実現できるか、ということです。

そこでまず川の流れを利用します。
流れに乗せてルアーを流してラインが張るまで待ちます。ラインが張るまで絶対にリールは巻かないのがキモです。そしてラインが張るとルアーは川の流れに引っ張られて浮き上がります…飛行機の翼と空気の対流の関係に似た現象です。すると浮き上がるものに敏感になっているトラウト達は思わず食いついてしまう、というわけです。
ラインがピンと張って10~30秒待ってガツンとアタリが来なかったら初めてリールを巻いて、アタリがなかったら次のキャストに移ります。そしてまた流して…を繰り返します。
実はこの釣り方はフライの“ウェット・フライ”というジャンルの“スイング&ターン”という釣法を応用したもので、特に大物に効果がある釣り方の基本のひとつとなっています。

注意しなければいけないのは…

1)アタリはコツコツ・モゾモゾという小さなアタリは徹底的に無視してガツン!とかガン!とかゴン!というアタリだけを取る。なぜなら小さなアタリはトラウトが興味本位でちょっかいを出しているだけで、小さいのが騒いでいるのを見つけた大きなトラウトが横からかっさらっていく場合がほとんどだから。どうせ小さなあたりはフッキングできませんしね。
2)キャストしてラインが張るまではラインの動きでアタリを取る。なぜならサカナはいつ食いついてくるか分かりません。いくらこちらが「浮き上がったところで釣ってやろう」と思っても流れに乗せている時に喰ってくる事も充分あり得ます。いつ食ってくるかは魚の気分次第ですからね。とにかく変な動きだと思ったらアワセてみましょう。

という点です。
重さは流れやポイントの深度によって変えていきますが、3gを基準に流れが強ければ重いルアーを、流れが弱ければ軽いルアーを選んでください。

またルアーの色ですが、
http://www.winfield.co.jp/catalog/product_info.php/cPath/10_287/products_id/1898?osCsid=2d3c2b7c717ebca8ee6a01c00f4ea5cb
↑“ロイヤル・コーチマン”で使っている色を参考にしてください。実はこのフライ・パターン(巻き方の事)はトラウトがつい喰らいついてしまう色の寄せ集めなのです(フライではルアーのようなリアクション狙いのフライの事を『アトラクター・フライ』と呼びます)。このパターンで使われている色をセレクトすれば驚くほど釣れますよ。

どうも、釣りバカです。

この時期はルアーは不利ですね、ウンウン。これが止水型の管理釣場だとにっちもさっちも行かない、いっその事フライ始めたら?ですが奥多摩フィッシングセンターは流水型なのでまだ救いはありますね。
というのも水が流れているから水温が比較的低い状態を保ってくれている、この時期はメイフライ(カゲロウ)のハッチ(羽化)が活発でトラウトはメイフライばっかり喰っている、という事。もちろん養殖魚ですからペレットという丸い金魚のエサモドキなエサも与えられてきたわけですか...続きを読む

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渓流釣りを始めようと、釣り竿を買いましたがどこでやればいいかわかりません。釣堀りではなく,自然の渓流でやりたいのですが、埼玉では無理なのでしょうか。どこか良いところがあれば教えてください。

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私の活動範囲は、桂川水系、道志川、秋川水系、奥多摩、信州川上村(千曲川水系)などです。北海道などのパラダイスの釣りは念頭に置いていません。あくまでハイプレッシャー河川のみです。

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フライでは魚が水面を割ってパクッ!という瞬間が見られる面白さはあるが、大物は掛からない。大物が掛からないという欠点があるがトップの釣りを楽しめる。私はフライをこのように捉えています。
テンカラも同じなのでしょうか?

