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仕事でLinuxを使用する事になり学習中です。
自宅のPCにCentOSをインストールして、Webサーバ・DBサーバ等を構築してみよ
うと思っているのですが、
自宅に余っているPCはなく、使用しているPC(LetsNOTE CF-T5)は容量の問題で
CentOSをインストールできません。
そこで、余っている外付けHDDにCentOSをインストールしようと思うのですが、
可能でしょうか?

外付けHDDにCentOSをインストールして起動時に外付けHDDからOSを起動する方法
VMwareをインストールしてCentOSをインストールする方法
等が考えられると思うのですが、よい方法についてアドバイスお願いいたします。

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A 回答 (2件)

超低電圧のCore SoloではVMware上での動作は


ちょっときついんじゃないかと思います。

かといって、外付けHDDに入れても
USB2.0は実効速度で30MB/sから40MB/s程度ですから
反応の鈍さを感じることになると思います。

USB2.0接続のSSDや、超高速なUSBメモリーなら
シーク速度が速い分、ましかもしれませんが、おすすめはしません。

可能であれば、専用に一台PCを調達する方がいいと思います。

仕事で使うのであれば、HDDの管理などまでを考えると
専用のPCのほうが、安心していろいろ実験できます。

デュアルブートは、ブートの仕組みを充分に理解していないと
トラブル原因になるので、オススメしません。



一応、Linux系OSのインストールには
unetbootinを使った「ISOイメージをUSBメモリーに入れた起動方法」と
USBメモリーを、SATA HDDと同列のSCSI互換ストレージとして扱い
普通にブートローダーとOSをUSBメモリーに入れた起動方法が一般的です。

そして、Linux系OSは、原則的には、USBメモリーとUSB-HDDを区別していません。
ですから、USBメモリーでもパーティションを切れるし、mdadmによるRAIDメンバーとしても使えます。

RAID構成でのホットスワップによるストレージ交換とか
RAID5のメンバーを総入れ替えして、RAIDボリュームの拡大と
ファイルシステムの拡大を体験しようという時に、USBメモリーでもできます。

まぁ、そういう技術的知識を前提にした柔軟な仕様を持つので…
言い換えれば、USB-HDDでも、普通にLinux系OSを導入することができます。


単に、それを接続した状態でインストールは始めれば
その過程で、インストール先のHDD指定を促す場面があります。

ただ、そこで、ブートローダーも外付けHDDに入れるという行程と
インストール後、起動時にはBIOS設定で、外付けHDDを優先に設定する必要があります。


仮に、内蔵HDDにブートローダーを導入した上で
外付けHDDにLinux系OSを入れると…、その外付けHDDを抜くことで
Windowsも起動できなくなります。ブートローダーが参照するファイルが外付けHDDにあるからです。

前述の方法は、たとえばThinkPad(少なくともX31がそういう挙動)では
一旦抜いたUSB機器は、起動設定が破棄されるという仕様となっています。

Let'snoteが同じような挙動をするなら、かなり実用的ではありません。


そういうわけで、専用に一台調達するほうが楽なのです。

職場で使うものであれば、職場で余っているPCを探してもらうか
学習用に一台購入してもらうことはできないんでしょうか?
継続的なものであれば、人材育成も継続的に必要で、学習用PCは常に必要な気もします。


自分で調達せざるをえないとしたら
NECやHPなどがサーバー向けに直販特価で提供している現行のものか
目利きができるなら、中古のものでもいいと思います。
(中古はすぐ壊れても何の保証も無い場合が多いので微妙)

もちろん、PentiumIIIクラスでもメモリーを1GBくらい入れておけば
サーバー管理の学習くらいはできると思います。

ただ、メインのPCがトラブルをおこした場合を考えると
どうせなら、ある程度デスクトップOSとしての実用性も得られるPCがいいと思います。

その際は、サーバー向けPCやビジネスモデルのPCのほうが
自動認識ですんなり動く可能性が高いことに注意してください。
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この回答へのお礼

とっても詳細なご回答ありがとうございます。
記載のPCが普段使う分には何の問題もない為、安易に考えていました。

実は、仕事用として「DELL INSPIRON 6400」も保有しています。
こちらにインストールしてみようかと考えています。

しかし、このPCもHDDに余裕がない為、「VMware Player + CentOS」を外付けHDDにインストールしようと思います。
何か注意する点がありましたらコメントお願い致します。

お礼日時:2013/01/26 00:33

外付けHDDにそのままインストールできるはずです。


PC側の設定で起動の優先順位を操作して、外付け優先・内蔵はそれ以降とすればつけ外しで起動OSが選べます。が、速度は気になりますね。

> Webサーバ・DBサーバ等
なので、通信のテストもしたいのであればVMwareやVirtualBoxなどの仮想化がお勧めです。
一台のPCで複数のマシンを動作させている状態を作れます。
が、ご利用の機種ではスペック的にかなり厳しいかと。

若干の出費が可能なら、専用に安いサーバーを購入するのがいいかもしれません。
http://nttxstore.jp/_II_P814164395?LID=P81416439 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
出来れば既存のPCでやりたいです・・・
しかし、かなり厳しいという事は理解しました。

お礼日時:2013/01/26 00:27

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Q外付けHDDにOSはインストール出来ますか?

