痔になりやすい生活習慣とは?

今週からドイツ旅行に行きます。

ドイツ時間一月四日の朝七時半ごろミュンヘン中央駅からミュンヘン国際空港に向かう予定なのですが行き方がわからず困っております。

タクシーで行くにも20キロほどあるようなので距離が遠すぎます、電車でいこうにもサイトで調べるとどうやら途中でバスに乗るようなことが書いてあるので初心者のためバスは不安です、

詳しいかた最適な行き方を教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

普通にSバーンの1番線か8番線で行けばいいのでは?


http://www.munich-airport.de/en/consumer/anab/ba …

このサイトで検索できます(ドイツ語の方がお得意なら
右上のユニオンジャックをドイツの国旗にしてください)

参考URL:http://www.mvv-muenchen.de/en/homepage/index.html
    • good
    • 2
この回答へのお礼

何度もありがとうございます。

お礼日時:2013/12/27 00:27

中央駅地下ホームからSバーンのS1、S8号線で空港の地下まで直通です。


http://www.munich-airport.de/en/consumer/anab/ba …
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qドイツの鉄道やICEについて教えて下さい!

25歳♀です^^よろしくお願いします。

来月旅行でドイツに行きます。
5日間という短い時間の中で、ドイツ・フランクフルト・ミュンヘンへ行こうと思っています。

ICEというドイツ版新幹線を使って移動しようと思っているんですが、ここで質問です。

(1)“ジャーマン・レイル・パス”というのはこのICEも乗り放題になるんでしょうか?
(2)ICEの座席予約は日本でして行った方がいいですか?当日、もしくは乗る直前では席がないことがありますか?

質問は以上の2点なんですが、ジャーマン・レイル・パスがICEにも使えた場合、日本でジャーマン・レイル・パスを買い、それを使って日本でICEの座席予約をすることは可能でしょうか?

知っている方は教えて頂けるとありがたいです!
よろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

No.2です。
 ジャーマンレイルパスを持っていれば、乗車券を購入する必要はありません。ドイツの鉄道路線は、一部の例外を除きジャーマンレイルパスで乗車することができます。ICE、ICなどに乗車する場合でも、特急料金や急行料金は不要です。
 ただ、座席指定料金は別途必要なのと、寝台列車やごく一部の特定の列車については追加料金が必要となります。したがって、座席指定をした場合には、ジャーマンレイルパスと、座席指定券を持っていればいいわけです。ご存じと思いますがパスはドイツに行ってからは買えませんので、日本で買っていく必要があります。座席指定はいつでもかまいません。

 ちなみにドイツの鉄道には全車指定席のごく限られた列車をのぞき、「指定席車」「自由席車」の区別はありません。乗車すると、座席ごとにその座席に予約が入っている区間が表示されています。座席指定をせずに乗った場合には、予約の表示がない座席か、自分の乗る区間に予約が入っていない席に座ります。
 座席指定をしている場合には、自分の指定された座席を探し、座ります。ただ往々にして自分の指定席に誰か座ってしまっていることがあります。これは、予約が表示されていても誰も来ないときがままあるためで、その場合は指定券を示せば代わってくれます。まれにダブルブッキングがありますが、その場合は車掌に言えば席を確保してくれるはずです。

 なお、座席指定をしている場合、「何号車はどこにとまるのか」がわからないと困りますね。これは、その列車が停まるホームに、列車ごとの編成表が表示してあるので、それで確かめます。ホームには「A」「B」といったアルファベットが表示してありますが、編成表をみると、だいたい何号車が「A」のあたりに停まるのか、がわかります。ただ、時折列車が「逆向き」にやってくることや、別なホームに停まることがあり、その場合はあてがはずれることもあります。もちろんその場合はたいていアナウンスがありますが、ドイツ語だけですし聞き取りにくいです。なので、アナウンスのあとまわりの人がいっせいに動き始めたら要注意で、駅員に事情を聞いた方がよいでしょう。

