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初めての投稿です。

2か月前に90cm水槽を立ち上げました。

熱帯魚は育ったおりますが、ソイルを側面から見たところ、変な生物が居ました。
これはなんですか。退治したほうが良いのでしょうか。

よろしくお願いいたします。

「熱帯魚の水槽内にヒルのような生物が」の質問画像

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A 回答 (5件)

ヒルの類ではあると思います。


ソイルに塩なんて使ったら水草は植えられなくなりますよ。
塩で水草枯れますし、塩もみなんてしたらソイルが崩れます。

魚に対して吸血するとは限りませんので増えすぎなければ放置がいいかと思います。
自然にいるものですしね。

どうしてもと言われるのであればソイルを全て取り出して一度乾燥させるか
使える薬品はエタノールか次亜塩素酸(ようはカルキ抜きで中和すればいい)
くらいかと思います。

どちらにしても全滅させるには一度水槽を完全にリセットする必要がありますね。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

先日、10/19でしたか、ソイル中に再度ヒル(?)を発見いたしました。
2匹いました。

手元に木酢液があるのを思い出し、ソイル中にヒルの居るところにスポイトで原液を
二匹合計3cc程をスポイトで吹きかけてみました。

それ以来、見かけなくなりました。

90cm水槽ですので、保有水量に対し極微量と考え、木酢原液は回収せずにそのまま
としました。熱帯魚には特に影響は出ていないようです。

まだわかりませんが、この液は効果あるかもです。

ありがとうございます。

補足日時:2013/10/23 15:46
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    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました。

あれから、また数匹確認できました。
繁殖の原因となる餌はどうやら貝のようです。
小さな巻貝が、他の水槽から植物を移した際に付いていたようです。
稚貝がソイルのところにいっぱい居ましたが、今は激減しています。
また、被害としてはその貝退治用に導入したスネールキラースネール9匹が全く見当たりません。
そしてシマカノコ貝1匹がまさに餌食になっているところでした。
一応救い出したのですが、まったく動きません。
餌となる貝が食いつくされた後、熱帯魚(プレコとかオトシンとか)に害が及んできたならば、リセットも考えないといけないようです。

ネットでの水草購入は考えものなのでしょうか。
店舗から直接購入していた時はヒルは発生しなかったのです。

しばらく様子を伺います。
リセットになりそうな感じを受けてます。

再度、ありがとうございました。

お礼日時:2013/10/28 07:21

色合いといい、姿 形も ヒルのようですね。



URLにアクセスしてみて下さい。

よく似た 写真が掲載されています。お確かめ下さい。

http://gyoni.okoshi-yasu.com/trouble/insect/inse …

この回答への補足

ありがとうございます。

ヒル・・ですか。

URL拝見させていただくと、被害が出るようですね。

ソイルの塩浴が効果あるみたいですね。

他に退治する方法があるか検索してみます。

ありがとう御座います。

補足日時:2013/10/19 00:24
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写真では分かりにくいのですが、、、



水が、かなり悪化してれば自然に出て来る物です。水ミミズでないですか?

http://aquagreen.main.jp/QandA/General_Mizumimiz …

違ったらすいません。

この回答への補足

水ミミズよりも遥かに大きくて太く、色は写真の通りです。
伸びたときはだいたい2cmくらいになっています。
例えて言えば、ナメクジが動く時の内臓が前後に揺れているような・・。

補足日時:2013/10/13 18:09
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プラナリアだと思われます。



退治しなくても別段支障は無いと思います。

この回答への補足

プラナリア、別の36cm水槽で発見しましたが、1cm程度だったかと記憶しています。
育つとこれくらいは大きくなるのでしょうか。
増えたら不気味かも。

補足日時:2013/10/13 18:11
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もしかして、魚が挟まっていませんか?


確認して下さい。

なぞの生物であれば駆除することを強く推奨します。

この回答への補足

そうではないようです。
動きが・・ちょっと気持ち悪いです。
駆除ですか。
今はもうガラスのそばに居ないので、どうしたら良いものか。

補足日時:2013/10/13 18:13
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Q水槽に得体の知れない化け物がコレてヒル?

水槽に得体の知れない化け物が
コレてヒルなのでしょうか教えて頂ければ幸いです

昨日久しぶりに水槽を掃除して今じっくりと見てみると

白色の細長い生き物がうじゃうじゃとエッ?(?_?)エッ?

コレてなんなの
一応写真載せときますが多分それ自体が小さくなかなか上手く採れませんでしたけれど\(__ )

それは泳ぐ気配は無くノロノロ這って居りますミミズを小さくして白色半透明化した様な化け物で

あと白いダニの様な虫も(-_-#) ピクピク

コレて害虫ですか益虫ですか
と言うか何処から沸いて来たのかム゜?)