外付けHDDにWindows7をインストールして起動メニューで外付けHDDを指定してWindows7を使用することは可能ですか?

Aベストアンサー

現在の状態で外付けHDDを取り付け、BIOSの設定(パソコンを起動してすぐのメーカーのロゴが出る画面でF2(メーカーによって異なる場合あり)を押す)を見るか、起動デバイスの選択画面(パソコンを起動してすぐのメーカーのロゴが出る画面でF12(メーカーによって異なる場合あり)を押す)を見てください。BIOSが外付けHDDを起動デバイスとして認識できれば、OSの起動は可能です。インストールできない場合は内蔵HDDと外付けHDDの中のHDDを入れ替えた状態でインストールし、インストール後にまた入れ替えます。ただし、内蔵HDDと外付けHDDの中のHDDの規格が合わない場合はBOOT革命などの専用ソフトが必要ですが、まだWindows 7には対応していないみたいです。

Q新品HDDにUbuntuをインストールしたい

こんにちは♪

パソコンを自己流で学んでいる、少しギャルの入った変な女子です(笑)。

検索もリサーチもしましたが、分からないので質問をさせて下さい。

PCショップで、新品のHDDを購入して、Ubuntuの12.10.04を入れます。

1. フォーマットは必要ですか?
- 必要ならやり方を教えていただけると嬉しいです。

2. インストール手順は、ウィンドーズと同じですか?

最初は、新品のHDD(500GBか1TB)をパソコン本体につないで、UbuntuのDVD (CD) を入れるとインストールができると思っていましたが、違うみたいですね。
廻りに分かる人はいないし、調べても分からないし、男性の友達にもパソコンに詳しい人がいないんです(泣)。

突然の質問、ごめんなさい。m(*- -*)m

Aベストアンサー

Windowsのインストールやリカバリーと比較して考えると、かえってわかりにくくなります。

表示されるメッセージを冷静に読み、わからない単語は調べるなりメモをとるなりしましょう。


新品のHDDであれば"インストールの種類"という項目で
選択肢がひとつしか表示されないか、あるいはひとつとそれ以外が提示されると思います。

それ以外を選ぶと、手作業でHDD利用の設定を行ないますが
もう何年も前から、それを行なう必然性は、ほとんど無くなっています。
Ubuntuは、可能性としての選択肢を減らし、推奨の設定で簡略化してあります。

使用中のHDDであれば、いくつかの選択肢が提示されますが
その中から選択すれば充分で、その他を使うのはごく少数派のはずです。


フォーマットとは、もともとは、HDD利用のための一定の枠組み(フォーマット)を整える
といった意味で、一般名詞が、動詞としても使われるようになっています。
ただ、Microsoftが無い頃からあるUNIX系OSでは
「ファイルシステムを作成する」といった表現が使われます。

FAT32,NTFSやHFS Plus,UFS、あるいはEXT4,XFSなどの技術に基づき
一定の枠組みとして整えられた領域を、ファイルシステム(一般名詞)と呼びます。

また、それらの技術自体もファイルシステム(規格)と呼びます。
NTFS規格のFSも、ファイルシステムの略です。


LinuxもUNIXを模倣したOSなので、mkfs(Make FS)コマンドがその作業を担います。
一方Windowsにはformatコマンドがありました(現行は知りません)
また、Windows同様にLinuxにも、GUIでそれらを行なうツールは多々あります。

そういった管理作業は、システムや設定のメニューにあるのが普通ですが
GUIがUnityになっている現行のUbuntuであれば
左上の検索ツールから"ディスク"で検索すればディスクユーティリティが見つかります。


ディスクユーティリティでは"ドライブをフォーマット","ボリュームをフォーマット"とありますが
この場合のドライブやフォーマットは英語的には正しいけど…

Windows用語のフォーマットとは異なる意味でも使われています。
ドライブもCドライブのドライブではなくHDD(Hard Disk Drive)のDriveです。

windows,wordのように、英単語の意味を作り替えることがMicrosoft社の社風なので
英語が苦手な人は、常に勘違いのリスクに晒されています。


こういったMicrosoft特有の用語や概念が
Mac,iPad,iPhone,Androidスマフォ,デジタル家電,インターネットサーバーなどで
広く使われている、いくつものUNIX系OSの常識を、理解し難くしています。


