近畿圏で自然にかぶとむしが見られる時期は、いつ頃なのでしょうか?
例年6月末には、出現している様子なのですが・・・

A 回答 (2件)

私も小さいころよく、カブト虫を採りにいきました。


記憶がさだかでなかったので、HPをさがしてみました
が、だいたい6月末~9月一杯くらいにみられる様です。
(全国的にだとおもいますので、関西では7月にはいって
 からではないでしょうか?)

参考URL:http://www2.justnet.ne.jp/~totoro01/beatle0111.htm
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かぶとむし・・・・懐かしいです。


私は近畿に住んでいて、子供の頃よくかぶとむしやくわがた
を捕まえていました。

肝心の答えですが、私の記憶が確かなら、6月末だと少し時
期が早いかもしれません。
子供の頃、昆虫採集に出かけていたのは、夏休みの少し前から
夏休みの中ごろだったことを考えると、7月半ば当たりからでは
ないでしょうか。

くわがたを幼虫から育てたこともありますが、成虫になるのも
それぐらいの時期だったかと。
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そこからたどってゆくと、「日月出没計算サービス」というページ(参考URLの
二つ目)があります。

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http://www02.so-net.ne.jp/~fland/mapdata/lalo_js.htm

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 よそからのわずかな情報で確証はありません。他の方の情報を参照してください。

参考HP
http://www.gld.mmtr.or.jp/~toriih/kankyou.htm
http://www.eic.or.jp/ecolife/c015.html#C-23-1

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外来生物の導入は意図的、非意図的を問わず、人間活動が世界規模で行われるようになってから発生した問題である。考えられる原因の一つに船舶バラスト水が挙げられる。他に環境汚染(環境の悪化にともない、汚染された水域でも繁殖する生物が増加し、きれいな水域でしか生きられない生物が減少するなど)、地球規模の海流循環、大型の回遊生物に付着、水産物の輸入(養殖のための生きたもの等)、環境問題が非常に注目されるようになった(昔から被害があったが最近急に注目されるようになった)など。米国では東南アジア産のカイアシ類(甲殻類)が1960年代から発見され、日本でも欧米原産の貝類、甲殻類等のベントスが1990年代初頭から次々と発見された。
国際海事機関(IMO)では、1973年に海洋汚染国際会議においてバラスト水影響調査に関する決議が採択され、1988年の9月に開催された、第26回海洋環境保護委員会(MEPC26)以降継続して審議されており、近年では当該委員会の最優先議題となっている。
社団法人日本海難防止協会のHPが参考になるかと思います。

参考URL:http://www.kainan-boushi.or.jp/

外来生物の導入は意図的、非意図的を問わず、人間活動が世界規模で行われるようになってから発生した問題である。考えられる原因の一つに船舶バラスト水が挙げられる。他に環境汚染(環境の悪化にともない、汚染された水域でも繁殖する生物が増加し、きれいな水域でしか生きられない生物が減少するなど)、地球規模の海流循環、大型の回遊生物に付着、水産物の輸入(養殖のための生きたもの等)、環境問題が非常に注目されるようになった(昔から被害があったが最近急に注目されるようになった)など。米国では東...続きを読む

Q原子力発電はいつ頃から安いことになりましたか?

私は、小学生時に第一次オイルショックを経験した世代です。

その時からエネルギーを石油にだけに頼らない国策が始まりいろいろな製作の結果として
火力発電の燃料を石炭やLNG等非石油に転換する、石油もメジャーだよりで無く、イラン石油等
独自油田開発に投資すると等と同時に、原子力発電に力を入れて始めたと記憶しています。

その当時、原子炉は開発や製造にお金がかかり、他の発電よりは高くつくけれども、エネルギー
安全保障(自給)のため、高くても自給出来る電気をと言われていたと覚えています。
*ウランはカナダや米国など友好国から買える、少量で大きなエネルギーを出せるので備蓄が容易
*原子炉は東海村で国が税金で開発し、それを元に作られた。
*開発や廃棄物処理などに税金を使い電力会社の負担を減らして電気代に含まれないようにした

その後、二酸化炭素問題も出たので、原子力は高くてリスクはあるけれど、安定したエネルギー
自給と二酸化炭素を減らすためにはしょうがないから使っていると認識していました。

それが、今回の事故関連のニュースでは、原子力が安いから使っていたと言われています。
勉強不足ですいませんが、いつ頃から原子力発電は安くついていると言われるように
成ったのでしょうか?

