海ホタル。ホタル。ホタルイカ。夜光虫。月夜茸。ヒカリキンメダイ。キンメモドキ。土ボタル。オオカワリイソギンチャク。の他に光りを放つ動物・植物ご存じではないでしょうか?生息・自生地は問いません。深海にすむ生物であろうと、空飛ぶ生き物であろうと結構です。少しでもたくさんの生き物を知りたいのでご存知の方、お知恵拝借できると大変助かります。よろしくおねがいします。

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A 回答 (13件中11~13件)

北海道で光苔を見に行きました。


洞窟の中にぼんやり光っていました。
場所はうー思い出せない、襟裳岬のほうだったような・・思い出せません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。光苔ですか。なんだか幻想的ですね。やはり光を放つ生物の多くは光の届きにくい洞窟や深海に多いようですね。ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/15 15:23

アンコウは?提灯が光ると聞きましたが?

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この回答へのお礼

アンコウですか・・・。そういえばなんかあの前につきだした所の先端が光っているようなイメージがありますね。早速検索かけて調べてみたいとおもいます。ありがとうございます!

お礼日時:2001/06/15 15:03

マツカサウオ。

生態等はよくわかりません。下記URLを参照ください

参考URL:http://www.scc.u-tokai.ac.jp/sectu/kaihaku/colle …
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この回答へのお礼

早速回答寄せていただきありがとうございます。参考URLから画像見せていただきました。たしかにその名のとおり松のカサ(マツボックリ)の洋な模様がはいった魚ですね。ちょっとその魚の事今から掘り下げて検索かけてみたいとおもいます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/15 15:08

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Qロボットアニメのイラスト集

一年ほど前に、ヨドバシカメラで非常に魅力的なイラスト集を見つけたのですがいつの間にか無くなってしまいました。
タイトルや出版社などは全く覚えていません。
表紙はνガンダムかΖガンダムだったかな?

ただ、「新旧サンライズのロボットイラストが載った本だ」という漠然としたことしか覚えていません。
(もしかしたら「サンライズ」も「ロボットアニメ」というカテゴライズも勘違いかもしれません)

本の後ろに収録されているロボットアニメの英語版タイトルが書いてあったのは覚えています。これは間違いありません。

確か、ラインナップはダンバイン、エルガイム、ボトムズ、イデオン、カウボーイビパップ、バイファム、逆襲のシャア、コードギアス、Ζガンダム、ガンダム、ガサラキでした。
ほかにもあったかも知れません、
思い当たる本があったら教えてください。

Aベストアンサー

表紙がνガンダムってことでこれでしょうか(^^;)>。

http://item.rakuten.co.jp/book/5271912/

違ってたらごめんなさい(><)。

Qコンクリート水路と蛍の生息環境

 一般的には、コンクリート水路は水生動植物にとっては住みにくいもので、それを否定するつもりは全くないのですが、ある学芸員から「蛍の幼虫のエサになるカワニナはカルシウム分が豊富にある環境の方が良く育つので、土水路よりもカルシウム分が溶出してくるコンクリート水路に多少泥が溜まっている程度の環境の方が良いという研究報告がある。したがって、コンクリート水路は蛍の幼虫にとってはそれほど住みにくい環境ではない。コンクリート水路で蛍が育たないと思われているのは、コンクリート水路だと成虫になるとき壁面を上れないからで、水路の壁面構造が蛍の生息環境を脅かしている主な原因だ。」と聞いたことがあります。環境問題に非常に詳しい学芸員の方なので、この発言は正直言って意外だと思いましたが、根拠があって話されていると思うのですが、そのような研究報告を知っている方いたら教えてください。また、実際にコンクリート水路周辺で蛍の大群が見られるといった情報や、壁面を幼虫がはい上がれる工夫がされているような水路の施工事例があったら教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは
学芸員の方の主張なのでそれなりの根拠があるものと思いますが、
コンクリート水路にカルシウムが溶出しカワニナの成長を助けると言うのはどうでしょうか。例えば防波堤などは施工して二年位して初めて藻類が活着し、色々な生物が住むようになる・・・と聞いたことがあります。これは最初はセメントのアク(アルカリ分)が溶出しやすいためです。
コンクリートからカルシュウムが供給されるのは、ほんの初期だけだと思います。
環境の分野の論文では、「コンクリート製の水路は環境が単調で自然水路と比べて生息環境が劣る」と言うのが一般的です。
カワニナは色々な所で生息が可能でしょうが、蛍の幼虫は環境としてはあまり良いとは思えませんね。
現実的には、強度面や維持管理を考えるとどうしてもコンクリートに依存せざるを得ません。
過去のコンクリート製水路だと、U字溝や三面張り水路を思い浮かべがちですが、最近環境復元技術が非常に向上してきました。
多くの会社で多自然型護岸製品が開発され、「蛍ブロック」等の商品名で販売され、施工されています。
一例として以下に販売会社のURLを紹介します。
http://www.shinwa-concrete.co.jp/top.html
施工事例は以下のURLです。

