閲覧有難うございます。皆様のご意見をお聞かせ下さい(´・ω・`;)
先日某バンドのライブチケットが当選したのですが仕事の関係で急遽行けなくなってしましました。SNS等で思い当たる友人に声を掛けたり、コミュニティで声をかけたりと色々してはみたものの譲り手が見付からず。定価即決でオークションにも出してみましたが落札されず未だ手元にあるのです。
もう最終手段として質屋に買取をお願いしようと思うのですが、ここで疑問が…

1-公演ギリギリ(数日後には公演本番)のチケットでも買取してもらえるものでしょうか?やはり早い方が買取の可能性は高いのか…
2-枚数がペアではなく1枚なのですが問題なし?
もしご存知の方がいらっしゃるようでしたらJ-POPアーティストの相場を教えて下さると助かります。ちなみに定価で買い取って頂けるとは思っておりません。

皆様のご意見お待ちしてます、宜しくお願い致します。
【福岡/20代後半/♀】

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A 回答 (3件)

1>ギリギリだと1/10も値段が付きません。

8000円のチケットでも300円程度か、委託ですね。
売れたら金を払い、売れなきゃ使用できないごみの紙切れをあなたに返す。
まあほとんどが期限付きの委託になるでしょう。

2>それが身分証明書などの提示が必要でなければ上記の条件で販売できるかもしれませんね。

相場なんて、アーティスト一人ひとりに書くんですか?そんなに単純じゃないですよ。
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この回答へのお礼

問い合せてみたところ、まさにおっしゃる通りのことを言われました。迅速で細かい回答有難う御座いましたm(*_ _)m

お礼日時:2014/04/09 12:29

質屋では、そんな期限もの買い取りませんよ。


そもそも、質屋さんは3ヶ月は保管義務があり、その間は処分(質流れ)できないからです。

金権ショップに持ち込むのがベストですね。
しかし、あまりにもマイナーなバンドでは、買い取ってもくれないでしょうが。
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この回答へのお礼

直接問い合せてみたところ、やはりギリギリの買取は困難と判断されました(マイナーではないんですけど、日程的に無理だったみたいです)
迅速な回答有難う御座いましたm(*_ _)m

お礼日時:2014/04/09 12:31

 


質屋は売れる値段を考えて買取値を決めます。
公演ギリギリならそのチケットを売ることは困難だと思えるので、買取はしないでしょう
買うとしても100円、200円程度です
  
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この回答へのお礼

直接問い合せてみたところやはり困難でした。
回答有難う御座いましたm(*_ _)m

お礼日時:2014/04/09 12:28

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Q書類送検について

市原隼人とか安倍なつみが書類送検されましたが、書類送検と逮捕はどう違うのですか? また、書類送検されるとどうなるのですか?

Aベストアンサー

警察が書類(調書)を検察庁に送ること。
書類を「検」察に「送」るから「書類送検」。

人身事故起こせば、普通は誰でも書類送検されます。
人身事故でなくても、30キロ以上のスピードオーバーで赤きっぷ食らっても、書類送検されます。
私だって、書類送検されたことがあります(笑)。

そもそも交通違反は、警察には処分する権利がありませんから、検察に書類を送って処分してもらう以外ありません。

大げさに書いているだけです。

悪いことをしたら、逮捕される場合と、逮捕されない場合があります。
逮捕されるのは、ほっといたらまずそうな場合。
逮捕⇒取調べして、問題ないとわかったら釈放ですが、問題ありとなった場合は身柄を検察庁に引き渡します。
これが「送検」。

ほっといてもまずくなさそうな場合(逃げる恐れなし)は、普通は取調べの後逮捕はされず開放されます。
その後、身柄ではなく書類だけ検察に送る。これが「書類送検」。

送検・書類送検いずれも、その後の取調べは検察庁がします。
どうなるかは、検察が決めます。以下の3パターンのいずれかです。

1)証拠不十分や無罪が判明した場合⇒不起訴(釈放、無罪)
2)確かに悪いことをしているが、微罪の場合⇒起訴猶予(釈放、無罪ではないが罰は受けない)
3)悪いことしているとわかった場合⇒起訴(裁判所が罰を決める)。