勿論入れた覚えなど有りませんので
何処からともなく飛んできた幼虫か何か
蚊の幼虫ミジンコか何かですかほっといても魚の餌になるでしょうか

真相分かる方教えて頂ければ幸いです

駆除した方が良いのならば具体的にどう対処しますか教えて頂ければ幸いです

昨夜レッドビーシュリンプの基本的な飼い方について(/*・・)o{質問した者で御座います度々お手を煩わせますがよろしくお願いいたします

因みに流木にミクロソリウム
それについてきた浮き草
ソイル系砂利を薄めに敷き
外部フィルター
緑のトロロ状コケだらけに成ったら水換えして
ライトは夜間

水槽に得体の知れない化け物が
コレてヒルなのでしょうか教えて頂ければ幸いです

昨日久しぶりに水槽を掃除して今じっくりと見てみると

白色の細長い生き物がうじゃうじゃとエッ?(?_?)エッ?

コレてなんなの
一応写真載せときますが多分それ自体が小さくなかなか上手く採れませんでしたけれど\(__ )

それは泳ぐ気配は無くノロノロ這って居りますミミズを小さくして白色半透明化した様な化け物で

あと白いダニの様な虫も(-_-#) ピクピク

コレて害虫ですか益虫ですか
と言うか何処から沸いて来たのかム゜?)

...続きを読む

Aベストアンサー

・ミズミミズ
・プラナリア
・ヒル
のうち、いづれかと思います。

一応、写真です。
http://ecoplants.at.infoseek.co.jp/ebigallery/meiwaku01.html
http://ecoplants.at.infoseek.co.jp/ebigallery/meiwaku02.html

> コレて害虫ですか益虫ですか
・害虫でも益虫でもありません。
稚エビが自分からプラナリアやヒルに接触すれば捕食されます。
が、プラナリアやヒルが、積極的に稚エビを襲うことはありません。

これら不快生物は、基本的に残り餌や魚の排泄物などの有機物を餌としています。
そして、これら不快生物の排泄物は、水草には最高の肥料成分を豊富に含んでいます。

> と言うか何処から沸いて来たのかム゜?)
・おもに、観賞魚店で購入した水草に卵や幼体が付着していて、水槽へやってきます。
また、魚を購入した際の観賞魚店の飼育水に卵や幼体が混じっていることもあります。

> ほっといても魚の餌になるでしょうか
・ランプアイとカージナルテトラは、積極的に捕食することはありません。
出会い頭にバッタリ遭遇すれば捕食する程度です。
グラミー、バジスバジス、スカーレットジェムが、好んで捕食します。
ただし、グラミー、バジスバジス、スカーレットジェムと、ビーシュリンプとの混泳は出来ません。
参考:混泳向きの小型魚。
http://allabout.co.jp/pet/aquarium/closeup/CU20050224A/
http://item.rakuten.co.jp/biotop-jp/s-9/
http://allabout.co.jp/pet/aquarium/closeup/CU20060817A/

不快生物が、偶に目にする水槽は、状態の良い水槽です。
大発生していなければ、気にする必要はありません。
また、不快生物が急に増えてきたなら、水槽水が富栄養化(汚れている)していることを飼育者に教えてくれている、有難いヤツらでもあります。
不快生物は清水では、数を減らします。
不快生物が増えてきたら、底砂、濾過器の清掃、濾過器の追加、水換えをしばらくは頻繁に行い、飼育水を清水化することにより、数ヶ月で、自然と数を減らします。

熱帯魚などの水生生物を飼育すると言うことは、バクテリア、細菌、原生動物など、さまざまな生物を飼育することでもあるわけですから。
そして、さまざまな生物の調和の上に、熱帯魚が暮らせる環境が構築できていることを忘れずに。

・ミズミミズ
・プラナリア
・ヒル
のうち、いづれかと思います。

一応、写真です。
http://ecoplants.at.infoseek.co.jp/ebigallery/meiwaku01.html
http://ecoplants.at.infoseek.co.jp/ebigallery/meiwaku02.html

> コレて害虫ですか益虫ですか
・害虫でも益虫でもありません。
稚エビが自分からプラナリアやヒルに接触すれば捕食されます。
が、プラナリアやヒルが、積極的に稚エビを襲うことはありません。

これら不快生物は、基本的に残り餌や魚の排泄物などの有機物を餌としています。
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水槽でくろめだかを飼育中なのですが
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今のところなにも問題ないようなのですがとにかく見た目が悪すぎます
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Aベストアンサー