参考URL:http://www.coara.or.jp/~mieko/990217riverpark/990217riverparkj.htm

こんばんは
学芸員の方の主張なのでそれなりの根拠があるものと思いますが、
コンクリート水路にカルシウムが溶出しカワニナの成長を助けると言うのはどうでしょうか。例えば防波堤などは施工して二年位して初めて藻類が活着し、色々な生物が住むようになる・・・と聞いたことがあります。これは最初はセメントのアク(アルカリ分)が溶出しやすいためです。
コンクリートからカルシュウムが供給されるのは、ほんの初期だけだと思います。
環境の分野の論文では、「コンクリート製の水路は環境が単調で自然水...続きを読む

Qロボットが生物になれない理由はありますか?

本来は生物の定義からになると思いますがそこら辺はお任せします。

映画、漫画や小説でロボットが人間になりたがるというお話は良く見かけるのですが人工物が生命体になれない理由はあるのでしょうか?

大元をたどれば同じ原理なので技術しだいじゃないかなぁというのが私の考えなのですが超えられない壁はありますかね。

Aベストアンサー

理論的には、「できる」でいいと思います。
例えば、SF小説の、J.Pホーガン「造物主の掟」(創元社)などで理論展開されています。

生物としての条件のクリア度:
自己増殖:フォンノイマンマシンという概念により、コンピュータ黎明期に早くもokが確定。
自由意思:人工頭脳を持っており、学習機能と自由意思の区別は原理的に不可能なのでok。
進化:かなり苦しいが、「造物主の掟」でいちおう理論展開されている。

※フォンノイマンマシンとは、自己増殖する機械と、現在のコンピュータの形態(プログラム内蔵方式)を
 指す場合があります。前者の意味で使っていますが、インタネ検索時は後者のほうがヒットが多いので注意。

ただし、結論は逆。
自己増殖アリ(資源探査~生産工場一切を含む。)自由意思アリとすると、何らかの理由で
人間排除に向かう可能性があります。
よって、設計者の特権を使い、何らかの歯止めが必要。
自己増殖も自由意志もブロックせざるを得ない。よって、生物にはなれない。

理由:
自由意志だけをブロックしたとします。具体的には、アシモフのロボット工学3原則
(人間に危害を与えることの禁止、人間の命令の服従が、ロボット自身の保全より優先される)
を組み込んだとします。
それでも、アシモフ自身が、この論理の欠陥を追求しています。
「人類全体の利益のために、一部の人の生命を奪うことは可能か?」
可能なら、そのロボットが、「人類全体の利益のためになると考えたなら、どんな行動に出てもよい」ことになります。

よって、
自己増殖や自由意思を組み込んだロボットを作ることは自殺行為であり、アホすぎる。
だから、自己増殖や自由意思を組み込むことをしない
という理由で、ロボットが生物になることは無いしょう。

以下、結論に対し反対のことを書いているけど....

>自己増殖機能を組み込んだら破滅。だから組み込まない。よって、生物にならない。
 どこかのマッドさんがこの禁を破ったらオシマイ。

私は、ごく普通にプロラムしても自由意志に相当する事象が生じてしまうという立場です。
  よって、自己増殖機能のほうをブロックするということになります。
  自己増殖機能のほうをブロックするというプログラムを組み込んでも、
  プログラムを書き換えで自己増殖するかもしれません。
この意味で、工学的には「生物になるのをブロックしても、いずれ生物となるのを防ぐことはできない」
じゃないかと思います。

理論的には、「できる」でいいと思います。
例えば、SF小説の、J.Pホーガン「造物主の掟」(創元社)などで理論展開されています。

生物としての条件のクリア度:
自己増殖:フォンノイマンマシンという概念により、コンピュータ黎明期に早くもokが確定。
自由意思:人工頭脳を持っており、学習機能と自由意思の区別は原理的に不可能なのでok。
進化:かなり苦しいが、「造物主の掟」でいちおう理論展開されている。

※フォンノイマンマシンとは、自己増殖する機械と、現在のコンピュータの形態(プログラム内蔵...続きを読む

Q松の生息

いろんな海辺を散歩してふと疑問に思ったのですが、
海辺でよく松が生息してるのはどうしてでしょうか?

