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40代のサラリーマンです。

日々のストレスがたまり、体調を崩し
心療内科に相談した所
3か月の休養をと診断書を頂きました。

しかし、3か月間も休む事に抵抗があり

有休たぶん半月くらい年末もあるので
1月の中旬まで休み
治療する。
その後も上司の指示に従い
定時で上がる等無理をしない程度
で治療していくことを考えてますが、

そんな簡単に治りませんよね。

病人がいると会社の雰囲気も悪くなるし
スパッと
休み治した方が良いかと?か悩みます。

無断欠勤をしたので同僚に顔を見せる
事がきついけど
けじめをつけないといけないし、

しっかり治して復帰を果たせるなら果たしてと
悩みます。

何か良いアドバイスお願いします。

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A 回答 (3件)

すぱっと休んだ方がいいんではないでしょうか。



ひとりで仕事してるんじゃないのだからけじめつけた方がいいと思います

ただし三ヶ月で治るかどうかもわからないですよ

欝は本人次第だと思います。
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会社で働くというのは


労務を提供する対価として賃金を受け取る契約をしたに過ぎない。
その契約に対して労働者が履行できなくなった時の取り扱いは
会社の就業規則による。
休職制度は法に定められたものではないので
必ずあるとは限らない。
法に定められていないので
制度設計は会社が自由に行う。
休職期間も就業規則次第。
なので、
就業規則を確認しないと何とも言えない。
休職に際して労務不能かどうかは
社内の誰かが判断するということではなく、
まともな会社なら
産業医の意見を聞くと思うので
再度、産業医の診察を受ける必要があるかもしれない。
まともでないのなら
復帰に際して配慮されるかどうかは疑問。

管理職への選抜が行われる年代なので
実績の評価はされるだろうし、部下の労務管理や
部署の組織目標の達成管理などは厳しく言われることだろう。
自分がそんな状態で部下に配慮ができるのかということになるし
責任者しか知らないことが増えるので
いきなり離脱するようなことがあると不安だから
復帰後、元の職に戻すということはないだろう。

会社は最終的には組織を守る方向で動くので
どこまで認めるかは会社の体力次第。
一定期間の猶予をとれば
私傷病による契約不履行は解雇も可能なので
単なる契約でしか結びついていない関係に多くのことを期待するな。
制度でできることを先に知り、
規則の範囲で、甘えることでしかない。
制度の限界を知っていないと覚悟も準備もできない。
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こんにちは。



心療内科医の言うところの3ヶ月は、【少なく見積もって】の期間です。

うつ状態になってしまうということは、
ストレスの発散方法から学ばなければならないわけですから、
とてもとても、3ヶ月では元気だった頃のあなたには戻れませんよ。

ですので、
まずは、医師の指示に従い、3ヶ月間をゆったりと過ごしてくださいね。
通院を欠かさずに続け、経過をよく診てもらってください。
「今日はいかがですか? → それではお薬を変更しておきます」
というような5分間診療の医院には行かないでくださいね。
あなたの表情や話し方の変化を観察してくださるお医者様に診てもらってください。

【焦らないこと】
これが実践できるようになるまでだけでも、長い期間が必要です。
バリバリ働いてきた社会人が、急にリラックスしろと言われても難しいのです。

ゆっくりと静養してくださいね。
お大事に(^_^)
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