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 s15シルビアに乗っているのですが、この度インタークーラーをトラストの前置きタイプに交換することになり、シルビアは水温が辛いということなので、同時にラジエーターも大容量のものに交換しようと思い立ちました。
 そこで質問なのですが、ラジエーターには銅2層/3層、アルミ2層/3層などがありますよね?大体の違いについては自分でも調べてみてわかったのですが、自分の車と使用条件から考えた場合、どのタイプを選べばよいのかを、教えていただきたいのです。

車は・・・s15ターボ。吸排+この度インクラ交換。近々フロントパイプ・CP交換予定。過給は0.8~1.0くらい。
使用条件は・・・夜の峠走行主体(結構走りつづけるタイプですが、くだりはなるべくクーリングするようにしています)。サーキット時々(2~3ヶ月に1回くらい予定していますが、この車ではまだ走ったことがありません)。街乗り・ドライブ・通勤にはあまり使いません。

以上、ご存知の方おられましたらよろしくお願いします。

A 回答 (3件)

こんばんは、S15とのことですが、ラジエター交換は・・・公道ストレート


か?ワイでイング?かにより、セットUPが違います。最近DETAも、多くなった
15くん峠派は、アルミ。0-400は鍛造が多いよう・・・この差はCPUも絡んで
きています。アルミは熱放性が良すぎ、街道で行き成り0-400の時、もしくは
 ある程度時間がたった(エンジンスタート)のに、コールドスタートモード・暖気運転機能が、働くよう。ROMチューンの出来る場合、はセットしなおせるけど・・・
 s-15の峠屋さんなら、アルミ2層がベストじゃないかな?

この回答への補足

結局純正ラジエターのコア増しをすることになりました。銅はやっぱりあまりよくないみたいですねぇ・・・
ありがとうございました。

補足日時:2001/06/08 16:07
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この回答へのお礼

やっぱりアルミですか。うーん。
頑張ってお金を稼ぎます。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/07 09:53

水温・油温に関しては,色々と情報がありますので迷ってしまうところでしょうが


まずは,水温計の取付(油温も一緒だと尚良いです)をお勧めいたします。
メーターの取付で今現在の自分の走り方で温度がどのくらいのものか一発でわかりますからね。
今後チューニングしていく上でも必要なパーツになりますから、無駄にはならないと思います。
オーバーヒートしては当然いけませんが、水温が低くてもエンジンの出力は出ません。
ちなみに、水温・油温とも約80~85℃ぐらいがターボ車では出力が出やすいです。
NAはもうちょっと高くて約90°ぐらいがベストでしょう。
(シャシダイ計測ではこの辺が一番出力が出ます)
補足しますが、上記より水温が上がったからまずいとは考えないでください。
走行条件によりかなりの上下いたします。(アイドリングの状態で100℃を超える車両もありますがオーバーヒートはしませんで平気に走ります、走行すればすぐに10℃ぐらいは下がりますので)
話しがそれましたが、やっぱり水温が大幅に上がるときにはラジエータ交換になりますのでその時の銅製かアルミ製かの判断は、サーキットでコンマ何秒短縮したい場合は
アルミ製・水温に気を使わず走りたい場合は銅製で良いのではないでしょうか。
ノーマルのファンシュラウドの取付は、御忘れなく。(電動ファンに交換は別)
もう少し下がればナ、というときはオイルクーラー取付でしょう。
長々となりましたがアドバイスとして。
ps ラジエータ交換決心したのに腰を折るようでスイマセン。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
水温計・油温計・油圧計も今回一緒に装着することになっております。本当はインタークーラーは後日装着の予定だったのですが、同時装着することになり、その為、手間を考えたら必要となるのが分かっているのであればラジエーターも付けた方が結果として安くおさまるかなと考えたわけです。
おそらくこの状態で走ったとしたら友達の車の例から考えても、夜の峠であれ、priousさんのおっしゃるような数値で水温が安定するとは到底考えられません。
後、やはり銅かアルミかはこだわりの問題になってきてしまうんですよねぇ・・・値段が倍以上違うので、出来れば銅で行きたいのですが、そんなに違うんでしょうか?

お礼日時:2001/06/07 09:50

ラジエーターの大容量化も結構ですが、


ボンネットをエアアウトレット付き軽量ボンネットに交換し、
エンジンルーム内の熱気を排出させることを考えてみては?

ラジエーターを幾ら大型の物に換えたとしても、
エンジンルーム内の空気の通り道を確保しないと熱気がこもるだけで
インタークーラーもラジエーターもその性能を100%発揮できないと思います。
ボンネットを交換することでフロント廻りの軽量化にもなりますし、
その方が後々のパワーアップにも対応しやすいと思いますが?

ちなみに 銅製か?アルミ製か?
銅製は熱効率は高いですが、その重量とメンテナンスを考えると
アルミ製の方が良いかと思います。

フロントの先端付近に重量物が増えるのは良くないのでは?
いくらでもパワーを載せて、前後重量はバランスウエィトで調整するような
レースカーや、湾岸仕様ならいざしらず、
峠がメインであるなら
フロントは出来るだけ軽量化した方が良いと思いますがいかがでしょう?

この回答への補足

アルミの方が軽いのはわかるのですが、銅に比べるとかなり高価なことと、走っていないと(渋滞など)銅に比べてずいぶん辛いといったことも耳にしました。どの程度問題なのかは分からないのですが・・・
自分の希望としては、できることなら一番安い銅2層式で済ませて、これにボンネットをプラスしてしのぐことができればと考えているのですが、如何なものでしょうか?

補足日時:2001/06/05 16:38
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

やっぱりオーバーハングに銅は重たいですかねぇ?
同じサイズのアルミと比較して明らかに回頭性が悪化したりするのでしょうか?
ボンネットの交換も考えておりますが(中央に抜けるものよりは後端が少し開いている程度のものの方がノーマルの外観を崩さなくてすむのでいいかなと思っているのですがちゃんと冷えますかねぇ?)、それだけでは水温を抑えきれないというのがよく聞く意見なのですが、大丈夫でしょうか?

お礼日時:2001/06/05 16:37

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