Aベストアンサー

マツならなんでもというわけではないのです。
クロマツなら育つのです。
塩水や塩が葉につくと、普通の植物は枯れます。クロマツは、塩害に強い植物です。クロマツの葉は細いので強い風に逆らわず、葉に乗った砂を落とすことができるので生育できるのです。
また、クロマツが海岸に自然と生えたのではなく、台風・暴風目的で人間が人工的に植えたのです。

参考URL:http://www.ffpri-skk.affrc.go.jp/matu/qmatu_kaigan.html

Q生物とは神様が設計したロボットなのですか?

例えば動物などは、脳、目や耳などの感覚器官、心臓や肝臓などの各臓器、
循環器系、消化器官など各機能があり、相互に上手く機能しあって個体を
維持しているわけですが、よくもこれだけ複雑なシステムが自然に出来上がった
ものだと不思議です。高度な知能を持つ何者かが設計したとしか思えません。

自然まかせで、本当にこのような複雑なシステムができあがるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

「誰でも納得できるような」ねぇ・・・・・・

まあ、例として2つほどあげてみますね。

たとえば、マジカルチェンジというパーティゲームがありますよね。3文字の単語から1文字代えて、別の単語にしていくやつです。同じ単語から始めても、分岐の仕方によっては全く異なる単語になることは、想像に難くないと思います。試行回数を増やせば増やすほどに、最終的に出来上がる単語のバリエーションはとんでもないことになりますよね。

もっと別の例で行きましょう。たとえば、「あああああ・・・・」と あ ばかりが47文字続いているものを考えましょう。この文字列について、任意の一文字を別の任意のひらがなに置き換える、といった操作をします。この操作を延々と繰り返したときに、確率は低いですが、偶然に「いろはうた」が出来上がる可能性があることは、想像に難くないでしょ。

さて、生物の話に移りましょう。進化を駆動するものは、ゲノム上に現れる変異です。ゲノム上の1文字が入れ替わったところでたいしたことないとは思うかもしれませんが、入れ替わる場所によっては結構すごい変化が起きますし(そのあたりの詳細は長くなるので割愛)、ごっそり抜けおちたり、ドカっと付け足されたりすることもあったりで、なかなかにダイナミックな変化なのです。さて、そうした変化は自然現象として起こります。これを生命誕生の40億年前から延々と繰り返しているわけですから、なかなかにバリエーションが広い理由はそれでつかめるでしょう。

さらに、マジカルチェンジと大きく違う点として、ある程度よくできたシステムが後の世代に受け継がれる、ということあります。2個目の例でいえば、単語ができたときに、その単語は固定する、といった操作を想定してください。そうして良いシステム(たとえば臓器ですね)を残してできたのがいわゆる高等生物という奴です。よくできているように見えるのは、よくできたものを残してきたからです。逆に、よくできてるがゆえに、もはや大きな変化が起きにくくなってますけどね。

なんとなく、自然任せでこのような複雑なシステムができると思いません?40億年ですよ?私は、神なんか考えるよりも、こっちの方がわくわくします。自然スゲーって。だから生物学者なんてやってるんですがね。

あ、未来の生物について考えたいなら、「アフターマン」とか「フューチャーイズワイルド」とかお奨めします。スゲーわくわくできますよ。

#以下、どうでもいい蛇足として。個人的に「誰でも納得できるような上手い説明をしてくれる方、いませんか?」ってのは、思考放棄だとしか思えないんですよね。あれですよね。「サルでもわかる・・・」トカですよね。まあ、自分がサルだと認識してるならいいんですけどね。

「誰でも納得できるような」ねぇ・・・・・・

まあ、例として2つほどあげてみますね。

たとえば、マジカルチェンジというパーティゲームがありますよね。3文字の単語から1文字代えて、別の単語にしていくやつです。同じ単語から始めても、分岐の仕方によっては全く異なる単語になることは、想像に難くないと思います。試行回数を増やせば増やすほどに、最終的に出来上がる単語のバリエーションはとんでもないことになりますよね。

もっと別の例で行きましょう。たとえば、「あああああ・・・・」と あ ばかりが...続きを読む

Q野山に生息する野生動物の死骸が見あたらない、なぜ?

