親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

阪急でICOCA定期で利用することはできますか。
利用するのは阪急の区間だけです。

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A 回答 (2件)

ICOCAを阪急電車で利用することは出来ますが、ICOCA定期の場合で阪急電車の区間だけで完結してしまうのは出来ないようですね。


ICOCA定期の利用方法に、
 ・2区間ともJR西日本のICOCAエリアで完結する区間であること

と明記されています。参考までにリンクを貼っておきますので確認してみてください。

<ICOCA定期について>
https://www.jr-odekake.net/icoca/purchase/icoca_ …

<阪急電車のICOCAカードの相互利用について>
http://rail.hankyu.co.jp/stacia/mutual.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2014/03/20 23:49

阪急区間でで定期が作れるICカードはPiTaPaのみなので、阪急区間でICOCA定期を作ることはできません。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2014/03/20 23:48

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Q阪急とJR

阪急とJR
定期券を購入しようと思いますが1枚の定期券に出来るのでしょうか?
現在は、ピタパ(阪急)で通勤しています。イコカも持っていますが使っていません。
できれば、どちらか1枚にまとめたいです。
両方にすると、パスケースにピタパとイコカを入れていると誤動作すると聞きました。

Aベストアンサー

まず、阪急とJRの定期を1枚の定期にすることができるかどうかという点ですが、この2社間に限らず、2社以上にまたがる定期券(もちろん普通切符等も)は、両者で予め契約した範囲内に限って発売することができます。その範囲はネットで確認できるものもあれば、直接関係会社に確認するしか方法がない場合もあります。
で、阪急とJRの場合、梅田接続、宝塚接続、三宮接続の場合は、連絡定期が発売可能です。但し、上述の発売範囲は確認していませんので、質問者様の利用区間で発売可能かどうかはわかりません。

ただし、1枚の定期にできるのは「磁気定期券」(IC定期券でないもの)の場合に限ります。
IC定期で利用したければ、1枚にまとめることはできません。最近、京阪などでIC定期1枚にまとめることができるようになりましたが、阪急は京阪ほどJRとまたがる利用者が多くないと想定されるので、同様の制度が導入される見込はかなり薄いと考えた方がいいでしょう。

>両方にすると、パスケースにピタパとイコカを入れていると誤動作すると聞きました。
そのとおりです。たとえば阪急の駅の改札にパスケースをタッチしたとき、定期としての阪急のピタパとチャージ額で乗れるJRのイコカのどちらを使ったことにすればいいか(機械には)わかりません。そこで、エラーと表示され、使いたい方だけをタッチしてもらうようにするのです。
こういう場合に仕切り板が付いていて、使いたい方だけに反応するパスケースも市販はされています。但し、メーカーも100%完全な作動を保証しているわけではありませんので、「ピタパの方が反応するつもりでタッチしたらイコカの方に反応していた」なんてことが全くないとは言い切れません。(出口を出るまで気づかなければ定期券を持っている区間なのにイコカから運賃を差し引かれることになります)
常にどちらのカードが反応したか確認するつもりがないのなら、パスケースは別々に持っていた方がより安心です。

ちなみに、ピタパの方にチャージしなければ、少なくともJRに間違ってピタパをタッチした場合に上で述べたような悲劇は回避できます。イコカの方はチャージしなければ同様に回避できますが、そうするとJRで定期券以外に乗車する場合に不便になります。(ピタパはチャージしてなくても私鉄の利用や買い物ができるが、イコカはチャージしてなかったら定期券利用以外の一切の利用ができない。)

まず、阪急とJRの定期を1枚の定期にすることができるかどうかという点ですが、この2社間に限らず、2社以上にまたがる定期券(もちろん普通切符等も)は、両者で予め契約した範囲内に限って発売することができます。その範囲はネットで確認できるものもあれば、直接関係会社に確認するしか方法がない場合もあります。
で、阪急とJRの場合、梅田接続、宝塚接続、三宮接続の場合は、連絡定期が発売可能です。但し、上述の発売範囲は確認していませんので、質問者様の利用区間で発売可能かどうかはわかりません。

