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ICOCAは阪急で使えますか?
ちなみに阪急高槻駅で乗るつもりです。
回答よろしくお願いしますm(_ _)m

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A 回答 (3件)

使えますし、チャージも阪急の駅でできますよ。


http://www.hankyu.co.jp/ticket/stacia-pitapa/mut …
の左下を参照してください。
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この回答へのお礼

無事、使えました!
回答ありがとうございました!

お礼日時:2014/08/09 14:09

 使えますよ。

 ただし、駅の中の自動販売機ではピタパのみ使えます。
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この回答へのお礼

使えるんですね!
回答ありがとうございました!

お礼日時:2014/08/09 14:09

PiTaPa利用可能エリアで利用できます。


https://www.jr-odekake.net/icoca/area/

チャージや購入・更新はJR窓口または対応の券売機からしか利用できません。
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この回答へのお礼

PiTaPaと同じ所で使えるんですね!
回答ありがとうございました!

お礼日時:2014/08/09 14:10

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Q阪急をICOCA定期で利用する

阪急でICOCA定期で利用することはできますか。
利用するのは阪急の区間だけです。

Aベストアンサー

ICOCAを阪急電車で利用することは出来ますが、ICOCA定期の場合で阪急電車の区間だけで完結してしまうのは出来ないようですね。
ICOCA定期の利用方法に、
 ・2区間ともJR西日本のICOCAエリアで完結する区間であること

と明記されています。参考までにリンクを貼っておきますので確認してみてください。

<ICOCA定期について>
https://www.jr-odekake.net/icoca/purchase/icoca_teiki.html

<阪急電車のICOCAカードの相互利用について>
http://rail.hankyu.co.jp/stacia/mutual.html

Q大阪地下鉄(イコカ)使用可能!?

今大阪地下鉄で一般の定期券を
使用しています。
定期使うほどでもないため、
別のカードに変えたいと思っているのですが、
回数カードにするか、
地下鉄でイコカみたいなカードがあるのか。
調べたのですが、なかなかわかりません。

区間関係なく、オカネを入れておくカードみたいなものは
ないのでしょうか?
情報お待ちしています。

Aベストアンサー

地下鉄で使えるカード類はあまりにも多いので整理しましょう。上に掲げるほど割引率が高くなります。

1.1区特別回数券(200円×12回分、2000円発売、有効期間は3ヵ月後の月末まで)
一番割引率の高いカードで、大阪地下鉄の1区(200円区間)に12回使えます。もちろん、2区以上に乗車する場合は差額を現金又はスルッとKANSAIカードで払えばOKです。
有効期限はあるものの、地下鉄をよく使うが定期を買うほどではないという方にお勧めです。
大阪地下鉄の駅券売機、売店、案内所等で購入できます。

2.回数カード(3300円分使用可、3000円で発売)
割引率は普通の会社の回数券と同程度ですが、無期限なのが魅力です。
大阪市営の地下鉄・市バスに利用でき、残額が足りない時は、他の回数カード、現金又はスルッとKANSAIカードで払うことができます。大阪市は地下鉄・市バスを乗り継ぐ時に割引が適用されるのですが、このカードならその割引も適用されます。
1もそうですが、大阪市営以外の乗り物には使えません。例えば御堂筋線の駅から千里中央まで乗った場合は北急部分である江坂-千里中央間の運賃は別途支払う必要があります。(地下鉄部分江坂までは回数カードで支払う)
発売箇所は1と同じです。

3.ピタパ
ICカード方式の乗車券です。大阪市営の地下鉄市バスは全線対応です。
他のカードと大きく異なるのは1ヶ月間の各社の交通利用状況に応じて、運賃割引が適用されることです。(大阪市は利用額累計で、他社は同一運賃ごとの利用回数で割引を判断)このため、利用時には運賃の引き去りが一切なく、指定日指定口座から、精算金額が引き落とされます。即ちクレジットカードと全く同じです。
割引はあるものの、月(1日~末日)単位の利用額の合計が2~3千円程度ですと、たいした割引にはなりませんので、利用状況によっては回数カードのほうが徳となる場合もあります。
但し、残額を気にせず利用できますので、クレジットカードに抵抗がなく、損得を気にしないのなら、お勧めします。
このカードはクレジットカードそのものですので、即時発行はできず、駅等にある申込書でカードを申し込むことになります。また、大阪市以外で発行したピタパカードでも大阪市営交通分は所定の利用額があれば自動的に割り引かれます。
なお、このカードは券売機等で乗車券に引き換えることや他の乗車券(定期券・回数券)等と組み合わせて使うことはできません。本人しか使えないことになります。