 そのヒルのような生物はヒドラかプラナリアではないでしょうか。
 ヒドラについてのサイト
  http://www.cam.hi-ho.ne.jp/moose/sub2.htm
ヒドラ退治の方法
  http://www.japan-net.ne.jp/~next-dg/aquaword/khi-050.htm 
 また、グーラミーの仲間がヒドラを好んで食べると言われています。

 プラナリアについてのサイト
 http://www2u.biglobe.ne.jp/~gen-yu/planaria.html
プラナリア退治の方法
 http://www2.vc-net.ne.jp/~yoshiwo/question/q0041.html

ヒドラもプラナリアも大変再生能力の高い生物です。見た目は気持ち悪いですが、魚が小さな稚魚などでもないかぎり害はまずありません。しかし、あまりに大量発生して気味が悪いなら、銅イオンを投入するという方法で退治も可能です。ただしこの場合は水槽内にエビがいないというのが条件です。熱帯魚店などで聞けば詳しい対処法を教えてもらえると思いますよ。

 

 そのヒルのような生物はヒドラかプラナリアではないでしょうか。
 ヒドラについてのサイト
  http://www.cam.hi-ho.ne.jp/moose/sub2.htm
ヒドラ退治の方法
  http://www.japan-net.ne.jp/~next-dg/aquaword/khi-050.htm 
 また、グーラミーの仲間がヒドラを好んで食べると言われています。

 プラナリアについてのサイト
 http://www2u.biglobe.ne.jp/~gen-yu/planaria.html
プラナリア退治の方法
 http://www2.vc-net.ne.jp/~yoshiwo/question/q0041.html

ヒドラもプラナリアも...続きを読む

Q室内で飼っているメダカの水槽に蛭(?)が・・・

 室内でメダカ(黒メダカ)を飼って3年目になるのですが、先日、ふと見ると、黒い1cmくらいの芋虫のようなものが、水面にいました。
「気持ち悪いなぁ」と思いながらも、自分では何なのか分からず、母に見せてみると、「もしかして蛭じゃない?」と言われ、駆除を始めると、20匹以上水槽内から出てきました。

 家族が友人宅からもらって来て、今回に至るまで、ずっと室内で飼っており、最近新しい水草を入れたなどということもないのですが、室内でも蛭が発生するものなのでしょうか?
普通に考えたら、外から入って来たから発生したんでしょうけれど・・・。大元が見当たる訳でもないので。。

特にメダカにくっついているということもないので(メダカ以外にタニシなどはいません。)、個人的にはもしかしたら蛭とは違うのかも・・・とも思います。

蛭であろうとなかろうと、とにかく水換えなど、するべきことをすることに変わりはないのですが、とにかく気持ち悪いので、同じような状況になったことのある方がいらっしゃったら、そのとき、どういった対処をしたかなど、教えていただきたいなと思って質問しました。

ちなみに、他にも3つほど水槽やタッパーでメダカ(別種)を飼っているのですが、こちらには発生していません。

 室内でメダカ(黒メダカ)を飼って3年目になるのですが、先日、ふと見ると、黒い1cmくらいの芋虫のようなものが、水面にいました。
「気持ち悪いなぁ」と思いながらも、自分では何なのか分からず、母に見せてみると、「もしかして蛭じゃない?」と言われ、駆除を始めると、20匹以上水槽内から出てきました。

 家族が友人宅からもらって来て、今回に至るまで、ずっと室内で飼っており、最近新しい水草を入れたなどということもないのですが、室内でも蛭が発生するものなのでしょうか?
普通に考えたら、...続きを読む

Aベストアンサー

メダカを観賞魚店で購入したものならば、プラナリアの可能性が高く、蛭の可能性は低くなります。

プラナリアの特徴は、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%A2
・頭部に目のような二つの点があります。
・口は胴体の中央部分にあります。
プラナリアならば、水草やメダカを水槽へ放つ際の飼育水の中に卵や幼生が混じってやってきます。
プラナリアは、肉食食性が強く、メダカの卵や稚魚、成魚を襲うことがあります。
プラナリアは、水草やメダカを水槽へ放つ際の飼育水の中に卵や幼生が混じってやってきます。
プラナリアに寿命はありません。
巨大に成長するわけではありませんが、プラナリアにとって環境が適正ならば、永遠に細胞は分裂し続けます。

蛭の特徴は、
http://oo.spokon.net/yasu/kai/hiru.htm
・口は頭にあります。
・蛭は極一部の吸血種以外はメダカの卵は捕食しますが、稚魚や成魚を襲うことはありません。
ヒルの種類は、日本では約60種ほど確認されています。
動物の血を吸う蛭は、ごく一部です。
淡水(池、沼、川)、海、陸上のいたる所に生息していますが、大多数が淡水で暮らしています。
蛭は、卵嚢が産み付けられてた水草を購入することにより水槽へやってきます。
蛭の寿命は平均2~3年です。

