『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

本日開かれた都道府県対抗女子駅伝、最後の群馬の選手西原さんの頑張りには目頭が熱くなりました。
年をとって来ると、選手が自分の娘にダブってしまうようです。

ところで西原さんとはどんな人かネットで検索したら、なんと生まれは京都府でしかも大学まで京都で過ごされたようです。
どうして都道府県対抗では群馬県に所属することになったのでしょうか?
記録からすれば京都代表のアンカーを追い上げたくらい実力があるのだから、西原さんを京都代表にすることは考えなかったのでしょうか?
また他にもこういうケースの選手はいるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

回答者1と2さんが回答している通りで、ふるさと制度を適用せずに今回は所属の群馬県で出場したんだと思います。

ふるさと制度を適用すれば京都代表で出場出来ると思います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E5%9B%BD% …
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この回答へのお礼

引用されているURLで出場選手の資格がよくわかりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/12 17:46

 ヤマダ電機に就職したから群馬代表になったのでは?でも、そんなに特別なことじゃないでしょ。


 社会人になっても競技を続けたかったら、陸上競技部のある企業に入社するのが一般的です。
 企業の方も所属選手が活躍すれば、良い宣伝になるので有力な選手の獲得には血眼になります。

 マラソンで有名なS&Bの瀬古は三重県出身ですし、旭化成(宮崎)の宗兄弟は大分出身です。
 
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 所属が群馬県のヤマダ電機だからですね。


昨年の世界陸上女子マラソンのメダリスト福士選手はワコール所属ですが、出身地青森から出ていました。西原選手の逆のパターンです。

 生まれた所、卒業した学校、現在所属しているチームの所在地・・・
いろいろな選択肢があっていいのではないでしょうか?
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