 参考になれば幸いです。

No.2です。
 ジャーマンレイルパスを持っていれば、乗車券を購入する必要はありません。ドイツの鉄道路線は、一部の例外を除きジャーマンレイルパスで乗車することができます。ICE、ICなどに乗車する場合でも、特急料金や急行料金は不要です。
 ただ、座席指定料金は別途必要なのと、寝台列車やごく一部の特定の列車については追加料金が必要となります。したがって、座席指定をした場合には、ジャーマンレイルパスと、座席指定券を持っていればいいわけです。ご存じと思いますがパスはドイツに行ってからは買...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qドイツへ行きます。(両替について)

こんにちは。お伺いしたいことがあります。

ドイツへ行く際にお金はどのようにしてもっていけば
お得なのでしょうか?
現地で両替したほうがよいでしょうか?
もしくは日本の空港、銀行で両替したほうがよいでしょうか?
それともクレジットカードを使用するのがいいのでしょうか?
海外へいったことがないので、わかりません。
常識しらずの質問で申し訳ないのですが、
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

電車賃や,ちょっとした買い物などに必要なユーロ現金だけ日本で両替して,
残りはクレジットカードで払うのが一番よいでしょう.
ユーロ現金を現地で,クレジットカードからのキャッシングで入手する方法もあり,
こちらの方が多少有利ですが,
初めての方なら,上記のように日本でユーロ現金を用意する方法をお勧めします.

以下のリストは,銀行間取引きレート(仲値)に対し,
どれくらい上乗せされたレートになるかの目安です.
もちろん,両替所や銀行によって異なりますし,
金融情勢でも変動がありますので,参考程度に.

◆日本でユーロ現金に両替 仲値+6円くらい
◆日本でユーロ建てトラベラーズチェックに両替し現地で換金 仲値+2~3円くらい +発行手数料1% +現地両替手数料(1回あたり5ユーロくらい)
◆ドイツで日本円現金から両替 仲値+7~10円くらい +現地両替手数料(1回あたり5ユーロくらい)
◆クレジットカード(ショッピング) 仲値+1.6%くらい
◆クレジットカード(キャッシング) 仲値+1.6%くらい +利息
◆国際キャッシュカード(CITIBANKの例) 仲値+4%くらい 
※CITIBANKに口座のない人向けの「ワールドキャッシュ」だと,引出し1回ごとに手数料210円をさらに加算

ユーロ現金は,No.5のご回答のように現地で両替すると不利で,
No.4,No.7のご回答のように,日本で両替する方が有利です.
(ただし,これはユーロや米ドルの場合です.
韓国ウォンやシンガポールドルなど,国際流通量の少ない通貨は,
日本でなく現地で両替した方が得です)

例えばフランクフルト空港内のある銀行の8月半ばのレート,
日本円現金⇒ユーロが148円/ユーロくらい
ユーロ現金⇒日本円が128円/ユーロと,往復で14%近い差がありました.
これに両替1回あたり5ユーロくらいの手数料がかかります.
10000円を両替して,手取りは57ユーロといったところでしょうか.
日本なら,ユーロ現金売りレートで143円くらいでしょう.
両替ごとの手数料はかからないので,手取りは約70ユーロ.
というわけで,日本での両替の方が20%くらい有利ですし,
言葉の通じない異国の銀行より,なにかと安心です.

トラベラーズチェック(以下,TC)は,日本での両替レートはよいのですが,
現地でもう一度,換金手数料がかかることを考えると,
1万円や2万円なら,最初からユーロ現金を用意した方が得です.
なお,換金手数料がかからない場合もあります.
アメックスのTCを現地のアメックスで換金する,などです.

クレジットカードでのキャッシングも悪くないです.
利息を払っても,有利のことがあります.
ただし,初めての方でしたら,日本でユーロ現金を準備していった方が安心でしょう.
それにユーロのように,日本でもそこそこのレートで現金が手に入る外貨なら,
相対的に,メリットは小さくなります.
逆に日本で入手するとレートの悪い外貨なら,この方法は有効です.

