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ヤマトヌマエビが7尾が突然居なくなりました。
水槽で熱帯魚と共にヤマトヌマエビを飼育しています。今まで2年間で、エビが死んだ時は水槽下に死骸がいつもはあします。が、今回の事件は、なんと7尾が一夜にして死骸がないまま居なくなりました。考えられる要因は、以下のとおりですが全て該当しません。1.誰かがエビだけを盗んだ。(盗まれる環境はない。自分以外は出入りができない部屋に水槽はある)2.水槽から飛び出した。(ガラス蓋と浄化装置があり、抜け出せる環境はない)3.他の熱帯魚が食べた。(今まで一度も食べられたことはない、必ず死骸が水槽下にある)4.エビの寿命がきた。(7尾同時に死骸無しに居なくなることは考え難い)以上、宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

ヤマトヌマエビはあまり食用にはされないが、熱帯魚と一緒に飼うタンクメイトとしてよく流通する。

成体はわりと丈夫で飼育しやすいが、繁殖させるのはやや難しい。

メダカやテトラ類、他のヌマエビ類などと一緒に飼うと水槽内を活発に動き回って水槽内の藻類や水垢などを食べ、掃除役をこなす。固形飼料を与えると素早くつかみ取るしぐさなども愛嬌があり、うまく飼えば3年くらい生きる。ただし自分より大きい魚がいると物陰に隠れて出てこず、えさが少ないと同居している小魚やエビを捕食することがある。大型であるので、同居している魚が肉食魚でなければヤマトヌマエビが襲われることはない。また、薬などにも弱いので、魚用の薬や殺虫剤などの使用にも注意が必要である。

両側回遊型なので、繁殖させるには抱卵したメスを2週間目頃から隔離して飼育し、さらに孵化した幼生を汽水水槽に移さなければならない。幼生は海水-汽水の水槽に藻類(バイオフィルム)を生やしておくとこれを餌に成長させることができるが、飼育環境によってはこまめな世話が必要となる。

何か心当たりありますか?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E% …
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この回答へのお礼

返信が大変遅くなりました。
参考になる回答ありがとうございます。

どうやら、「大きくなった他の熱帯魚が食べてしまった」としか答えをだせませんが、役立つ回答を頂き今後に役立てます。ありがとうございました。

お礼日時:2010/05/07 21:48

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Qヤマトヌマエビがどんどん消えていきます

ヤマトヌマエビを11匹飼っていたんですが、日に日にいなくなってしまい、今では4匹になってしまいました。

その内の2匹は脱皮の影響で死んでしまったようで、脱皮した皮が近くに落ちていました。問題はその他のやつで、死骸すらもないのです。
原因としては他のやつに食べられたか、脱走したかくらいしか思いつきません。
もし食べられたとしても少しくらいは残骸があるだろうし、脱走することもあまり考えられません。仮に脱走していても1匹くらいは水槽の近くで発見できてもおかしくないはずです。

これ以上いなくなってしまうと困るのですが、他に考えられる原因はあるでしょうか?

Aベストアンサー

共食いは考えられませんか?ヤマトは同じ仲間でも弱れば襲います
脱皮不全(カルシウム不足)での脱皮失敗時には殻が柔らかいので
一貫の終わりです。すぐに食べられてしまいます。
底砂やろ材にゼオライトなどカルシウムを吸着する物を使っていれば
確実にカルシウム不足となり脱皮に失敗します
家ではレッドビーシュリンプですがミネラル補給としてサンゴ砂とカキ殻を少々をろ過内部に
たまに少量の海水の素を水槽に入れています
エビなどの甲殻類はカルシウムが無いと生きていけません
サンゴ砂はPHを極端に上げると思われていますが、水質が酸性
になってはじめて溶け出すので極端に上がる事はありません 

Q水草水槽内のエビの数が減っているのですが・・・

はじめまして。
最近、水草育成と熱帯魚飼育を再開したのですが、20匹入れたエビが1週間ほどで2、3匹に激減してしまいました。
水槽内にエビの死骸とか抜け殻のようなものも見られません。
エビはどこに消えてしまったのでしょうか??

