最近私宛に、身に覚えのない業者から、裏DVDのカタログがたくさん送られてくる。
私の個人情報が漏れているのだろう。
こういう裏DVDを購入するのは、違法になるのだろうか?

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A 回答 (6件)

買っても別に違法でもなんでもありませんよ。

(児童ポルノでない前提)

海外のモザイクなしサイトのWebサイトに会員になるのと同じです。

すでに回答があるように「販売目的」というのはダメですからこれを買って転売して儲けようだとアウトです。

裏ビデオを販売した場合、摘発されたのは「売った人」と「販売目的で所持した人」です。

これも回答にありますが業者が摘発されれば「買った人リスト」から購入者に対し事情を聞かれる可能性は十分あります。

それよりも「裏ビデオ買った人リスト」に登録されてどんどんDM増えてきますよ。そっちの方を心配すべきです。
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無修正動画の単純所持は違法じゃないので問題ないと思います。



児童ポルノは問題外ですが、そのようなDVDを買うこと自体は大丈夫だと思います。

でも、そんなしょぼいDVDを買っても損するだけですので
買わないよにしましょう。

DVDを買うぐらいなら、月額性の海外サイトに入会した方が良いです。

勝手に広告ばかり送ってくるような業者で、しかも無修正を扱っているとなると
違法行為を行っているわけですから、ヤクザかそれっぽい業者だと思います。

電話番号も住所も言わない方が身のためです。

広告はゴミ箱に捨てて、あとは無視しておきましょう。
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案外ラベルに「裏」と書かれただけのぼかし付きのアダルトだよ。


買う側の心理を利用して騙そうとしてるだけ。
本当なら違法です。
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業者が摘発されれば、事情聴取を受けます。



児ポは双方が厳しい処分を受けます。
罰金刑。
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個人が視聴する目的で購入、所持する事は、現状は取締りする法律等は無かったはず。



転売(販売)目的での購入(所持)は違法。(刑法第175条2項)

児童ポルノの場合も、単純に所持する事を禁止した法律は作成中。
都道府県によっては所持する事が条例で禁止されています。


まぁ、販売業者が摘発された場合には、販売の事実の確認とかの名目で家宅捜索なんか受ける可能性はありますが。
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裏とわかっていて購入するのは違法ですよ。

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Q海外で販売されている裏DVDのアフィリエイトは違法でしょうか?

海外で合法のもとに運営されている裏DVD販売サイトのアフィリエイトを日本に住んでいる人がアフィリエイトを行うのは犯罪になるのでしょうか?

デジタル配信されている裏動画のダウンロードは幇助に当らないとの回答を以前頂いたことがあるのですが、DVDだとデジタルではなくて、DVDという固形物なので、そのようなものは原則国内へは持ち込み禁止ですよね。アフィリエイトは微妙な位置だと思うのですが、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

アフィリエイトはただの宣伝ですから扱っている商材がなんであろうと違法に問われることはありません。

ただバナーなどが国内法規に触れるようなものであった場合はその画像が問題になって捕まってしまう可能性はありますね。

海外にサーバーがあっても国内で更新している場合は「国内」とみなされることが多いですからね。

無修正画像を使ってアフィリエイトを自身のサイトでやっている場合はアフィリエイトの行為ではなく、無修正画像を国内で扱っているとして捕まることは十分、考えられますね。

法律については「これがいけない」という明確な記述はありません。

たとえば「わいせつ物」という定義も「何がわいせつか」という定義はなく、モロであれば当然ダメですが、モザイクがあってもその状態によっては「わいせつ」と判断されます。

ですから、今の時点では裏DVD販売サイトにリンクしているアフィリは違法でないとしても、何らかの問題が起こった場合(高校生がクリックして親のカードで買ってしまったとか)、その幇助を行ったとしてアフィリサイトが摘発される可能性はゼロとは言えません。

このように「考え方によってはいくらでも違法に問える」というのが日本の法律ですからね。

いわゆるグレーゾーン的なことについては個々の判断で「これは大丈夫」と解釈しているに過ぎません。かといって法律でこれがダメだと網羅しているわけではありません。

先に書いた「サーバーが海外なら問題ない」というのはインターネットが登場したころにはそう解釈されていましたが、警察が動いて「日本で更新していたら海外にサーバーがあってもダメ」と摘発しましたから今は問題なくても数年後にはダメになるかもしれない・・・ということを常に頭に入れておくべきでしょう。