米ドルは確かに世界のどこでも両替できますが,行くのがドイツなら,
円→米ドル,米ドル→ユーロの,2回の両替手数料がかかって損なのは自明です.
ヨーロッパでは,直接TCで払えるお店は少ないですし,
銀行や両替所で換金するにしても,毎回手数料がかかります.

電車賃や,ちょっとした買い物などに必要なユーロ現金だけ日本で両替して,
残りはクレジットカードで払うのが一番よいでしょう.
ユーロ現金を現地で,クレジットカードからのキャッシングで入手する方法もあり,
こちらの方が多少有利ですが,
初めての方なら,上記のように日本でユーロ現金を用意する方法をお勧めします.

以下のリストは,銀行間取引きレート(仲値)に対し,
どれくらい上乗せされたレートになるかの目安です.
もちろん,両替所や銀行によって異なりますし,
金融情勢でも変動が...続きを読む

Qミュンヘン市内からの移動

帰りの飛行機がミュンヘン発なのですがミュンヘン市内から空港まで結構距離があるようなので
効率よく行く方法を教えてください。
少し調べてみたところリムジンバスが一番便利そうなのですが予約とか要るのかとかどこからのればいいのかなど良くわかりませんでした。
よろしくお願いいたします。
ホテルはシュヴァービングエリアです。

Aベストアンサー

 エアポートバスの利用経験者です。乗り場は#1さんが紹介した
URLのとおり、中央駅(hbf)の横になります。ルフトハンザが
運行しているバスですので、下記URLに載っている写真でもわかる
ように、ルフトハンザの黄色いロゴがバスの車体に入っています。

 乗車券はその場で購入しました。バスは20分おきにありますし、
予約なしでも大丈夫なはずです。バスは発車後しばらく市内を走り、
郊外でアウトバーンに乗ります。アウトバーンを降りてからは、
いかにもドイツらしい田園風景の中を走りぬけ、空港に着きます。
市内を走っている時間が長いので「間に合うのかな?」と心配に
なりましたが、ちゃんと定刻に空港に到着しました。

 なお、S-Bahn だと時間が確実なので安心なのですが、スーツ
ケースなどを置く場所がなく、窮屈な思いをします。その点エア
ポートバスなら荷物を床下に預かってくれるので安心ですね。

 シュヴァービング エリアのホテルとなるとマリオットなどで
しょうか、地図では一見、ホテルからのほうが空港に近いように
見えますけど、近くに S-Bahn の駅もありませんし、U-Bahn で
中央駅に出たほうが便利だと思います。

 なお、マリオットの公式サイトによると、ホテルから空港への
シャトルバスがあるようですが、詳細はわかりません。ホテルで
ご確認されることをオススメします。朝早い時間帯に空港までの
シャトルバンを走らせているホテルは結構多いですかから。

参考URL:http://www.toytownmunich.com/wiki/Lufthansa_Airport_Bus

 エアポートバスの利用経験者です。乗り場は#1さんが紹介した
URLのとおり、中央駅(hbf)の横になります。ルフトハンザが
運行しているバスですので、下記URLに載っている写真でもわかる
ように、ルフトハンザの黄色いロゴがバスの車体に入っています。

 乗車券はその場で購入しました。バスは20分おきにありますし、
予約なしでも大丈夫なはずです。バスは発車後しばらく市内を走り、
郊外でアウトバーンに乗ります。アウトバーンを降りてからは、
いかにもドイツらしい田園風景の中を走...続きを読む

Qドイツの免税手続きについて教えてください

初めて海外旅行(ドイツ)へ行きます。
免税手続きのことでいくつか質問させてください。

1.ドイツのスーパーで買い物しても、税金還付の対象になるのでしょうか。

2.一回の買い物が25ユーロ以上じゃないと還付の対象にはならないんですよね?

