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今まで、SSDというものに興味がありませんでした。

これという導入するメリットが見当たらなかったのもありますが、
毎回聞くのが(調べたり)、早くなるというのは1番ですが、故障率が高いということでした。

でも、最近、さまざまなソフトを入れてると重く感じ、SSD導入を検討してます。

SSDに、OS入れると、通常のHDDよりも、劇的に高速になるものなのでしょうか?
OSはもちろん、iTunesや、adobeのソフトなど重いアプリも高速起動になるのでしょうか。

今まで、通常のHDDしか見てないので、そんなに劇的に変わるものでしょうか。

また、もし、導入となれば、最低限の容量と、「これはSSDにインストールすべき!」というのがあれば、教えてください。

メリット、デメリットもあればお願いします。

よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • うれしい

    回答ありがとうございました。
    数秒!!!
    体験してみたいですね・・・。これはもう買うべきですかね・・・。

    OSはもちろんですが、iTunes、adobe(フォトショップなど)、動画編集ソフトなどが起動重くてイライラします・・・。

    >それと頻繁に書き込みをおこなうようなソフトにも適していません。

    これですが、OS入れると自動的にシステムドライブ(C)になりますが(間違ってたらすいません)、
    バックアップし(アクロニスなど)、復元を何回も行うのは致命的でしょうか?
    あと、マイピクチャなどに毎回何度も保存を繰り返すことも致命的な部分でしょうか?
    となれば、保存先は別にするべきですかね。

    資金範囲があるので、128Gがベストですが、容量考えたら・・・
    でも、256Gは高い方なので・・・考えます。

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/07/20 17:37
  • うれしい

    回答ありがとうございました。

    なるほど・・・。
    耐久性はあるんですね。

    気になる「書き込み」「アクセス数」なのですが、OSやアプリはSSD、保存先は通常HDDという私のこれまでの返信でしたが、
    OS含みますし、質問者様がおっしゃるように、定期的のバックアップはしますが、
    これを「復元、リストア」の書き込み回数が気になります。
    システムの復元のように、いい時の状態を普通はバックアップしますよね。
    不具合出たら・・・と、何度も復元、リストアするのはよくないでしょうか?

    RAID以前いやな思い出あり・・・

    詳しくありがとうございます。参考になります。

    No.8の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/07/21 08:29
  • うれしい

    回答ありがとうございました。

    今は前と違い、耐久性あり、壊れにくいんですね。

    でも、今までの回答、返信よりですが、私が気になる「書き込み」「アクセス数」なのですが、
    OSやアプリはSSD、保存先は通常HDDという私のこれまでの返信でしたが、
    SSDすべてをバックアップ(アクロニスなどの通常のバックアップ)し、これを「復元、リストア」の書き込み回数が気になります。
    不具合出たら・・・と、何度も復元、リストアするのはよくないでしょうか?

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/07/21 08:33

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A 回答 (11件中1~10件)

ANo.8です。



"これを「復元、リストア」の書き込み回数が気になります。システムの復元のように、いい時の状態を普通はバックアップしますよね。不具合出たら・・・と、何度も復元、リストアするのはよくないでしょうか?"
→ 何度と言っても、1万回もリストアするわけではないので、全く問題になりません。一つのセルに対して。SLCで約10万回、MLCで約1万回、TLCで約3千回の書き込み回数の寿命ですが、それを回避するために、ウェアレベリングやTRIMと言った機能が実装されています。ですから、"復元、リストア" を何回か行うくらいは、どうと言うことはないはずです。
http://laineema.gger.jp/archives/3879589.html

現実には、システムに不具合が出た場合はリストアして復元していますが、それ程頻度が高くなく、全くリストアを行っていないシステムをあります。適性にシステムのメンテナンスを行っていれば、早々システムがおかしくなることはないはずです。Acronisをお使いなら(私も使っています)、システムをバックアップして、MBRのみのリストアができますので、これが便利です。起動できない場合は、大概がMBRの不調が原因ですので、これだけリストアすれば、簡単に復活します。

"RAID以前いやな思い出あり・・・"
→ 私も、HDDでRAID0を組んでいた頃に、いきなりシステムがクラッシュしてことがありました。RAID0とは、こんなにも不安定で脆いものかと、それ以来RAID0には手を出さなかったのですが、雑誌の記事でSSDなら簡単で安全に構築できると書いてあったので、やってみたところその通りだったので、それ以来運用しています。

SSDの内部構造が見てみると、読み出しは電気的ですので速いのですが、書き込みはブロック単位で書き込むため、そのままではかなり遅いです。下手をすると、今の高速タイプのHDDより遅いくらいです。これが、何故速いかと言うと、並列に10chや16chで書き込むようにしているからです。送られてきたデータを、並列に書き込めば、その並列度に応じて高速化します。容量の小さなSSDの書き込みが遅い理由がこれなのです。64GBあたりが最も低速で、128GBで標準、256GB~が最も高速になります。256GB以上は、並列に書き込みするブロック数が同じなのでしょう。これは、内部的にはRAID0を構成していると言うことだと思います。
http://www.dosv.jp/other/0910/02.htm