それとも、私の認識が間違っていて、そもそも安いから始めたのでしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

私は、小学生時に第一次オイルショックを経験した世代です。

その時からエネルギーを石油にだけに頼らない国策が始まりいろいろな製作の結果として
火力発電の燃料を石炭やLNG等非石油に転換する、石油もメジャーだよりで無く、イラン石油等
独自油田開発に投資すると等と同時に、原子力発電に力を入れて始めたと記憶しています。

その当時、原子炉は開発や製造にお金がかかり、他の発電よりは高くつくけれども、エネルギー
安全保障(自給)のため、高くても自給出来る電気をと言われていたと覚えています。
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Aベストアンサー

恐らく私と、ご同輩だと思いますが、、、

> その時からエネルギーを石油にだけに頼らない国策が始まりいろいろな製作の結果として
> 火力発電の燃料を石炭やLNG等非石油に転換する、石油もメジャーだよりで無く、イラン石油等
> 独自油田開発に投資すると等と同時に、原子力発電に力を入れて始めたと記憶しています。
・上記コメントは、石油関係は日本の石油元売り各社の動きです。(全日本通関CIFベース)
日本の火力発電燃料は、中東系から南方系へシフトを行い、中東依存度を下げて対応しました。

> その当時、原子炉は開発や製造にお金がかかり、他の発電よりは高くつくけれども、エネルギー
> 安全保障(自給)のため、高くても自給出来る電気をと言われていたと覚えています。
・米国の売り込みに対し、自民党&政府主導で導入が決定した経緯があります。(福島原発の原子炉はGE社製)
したがって、当時の政府の詭弁というか綺麗事です。

原発は計画から運用開始まで、一基につき約1兆円の巨費が掛かるため、電力会社ではとてもじゃないが面倒を見きれるモノでは無い発電設備です。
原発が政府のエネルギー政策の柱となり、国策となったため、電力会社へ建設助成金が支払われることになり、現在50基以上の原発大国に日本は発展しました。
そして、COP3京都議定書以降はCO2削減の切り札として、政府に利用されてきました。

実際、本気になれば海水中にもウランは微量が含まれ、海水からウランを抽出する事が可能なほど、原子燃料費が「バカ安」であることは事実。
東電の財務諸表でも「火力燃料費と総火力発電量」と「原子燃料費と総原子力発電量」を比較すると、原子力発電コストがドーンと安価であることは事実です。

> それとも、私の認識が間違っていて、そもそも安いから始めたのでしょうか。
・回答としては、アメリカ政府と日本国政府との政治と駆け引きにより、原発は導入された次第です。
ま、日本国民は皆、おめでたいと申しましょうか、何も知らなすぎの事が多すぎます。
例えば、冷戦時代、神奈川県には原子炉が2基も稼働していました。
現在は、横須賀に実験炉が一基だけで、川崎市(新宿から20分の立地)の実験炉は廃炉(使用済み核燃料の冷却中)。
米軍の主要基地の近傍には、実験用原子炉が偶然ありますね。
核弾頭などのトラブル対応かどうかは、不明ですが。。。

私は、原発反対派でも賛成派でもなく、現実派(必要性を認める)です。

恐らく私と、ご同輩だと思いますが、、、

> その時からエネルギーを石油にだけに頼らない国策が始まりいろいろな製作の結果として
> 火力発電の燃料を石炭やLNG等非石油に転換する、石油もメジャーだよりで無く、イラン石油等
> 独自油田開発に投資すると等と同時に、原子力発電に力を入れて始めたと記憶しています。
・上記コメントは、石油関係は日本の石油元売り各社の動きです。(全日本通関CIFベース)
日本の火力発電燃料は、中東系から南方系へシフトを行い、中東依存度を下げて対応しました。

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