テンカラはルアーに近いと雑誌に書いてありましたが、フライに比べて大物が釣れやすいということはあるのでしょうか?
また、探れる範囲においてはラインを遠くまで飛ばせるフライに分があり、この点でテンカラは不利です。この不利な点を挽回できる長所がテンカラになければ、フライ王国のアメリカでテンカラが静かなブームとなる余地などないと思うのです。
テンカラはフライからリールをとったもの、という私の印象は間違っているはずです。

何卒ご教授お願い致します。

当方、渓流でルアーの釣りを初めて5年になります。
最近になって毛バリ釣りに興味を持つようになり、フライかテンカラのどちらかをルアーと並行してやりたいと思っています。どちらにするかで悩んでいます。
ルアーでは経験できない所謂トップの釣りに憧れがあり、魚が水面を割ってパクッ!という瞬間を見てみたいのです。

私の活動範囲は、桂川水系、道志川、秋川水系、奥多摩、信州川上村(千曲川水系)などです。北海道などのパラダイスの釣りは念頭に置いていません。あくまでハイプレッシャー河川のみです...続きを読む

Aベストアンサー

私は質問者さんがパラダイスと呼んでくださる北海道に住んでいます。そこで、フライフィッシングもテンカラも両方経験しています。
最初にテンカラを始め、ずっと後になって友人達とフライも始めてみましたが、数年でほとんど手を出さなくなり、ロッドもリールも放りだしたままです。テンカラは今でも私の渓流釣りの主たる釣り方です。

フライをやらなくなった理由は、私の場合一番大きいのは自分でフライを巻けなかったからです。
巻けなかった、というのは巻いてみても出来なかったというのではなく、金銭的にフライを巻く道具立てをそろえることができなかったということにあります。フライを巻くための道具はバイスやその他小道具、羽根や獣毛などひとそろいに数万円は必要だったかと思いますし、羽根などはキリがないという感じもしてました。結果的にショップから出来あいのフライを買ってきて使っていましたが、テンカラだと自分でいくらでも巻けましたので、なんとなく他人の巻いたハリで釣っても満足できないなという感じで、しっくりこなかったというのがありました。
テンカラだと2,000~3,000円も出せばほぼ一生分の毛バリが巻けるのではないかというくらいの素材をそろえられましたから、今でもその当時(20年以上前でしょうか)の素材で巻いています。接着剤も使わないですし、河原で巻くこともあります。

金銭的にと書きましたが、私の場合、作りこむフライというものに何かめんどくささや、そこまでしなくてもといった感覚があったような気もします。

ということで今はテンカラ一辺倒ですが、フライもまたやってもようかなという気になることもあります。ただ、テンカラがあまりに手軽なため、まだ再開はしてませんが。

私はどちらもおもしろいですし、40cm弱程度ですが、テンカラより大きなサイズを掛けたことがあるのはフライ(ドライ)でした。もちろん、その時テンカラでやっていれば、テンカラで釣れたかもしれませんし、フライだからこそ若干離れたところから流せたので釣れた、と言えるのかもしれません。
フライの方がテンカラより大物が釣りやすいなどとも言いませんし、その逆も言いません。どちらでも大物にめぐり合うチャンスはあるかと思います。

どちらも場所によって、狙う対象魚によって楽しめますので、どうでしょう、”金銭的に余裕”があるのであれば、どちらも楽しんでみてはいかがでしょうか?
もし、「二兎は追いたくない、どちらかに集中して取り組みたい」というのであれば、湖などを対象にしなく渓流を主にということでしたら、私は自分の経験上テンカラをお勧めします。
理由は手軽さ、やりこむほどの奥深さ(もちろんフライもでしょうけど)、日本の原風景に合った釣りであること(思い込みかもですが)等々いろいろありますが、やはり手軽さが一番の理由です。

今は、入門・解説書も多い世の中ですが、私は加藤須賀雄著の「かげろうの釣り」を読んで、ライン作りや毛バリ作りの参考にしたものです。釣りの解説部分のほか、エッセイ的な部分もたいへんおもしろい本ですので、もし読んでいらっしゃらなければオススメします。解説部分は今となっては古いのでしょうけど、私は以前としてその当時のままの方法で釣り続けて、それなりに釣れています。

パラダイスならではだからでしょうか・・・ 

私は質問者さんがパラダイスと呼んでくださる北海道に住んでいます。そこで、フライフィッシングもテンカラも両方経験しています。
最初にテンカラを始め、ずっと後になって友人達とフライも始めてみましたが、数年でほとんど手を出さなくなり、ロッドもリールも放りだしたままです。テンカラは今でも私の渓流釣りの主たる釣り方です。

フライをやらなくなった理由は、私の場合一番大きいのは自分でフライを巻けなかったからです。
巻けなかった、というのは巻いてみても出来なかったというのではなく、金銭的に...続きを読む