4.スルッとKANSAI
磁気式カードで、割引はなく販売金額分使用できます。近畿地方のJR以外の鉄道会社のほとんど(自動改札のある会社は水間鉄道以外全て使えると考えていい)で利用でき、その系列のバスもほとんどが利用できます。もちろん、大阪市営交通も利用でき、近畿では明石以外の全ての市営交通につかえます。
無期限で、割引がないので、メリットといえば券売機で切符を買わずに乗車できることぐらいしかありません。どちらかといえば、大阪市営以外の私鉄等を主に使う人にお勧めで、大阪地下鉄をよく使う人は、このカードと1または2を組合すのが賢い利用法といえます。
大阪市営交通では「レインボーカード」の名前で券売機、案内所、売店等で購入できます。もちろん他社で購入したスルッとKANSAIのカードでも構いません。
このカードは券売機で乗車券等に引き換えることができますので、1枚のカードで複数人で利用したい場合は乗車券に引き換えてください。(もっとも、もう1枚カードを買ったほうがずっと楽ですが)また、他の乗車券・カード(ピタパ、イコカは除く)と組み合わせて使用することもできます。


5.イコカ
JR西日本が発売しているICカードですが、こちらはカードにチャージした金額分しか使うことができず、割引等の特典はありません。また、大阪市営交通の駅等では、このカードで乗車券等に引き換えることはできません。下車時に残高不足がある場合に不足金額を現金等で支払うことも原則できません。(一旦チャージして、その中から払うことになります。)ですので、大阪市営交通のみで使うには使い勝手がよくありません。本来JR西日本用のカードをピタパの使える会社でも使えるようにしただけだからです。
従って普段はJRを使うがたまに大阪市営交通も利用するような方にお勧めです。

以上です。結論は
先払いで割引を求めるなら→1区特別回数券か回数カード
後払いで割引を求めるのなら→ピタパ
主に私鉄を使うのなら→スルッとKANSAI
主にJRを使うのなら→イコカ
となります。

地下鉄で使えるカード類はあまりにも多いので整理しましょう。上に掲げるほど割引率が高くなります。

1.1区特別回数券(200円×12回分、2000円発売、有効期間は3ヵ月後の月末まで)
一番割引率の高いカードで、大阪地下鉄の1区(200円区間)に12回使えます。もちろん、2区以上に乗車する場合は差額を現金又はスルッとKANSAIカードで払えばOKです。
有効期限はあるものの、地下鉄をよく使うが定期を買うほどではないという方にお勧めです。
大阪地下鉄の駅券売機、売店、案内所等で購入できます。

2....続きを読む

Q阪急とJR

阪急とJR
定期券を購入しようと思いますが1枚の定期券に出来るのでしょうか?
現在は、ピタパ(阪急)で通勤しています。イコカも持っていますが使っていません。
できれば、どちらか1枚にまとめたいです。
両方にすると、パスケースにピタパとイコカを入れていると誤動作すると聞きました。

Aベストアンサー

まず、阪急とJRの定期を1枚の定期にすることができるかどうかという点ですが、この2社間に限らず、2社以上にまたがる定期券(もちろん普通切符等も)は、両者で予め契約した範囲内に限って発売することができます。その範囲はネットで確認できるものもあれば、直接関係会社に確認するしか方法がない場合もあります。
で、阪急とJRの場合、梅田接続、宝塚接続、三宮接続の場合は、連絡定期が発売可能です。但し、上述の発売範囲は確認していませんので、質問者様の利用区間で発売可能かどうかはわかりません。

ただし、1枚の定期にできるのは「磁気定期券」(IC定期券でないもの)の場合に限ります。
IC定期で利用したければ、1枚にまとめることはできません。最近、京阪などでIC定期1枚にまとめることができるようになりましたが、阪急は京阪ほどJRとまたがる利用者が多くないと想定されるので、同様の制度が導入される見込はかなり薄いと考えた方がいいでしょう。