市街地にも雀やカラスが沢山いますが、市街地ではその死骸を見かけることが有りません。
自動車事故とか人為的な場合は別ですが...

野山でもまず見かけることはありません。
長年山歩きをしているのですが見たことがありません。

小学生の子供に問われて考え込んでしまいました。
私も全く同感です。

小鳥や獣の自然死の死骸はどうなっているのでしょう。
童話的なお答えではなく、科学的、物理的な回答を希望します。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

野生生物が死ぬと、その肉体も消滅するというのが、
UFO・超能力研究家の矢追さんの説です。

まあそれはともかくとして、
人間が病気で死ぬときのことを考えるとわかりますが、
死ぬ前の段階として「死にそうに弱る」という時期があります。
気息奄々。立つこともあたわず。オカユしかのどを通らない。
そういう動物は自然界では生きていけません。すぐ補食されます。
魚についての研究で、「魚には老衰死はほとんど無く、
その前に補食される」というのを読んだ覚えがあります。
おそらく鳥や獣も同じだと思います。

Qロボットの描き方

ロボットアニメ・漫画が大好きな学生です。
自分でもカッコイイロボットのイラストを描きたいと思っているんですがどうにもしょっぱいモノしか描けません…
どなたか私にロボットが上手く描けるようになる練習法などおしえてもらえませんか?
よろしくお願いしますー!

Aベストアンサー

 イラストレーションの中でもロボットぐらい難しいものはそう多くないでしょう。なぜなら、ロボットの多くは沢山の構成部分と可動部分、そして種々の機能と材料と組付け方を持っている複雑な形状の物体だからです。

 このような複雑なものを描くには、少なくともその前に、もっと簡単な、例えばケータイとかデジカメのひとつでも取り上げて、それらをいかにも魅力的なスタイルにデザインして、それをいろいろな角度から、実物ソックリに、そしてさも魅力的に描き切るだけのタレントがなくてはなりません。そんなより簡単なものすらが描けないのに、一足飛びにカッコいいロボットのイラストなどは描けるわけがありません。

 ですが、それはともかくとして話を進めましょう。

 あなたは人がなにかの動作をしている姿を描いたことがありますか、正しくスケッチやデッサンができますか。人間型ロボットはもちろん機構の組み合わせとその動きでいろいろな姿勢をしますが、その機構の機能と強度という点ではそのまま人体のそれと同じです。だから、ロボットを上手に描きたかったら、いろいろな姿勢を取った人体ぐらいは自分でも一応満足が行く程度には描けなくては駄目です。

 そして、これが大切なことですが、人体でも人間型ロボットでも、各部分ごとに、機能と強度によってその部分の大きさ、太さ、長さ...といったサイズが自然にきまってきます。そうしたサイズの組み合わせ、これが全身像、いわゆるプロポーションとして表現されます。
 この意味分りますか。人体でも人間型ロボットでも、一番強い力が加わるのは太ももの部分、だからここはかならず太くなります。また、手先、腕、二の腕(上腕)、これらの長さの比も大切です。肘を曲げると手先が丁度肩のところに来るように作られた人体、それは人間型ロボットにとっても大切な機能になるからです。しかも、こうした機能と強度に裏付けられたプロポーション、それこそがロボットのスタイルの美しさの原点になります。

 こうして、機能と強度を考えながらスケッチされたロボットは、ラフスケッチの段階ですら、もうそれでかなりの完成度を持っていると言えます。逆に、このあたりが曖昧だと、それから先いくら懸命に描きこんでも無駄です、よく出来た上手なロボットの絵にはなりませんから諦めましょう。

 あとはスタイリングデザインです。これが魅力的なロボットになるかならないかの境目です。機能的にリーズナブルな姿にスケッチできているなら、あとはそのスケッチを元に、材料とその加工などを考えながら、できるだけシンプルにアウトラインをきめて行きます。

 一番いいのは正面、側面、平面などと幾つかの角度でスタイルを図面にすることです。図面にしていていいことは、どこかスタイルに不自然な点があれば、それは必ず図面の上で見つかるということです。
 直線多用のキリッとしたスタイルも良し、やや丸みを帯びたスタイルも良し、このあたりはHONDAあたりのロボット、あるいは自動車など滑らかな姿を参考に美しい線や面を考えればいいわけです。