ただ...続きを読む

Q阪急電車 pitapaでの定期と区間指定割引きどちらがお得でしょうか?

pitapaで阪急電車を利用する場合に、”定期”にするか”区間指定割引き”にするか悩んでいます。

三宮~梅田間を定期にした場合、この区間内であれば何度途中下車しても追加料金は発生しないはずです。

また、同区間を”区間指定割引き”登録した場合、単純に三宮と梅田での乗下車を繰り返した場合には、1カ月の定期との比較で安い方が上限になるかと思います。

不明なのは、”区間指定割引き”登録した区間内で途中下車した場合には、”定期”とどっちがお得かです。
途中、結構西宮北口で途中下車しますが、”定期”と”区間指定割引き”の比較ルール詳細が分からずどっちにすべきか悩んでいます。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

区間指定割引が設定された区間で途中下車や一部区間のみの利用や指定区間外にまたがる乗車があった場合、少しややこしいですが、以下の2つのうち安いほうが適用されます。

A.区間指定割引を適用する。
・指定区間内の途中下車や一部利用は区間指定に含まれていると考え、全ての(区間内に含まれる)乗車に対してを区間指定運賃を利用額とする。
・区間外にまたがる場合は分割して区間外単独運賃のみ計上する。(区間内の利用分は区間指定に含まれているとみなす。)
・上記の合計を当月の総利用額とする。

B.区間指定割引を適用せず、利用回数割引のみを適用する。
・途中下車や一部利用の場合はそれぞれを個別の乗車として扱う。
・区間外にまたがる場合も区間指定がないものとして計算する。
・上記に対して金額別に各々利用回数割引を適用した金額を利用額とする。


なお、定期券と区間指定割引の優劣ですが、阪急では8ヶ月以上連続利用した場合、割引率は1ヶ月定期の15%offとなり、これは6ヶ月をもはるかに凌駕しますので、多くの場合区間指定割引を選択すべきでしょう。何年でも同一区間で区間指定割引運賃の適用が続く限り15%offの恩恵を受けられますですので、1年以上続けて利用する場合は圧倒的な差がつきます。
特に途中下車が多い場合はB.の方法で計算した運賃が高くなりやすいため、おそらく多くの場合A.つまり区間指定割引が適用されることが見込まれます。

また、2ヶ月や5ヶ月で区間指定の適用が切れる場合も、定期券だと不利な1ヶ月定期の購入を余儀なくされることを考えれば、2ヶ月目及び5ヶ月目から割引率上昇の恩恵を受けられる区間指定割引が有利となります。

もっとも区間指定割引にも欠点があります。それは6ヶ月丁度で継続利用が切れる場合(割引率の高い6ヶ月定期に瞬間的に追いつけなくなる)や、月の途中で使い始める・使い終わるようにしたい場合(区間指定は暦月ベースのみ)です。逆にいえば、このどちらかに該当しない場合は全て区間指定割引が得ということになります。

参考URL:http://rail.hankyu.co.jp/pitapa_hanaplus/pitapa.html

区間指定割引が設定された区間で途中下車や一部区間のみの利用や指定区間外にまたがる乗車があった場合、少しややこしいですが、以下の2つのうち安いほうが適用されます。

A.区間指定割引を適用する。
・指定区間内の途中下車や一部利用は区間指定に含まれていると考え、全ての(区間内に含まれる)乗車に対してを区間指定運賃を利用額とする。
・区間外にまたがる場合は分割して区間外単独運賃のみ計上する。(区間内の利用分は区間指定に含まれているとみなす。)
・上記の合計を当月の総利用額とする...続きを読む

QICOCAは阪急電車で使えるのか?

ICOCAは阪急で使えますか?
ちなみに阪急高槻駅で乗るつもりです。
回答よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

使えますし、チャージも阪急の駅でできますよ。
http://www.hankyu.co.jp/ticket/stacia-pitapa/mutual.html
の左下を参照してください。

Qピタパ→「JRで使う時はチャージしてから」って?