<参考データ>
水槽・・・90×45×45、パワーフィルターで底面吸い込み濾過にしています。
底砂・・・ソイルの粗め~普通サイズを7cm程敷いています。
照明・・・作業用パワーLED(50W)、
二酸化炭素はみドボンにて1滴/1秒、パワーフィルター吐出側ホースに強制添加しています。
照明とCO2は8時間/日、(タイマーにてON、OFFさせています。)
ラミーノーズテトラ・・・20匹、ブラックネオンテトラ・・・20匹、コリドラス・・・5匹を飼育しています。
水草・・・育成が容易な有茎水槽中心に10種類くらいです。密集しているわけではありません。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 エビがヤマトの系統でしたら死骸は残りますが、ミナミの系統でしたら食害された可能性が高いです。水槽にいるメンバーで私の飼育経験上から言いますとミナミですと完全に食べられていますし、逆にヤマトの場合ですとエビが残り、他のメンバーが襲われて死んだり、食べられています。

 モス、アルジーによるエビの隠れ家が少ないとミナミの系統は食害されますし、繁殖させるにも条件が伴います。ミナミの場合は食物連鎖の下層におり、補充しても無駄になる場合が多いです。

Qミナミヌマエビが消える

はじめまして。

うちの水槽でミナミヌマエビ(10匹)、ネオンテトラ(9匹)、グローライト(3匹)、オトシンクルス(1匹)を飼っていたのですが、

みるみる間にミナミヌマエビがいなくなってしまいました。
死骸等もみあたりません。

水槽も上部はライト、フィルター等あるので飛び出しということは
考えにくく、どの魚かが捕食したのでしょうか?

水草、流木も多少はいれている為、隠れる場所はあると思うのですが
何か悪い点等あれば教えていただけないでしょうか?

できれば、エビを繁殖させたいのでまた購入を考えていますが、いまの
ままではまた同じことが発生すると思います。

よいアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

捕食がないとすれば、水槽から飛び出たのが一番有力なのでしょうか?>
その可能性が一番高くなりますね。
もしくは、ミナミヌマエビが水槽内で亡くなってしまって死骸をほかの魚やエビが食べた可能性もあります(実際、うちの水槽でそうなりました^^;)

やはり結論から言うと、新しい水槽にミナミヌマエビだけ飼って繁殖を待つか、水槽のふたをし、エビが外に出ないように何らかの処置をするということになります。

それでは^^

Qヌマエビが消えた?!

先日、近所の沼からヌマエビ(詳細不明)を10匹ほど採ってきました。
深さ15センチほどのプラスチックケースに水と土を入れ、買ってきたホテイアオイやアナカリス、ヒメダカ(8匹)とともにそこに放しました。
ところが、3日目にして、ヒメダカは全部いるのですがヌマエビは1匹しか確認できません!
ケースは庭に出してあるので、鳥にさらわれたのでしょうか? でもヒメダカは全部います。
はねて逃げ出したにしても、周囲で死んでいるはずですし、水底にも死体は見当たりません。
ヒメダカは食べませんよねえ。
また採ってこようかと思いますが、原因がわからないと同じことの繰り返しになりそうです。
いったいどうしてしまったのか、どなたか思い当たる原因をお聞かせ願えませんでしょうか。

Aベストアンサー

2つ可能性が:

(1) 逃げた。水棲生物は(魚を含め)ジャンプ力が「人の予想以上」です。何かのきっかけで『ジャンプ移動』を繰返せばわずかな隙間でも「逃げる」事は可能でしょう。それに「ホテイアオイ」一緒なら浮上性ですからホテイアオイをよじ登ってる内に、逃走の可能性も十分。(ホテイアオイは水質浄化で良い組合せも、水上部分からプラケース最上部まで30cmありますか?)
水棲生物はジャンプ能力あると書きましたが、正確には水中移動能力です。「自然環境」と違いジャンプしてみたら「水中」でない場所だった。「水中と勝手が違い」の「呼吸も移動」状況悪化する一方で…。あとは「ピクピク数メートル移動」も一定時間経過後『死』に到ったのでしょう。死体は「鳥(もしくは昆虫など他の生物)」が捕食せずとも「甲殻類」だが「殻の硬度は弱すぎる」ので、構成物質の「水」が蒸発後は、1日でmmサイズの有機体に分解される。

(2) 捕食された。鳥がわざわざプラケース内の「ヌマエビ」だけ選ぶ可能性は無い(プラケース位置が移動してるとか痕跡が残る。)プラケースから「ジャンプ」して「地上移動後」なら、鳥(とか昆虫類)に食べられた可能性は多少ある。「多少」と書いたのは「ジャンプして地上に移動」後は、ほっといても視覚確認不可能なサイズまで分解されるまで数時間で十分だからです。人体も死後、細胞内の自己融解酵素の活動で、血流停止後数日で、骨のみになり、その人骨も徐々に小さいサイズになり風・雨などで文字通り「土に帰ります(通常は他生物の捕食過程あるも)」