ここで、HDD管理の仕組みを説明しますが、前述の"ドライブのフォーマット"とは
HDDにパーティションを作成することを意味します。

HDDは、一般的に1から5程度のパーティションを作成して運用します。(必要ならもっとたくさん作られます)
C:ドライブとD:ドライブへと分けたもの、隠されているリカバリー領域などがパーティションで
Linuxでは、Linux用のファイルシステムを作成するために専用のパーティションを作成します。

また、Windowsでは通常C:ドライブに作られるpagefile.sysに相当するものを
専用のパーティションとして作成します。これはメモリー不足を補う仮想メモリー機構で使います。

ですから、新しいHDDに最小の設定を施してUbuntuを導入すれば、自動的に
HDDに/(ルート)パーティションと、swapパーティションが作成され
ルートパーティションにEXT4形式のルートファイルシステムが作成されます。
追加HDDなら、ドライブをフォーマットとボリュームをフォーマットを連続して行ないます。


この作業を理解していない一部のWindowsユーザーは、よくWindowsでも
新しいHDDを追加して、ドライブアイコンが出てこないことをトラブルと考えパニックになります。
このサイトでも、そういった質問は年に何度か見かけられます。(Windowsでは"ディスクの管理"で行ないます)

2chでは、安いからと、Windows用と書かれることも無いバルクのHDDを買ってきて
ドライブアイコンが表示されないからと、製品の不備を発見したと論じるDQNを見たこともあります。
(なお、バルクのHDDは、自己責任でbadblocksなどで不良品検査をおこなってから使うのが理想です)


ディスクユーティリティでは、簡易な診断と、マウント/アンマウント
ソフトウェアRAIDの管理などが行えます。
既出のボリュームとは、複数のディスク装置やパーティションを、まとめて管理する概念で使われる用語です。
RAIDやLVMによる管理で使われますし、Windowsのダイナミックディスクや8での記憶域プールでも使われます。
M/BのRAID機能でもそういったことはできますが、OS機能としてのボリューム管理は
ハードウェアに依存しないので、より柔軟な運用ができます。まぁ、必須の仕組みでもありませんが。


インストールの作業は、Windowsの場合と大きく違うので、Windowsの知識はいりませんが
パソコンの知識がなければ理解できない点はあるかもしれません。
ただし、推奨の設定でとりあえず動かすことはできることが多いでしょう。

時間的にも、たとえば、6年前の安いノートPCでも30分とかからず終わります。
(これは勘違いによる失敗を、すぐやり直せることを意味し、気軽に取り組めます)


大きな違いは、Linux系OSはオープンソースライセンスによるソフトウェアを中心としているため
OSのインストールで、同時に組み込まれるソフトが非常に多岐に渡ることでしょう。
また膨大なソフトウェアのリポジトリーを持ち、追加ソフトの導入も簡単です。

そのため、Pentium DualCore程度でも、開始20分後にYouTube視聴できるほど簡便です。


iPhone,Androidで広まったソフトウェアの検索,ダウンロード,インストール,アップグレードを
統合的に管理する仕組みは、Linux系OSでは…
マヤではなくノストラダムスの終末論が流行った旧世紀末から使われてきています。

これは、オープンソースライセンスにある、ソフトウェアを再パッケージ化する自由
組み合わせで生じる問題について、修正を施して再配布する自由があるおかげです。


反面、MP3のように特許技術のため、オープンソースライセンスとは組み合わせにくいものや
FLASH Playerのようなプロプライエタリー(企業や組織,個人が占有する)ソフトウェアは
インストール中に自動ダウンロードを用いる仕組みも用意されています。

そういう意味では、Ubuntuは自動接続されやすい有線LANで繋いだ状態で
インストールをはじめるほうが効率的です。


Windowsではデバイスドライバーディスクを追加するF6キー操作がありますが…

Linuxでは、手軽に導入できるドライバーは、ほとんど標準採用なので
何の手間もなく、有線LANがつながることも多く…

また、無線LANアダプターも、無線LAN基地局とのセキュリティ設定をするだけで
普通に利用できることが珍しくありません。


Windowsではクリーンインストールで、「文字が大きくなった」,「ぼけて表示される」といった
適切なグラフィックドライバーの欠如による、低解像度表示に戸惑う人も多いのですが…