こんにちは~。
以前、「PITAPA」について質問させて頂き、とても助かりました。
おかげさまで、無事、購入でき(ちなみに近鉄の「KIPS PITAPA」にしました)、毎日「ピッ♪」と、軽快よく通勤させて頂いております。

さて、今回の質問は、明日、会社が休みで子供たちとUSJに行くのですが、
USJに行くにはJRに乗るわけですが、
「…そういえば、JRにはなんか規定あった気ィするなあ…」と、HP?いうんですか?
PITAPAに関するページ開いたら、
「JRで使う時はチャージしてから・・・」みたく書いてあって・・・

そもそも(無知のくせに「心の声」出していいですか??)、
「ピッ♪」って、「スルッ」と行けることが「PITAPA」のええとこやのに(お金も後払いやし)、
なんで「事前にチャージが必要です」て・・・
チャージしたら切符買うのとおんなじなんちゃうの??と・・・。

と、心の声はともかく、
・JR乗る時は(クレジット払いにもかかわらず)、その「チャージ」が必要なんですか??
(「必要や言うとるがな!」とツッコまんで下さい;;)

・「チャージ」て・・・どこでするんでしょう??

・チャージしたら切符買うのと同じなんじゃ・・・(←しつこいって?!)

・無視して「ピッ」したら・・・「ガチャン!ピーッピーッ」・・・冷ややかな注目浴びることになる??

相変わらず無知ですみませんが、明日JRに乗るので教えて頂けると助かります;;
すみませんが、よろしくお願いします。

こんにちは~。
以前、「PITAPA」について質問させて頂き、とても助かりました。
おかげさまで、無事、購入でき(ちなみに近鉄の「KIPS PITAPA」にしました)、毎日「ピッ♪」と、軽快よく通勤させて頂いております。

さて、今回の質問は、明日、会社が休みで子供たちとUSJに行くのですが、
USJに行くにはJRに乗るわけですが、
「…そういえば、JRにはなんか規定あった気ィするなあ…」と、HP?いうんですか?
PITAPAに関するページ開いたら、
「JRで使う時はチャージしてから...続きを読む

Aベストアンサー

Pitapaは「完全後払い」のシステムです。
JRのICOCAは「前払い」のシステムです。

Pitapaで使った運賃は、まとめてあとでクレジット会社経由で
請求が来ますが、JRは先にカードに現金をためておかないと
乗せてくれないんですよね。

ですので、チャージが必要なんです。駅の券売機でチャージ
可能なので、事前にチャージしておけばオッケー、これは東京
のSUICAなども「基本的には」同じシステムです。

ただ、PitapaのICOCA用のエリアに「オートチャージ」が出来る
カードもあった筈。少なくとも、私の使ってるSUTACIA-Pitapa
では、Webから設定すればICOCA分のオートチャージが出来
るようになっていますけど・・・。
http://rail.hankyu.co.jp/stacia/mutual.html

QIC定期と磁気定期券どちらがお得ですか?

今まで磁気定期券を使用していましたが、利便性を考えてIC定期にしようと思います。
会社から交通費を請求する時に参考にしたいのですがC定期を利用すると何円くらいになりますか?

区間は千里中央~梅田
今までの磁気定期券ですと6ヶ月で74,750円でした。
駅員さん色々な人に聞いたら千中~江坂まではIC定期券を購入して、江坂~梅田までマイスタイルに登録するんですよね。
で、この割引適用の計算がイマイチ分からなくて困っています;;
上限額が8,200円とあったんですがそれ以上は乗ってもお金がかからないということですか?

