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 今ニコ生で歌枠をしています。
そのうち動画も投稿してみたいなと思っています。
また、本格的に活動しようと考えているので、機材なども取り揃えたいのです。

今使っている機材はPCにステミキの機能がないという理由で、Sound Blaster X-Fi Go! Proをつかっており、マイクはsonyのECM-PCV80UをX-Fi Go! Proにつなげています。

今回IFで検討中なのは、RolandのUA-55とTASCAMのUS-366です。(理由としてはステミキ機能のようなものが使えるという点)
マイクはSM58にしようかと思っています。
また、歌っている時にリバーブやディレイ、ケロケロなどのエフェクト効果もつけたいのですが、上記の機材だけでできるのでしょうか?
できないのであればおすすめのエフェクターも教えていただけると幸いです。

予算は5万円程度にしいたいと思っています。


PCのスペックは
sonyのvaio
windows8 Pro 64bit
Intel(R) core(TM)i7-3632QM CPU @ 2.20GHz 2.20GHz
メモリは8GB
です。

文章力がありませんが、回答よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

こんばんは。



UA-55を持っています、US-366は使ったことがあります。

とりあえず入力としてマイク1本(またはマイク2本かマイク+ギター程度)で使うので良いのなら、ここは迷わずUA-55の方をお買いになることをお勧めはいたします、

US-366はUA-55に比べマイクプリ音質はあまり良くありません、そして内蔵リバーブに期待しているならばですが(リバーブは人それぞれの好みですのであくまで個人的感覚でですが)US-366のリバーブはちょっと悲しいです、自分は人前で使う気にはなれません、X-Fi Goの「エコー」よりも劣ると自分には聴こえます。

UA-55にはHPF・ゲート・コンプしかついてはいませんが、皆さんVSTホストアプリ+VSTリバーブで綺麗なリバーブをかけていますのでリバーブが内蔵されてないことは特にデメリットではありません。

>また、歌っている時にリバーブやディレイ、ケロケロなどのエフェクト効果もつけたいのですが、上記の機材だけでできるのでしょうか?

上記を行いたい時にもUA-55の方が行いやすいです、UA-55は「VS STREAMING」という技術が搭載されているため外付けUSB機器としては驚異的とも思える低レイテンシを誇ります、

これが何に有利かというと、声の全てをVSTエフェクト経由にしてしまっても自分自身が聴く自分の声が殆ど遅延しないため違和感がほぼ生じないで使えるという点で優れています、

環境にもよりますがBuffer Size 32ですと3~5ms程度のレイテンシで使え、例えば3msですとヘッドフォンで聴いてるとすれば1m先のスピーカーからの自分の声を聴いている程度の遅れなので通常まったく違和感は感じないものと思います(※エフェクタを複数使うとその分レイテンシは増えるとは思います)、

ダイレクトモニター音を使わず自分の声を全てVST経由に出来ると、例えばEQを使うことが出来ますしノイズ対策としてゲートより優れているエキスパンダーも使えますし、ケロケロなりピッチシフターなど飛び道具的なエフェクトも使おうと思えば使える状態にはなります(ただしケロケロは重いので安定して使えるかどうかはPCスペックに依存すると思われます)、

他のノーマルなレイテンシのインターフェースでも同じようにエフェクトは使えるのですが、レイテンシ(遅延)が大きいので違和感が出て歌いにくくなったりします(他のインターフェースでも遅れて構わないエフェクトであるリバーブ・ディレイなどでWETのみ使う分には特に問題はないのですけどね)、

ということで、マイク音質を優先して、なおかつPC内でのエフェクトでいろいろ遊んでみたいならUA-55を選んだ方が良いと思います、

入・出力数がかなり必要な使い方ならUS-366に分があります。

その他、

お手軽に効果的にケロケロしたいならTC HELICONあたりのボーカルエフェクタをI/Fの前に入れる方が効果的かなとは思います、VSTと違いCPUパワーを使わないので安定してるとも思います、ただ具体的にどの機種が良いのかは自分は知識はありません。


それでは。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

わかり易すぎる説明ありがとうございます!