アフィリエイトはただの宣伝ですから扱っている商材がなんであろうと違法に問われることはありません。

ただバナーなどが国内法規に触れるようなものであった場合はその画像が問題になって捕まってしまう可能性はありますね。

海外にサーバーがあっても国内で更新している場合は「国内」とみなされることが多いですからね。

無修正画像を使ってアフィリエイトを自身のサイトでやっている場合はアフィリエイトの行為ではなく、無修正画像を国内で扱っているとして捕まることは十分、考えられますね。

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Q突然、身に覚えのない土地の所有者ということで、亡き父宛に通知が来ました

突然、身に覚えのない土地の所有者ということで、亡き父宛に通知が来ました。

(長文になります)
先日、私の出身地でもあり、亡き父(5年前に他界)の本籍地がある住所地の市役所より、
『下水道工事完了により、その区域内に土地を所有する者に対して受益負担金を徴収します』
という通知が来ました。
そこに記載されていた所有しているとされている土地は、確かに父の生まれ育った家があった住所
と近い地番ではありましたが、父がその地を離れて約60年、そんな所に土地を所有していた
なんて事は聞いたこともありませんでしたし、父本人も知らなかったと思います。
だいいち、登記書も無いし、今の今まで固定資産税の徴収も来ていなかったのです。

約60年前、父の一家は訳あって土地も家屋も人手に渡り、裸一貫で追いやられました。
その後、同市の隣町に家を構え今に至っています。
当時20歳そこそこの父はまだ結婚もしていなかったし、元々自分の生家でさえ自分名義では
無かったそうで、他に土地を所有しているはずもないのですが、
その土地を売った祖父母も、父も、その辺り一画に住んでいた父の親戚一族も、もうその頃の
事情を知る者は誰もいません。

市役所に問い合わせましたら
 「昭和25年7月より H田 明O(父の名)さん所有ということで公簿に載っている」
というのです。

どうしても納得できないので色々質問しました。
・では、どうして今まで一度も固定資産税が来なかったのですか?
「この地は雑種地となっていますので、固定資産税も低額だったので免除されていたと思います」

・父の本籍地と、ここに記載されている地番が違うのですが?
   父の本籍        ○○市 A町 328
   所有するとされる地  ○○市 A町 344-2
「昔の地番ですので実際の測量の際に若干の違いが出たと思われます」

・住んでもいないし、自分でも把握していなかった土地にかかる負担金は払いたくないし、
 今現在この地に誰が住んでいるかも知らないのに、交渉のしようもない
「負担金は、所有者と権利者で話し合って支払って頂きたい」

・もしこの土地が本当に亡き父の物であっても、もう要らない場合はどうすれば良いのですか?
「そういう場合は、法務局に届を出さなければなりませんが、この地がもう H田 明Oさんの
 物ではないという証明が要ります。 でも、当人が亡くなっているとなると色々と大変になって
 しまうと思います。 もしかすると弁護士さんに入って貰わなければならないかもしれません。
 一度、法律相談を受けられたら良いと思います。

との事でした。(この市役所の方はとっても優しく教えて下さいました)

もうひとつ、ちょっと気になることがあるのです。 それは
父の所有とされている  ○○市 A町 344-2 の土地には当時 H田 明さんという
父の名前と極似した方が住んでいたという情報もあるんです。
   父の名前   H田 明O
 その方の名前  H田 明   です

その方の登記を、間違えて父の名前で記載されているのではないのか?とも思ってしまいました。
辺り一画に、H田一族が集まって住んでいたので似たような名前の人もいたようですが、
その方ももうお亡くなりになっているので詳しいことは不明です。

私としてはこの際だからハッキリさせて、手続きをしておきたいと思うのです。
本人がもう他界していても、60年前の登記を調べることって出来るのでしょうか?
もし、父の土地だった場合、それを放棄(この言い方で良いのかな?)するにはどういう手続きを
すればよいのでしょうか?
やはり弁護士さんに入って貰わなければならないのでしょうか?
そういう場合、費用はどれくらいかかるのでしょうか?