>両方にすると、パスケースにピタパとイコカを入れていると誤動作すると聞きました。
そのとおりです。たとえば阪急の駅の改札にパスケースをタッチしたとき、定期としての阪急のピタパとチャージ額で乗れるJRのイコカのどちらを使ったことにすればいいか(機械には)わかりません。そこで、エラーと表示され、使いたい方だけをタッチしてもらうようにするのです。
こういう場合に仕切り板が付いていて、使いたい方だけに反応するパスケースも市販はされています。但し、メーカーも100%完全な作動を保証しているわけではありませんので、「ピタパの方が反応するつもりでタッチしたらイコカの方に反応していた」なんてことが全くないとは言い切れません。(出口を出るまで気づかなければ定期券を持っている区間なのにイコカから運賃を差し引かれることになります)
常にどちらのカードが反応したか確認するつもりがないのなら、パスケースは別々に持っていた方がより安心です。

ちなみに、ピタパの方にチャージしなければ、少なくともJRに間違ってピタパをタッチした場合に上で述べたような悲劇は回避できます。イコカの方はチャージしなければ同様に回避できますが、そうするとJRで定期券以外に乗車する場合に不便になります。(ピタパはチャージしてなくても私鉄の利用や買い物ができるが、イコカはチャージしてなかったら定期券利用以外の一切の利用ができない。)

まず、阪急とJRの定期を1枚の定期にすることができるかどうかという点ですが、この2社間に限らず、2社以上にまたがる定期券(もちろん普通切符等も)は、両者で予め契約した範囲内に限って発売することができます。その範囲はネットで確認できるものもあれば、直接関係会社に確認するしか方法がない場合もあります。
で、阪急とJRの場合、梅田接続、宝塚接続、三宮接続の場合は、連絡定期が発売可能です。但し、上述の発売範囲は確認していませんので、質問者様の利用区間で発売可能かどうかはわかりません。

ただ...続きを読む

QICOCAよりPiTaPa の「便利な点」ってなんですか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/PiTaPa

関西地方の鉄道のICカードには、JRは「ICOCA」、私鉄・地下鉄・
バスは「PiTaPa」があり、どちらも相互利用が可能です。

しかし、PiTaPaの支払い方法は極めて特殊で、全国的にも大変珍しい
ポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされるそうです。

ここで疑問に思うのですが、PiTaPaよりもICOCAの方が圧倒的に便利で
お手軽な物じゃないかなという気がするんです。
ICOCAは券売機で簡単に変えますが、PiTaPaは手続きがすごく面倒です。
また、ICOCAは東京等の他都市のJRでも使えますが、PiTaPaは関西地方で
しか使えません。

私は関西人ではないので、詳しい事情はよく分かりませんが、PiTaPaを
買うという必要性があまり感じられないのです。
ICOCAを1枚買ってしまえば、PiTaPaエリアも乗れますから。

PiTaPaの有用性ってなんでしょうか?

Aベストアンサー

ピタパの有用性は「割引が期待できる」に尽きます。
質問者様も仰るように、「全国的にも大変珍しいポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされる」訳ですから、その「引き落とす」際に利用状況に応じて「割引」ができるわけです。

もともと関西私鉄では、首都圏のパスネットと同様の磁気式乗車カード「スルッとKANSAI」が存在していました。こちらは、他の磁気カードと同様、一定金額を先払いして購入するもので、割引はなく支払い金額=利用可能金額で、私鉄・バスでのみ利用可能でした。
いちいち切符を買わないのは便利ですが、割引がないことには多数の不満がありました。(その不満は「JRで使えない」ことよりも多かったようです)
しかし、各社共通で予め割引をしてしまうことについては、色々と解決すべき問題があったようで、次世代のICカード利用開始時に割引を行うと説明していました。
そして、説明どおりピタパで割引を開始したのです。
確かに、関西圏以外の方には敷居が高い方式ですが、パスネットと異なり、磁気式カードは廃止する予定がありませんし、短期滞在者用には各種企画カード(フリー切符などをカード化したもの)も発売しています。

関西圏で私鉄を中心に利用する人はピタパを利用し、JRもピタパで乗車可能となります。
一方、JRのイコカは一切割引等がありません。(これはスイカやパスモと同様です)従って、イコカを購入する人は、私鉄をあまり使わない人や、他地域でもJRを使う人です。

ちなみにイコカ、ピタパともパスモ陣営との共通化を希望していますが、パスモ側は「一地方に過ぎない関西圏」だけと共通化する意向はないようです。

ピタパの有用性は「割引が期待できる」に尽きます。
質問者様も仰るように、「全国的にも大変珍しいポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされる」訳ですから、その「引き落とす」際に利用状況に応じて「割引」ができるわけです。

もともと関西私鉄では、首都圏のパスネットと同様の磁気式乗車カード「スルッとKANSAI」が存在していました。こちらは、他の磁気カードと同様、一定金額を先払いして購入するもので、割引はなく支払い金額=利用可能金額で、私鉄・バスでのみ利用可能でした。
いちいち切符を...続きを読む

Qピタパ→「JRで使う時はチャージしてから」って?