プラナリア、蛭は高水温に弱く、温度調整の出来るヒーターを用いて水温を30℃で3ヶ月ほど保てば、かなりの数を減らすことが可能です。
プラナリア、蛭とも水槽に数匹程度の発生ならば問題ありませんが、大量発生した場合は水槽のリセット(新しい水槽の立ち上げ)が必要だと思います。
水槽のリセットの際に、旧水槽の水草を新水槽へ持ち込んではいけません。
濾過器の清掃も忘れずに。

メダカを観賞魚店で購入したものならば、プラナリアの可能性が高く、蛭の可能性は低くなります。

プラナリアの特徴は、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%A2
・頭部に目のような二つの点があります。
・口は胴体の中央部分にあります。
プラナリアならば、水草やメダカを水槽へ放つ際の飼育水の中に卵や幼生が混じってやってきます。
プラナリアは、肉食食性が強く、メダカの卵や稚魚、成魚を襲うことがあります。
プラナリアは、水草やメダカを水槽へ放つ際の...続きを読む

Qメダカ水槽のヒルをヤマトヌマエビで駆除

メダカ水槽にヒルが泳いでいるのを発見してしまいました!
繁殖用の稚魚水槽(ふ化後1ヶ月~1日)のため,水替えは困難です。

そこで,いろいろと調べたらヤマトヌマエビでヒルが駆除できるという記述を見つけました。そこで質問です。

1.本当にヤマトヌマエビにヒルの駆除効果があるのでしょうか。
2.メダカの稚魚水槽に沼エビを入れるとメダカにはどの程度のダメージがあるでしょうか。
3.ヤマトヌマエビは近所のため池にいる4,5センチの透明で背中に黒い線があるエビだと思うのですが,それであっているのでしょうか?

以上3点のどれにでもお答えいただけると助かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.ヤマトヌマエビは草食食性の強い雑食性です。
おなかが減れば何でも食べます。
反面、餌に困らない(多くある)環境ではコケすら、ほとんど食べません。
当然、ヒルを襲うことも無いと思います。
餌が多い状況では、ほとんど役立たずの生物になります。

2.上記1とは反対のヤマトヌマエビが餓える飼育環境だと仮定すると、ヤマトヌマエビは、本来の何でも食べる生物になります。
ヒルやミズミミズも食べますし、メダカの稚魚を襲うこともあります。
特に、ヨークサックのある、自由に泳げない稚魚は、オヤツになります。
ただ、稚魚水槽で、ヤマトヌマエビが餓えることは少ない気がします。

3.詳しくは下記HPをご覧ください。
背中の線とポツポツが目印です。
http://park17.wakwak.com/~kabukabu/data-y_numaebi.htm

注意事項
ヤマトヌマエビと良く間違うエビに、体長4~5cmのスジエビがいます。
スジエビは肉食性の強い雑食性で、何処にでもいます。
空腹時は、ヒルも食べますが、メダカ(親子とも)も襲います。
万一スジエビを水槽に投入すると、スジエビパラダイスになります。
十分にご注意ください。
http://plaza.rakuten.co.jp/afublog/diary/200508010001/
http://ecoplants.at.infoseek.co.jp/ebigallery/sujiebi01.html
スジエビだけを飼育すると、それはそれで可愛いのですが。。。

最後に、以上のとおり、ヤマトヌマエビに過度の期待は出来ないと思います。
ビーシュリンプなどの小生物の水槽では、不快生物(ヒル、ミズミミズ、プラナリア)の駆除で皆さん悩んでいます。
決定的な決め手が無いのです。
ヒル(ミズミミズ?)はどのくらいの頻度で水槽内に登場するのでしょう。
いつも、何処かにヒルが闊歩している状態では見た目も悪く困ったものです。
この場合は、新しい稚魚水槽を立ち上げるしか方法は無いと思います。
ですが、偶に、水槽の端っこで見かける程度ならば、気にする必要は無いと思いますよ。
偶に見かけるくらいならば、飼育環境がとても良い証明でもありますし、、、
見つけ次第に、ピンセットやスポイトで水槽から取り出すのが良いと思います。

1.ヤマトヌマエビは草食食性の強い雑食性です。
おなかが減れば何でも食べます。
反面、餌に困らない(多くある)環境ではコケすら、ほとんど食べません。
当然、ヒルを襲うことも無いと思います。
餌が多い状況では、ほとんど役立たずの生物になります。