3.そのスーパーに[TAX FREE SHOPPING]の表示がない場合、免税の対象にはならないのでしょうか。

4.50ユーロ以上買わないと免税手続きをしても、手数料等の関係であまり戻ってこないというのをどこかで見たのですが、
  50ユーロ以下の買い物の場合は免税手続きはしないほうがいいのでしょうか。

5.空港での税関では免税申請の書類と一緒に購入した商品も見せないといけませんか?機内持ち込みではなく、
  預ける荷物にしようと思っているのですが、その場合は一度見せてからスーツケースに入れるという作業が必要なんですよね?

6.免税手続き後すぐに返金されるのでしょうか。それとも、日本に帰ってきてから返金されるのでしょうか。

たくさんの質問で申し訳ありませんが、ご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。

初めて海外旅行(ドイツ)へ行きます。
免税手続きのことでいくつか質問させてください。

1.ドイツのスーパーで買い物しても、税金還付の対象になるのでしょうか。

2.一回の買い物が25ユーロ以上じゃないと還付の対象にはならないんですよね?

3.そのスーパーに[TAX FREE SHOPPING]の表示がない場合、免税の対象にはならないのでしょうか。

4.50ユーロ以上買わないと免税手続きをしても、手数料等の関係であまり戻ってこないというのをどこかで見たのですが、
  50ユーロ以下の買い物の場合...続きを読む

Aベストアンサー

まず事前にご理解いただきたいのですが、この税金の払い戻しシステムは、あくまでもサービスで行われているシステムであって、何らの義務制も帯びていません。
したがって、店舗側が面倒なのでやりたくないと思えばやってもらえません。
それを踏まえた上で・・・・

1.理論上はそうです。でも地域密着型のスーパーマーケットなどにおいて、手間のかかるこのサービスを行っても、あまりメリットが無い事はお分かりですよね?
したがって、普通のスーパーマーケットなどではまず書類を作ってもらえませんし、手続きを行ってもお金が返ってくる可能性は少ないです。

2.これもあくまでも下限ラインなので、店舗によって多少変えている場合もあります。

3.これはそうとも言い切れないとしか言えません。書いてなくてもやってくれる場合もあります。お店でたずねてみて下さい。

4.還付される金額を考えると現実的ではないのは事実です。書類の枚数が多ければ、それだけ手間が増えるわけですから。面倒だと思わなければ挑戦してみてください。ただ経験上ほとんどの方が「何か手間がかかった割にはコレだけね(笑)」とおっしゃいます。

5.えーと、そうなんですが違います。スーツケースに入れて預けるおつもりであれば、スーツケースに入れた荷造りを済ませた状態で空港に持ち込み、航空会社のチェックインカウンターでチェックインを行う際に、免税対象商品が中に入っている事を告げると、クレームタグだけを付けて荷物を戻してくれますので、そのスーツケースを持って税関のカウンターに行きます。
書類を提出し、万が一商品の提示を求められた場合のみ、スーツケースを開けて商品を見せれば大丈夫です。
商品は絶対に見せなければならないわけではなく、税関からの指示があった時のみです。この時、商品は未使用状態でなければなりません。
書類にスタンプをもらったら、指定のカウンターに荷物を預けて終了です。
手荷物の場合は流れが違いますので、手荷物にされるようでしたら補足して下さい。

6.これはケースバイケースです。
免税の書類には色々種類があり(何社か取り扱い会社がある)、その会社によって対応が違います。
ほとんどの場合は税関のスタンプさえもらえれば空港で受け取り可能です。
現金で受け取る場合はその取り扱い会社専用のリファンドカウンター、もしくは空港内の指定の銀行になります。
カード口座への振込みをご希望の場合は、書類にカード番号を記入して、指定のポストへ投函します。
小切手もできますが、こちらは日本国内での換金手数料が高いため、お勧めできません。
取り扱い会社によっては、その場での払い戻しが不可の場合があり、この場合はカードへの払い戻しオンリーになっています。
各書類に還付場所や手法が書かれていますので、確認して下さい。