UA55にしたいと思います!

ボーカルエフェクタの紹介もありがとうございます!
検討してみたいと思います
本当にありがとうございました!!

お礼日時:2013/07/31 08:57

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Qリアルタイムで声を加工したいのですが・・

ニコニコ生放送で歌枠をやっている者です。

今日とある生放送でリアルタイムで声にケロケロボイスをかけて歌っている人がいました。
そういうソフトがあるんでしょうか?
できればフリーが嬉しいです。
あったら教えてください!

ソフトではなく、ミキサーなどでしたら
できれば安いものが嬉しいです。(1万円くらいのもの)

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

DTMのDAWのプラグインソフトか
「フォルマントパラメータ」と「ピッチトランスポーズ」
をいじれるエフェクターであれば可能です。
デジテックのヴォーカリストとか。
BOSS VE-20 Vocal Processorとか。
エレハモのボコーダーでも設定次第ではいけるかも。
参照
http://www.youtube.com/watch?v=OjGHLzYeDUQ

ソフトであれば、VST系のDAWソフトと、インタフェース、そしてプラグインソフト。
ですので、ハードでもソフトでも数万円は掛かります。

参考VSTプラグイン(そのニコバージョンは恐らくコレ)
開発者が無料で開放してるみたいですね!素晴らしい!
http://www.g200kg.com/jp/software/kerovee.html
http://www.g200kg.com/jp/software/rovee.html

ギターのエフェクターでピッチシフターを持っていれば、コレも設定次第では
近いヴォイスが出るかも知れません。
オークションやネットで、他にもっと安いエフェクターがあるかも知れませんので、
探して見て下さい。

DTMのDAWのプラグインソフトか
「フォルマントパラメータ」と「ピッチトランスポーズ」
をいじれるエフェクターであれば可能です。
デジテックのヴォーカリストとか。
BOSS VE-20 Vocal Processorとか。
エレハモのボコーダーでも設定次第ではいけるかも。
参照
http://www.youtube.com/watch?v=OjGHLzYeDUQ

ソフトであれば、VST系のDAWソフトと、インタフェース、そしてプラグインソフト。
ですので、ハードでもソフトでも数万円は掛かります。

参考VSTプラグイン(そのニコバージョンは恐らく...続きを読む

Qオーディオインターフェイスとエフェクターの接続

現在RolandのUA-55とコンデンサーマイクでネット配信を行なっています。今回エンハンサーのBBE482iと他リバーブ等のエフェクターを使用してみたいと思ったのですが、482iにはファンタム電源がありません。
その為、ファンタム電源とエフェクトがある、YAMAHAのMG82CXを検討しているのですが、482iのエフェクトをマイクのみにかけることは可能でしょうか?(PCからの音にもエフェクトがかかってしまわないのでしょうか)
また、MG82CXを使用することによって、自分がモニターする音をPCからの音のみにすることは可能でしょうか?(現在は自分の声もモニターしている状態です)
それらが出来なく、複数のINを使用する予定が無ければ、素直にファンタム電源と482i、エコー等のエフェクター(TC HELICONのE1等)を使用した方がいいのでしょうか?
色々調べたのですが、理解力が無く、、質問させて頂きました。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは、#1です。

>USBでPCと繋ぐことが出来るタイプのミキサーとI/Fを一緒に使うメリットってあるのでしょうか?音質的なアドバンテージが得られる等の効果はありますか?

例えば、MG82CXと比べてUSB接続も出来るMW8CXだと利点が増えるだろうかということで良いでしょうか、

メリットといわれるとうーん・・とうなってしまいます、

まず先に想定されうるデメリットから書いてみますが、USBオーディオインターフェース同士、あるいはUSBオーディオインターフェースとPC内蔵音声デバイスをオーディオケーブルで接続した場合にキーーンという感じの電子的なノイズ(たぶんコモンモードノイズ)が出てしまうことがかなりの頻度であります、