グラフィックコントローラーメーカーが減った今、Linuxでは何の手間もかからないことが多くなりました。
これも、オープンソースのドライバーを、可能な限り備えているおかげです。

反面、NVIDIA,ATI製のドライバーも追加することができます。


なお、HDDが複数ある場合や、USBメモリーにインストールするような場合には
選択に注意が必要ですし、ブートローダーをインストールする装置の選択も
使っているHDDに入っているWindowsのブートローダーを破壊したり
USBメモリーを別のPCに挿しても起動できなかったり、トラブル要因になります。

複数のOSをひとつの機器にインストールするデュアルブート,マルチブートは
非常に特殊な運用なので、通常の何倍もリスクがあり、注意点は多々あります。
Ubuntu専用に使えるPCがなければ、今は仮想PCへの導入が流行っています。


日常的な情報交換には、Ubuntu公式フォーラムがありますが、少し堅苦しいかもしれません。

おうおうとして、充分な自己努力を求められます。
また、質問内容によっては、使っているPCの型番や仕様など
いろんな情報が必要な場合もあります。OSのバージョンも正確に伝えましょう :-)

2chでは、女子供でも容赦無いので、精神的に丈夫じゃないと参加しづらいと思います。
アメーバなどにもUbuntuの集団はありますが、あまり盛んに機能していません。

ニコ生で「ギャルがUbuntuを入れてみるよ」とか流せば
リアルタイムでアドバイスを得られるかもしれませんが、読み上げソフト無しには、作業できません。
自作PCを組むニコ生で盛り上がったことはありますが
たとえ冬休みでも、事前予告無しにLinuxわかる人が集まるわけ無いと思います。

Windowsのインストールやリカバリーと比較して考えると、かえってわかりにくくなります。

表示されるメッセージを冷静に読み、わからない単語は調べるなりメモをとるなりしましょう。


新品のHDDであれば"インストールの種類"という項目で
選択肢がひとつしか表示されないか、あるいはひとつとそれ以外が提示されると思います。

それ以外を選ぶと、手作業でHDD利用の設定を行ないますが
もう何年も前から、それを行なう必然性は、ほとんど無くなっています。
Ubuntuは、可能性としての選択肢を減らし、推奨の設...続きを読む

QLinuxのOSノートパソコンで外つけHDDを読み込む方法

はじめまして、yuu567と申します。

質問させていただきます。

DELLのWinndows7でOS搭載のパソコンを使っていたのですが
リカバリもできないくらいに立ち上がらなくなってしまったので
以前から興味を持っていたLinuxのUbuntuをOSとして
パソコンにインストールしました。

メールの送受信とかYouTubeはみれるのですが
Windowsで使っていた外つけHDDが認識できません。

大切なデータが入っているので使えるようにしたいのですが
方法が分かりません。


どなたか、教えて頂けないでしょうか
宜しくおねがいいたします。


yuu567

Aベストアンサー

#5の方の回答を支持しますね。

個人的に現状Ubuntuを利用していますが、外付けHDDはNTFSのまま読み書きに利用しています。
WindowsのPCもありますから外付けHDDをext4フォーマットして汎用性を狭める必要ないし・・・
現状MACは持っていないですがOSとしてNTFSをマウントして読み書きは出来て当たり前と思います。
最悪でもブートキャンプでMACで仮想マシンでWindowsも運用できるしね。

まぁ外付けHDDを暗号化する事は余程セキュリティの厳しい会社関係以外では考えられないけど…
仕組みを知らない自称マニアさんがやらかす位か?

それよりも
>リカバリもできないくらいに立ち上がらなくなってしまったので
>以前から興味を持っていたLinuxのUbuntuをOSとして
>パソコンにインストールしました。

リカバリが効かないほど論理フォーマットが崩れたとすれば外付けHDDも道連れになったと考えた方が納得いくね。
それでもUbuntuがインストール出来たってことの方が不思議って言えば不思議。

大事なデーターっていうならば今のPCではなく他のWindowsPCに接続してみるのがチェックの第一歩でしょう。

会社のでも良いしネットカフェのPCでも良いし接続して認識するかの確認をしないとね。
(ネットカフェで繋いだらPCウィルス感染がなんて世迷いごとは言わないでね。そんなの後から何とでも出来る瑣末な事だから)

そこで曲がりなりにも外付けHDDが認識できて中のファイルが確認できるならば良し。

後はバックアップ用のWindowsPCと新しい外付けHDDを用意してバックアップしてください。
個人的にはrobocopyかGUI化した「RichCopy」をお勧めする。
http://www.forest.impress.co.jp/article/2009/05/15/richcopy.html

