水泳(競泳)の選手は自分の体型にあう水着より、
ワンサイズくらい小さいものをはいて大会に出たり練習したりしている。
そのほうが水の抵抗が減らせるからスムーズに泳げる。
と5年ほど前に聞いたことがあるのですが。
本当のところはどうなんでしょうか?
そして、今でも自分に合うサイズより小さい水着を着て練習したりするのが
ステータスなんでしょうか?
で、最近水泳の競技会を見てると、スパッツ型(ケイリン選手がはいてるような)
水着を着て泳いでいる選手を結構目にします。
(特にイアン・ソープが出て来てから)
そのスパッツ型の水着でも同じようなことがいえるんでしょうか?
ぜひ現役水泳部員・スイマーもしくは水泳に詳しいの方教えてください。

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A 回答 (4件)

う~ん、ワンサイズ小さめを選べとは


オレは初耳だなぁ。
ワンサイズ下げる、つまり締めつけることで
抵抗が減るということはないと思うなぁ。
そして、本番は別にしても、練習中にきつくて
苦しいようなウェアは逆効果だと思うなぁ。
まあ、競泳用は元々タイトで伸びるからね。
ジャストサイズが普通だと思います。
ただ練習時と競技時で、使い分けはあるよ。
本チャンの競技用は最近、凄く薄いヤツがあります。
でも繊細な生地だから練習に使うのはもったいない。
あと、最近は確実に肌よりウェアの方が抵抗が少ないので
肌を覆う面積が増えているんです。
ただしブレストのキックとか
大きな動きがしにくくなるので
基本的に全身覆うのはフリーの人ですね。
ゴーグルも競技用は小さくて
クッションとかありませんから
練習時に競技用使ってると視界が狭くて痛いので
使い分けてます。
あくまでオレの場合ですが・・・
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昔のいわゆる「スクール水着」だと、水に濡れると生地が少しのびてしまうので、小さ目のサイズが良いといわれていましたね。


でも、競泳用のきちんとした水着なら、そのような心配はないと思います。きゅうくつだと体の動きを妨げることにもなりかねません。
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初めましてbsbさん。


>ワンサイズくらい小さいものをはいて…。
それは初耳ですねぇ。小さいから抵抗が減るというのは、
今は無いと思います。表面が加工されていて、
水をはじく、「鮫肌」等で体を覆う方が、
皮膚より抵抗が少ないから、
そういうのが流行りだしたんだと思います。
だから、小さいサイズの方がってのは聞かないですね。
ピッタリ合うのが一番だと思います。
でも、夏の全盛期と冬では体型がかわるから、
ワンサイズ小さいのを買うとか?
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水泳に詳しいというわけではありませんが


小さい水着を着ることが必ずしも良いことではありません。

小さいと言うよりも抵抗を減らすような角度になる
水着というのが出ています。
最近の飛行機や船、新幹線のようなのを想像してください。

他にも最近の水着は、鮫からヒントを得た
「鮫肌」素材のものとかがあるらしいです。
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