おおむね以上の様な流れです。

なお、食料品、書籍、地図などは免税対象とはなりません。
あと、現実問題書類を作るのは私達日本人が考えるよりも、はるかに時間がかかります。
貴重な旅行の時間をどう使うかはそれぞれの価値観で自由ですが、何をするにつけても(書類の作成でも、税関の手続きでも)、とにかく時間がかかるので、それを予め理解していただいた上で挑戦してみてください。

また、せっかく苦労して手続きを勧めても、空港の税関が混雑していて時間的に手続きが出来なかったり、書類が郵便事故にあって手続きが完了せずにお金が戻らない場合もあります。
ドイツではあまりありませんが、イタリアでは税関がストライキをしていて全滅ということもありました。
何につけ日本の常識とはかけ離れている状態ですので、この免税システムだけを当てにしてお買い物をすると、痛い思いをする事があります。

また何かありましたら補足して下さい。

これはフランクフルトですが、空港での手続きのカウンターなどが分かります。↓

参考URL:http://www.lufthansa.com/online/portal/lh/jp/nonav/local?nodeid=1910863&l=ja&cid=1000276

まず事前にご理解いただきたいのですが、この税金の払い戻しシステムは、あくまでもサービスで行われているシステムであって、何らの義務制も帯びていません。
したがって、店舗側が面倒なのでやりたくないと思えばやってもらえません。
それを踏まえた上で・・・・

1.理論上はそうです。でも地域密着型のスーパーマーケットなどにおいて、手間のかかるこのサービスを行っても、あまりメリットが無い事はお分かりですよね?
したがって、普通のスーパーマーケットなどではまず書類を作ってもらえませんし、...続きを読む

Qドイツの真夏8月中旬の気候・気温はどうですか?

天気予報を見ると、8月中旬ミュンヘンの気温は22℃ぐらいでした。

日本と比べ、気温だけでいうとかなり涼しいといえますか?
実際、「やや涼しい」ということに備えて、長袖など必要でしょうか?

経験者様 よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ドイツの近くに住んでいました。

日本と違って乾燥しているので、実際の気温より体感温度は低めです。
夕方から夜は冷え込み、日本の熱帯夜に慣れた人は肌寒く感じると思うので、厚手のカーデガンを1つ持っていると重宝します。

さらに、真夏の昼間でも、ものすごーーく寒くなる事があります。
8月中旬で晴れているにも関わらず、寒くて寒くて凍えそうになった事があり、慌てて近くのショップで革ジャンを買いました。

まあ、そこまで寒い事は滅多にないし、万一寒かったら3000円くらいの安物ジャンパーを現地で買えば良いですが。
真夏でもジャンパー売り場がありますし、道行く人も、真夏なのに黒の革ジャンを着ている人をよく見かけました。(下はタンクトップ、上は革ジャン、足はサンダルという格好でも浮きません。)

ある8月、暑がりの私は真夏の服装、寒がりの夫は真冬の格好で、写真を撮ったら、季節不明の写真ができあがりました(笑)

1日のうちでも晴れたり曇ったり小雨が降ったりと、天気が安定しない事も多いです。
今日は暑そうだからと半袖だけで出かけると、途中で「上着を持ってくれば良かった!」と後悔する事があるので注意。
もちろん猛暑で1日中暑い日もありますが。

暑いときには畳んでバッグにしまっても、型くずれしたり皺にならない素材のものが便利です。
防水加工してあり風を通さない軽いジャケットも良いですよ。小雨なら傘をささずにすみますので。

ドイツの近くに住んでいました。

日本と違って乾燥しているので、実際の気温より体感温度は低めです。
夕方から夜は冷え込み、日本の熱帯夜に慣れた人は肌寒く感じると思うので、厚手のカーデガンを1つ持っていると重宝します。