2.上記1とは反対のヤマトヌマエビが餓える飼育環境だと仮定すると、ヤマトヌマエビは、本来の何でも食べる生物になります。
ヒルやミズミミズも食べますし、メダカの稚魚を襲うこともあります。
特に、ヨークサックのある、自由に泳げない稚魚...続きを読む

Q水槽の壁に白い糸みたいな虫が

60cmの水槽にポリプとピクタスとプレコをかっています。3匹ともまだ小さいのです。ろ過は上部フィルターにスポンジのみでした。
2~3週間水換えしてないなと思い水槽の汚れ具合を見ていると、壁面に1ミリあるかないかぐらい、細さは髪の毛ぐらいの白い糸状のものがたくさん付いていました。よーく見るとかすかに移動しています。
友達にはイトミミズじゃないかと言われました。でも、調べてみるとイトミミズはもっと大きいみたいだし、網ですくおうとしてもすくえてるのかよくわかりません。
以前も大発生したことがあり、そのときはリセットしましたが、対処方があれば対処したいです。
昨日とりあえずスポンジをすべて交換し、穴の開いた石みたいなやつをいれ、その上にスポンジマットを二枚ひいてみました。
とりあえず変化はないです。

Aベストアンサー

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたが水槽の濾過状態が良くない時に同様の経験をしています。
それはミズミミズです。
水槽では発生する事が多い生物で特に生餌を与えている場合は発生しやすくなります。
少量であれば仕方が無いものなので特に気にする必要は無いと思いますが大量に発生した場合は見た目は気持ちの良いものではないですし更に水質悪化につながってしまう場合があるので駆除しましょう。
ミズミミズは水質が悪化している水槽に発生しやすいのでまずは換水を増やして水質を良くしましょう。
1/2ほどの水を替えるだけで結構いなくなりますが水を替える前に水槽の壁面などにくっついているミズミミズをスポンジ等でこすり落としてからやると効果が上がります。
ミズミミズはガラス面だけではなく砂利の中にもいますので水換えの際に砂利クリーナーといった商品を利用して砂利の中の餌の残りや排泄物も同時に掃除しましょう。
でもフィルターの濾材や底砂中などのイトミミズを根絶するのは大変です。
完全に根絶するには熱湯消毒か薬品によるしかありませんが濾過バクテリアが死滅しますので濾過バクテリアを増やすことをお勧めします。
上部フィルターの濾材をスポンジからリング状のものに取り替えたとのことですのでその効果は徐々に現れてくるでしょう。
リング状の濾材はものによっては1個でテニスコート1面分の濾過面積があるものもありスポンジよりもはるかに濾過バクテリアの量が増えます。
ただ濾過がスムーズに行われるまでは2、3週間はかかりますのでそれまでは毎週1/4ほどの水換えをしましょう。
そして餌を遣りすぎて底面に残り餌があったりしませんか。
水草が植えてあれば多少の残り餌や排泄物は水草の肥料として吸収されますが古代魚の肺魚やナマズではなかなか難しいかもしれませんので極力餌は残らないように与えて且つ濾過状況を常にチェックしていればそのうちに居なくなりますよ。

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたが水槽の濾過状態が良くない時に同様の経験をしています。
それはミズミミズです。
水槽では発生する事が多い生物で特に生餌を与えている場合は発生しやすくなります。
少量であれば仕方が無いものなので特に気にする必要は無いと思います...続きを読む

Qたまに水替えしてのショックよりも頻繁な水替えできれいな水にした方が良い?

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日きれいな水を1/4入れ替えています。

それからは魚、エビ(の動き)がとても安定しているように見えて、
今のところ死魚が一匹も出ないようになりました。
水替えにも、魚は「また来たか」て感じで(魚の気持ちは、わかわないけど・・・)、毎日の行事にしています。

たまの水替えペースのために、水が汚れてしまうより、あるいは、その時に水質が突然変わり、ショックを与えるよりも、、、
頻繁な水替えできれいな水になるべくしていた(これも魚にとってショックを与える)方が良いのでしょうか?

でも、頻繁な水替えはバクテリアを減らしていることなので
良くないのかな・・・とも思うのですが、、、

いまのところ(水替えしなかった時よりも)調子いいですが。。。?