 全体的に機能と強度が良く考えられていて、しかも全身のバランスが良く、さらに関節部分の構造だとか、ボデイの外側を覆う部分の材料や加工もしっかり考えられたロボット、それは、わざわざ上手に描こう.....と意気込まなくても、自然にカッコ良いロボットになっているはずです。

 あとは演出です、いかに魅力的に見せるか.....それは、あなたが日頃から、ロボットをはじめ自動車や家電製品などといろいろな工業製品について、魅力あるデザインとはどんなものか.....を考え、あるいは感じ取れているかといった観察眼次第、そしてあなたのセンス次第。
 
 こうして出来た図面、どこから見ても美しいはずです。これを元にふたたび立体に描き直します。いろいろな角度から描くことが大切です。そのために、ここにもまたデッサンの能力が試されることになります。しかも、今度はラフスケッチとは違います。あらゆる線と面が正しく描かれていなくてはなりません。ざっと下書きをしたら、その上から定規などを使いながら正確な一本の線だけで描いていきます。画用紙などでしたら、時には裏返して透かしてみれば、デッサンの歪みなどが分ります。線画が出来上がったら、陰を入れたり、彩色もしたいものです。その方法はとてもここでは書ききれません。あとはあなたの技術次第です。よく似た工業製品のカラー写真などは彩色の参考になります。

 このように、ロボットを上手に描くには、何段階もの能力が欠かせません。そしてそれらは急に習得できるものではありません。日頃から観察力を養い、自分だけのイメージを育み、そのイメージを正しく表現しながら描ける、そうした精進をしている人だけにしか描けないのがロボットです。頑張ってください。

 イラストレーションの中でもロボットぐらい難しいものはそう多くないでしょう。なぜなら、ロボットの多くは沢山の構成部分と可動部分、そして種々の機能と材料と組付け方を持っている複雑な形状の物体だからです。

 このような複雑なものを描くには、少なくともその前に、もっと簡単な、例えばケータイとかデジカメのひとつでも取り上げて、それらをいかにも魅力的なスタイルにデザインして、それをいろいろな角度から、実物ソックリに、そしてさも魅力的に描き切るだけのタレントがなくてはなりません。そ...続きを読む

Q馬糞ウニの生息域

 美味食材としての馬糞ウニは北海道が有名ですが、その生息域(南限)はどのあたりでしょうか?
 また、愛知・三重・和歌山などの太平洋岸に生息するウニの種類について教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは
バフンウニは全国的に分布しているようです。
和歌山(中紀)で捕まえたことがあります。
北海道でとれるのはエゾバフンウニですがバフンウニは全国区
北海道でもバフンウニが増えているようです。(地球温暖化の影響でしょうか?)
違いについてのレポートは
http://www.fishexp.pref.hokkaido.jp/shikenima/151to200/1840.htm
和歌山に生息するウニ類
以下のURLを参考にして下さい。
http://www.osaka-c.ed.jp/ibaraki/seibutu/anim3.htm

参考URL:http://www6.ocn.ne.jp/~kmitoh2/zaturoku2/uni/seikei1/seikei1.html

Qロボット分野について 大学の学部学科など

質問させていただきます。
現在、高校三年生でそろそろ志望校を決めなければならない時期になりました。
私は、ロボットについて勉強がしたく進学を決めたのですが、漠然と「ロボット」と言ってしまっても、どの分野(物理学、工学、生物学等)に進めばよいのか検討がつきません。
ちなみに、産業用ロボットではなく、いわゆる二足歩行型や、動物型のロボットについて学びたいと考えております。
また、国公立大学への進学を希望しておりますので、国公立大学のロボット分野についてお聞きできれば幸いです。(私立大学についてのことであっても参考にさせていただきます。)
現在、ロボットについて勉強されている方、ロボット関連の仕事にお勤めの方、この筋の話に詳しい方、知恵をお貸しください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

二足歩行だと東工大(長津田キャンパス)はいかがでしょうか?
何類かは知りませんが、研究発表でお会いした教授や助教授・助手は表向きの研究は別として、ガンダムを作ることを目標にしてると言い切っておりました(^^;

当時の研究結果は、真空空間におけるアームや二足によるバランサーなどです。(もう10年以上前ですが)
研究室募集時の話なので、たぶん今でも同じようなことに興味を持った人がやって来ていて、裏の目的(?)は変わってないと思います。

Q国産、外国産のカブトムシ、クワガタの放虫問題に関して

カブトムシ、クワガタの放虫問題などが言われています。カブトムシ、クワガタを放虫する事により、生態系が乱れるから、だそうですが、この事に関して幾つか疑問に思った事があるので、長文ですいませんが、質問させて頂きます。