さらに、真夏の昼間でも、ものすごーーく寒くなる事があります。
8月中旬で晴れているにも関わらず、寒くて寒くて凍えそうになった事があり、慌てて近くのショップで革ジャンを買いました。

まあ、そこまで寒い事は滅多にないし、万一寒かったら3000円くらいの安物ジ...続きを読む

Qドイツ観光・日曜日の行動

7月中旬ドイツを旅行しますが、日曜日は多くの店や施設がお休みとのことで、過ごし方に困っています。

1.フランクフルトの日曜日の夕方から夜にかけて、お勧めの過ごし方を教えて下さい。また、開いていてお土産が買えるようなお店はあるでしょうか。とりあえずレーマー広場には行ってみようと思います。

2.ミュンヘンで日曜日も開いていて、お土産が買えるお勧めのお店を教えて下さい。この日はレジデンツかアルテピナコテーク見学を予定しています。

3.ミュンヘンでお勧めのコンディトライ(特にバウムクーヘン)、ドイツレースやクッションカバーが買えるお店、手作りのおもちゃが買えるお店を探しています。

ご存知の方、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。ミュンヘン在住(ただしまだ1年未満)です。

ドイツでは基本的に日曜は完全休業ですので(法律で規制されているはずで,ドイツ人は怠け者,というような話ではないと思います),買い物は非常に難しいとお考えになるのがよいと思います。個人商店などは土曜の午後から休むところも多いです。

1.フランクフルトについてはよく分かりません。ごめんなさい。

2.日曜の買い物・過ごし方について
レストラン・カフェを除くと,日曜にあいているのは空港とガソリンスタンドの店くらいですので,日曜は買い物には本当に向きません。空港のショップを除いて,日用品以外の買い物は不可能,と思っておくのがよいでしょう(少なくともミュンヘンでは)。
レジテンツや美術館周辺には,ぼけっとするのに丁度よい広場がそこかしこにありますし,英国庭園(Englischer Garten)というだだっぴろい公園(野原?)もありますので,天気がよければ,そういうところビヤガーデンでまったりのんびりと過ごすのが基本的なドイツでの日曜の過ごし方かと。
(私も最初は不満でしたが,徐々にドイツ人化してきたかもしれません^^;)


3.お土産ショップについて
はっきり言って,ガイドブックレベルを超えてませんが,一応体験談ということでご参考に。

<バウムクーヘン>
私の知る限り,クロイツカム(Kreutzkamm)とダルマイヤー(Dalmayer)の2店が有名です。どちらも市庁舎周辺にあります。個人的にはクロイツカムの方が好きかも。ちなみに,日本で見る輪切り状のバウムクーヘンとはかなり見た目が違います。なお,ダルマイヤーはコンディトライではなくデリカデッセンで,コーヒー豆なども有名らしいですね。

<レース・クッションカバー>
あまり思い当たりませんが,Betten Ridというリネン屋さんが市庁舎周辺に2件ほどあります。市庁舎前の歩行者天国通り沿いの方はふとんや枕がメインです(今の我が家のふとんはここで購入)が,クッションカバーもあったと思います。市庁舎からレジテンツの間あたりにもう一軒あって,実は入ったことがないのですが,こちらもそのような感じのものが売っていそうです。自信はありませんが,ご参考に。

<手作りおもちゃ>
妻が地球の歩き方(「ドイツ」ではなく「ロマンティック街道とミュンヘン」の方と思います)に載っていたおもちゃ屋でそれっぽいものを購入していましたが,店の名前は失念しました。ごめんなさい。
*地球の歩き方「ロマンティック街道とミュンヘン」,ガイドブックとしてはベタですが,ミュンヘンについてはかなり細かいところまで載っていますのでお薦めですよ。未だに役に立っています。