わかりずらい質問、書き方で申し訳ありません。

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日き...続きを読む

Aベストアンサー

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをしていると疲れるんですよね...
もうちっと、論理的にいきたいところです。
===========================

ビギナーなら「正しい水替え」を知りたいところでしょう。
が、「正しい水替え」って、どこのサイトさんでも詳しく解説されていないんですよ。
私としても、解説できるかな?なんて思ったのですが、ほぼ飼育法全てを解説するほどのもの凄い分量になります。
なので、さわりだけは説明させて頂きます。

■水替えする目的
(1)pH(アルカリ度)を適正範囲に戻す。
(2)水の濃さ(浸透圧,硬度etc.)を適正範囲に戻す。
(3)余剰汚泥の除去。
(4)微量元素の補給。
(5)飼育水の富栄養化を防止。(コケの栄養源を取り除く)
<特別なケース>
(6)アンモニア,亜硝酸を除去。(水槽立ち上げ時など濾過不足の場合only)

≪残り餌,排泄物→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)≫
というのが生物濾過の構図ですが、最終生成物の硝酸はpHを酸性に傾けます。
水棲生物には生物毎に、生存可能なpHの範囲があり、その範囲を外すと体調を崩し、死んでしまいます。
そこで、pHを定期的に計測しながら、硝酸(塩)の蓄積を追っていくわけです。

この時の前提条件として、水槽内に水質を変化させるようなものを入れないことが挙げられます。
水質を安定化する底床,濾材は全部NG。思わぬ水質急変を引き起こすキッカケとなり得ます。
現実として、水質を変化させるもの(特に底床)は沢山あるわけですが、
それを使用する場合、それぞれの性質を熟知して使う必要があり、
特に不都合な環境を引き起こすトリガー条件を把握する必要があります。
これは、いちいち解説していられません。ゴメンネ。

基本的に水道水はアルカリ性(1日放置して計測)で、餌が硝酸塩に変化することにより、pHは徐々に低下します。
ある程度下がったら、水替えでpHを引き上げます。
この下がる周期が個々の水槽の水替え周期と言えますね。(あくまで基本)

期間が経つと、pHの下がる周期が早くなってきます。
これは硝酸が硝酸塩として濾材や底床に入り込んでいるためだと思われます。
よって、水を換えてpHを上げてもすぐに硝酸が溶け出してpHを下げるわけです。
ここで、底床クリーナーで掃除,もしくは軽くリセットを掛け、硝酸塩を洗い流すと、またpHの下がる速度が遅くなります。

もう一つは、水の濃さです。
餌をやることで、様々な物質が水の中に溶け込み、水は濃くなっていきます。
魚は飼育水の浸透圧に合わせて適応していきますが、濃くなり過ぎると代謝機能が不健全化します。
で、水替えで濃くなり過ぎた飼育水を薄めてやることになります。
この時、大量換水で、あまり濃度差を付けてしまうと、魚が急激な変化に対し、
浸透圧の調整に対応しきれず、細胞が破壊され大やけどと相成ります。

--
ついでに、複合パターンの一例を出しておきます。
底床に大磯砂を使っていたとします。
未処理の大磯砂にはサンゴや貝殻が入っていて、主成分が炭酸カルシウムです。
ここに硝酸が加わると、炭酸カルシウムと硝酸が反応して、硝酸カルシウムが生成されます。
すると、本来、硝酸が増えたことにより下がるはずであったpHが下がらずに弱アルカリ性で固定されます。(pHの緩衝作用)
その代わりに、カルシウムの溶出により全硬度GH(これも濃度を示す一指標)が上昇します。
この場合、GHの動向を追うことで、水替えを行うことが出来ます。

まあ、こんな感じで、水槽内の状況を推測していくことができるわけです。

なお、pHを単発で計測しても、それほど意味はありません。
雑誌に最適pH6.5~6.8と書いてあるからと言って、そこに合わせる必要などないわけです。
pH7.5であっても、魚が調子良ければ、全く問題ありません。
しかし、継続してグラフ化して変化を追っていくことで、異変を事前に察知することができるようになります。

そのうち、魚よりもさらに生育条件が厳しい水草の育ち具合や、泡の消え方、
魚の様子,貝の様子などで、徐々になんとなく水槽内の状態を掴めていけます。
「数値に拘りすぎると良くない」とも言われますが、目安となる物差しがないと、経験も蓄積していかないということです。

さわりだけでしたが、pHベースの飼育法でした。
週○回1/○の換水なんていう、初心者仕様の水替え方法からの脱却です。
取り敢えずは、pHを定期的に計測していくことでしょう。
ペーパーでは大まかな数値が取れないので、試薬かpHメーターをお求め下さい。
http://aquamindlaboratory.com/products/new.html
pHが予定より下がった時だけ水替えすれば良いので楽ですよ。

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをし...続きを読む

Qバクテリアの液はデメリットはありますか?

