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化粧品の会社の設立ってリスクありますか
皆さんは自己資金いくらくらいで起業しましたか

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A 回答 (2件)

化粧品会社ではありませんが、私が設計事務所を設立したときの金額をお知らせします。


1.資本金:200万円(これは必ずしも必要でありません。今、株式会社は資本金1円から設立できます。)
2.会社の定款の認証題(公証人役場への支払い金):5万円
3.会社登記時の登記税:8万円
4.社印作成:2万円
5.看板作成:5千円
ざっと、覚えているだけで、以上です。なんやかやその他30万円(資本金除く)かかったと記憶しています。

以上は、全部自力でやった場合で、定款作成や就業規則作成(従業員雇う場合)で行政書士や社会保険労務士をつかうとざっと200万円ほどかかるそうです。

私の場合、会計帳簿つけや従業員の給料計算等みな自分でしたのでその他の経費もかかりませんでしたが、これらを会計事務所に依頼すると月々の経費も必要です。

以上は株式会社設立の話で、個人事業を立ち上げる。従業員も雇わないとのことでしたら、税務署に「開業届」を出して、通帳を作成するだけです。開業資金0円。

化粧品の作成ノウハウとか持っているのですか。
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 20年近く前に知人(数人)と一緒に電子機器設計製造会社を資本金1千8百万円で興しました(株式会社ですから当時は1千万円以上の資本金が必要でした)。

私が出したのは、そのうちの4百万円で、私のポケットマネー(自由に使ってよい私個人の預金)からの出資です。この会社は1年で見込みがなくなったので、赤字になる前に解散しました。

 その後、15年ほど前に資本金1千万円で経営コンサル会社(株式会社)を私一人で興しました。このときの資本金は、直前に脱サラした大手企業の退職金の一部を充当しました。

 化粧品の会社って販売会社ですよね(開発製造会社ではありませんよね)。リスクがどれだけあるかは、競争力がどのくらいあるかにもよります。あなたの会社でしか提供できない(他社では真似できない)特殊なノウハウなり技術なり…が欠かせません。
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Q25歳以上で大学へ行ったひと

経験談を聞かせてください。




1、何の目標があって何学部にいったのか
また、その動機は ?
2、受験勉強の期間
3、就職はできましたか?

Aベストアンサー

経歴は自分のHNをクリックしていただけるとわかりますので、あとで読んでみてください。

私は24歳11ヶ月で明治大学法学部に社会人入学試験を受験して入学し、卒業しました。

1.本当は政治系学部に入学して、市議会議員or町議会議員になるためのステップにしようと思っていたのですが、明大だけは願書を取り寄せた時点で政経学部の願書提出〆切が終わっていたため、やむを得ず同じ社会科学系学部の法学部にしたというのが偽らざる理由です。しかし、他の大学も合格してみて、明治の学費の安さが際立っていたので(当時は新校舎が未建設だったのでかなり安かったが、新校舎建設を機に学費が上がったらしい)、それが決め手になりました。

2.受験期間は二年です。何気に浪人しました(笑)一年目は9月くらいから勉強を始め、2月に受験した為、ほとんど勉強らしい勉強をせず、受験に望んだ為、国士舘大学二部政経学部と早稲田大学政経学部を受験し、前者に何故か合格し、後者は当然落ちました(汗)ちなみにその当時の偏差値は20ちょいくらいでした(滝汗)。ゆえに「こんな状態で大学生になるのはおこがましい・・・」という思いがあったので、国士舘大学の入学は辞退して、浪人という道を選びました。そして、一年間の猛勉強の結果、翌年の春は十校くらい受けて、落ちたのが三校ぐらいでしたので、努力が実って晴れて大学生になることが出来ました。

3.就職は現在していますよ。ただ、普通の18~20歳くらいの年齢で入学した大学生のような就職活動は出来ませんよ(※年齢制限があるため、求人がないから)。ゆえに、とりあえず卒業後は法学部だったので、司法試験を受験すべく勉強しました。が、結婚適齢期になったため、今のかみさんに騒がれて断念し、足しげくハローワークに通って、現在の職場を見つけました。

個人的には「25歳以上で大学に入る」という行為はあなたが女性だったら勧めますが、あなたが男性なら絶対勧めません。理由はこんなことをいうと物議をかもし出すかもしれませんが、女性の場合は最悪結婚すれば、永久就職が出来ますが、男性の場合は日本ではまだまだ「専業主夫」は一般的ではないですからねぇ。

『学歴に劣等感がある』からという理由で男性が受験して、入学するには、ハイリスク・ハイリターンの素ですよ。私一個人としては、社会人入学試験は何も大学だけが行っているのではありません。専門学校でも看護学校でも行っています。今、私が25歳なら、間違いなく『医療系の学校』を受験して、手に職をつけるという狙いで受験しますね。医療系の以外の理系学部や文系学部では就職は困難だと思います。