こんにちは~。
以前、「PITAPA」について質問させて頂き、とても助かりました。
おかげさまで、無事、購入でき(ちなみに近鉄の「KIPS PITAPA」にしました)、毎日「ピッ♪」と、軽快よく通勤させて頂いております。

さて、今回の質問は、明日、会社が休みで子供たちとUSJに行くのですが、
USJに行くにはJRに乗るわけですが、
「…そういえば、JRにはなんか規定あった気ィするなあ…」と、HP?いうんですか?
PITAPAに関するページ開いたら、
「JRで使う時はチャージしてから・・・」みたく書いてあって・・・

そもそも(無知のくせに「心の声」出していいですか??)、
「ピッ♪」って、「スルッ」と行けることが「PITAPA」のええとこやのに(お金も後払いやし)、
なんで「事前にチャージが必要です」て・・・
チャージしたら切符買うのとおんなじなんちゃうの??と・・・。

と、心の声はともかく、
・JR乗る時は(クレジット払いにもかかわらず)、その「チャージ」が必要なんですか??
(「必要や言うとるがな!」とツッコまんで下さい;;)

・「チャージ」て・・・どこでするんでしょう??

・チャージしたら切符買うのと同じなんじゃ・・・(←しつこいって?!)

・無視して「ピッ」したら・・・「ガチャン!ピーッピーッ」・・・冷ややかな注目浴びることになる??

相変わらず無知ですみませんが、明日JRに乗るので教えて頂けると助かります;;
すみませんが、よろしくお願いします。

こんにちは~。
以前、「PITAPA」について質問させて頂き、とても助かりました。
おかげさまで、無事、購入でき(ちなみに近鉄の「KIPS PITAPA」にしました)、毎日「ピッ♪」と、軽快よく通勤させて頂いております。

さて、今回の質問は、明日、会社が休みで子供たちとUSJに行くのですが、
USJに行くにはJRに乗るわけですが、
「…そういえば、JRにはなんか規定あった気ィするなあ…」と、HP?いうんですか?
PITAPAに関するページ開いたら、
「JRで使う時はチャージしてから...続きを読む

Aベストアンサー

Pitapaは「完全後払い」のシステムです。
JRのICOCAは「前払い」のシステムです。

Pitapaで使った運賃は、まとめてあとでクレジット会社経由で
請求が来ますが、JRは先にカードに現金をためておかないと
乗せてくれないんですよね。

ですので、チャージが必要なんです。駅の券売機でチャージ
可能なので、事前にチャージしておけばオッケー、これは東京
のSUICAなども「基本的には」同じシステムです。

ただ、PitapaのICOCA用のエリアに「オートチャージ」が出来る
カードもあった筈。少なくとも、私の使ってるSUTACIA-Pitapa
では、Webから設定すればICOCA分のオートチャージが出来
るようになっていますけど・・・。
http://rail.hankyu.co.jp/stacia/mutual.html

Q阪急電車 pitapaでの定期と区間指定割引きどちらがお得でしょうか?

pitapaで阪急電車を利用する場合に、”定期”にするか”区間指定割引き”にするか悩んでいます。

三宮~梅田間を定期にした場合、この区間内であれば何度途中下車しても追加料金は発生しないはずです。

また、同区間を”区間指定割引き”登録した場合、単純に三宮と梅田での乗下車を繰り返した場合には、1カ月の定期との比較で安い方が上限になるかと思います。

不明なのは、”区間指定割引き”登録した区間内で途中下車した場合には、”定期”とどっちがお得かです。
途中、結構西宮北口で途中下車しますが、”定期”と”区間指定割引き”の比較ルール詳細が分からずどっちにすべきか悩んでいます。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