結論:プラケースから地上に「ジャンプ」等で逃げた。その後は不明。あとアナカリスの名称を知ってるなら「ヌマエビ」の「体の脆さ」は納得出来るでしょう?1週間なら「水中で死亡し、水溶化」もありますね!
自分の体験では「オタマジャクシ」が一升瓶の中で次第に体色が黒→透明化し(内臓が見えるまで)子供なりに「?」と不気味に感じ数日避けてたら「全て消えていました」(恐らく水溶化でしょう)
今後ヒメダカと同居飼育したいなら、「隙間無し」で「庭に出すなど問題外・日光が適度に当たる場所(ホテイアオイは日光必要)」に於くと「消える」事は無いでしょう。勿論毎日点検し、死んだ生体はすぐ取り出す事。(水溶化による水質悪化の防止とヌマエビ生体数確認の為)どうでしょうか?

P.S.先日、荒川上流でザリガニ&ヒシを採集と状況調査(下見)に行きました(本命はナマズですが)「ヒシ(Trapa japonica)」学名通り沢山取れましたが、「コビトヒメビシ」(「超レア」)など「まあまあ」の収穫。そういえば「ホテイアオイ」は無し。何故だろう?

では~♪♪♪

2つ可能性が:

(1) 逃げた。水棲生物は(魚を含め)ジャンプ力が「人の予想以上」です。何かのきっかけで『ジャンプ移動』を繰返せばわずかな隙間でも「逃げる」事は可能でしょう。それに「ホテイアオイ」一緒なら浮上性ですからホテイアオイをよじ登ってる内に、逃走の可能性も十分。(ホテイアオイは水質浄化で良い組合せも、水上部分からプラケース最上部まで30cmありますか?)
水棲生物はジャンプ能力あると書きましたが、正確には水中移動能力です。「自然環境」と違いジャンプしてみたら「水中」...続きを読む

Q水槽でヌマエビだけが死んでしまう現象に悩まされています。

水槽でヌマエビだけが死んでしまう現象に悩まされています。

水槽はテトラのRG-30シリーズ(32x22x30 16L)で、現在水槽にはアベニーパファー5匹、オトシンクルス・ネグロ1匹を入れています。
レイアウトはハイグロフィラ・ポリスペルマ、アヌビアス・ナナ プチ、ウィローモスを巻いた流木です。
外掛フィルターのろ材にはパワーハウスのソフトタイプMを使用しており、底砂はGEXのピュアブラックを敷いています。
水質は特に異常ありませんが、pHは7.2~7.4あたりの弱アルカリ性となっています。本当は弱酸性がいいと思うのですが、うちの地域では水道水のpHが7.6あたりなのでやむを得ないかと思っています。
水換えは週に1回、3分の1程度、プロホースで底砂掃除を兼ねてやっています。

2週間ほど前にこの水槽に3cm程度のヤマトヌマエビを2匹、底砂等の掃除用に入れました。水合わせは点滴法で1時間程度かけて水量が2倍になるまでやりました。
パファーとの混泳には多少不安だったのですが、数日かけて観察したところパファーはヤマトに興味を示さず、無事同居に成功しました。
しかし入れてから1週間後には1匹目のヤマト、そして2週間後には2匹目のヤマトが死んでしまいました。いずれも水換えから24時間程度での臨終でした。
これはやはり水換えの失敗によるショック死ということなのでしょうか。水換え時の水の量が多すぎるとか・・・。
ヤマト用のエサは特に与えていませんでしたが(プレコタブレットや無農薬ほうれん草等をあげたのですがあまり食べませんでした)、パファーが食べこぼした冷凍赤虫を好んで食べていたように思います。
エアレーションはしていませんが、外掛フィルターで代用出来ているのではないかと思っています。

またこれより前にも、同じ水槽にネオンテトラ10匹とネグロ1匹を入れていた時にもミナミヌマエビを5匹入れたことがあるのですが、これも2週間程度で全滅してしまいました。
エサはプレコタブレットをよく食べていました。
その後ネオンテトラが別の水槽に引っ越したのでパファーを入れて、前述のような状況になったという次第です。