色々計算とかしてみたんですがややこしくてよくわからなくなってしまったので、
アドバイスをいただけると嬉しいです。お願いします。

Aベストアンサー

江坂で鉄道会社が変わるので、
定期代も江坂で分けて考えます。

まず、現在の6ヶ月磁気定期の場合ですが、
 千中~江坂  25,550円
 江坂~梅田  49,200円

74,750円というのはこの合計の金額です。



これをPiTaPaに変えるとどうなるかと言うことですが、
まず、千里中央~江坂については、
今までの磁気定期券と同じ効力のものを
ICカードに書き込んだ「IC定期券」という扱いになります。
ですので金額も今まで通り(25,550円)です。

次に江坂~梅田についてですが、
こちらはPiTaPaマイスタイルというものになります。
毎月(1日~末日)で利用実績を集計して割引を適用し、
後日口座から引き落とされるというものです。

駅を2つ登録(今回の場合、江坂・梅田)しますと、
 ・江坂~梅田
 ・江坂~東三国・新大阪・西中島南方・中津
 ・梅田~東三国・新大阪・西中島南方・中津

の利用分に関しては、何度乗っても8200円までの請求です。
(集計した結果、上記区間の利用額が8200円を超えた場合は8200円しか請求しない)

江坂~梅田は270円ですが、
5日しか通わない月であれば、270×2×5=2700円の請求となり、
30日通った月であれば、270×2×30=16200円の所、
8200円の請求となると言うことです。

6ヶ月間フルに通勤した場合の支払額で見ると、
8,200×6+25,500=74,700円 となり、
今よりは誤差の範囲で安くなります。


マイスタイルに関しては、いろんな場所に出かける等で
利用駅がばらけるような場合は慎重に計算しないといけないのですが、
質問者さんの場合、ミナミへ出かけるなどの事情がなければ、
「地下鉄6ヶ月定期の6分の1を超えることはない。」とだけ
覚えておけば良いのかなと言う気がします。

大阪市交通局のサイトでシミュレーションができるので、
パソコンでアクセスして一度計算してみて下さい。
http://kensaku.kotsu.city.osaka.lg.jp/pitapa-mystyle/

江坂で鉄道会社が変わるので、
定期代も江坂で分けて考えます。

まず、現在の6ヶ月磁気定期の場合ですが、
 千中~江坂  25,550円
 江坂~梅田  49,200円

74,750円というのはこの合計の金額です。



これをPiTaPaに変えるとどうなるかと言うことですが、
まず、千里中央~江坂については、
今までの磁気定期券と同じ効力のものを
ICカードに書き込んだ「IC定期券」という扱いになります。
ですので金額も今まで通り(25,550円)です。

次に江坂~梅田についてですが、
こちらはPiTaPaマイスタイルという...続きを読む

Q就職して通勤で阪急と大阪市営地下鉄を使うことになります。地下鉄は定期で

就職して通勤で阪急と大阪市営地下鉄を使うことになります。地下鉄は定期ではなくPITAPAのマイスタイルを使いたいのですが、その場合STACIA PITAPAのIC定期券と1枚にまとめることはできますか?
PITAPAのパンフレットを見てもよくわからなかったので、教えてください。
また、阪急と大阪市営地下鉄を天六乗り換えで通勤する方でおすすめの方法があれば教えてください。
私は吹田から天六、堺筋本町で通勤予定です。
会社が堺筋本町と本町の間あたりで、よく週末になんばに行くので、マイスタイルで天六と本町を登録したいと思っています。

Aベストアンサー

大阪地下鉄のマイスタイルと阪急のIC定期券は
一枚のPiTaPaで併用可能です。
これはSTACIAかどうかと言うことには無関係で、
定期印字の出来るPiTaPaであればどれでも可能です。


週末になんばまで行かれる時は、梅田で乗り換えられるのでしょうか?
その場合、天六と本町を登録駅にすると、
梅田~なんばの利用は特定外の利用となってしまいます。

休日に梅田乗換で利用する利便を考えるのであれば、
天六となんばを登録駅とすることをお勧めします。
天六~堺筋本町・なんば~梅田のどちらも特定の利用になります。
(本町~梅田は特定外になってしまいますが…)

ちなみに、堺筋線と阪急千里線は相互直通運転をしているので、
阪急吹田~堺筋本町の利用であれば天六での乗換は不要です。

QICOCAよりPiTaPa の「便利な点」ってなんですか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/PiTaPa