区間指定割引が設定された区間で途中下車や一部区間のみの利用や指定区間外にまたがる乗車があった場合、少しややこしいですが、以下の2つのうち安いほうが適用されます。

A.区間指定割引を適用する。
・指定区間内の途中下車や一部利用は区間指定に含まれていると考え、全ての(区間内に含まれる)乗車に対してを区間指定運賃を利用額とする。
・区間外にまたがる場合は分割して区間外単独運賃のみ計上する。(区間内の利用分は区間指定に含まれているとみなす。)
・上記の合計を当月の総利用額とする。

B.区間指定割引を適用せず、利用回数割引のみを適用する。
・途中下車や一部利用の場合はそれぞれを個別の乗車として扱う。
・区間外にまたがる場合も区間指定がないものとして計算する。
・上記に対して金額別に各々利用回数割引を適用した金額を利用額とする。


なお、定期券と区間指定割引の優劣ですが、阪急では8ヶ月以上連続利用した場合、割引率は1ヶ月定期の15%offとなり、これは6ヶ月をもはるかに凌駕しますので、多くの場合区間指定割引を選択すべきでしょう。何年でも同一区間で区間指定割引運賃の適用が続く限り15%offの恩恵を受けられますですので、1年以上続けて利用する場合は圧倒的な差がつきます。
特に途中下車が多い場合はB.の方法で計算した運賃が高くなりやすいため、おそらく多くの場合A.つまり区間指定割引が適用されることが見込まれます。

また、2ヶ月や5ヶ月で区間指定の適用が切れる場合も、定期券だと不利な1ヶ月定期の購入を余儀なくされることを考えれば、2ヶ月目及び5ヶ月目から割引率上昇の恩恵を受けられる区間指定割引が有利となります。

もっとも区間指定割引にも欠点があります。それは6ヶ月丁度で継続利用が切れる場合(割引率の高い6ヶ月定期に瞬間的に追いつけなくなる)や、月の途中で使い始める・使い終わるようにしたい場合(区間指定は暦月ベースのみ)です。逆にいえば、このどちらかに該当しない場合は全て区間指定割引が得ということになります。

参考URL:http://rail.hankyu.co.jp/pitapa_hanaplus/pitapa.html

区間指定割引が設定された区間で途中下車や一部区間のみの利用や指定区間外にまたがる乗車があった場合、少しややこしいですが、以下の2つのうち安いほうが適用されます。

A.区間指定割引を適用する。
・指定区間内の途中下車や一部利用は区間指定に含まれていると考え、全ての(区間内に含まれる)乗車に対してを区間指定運賃を利用額とする。
・区間外にまたがる場合は分割して区間外単独運賃のみ計上する。(区間内の利用分は区間指定に含まれているとみなす。)
・上記の合計を当月の総利用額とする...続きを読む

QICOCAの買い方

今度、JR西日本管区のICOCAサービスエリア内に
行くので、記念にICOCAを買おうと思います。
また、もうすぐSUICAと同じような電子マネー機能を
もったタイプも出るらしいので、それにしようと
考えてます。
私はJR東海管区の者ですが、2006年度にJR東海も
ICカードを作るようなので、対応していれば
そこで使うこともできますし、電子マネーとしても
使おうかと思っています。

そこで、ICOCAはどうやって買えばいいのでしょうか?
JR西日本のサイトを見ても、イマイチよく
わかりません。。。
あと、カードはすぐに発行されるのでしょうか?
よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

JR西日本のみどりの窓口(一部の新幹線乗換口にある窓口を除きます)または青いICOCAマークのある自動券売機で購入できます。

価格は2000円。ただし、このうち500円はデポジット(預かり金)となりますので、利用できるのは1500円です。デポジットは最初の購入のときだけかかりますから、購入後のチャージではチャージ額全てを利用することができます。デポジットはICOCAがいらなくなって返却するときに戻ってきます。

ICOCAはクレジットカードなどとは異なり、発行に審査などは一切ありません。また、定期券ではないタイプの場合は住所・氏名などの個人情報の申告も一切必要ありません。従って、即時発行です。

感覚としてはオレンジカードを買うのと一緒です(ただしICOCAのデザインは1つしかありませんからデザイン選択の余地はありません)。
**みどりの窓口にて**
「ICOCAください」→「2千円です」→2千円を払う→窓口の人がカードを渡しながら「どうもありがとうございました」
といった感じですね。
ちなみに、東日本のSuicaも全く同様です。