上手くまとめられなくて、判りづらいと思いますがどうかお力をお貸し下さい。





 

突然、身に覚えのない土地の所有者ということで、亡き父宛に通知が来ました。

(長文になります)
先日、私の出身地でもあり、亡き父(5年前に他界)の本籍地がある住所地の市役所より、
『下水道工事完了により、その区域内に土地を所有する者に対して受益負担金を徴収します』
という通知が来ました。
そこに記載されていた所有しているとされている土地は、確かに父の生まれ育った家があった住所
と近い地番ではありましたが、父がその地を離れて約60年、そんな所に土地を所有していた
なんて事は聞いたこ...続きを読む

Aベストアンサー

土地に関しては、弁護士に頼まれる方が良いかと思います、
ただ、自分も田舎で同じ様な事に巻き込まれた経緯があり、他人事では無いように
感じておりますが、3つ程確認した方が良いかと思います。
・登記簿の確認、
・現住所の確認(お手数ですが、原稿の住所に行かれての確認)
・登記簿の名義確認
この3つは弁護士に頼む前にやっておいた方が良いかもしれません、

もしかすすると、同姓同名の人の勘違いかも知れないと言う事があります、
現に自分時にも同じで、田舎で暮らしていた時に近い番地に同姓同名の、歳の離れた
男性が住んでおり、その人が亡くなって、固定資産税の徴収が自分のところに
手紙が来た経緯があります。

同じ様な事が全国の役所で起きているという、ニュースも聞きますので、一度 個人で
確認された方が良いかと思いますよ。

Q死刑制度は必要なのだろうか。

皆さん、こんにちは。私は「死刑」についての文章を書いてみたんですが、ちょっと見ていただけませんか。皆さんはどう思われますか。私は日本語母語話者ではないので、間違えがあるかもしれません。宜しかったら、ちょっと直していただけませんか。よろしくお願いします。

死刑制度は必要なのだろうか 

私たちが生まれ、育ち、生活する社会は、犯罪のない社会ではない。そして、その犯罪のなかには、残念ながら、殺人も含まれる。そして、そのような罪を回避するために、いろいそな国が死刑制度を採用するようになってきた。しかし、21世紀において、このような極刑は本当に必要なのだろうか。
 多くの人市民にとって、死刑は合理的な刑罰だが、もっと深く考えれば、死刑制度に関する問題がたくさんある。
 倫理的な観点では、死刑というのはパラドクスになってしまうことである。「血で血を洗う」ということわざ通り、死刑は殺傷に対して殺傷で報いる極刑である。したがって、殺人犯を死刑にするのも、また、殺人だと言うことができる。
 また、死刑制度には冤罪の問題が常に伴う。「正義」は常に「正しい」わけではなく、間違える場合もある。そのように、罪を犯していないのに、不実の罪を宣告される人もいる。そして、死刑執行後、冤罪を晴らす機会はない。
 その上、たとえいくつかの証拠があったとしても、証拠とは「捏造される」ものである。それを考慮すると、死刑は人―特に政府や権力者に対する反対者など―を殺す合法的な手段になる可能性もある。もしかしたら、中国、イラン、イラクなどの権威主義的な政府のある国では、そんな理由で、死刑宣告された人が多かったかもしれない。 
 それに、なぜ殺人犯が人を殺すようになったのかと考えると、その人が育ってきた環境や親の考え方の影響とか、その人なりの事情があるはずである。そのことを考えると、殺人犯も犠牲者であり、かわいそうな気がするとという意見もある。
 それ以上、死刑は人間の最も大切な人権を侵害する:生きる権利である。簡単に人の命を奪う死刑制度の賛成者と、殺人を犯した人とには、結局のところ、同じ無思慮の考え方がある。
 死刑は、社会問題の根本を解決していない。こんな恐ろしい刑は今すぐ廃止しべきである。

皆さん、こんにちは。私は「死刑」についての文章を書いてみたんですが、ちょっと見ていただけませんか。皆さんはどう思われますか。私は日本語母語話者ではないので、間違えがあるかもしれません。宜しかったら、ちょっと直していただけませんか。よろしくお願いします。

死刑制度は必要なのだろうか 

私たちが生まれ、育ち、生活する社会は、犯罪のない社会ではない。そして、その犯罪のなかには、残念ながら、殺人も含まれる。そして、そのような罪を回避するために、いろいそな国が死刑制度を採用するよう...続きを読む