もし受けるのなら、スキルアップして大学を卒業するというのが、もっとも理想的だと思いますので、帝京平成大学のヒューマンケア学部or健康メディカル学部を受験していると思います。医療系は一旦資格を取ってしまえば、その業界は就職が売り手市場なため、年齢制限に関係なく、就職が出来ますしね。

経歴は自分のHNをクリックしていただけるとわかりますので、あとで読んでみてください。

私は24歳11ヶ月で明治大学法学部に社会人入学試験を受験して入学し、卒業しました。

1.本当は政治系学部に入学して、市議会議員or町議会議員になるためのステップにしようと思っていたのですが、明大だけは願書を取り寄せた時点で政経学部の願書提出〆切が終わっていたため、やむを得ず同じ社会科学系学部の法学部にしたというのが偽らざる理由です。しかし、他の大学も合格してみて、明治の学費の安さが際立っていた...続きを読む

Q化粧品販売店を開業するには!

私の妻は以前、化粧品のアドバイザーとして某化粧品会社に勤めていましたが、出産退社して 今に至ります。
その経験を生かして化粧品販売店を開業したいと言っているのですが、開業するにあたり許可や資格などはいるのでしょうか?
又、開業資金(不動産関係費は除く)や仕入れに対しどのくらいの利益がでるのでしょうか?どのようなリスクがあるかなど教えて頂けると助かります。
まったくの素人なのですみませんが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 yamame1149さん こんばんは

 #2です。

 ドラックストアーでも化粧品店を併設しているショップも有りますが、多くのドラックストアーでは制度化品の化粧品は販売していません。確かに資生堂・カネボウと言うブランドの商品は扱っていますが、良く商品を見ていただければ解りますが、販売元資生堂とかカネボウとなっていません。例えばエフティー資生堂(商品で言えば「水分ヘアパック」等のシャンプーなど)やカネボウホームプロダクツ(商品で言えば「プロスタイル」等のムースなど)の子会社が作った製品がほとんどです。資生堂やカネボウと言っても、子会社では一般化粧品を作っているんです。そう言う一般化粧化粧品を、資生堂やカネボウと言うブランドイメージで売っているわけです。ですから、一般化粧品で有るがゆえに、幾等資生堂・カネボウと言うブランドでも仕入れ値が60%以下の事もあり、2割引き位の値段を付けても利が出る事になります。

 奥様の場合は、多分制度化品に分類される化粧品を売りたいんだろうと思います。制度化化粧品の場合は、医薬品とまでは行かなくても医薬品に近い様な効能効果がある成分が含まれています。従って間違って使ったら場合によったら・・・・と言う事だって0%では有りません。従ってほぼセルフサービスと言うドラックストアーが行なっている販売形態では販売が出来ないんです。例えば奥様の様な化粧品のしっかりした知識を持った方が販売し、買う側も奥様の様なしっかりした知識を持っている方に相談しての販売が鉄則になっています。ドラックストアーの場合は、人件費等の経費節減をする事で薄利多売のなかでもしっかりした利益を得ていますから、奥様の様なけ商品の商品知識を持った人を雇えないと言う部分はあります。つまり、ある意味では「ドラックストアーは眼中無い」的な考えでも大丈夫だと思いますよ。もちろん、シャンプーやムース等のヘアーケア商品に付いてはダブル部分も有りますから、全てが眼中なしと言うわけには行きませんけど。
 それとドラックストアーで販売している商品って全て安いのでしょうか???それは違うと思います。実際、私の薬局の方が安い商品もたくさんあります。一部例えば新聞折込している商品は、例えば私のお店の仕入れ値と同じ値段で販売している場合も有ります。それでも消費者は「ドラックストアーの方が値段が安い」と考えています。それはなぜでしょうか??それはドラックストアーの方が「安売り」としてのイメージ戦略しているからで、その戦略が上手なんです。そう言う意味も含めて(もちろん販売方法が「安売り」なら別ですが・・・)「ドラックストアーが眼中無い」で良いと思います。

 どんな業種でも資金力がある大手の方が、大量に仕入れる事が出来て安売りには向いています。大手が本気になって安売りしたら、街場の小さなお店は100%敵いません。そんな事消費者はほぼ100%知っています。ですから街場のお店の場合には、概ね値段では期待していません。期待しているサービスは、商品に対して等の知識です。化粧品店の場合は、商品に対しての知識と例えばどの色とどの色を組み合わせたら使う方の顔色からして華やか見見える等の美容的な知識です。私も化粧品を買う時に、お店の美容部員さんにメイクを直して頂くのですが、同じメーカーの同じ色の化粧品を使っただけでも見栄えが違っています。そう言うちょっとしたコツみたいな物を教わりたいと考えています。そう言う知識を街場のお店には求めているんです。つまり奥様の今まで培った知識を十分に生かしきれば、何とかなる可能性は高いと思いますよ。