現行のUbuntuPCは個人的には信用できないと思う。
robocopy以上にSYNCできるのがLinuxでは多いけど使いこなせないと予想します。
だからWindowsPCを使った方が結果的に良いと思います。

尚、絶対にMVコマンドは使ってはならない。
ちょとした障害で大事でオリジナルファイルを復元ソフトでも復元できない状態にしてくれる恐ろしいコマンドです。


認識できないならば外付けHDDはダメージを受けていることが確定です。
データー復旧会社で100万円以上払っても復旧させる程大事なデーターかは自分で判断してください。
まぁ肝心の外付けHDDの型番や容量などの情報がないのでどうなるか分からない。

#5の方の回答を支持しますね。

個人的に現状Ubuntuを利用していますが、外付けHDDはNTFSのまま読み書きに利用しています。
WindowsのPCもありますから外付けHDDをext4フォーマットして汎用性を狭める必要ないし・・・
現状MACは持っていないですがOSとしてNTFSをマウントして読み書きは出来て当たり前と思います。
最悪でもブートキャンプでMACで仮想マシンでWindowsも運用できるしね。

まぁ外付けHDDを暗号化する事は余程セキュリティの厳しい会社関係以外では考えられないけど…
仕組みを知らない自称マニア...続きを読む

Qドライブを認識せずにCentOSがインストールできない状況です。

ドライブを認識せずにCentOSがインストールできない状況です。
PowerEdgeR410にCentOS 5.4(64bit版)をインストールしようとすると、
パーティション設定時に
----
ドライブがみつかりませんでした。
エラー発生-新規ファイルシステム作成のための有効なデバイスが見つかりません。ハードウェアをチェックして、この問題の原因を調査してください。
----
というエラーが発生してインストールができない(インストール先のHDDが指定できない)状態になってしまうのですが、対処方法をご存じでしたら教示いただけますか。
テキストモードで
boot:linux all-generic-ide noapic nolapic irqpoll
としても同様です。
ハードディスクはPERC S300にてSAS HDD 3台でRAID5を組んでおり、BIOSレベルでは認識しています。

Aベストアンサー

SASコントローラが対応しているのか?
一応DELLのページ見てみるとRHELは対応しているみたいだけど互換のCentOSまでの説明は当たり前のようにないね。
まずはその対応状況だね。
CentOSが互換と言っても完全互換ではないことは理解しておかないとね。

Q外付けSSDによるOS(linux)ブート

現在USB(3.0)フラッシュメモリ16GBにCentOSを入れて、毎日なくらいよく使用しています。
しかし、USB3.0とはいっても物により性能差は激しく、今のものはよく止まったり、速度が遅いことがあります。
そこで、外付けSSD(USB3.0)にCentOSを入れ、そこから起動しようと思います。
しかし、調べてみるとそのようなことをやっているのを載せているサイトがちらほら見える反面、もともとSSDはOSのような、特にlinuxみたいにファイルの読み書きが多いOSを入れるのには向いていなく、すぐ壊れてしまうというものも見られました。
全然詳しくないのでよくわかりませんが、SSDにもタイプがあり、読み書き制限の大きいタイプなら大丈夫なものもある、と。
いろんな情報がありうまくまとまらないです。実際のところはどうなのでしょうか。
SSDの方が長持ちもするということでいいかなと思ったのですが、OS用には外付けHDD(USB3.0)の方がいいのでしょうか。

Aベストアンサー

USBメモリの性能差が激しいというお話は、確かにそのとおりだと思います。
高速読み書きできると評判のいいものを買い求めたほうがいいでしょうね。
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO76119960V20C14A8000000/

また、最近のSSDなら寿命を伸ばすための技術が盛り込まれていますので、それほど心配する必要はないと思います。ここの情報がよくまとまっていますのでご一読ください。
http://bto-pc.jp/btopc-com/select/mlc-ssd-life-span-2014.html
http://qiita.com/kiida/items/67bda4881fef5444fbe5

QCentOSをUSBにフルインストール

よろしくお願いします。

自宅にCentOSを扱える環境が欲しくて(学校の課題の続きをやる程度の使用です)、USBにインストールできるという方法を知りました。

Live USB方式、フルインストール方式の2つの方法があることを知り、自分はフルインストールの方を希望してますので、一度チャンレンジしました。(isoを焼いたDVDからブートしてインストール先をUSBへ)

しかし、途中の設定を誤ったためかインストール後の再起動でwindowsが起動しなくなり、MBRを書き換えて今やっと再びwindowsが動くようになったところです。

ちなみに、インストールしたUSBのみでブートすると、オペレーティングシステムが見つかりませんと英語で表示されます。

Linux初心者でもやもやした知識しかなく、またネット上の資料もあさってみましたがイマイチ良くわかりません。
パーティション、ブート先の設定(?)を上手くすれば、無事インストール出来るのでしょうか?