---
その他,百貨店・ミュンヘン風お土産屋・民族衣装屋のようなところなど,中央駅周辺~市庁舎周辺をぶらぶらすればいろいろと見つかると思いますよ。

以上,おそらくは旅慣れた方のほうがずっとお詳しいと思いますが,お役に立てましたら幸いです。

こんにちは。ミュンヘン在住(ただしまだ1年未満)です。

ドイツでは基本的に日曜は完全休業ですので(法律で規制されているはずで,ドイツ人は怠け者,というような話ではないと思います),買い物は非常に難しいとお考えになるのがよいと思います。個人商店などは土曜の午後から休むところも多いです。

1.フランクフルトについてはよく分かりません。ごめんなさい。

2.日曜の買い物・過ごし方について
レストラン・カフェを除くと,日曜にあいているのは空港とガソリンスタンドの店くらいですの...続きを読む

Qドイツ鉄道の駅構内図(見取り図)を探しています。

ドイツ鉄道(Deutsche Bahn:DB)の各駅の駅構内図(見取り図)を探しています。

手元にある過年度版『トーマスクックのヨーロッパ時刻表2004』に一部掲載されてはいるのですが、
主要駅4つのみの掲載です。
(ケルンHbf、ミュンヘンHbf、フランクフルトHbf、ベルリン・ツォー)ツォーとはいささか古いですが・・・

DBのホームページなど探しましたが、文字による情報のみで、駅構内図(見取り図)までは載っておりません。

どこの国のサイトでもかまいません。
よろしければ、情報のご提供よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ケルンHbf
http://www.bahnhof.de/site/shared/de/dateianhaenge/bahnhofsplaene/bahnhofsplan__koeln.pdf

ミュンヘンHbf
http://www.bahnhof.de/site/shared/de/dateianhaenge/bahnhofsplaene/bahnhofsplan__muenchen.pdf

フランクフルトHbf
http://www.bahnhof.de/site/shared/de/dateianhaenge/bahnhofsplaene/bahnhofsplan__frankfurt__main.pdf

ベルリン・ツォー
http://www.bahnhof.de/site/shared/de/dateianhaenge/bahnhofsplaene/bahnhofsplan__berlin__zoo.pdf

フランクフルト空港長距離列車駅は空港ターミナル案をクリックしてください。
http://cmsbak1.fraport.de/quickguides/japan/home/index.html

ケルンHbf
http://www.bahnhof.de/site/shared/de/dateianhaenge/bahnhofsplaene/bahnhofsplan__koeln.pdf

ミュンヘンHbf
http://www.bahnhof.de/site/shared/de/dateianhaenge/bahnhofsplaene/bahnhofsplan__muenchen.pdf

フランクフルトHbf
http://www.bahnhof.de/site/shared/de/dateianhaenge/bahnhofsplaene/bahnhofsplan__frankfurt__main.pdf

ベルリン・ツォー
http://www.bahnhof.de/site/shared/de/dateianhaenge/bahnhofsplaene/bahnhofsplan__berlin__zoo.pdf

フランクフルト空港長距...続きを読む

Q飛行機でスーツケースにビールを入れても大丈夫?

ビールで有名な国から、瓶ビールをお土産として日本に持ち帰りたいのです。
以前は機内持ち込みで持ち帰ってましたが、最近、液体物の機内持ち込みのチェックが厳しくなり、ビール瓶を機内持ち込みする事は不可能です。
預けてしまうスーツケースの中にビール瓶を入れても大丈夫なのでしょうか?
客室と違い、貨物室は気圧の調整がされていなくて、気圧の変化で瓶ビールのふたが開いてしまう(?)とか、何か考えられる危険な事態はあるでしょうか?
おしえてください。

Aベストアンサー

みなさん、回答なされているように、現在の旅客航空機は貨物室も与圧されています。(そうでないと気圧の負荷が機体に加わってしまいますから。)
ですから、気圧や温度差については、ほとんど心配ありません。