関西地方の鉄道のICカードには、JRは「ICOCA」、私鉄・地下鉄・
バスは「PiTaPa」があり、どちらも相互利用が可能です。

しかし、PiTaPaの支払い方法は極めて特殊で、全国的にも大変珍しい
ポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされるそうです。

ここで疑問に思うのですが、PiTaPaよりもICOCAの方が圧倒的に便利で
お手軽な物じゃないかなという気がするんです。
ICOCAは券売機で簡単に変えますが、PiTaPaは手続きがすごく面倒です。
また、ICOCAは東京等の他都市のJRでも使えますが、PiTaPaは関西地方で
しか使えません。

私は関西人ではないので、詳しい事情はよく分かりませんが、PiTaPaを
買うという必要性があまり感じられないのです。
ICOCAを1枚買ってしまえば、PiTaPaエリアも乗れますから。

PiTaPaの有用性ってなんでしょうか?

Aベストアンサー

ピタパの有用性は「割引が期待できる」に尽きます。
質問者様も仰るように、「全国的にも大変珍しいポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされる」訳ですから、その「引き落とす」際に利用状況に応じて「割引」ができるわけです。

もともと関西私鉄では、首都圏のパスネットと同様の磁気式乗車カード「スルッとKANSAI」が存在していました。こちらは、他の磁気カードと同様、一定金額を先払いして購入するもので、割引はなく支払い金額=利用可能金額で、私鉄・バスでのみ利用可能でした。
いちいち切符を買わないのは便利ですが、割引がないことには多数の不満がありました。(その不満は「JRで使えない」ことよりも多かったようです)
しかし、各社共通で予め割引をしてしまうことについては、色々と解決すべき問題があったようで、次世代のICカード利用開始時に割引を行うと説明していました。
そして、説明どおりピタパで割引を開始したのです。
確かに、関西圏以外の方には敷居が高い方式ですが、パスネットと異なり、磁気式カードは廃止する予定がありませんし、短期滞在者用には各種企画カード(フリー切符などをカード化したもの)も発売しています。

関西圏で私鉄を中心に利用する人はピタパを利用し、JRもピタパで乗車可能となります。
一方、JRのイコカは一切割引等がありません。(これはスイカやパスモと同様です)従って、イコカを購入する人は、私鉄をあまり使わない人や、他地域でもJRを使う人です。

ちなみにイコカ、ピタパともパスモ陣営との共通化を希望していますが、パスモ側は「一地方に過ぎない関西圏」だけと共通化する意向はないようです。

ピタパの有用性は「割引が期待できる」に尽きます。
質問者様も仰るように、「全国的にも大変珍しいポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされる」訳ですから、その「引き落とす」際に利用状況に応じて「割引」ができるわけです。

もともと関西私鉄では、首都圏のパスネットと同様の磁気式乗車カード「スルッとKANSAI」が存在していました。こちらは、他の磁気カードと同様、一定金額を先払いして購入するもので、割引はなく支払い金額=利用可能金額で、私鉄・バスでのみ利用可能でした。
いちいち切符を...続きを読む

Q阪急と御堂筋線の定期券を一枚にまとめることは出来ますか?

大学に通うのに阪急と御堂筋線を使うのですが、定期券を一枚にまとめる事は可能でしょうか?
できれば改札でいちいちカードを通すのがめんどくさいので、改札にあてるだけで通れるやつ(名前がわかりません)がいいのですが・・・
もちろん学割が使える物でお願いします。