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
たしかに成分がよくわからない薬(のようなもの)を使うより、自然界のシステムで環境を整えるほうが、気持ち的に信用はおける気はしますが・・・・・。
こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
よろしければ教えてください。

ちなみに自分は半年前、水槽を買ってきて、水道水にカルキ抜きとバクテリア液を入れて、すぐに金魚を入れて飼いはじめましたが、とくに水の濁りも臭いも発生せず、別段なんの問題も無く金魚たちは元気にしています。(もちろん今はもう液は入れてません)

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れれば...続きを読む

Aベストアンサー

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・これが答えです。

> よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
・これは、昭和40年代頃に広まった立ち上げ方法。

現在では、空回しは3日~5日間程度で充分です。
空回しの目的は水槽設備の初期不良や漏水チェック。
3日~5日目に一端、全換水すれば魚の受け入れ完了です。

全換水の目的は、始めて張った水には、以下の物質が溶け込むため。
・水槽目地表面のシリコン保護剤。
・プラスチック、ゴムの保護剤。
・底砂から溶け出す様々なミネラル。
これらは有毒物ではありませんが、保護剤には環境ホルモン物質が使用されていることがあり、魚の繁殖能力に影響を与える可能性があります。

> ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
・ハッキリ言って、使っても、使わなくても、ほとんど濾過バクテリアの繁殖定着する日数に違いが無いためデス。
第一、市販のバクテリア剤の大半が、アンモニア硝化菌のみで、亜硝酸硝化菌は含まれていません。
・ニトロソモナス属(アンモニア硝化菌)は、休眠加工が可能でパウダー状態で長期間常温保存が可能です。
・ニトロバクター属(亜硝酸硝化菌)は、休眠加工は出来ません。
ニトロバクター属の細菌は、生菌をボトリングする必要があるため冷蔵保存が必要です。
ペットショップで、常温の棚に置かれている濾過バクテリアは、アンモニア硝化菌のみになります。
アンモニア硝化菌と亜硝酸硝化菌の両方をパッケージした製品は、冷蔵保存され使用期限も短く、価格も非常に高価です。

私のところの実験では、バクテリア剤を使用すると平均で3日間ほど、早く立ち上がるだけの効果でした。

=日数=
バクテリア剤無し・・・・平均21日。
バクテリア剤有り・・・・平均18日。

=別効果=
立ち上がる日数以外では、バクテリア剤を投入すると一時的にアンモニア濃度が下がる効果があります。

> こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
・デメリットはありません。
市販のバクテリア剤は、上手に使えば、それなりにメリットも望める製品だと思います。
生体飼育後、5日目あたりからアンモニアが発生してきます。
この頃に市販のバクテリア剤を適宜、使用すると、、、
使用した菌は、ほとんど定着するわけではありませんが、アンモニア濃度を低位に抑えることが可能で、生体にとって安全な飼育環境を提供出来ます。
だから、30cm12L水槽にイキナリ、ネオンテトラを10匹とか飼育する、初めてのアクアリストの方などには、それなりの効果があると思います。
ただ、市販のバクテリア剤は、継続して長期間使用し続ける必要は無い製品だと思います。

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・こ...続きを読む

Qめだかの水槽に湧いた生物

めだかを外の水槽で飼っているのですが、その中に私が見たことのない生物が2種類繁殖したいました。
1つは、藻のなかに身を潜ませ、体長2cmほどで、触角みたいなものと、足そして、3つに分かれたヒレみたいなものが付いています。色は藻と同じような感じです。小さいエビと魚を足して割ったような形です。
もう一つは、真っ黒で体長2~4cmの間で伸び縮みする、動きがすばしっこくて、ミミズを細くした感じの生物です。ちなみに2mm くらいの細さです。
現在、それらは、卵や、孵化しためだかのいる水槽にいるので、食べられてしまわないか心配です。めだかと共存できる類のものなのでしょうか?
また、これらの生物の名前が知りたいので、もし心あたりがあれば、教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

それはひょっとして…
ヌマエビさん↓
http://www005.upp.so-net.ne.jp/fusa-cho/medaka0.htm
またはミズムシさん↓
http://www.geocities.jp/goleshiiriin/MicroOrganisms/Mizumushi1/Mizumushi1.htm
そしてヒル↓
http://www8.plala.or.jp/konplala/ko670.htm
ではないでしょうか?