参考になるページや、どなたかご教授いただけませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

USBとはUSBメモリのことだと解釈しました。
USB HDDのことならば、下記の回答は無視してください。

私はCentOS5.5DVDをUSBメモリ(8GB 書込速度17MB)にGUIインストールして、使用上は何も問題ありませんでした。
ただし、USBメモリでは処理速度が遅くて使い物にならないので、現在は使っていません。
速度の速いUSBメモリで試すくらいなら、HDDのほうが安価ですので試す気にはなりません。

> ちなみに、インストールしたUSBのみでブートすると、オペレーティングシステムが見つかりませんと英語で表示されます。

インストールの考え方が誤っているからです。
USBメモリだけを接続して(インストール時にはWindowsをインストールしたHDDは電源を外しておく)、USBメモリのMBRにCentOSのbootloader(grub)をインストールする必要があります。
要するにWindows HDDとUSBメモリは単独で(独立して)bootできるようなインストールを行なう必要があります。

質問時点から何も手をつけていないのであれば、次のようにすればUSBメモリ単独で起動できるようになります。
1. CentOS5.5 DVDで起動しrescueを実行する。
2. USBメモリのMBRにgrub-installを行なう。
3. grub.conf のbootメニューを編集してUSBデバイスが起動するようにする。
---以上です。

---下記は質問とは関係ありませんが、参考サイトです。
fedoraを今回のUSBメモリに読み替えてください。
(1)HDDとUSBメモリを両方接続してインストールすると、
下記サイトの「A. FedoraのGrubを使用する方法」の「図2」のようになっています。
つまりUSBメモリのMBRにはboot情報が無いので、単独ではbootできません。
---DualBoot Win7 - Fedora
http://ftlabo.sakura.ne.jp/win/dualboot/dualboot.shtml
したがって「C. 別々のHDDに独立してインストールしてWin7 BootmgrでFedoraを起動する方法」
の「図5」のようになっていなければいけません。

---rescue起動の例
fedoraの例ですがCentOSでも同じでしょう。
---fedora rescue
http://ftlabo.sakura.ne.jp/linux/fedora-rescue/fedora-rescue.html

---bootloaderの書き換え
OSが起動できなくなった場合に応用すれば、ほとんどの場合はbootできるようになります。
デュアルbootのみならず、マルチboot環境でも考え方は同じです。
---install と bootloader
http://ftlabo.sakura.ne.jp/win/install-bootloader/install-bootloader.html

USBとはUSBメモリのことだと解釈しました。
USB HDDのことならば、下記の回答は無視してください。

私はCentOS5.5DVDをUSBメモリ(8GB 書込速度17MB)にGUIインストールして、使用上は何も問題ありませんでした。
ただし、USBメモリでは処理速度が遅くて使い物にならないので、現在は使っていません。
速度の速いUSBメモリで試すくらいなら、HDDのほうが安価ですので試す気にはなりません。

> ちなみに、インストールしたUSBのみでブートすると、オペレーティングシステムが見つかりませんと英語で表示されます...続きを読む

Q外付USB-HDDからUbuntuが起動せず

既出の問題でしたらご容赦下さい。
色々検索しても解決策が見当たりませんので質問させて下さい。

Ubuntu 10.10 を外部のUSB-HDDにインストールしましたが、起動すると
error:invalid extent
grub rescure >
なるエラー表示でブート出来ません。通常良くUSBメモリ等では使われている様ですが、余っていたUSB-HDDに入れて何処でも、他のPCでも使える様に作ったものです。
1. インストール時は「ディスクの領域の割り当て」は「手動でパーティションを設定」
2. 「ディスク領域の割り当て」は /dev/sdd1に ext4 マウントは[/]
/dev/sdd2に swap
3. ブートローダ はこのHDDに指定して内部のHDDに影響しない様にした

以上でインストール完了で、再起動すると上記の様なエラーが出てブート不能です。
当然、マシンのBIOSの起動順は
 CD-ROM→External Device→Internal HDD となっております。

以上の作業は「インフォレスト社の雑誌 Ubuntu10.10完全ガイドP22~23」を参考にしました。似た様な記事が以下にありますが、9.04迄が対象の様みたいで違う様です。
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/UsbInstall/InstalltoUSBStorage 