いろいろ注文多くてすいません
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

阪急や大阪市営地下鉄など関西の主な私鉄で使えるICカードは私鉄が発行しているPiTaPaとJRが発行しているICOCAです。ICOCAで発行できる定期券はJR区間のみ、PiTaPaで発行できる定期券はPiTaPaを発行している私鉄のうちのいくつかに限られます。
で、質問者さんの場合はPiTaPaになりますが、阪急に関してはPiTaPa定期にすることはできます。しかし、地下鉄ではPiTaPa定期は発行しておらず、そのかわり1ヶ月の料金が6ヶ月定期1ヶ月分より安くなるというマイスタイルという割引制度が実施されています。マイスタイルについては一言では説明できませんので下記大阪市営交通局(地下鉄・市バス)のマイスタイルのサイトを見て下さい。
 http://www.kotsu.city.osaka.jp/eigyou/price/ic_card/mystyle_goannai.html

このようなわけでPiTaPaで阪急から地下鉄までの通しの定期券を買うことはできません。でも、1枚のPiTaPaに阪急区間は通学定期、地下鉄区間はマイスタイル登録としてまとめることはできます。ただ、マイスタイル登録するときに合わせて学生登録(学生証が必要です)をすることも忘れないで下さい。これを忘れる通学定期の料金は適用されません。
最後にどちらも通学定期にし、阪急から地下鉄までの通しで1枚にまとめたいのであれば磁気定期券しか選択肢はありません。

阪急や大阪市営地下鉄など関西の主な私鉄で使えるICカードは私鉄が発行しているPiTaPaとJRが発行しているICOCAです。ICOCAで発行できる定期券はJR区間のみ、PiTaPaで発行できる定期券はPiTaPaを発行している私鉄のうちのいくつかに限られます。
で、質問者さんの場合はPiTaPaになりますが、阪急に関してはPiTaPa定期にすることはできます。しかし、地下鉄ではPiTaPa定期は発行しておらず、そのかわり1ヶ月の料金が6ヶ月定期1ヶ月分より安くなるというマイスタイルという割引制度が実施されています。マイスタ...続きを読む

QピタパPiTaPaの入会を断られました。何故でしょう!!

タイトルの通りです。
先日、ピタパを申し込んだにもかかわらず、入会を断られました。
何故でしょう?!!
勿論、今まで、クレジットで滞納や所謂ブラックリストに載るようなことはしていません。
わたし自身で考えられる理由は、関西二府四県外に住んでいるということです。
関西外なので、冷やかしと捉えられたのでしょうか?
でも、わたしは、関西出身で、今は東海地方に住んでいるのですが、ちょくちょく関西に行きます。
ですので、ピタパの利用価値があると思い申し込んだのに、断られて憤慨しています。
詳細は、ピタパ事務局に問い合わせればいいのですが、みなさんならどういった理由で断りやがったんやと思いますか?
御意見下さい。

因みに、以下のような文面で断られました。

---
拝啓 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、今般あなた様から下記カード会員の入会お申し込みをいただきましたが、
誠に恐縮ながら今回はお見送りさせていただくことになりました。
せっかくのお申し込みではございますが、何卒よろしくご容赦のほどお願い申し上げます。
敬具

 

タイトルの通りです。
先日、ピタパを申し込んだにもかかわらず、入会を断られました。
何故でしょう?!!
勿論、今まで、クレジットで滞納や所謂ブラックリストに載るようなことはしていません。
わたし自身で考えられる理由は、関西二府四県外に住んでいるということです。
関西外なので、冷やかしと捉えられたのでしょうか?
でも、わたしは、関西出身で、今は東海地方に住んでいるのですが、ちょくちょく関西に行きます。
ですので、ピタパの利用価値があると思い申し込んだのに、断られて憤慨してい...続きを読む

Aベストアンサー

申し込まれたカードはPiTaPaのどのカードですか?
PiTaPaはOSAKA PiTaPaやHANAPLUSのようなVISA、JCBなどの国際ブランドが付いた提携クレジットカードタイプと、ベーシックカード、ココネットカードのようなPiTaPa機能のみのカードの2種類が大きく分けてあります。前者は海外でも買い物できますし、後者は交通利用と関西圏を中心のPiTaPa機能で買い物できる店のみで利用できます。そのため、前者よりは後者の方が審査基準は緩いようです。