まあ、これはRAID0の基本的欠点を擁護するつもりで言っている訳ではないので、ご容赦下さい。ある意味、自己満足的な部分もありますので、別にお勧めしている訳でもありません(笑)。
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色々な情報をまとめると、


メリット
スピードは:SDD
保存能力:HDD
デメリット
SSD:高価・急に壊れる
HDD:比較的に安価・故障時に何らかの症状

今使っているPCは2ベイが出来ないし、回復パーティションも同じデバイスでないと駄目で、容量はあまりにも足りない。
HDD(2TB)のままです。
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数年前からSSDを複数台使っていますが健在です。


SSDにOS、その他はHDD利用です。
比較的新しいHDDが亡くなりましたので、
こちらの方が短命でした。
Z170マザーボードだとSATA Express 16Gb/s Port x 2
で更に早く出来ます。
「SSDのメリット、デメリット」の回答画像9
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C:ドライブにOSとアプリケーションやゲームを入れる場合は、256GBくらいが将来的にも余裕があって良いでしょう。


http://xn--ssd-j73b1ca4z.com ← MX200-256GBがお薦めです。

SSDはHDDより丈夫です。何故なら、機械的部分がないため衝撃や振動に強いです。また、電気的なデバイスなので、機械的寿命と言うものがありません。HDDは機械的な故障のリスクと電気的な故障のリスクを両方抱えていますが、SSDは電気的な故障のリスクだけを考慮すれば良い訳です。また、これにはバックアップで対応し、システムを失うことを防ぎます。でもこれって、何時もやっていることなので、別段難しいことではないですよね.......

速度に関してですが、OSやアプリケーションの起動が早くなるだけと思っている方が多いようですが、もちろんそれもありますが、細かいファイルのアクセスが速くなり、全体的なレスポンスがとにかく速くなります。この部分は、目立ちませんので余り注目しないし、普段使っていると気にならなくのでスルーしがちですが、全体的なレスポンスがとにかく速くなります。これは、OSだけをSSDにした場合は、効果が半減しますので、アプリケーションやゲームも是非SSDにインストールしてください。

書き込み需要についてですが、SSDは各種の方法で回避していますので、今のSSDは殆ど気にすることはないようです。それより、常日頃のバックアップを忘れぬように。と言っても、新しくソフトウエアをインストールするタイミングでよいのですが。
http://shopdd.jp/blog-entry-1045.html ← 最近は、これにこだわらないようですが、やらないよりやったほうが。

保存先にSSDをする場合、書き換え回数が問題になるだけで、1秒間にn回(nは任意:何度と数えられるくらいなら問題ありません)書き換えるのでなければ大丈夫です。今お使いのHDDにどれだけ書き込んでいます。どちらかと言うと、コストパーフォーマンスが悪いだけです。安くはなってきましたが、1TB以上のSSDは高い。むしろ、システムのキャッシュやブラウザのキャッシュの方が、書き込み量は多いです。それでも、SSDは十分持っています。

デフラグは、Windows7以前は禁止、デフラグの頻繁な書き換えがダメージを与えかねません。Windows8以降は有効に、何故ならWindows8以降では、SSDを使っていることをシステムが認識して、デフラグを空き領域を対象にしたものに切り替えるからです。これにより、空き領域が次の書き換えに備えます。

最後に、RAID0の構築について。SSDは、元々速いので自己満足のところもありますが、システムでRSID0を構築して組むと、更に倍の性能が出ます。最近のマザーボードでは、簡単にRAID0が組めます。また、安定度も抜群で、クラッシュの恐れも感じません。HDDでRAID0を組んでいた頃は、何時クラッシュするか判らなくて冷や冷やしながら使っていましたが、SSDになってから純粋に電気的な回路で組めますので、安心して使えます。現在、3台のRAID0マシンがあります。128GB×2のRAID0ですが、SSDが安くなってきたので、そのうち256GB×2に換装するつもりです。添付の画像は、一寸古いですが、RAID0のベンチマークスコアです。まあ、取り敢えずは 256GB 1本でも十分速いですよ(笑)。
「SSDのメリット、デメリット」の回答画像8
この回答への補足あり
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ええと、No.1でも言及されているように、いまどきのSSDは簡単には壊れない。


http://ascii.jp/elem/000/001/018/1018193/index-2 …
の記事には700Tバイトものデータを連続して書き込んでようやく壊れたと記載されている。
1日100Gバイトのデータを書き込んで約20年とか冗談かと思うくらい。
Photoshopなどの作業用一時ファイルのように頻繁に書き込みを行うファイルを置いても問題ないレベルであると言える。
これは記事にもあるように特定のセルだけの書き換えを繰り返さないようコントロールチップが制御しているためだ。
コントロールチップが無かったり性能が低かった一昔前のSSDとは事情が異なります。
もはやHDDと同等に扱えると思ってもよい。
(都市伝説とか書かれるように古い情報で判断しがちになる最たる物です。技術は進んでいるんですね。)
この回答への補足あり
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再びこんにちは。