何度も入れ直してみましたが、解決せずにおりますのでこのUbuntu初心者に宜しくご教示下さい。

既出の問題でしたらご容赦下さい。
色々検索しても解決策が見当たりませんので質問させて下さい。

Ubuntu 10.10 を外部のUSB-HDDにインストールしましたが、起動すると
error:invalid extent
grub rescure >
なるエラー表示でブート出来ません。通常良くUSBメモリ等では使われている様ですが、余っていたUSB-HDDに入れて何処でも、他のPCでも使える様に作ったものです。
1. インストール時は「ディスクの領域の割り当て」は「手動でパーティションを設定」
2. 「ディスク領域の割り当て」は /dev/sdd1に ext4 ...続きを読む

Aベストアンサー

> 原点に戻って「ディスク領域の割り当て」のところでパーティションを作る訳ですが、
> この時に「/」、「swap」しか作っておらず キホンのキである「/boot」の領域を作って
> 進めたら一発でポータブル外部HDDからブート出来る様になりました。
LINUXのインストールの場合、/とswapだけで、/bootパーティションを作成しない場合は、
下記のところを参照するとお分かりと思いますが、

UbuntuをUSBストレージデバイス(USBメモリ、SDカード、USB外付けハードディスク)へインストールする手順です。
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/UsbInstall/InstalltoUSBStorage
の、「9」で「拡張」を押さないといけないようです。
たぶん、「インストール」を押したのではないかと思います。

LINUXの場合、
/パーティションだけだと、LVM(Logical Volume Manager)という構成をとります。
これは簡単に言うと、一つのHDDの中にパーティションを作る制限という規則があり、4つの基本パーティションまでで、それ以上パーティション定義したいときは、3個の基本パーティションと、1個の拡張パーティション作り、拡張パーティションの中に論理パーティションを作れるといった規約があります。
この規約を守るために、/パーティションだけのときは、拡張パーティションと定義し、その中に/と/bootを論理的に作っているような形になります。
これを知っていないと、拡張を押すという行為は、確かに見逃すと思います。

という理由です。

> 原点に戻って「ディスク領域の割り当て」のところでパーティションを作る訳ですが、
> この時に「/」、「swap」しか作っておらず キホンのキである「/boot」の領域を作って
> 進めたら一発でポータブル外部HDDからブート出来る様になりました。
LINUXのインストールの場合、/とswapだけで、/bootパーティションを作成しない場合は、
下記のところを参照するとお分かりと思いますが、

UbuntuをUSBストレージデバイス(USBメモリ、SDカード、USB外付けハードディスク)へインストールする手順です。
https://wiki....続きを読む

QUSB HDDからブートする方法

「USB HDD」からブートしたいと思い、「EASEUS Partition Master」でUSB接続の空のHDDにクローンコピーを取り、BIOSでBOOTを「USB HDD」に合わせまして起動しましたが、エラーが出て起動ができませんでした。
どこに問題があるのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

当たり前ですがUSB-HDDに通常のインストールを行なった場合は、USB-HDDから起動できていることを確認した環境であるものとします。
---
クローンコピーしたりpartitionコピーしただけではダメでしょう。
次のことを試していなければ作業してみてはどうでしょうか。
普通のコマンド処理ですので説明は各コマンドのヘルプまたはマイクロソフトのWebサイトのコマンドリファレンスを読んでください。
クローンコピーするぐらいですので、質問者さんのスキルは十分なはずなので要点だけ書きました。
※ツールはコマンドプロンプトのみで十分です。
使用するコマンドはdiskpart、dir、tree、bcdboot、regeditだけで十分でしょう。
※記述内のパラメータは作業中の環境に合わせて応用してください。
---
1. Windows外部からUSB-HDDを操作しますのでWin7DVD起動にてコマンドプロンプトを起動します。
2. 作業中の環境のUSB-HDDの状況を確認します。
system partitionのドライブレターおよびbootフラグがactiveであること。
boot partitionにwindowsフォルダがあり、フォルダ内のサブフォルダ、ファイルも正しくコピーできていること。
ここではsystem partition、boot partitionともドライブ:c と確認できたものとします。
3. USB-HDDにboot情報を作成します。
bcdboot c:\windows /l ja-JP /s c:
この段階でWin7DVDを取り出してコマンドプロンプトを終了させPC再起動させます。
※ここで「5」を行なっておいて再起動しても構いません。
4. Win7が正常に起動すればOKですが、
Win7は起動するが「デスクトップを更新しています」の段階で失敗する場合は「5」の処理が必要になります。
※今回はboot partitionの移動を行なったわけではないので、「5」の作業は必要ないはずですが、念のため書きました。
5. Win7DVD起動にてregeditで
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\MountedDevices
の「名前」に
\DosDevices\C:
\DosDevices\D:
・・・
のようなレコードが有る場合は
不要な名前のレコードを削除し、bootさせたいデバイスの「名前」のドライブレターを変更します。
※レコードはバックアップして作業してください。
renameして作業すればいいでしょう。
※たとえば上記だけであるものとした場合は
\DosDevices\C: を削除し
\DosDevices\D: を \DosDevices\C: と名前変更することになります。
---以上です。
成功を祈ります。