警察が書類(調書)を検察庁に送ること。
書類を「検」察に「送」るから「書類送検」。

人身事故起こせば、普通は誰でも書類送検されます。
人身事故でなくても、30キロ以上のスピードオーバーで赤きっぷ食らっても、書類送検されます。
私だって、書類送検されたことがあります(笑)。

そもそも交通違反は、警察には処分する権利がありませんから、検察に書類を送って処分してもらう以外ありません。

大げさに書いているだけです。

悪いことをしたら、逮捕される場合と、逮捕されない場合があ...続きを読む

Q質屋さん等でのアクセサリーの買取価格

質屋さんやリサイクルショップなどで指輪(ブランド品)などを買い取ってもらう場合、
★数回程度の使用で美品(傷・汚れナシ)
★箱、説明書(?)アリ
★デザインはわりとシンプルなもの
★サイズは普通サイズ
の場合、大体買い取り価格はお店で新品で買った時の1割くらい??と思ったのですが、そんな感じと思っていてOKでしょうか?
良くても2割くらいですよね。

例えば素材はプラチナのダイヤリング(買った時は5万程)などですと、良くても買取1万円位かな?と思うのですが、どうでしょう?

Aベストアンサー

そうですね。
大体その様な(1割くらい)価格帯になりますね。

ただしティファニーなどの人気のリングなどでしたら、もう少し値をつけてくれる筈です。

見積もりはタダですので、一度見てもらっては如何ですか?
「やっぱり今日はやめときます。」と言って持って帰ってくれば良いのですから・・・

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Q純金のおちょこを買取にだしたいのですが、金属買取店?伝統工芸品買取?どちらへお願いすれば高値になりや

よくわからないので質問致します。

伝統工芸作家さんの刻印がある純金おちょこがあります。
買取へ出したいのですが、
純金なので貴金属店へ?
作家さんの刻印があるので工芸品買取店へ?
どちらへお願いをすれば高値で買取やすくなるでしょうか。

どなたかお詳しい方、回答をお願い致します。

Aベストアンサー

純金に間違いないのであれば目方を量って当日の金の買い取り価格を調べて凡その金額を把握、
其の後に工芸品店での買い取り価格を尋ねればよいのでは?、

付加価値が有るのであれば当然高くなりますし金額がそんなに変わらないのであればどちらで換金されても同じです。

Q書類送検ってなんですか?

よくニュースで「書類送検」という言葉を耳にします。

でも書類送検されるとどうなるのでしょうか?

たとえば会社員の場合、書類送検されると解雇されるのでしょうか。

また書類送検されると「前科あり」となるのでしょうか。

Aベストアンサー

事件を起こした人物が、その後も違法なことをしたり、逃亡するようなおそれがある場合には、「逮捕」します。
その身柄と、調書等を検察に送り、裁判にかけるのが、「送検」です。

そのような恐れがなければ、逮捕はされず、警察にて取り調べののち、調書のみが検察に送られます。
だから、「書類送検」です。

そういう段階なので、裁判で有罪と確定されるまでは、犯罪者ではないので、通常通りの勤務が出来ます。


まあ社内での立場や解雇・辞職は、また別の話ですが。

Q※新築戸建て※建てた後に行う税金関係などの事務手続きについての質問です! ご閲覧ありがとうございま

※新築戸建て※建てた後に行う税金関係などの事務手続きについての質問です!

ご閲覧ありがとうございます。
私は2015年内で土地を購入し、新築で家を建てました。
この後に行わなければならない手続きとして、住まい給付金の手続きと確定申告かと認識しているのですが、合っていますでしょうか?足りない手続きはないでしょうか?