保存先とするならSSDは避けるべきですね。
他の方もおっしゃってますが
HDDは病状が悪化してご臨終ですが
SSDはころっと逝きます。
さっきまで元気だったのに!って。
価格的にも保存ようにするならHDDの方がコストパフォーマンスいいですよ。
だって1万ちょいで2テラ買えるんですよ。
起動が遅いソフト入れて保存先はHDD。
これがいいんじゃないでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

やはり、何度も書き換えするのはダメなんですね・・・。

普通のHDD(1T)を2台積んでるので、SSDがシステム、HDDが保存先ですね。

お礼日時:2015/07/20 18:56

SSDの利点


起動は早い (Win8.1爆速チューニング後起動4秒)

SSDの欠点 
HDDに比べると高い
性能が安定しない(つまりハズレを引くと大して早くなかったりする)

SSDは書き込みで寿命うんぬんよりはフラグメント化して放置していると
劇的に遅くなる点が盲点ですね。
SSDはデフラグ禁止!とか信じている人多いけどその辺わかって
対策とメンテナンス出来ないとどんどん遅くなると思います。

本当の意味でRAMディスク使いこなせている人にとっては
SSDって起動が早くなるだけなんですよね・・・。
つまり起動後の動作はもともと高速化出来る人間にとっては
全然変化無いです。
せいぜいIEが早くなるくらい。殆ど使わないし・・・笑

だから自分はメインのPCはHDDのまま。
RAMディスク使えばHDDでも起動後は爆速ですからね~。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

その爆速を体験したいです・・・。

そうなんですよね。だいぶ安くはなりましたが、まだ高い方かな?

はずれもあるんですか!

詳しくありがとうございました!

お礼日時:2015/07/20 18:57

こんにちは。


PCの立ち上げ時間は劇的に早くなります。数秒で立ち上がります。
爆速です。今までの遅さが恐ろしくなるほどです。
ただこの早さの恩恵を受ける人は電源ONしてPCの前にずっと座ってる人ですかね。
私の場合は帰ってきてPC電源付けて着替えたり荷物片付けたりしてるので
その間に使える状態にまで立ち上がっているので
立ち上げの早さに最初こそ感動しましたが使い勝手という点では今までと同じです。
唯一おーと思うのはソフトインストールして再起動が必要なときですかね。

立ち上がりが遅い重いソフトを入れておけば起動は速いですがその後の作業が快適かといえばそうでもありません。
立ち上げ後はいつおどおりだなって思うはずです。
起動は早いですが書き込みはあまり早くはありません。
それと頻繁に書き込みをおこなうようなソフトにも適していません。

デメリットといえば価格ですが今は安いのも出てきているのでバカ高い昔とは違いますね。
後は書き込み回数に上限があるということ。

電源ONからすぐ使いたい方は導入のメリットあります。
そうでなければ現状のシステムに逢えて追加するメリットはあまりないですね。
この回答への補足あり
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他の方が色々書いていらっしゃいますのでそれに追記するような形で



今販売されているSSDは「MLC」のもとと「TLC」のものがあります。
書き換え回数を気にされるのでしたら、MLCのものを選択して下さい。

あと最近では「PCIExress」ベースのものがあります
こちらは速度がSATAベースのものよりも速いのが特徴ですが、まだまだ値段が高いです。

最後にSSDは壊れる時は突然死で壊れます。私も1度壊れました。
保証期間内でしたので、無料で新品が帰ってきましたが。
ですので、重要なデータはSSDに置かないようにして下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
TLCですね。了解しました。
PCIEのものもあるんですか。
私は、SATA希望ですね。
ありがとうございました!

お礼日時:2015/07/20 17:29

SSDにOS(システム)を入れるとシステムの起動は劇的に速くなる。


HDDで起動するのが馬鹿らしく思えるほどに。
大きなプログラムも同様。
頻繁に使用するプログラムはSSDにインストールするとよい。

最低限の容量は64Gバイトだろうか。
32Gバイトでも動作するが、それでは他のプログラムや作業ファイルを入れる余裕が十分でない。
昨今の価格的には256Gバイトが適切な気がする。
ちなみに自分のメインPCは120Gバイト。3年ほど使っているが、そろそろ空き容量が3割程度になる。

最近のSSDは寿命が長い(一部のセルだけ書き換えを繰り返さないようになっている)ので、作業用の一時ファイルをSSDに作っても問題は無い。

SSDはデフラグをしちゃいけないと言われるが、空き容量が3割を切るようならデフラグをしたほうがよい。
ただし、Windowsのデフラグは使わないこと。SSD専用のデフラグツールを使うように!
SSDはページブロック単位でデフラグを行う必要があるが、Windowsのそれはファイル単位で行うため効率が悪い状態でデフラグされる。
これがデメリット。(Windows標準ツールでは効率が悪いシステムになる)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
劇的に早くなりますか!
7ですが、起動に数分かかるので、装着したら楽しみになりますね。
標準のインスト先がCなので、容量は大きければいいですが、高いのがネックで・・・。
128~256Gあたりですかね。
私が今、Cドライブで80Gほど使用してます。
となれば、128Gでも間に合うかな・・・。

デフラグはよく聞きますね。
詳しくありがとうございました!

お礼日時:2015/07/20 17:28

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