どれも買ってきた藻などについてくる居候組です。
ミズムシさんなら藻の腐ったのやエサの食べ残しを片付けてくれるのでいいのですが(ブキミではありますが)、
ヒルはメダカの血を吸うので、見つけ次第ハシやスポイトで撤退してもらいましょう。

参考URL:http://www005.upp.so-net.ne.jp/fusa-cho/medaka0.htm

Qヒル?ミミズ?気持ち悪いです。。

ここ何日間かの長雨が終わって、メダカの住処(屋外)を覗いていたら、砂利の中から綺麗なピンク色をしたミミズのようなのが2匹くねくねしてました。
今までどこにいたのかと思う程大きく、長さが10cmはあります。よく見ると先っぽに口のようなものが付いていて、パクパクさせながら藻の付いている壁をくねってます。壁にはタニシの卵も付いているのですが、それには見向きもしません。
メダカを飼い始めて1か月近いのですが、こんなのが出てきたのは初めてです。余りにも気持ち悪いので殺してしまおうかと思ったのですが、メダカの糞やら食べてくれて良い生き物なのかも…と思ったりでそのままにしてます。
大体どこから入ってきたのか?一体何者なのか?どうすればよいのか?教えて下さい。

Aベストアンサー

#2さんの写真はコウガイビルですね。これは陸上にすんで、
ナメクジなどを食べるヒルです。
飼育水中に発生するものは、ヒドラ、ミズミミズ、プラナリアなどがいますが、
どれも数ミリから1cmもない生き物ですから、やはりヒルでしょう。
10cmもあるものは見たことがありませんが、私の水槽には
5~6cmのヒルが、数十匹いました。

水草などに卵がついてきたり、餌の糸ミミズと一緒に入りこみます。
砂利や水草の根本に小判型の卵が産み付けられていませんか?
小型のヒラタビルなどは魚を襲わないそうですが、
種類によっては夜間に貝や魚の血を吸います(人の血を吸うものもいます)ので、
駆除が必要と言われていますよ。

http://www.g-hopper.ne.jp/free/fukuda/biotop/others/bio_hiru.htm

参考URL:http://www.pref.gunma.jp/d/01/sokutei/hiru.htm

Q水槽内に糸くずの様な虫が無数発生

2ヶ月前から熱帯魚飼育を始めました初心者です。

2週間前に、25センチ11リットルの水槽を購入し、
底床にマスターソイルHG(5センチ)
濾過に底面フィルターをエアーリフト式で使用し、外掛けフィルターも併用
水草にウィローモス付流木1つ、ウィローモス竹炭ハウス1つ、ウィローモスボール1つ
蛍光灯13ワット、エアー不足が気になりエアレーションもしています。
この水槽に、レッドチェリーシュリンプ10匹、レッドビーシュリンプ2匹を飼育しています。
当初一ヶ月前より、他の水槽でレッドチェリーシュリンプ20匹から始め、毎日数匹死んでは買い足しを繰り返していました。
2週間前今の水槽に変えてから、嘘のように死んでいくシュリンプがいなくなり、
調子にのり一週間前にレッドビーシュリンプ2匹を追加し、いまに至っています。

今日シュリンプを観察中、糸くずの様なものを水槽の内側で発見し、
肉眼でははっきり判らなかったので、虫眼鏡で見てみると糸くずの様なものが動き回っています。
虫眼鏡でもよくわからずスコープでよく見てみると、白い半透明の虫でした。
その虫は、水槽の内側だけではなく水槽内全体にも浮遊しています。
色々検索し、形状と動き型からみてみるとミズミミズの様にみえるのですが、
大きさが0.1ミリから0.3ミリ位で肉眼ではわかりづらいです。

一体この虫は何なのか、駆除方法などご教授して頂きたく質問させて頂きました。
宜しくお願いします。

2ヶ月前から熱帯魚飼育を始めました初心者です。

2週間前に、25センチ11リットルの水槽を購入し、
底床にマスターソイルHG(5センチ)
濾過に底面フィルターをエアーリフト式で使用し、外掛けフィルターも併用
水草にウィローモス付流木1つ、ウィローモス竹炭ハウス1つ、ウィローモスボール1つ
蛍光灯13ワット、エアー不足が気になりエアレーションもしています。
この水槽に、レッドチェリーシュリンプ10匹、レッドビーシュリンプ2匹を飼育しています。
当初一ヶ月前より、他の水槽でレ...続きを読む

Aベストアンサー

おそらくですが、そのうねうねした生き物は「ミズミミズ」ではないでしょうか?検索して画像を見てみてください。
大きさは非常に小さいところから大きく成長していたものまでいます。

そうだとすると、水の中の養分(汚れ)が多すぎる状態と言えます。
その多すぎる栄養分を食べてくれていると考えてもよいでしょう。

解決方法は水中の栄養分(汚れ)を減らすことですが、どの水槽にも濾過槽や底土の中など、多かれ少なかれいますし、魚に害を与えることもありませんので、ほおっておいたら、ろ過が安定して見えなくなると思いますし、水中の栄養分を全部食べきれば消えてしまいます。

2週間の水槽ですと、生物ろ過の仕組みが出来上がるのに2,3ヶ月かかりますので、やはり水換えの方がまだ有効だと思います。


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