Aベストアンサー

添削してみる。括弧内の矢印は、矢印の左側を右側に訂正すべきとの意味。

( )私たちが生まれ、育ち、生活する社会は、犯罪のない社会ではない。そして、その犯罪のなかには、残念ながら、殺人も含まれる。そして、そのような罪を回避するために、いろい(そ→ろ)な国が死刑制度を採用するようになってきた。しかし、21世紀において、このような極刑は本当に必要なのだろうか。
 多くの(人→削除)市民にとって、死刑は合理的な刑罰だが(注1)、もっと深く考えれば、死刑制度に関する問題がたくさんある。
 倫理的な観点(注2)では、死刑というのはパラドクスになってしまうことである。「血で血を洗う」ということわざ通り、死刑は殺傷に対して殺傷で報いる極刑である。したがって、殺人犯を死刑にするのも、また、殺人だと言うことができる(注3)。
 また、死刑制度には冤罪の問題が常に伴う。「正義」は常に「正しい」わけではなく、間違える場合もある。そのように、罪を犯していないのに、不実の罪を宣告される人もいる。そして、死刑執行後、冤罪を晴らす機会はない。
 その上、たとえいくつかの証拠があったとしても、証拠とは「捏造される」ものである(注4)。それを考慮すると、死刑は人―特に政府や権力者に対する反対者など―を殺す合法的な手段になる可能性もある。もしかしたら、中国、イラン、イラクなどの権威主義的な政府のある国では、そんな理由で、死刑宣告された人が多かったかもしれない。 
 それに、なぜ殺人犯が人を殺すようになったのかと考えると、その人が育ってきた環境や親の考え方の影響とか、その人なりの事情があるはずである。そのことを考えると、殺人犯も犠牲者であり、かわいそうな気がすると(と→削除)いう意見もある。
 それ以上(に)、死刑は人間の最も大切な人権を侵害する:生きる権利である(注5)。簡単に人の命を奪う死刑制度の賛成者と、殺人を犯した人とには、結局のところ、同じ無思慮(の→な)考え方がある。
 死刑は、社会問題の根本を解決していない(注6)。こんな恐ろしい刑は今すぐ廃止(し→す)べきである(注7)。


(注1)多くの市民にとって、いかなる理由で死刑が合理的刑罰であるかを具体的に述べなければ、後に死刑が不合理であることを主張する時の比較にならない。
(注2)「倫理的観点」と銘打つのであれば、あともどのような観点から述べるのか記述する方が読みやすい。例えば、制度上の観点、運用上の観点、等。
(注3)「したがって」の前後の論理の繋がりが弱い。「殺人犯を死刑にするのも、また、殺人」における後者の「殺人」は、字句通り単に「ひとごろし」という意味よりも、「非難すべき行為としての殺人」という意味があると考えられる(そう考えないと批判にならない)。そうすると、法律で認められ、国民からも一定の支持を得ている死刑が、なぜ「非難されるべき殺人」にあたるのかの根拠づけがもうすこし必要。
(注4)証拠がなぜ「捏造されるもの」といえるのかの根拠が示されておらず、説得的でない。もしも検察官による証拠偽造事件を念頭においているのであれば、その事件における証拠偽造行為もって、証拠一般について偽造されるものであるというのは、「過度の一般化」というものであり、論理の飛躍である。
(注5)主語と述語の関係がおかしい(もしくは分かりにくい)。「死刑は・・・生きる権利である」というように読める。「死刑は人間の最も大切な人権(生きる権利)を侵害する。」という意味か?
(注6)「社会問題の根本」が具体的に何を指しているのかが不明確。「社会問題の根本、すなわち・・・」のように具体化すべき。
(注7)社会問題の根本が解決されないことをもって、なぜ死刑を廃止すべきなのかをもう少し丁寧に論じないとやや唐突に感じる。死刑を廃止すれば社会問題の根本が解決されるわけでもないだろう。

以上、参考にしていただければと思う。意味が分かりにくければ補足等お願いします。

添削してみる。括弧内の矢印は、矢印の左側を右側に訂正すべきとの意味。

( )私たちが生まれ、育ち、生活する社会は、犯罪のない社会ではない。そして、その犯罪のなかには、残念ながら、殺人も含まれる。そして、そのような罪を回避するために、いろい(そ→ろ)な国が死刑制度を採用するようになってきた。しかし、21世紀において、このような極刑は本当に必要なのだろうか。
 多くの(人→削除)市民にとって、死刑は合理的な刑罰だが(注1)、もっと深く考えれば、死刑制度に関する問題がたくさんある。
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Q●返済の勝手な終了宣言への対抗策は無いだろうか?●