現状として、土地は現金で購入し、建物は私名義の銀行のローンと母が現金を出しています。土地は私と母、建物は私の名義となっています。

ネットで調べたり、事務局に問い合わせをして必要書類を確認したのですが、どうにも理解できなくて…。

⚫住まい給付金について

Q、対象者は登記上持分のある方とありますが、私と母両方が対象でしょうか?

Q、必要な書類としては……
■申請書(HPなどからダウンロード)
■不動産登記における建物の登記事項証明書・謄本
■住民票
■個人住民税の課税証明書(非課税証明書)
で、よろしいのでしょうか?

⚫確定申告について

Q、この確定申告は住宅ローン控除を目的としていて、初めの1回だけ手続きをすればそれ以降はしなくていいという認識ですが合っていますか?

Q、平成27年に建物などを購入しているので、平成28年2月15日~平成28年3月15日までに手続きをしなければならない、で合っていますでしょうか?

Q、必要な書類としては
■建築請負書のコピー
■登記事項証明書
■金融機関からの年末の残高証明書
(これはローンの残金という事でしょうか?金融機関からのということは、ローンを組んでいる銀行からもらうということでしょうか?)
■長期優良など発行されているものがあればそれらも必要
(これは何を指しているでしょうか?)
■口座番号、印鑑
■補助金を受けていれば、それらの通知書
(これは一緒に住む家族が要介護認定を受けていて、市からの補助を受けた場合の通知書という事でしょうか?他にも該当するものがありますか?)

初めてのことで、きちんと理解した上で手続きをしたいのですが、調べるほど混乱してしまい…
詳しい方、経験者の方からのご享受をいただければ幸いです!
よろしくお願い致します!

※新築戸建て※建てた後に行う税金関係などの事務手続きについての質問です!

ご閲覧ありがとうございます。
私は2015年内で土地を購入し、新築で家を建てました。
この後に行わなければならない手続きとして、住まい給付金の手続きと確定申告かと認識しているのですが、合っていますでしょうか?足りない手続きはないでしょうか?

現状として、土地は現金で購入し、建物は私名義の銀行のローンと母が現金を出しています。土地は私と母、建物は私の名義となっています。

ネットで調べたり、事務局に問い合わせを...続きを読む

Aベストアンサー

> Q、対象者は登記上持分のある方とありますが、私と母両方が対象でしょうか?

 建物は誰の名前で登記されていますか?
 お金を誰が出したかとか、誰がローンを組んだとかは関係ないです。
 ご存知とは思いますが必要な情報は全て「すまい給付金」のサイトにあります。
 うちは夏に申請しましたが、全てこのサイトで情報を確認して提出しました。

http://sumai-kyufu.jp/

 誰が申請するかについては以下のページあるすまい給付金に関する「よくある質問」のQ3でしょう。

http://sumai-kyufu.jp/faq/03.html


> Q、必要な書類としては……

 これも同サイトにどういう場合にどういう種類の書類が必要かなどしっかり明記されています。
 申込書の記入方法も詳しく説明されています。
 具体的にはますは「申請に必要な書類について(新築住宅)」の「本人受領」で用紙をダウンロードです。

http://sumai-kyufu.jp/application/about/new.html

 同ページのその下にどういうケースではどんな種類の書類を添付しなければならないかが書かれています。
 建物の登記がお二人にわかれているのでしたら、お二人それぞれの状況にあわせて確認しましょう。


> Q、この確定申告は住宅ローン控除を目的としていて、初めの1回だけ手続きをすればそれ以降はしなくていいという認識ですが合っていますか?
> Q、平成27年に建物などを購入しているので、平成28年2月15日~平成28年3月15日までに手続きをしなければならない、で合っていますでしょうか?
> Q、必要な書類としては

 お住まいの地域を担当する税務署の窓口に行かれるとよいです。
 とても丁寧に詳しく説明してくれます。
 この時期なら窓口は空いていますよ。

> Q、対象者は登記上持分のある方とありますが、私と母両方が対象でしょうか?