パファーもネグロもテトラも1匹も死なないのに、どうしてヌマエビだけが死んでしまうのでしょうか。
アドバイス等いただければ幸いです。

水槽でヌマエビだけが死んでしまう現象に悩まされています。

水槽はテトラのRG-30シリーズ(32x22x30 16L)で、現在水槽にはアベニーパファー5匹、オトシンクルス・ネグロ1匹を入れています。
レイアウトはハイグロフィラ・ポリスペルマ、アヌビアス・ナナ プチ、ウィローモスを巻いた流木です。
外掛フィルターのろ材にはパワーハウスのソフトタイプMを使用しており、底砂はGEXのピュアブラックを敷いています。
水質は特に異常ありませんが、pHは7.2~7.4あたりの弱アルカリ性となっています。本当は弱酸性がい...続きを読む

Aベストアンサー

> パファーとの混泳には多少不安だったのですが、数日かけて観察したところパファーはヤマトに興味を示さず、無事同居に成功しました。

・信じられません。
アベニーにとって、ヌマエビ類は大好物の餌。
16リットルにアベニー5匹で、3cmのヤマトヌマエビ2匹の混泳が上手く行くとは、到底考えられません。
私も、長いことアベニーを飼育していますが、このサイズの水槽で3cmサイズのヌマエビを長期飼育出来たことはありません。

45cmハイタイプ(55L)水槽にアベニー3匹(3cm)とヤマトヌマエビの体長が5cm超えの個体3匹が、一年超、混泳成功したことがあるだけです。

私の場合、水槽に当初ヤマトヌマエビは10匹投入しましたが、2ヶ月で7匹が突然死。
小型のヤマトヌマエビがいなくなると、5cm超えのヤマトヌマエビも、エビの足が突然なくなる傷害事件は何度か発生しました。
ヤマトヌマエビの寿命は長く、本来、7年以上は飼育出来るエビです。
しかし、5cm超えのヤマトヌマエビの混泳期間は13ヶ月程度が限界。
その後、徐々にヌマエビはストレス死して行きました。

エビの死因は、ストレス性の換水ショックだと思います。
ストレスにより、免疫力と体力が少しずつ失われた結果と言うことでしょうか。

なお、書かれているpH7.2~7.4、そして、水道水のpH7.6は、観賞魚飼育で言うところの中性域です。
pHは問題ありません。

> パファーとの混泳には多少不安だったのですが、数日かけて観察したところパファーはヤマトに興味を示さず、無事同居に成功しました。

・信じられません。
アベニーにとって、ヌマエビ類は大好物の餌。
16リットルにアベニー5匹で、3cmのヤマトヌマエビ2匹の混泳が上手く行くとは、到底考えられません。
私も、長いことアベニーを飼育していますが、このサイズの水槽で3cmサイズのヌマエビを長期飼育出来たことはありません。

45cmハイタイプ(55L)水槽にアベニー3匹(3cm)とヤマトヌマ...続きを読む

Q水草や流木がたっぷりあれば、ヤマトヌマエビは飢えませんか?

水草や流木がたっぷりあれば、ヤマトヌマエビは飢えませんか?
また 飢えたエビは清浄な水槽の外まで徘徊しますか?

水草水槽で、エビが清浄な水槽を脱出する事故がありました。
事故のきっかけはエサを半減させた事です。
カラシン達は飢えのストレスから、頻繁に飛び出しました。
飼育水の富栄養化を嫌って、エサを減らした事が災いしたのです。
減らす以前から 水槽に入れていたエサは、底床に落ちる前に全て魚に食われ、
エビに行き渡らなくても飢えた様子は無く、無事故でありました。
水草があれば、エビは飢えないと思っていたのに残念です。

以前 ビーシュリンプやチェリーシュリンプを二年ほど単独で飼っており、
流木にモスをたくさん巻いたものを与え、人工エサ無しに繁殖させておりました。
水換えだけで、100匹以上維持していたのです。問題はずっと無し。
この時の経験から「エビは、流木や水草・土や微物質を食しても充分育つ。
一握りのサンゴ砂でカルシウム・ミネラルを与え、
脱皮不全の元凶ブラックホール炭は使わない。
過度の水換えや投薬をしなければOK。」と理解しておりました。

なので 今回エサを減らした事で、エビの振る舞いが変わったことに
とても違和感があります。
エサ量を戻したら飛び出し事故がやんでいるのですから因果関係はあるようですが
何かしっくりきません。

