痔になりやすい生活習慣とは?

英語を教えてください。
家族でアメリカのレストランで食事をしていたときのことです。
お水のおかわりをするときに
「another glass of water」と言うと覚えていったのですが、
実際でてきたのは新しいお水1杯でした。

私は、空になった家族全員分(3個)のグラス全部に、お水をそそいで欲しかったので、
「Could we have another glass of water?」と言うと
新しいカップ1杯の水を渡されました。

どうも「水もう1杯追加」と間違われたようです。

私の英語の何がいけなかったのでしょうか?
また、「家族全員分」の「空になったグラス」にお水をいただきたいときは
どう言ったらよかったのでしょうか?
ご教授いただけると幸いです。

※結局、皆のグラスを指で差していって「Ahhhh, water, please??」と言って通じました。><;

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A 回答 (7件)

辞書を引くとわかりますが、anotherは複数の物や人を指すのではなく、一つの物や人を指します。

ですから、another glass of waterというと、「水の入ったグラスをもう一杯」というような意味で解釈されます。そういう頼み方をしても気を利かして全員分の水をもってきてくれるレストランは結構ありますから、そのウェイターの気が利かなかったんでしょう。

追加で水を頼むなら、
Could we(I) have some more water, please ?
とでもいえば、テーブルの上にあるグラスに水を追加してくれます。そういう場合はこちらがあえて全員分と言わなくても同じテーブルの他のメンバーのグラスも一杯になるように追加してくれるのが普通です。
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この回答へのお礼

詳細なアドバイスとても勉強になりました。
感謝いたします。
Anotherにひとつのモノの意があったんですね!
Some more water!とてもためになりました。
これから、水のおかわりはsome more waterで対応いたします。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2014/12/09 12:26

そんなに難しく考える必要はありません。



アメリカの一般的なレストランでは、ウェイター(ウェイトレス)の方から「More coffee?」と注ぎに回って来ます。同様に「More water for everyone, please.」と言えばいいだけですよ。

文法など無関係です。ガチガチの文法で考えると誤解のもとです。

>皆のグラスを指で差していって「Ahhhh, water, please??」と言って通じました.
完璧です。コミュニケーションは文法でも言葉でもありません。

水が有料の場合の話は別ですがね。日本では無料ですが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
簡潔で覚えやすいmore water for everyone, please!
これは、絶対次回使えそうです。
感謝でいっぱいです。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/12/09 12:32

水を(もう一杯)下さいと言ったらあなたの分しか持ってきてくれなかった、ただそれだけのことでしょ。

別に英語の問題ではないと思うのですが。。。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2014/12/09 12:30

難しく考えない方が良いですよ。


中学で習った英語で十分です。

Could you give a glass of water to everybody ?
と言って、水を貰っています。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
to everyoneと補足する、
了解致しました。
簡単なことなのに、海外だとなぜかどきどきして
出てきませんでした。
ご回答感謝いたします。

お礼日時:2014/12/09 12:29

質問者さんのように英語に慣れていない人に難しい言い回しを教えても、途中でつっかえてしまうでしょう。


短くて実践的な言い方を伝授します。

More water please?

これだけでいいです。この言い方なら一人分と解釈する要素がないので、ウェイタ(ウェイトレス)は全員のグラスに水を注ごうとするはずですよ。
ウェイタ(ウェイトレス)は、チップをもらって何ぼ、なので必死にサービスします。

それでもあなたのグラスにしか注いでくれずに立ち去ろうとしたら、Excuse us. More water for them, too?
といって他の人たちのグラスを指差しすればいいです。これはあなたがした対応方法でよいです。

英語は会話ですから、たった一言ですべてを言い尽くすことを目指すのではなく、状況に応じて次の一言を継ぎ足す方がコミュニケーションの幅が広がります。英語上級者はそうやって会話をしているのです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
おかわりは「more water」ですね!
とても勉強になりました。
次からはmore waterで対応したいと思います。
感謝いたします。

お礼日時:2014/12/09 12:28

まあ、ジェスチャーとともに、 for all とか付けとけば一発だったかもしれませんね。



私は、あえて話し言葉として文法が乱れている英語が拙い人間として、

Can we have water for all?