 建物は誰の名前で登記されていますか?
 お金を誰が出したかとか、誰がローンを組んだとかは関係ないです。
 ご存知とは思いますが必要な情報は全て「すまい給付金」のサイトにあります。
 うちは夏に申請しましたが、全てこのサイトで情報を確認して提出しました。

http://sumai-kyufu.jp/

 誰が申請するかについては以下のページあるすまい給付金に関する「よくある質問」のQ3でしょう。

http://sumai-kyufu.jp/faq/03.ht...続きを読む

Q書類送検て意味があるのですか?

よくニュースで事件の結果書類送検しました!と
言うのを聞きますが
書類送検された当人たちには
実質的になんの痛みもないのではないでしょうか?

一体書類送検てなんなのですか?
よく分からないので教えてください。

Aベストアンサー

>結論から言えば、有罪ではあるけれども
その罪は軽いので
書類だけですましてあげますよ。とうことですね。

違います。有罪か無罪かが決まるのは裁判の結果です。いわゆる送検(書類送検でも身柄付き送検でも)というのはあくまでも裁判の前提となる起訴の更に前の段階の捜査の話です。捜査段階ではあくまでも犯罪の嫌疑だけであって、有罪無罪は確定していません。
だからその段階で「痛み」云々を論じるのは時期早尚なのです。その後どうなるか判らないのですから。
身柄付き送検だと時間制限があるので捜査が進捗していなくてもとりあえず制限時間内に行わなければなりませんが、書類送検には時間制限がないので捜査を続けて一段落したら検察に事件を送ってその判断を仰ぐ、とそれだけの話です。元々、身柄拘束はその必要性がない場合にはやってはいけないというのが原則なので、必要がないから身柄拘束していない、身柄拘束していないからいわゆる書類送検をする、ただそれだけの話です。
身柄を拘束するのは必要だからであって、身柄拘束は制裁ではないのです。警察が逮捕した=有罪だと思うのならそれは勘違い以外の何ものでもありません。身柄拘束は、裁判をするのに必要だからやってるだけです。制裁は裁判により有罪となって初めて受けるのです。少なくとも刑事手続としては(社会的制裁はそれ以前に受けてしまうことはよくありますがね)。

どうもお解りでない様子なので刑事手続の概略を説明しておきます。

1.事件が起こる。
2.捜査機関(通常は警察)が事件を知り、捜査が始まる。
3.捜査により犯人と事件の内容が明らかになった。
4.検察が起訴するかどうか決める。
5.起訴すると公判が始まる。
6.判決が出て有罪無罪が決まる。
7.有罪の判決が確定すると刑を執行する。

というところ。ここで3と4の間で警察から検察に事件を“必ず”引き継ぎます。この引継ぎの原則形態がいわゆる書類送検です。つまり、書類送検は本来の原則としては“必ず”行うものなのです(全件送致の原則と言う。例外として微罪処分とか色々ありますが)。捜査段階で身柄拘束をした場合にはいわゆる身柄付き送検をするのですが、この場合にはいわゆる書類送検はしなくてもよい(二度手間だから)ということになっているだけで、いずれにしても検察に事件を引き継ぐことが必要です。なぜなら起訴するかどうかを決めるのは検察だから。
つまり、書類送検とは検察以外が捜査した事件について捜査が一段落付いたところで捜査機関から検察へ事件を引き継ぐことでしかないのです。その後にまだ起訴の判断、起訴すれば公判(ただし、略式の場合公判は開きません)、判決、有罪なら刑の執行と手続は残っているのです。
だから、途中の段階で「痛み」云々を論じるのは“時期早尚”なのです。
まだ終わってないんですよ。(一応)終わったのは捜査だけです。手続はまだまだ途中なのです。

>事実上形だけでなんにも効果がないように
おもえます。

当たり前です。本来そんなところに効果がある方がおかしいのです。有罪の判決を受けてそれが確定しない限り無罪なんですからそこで少なくとも法律的な「効果」があるようではおかしいんですよ。だから“時期早尚”だと言っているのです。