JR西日本のみどりの窓口(一部の新幹線乗換口にある窓口を除きます)または青いICOCAマークのある自動券売機で購入できます。

価格は2000円。ただし、このうち500円はデポジット(預かり金)となりますので、利用できるのは1500円です。デポジットは最初の購入のときだけかかりますから、購入後のチャージではチャージ額全てを利用することができます。デポジットはICOCAがいらなくなって返却するときに戻ってきます。

ICOCAはクレジットカードなどとは異なり、発行に審査などは一切ありません...続きを読む

QICOCA使用可能な路線。

もしかしたら既出かもしれませんが質問させてください。
昨年ICOCAで阪急の宝塚線に乗ろうとしたら結局使えずじまいで意味のないものとなってしまいました。(大阪モノレールは使えたのですが・・・。)
来年正月に大阪へ旅行するのですが、私鉄や大阪地下鉄、京都交通(バスとか地下鉄)は使えるものなのでしょうか?
また、使えるとしたらチャージはどこでできるのでしょうか?阪急はPitapaはあったと思うのですがICOCAはなかった気がしたので・・・。どうぞ、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

関西に行ったときはICOCAに切り替えている者です

一部私鉄の改札機でICOCAとの相性が悪いのはあると思います。どこというのは語弊がありますが、某駅でどうやっても認識せず、切れかけたことがあります。

また、関東圏から行くと、SuicaとPasmoのシステム相互の相違より、ICOCAとPitapa間のほうが大きいため、戸惑うことはあります。
関東圏であれば、SuicaもPasmoも、Pasmoがかなり後発だということもあって、ほほけSuicaと同様のインターフェースになっているのに対し、Pitapaはインターフェースが違う部分も多く、ICOCAだと使いずらい(チャージに1000円札しか使えない場合が結構あるなど)面もあります。
ICOCAへのチャージについては、JRWの駅でやったほうがSUICAと同様のインターフェースなので迷いはないと思います。

PiTaPaエリアはICOCAと共通ですから、阪急は数年前からICOCAは問題ないはずですよ。今回、改めて能勢電を含めてICOCAで乗りつぶしてきました。阪急の機械は最初にチャージをタッチしてから、カードをセットする必要がある1000円札のみ対応も多いのでので、使いずらいかも。

なお、京都だと、一部バスの他、叡電、嵐電が未対応です。阪堺も未対応なので、住吉大社に行くときはご用心。
対応事業者はPiatapaと(原則)同じです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/PiTaPa

関西に行ったときはICOCAに切り替えている者です

一部私鉄の改札機でICOCAとの相性が悪いのはあると思います。どこというのは語弊がありますが、某駅でどうやっても認識せず、切れかけたことがあります。

また、関東圏から行くと、SuicaとPasmoのシステム相互の相違より、ICOCAとPitapa間のほうが大きいため、戸惑うことはあります。
関東圏であれば、SuicaもPasmoも、Pasmoがかなり後発だということもあって、ほほけSuicaと同様のインターフェースになっているのに対し、Pitapaはインターフェースが違う部...続きを読む

QIC定期と磁気定期券どちらがお得ですか?

今まで磁気定期券を使用していましたが、利便性を考えてIC定期にしようと思います。
会社から交通費を請求する時に参考にしたいのですがC定期を利用すると何円くらいになりますか?

区間は千里中央~梅田
今までの磁気定期券ですと6ヶ月で74,750円でした。
駅員さん色々な人に聞いたら千中~江坂まではIC定期券を購入して、江坂~梅田までマイスタイルに登録するんですよね。
で、この割引適用の計算がイマイチ分からなくて困っています;;
上限額が8,200円とあったんですがそれ以上は乗ってもお金がかからないということですか?

色々計算とかしてみたんですがややこしくてよくわからなくなってしまったので、
アドバイスをいただけると嬉しいです。お願いします。

Aベストアンサー

江坂で鉄道会社が変わるので、
定期代も江坂で分けて考えます。

まず、現在の6ヶ月磁気定期の場合ですが、
 千中~江坂  25,550円
 江坂~梅田  49,200円

74,750円というのはこの合計の金額です。



これをPiTaPaに変えるとどうなるかと言うことですが、
まず、千里中央~江坂については、
今までの磁気定期券と同じ効力のものを
ICカードに書き込んだ「IC定期券」という扱いになります。
ですので金額も今まで通り(25,550円)です。

次に江坂~梅田についてですが、
こちらはPiTaPaマイスタイルというものになります。
毎月(1日~末日)で利用実績を集計して割引を適用し、
後日口座から引き落とされるというものです。