さて私は何が分かっていないのでしょうか?どんな誤解をしていますか?
エビの気持ちが分かる方のご意見をお待ちしております。

水槽環境は下記のとおりです。
淡水経験3年 水草水槽(草多い)立上げから6ヶ月 90センチ240L水槽
レッドファントム22匹 サイアミーズフライングフォックス3匹
オトシンクルス4匹 オトシンネグロ4匹 ヤマトヌマエビ10匹
エビはいつもどれかが抱卵しています。
CO2(1秒1.5滴7時間)・メタハラ8時間・エアー等のどれもタイマーで管理
常時日陰 日光は差しません。 水中ヒーター26度 夏期部屋クーラーオン
亜硝酸・アンモニア 安全レベル PH7 低硬度 週1で1/4換水
1/3換水はやめました。換水直後エビが必ず脱皮するのを嫌いました。
この水槽で不快コケで苦労した事はありません。
ソイル 濾過器エーハイム2078生物濾過仕様 ブラックホール炭あり
3ヶ月前白点病治療

水草や流木がたっぷりあれば、ヤマトヌマエビは飢えませんか?
また 飢えたエビは清浄な水槽の外まで徘徊しますか?

水草水槽で、エビが清浄な水槽を脱出する事故がありました。
事故のきっかけはエサを半減させた事です。
カラシン達は飢えのストレスから、頻繁に飛び出しました。
飼育水の富栄養化を嫌って、エサを減らした事が災いしたのです。
減らす以前から 水槽に入れていたエサは、底床に落ちる前に全て魚に食われ、
エビに行き渡らなくても飢えた様子は無く、無事故でありました。
水草があれば、エビ...続きを読む

Aベストアンサー

> 水草や流木がたっぷりあれば、ヤマトヌマエビは飢えませんか?
・ヤマトヌマエビの大きさ次第だと思います。
ウチのヤマトヌマエビは6~7cmのジャンボサイズが5匹です。
この大きさのヤマトヌマエビの場合、プレコ用フード(10円玉大)を毎日1枚、ペロッと食べます。
ヤマトヌマエビも、大型に成長すると、水槽内の水草や苔では餌不足になります。

逆に、まだ、小型のビーシュリンプよりも一回り大きいくらいのヤマトヌマエビならば、水槽内の魚とエビの飼育数が多くない場合。
ヤマトヌマエビのために餌を与えなくても、十分に生きてゆけます。

今般のヤマトヌマエビの水槽脱出事件は、次のようなプロセスが推理できると思います。

1・餌を減らした。
2・魚が飢えた。
3・飢えた魚がヤマトヌマエビに足を食べようなど、など、の「ちょっかい」をだした。
4・ヤマトヌマエビは驚いて、水槽の外へジャンプした。

余談ながら、
日本語では、エビはエビだけで主に使われる言葉は一つですが、英語でエビを一般に表す言葉は3つあります。

・shrimp
・prawn
・lobster

ヤマトヌマエビやビーシュリンプなどに使う「shrimp」は、足が貧弱で、陸上歩行できない種類の小エビを表します。
ヤマトヌマエビが水槽の外へ自らの足で脱走することは、マズ、ありません。
「prawn」は、足が貧弱で、陸上歩行できない種類の大型エビです。(車エビなど)
「lobster」は、足が丈夫で、自力で陸上歩行が出来るエビです。(ザリガニ、伊勢エビなど)

> エビはいつもどれかが抱卵しています。
・せっかくなので、海水水槽を準備して繁殖に挑戦してみてはいかがでしょう。
今後に役立つ、いろいろな経験がえられますよ、きっと。

> 水草や流木がたっぷりあれば、ヤマトヌマエビは飢えませんか?
・ヤマトヌマエビの大きさ次第だと思います。
ウチのヤマトヌマエビは6~7cmのジャンボサイズが5匹です。
この大きさのヤマトヌマエビの場合、プレコ用フード(10円玉大)を毎日1枚、ペロッと食べます。
ヤマトヌマエビも、大型に成長すると、水槽内の水草や苔では餌不足になります。

逆に、まだ、小型のビーシュリンプよりも一回り大きいくらいのヤマトヌマエビならば、水槽内の魚とエビの飼育数が多くない場合。
ヤマトヌマエビのために...続きを読む

Qエビが死んじゃう水槽って?