しかしながら、前者であれ後者であれ、PiTaPaカードは交通費を後払いするという趣旨のカードのため、クレジットカードと同様の審査が必ずあります。審査に当たっては、次の要素が重要です。
・信用情報機関(CIC、CCB、全銀協)への照会
・申込書に書かれた情報
・勤務先への在籍確認
これらの要素を点数化し(スコアリングといいます)、審査するカード会社の社内規定の点数を超えているか否かでカードを発行するか否かを決めます。

この社内規定の点数というのは社外秘であり、そのためカードを落とされた理由と言うのは電話して聞いても落ちた理由を教えてくれることはありません。

一般消費者が知り得る情報というのは信用情報機関の情報です。この信用情報機関の情報は個人で開示して知ることが可能です。そこにネガティブな情報が掲載されているといわゆるブラックリストに載っていると言うことになります。あなたの場合はクレジットカードで延滞とかされてはいないとは仰ってますが、何らかの手違いに信用情報機関にネガティブな情報が載っている可能性も否定できません。
一度、信用情報機関の情報を開示されることをお勧めいたします。

PiTaPa機能の審査には三井住友カードが審査しています。三井住友カードはCIC、CCB、全銀協に加盟していますので、これら3機関の開示をすればOKです。

参考URL:http://www.cic.co.jp/

申し込まれたカードはPiTaPaのどのカードですか?
PiTaPaはOSAKA PiTaPaやHANAPLUSのようなVISA、JCBなどの国際ブランドが付いた提携クレジットカードタイプと、ベーシックカード、ココネットカードのようなPiTaPa機能のみのカードの2種類が大きく分けてあります。前者は海外でも買い物できますし、後者は交通利用と関西圏を中心のPiTaPa機能で買い物できる店のみで利用できます。そのため、前者よりは後者の方が審査基準は緩いようです。

しかしながら、前者であれ後者であれ、PiTaPaカードは交通費を後払い...続きを読む

Q阪急IC定期券について教えてください。

阪急IC定期券について質問です。
JRの場合は事前予約などなくても窓口ですぐに
ICOCA定期券の発行ができますが、阪急の場合も
同じようにIC定期券は発行できるのでしょうか??
ちなみに私は今まで阪急を利用していなかったため
PITAPAなども持っていません。
ネットで調べてはみたのですが今イチよくわかりません。
詳しい方教えていただけませんか??

Aベストアンサー

順を追って回答しますね。
まずPiTaPaカードはJRの運賃を除いて、料金の請求は1ヶ月ごとの利用料金が翌々月にまとめて口座やカード会社により引き落とされる後払い方式です。すなわちクレジットカードと同じ方式(クレジットカードと提携したものもある)なので、ICOCAのようにすぐ買うわけにはいきません。後払いだからこそ割引サービスもあるわけです。郵送などで申込をしてから審査があり、その審査を通ってカードが届くまでに申込から2,3週間かかります。

PiTaPaカードが手に入れば定期券売り場などで定期を買うことは磁気定期券を買うのと同じようにすぐできます。なお、当たり前ですが定期券の値段は磁気定期券と同じです。定期を買うときの支払い方法は現金、PiTaPa決済(他のPiTaPa利用料金と合わせての引き落とし)、クレジットカード払いの3種ありますがクレジットカード払い以外は駅の自動販売機でもできます。

最後に注意点ですがPiTaPaカードを申し込まれる際大阪市交通局が発行しているOOSAKAPiTaPaカード等定期券を着けられないカードもありますので気をつけて下さい。

順を追って回答しますね。
まずPiTaPaカードはJRの運賃を除いて、料金の請求は1ヶ月ごとの利用料金が翌々月にまとめて口座やカード会社により引き落とされる後払い方式です。すなわちクレジットカードと同じ方式(クレジットカードと提携したものもある)なので、ICOCAのようにすぐ買うわけにはいきません。後払いだからこそ割引サービスもあるわけです。郵送などで申込をしてから審査があり、その審査を通ってカードが届くまでに申込から2,3週間かかります。

PiTaPaカードが手に入れば定期券売り場などで定...続きを読む


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