 初めてやる商売ですから、色々不安な事は多いと思います。もちろん大手の攻勢で街場のお店は大変なのは確かです。奥様としっかり話し合って本当に開店するという方向になったら頑張ってみては如何でしょうか??大手には出来ないやり方・奥様の知識を生かす方法で頑張れば、大儲けは出来なくても何とか成り立つお店経営は可能だと思います。頑張って下さい。

 

 yamame1149さん こんばんは

 #2です。

 ドラックストアーでも化粧品店を併設しているショップも有りますが、多くのドラックストアーでは制度化品の化粧品は販売していません。確かに資生堂・カネボウと言うブランドの商品は扱っていますが、良く商品を見ていただければ解りますが、販売元資生堂とかカネボウとなっていません。例えばエフティー資生堂(商品で言えば「水分ヘアパック」等のシャンプーなど)やカネボウホームプロダクツ(商品で言えば「プロスタイル」等のムースなど)の子会社が作っ...続きを読む

Q保険証の利用履歴は会社に知られる?

社会保険です。
タイトルそのままですが、どこの病院にかかったかというのは会社にわかってしまいますか?
なぜ病院に行ったのか、とか知られたくないんです・・・。

Aベストアンサー

ご質問拝見致しました。
個人の病歴(受診歴)を知られたくない。というのは私も同感です。

NO2の方が述べられているとおりです。もう少し簡単におはなしさせて頂きます。

まず、保険証を見てください。

1) ○○健康保険組合  と書いてありますか。

2) ○○社会保険事所(○○社会保険事務局) と書いてありますか。

3)○○共済組合 と書いてありますか。

1)の場合は健康保険組合になりますので、情報の漏えいの可能性が少しあります。

2)の場合は全くありません。会社とはいっさい関係ありません。

3)の場合は、1)と2)の中間のようですが、限りなく、ほとんど2)に近い関係になります。(共済組合=役所)になりますので、上司が共済組合に照会しても回答してもらえません。

また、ご質問の「なぜ、病院にいったか」は受診歴が判ったとしても、そこまではわからないことです。

病院から健康保険組合には、「病名と診察内容」が請求書に記載されていきますが、「なぜ行ったか」までは、正確に伝わりません。

病名がわかったとしても、いろんなケースがありますので、推測の範囲を超えません。

さらに、実際の話として、健康保険組合としても数多くの請求書を受け付けております。審査している人は担当者です。いちいち興味本位で内容を見ている暇はありません。上司のひとは概数の報告を受けるだけです。「今月△△さんが□□病院で、▲▲で受診しています。」という報告なんてとてもできる量ではありません。

すこしでも、参考になればと思い投稿しました。(健保組合でも大きいところは、ほとんど会社には判りません。)

ご質問拝見致しました。
個人の病歴(受診歴)を知られたくない。というのは私も同感です。

NO2の方が述べられているとおりです。もう少し簡単におはなしさせて頂きます。

まず、保険証を見てください。

1) ○○健康保険組合  と書いてありますか。

2) ○○社会保険事所(○○社会保険事務局) と書いてありますか。

3)○○共済組合 と書いてありますか。

1)の場合は健康保険組合になりますので、情報の漏えいの可能性が少しあります。

2)の場合は全くありません。会社とはいっ...続きを読む

Qお金、資本金が少なくて儲かりそうな仕事って何かありますか?

お金、資本金が少なくて儲かりそうな仕事って何かありますか?
探偵や結婚紹介等は別です
例えばネットショップで注文があってから仕入れる事や
海外から安く仕入れて国内で売るとか(具体的に何があるか・・・)
又は代理店でマージンを貰う事や
商売的なものを考えています
(ねずみ講や何かすれば毎日何もしなくても自然にお金が入ってくる様な物は却下です)
有限会社的な物でもいいです

Aベストアンサー

情報商材やいろいろなネットビジネスなどありますが現実は収入に結びつきません。
ネットショップに関してもすぐには利益が出ないし売れる商材の確保やネットショップを認知させる為の宣伝広告なども必要になってきます。
商品写真の撮影、画像加工など経費はそれなりに掛ります。
初めは季節商品や実店舗で買いにくい商品をオークションに出品して様子を見ながらネットショップそして卸までをすれば成功します。
売れてるネットショップは店舗の販売は20%であとは卸をしてます。
多少の時間と努力は必要です。
私も今はネットビジネスで成功してますが途中、何度もやめようと思いました。
オークション、ネットショップで現在は毎月2000万の売り上げはありますが
経費に1300万掛り商品の仕入れストックに予備資金を残しておかなければならないので
結構大変ですが初めは10万からの資本金で半年後に本業になりました。
本気でビジネスを始めたければ商材の卸先を紹介します。
後払いや注文があってからの仕入れも可能です。
取扱商品は数百万アイテムあります。
よく考えてビジネスを始めてください。


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