●或る娘の付き合っていた男が娘の軽四車を借り出合頭事故をし、娘の車も相手の車も全損にさせた事故がありました。●娘の車の任意保険は家族限定で車両も対物も免責。男は自分の乗っていた車の車検が近づき、それをよう受けられず娘に軽四を借りていた。男自身は自分の車に任意保険を4ヶ月前に加入するも2回目以降の月掛けを1回も口座振替出来ず保険会社に解除された。3人兄弟の下で兄弟は皆運転するも誰も保険は掛けていない。従って同居家族の保険の他車運転特約も無い。両親もその日暮らし的な貧困の状況。●軽四の損害は車両90万円契約の所保険会社査定で86万円。相手3ナンバーは車両175万円契約で査定は170万円。従って過失はどうあれ(限りなく100に近いが)、男は事故により総額250万円からの負債を抱えたのだ。●●ここから質問のポイント。●この男は事故後、娘の親と相談し軽四相当額の損害賠償を分割払することを約束。これで事故による迷惑一切を贖うこととしたのだ。しかして時は経ち、娘と別れ、返済額が予定の半額である45万円に達した時、1通の郵便で最後通知を娘の親にもたらした。男曰く(1)私はここまで誠意を見せた。(2)別途相手車の損害賠償の170万円も大変だ。(3)来月には別の女と結婚することになっている。(4)もう、よう払わん。」●毎月、返済額は男本人が娘の家に持参して返済していたが、勝手な最後通告で理不尽にも半額で、後は放ったらかしということにこのままなってしまうのはこの娘の家族ならずとも無念ですが、債務不履行責任だからと言って、この男を引き続き損害賠償に応じさせる何か方策は有りますか。90万円支払うことは口約束で文書化はしていなかったです。調停に掛けるとか、小額訴訟裁判の利用でしょうか。経験者、または知識をお持ちの方にお尋ね致します。宜しくお願いします。

●或る娘の付き合っていた男が娘の軽四車を借り出合頭事故をし、娘の車も相手の車も全損にさせた事故がありました。●娘の車の任意保険は家族限定で車両も対物も免責。男は自分の乗っていた車の車検が近づき、それをよう受けられず娘に軽四を借りていた。男自身は自分の車に任意保険を4ヶ月前に加入するも2回目以降の月掛けを1回も口座振替出来ず保険会社に解除された。3人兄弟の下で兄弟は皆運転するも誰も保険は掛けていない。従って同居家族の保険の他車運転特約も無い。両親もその日暮らし的な貧困の状況。●...続きを読む

Aベストアンサー

弁護士を入れれば費用倒れ、調停では相手が応じないと考えられ、少額訴訟でコストを掛けずに家族・当事者だけで「やるだけやってみる」、という位ではないでしょうか? 回答.1の支払督促でも同じですが、まずは「債務名義」という強制執行の根拠となる裁判所のお墨付きを得ることと、相手のどの資産から取り立てるのかという明確な方針が必要かと考えます。

当方側の証拠として考えられるのは、(1)事故当時の警察・保険会社との記録から運転者がその男で当該車を全損したこと、全損した車の被害額は確定する筈。(2)後は男からの内容証明文中で、自分に支払義務があった事を認める文言があるかどうか、(3)一旦全額支払を認めていたのなら途中で放棄できることにはなり得ません。(誠意も別件の支払義務も結婚も客観的には理由にはなりません)

後は少額訴訟判決なり他の債務名義なりを得たとして、何から、どうやって回収を図るかですが、(1)預金差押(対象銀行・支店の特定ができるかどうか、結婚資金のストックを狙い打ちするとも考えられる)、(2)給与債権の差押(相手の勤務先へ裁判所経由で毎月差押金額まで回収する)位が想定できます。確定判決があれば時効期間の向こう10年の間に任意のタイミングで回収をかけることも可能ですが、実際の手間(書類確保・裁判所への出頭・相手方の反発他)は大変で、万事上手く流れても回収段階で空振りすることもあります。

手続等は市販の書籍やネット検索でもおおよそは分かる筈で、裁判所での確認や無料相談で都度補えば足りそうです。「徹底して回収する」と決意したのなら実行、「そこまでしては相手が困るのでは」とか「誰か専門家に任せてやって貰う」と考えるなら今の段階で諦める、ということになりそうです。

以下あくまでも参考として。
少額訴訟
http://www009.upp.so-net.ne.jp/law/
債務名義
http://www.joho-yamaguchi.or.jp/VIP/h/adobais.htm
個人での債権回収事例
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2176402
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2189785