とか言って、ピッチャーそのものが来てもまあええわ、と思って注ぐ、というので対応しちゃいそうです。

さすがに、ミネラルウォーターのボトルが入っちゃうと高いので、それは No, No って否定しますけど。
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この回答へのお礼

アドバイス感謝いたします。
"For all"ですね!
ありがとうございました。

お礼日時:2014/12/09 12:24

>どうも「水もう1杯追加」と間違われたようです。



>私の英語の何がいけなかったのでしょうか?

いけなくはないですが、1杯しか持って来なかったのは、習慣の違いです。

北米では「言われないとお冷は出さない」のが一般的です。

勝手に出すと「注文してない」とか「頼んでないからお冷のお金は払わんぞ」とか、トラブルになります。

なので「お水ちょうだい」とか「お水お代わり」とか言っても、言った人の分だけ、つまり、1杯しか持って来ません。

で、欧米は「自分の事は自分でする」のが当たり前なので「他の人の分もお願い」と明言しないと「自分だけが対象」になります。

誰かが「another glass of water」って言った瞬間、残りの全員が「Me too!」って言わないといけないのです(もちろん、言わなかった人の分は持って来ません)

欧米は「各自が自分で自己主張するのが普通」なんです。

もちろん、欧米の店員は、グラスが空になっても「お注ぎしますか?」なんて確認は絶対にしません。そんな事をするのは日本だけです。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。
習慣の違い、勉強になりました。

お礼日時:2014/12/09 12:23

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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q~の名前で予約している者ですが

 よく、日本の飲み屋やレストランで、
お店に入って、「Aの名前で予約している者ですが」と言います。
幹事のAだけでなく、幹事以外のBも使えるますが、
英語では、何と表現したらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような状況では、

We have a reservation under Aと言う表現を使います。 面白いことにこの表現はお客もレストランも使える表現なんですね。

たとえばこの表現をして何かの理由でAの名前が見つからないけど、電話での予約なので聞き取れなかったか、Sorry we do not have a reservation under that name but we have one under H. Could it be this? と言うような返答が帰ってくるかもしれませんね。 AとHのちょっとした違いですね。

予約した人であれば、I/We made a reservation under my name A.と言う表現も出来ます。 

これは、reserveと言う表現よりもreservationと言う表現を好むからなのですね。 reserveと言うとなんかえらそうぶっているフィーリングが出てきがちなのです。 

ですから、英語を知っている人とか実際に使っている人はreservationと言う単語を使って文章を作るわけです。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような状況では、

We have a reservation under Aと言う表現を使います。 面白いことにこの表現はお客もレストランも使える表現なんですね。

たとえばこの表現をして何かの理由でAの名前が見つからないけど、電話での予約なので聞き取れなかったか、Sorry we do not have a reservation under that name but we have one under H. Could it be this? と言うような返答が帰ってくるかもしれませんね。 AとHのちょっとした違い...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Q「気にかけてくれてありがとう」と英語で言いたい

以前お世話になったアメリカ人の英会話の先生が
ときどきメールをくれます。
私が引っ越したので、そちらで元気にやってますかというような内容です。
私のことを気にかけてくれてありがとう、気にとめてくれてありがとう、という感じのことをメールで書きたいのですが、何て言うのでしょうか?
教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Thank you very much for caring about me.

とおっしゃると良いでしょう。

Q英語が苦手ですという表現

こんばんは!ちょっとお聞きします。
”英語が苦手です”を英語にするとどうなりますか? 
難しく考えてしまって分からなくなってしまいました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「苦手」といえばこの表現。
I am not good at English.

「弱い」を使ってこの表現。
I am weak in English.

「貧乏」なわけではないけれどこの表現も。
I am poor in English.

Qハンバーガーはハンバーガー。ではハンバーグは?

ハンバーグはドイツの都市の名前だと言われました。
では日本で言うハンバーグは英語で何というでしょうか?
hamburg steak でしょうか。

Aベストアンサー

Hamburger steakという言い回しは辞書にも載っているのであるのだとは思いますが、アメリカでよく耳にする表現ではないですね。

ドイツ料理店やギリシャ料理店なんかではGerman steakとかHamburger steakと言う表現を目にするかもしれません

普通一般のダイナーやレストランでそういうメニューがあるかなあと考えると、質問者さんがお書きのSalisbury steak が一番近いのではないでしょうか。Hamburgerのバン抜きと注文することも出来ますね。ただ微妙に違いますが。

日本でのハンバーグステーキには必ずといっていいほどつなぎが入っています。卵とかパン粉とかたまねぎのみじん切りとか。アメリカでHamburgerと言ったらつなぎが入っていることはめったにありません。塩コショウと多少のスパイスで味付けされたひき肉パティを指すわけですから。