何度も言いますが、いわゆる送検は“途中経過”でしかないんです。途中経過の段階で「効果がない」などと言うのは、的外れもいいところです。途中経過なのですからそこに効果など期待するのがおかしいのです。「効果」なんてのは最後まで行って初めて論じるべきものであって、途中で効果がどうこうなんていうことが筋違いなんですよ。そういう発想が冤罪を産むんです。

繰返して言いますが、いわゆる書類送検後に起訴されて有罪判決が出る例などいくらでもあります(ちなみに実際に書類送検される場合、取調べを受けますが、これがかなりうっとおしいし面倒臭いです。これだけでも結構な事実上の不利益ではあるんですよ。速度違反で赤切符に署名押印している場合ですら、後で検察に行って取調べを受けなきゃならないんです)。そこまで見て初めて効果云々を論じることができるのです。
速度違反を例に挙げましたが、速度違反で逮捕しない場合は、いわゆる書類送検でほぼ100%罰金刑以上の有罪判決(罰金刑の場合多くは略式命令ですが)です。

>結論から言えば、有罪ではあるけれども
その罪は軽いので
書類だけですましてあげますよ。とうことですね。

違います。有罪か無罪かが決まるのは裁判の結果です。いわゆる送検(書類送検でも身柄付き送検でも)というのはあくまでも裁判の前提となる起訴の更に前の段階の捜査の話です。捜査段階ではあくまでも犯罪の嫌疑だけであって、有罪無罪は確定していません。
だからその段階で「痛み」云々を論じるのは時期早尚なのです。その後どうなるか判らないのですから。
身柄付き送検だと時間制限があるの...続きを読む

Q金銭トラブルです。゚(゚´Д`゚)゚。

社会人になりしばし月日が経った頃、小中一緒だったガラの悪い同級生にしつこくお金を貸してくれとつきまとわられ、若いのにそんな貯えもあるわけなく断り続けるも徐々に嫌がらせもエスカレートしていき
最後には強制的に無人キャッシングのプ○ミスに連れて行かれカードを作製させられました。
「絶対に迷惑はかけない きっちり返済する」
と言い組められカードを取り上げられ私は嫌がらせから開放されたいが為に彼の言葉を信じてしまいました。
月日は10年過ぎ私自身も記憶から忘れかけた今、返済が滞ってますよとプ○ミスから連絡が来て内情を初めて知りました
彼は最初の2年程で上限の100万ぎりぎりまでキャッシングし、後は元金が減るどころか連絡が行かないくらいの数千円だけ入金し続け利息で120万も超えていました。
社会をわかってなかった自分にももちろん否があるのは理解してます
プ○ミスにも簡単に事情を説明しましたら、ある程度は理解を示してくれましたが名義が貴方なのですからこちらは貴方に請求する他ないとのこと、ごもっともです
最悪全額かぶる覚悟もしましたが何もせずに泣き寝入りも納得いきません
こういった案件ですといかが何でしょう?名義貸しになるんでしょうか?出るとこ出れば私にもまだ救いはあるのでしょうか?
知恵が足りないわたくしにアドバイスお願い致します

社会人になりしばし月日が経った頃、小中一緒だったガラの悪い同級生にしつこくお金を貸してくれとつきまとわられ、若いのにそんな貯えもあるわけなく断り続けるも徐々に嫌がらせもエスカレートしていき
最後には強制的に無人キャッシングのプ○ミスに連れて行かれカードを作製させられました。
「絶対に迷惑はかけない きっちり返済する」
と言い組められカードを取り上げられ私は嫌がらせから開放されたいが為に彼の言葉を信じてしまいました。
月日は10年過ぎ私自身も記憶から忘れかけた今、返済が滞ってま...続きを読む