Q渓流 餌の選び方

渓流での餌の選び方(ローテーション)について教えて下さい。
私は渓流でアマゴを狙っており、餌はキジ(ミミズ)以外使っていませんでした。
昨年のシーズン終盤に「餌は一種類だけでなく、何種類か持って行く方が良い」と聞き
ラスト釣行でキジとブドウムシを使用しました。
第一投目はブドウムシで、小さな落ち込みに流しましたがアタリはありませんでした。
続けて2、3度同じように流しましたが魚信はありません。
そこでキジに変えて流したところ、1投目ですぐにアタリがありました。
その後は、キジで釣り続けてしまいました。(キジはずっと使い続けてきたので信頼がありました)

この事で、餌によってかなり食いに違いがあると体感しました。
しかし、もし私が普段ブドウムシを使用していた場合は、ここでキジに変えることは無かったと思います。
ここで質問なのですが、餌を変えるタイミングはどのように判断するのでしょうか?
上で書いたように、ポイントごとに餌を付け替える方法は効率が悪いように思います。
一つの餌で釣り上がって行き、アタリが無ければ他の餌を試すのでしょうか?
これだと餌を試している間の区間を捨てる(?)ように感じます。

餌を変えるタイミングの目安がありましたら、教えて頂けないでしょうか?よろしくお願いします。

渓流での餌の選び方(ローテーション)について教えて下さい。
私は渓流でアマゴを狙っており、餌はキジ(ミミズ)以外使っていませんでした。
昨年のシーズン終盤に「餌は一種類だけでなく、何種類か持って行く方が良い」と聞き
ラスト釣行でキジとブドウムシを使用しました。
第一投目はブドウムシで、小さな落ち込みに流しましたがアタリはありませんでした。
続けて2、3度同じように流しましたが魚信はありません。
そこでキジに変えて流したところ、1投目ですぐにアタリがありました。
その後は、...続きを読む

Aベストアンサー

対象魚、 やまめ、 あまご、 岩魚、 を13年やっていますが、 いろいろなケースがあり、 「これ」と言うのは難しいです。 
まず、 川の状態を見ます。 源流近くか、 里川で民家があるか、 木が生い茂って川にせり出ているか・・。
また、 釣り人がどのくらい入っているか・・。

スタート時点で最初に使う餌を決めます。

ここは魚がいそうだと思ったら、 下流からアプローチし、 ポイントに3~5回流して当たりが無ければ餌を変えます。 

私はシーズン初期はぶどう虫かきじ、 川虫が取れる時期はづっと川虫のみを使います。(にごり水時を除く)。

餌食いが激しい時期は、 川虫よりぶどう虫の方が釣果が出る事もあります。 川によってですね・・。

ナチュラルドリフトでやる事が多く、 川虫には最適で、 目印がスコンと水中に入るのは見ていて気持ち良く、 慣れれば合わせもさほど難しくありません。

Q釣った渓流魚の持ち帰り方で悩んでいます

はじめまして。渓流釣り暦4年の初心者です。
このGWにあまご狙いで一泊二日キャンプ釣行に行く予定です。
場所は片道、車2時間半と徒歩3時間半の源流です。これからの季節暖かくなってきますが、このような状況で釣った魚を持ち帰ることは可能でしょうか?(土産程度なので数匹でいいのですが・・・)車では氷を買い換えますので、車に戻るまでの5時間程度です。また、内臓やエラを取り外す他に腐りにくくする方法がありましたら教えて下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

自分は 500mlペットボトルを凍らせ 分厚いぺトボトル保温ケースに入れタオルをぐるぐる巻きにしてもって行きます コレを帰りの保冷剤に使います

もう一本 今の時期なら 半冷凍位を活かしビクへ入れて行きの保冷と飲料にします。

腐り対策は やはり熊笹に包むのが良いデス

氷が無ければ 川の水を交換しながら車に戻るとかで大丈夫では 当然裁いた魚はビニール袋に入れてです(味が落ちますから)

やはり 源流の魚は なかなか持ち帰らない様になってるのかな 釣果の様子を見ながら 来年に残す事を
忘れず 安善に楽しんで来て下さい


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