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バッテリーが弱ってきた頃に 充電をするには
どうすればいいのかを バイク屋さんに聞いた所
フロントカバーを開かないといけない ホンダ車の場合
カバーを取り付ける爪部分が 挿込オス部分も 挿し込み口も
プラスチック製なので 素人が外そうとした場合 爪を壊してしまう
恐れがある 増して数年経ってからになると 経年劣化により
その可能性もかなり増す かなり難しい作業になる と言われました
自分は かなりメカ音痴でして 絶対潰してしまいそうだな と
思っているのですが でも外して充電できないと困ります・・・
でも やはりそんなに難しい作業なのでしょうか・・・

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A 回答 (3件)

メカ音痴でも、リード125に関して情報集め


慎重にやれば難しくない作業です。
要は、DIYは多少のリスクを承知で経験積む覚悟が
あるかないかが重要です。
ここにフロントカバーの外し方、注意点が画像付きで
割と詳しく書いてあります。
http://star.stzo.net/lead125/?page=fccover
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この回答へのお礼

ありがとうございました!
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お礼日時:2014/10/22 21:49

>やはりそんなに難しい作業なのでしょうか・・・



既に回答がありますように、(チョットしたコツは必要ですが)平易な作業だと思います。
それよりも、

>バッテリーが弱ってきた頃に 充電をするには

毎日通勤に使われるのですよね?
片道数km以上なら、充電は、不要だと思います。
バッテリーが弱ってきたと感じたら、新品に交換です。

どうしても充電したいなら、オプションのシガーソケットを付けて、キーオフでも
通電できるように改造すれば充電できるようになります。
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この回答へのお礼

そういう事ですか。。。 弱ってきた頃=交換なんですねw
勉強になりました!

お礼日時:2014/10/22 21:49

他の車種に比べたら、リードのバッテリー外しはとても簡単な方だと思います。



基本的にはメーター類下の黒ねじが正面からみると反対側に複数ついていますので、それらを外します。

その次に、フロント正面に付いている少し長いボルトを外します。

それで、フロントカバーははめ込まれているだけですので、それを外します。

フロントカバーが外れたらバッテリーが見えますので、バッテリー本体をおさえている金具類を外します。

最後にバッテリーの+-の電極を外すという感じの作業工程です。

プラスのドライバーとスパナがあれば、基本的には2種類の工具だけでバッテリーを外す事が可能ですので、これは簡単な方だと言わざるはおえませんね。

自信が無ければ、バイク屋さんに持ち込んで1回、その作業を見せてもらうと今後の為にもなるかと思います。

又、リードはセルを回す時にバッテリーにかなりの負担がかかるみたいなので、出来れば普段はキックを使った方が良いとも思います、車体に対してバッテリーが弱い傾向があると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!勉強になりました!

お礼日時:2014/10/22 21:50

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Qリード125のアイドリングストップ機能について

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>バッテリやエンジンに負荷かかるんじゃないですか?

 勿論負担はかかっています、が、メーカーはアイドリングストップなしのバイクと同程度の寿命となる様に耐久実験を繰り返し、バッテリサイズやセルモータの規格を決めています。
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>てことは乗り人にとってアイドリングストップ機能はメリットはなくデメリットしかないということですよね?

 アイドリングストップとは、アイドリングでの燃料消費量をゼロにして低燃費を得る為の装置です。
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 ちなみに。

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 但し、勿論ですが、アイドリングストップの目的=低燃費メリットは得られません。

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クルマとかバイクとかの研究を仕事にしている者で、要するに『中のヒト』です。

>バッテリやエンジンに負荷かかるんじゃないですか?

 勿論負担はかかっています、が、メーカーはアイドリングストップなしのバイクと同程度の寿命となる様に耐久実験を繰り返し、バッテリサイズやセルモータの規格を決めています。
 故にアイドリングストップを使ったことにより、バイクが壊れやすくなるということはありません。アイドリングストップなしと同程度の耐久性とお考え下さい。(オプションで設定されているバイク...続きを読む

Q125ccスクーターの耐久性を教えてください。

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Aベストアンサー

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Qホンダ リード(125cc)に乗っている方教えて

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Aベストアンサー

質問はリード125の居住性ですよね。
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居住性に関してはアドレスより明らかによいと言えるでしょう。
ゆったり感の違いは感じることができると思います。
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ですが、トラブルのないアドレスで腰痛を感じるのを、リード125に乗り換えても
たぶん解決しないと思います。別の問題かと思います。

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Q原付のバッテリー充電方法

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水冷:エンジンの温度が安定させやすく、シリンダーとピストンのクリアランスを空冷に比べて詰めることができるため、高出力が可能である。
また、オイルの消費も少なく低粘度のものを使用することが可能。
そのためエンジン単体では、効率がよく低燃費にしやすい。排気もきれい。
シリンダーの周りに冷却水が回る部分があるので、エンジンのメカノイズが小さい。
冷却水、ラジエター、ウォーターポンプなどが必要なのでその分重たくなる。
2年に一度程度、冷却水を交換する必要がある。
大排気量の場合は、廃熱が大きいため、夏期は不快になりやすい。
(ファンが回ったときに一気に熱さを感じる。)