この場合、ミキサー側のUSBケーブルを抜いてしまえばノイズが止まります、でも抜くって事はスタンドアロンなアナログミキサーになるという事になります。

この様なノイズが出なかったとして考えた場合ですが、ミキサー側でもUSBで使える訳ですが、UA-55と併用する上で何かメリットが考えられるかというと・・・、特にはメリットを考えにくいとは思います。

ただし、UA-55を使わないで配信することもあるならばMW8CXはそれ単体でも配信には向いているミキサーだとは思います、MG82CXについても同じですが簡易バージョンとはいえSPXリバーブはミキサーに内蔵されているリバーブの中では恥ずかしくない音質はもっているとは思います、

MG82CX+UA-55であれMW8CX+UA-55(ノイズが出たらUSBケーブル抜き)であれ、UA-55単体配信では出来なかったEQでの調整が出来るようになるメリットはありますし、アウトボードのエフェクタも繋げられるメリットはあると思います。

まったく工夫の無いUA-55配信よりは自分の望むように調整が出来る点でより良い配信にはなるだろうとは思います、

ただし、先に書きましたように無料のVSTエフェクトでもそれらは可能で、それ以上の事も出来てしまう点が悩ましいところにはなると思います、

アナログ機材で工夫するメリットは安定性(放送事故が起きにくい)とレイテンシによる遅延をまったく感じないで済む点です、

VSTでの工夫のメリットは無料で出来る事、やれる工夫が多岐にわたること、アナログ機材の場合には多少は音質の劣化(S/Nや歪み率やF特性の変化)が伴いますが、VSTエフェクトではそれらは特に考えなくても良いことなどがあげられます。

>エフェクトに関しては、前にSONARを使ってエコーをかけてみてなんかイマイチ(使うエフェクトが良くなかったかも)だったので、敬遠してましたがこの際に少し調べてみます!

ヒントになるかもしれませんので自分がボーカルに使っているフリーのエフェクト名をあげておきます、

・「Electri-Q (posihfopit edition)」 パラメトリックイコライザー、「Analog」というモードにすると倍音成分を付加してくれるので声が少しくっきりとしてきます、アナログアンプシミュレーションであることで簡易的なエンハンサーにもなっているという感じです。

・「LightweightGate」(※注:バグあり、レシオをゲート側に振るとDAWがフリーズすることあり) ゲート・エキスパンダーです、コンデンサーマイクで環境雑音で困った時にはお勧め、レシオを1:1.15~1.2くらいスレッショルド-20dBくらいで使うとほぼ違和感なくノイズを減らせます。

・「ReverberateLE」+「Bricasti M7のIR音源」 配信にも使える軽い動作のサンプリングリバーブと業務用ハードウエアリバーブ(40万円くらいらしい)のIR音源、M7のIR音源は無料で使えるものとして個人的には最高音質だと感じます。

・「Ambience」 ↑上記のようなIRリバーブが難しいと感じる場合はAmbience リバーブあたりから始めるのがお勧め。

・「QX24」 イコライザー/エキサイター これも倍音付加タイプのエンハンサー・エキサイターですが、低域・高域の周波数・バンド幅が調整出来ます、声の輪郭強調に使えます(BBEにちょっと近いのかも?)。

・「AIRCITER」 声にシルキーさを与えます、リバーブの後に入れればWIDEのツマミでリバーブの横への広がりを増やすこともできます。

・「Lisp」 使いやすいディエッサーです、歯擦音が多い場合に。

・「WOK EMONIZER」 CHORUSのボーカル版みたいなものかも、ほんのわずかにピッチシフトされた自分の声が左右に現れることでステレオ感なども広がります、どちらかというとお遊び要素的なエフェクタですが節度もあるので真面目な使い方にもいけそう。

・「KeroVee」 いわゆるケロケロです、完全に遊び要素ですがたまに使うには楽しいかもしれません。

上記のようなエフェクタを使う場合にはUA-55のダイレクトモニターはOFF,DAWのインプットモニターONでの配信になります、そうしないと声がダブリングして配信されます。


追伸、

John_Papa 様、評価を入れていただけたようで恐縮です、John_Papa 様の回答は大変参考になりますのでよく拝見させていただいております、ありがとうございました。

それでは。

こんばんは、#1です。

>USBでPCと繋ぐことが出来るタイプのミキサーとI/Fを一緒に使うメリットってあるのでしょうか?音質的なアドバンテージが得られる等の効果はありますか?