90センチ水槽。カージナルテトラ20匹。ブラックテトラ7匹。他テトラ系5匹の混泳。最近死んだ熱帯魚はありません。水草はアヌビアス・ナナ

20匹位入れていたヤマトヌマエビがまったく見えなくなったのに気がつき、日曜日新しく10匹入れました。
次の日の朝見たら、1匹赤くなって死んでました。
本日また1匹赤く動かなくなっていました。

エビは、熱帯魚に比べ水に敏感というふうに聞いておりましたので、今の水槽の環境があまりよくないのかな。水換えは週1or2週毎。今日、phを計ったら6.5~7.0でした。

実は最近、藍藻が発生し、毎日吸い出している始末。
このコケは厄介ですよね。
また、アヌビアス・ナナにもひげ状こけがくっ付いています。

こんな状況ですが、どんなのが原因に考えられるでしょうか。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

エビの導入は結構難しい面を持っていると思います。
エビは水に敏感であるとも思います。
慣れるとそうでもないんですけど。

これは受け売りですけど、温度合わせと水合わせはお魚以上に時間をかけると良いと思います。通常、一時間から一時間半ぐらいかと思いますが、エビの場合その倍以上の時間をかけた方が生存率はいいように思います。私の経験ではビニール袋に水槽の水を入れる時エビが暴れるように泳ぐときは飼育水に何か問題があるように思います。この時は亜硝酸が高かったのが原因でした。
導入時に底砂などをツマツマしていればその後の経過は順調です。しかし、魚につつかれたり、緊張して動かないようであれば予後経過は大変です。できればストレスがかからないように隠れ家があるといいと思います。ウィローモスは最適だと思いますが、現状、藍藻が発生しているとお勧めはできません。
導入後、エビは脱皮してませんでしたか?水質が急激に変化すると脱皮が多く見られます。
あと気になるのは水槽は立ち上げてかなり時間が経ちますか?90センチ水槽は立ち上がるのに時間がかかります。#4さんのおっしゃるように水質が安定したら導入されてもいいと思います。
テトラとヤマトの混育は可能だと思います。多少の難はありますが。

あっ忘れてました。水替えの時の水はどうしてますか?給湯器などを使うと銅イオンのせいでエビが死ぬという書き込みを読んだ事があります。

確かにエビはいるだけで面白いと思います。
頑張って下さいね。では。

エビの導入は結構難しい面を持っていると思います。
エビは水に敏感であるとも思います。
慣れるとそうでもないんですけど。

これは受け売りですけど、温度合わせと水合わせはお魚以上に時間をかけると良いと思います。通常、一時間から一時間半ぐらいかと思いますが、エビの場合その倍以上の時間をかけた方が生存率はいいように思います。私の経験ではビニール袋に水槽の水を入れる時エビが暴れるように泳ぐときは飼育水に何か問題があるように思います。この時は亜硝酸が高かったのが原因でした。
導入時...続きを読む

Qたまに水替えしてのショックよりも頻繁な水替えできれいな水にした方が良い?

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日きれいな水を1/4入れ替えています。

それからは魚、エビ(の動き)がとても安定しているように見えて、
今のところ死魚が一匹も出ないようになりました。
水替えにも、魚は「また来たか」て感じで(魚の気持ちは、わかわないけど・・・)、毎日の行事にしています。

たまの水替えペースのために、水が汚れてしまうより、あるいは、その時に水質が突然変わり、ショックを与えるよりも、、、
頻繁な水替えできれいな水になるべくしていた(これも魚にとってショックを与える)方が良いのでしょうか?

でも、頻繁な水替えはバクテリアを減らしていることなので
良くないのかな・・・とも思うのですが、、、

いまのところ(水替えしなかった時よりも)調子いいですが。。。?

わかりずらい質問、書き方で申し訳ありません。

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日き...続きを読む

Aベストアンサー

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをしていると疲れるんですよね...
もうちっと、論理的にいきたいところです。
===========================

ビギナーなら「正しい水替え」を知りたいところでしょう。
が、「正しい水替え」って、どこのサイトさんでも詳しく解説されていないんですよ。
私としても、解説できるかな?なんて思ったのですが、ほぼ飼育法全てを解説するほどのもの凄い分量になります。
なので、さわりだけは説明させて頂きます。

■水替えする目的
(1)pH(アルカリ度)を適正範囲に戻す。
(2)水の濃さ(浸透圧,硬度etc.)を適正範囲に戻す。
(3)余剰汚泥の除去。
(4)微量元素の補給。
(5)飼育水の富栄養化を防止。(コケの栄養源を取り除く)
<特別なケース>
(6)アンモニア,亜硝酸を除去。(水槽立ち上げ時など濾過不足の場合only)

≪残り餌,排泄物→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)≫
というのが生物濾過の構図ですが、最終生成物の硝酸はpHを酸性に傾けます。
水棲生物には生物毎に、生存可能なpHの範囲があり、その範囲を外すと体調を崩し、死んでしまいます。
そこで、pHを定期的に計測しながら、硝酸(塩)の蓄積を追っていくわけです。