駅を2つ登録(今回の場合、江坂・梅田)しますと、
 ・江坂~梅田
 ・江坂~東三国・新大阪・西中島南方・中津
 ・梅田~東三国・新大阪・西中島南方・中津

の利用分に関しては、何度乗っても8200円までの請求です。
(集計した結果、上記区間の利用額が8200円を超えた場合は8200円しか請求しない)

江坂~梅田は270円ですが、
5日しか通わない月であれば、270×2×5=2700円の請求となり、
30日通った月であれば、270×2×30=16200円の所、
8200円の請求となると言うことです。

6ヶ月間フルに通勤した場合の支払額で見ると、
8,200×6+25,500=74,700円 となり、
今よりは誤差の範囲で安くなります。


マイスタイルに関しては、いろんな場所に出かける等で
利用駅がばらけるような場合は慎重に計算しないといけないのですが、
質問者さんの場合、ミナミへ出かけるなどの事情がなければ、
「地下鉄6ヶ月定期の6分の1を超えることはない。」とだけ
覚えておけば良いのかなと言う気がします。

大阪市交通局のサイトでシミュレーションができるので、
パソコンでアクセスして一度計算してみて下さい。
http://kensaku.kotsu.city.osaka.lg.jp/pitapa-mystyle/

江坂で鉄道会社が変わるので、
定期代も江坂で分けて考えます。

まず、現在の6ヶ月磁気定期の場合ですが、
 千中~江坂  25,550円
 江坂~梅田  49,200円

74,750円というのはこの合計の金額です。



これをPiTaPaに変えるとどうなるかと言うことですが、
まず、千里中央~江坂については、
今までの磁気定期券と同じ効力のものを
ICカードに書き込んだ「IC定期券」という扱いになります。
ですので金額も今まで通り(25,550円)です。

次に江坂~梅田についてですが、
こちらはPiTaPaマイスタイルという...続きを読む

Q普通自動車の運転免許の正式名称

を教えてください。
履歴書になんてかけばいいかわかりません。

普通自動車第一種免許や第一種普通運転免許とかいわれていますが。

警察などの公式な場所に問い合わせてみた人がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

抜粋です.「普通自動車免許」ですね.
「第一種運転免許」はありますが,「普通自動車第一種免許」や「第一種普通運転免許」とは言わないようです.第二種の場合は名称に入り,「普通自動車第二種免許」のように言うようです.

--------------------
道路交通法
第六章 自動車及び原動機付自転車の運転免許
第八十四条  自動車及び原動機付自転車(以下「自動車等」という。)を運転しようとする者は、公安委員会の運転免許(以下「免許」という。)を受けなければならない。
2  免許は、第一種運転免許(以下「第一種免許」という。)、第二種運転免許(以下「第二種免許」という。)及び仮運転免許(以下「仮免許」という。)に区分する。
3  第一種免許を分けて、大型自動車免許(以下「大型免許」という。)、普通自動車免許(以下「普通免許」という。)、大型特殊自動車免許(以下「大型特殊免許」という。)、大型自動二輪車免許(以下「大型二輪免許」という。)、普通自動二輪車免許(以下「普通二輪免許」という。)、小型特殊自動車免許(以下「小型特殊免許」という。)、原動機付自転車免許(以下「原付免許」という。)及び牽引免許の八種類とする。
4  第二種免許を分けて、大型自動車第二種免許(以下「大型第二種免許」という。)、普通自動車第二種免許(以下「普通第二種免許」という。)、大型特殊自動車第二種免許(以下「大型特殊第二種免許」という。)及び牽引第二種免許の四種類とする

参考URL:http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=2&H_NAME=&H_NAME_YOMI=%82%c6&H_NO_GENGO=H&H_NO_YEAR=&H_NO_TYPE=2&H_

抜粋です.「普通自動車免許」ですね.
「第一種運転免許」はありますが,「普通自動車第一種免許」や「第一種普通運転免許」とは言わないようです.第二種の場合は名称に入り,「普通自動車第二種免許」のように言うようです.

--------------------
道路交通法
第六章 自動車及び原動機付自転車の運転免許
第八十四条  自動車及び原動機付自転車(以下「自動車等」という。)を運転しようとする者は、公安委員会の運転免許(以下「免許」という。)を受けなければならない。
2  免許は、第一種運...続きを読む


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