例えば、MG82CXと比べてUSB接続も出来るMW8CXだと利点が増えるだろうかということで良いでしょうか、

メリットといわれるとうーん・・とうなってしまいます、

まず先に想定されうるデメリットから書いてみますが、USBオーディオインターフェース同士、あるいはUSBオーディオインターフェースとPC内蔵音声デバイスをオーディオケー...続きを読む

Qニコ生 歌ってみたで音ズレがする

ニコ生で歌ってみたをしたんですが、確認で自分のニコ生のタイムシフトをみると、音ズレがしていました。
これはどうやってなおすのでしょうか??自分が歌うのが遅いだけなんでしょうか??

私は
Sound Blaster X-Fi Go! Pro Creative USBオーディオインターフェース SB-XFI-GOP
SONY エレクトレットコンデンサーマイクロホン ECM-PCV80U
を使っています。

オーディオインターフェースはいまいち使い方がわからず、ふつうにマイクとヘッドフォンを差し込むだけにしています。それだけじゃダメなんでしょうか??(ソフトのインストールはしました)



どうか音ズレの直し方を教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。

X-Fi Go! Pro はそれ自体マイク入力に若干遅延はあります、ただし通常は歌とオケとのズレはリスナーには気にならない程度の事が多いのですが、PCとの相性によってははっきり解るほどの遅延となる場合もあるようです。

それと念のためご確認いただきたいのですが、お使いのPCがWindows7であった場合ですが設定を間違えていないか以下をご確認いただきたいと思います。

1、再生デバイスのGoの「スピーカー」のプロパティーのレベルタブ内の「マイク」のミュートが外してあり、そこのマイクボリュームを最大にしてあること。

2、録音デバイスのGoの「マイク」のプロパティーの「聴く」タブ内で「このデバイスを聴く」にチェックが ”入っていないこと”(※重要)を確認してください(録音デバイスのGoの再生リダイレクトの「聴く」タブでも同様に「このデバイスを聴く」にチェックが入っていないようにしてください)

誤って「聴く」の機能で再生リダイレクト(ステレオミキサー)にマイク音を繋いでしまっている場合は大きな遅延が発生します。


上記の設定に問題が無いのならX-Fi Go! Proそのものの仕様による遅延だろうと思えます、
その場合の打つ手は殆ど無さそうに思えますが、わずかな可能性を試すなら以下をやってみるのもありかな?とは思います、

コンピュータを右クリック→プロパティー→システムの詳細設定→パフォーマンスの設定ボタン(S)→詳細設定タブ→プロセッサのスケジュール項目で「バックグラウンドサービス(S)」にチェックしてOK

上記設定によりオーディオインターフェースなどへのプロセッサの優先度が増してオーディオインターフェースが安定する場合があるとの記述を読んだことがあるのでもしかすると多少効果があるかも?しれません。

ここまででもズレが多い場合で別途機材の購入を考えるなら、安価なものとしての一つの例としてはBEHRINGER XENYX 302USBを検討してもいいかもしれません、302なら現状お使いの ECM-PCV80Uのマイクだけを利用することは可能です(ただしXLR-XLRのマイクケーブルでは接続しないでください、マイクが壊れる可能性があります)、接続にはECM-PCV80Uに付属していたXLR-ステレオミニプラグのケーブルにて302のミニジャックのマイク端子への接続となります。

302ならばマイクとオケとのズレは基本生じません、ただしGoにはあったエコーはありません。

それでは。

こんばんは。

X-Fi Go! Pro はそれ自体マイク入力に若干遅延はあります、ただし通常は歌とオケとのズレはリスナーには気にならない程度の事が多いのですが、PCとの相性によってははっきり解るほどの遅延となる場合もあるようです。

それと念のためご確認いただきたいのですが、お使いのPCがWindows7であった場合ですが設定を間違えていないか以下をご確認いただきたいと思います。

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