まず国産の物については賛否両論ありますが、実際問題はあるのでしょうか?
生態系が乱れるとの事に関して考えると、今あるカブトムシ、クワガタが急増する事になります。
が、食物連鎖の生態系は、1つが大量発生したとしても長い年月を掛けて元に戻って行くと以前学んだ記憶があります。それと同様に、国産の物を元住んだ場所に放つ事は決して良い事と一概には言えませんが、悪い事でもないと思います。

また、外国産に関しては、ほとんどの方が反対派です。
しかし、本当にそうなのだろうか、と私は最近度々思うようになりました。
私は、外国産のカブトムシやクワガタが放虫される事は、クラスに転校生が来る事と似ているのではないかと思います。
新たな仲間となった転校生。そこで新たに友情を育み合い、絆をより深めてゆく。外国産のカブトムシやクワガタの放虫に関しても、同じ事が言えるのではないでしょうか。
確かに無理矢理転校させたのは酷い親です。しかし私が知りたいのは、無理矢理転校させた親ではなく、転校生の、クラスの皆への影響です。
もし転校生が凶暴な性格ならば、以前は平穏だった教室は近いうちに殺伐とするでしょう。
しかし、転校生がそうでないのならば、どうなのでしょうか?転校生は、そのまま新たなクラスメイト達と毎日を過ごします。
また、以前の国産のカブトムシ、クワガタと混血してしまうと指摘する方もいます。
しかし、それは私にとっては、転校生が転校生としてではなく、新たな本当の「仲間」として認められた証だと思います。

以上の事から、放虫問題は決して良い事とは言えないけれど、言う程深刻な事なのか、明るい転校生ならば良いのではないか、というのが私の見解です。
この思考がおかしいなのは分かっています。しかし、イマイチスッキリしないのです。詳しい方等がいれば、私の意見を受け止めた上で、分かりやすく論理的に説明をお願いします。

カブトムシ、クワガタの放虫問題などが言われています。カブトムシ、クワガタを放虫する事により、生態系が乱れるから、だそうですが、この事に関して幾つか疑問に思った事があるので、長文ですいませんが、質問させて頂きます。

まず国産の物については賛否両論ありますが、実際問題はあるのでしょうか?
生態系が乱れるとの事に関して考えると、今あるカブトムシ、クワガタが急増する事になります。
が、食物連鎖の生態系は、1つが大量発生したとしても長い年月を掛けて元に戻って行くと以前学んだ記憶が...続きを読む

Aベストアンサー

考え方の問題ですね。

昆虫に限らず外来種問題の根幹には「いるべき場所にいるべき生物を」という考えがあります。
必ずしも目に見えてそこの環境が崩壊するのではなく、本来人間が活動しなかったらあったであろう環境を残していこうということですね。
極端に言えば、日本と同じ気候の場所の生態系をそっくりそのまま日本に持ってきてしまえば、日本でその生態系がうまく機能して残っていくと思います。
しかしそれをよしとするのかどうかという話ですね。
日本には日本の自然があるから美しい。
そういう考えです。

国内移動についても、同じ生物に見えても遺伝的分布が違ったりします。
どこまで細かく気にするのかという話でもありますが、目に見えなくても違いとしてあるならそれを残していきたいというのも至極普通の考えではないかと思います。


本当のことを言ってしまえば、世界に正しいということはないんです。
人間だって生物の一部です。
人間の活動だって進化の結果生まれたものです。
例え人間が原因で他の生物が全滅しようと、別に宇宙レベルの世界には何の影響もありません。

問題は人間がそれに対してどう思うかということです。

それも世代によって変わりますが、現在は人の影響を極力排除しようという考えが主流なだけです。
正確に言えば江戸時代後期の里山的環境は再評価されているので、人間が全くいないというよりは、物流能力の低かった時代を最善としていると言えるかもしれません。

考え方の問題ですね。

昆虫に限らず外来種問題の根幹には「いるべき場所にいるべき生物を」という考えがあります。
必ずしも目に見えてそこの環境が崩壊するのではなく、本来人間が活動しなかったらあったであろう環境を残していこうということですね。
極端に言えば、日本と同じ気候の場所の生態系をそっくりそのまま日本に持ってきてしまえば、日本でその生態系がうまく機能して残っていくと思います。
しかしそれをよしとするのかどうかという話ですね。
日本には日本の自然があるから美しい。
そういう考えで...続きを読む


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