弁護士を入れれば費用倒れ、調停では相手が応じないと考えられ、少額訴訟でコストを掛けずに家族・当事者だけで「やるだけやってみる」、という位ではないでしょうか? 回答.1の支払督促でも同じですが、まずは「債務名義」という強制執行の根拠となる裁判所のお墨付きを得ることと、相手のどの資産から取り立てるのかという明確な方針が必要かと考えます。

当方側の証拠として考えられるのは、(1)事故当時の警察・保険会社との記録から運転者がその男で当該車を全損したこと、全損した車の被害額は確定する...続きを読む

Q現在の刑法は罪状にによって刑罰の上限を決めているが、この上限を撤廃したらどうだろうか?

土浦の無差別殺人事件の判決が出ました。
被告本人は
「死刑を望んで、覚悟して殺人事件を起こした。希望通り死刑判決を出してほしい」
といっています。

最近、このように
「死刑になりたいから殺人をしました」
という事件が数多く起こっています。

現在の日本の刑法では罪状によって刑罰の上限下限が決まっています。
いっそのこと、この上限下限を撤廃してしまったらどうでしょうか?
たとえば現行の窃盗罪では死刑はありえません。
したがって死刑願望者は万引きで警察に捕まろうとは思いません。
「4人以上の人殺しをしたら死刑」という永山(だっけ?)基準に則って4人以上の殺人を犯してしまいます。
これでは殺された人がかわいそうです。

ですので、窃盗罪でも詐欺罪でも傷害罪でも、全部上限は死刑にする。
そうすれば死刑願望のあるものは
「死刑にしてほしいので犯罪を犯しました。罪状は鉛筆一本の万引きです」
と軽微な罪で捕まえてもらえます。(万引きされた商店も迷惑だが、無差別殺人よりはよかろう)

また、「死刑制度は犯罪の抑制力になりうるか?」という論議にも終止符が打てます。現行では反対論者の意見は
「死刑制度があっても、犯罪を犯すものは犯罪を犯すんだ。抑止効果はない」
といいますが、それは多くの犯罪が数年で刑期が終わるからです。ムショ暮らしの期間が計算できるから、計画的に犯罪を犯す。(主に暴力団など、アウトローの人々ですが)
 その点、上限撤廃すれば問題なし。なにしろ、立小便でも駐車違反でも、何をやっても最高刑は死刑ですから。世の中、みな品行方正になりでしょう。死刑制度に抑止力なし!という意見は、刑罰の上限撤廃したときに始めて有効になる意見だと思います。

現在の裁判では実際には「量刑の相場」ってのがあって、裁判官は自分の考えなど挟む余地なく、前例の「量刑の相場」にしたがって判決を出すでしょうから、もし量刑の上限が撤廃されても、ごく普通の人が犯罪を犯した場合は相場どおりの判決をしてもらう。
 ただしその筋の方々が被告人の場合、罪状によっては上限撤廃という”伝家の宝刀”を抜いてもらう、ってことで。

現行の裁判でも時々
「私は悪い人間でどうしても性根をたたきなおすことができません。
 私のような人間が社会にいると人様のご迷惑になります。
 よって、なるべく長い刑期をおあたえください」
と希望する被告人がいると聞きます。

本人が希望するなら、例外として相場以上の刑罰を与えられるように刑法改正することはマズいのでしょうか?

土浦の無差別殺人事件の判決が出ました。
被告本人は
「死刑を望んで、覚悟して殺人事件を起こした。希望通り死刑判決を出してほしい」
といっています。

最近、このように
「死刑になりたいから殺人をしました」
という事件が数多く起こっています。

現在の日本の刑法では罪状によって刑罰の上限下限が決まっています。
いっそのこと、この上限下限を撤廃してしまったらどうでしょうか?
たとえば現行の窃盗罪では死刑はありえません。
したがって死刑願望者は万引きで警察に捕まろうとは思いませ...続きを読む

Aベストアンサー

面白い発想ですが、一点異議があります。

刑務所で3食付の生活をしたいので、刑務所を出たその日に万引きして、刑務所に逆戻りする人が実在するそうです。
このような人が本人の希望によって終身刑となり、毎年数百万の税金が使われることには不満を感じます。
年間300万円といわれていたのが20年も昔ですので、今はどうなのでしょうね。


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