この時の前提条件として、水槽内に水質を変化させるようなものを入れないことが挙げられます。
水質を安定化する底床,濾材は全部NG。思わぬ水質急変を引き起こすキッカケとなり得ます。
現実として、水質を変化させるもの(特に底床)は沢山あるわけですが、
それを使用する場合、それぞれの性質を熟知して使う必要があり、
特に不都合な環境を引き起こすトリガー条件を把握する必要があります。
これは、いちいち解説していられません。ゴメンネ。

基本的に水道水はアルカリ性(1日放置して計測)で、餌が硝酸塩に変化することにより、pHは徐々に低下します。
ある程度下がったら、水替えでpHを引き上げます。
この下がる周期が個々の水槽の水替え周期と言えますね。(あくまで基本)

期間が経つと、pHの下がる周期が早くなってきます。
これは硝酸が硝酸塩として濾材や底床に入り込んでいるためだと思われます。
よって、水を換えてpHを上げてもすぐに硝酸が溶け出してpHを下げるわけです。
ここで、底床クリーナーで掃除,もしくは軽くリセットを掛け、硝酸塩を洗い流すと、またpHの下がる速度が遅くなります。

もう一つは、水の濃さです。
餌をやることで、様々な物質が水の中に溶け込み、水は濃くなっていきます。
魚は飼育水の浸透圧に合わせて適応していきますが、濃くなり過ぎると代謝機能が不健全化します。
で、水替えで濃くなり過ぎた飼育水を薄めてやることになります。
この時、大量換水で、あまり濃度差を付けてしまうと、魚が急激な変化に対し、
浸透圧の調整に対応しきれず、細胞が破壊され大やけどと相成ります。

--
ついでに、複合パターンの一例を出しておきます。
底床に大磯砂を使っていたとします。
未処理の大磯砂にはサンゴや貝殻が入っていて、主成分が炭酸カルシウムです。
ここに硝酸が加わると、炭酸カルシウムと硝酸が反応して、硝酸カルシウムが生成されます。
すると、本来、硝酸が増えたことにより下がるはずであったpHが下がらずに弱アルカリ性で固定されます。(pHの緩衝作用)
その代わりに、カルシウムの溶出により全硬度GH(これも濃度を示す一指標)が上昇します。
この場合、GHの動向を追うことで、水替えを行うことが出来ます。

まあ、こんな感じで、水槽内の状況を推測していくことができるわけです。

なお、pHを単発で計測しても、それほど意味はありません。
雑誌に最適pH6.5~6.8と書いてあるからと言って、そこに合わせる必要などないわけです。
pH7.5であっても、魚が調子良ければ、全く問題ありません。
しかし、継続してグラフ化して変化を追っていくことで、異変を事前に察知することができるようになります。

そのうち、魚よりもさらに生育条件が厳しい水草の育ち具合や、泡の消え方、
魚の様子,貝の様子などで、徐々になんとなく水槽内の状態を掴めていけます。
「数値に拘りすぎると良くない」とも言われますが、目安となる物差しがないと、経験も蓄積していかないということです。

さわりだけでしたが、pHベースの飼育法でした。
週○回1/○の換水なんていう、初心者仕様の水替え方法からの脱却です。
取り敢えずは、pHを定期的に計測していくことでしょう。
ペーパーでは大まかな数値が取れないので、試薬かpHメーターをお求め下さい。
http://aquamindlaboratory.com/products/new.html
pHが予定より下がった時だけ水替えすれば良いので楽ですよ。

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをし...続きを読む

Q熱帯魚のエサの回数は一日一回or二日に一回?

いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。
素朴な質問です。
ここのベテランやショップの方に、
熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、

・一日一回の方が良い(昨日のショップの方)
・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方)
・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい
・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態)
・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く
(誤解しないで。餓死させるわけではありません)
・いいや、熱帯魚は栄養も行き届いて生体が元気な時が一番美しい
などの意見を聞きました。

私は現在、一日一回少量のエサを与えていますが、
もし、美しくきれいなスタイルで、長生きするなら
二日に一回にしようかとも思います。

売られているほとんどのショップのお魚はガリガリにやせていますね。
(いわゆる、しぼっていると言うのでしょうか?)
体を大きくさせないためもあるでしょうが(成長を遅らせる)。。

自分で実際に経験(実験)すれば済むことですが、
皆様の意見を聞きたく、よろしくお願い致します。
(今回は金魚は含まれてません)

いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。
素朴な質問です。
ここのベテランやショップの方に、
熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、

・一日一回の方が良い(昨日のショップの方)
・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方)
・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい
・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態)
・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く
(誤解しないで。餓死させるわ...続きを読む

Aベストアンサー

立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。

ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。

ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。(私は以前パロット2匹とペンギンテトラ1匹を2年間飼育していましたが、水草とコケはえまくりの汚らしい(?)水槽でしたが、餌やらずともパトッロが大きくなりました。(ペンギンテトラを食べたわけではありません)

ちょっと話はずれるのですが、カージナルテトラがネオン病にかかった際に、ショップの人に相談したら「感染すると不治の病。延命措置として、なるべく魚に体力をつけさせる為にも、お腹がぽっこり膨れる位にして、魚本来の抵抗力を引き出してあげてください。」と言われました。現在もエロモナス症のモーリーを隔離中ですが、餌を少しずつこまめに与えています。

ある程度魚に体力をつけさせたい、早く大きくしたい…という場合は餌は多めで、水質の変化や魚の体型を気になさるなら少なめで…というのはいかがでしょう。もちろん「多め」といっても、1度に沢山ではなく、何回にも分けて与えることで、残り餌が出ないようにします)

ショップから来た魚は輸送ストレスなどもあるので、トリートメントしながら、その期間にお腹ぽっこりにしてあげて、本水槽ではそこまで気にせず…でやっています。

立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。

ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。

ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。(私は以前パロット2匹とペンギン...続きを読む

Qヤマトヌマエビが死んでしまう環境は

デスクボーイタイプの高さの低い水槽。
照明は1灯リフトアップ使用。底面フィルター。

熱帯魚(テトラ系12匹・Sサイズ)と一緒に10匹くらいコケ対策で入れてましたが、3ヶ月たった今エビは1匹しかいなくなりました。
水草はウィローモスが少々、金魚藻が3本くらい
あと造花モノでレイアウトしています。

最近凄くコケが発生し、造花モノの葉にくっ付き大変汚くなってしまいました。手でもなかなか取れませんよね。えび君の活躍を期待したいのですが。

他の熱帯魚は元気そうですが、エビの環境はどうなんでしょうか。

Aベストアンサー

ヌマエビが落ちる一般的な原因は
1.水質の悪化
2.水質の急変(含む大量換水)
3.薬品の使用(カルキ抜き剤も良くない)
4.高水温(30度以上は危険)
5.酸素不足         です。

状況からは、1が怪しいようですね。
最近コケが大量発生するようになったという事なので、念のため確認しますが、
換水時に、底砂の泥抜きを実行されてますか?底面フィルターには必須の作業です。

ヤマトヌマエビの飼育にベストな換水方法は、こまめな少量換水です。
薬品を使わずに、一晩エアレーションしてカルキを抜いた水道水を使い、
週2~3回、全水量の1/10~1/4くらい換水をするのが理想です。(やってませんが・・・)
週2、1/4換水を2週間くらい繰り返せば、コケの爆発も治まると思います。
http://osampo1.hp.infoseek.co.jp/shrimp/byamato.htm#kihon
http://www.geocities.co.jp/AnimalPark/7630/tips/yamato/breed_yamato_j.html

コケ対策ですが、全ての種類のコケをヤマトヌマエビが食べるわけではありません。
造花の縁によく生える(俗に黒ヒゲと呼ばれる)、コケは食べませんよ。
このコケなら造花を取り出して1~2日乾燥させるか、
木酢液か食酢を2~3倍に薄めて塗る(もちろん戻す前に良く洗う)と
茶色になって枯れ、エビが食べるようになりますよ。
http://seiya.tensi.to/koke/mokusaku01.html
http://www.koketaisaku.com/
http://www.water.sannet.ne.jp/kotarodesu/kokenotaisakuhou.htm

参考URL:http://osampo1.hp.infoseek.co.jp/shrimp/byamato.htm#kihon

ヌマエビが落ちる一般的な原因は
1.水質の悪化
2.水質の急変(含む大量換水)
3.薬品の使用(カルキ抜き剤も良くない)
4.高水温(30度以上は危険)
5.酸素不足         です。

状況からは、1が怪しいようですね。
最近コケが大量発生するようになったという事なので、念のため確認しますが、
換水時に、底砂の泥抜きを実行されてますか?底面フィルターには必須の作業です。

ヤマトヌマエビの飼育にベストな換水方法は、こまめな少量換水です。
薬品を使わずに、一晩エアレーショ...続きを読む


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