Salisbury steak はひき肉につなぎが入っているものです。ですのでこれが一番近いかと思います。

Qbring it back/give it back/get it backの違いについて

bring it back/give it back/get it backを辞書で調べるとどれも”返す”という意味が載っているのですが、実際どのように違うのでしょうか?
また、下記の文での”返す”はどれを使ったら良いですか?
1.彼女が彼のおもちゃを取り上げたので、彼はおもちゃを取り返した。
2.彼女は彼のおもちゃを取り上げたが、すぐに返した。

Aベストアンサー

No.3 ohboy729です。
>DVDを友達に貸した場合、私が言う台詞は"bring it back to me"(私に返してね)で友達が言う台詞は"give it back to you" (あなたに返すわね)であって、←←ここまではいいのですが半分です。もう一度書きますと
<貸した私が言う>
(DVD返してに来てね、持ってきてね): Bring it back to me .(◯)
(DVDすぐ戻してね): Give it back to me .(◯)
<借りた友達がいう>
(DVD戻しに来ます): I'll bring it back to you .(◯)
(DVDすぐ戻します): I'll give it back to you .(◯)
この様に返すタイミングや行動のニュアンスの差で全部使います。
>"bring it to YOU"とか"give it to ME"にはならないという解釈でいいですか?←←上に書いたように借りた相手が"bring it to YOU"(あなたに戻しに来ます)は使います。しかし借りた相手が"give it to ME"借りた上にさらに「私に戻してよ」とは言いません。応答の立場が変わりますからね。発言者はいつでも自分を「I-me」相手を「you-you」といいますから発言者がチェンジすれば"give it to ME""とは言いません。
とかくgive/take , come/go などは日本人にとっては理解しにくいところだと思います。もう一度考えてみてください。

No.3 ohboy729です。
>DVDを友達に貸した場合、私が言う台詞は"bring it back to me"(私に返してね)で友達が言う台詞は"give it back to you" (あなたに返すわね)であって、←←ここまではいいのですが半分です。もう一度書きますと
<貸した私が言う>
(DVD返してに来てね、持ってきてね): Bring it back to me .(◯)
(DVDすぐ戻してね): Give it back to me .(◯)
<借りた友達がいう>
(DVD戻しに来ます): I'll bring it back to you .(◯)
(DVDすぐ戻します): I'll give it back to you .(◯)
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QPlease be advised

たまに仕事で使う英文で「Please be advised that ...」という表現を目にします。これは「...を報告します。」という意味で良いのでしょうか。
また、どの様なニュアンス(丁寧さとか)の言い回しになるのか教えてください。例えば、I inform that...とはどう違うのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じていません」とか「まだ私はこう言う表現をビジネス的表現として心得ています」とか「私は公私分けて表現する人間ですのでよろしく」と言うフィーリングを出しているわけです。

Please be noted, Please be informed, Please be assured, Please be remindedと言うような表現がほかの例としてよく使われます。

I informは単に「私が~と言うことを報告します」「私が~と言うことをお知らせします」という表現となり、ビジネス文書としてはあまり使いません。 I would like you to know thatとかIt is my pleasure to inform you that,とかI would like to take this opportunity to inform youと言う表現であれば「丁寧さ」を出したビジネス表現と言うことになります。

Should you have any questionsも倒置と言う畏まった表現としての例がありますね。 普通であれば、If you have any questions, と言う表現で済ましてしまいます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じて...続きを読む

Qカードにチャージする、は英語で何と言いますか?

プリペイド式カードに「3,000円チャージしよう」というのは英語で何と言ったらよいでしょうか?

I'll charge the card with \3,000.

が普通の言い方でしょうか? (2回目以降はrechargeですか?)

 I'll put \3,000 into the card. とも言えるでしょうか?

その他の表現も教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

そんなに堅苦しく考えなくていいと思いますよ。

 単純にI'm going to add 3,000yen to the prepaid card. で十分ですよ。アメリカで仕事用の携帯にプリペイド式を渡されているのですが、いつも会社のそれをrechargeしに行ってくれる人にどれだけ必要か言わなきゃいけないんですけど、
  How much would you like to add (to your prepaid phone)? と訊かれます。だから会話的にはaddがよく使われるんじゃないかなと会話を思い返してみました。

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。


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