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大雨の日や特に雷の鳴っているときに、インターネットをしているとすぐに回線が切れてしまいます。
何か関係はあるのでしょうか?
こんな日に限ってのことなので、全く関係ないとはとても思えないのですが・・・。

A 回答 (4件)

お話しの環境では関係していると思われます。


家屋に対して電話線を引き込んでいる個所でのリーク(漏電)や、変圧器内でのリーク等々。
色々と要因は考えられますね。

長いことネットワーク絡みな仕事をやっておりますが、インターネット普及以前(つまり、パソコン通信全盛期)から同等のトラヴルと問い合わせは発生しています。
解決手段として業者(NTT)を呼び、その辺りの点検と修理工事をして貰うようにしていました。
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関係大有りです。



雷により回線に雑音が混じり、それでデータ通信が妨害されてしまう
のですが、あまりにひどいとモデムが「通信できない」と判断し
回線を切ってしまうのです。

雷は、猛烈な光と音と同時に、電磁波(電波)も生じます。
電話線がアンテナ代わりになり、この電波を拾うのです。

もしかして、近所に送電線、変電所など落ちやすい建物がありませんか?

普通は遠くで雷が鳴る程度なら大した影響は出ないのですが、
そんなに頻繁なら、室外にある保安器などを疑ってみる必要が
あるかもしれません。

ちなみに、家で取り付けるノイズフィルターというものがあります。
似たようなものが大きな電器屋にあるはずです。

参考URL:http://www.wind.ne.jp/kosuge/flt/flt.html
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 充分にありえる話です。



 インターネットはエラーチェックが充実したプロトコルを使っている関係上、あまり意識する必要はありませんが、実はデータエラーはかなり高い頻度で発生しています。
 これらは、NTTの設備の状況もありますが、モジュラージャックからパソコンまでの間のノイズに対する認識で改善できる場合も多いです。
 電話線が不必要に長かったり、トグロを巻いていたり、誘導電流を発生させやすい電化製品の近くに電話線やモデムがあったりすると、その電流がノイズとなってエラーが発生します。インターネットが普及する以前、草の根ネットが全盛だったころは、それでよくブチブチ回線が切れたものです。

 雷は、発生と同時に、周囲に莫大な量の電流を放射状に放出します。ラジオを付けっぱなしにしておくとノイズによって雷までの距離が分かるのはそのためです。
 ですので、ノイズにモデムが反応しやすい状況では、ちょっとした過電流で落ちてしまうことがあると思います。
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無線LAN接続とかでない限り、電話線を使った接続では考えにくいと思います。

ただ、雷が発生している場合、TAやモデム経由で、落雷が電話線経由で、パソコンまで影響を与える場合もあるという話しは聞いたことがあります。
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