当たり前ですがUSB-HDDに通常のインストールを行なった場合は、USB-HDDから起動できていることを確認した環境であるものとします。
---
クローンコピーしたりpartitionコピーしただけではダメでしょう。
次のことを試していなければ作業してみてはどうでしょうか。
普通のコマンド処理ですので説明は各コマンドのヘルプまたはマイクロソフトのWebサイトのコマンドリファレンスを読んでください。
クローンコピーするぐらいですので、質問者さんのスキルは十分なはずなので要点だけ書きました。
※ツールはコマンド...続きを読む

Qapt-get install ****** でinstallしたものをuninstallするには?

御世話になります。
vncserverだけをinstallするつもりが
誤って
apt-get install vncとうってしまいました。
これをuninstallしたいのですが
どのようにすればよろしいでしょうか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

# apt-get remove パッケージ名
では、設定ファイルは削除されずに残ります。

完全に削除するときは、
# apt-get --purge remove パッケージ名
です。

Q外付けHDDにOSをインストールし、そこから起動したい。

またまた質問です。(質問ばっか;;)

外付けのHDDを購入しました、ちゃんと動作してます。
フォーマット形式はNTFS、容量は74.5GB、接続はUSBです。

外付けHDDからOSを起動させるソフトに、BOOT革命というのがありますが、こちら(海外在住)からは購入出来ませんので、他にいいソフト(できればフリーウェア)またはその方法を詳しく教えて頂きたいです。

すばやい回答をおまちしております;;

Aベストアンサー

私の過去レスから
-----------------------------------------------
せっかくですからフリーソフトでやってみましょう。
まずパソコン本体がUSB起動をサポートしているかどうか。
BIOS画面を起動して、起動順位にUSBデバイスがあるかどうか。
無ければ、SCSIかS-ATAということになります。
USB起動が可能であれば、BootCDを作ってインストールします。
WindowsXPのCDを用意、SP1がよいです、無印ならSP1にして作れますが、SP2は今回は不可。
CDから全てのファイルをHDD(BootCDを作るだけなので内蔵でも可)にコピーし、それからi386フォルダーから「TXTSETUP.sif、USB.in_、USBPORT.in_、USBSTOR.in_、DOSNET.inf」の5つを別に保存。
MSサイトからCab SDKをDLして「USB.in_、USBPORT.in_、USBSTOR.in_」の3つのファイルをコマンドラインで解凍。
「C:\123\bin\cabarc x c:\usb\usb.in_」
「C:\123\bin\cabarc x c:\usb\usbport.in_」
「C:\123\bin\cabarc x c:\usb\usbstor.in_」
 (Cドライブの123フォルダーに解凍すると仮定して)

さてこれで揃ったので、テキストファイルで開いて

​http://orz.kakiko.com/kaeru/usbboot.html​

このページの「WindowsXP」以下のように書き換える。
usbboot.infはネットで拾ってもよいかも。

以上できたファイルを再度「in_」ファイルに変換。
「C:\123\bin\cabarc n usb.in_ c:\usb.inf」
「C:\123\bin\cabarc n usbport.in_c\usb\usbport.inf」
「C:\123\bin\cabarc n usbstor.in_ c:\usb\usbstor.inf」

以上6つのファイルをコピーしておいたi386へ入れる。
ISOファールとしてCDに焼く。
CDブートできるかテスト。
出来たらフォーマットしたHDDを繋いで、インストール。

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雑誌のやり方を見てやりましたが、詳細は去年のことなので忘れました。

http://orz.kakiko.com/kaeru/usbboot.html

ここのページではUSBメモリを紹介していますけど、何回か起動させると駄目になると聴いたことがありますので、HDDがよいですよ。
HDDはセルフパワー(外部電源あり)のものでないと起動しません。

私の過去レスから
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せっかくですからフリーソフトでやってみましょう。
まずパソコン本体がUSB起動をサポートしているかどうか。
BIOS画面を起動して、起動順位にUSBデバイスがあるかどうか。
無ければ、SCSIかS-ATAということになります。
USB起動が可能であれば、BootCDを作ってインストールします。
WindowsXPのCDを用意、SP1がよいです、無印ならSP1にして作れますが、SP2は今回は不可。
CDから全てのファイルをHDD(BootCDを作るだけなので内蔵でも可...続きを読む


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