空冷:熱変化が大きいことから、シリンダーとピシトンの間に余裕を持たせる必要があるので、高出力化が難しい。
また、オイルの消費も多くなりやすいため、オイルはやや固めのものを使用することになる。
そのためエンジン単体では、効率が落ち、低燃費にしにくい。排気の美しさの面でも不利。
水冷に比べてメカノイズが大きい。
冷却に関する機構が不要で軽量。冷却系統のメンテナンスが不要。
夏期に感じる熱さは、水冷に比べて廃熱が分散している分やや楽。

スズキの油冷は、空冷とほとんど同じです。

水冷:エンジンの温度が安定させやすく、シリンダーとピストンのクリアランスを空冷に比べて詰めることができるため、高出力が可能である。
また、オイルの消費も少なく低粘度のものを使用することが可能。
そのためエンジン単体では、効率がよく低燃費にしやすい。排気もきれい。
シリンダーの周りに冷却水が回る部分があるので、エンジンのメカノイズが小さい。
冷却水、ラジエター、ウォーターポンプなどが必要なのでその分重たくなる。
2年に一度程度、冷却水を交換する必要がある。
大排気量の場合は...続きを読む

Qバイクのセルスタートがいきなりきかなくなりました。セルを押すと『カチッ

バイクのセルスタートがいきなりきかなくなりました。セルを押すと『カチッ』と音がするだけです。キーを回すとライト類はつきます。
バッテリーがあがったのかと思いましたが、バッテリーはGSユアサの物を使って一年未満で、毎日約30キロは走っています。こんな感じでバッテリーが上がるのもおかしいかなと思ってバイク屋に持っていっても『バッテリーでしょ』とか言って見ようともしよらんし・・・。またバッテリー交換してすぐだめになるのも嫌なので・・
何か考えられる原因・対策がお分かりの方あれば教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

バッテリーは たぶん 大丈夫と 思います。

他の理由は たぶんレギュレターの 故障だと 思います。

バッテリーの点検
http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/2519/electrics/check.html

車種は違いますが レギュレターの点検
http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Race/1159/regcheck/regindex.html

です。

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もし キックで エンジンかかったら

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Qスクーターのプラスチックのボディーを綺麗にしたい

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PP(ポリプロピレン)製のインナーカウル部分のことですよね?

車用のワックス塗って、トーチ(バーナー)で炙ってみたりもしましたかが、一時的な復活はするものの、やはり新品みたいにとはいきませんね。

今私が行っているのは、アーマーオール(又はクレポリメイト)を吹き付けて、100均で買った激落ちくん(メラミンフォームスポンジ)でごしごし擦っています。
結構綺麗になりますから試してみてください。
http://www.kenko.com/product/item/itm_7741901072.html
3ヶ月か半年に1回くらい毎に行えば、十分に黒い状態を維持できると思います。

最近は、シリコンスプレーも安くなったので、上記のような処理をしたあとは、ワックス代わりに車体全体(3~4週間に1回)にも使っています。
http://www.kohnan-eshop.com/pro/chirashi/products/499577004780402

なお、靴が乗るところは滑って危険ですから、水と激落ちくんだけ(シリコンスプレーも無し)なので、あまり長持ちしないですね。

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QGSでのバイクバッテリーの充電

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Qバッテリーの充電時間

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Aベストアンサー

一般的に、バッテリー充電というのは、小電流で時間をかけて行います。
「急速充電」というのがありますが、大電流で一気に充電する方法(1~2時間程度)で、コレはあくまでレスキュー、バッテリー寿命を縮めるのでお勧めできません。
充電器をお持ちなのであれば、一晩から二晩といった長い時間かけてください。満充電の目安ですが、比重計でバッテリー液の比重を計ることができれば、1.25以上になればOK。電圧を測る場合には、負荷電圧といって、エンジン始動時(クランキング中)の負荷をかけたときの電圧が10V以上ならOKです。

アイドリングで充電は、上記のように長時間かけることになるので、環境的にも経済的(?)のもやめたほうがいいでしょう。電気代の節約以前にガソリン代の無駄ですから。
走行で充電するには、2000rpm以上で6時間とかの走行が必要です。2000rpmというのは、オルタネーターの最大発電能力がその回転以上で発揮されるからです。

長距離走行の予定があるなら、この方法が使えなくもないですが、行った先でまたバッテリー上がりしてしまう恐れもありますから、やはるバッテリー単体での充電をお勧めします。

ちなみに、4年とか5年とか経っているバッテリー、完全放電してしまったバッテリーでは、満充電できないこともありますので、寿命と考えたほうがいいですよ。

一般的に、バッテリー充電というのは、小電流で時間をかけて行います。
「急速充電」というのがありますが、大電流で一気に充電する方法(1~2時間程度)で、コレはあくまでレスキュー、バッテリー寿命を縮めるのでお勧めできません。
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