Aベストアンサー

時効が成立しているような気がします。すぐに弁護士に相談してください。

借金の返済をしていたのが第三者であって、返済をあなたが委託していなければ5年で時効が成立します。最初に二年で上限に達したのですからもう8年経っていますよね。

ただ今回はカードを取り上げられ、実際にカードでお金を引き出したのが他人であるなど、また嫌がらせなどの脅迫行為があったなど事情がかなり複雑です。
通常脅迫行為があった契約は取り消しができますが、何年も経ってから脅迫があったと言っても
通らないと思います(あくまでも私がそう思うのであって最終的には弁護士に相談してください)


カードを貸したのが一応はあなたの合意があったとすると、その場合返済義務はやはり貴方にあると考えられます。ただカードを貸したときに10万までと約束していたのに勝手にそれ以上の額をキャッシングした場合、貴方の友人は窃盗罪に問われる可能性があります。(立証はほぼ不可能かもしれませんが)

色々考えましたが、時効の線で押すのか、勝手にカードを使われたという線で押すのか(この場合は契約を取り消しができて、請求はその友人に行きます)・・。
既にカード会社に電話したのなら会話は全て録音されているので、カードを貸したと発言していればそれは取り消しができません。(迂闊にカード会社に事情を話すべきではありませんでした)
カードを貸した時点で友人が返済もするということも認識していた・・とカード会社に主張されれば、「返済の委託」に当たる可能性もあり時効も中断となります。


結論として、腕のいい弁護士を探して、まず時効の線でどうにかならないかを相談してから、無理ならカードを勝手に使われたという線でどうかを相談します。


カードを勝手に使われたということを証明するには録音テープなどを用意して、その友人と話をして、「当時10万までと約束したじゃないか・・、無断でカードを使ったことを謝ってくれれば借金は俺がなんかできるように努力する」などをほのめかし、相手が無断で使ったという事を証明できるようにする。そのあと警察へGO。

または勝手にカードを使ったことを謝罪文にしてもらう。謝罪文を書けば借金はなんとかするなど嘘を言ってでも証拠を確保する(厳密に言えば録音テープは証拠とは認められないので)


今後はカード会社や友人などへの迂闊な接触は避け、十分準備してから話し合いましょう。言っておきますがカード会社がどれだけ親身に話を聞いてくれても敵であることを認識しましょう。

時効が成立しているような気がします。すぐに弁護士に相談してください。

借金の返済をしていたのが第三者であって、返済をあなたが委託していなければ5年で時効が成立します。最初に二年で上限に達したのですからもう8年経っていますよね。

ただ今回はカードを取り上げられ、実際にカードでお金を引き出したのが他人であるなど、また嫌がらせなどの脅迫行為があったなど事情がかなり複雑です。
通常脅迫行為があった契約は取り消しができますが、何年も経ってから脅迫があったと言っても
通らないと思い...続きを読む

Q逮捕と書類送検と前科について質問です。

逮捕と書類送検はどう違うのでしょうか?「逮捕されて書類送検」と「書類送検のみ」の場合があるような気がします。
それで、どちらも前科がつくのでしょうか?

Aベストアンサー

逮捕は被疑者を拘束するための手段で、拘束する必要がなければ逮捕はされません。
拘束する必要がある場合というのは、逃亡や証拠隠滅の恐れのある場合です。

書類送検は警察官が捜査した書類を検察に送ることです。
検察で起訴されて、裁判で刑罰が決まらない限りは前科はつきません。

Qパチンコ景品の金は貴金属買取店で買取ってもらえる?

パチンコの特殊景品の金がポケットから出て来たのですが。
どこの店の物なのか判らなくなってしまいました。
0.3gという物が数個だけですので、たいした量、金額ではないのですが・・
あきらめるのも残念です。
貴金属買い取り店での買い取りは可能なのでしょうか?
ご存知の方がおられましたら、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

可能ですが、問題は、500g、1kgバーとは違い溶解料金が取られる所です。

 http://gold.tanaka.co.jp/inquire/buying/charge02.html


 ようするに0.3gなので・・・実質貴金属買い取り店に持って行っても、ヘタすれば赤字です。


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