問題は衝撃です。
何も書かれていないスーツケースに瓶類を収納することは、お勧めできません。スーツケースは、ときにはとても乱暴に扱われます。
缶ビールであれば、スーツケース内に厳重に梱包しておけば多少の衝撃を受けても大丈夫です。
しかし、瓶類の場合は、それ用に梱包して、FRAGILE 表示をつけた荷物にしてから預けた方が安全です。

私であれば、購入するときに航空貨物で送るように梱包を頼んで、面倒でも他の荷物とは別に取り扱います。(空港によっては、別途梱包できる場所もあると思いますが、事前にできれば、しておいた方が安心です。)
もちろん、万一割れてもかまわないような代物であれば、タオルや衣類でくるんで、破損しても他の物が濡れないようにビニール類でくるんで(なるべく、くるんだタオル等に吸わせる)、スーツケース内で動いたり、ねじれたり、他の物とぶつかったりしないようにして、乱暴な取り扱いを想定して収納します。

みなさん、回答なされているように、現在の旅客航空機は貨物室も与圧されています。(そうでないと気圧の負荷が機体に加わってしまいますから。)
ですから、気圧や温度差については、ほとんど心配ありません。

問題は衝撃です。
何も書かれていないスーツケースに瓶類を収納することは、お勧めできません。スーツケースは、ときにはとても乱暴に扱われます。
缶ビールであれば、スーツケース内に厳重に梱包しておけば多少の衝撃を受けても大丈夫です。
しかし、瓶類の場合は、それ用に梱包して、FRAGILE ...続きを読む

Qドイツのプラグは C か SE か

ドイツへ行きます。
パソコンを持ってゆきますが、100V~240V対応型なので、電圧に関しては問題ないと思います。
問題は、コンセントプラグ(電源プラグ)なのです。

「地球の歩き方」には、Cタイプが一般的で、一部地域にSEがある、と書いてあります。
秋葉原等の店頭で見ると、ELECOM は SEと断定してあります。
他のメーカーだと、大抵は C だと書いてあります。
インターネットで調べても、Cが優勢で、もしかしたらSEかもしれないが、その可能性は少ないというような記述が多いです。

エレコムを信じて秋葉原でSEを買ってきました。
私の知り合いが、ドイツで買ったという電化製品を持っていたので、SEプラグと比べてみました。2本の丸棒の幅も太さも同じだと思います。ただし、この電化製品は10年以上前にドイツで買ったそうです。ドイツをあちこち旅行したけれども、このプラグで使えなかったことはないと言っています。欧州共同体になってから変化があったでしょうか。

心配なので、結局Cも持っていくつもりになっていましたが、今回の旅行の同行者にも尋ねられて、やはり結論を出したくなりました。

どなたか教えてください。

ドイツへ行きます。
パソコンを持ってゆきますが、100V~240V対応型なので、電圧に関しては問題ないと思います。
問題は、コンセントプラグ(電源プラグ)なのです。

「地球の歩き方」には、Cタイプが一般的で、一部地域にSEがある、と書いてあります。
秋葉原等の店頭で見ると、ELECOM は SEと断定してあります。
他のメーカーだと、大抵は C だと書いてあります。
インターネットで調べても、Cが優勢で、もしかしたらSEかもしれないが、その可能性は少ないというような記述が多いです...続きを読む

Aベストアンサー

1.と2.を書いたものですが、コンセントの形とオスメスをうまく言葉に出来なくて書いてるうちに混乱しちゃったようです。
自分で読み返してみても分かりにくい説明になっていてほかのみなさんにも誤解を与えてすみません。

「Cが入らないコンセントは(ドイツにもフランスにも)あるが、SEが入らないコンセントはない、ということになります。」

これ、言いたかったことと正反対です。ホントにごめんなさい。
出っ張りの先に2つ飛び出しているCタイプならヨーロッパどこでも使えます。


人気Q&Aランキング