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神様と会って、会話したことがある人がいたら、その時の状況を聞かせてください。
もちろん、意識がある時で、人から聞いた話ではなく、実際に自分が会って、会話した場合です。
(※声を聴いただけとか、気配を感じただけではダメです)
精神性の不安定さは、ある程度は許容範囲ですが、ちゃんとお仕事をされている方に限ります。

①神様は、名乗りましたか?
②神様が名乗った名前を教えてください。
③何の神様と言っていましたか?
④どんなメッセージでしたか?
⑤神様だと判断した根拠を教えてください。

私は、自分が知る神様たちに、ネットで見かけた低級霊チェック方法を試してみました。
同じような質問を5回投げかけ、神の子イエスの名にかけて、真実だと言えるか?と聞いてみる方法です。全て真実であると答え、いつでも聞いてくれというような感じでした。
別の存在に試したところ、頭を下げて、去ってゆきました。少しは、効果があるようです。

A 回答 (8件)

#7の回答者です。



私は、お詫びしなければならないかもしれません。ここは、スピリチュアルのカテゴリでした。何か場違いな書き込みをしてしまったかもしれません。

答えにならない答えをするのは、あまり褒められたことではないのですが、もう少し話を続けさせていただきます。

私は、「スピリチュアル」系やニューエイジは、二十代の頃に少しかじっただけです。それ以降は、主に正統派仏教・キリスト教しか学んだことがありません。とかく、世の中で少し賢いと思い込んでいる連中は、すぐに「スピリチュアル」系や「ニューエイジ」系に噛みつくわけですが、私は、そんな人間ではありません。

これをきっかけに、もう少し勉強してみたいと思いました。
ただ、私が深入りしなかったひとつとして、某霊能力者としても、人格者としても有名なT氏を知って、その方が仏教について書かれたものがあり読んでみました。その方は、①~④までについては、きちんと書かれていましたが、⑤は知りません。氏は、学者に対する批判めいたことを書いていましたが、批判だけなら誰にでもおこなえるはずです。

それ以前に、私は、『仏教』の成立や思想についての話は読んでいましたので、そのT氏の書かれている内容は、まったくのデタラメにすぎないことは、ひと目で分かりましたし、基本的な仏教思想すら、知らないことが分かりました。

これは後年、有名なエドガー・ケイシーの『イエス』のことについて書かれた著書も読んだことがあるのですが、これも、まったく聖書的な解釈が間違っている部分がありました。新約聖書の採用された内容には、未来に残すための取捨選択という教団内部の激しい議論が想像できます。それを安易に、間逆な解釈では、お話にならないと思うのです。また、聖書には、イエスの幼少時代を書かれていないのは、私は、そこには重大な秘密があり、公開してはならない部分があると想像しています。それを、ああでもないこうでもないと書くのは、信仰としてよくない考えだと思いました。

今回、ざっと、シュタイナーの人智学の概要を読んで、思い当たることが多くありました。
手元には、『シュタイナー思想入門』西川隆範(水声社)があります。

それをふまえて、私は、現在の所このように考えます。それが、今回の質問に対する回答でもあります。

・スピリチュアリズムの根拠とする「霊媒」的体験には、間違いが多いし、それ自体では、思想体系として成り立たない。

・真実を知る手立てとして、直感的な思想を得られたとしても、それらは、人間の営みの中から、失敗と成功という経験的実践によってしか裏付けすることができない。

少なくとも、仏教思想は、その点で失敗してしまったのは、片方では衒学的になりすぎて、現実の生活とは乖離してしまった。そして、シャーキャ牟尼仏陀がいう通り、1,000年後には力を失って、別の仏教が台頭したが、もはや初期の仏教とは形態が変わってしまった。

・スピリチュアリズムというものは、近代合理主義に対する反旗である。それは、また、モダニズムへのアンチテーゼである。言い換えるなら、近代合理主義は、「エゴイズム」の発見であり、エゴイズムを求める限りは、我々は休む所を知らない。スピリチュアリズムにエゴイズムが入り込むと、もはや詐欺的行為にしかならない。

・一般的なスピリチュアリズムは、様々な宗教や思想の寄せ集めであり、そのくせ、自らの自己修正力を持たない。また、取り入れた宗教や思想の解釈の間違いに気がつかない。

・各々の宗教の統合的な思想、万教帰一は、平和的共存以外にはありえない。それぞれの教義に対する不可侵・不介入であり、その上位に立つものなどは存在しない。宗教というものは、本来、不合理で、内部的に矛盾が多くあり、その矛盾・不合理が宗教を成り立たせているのであり、そこに近代的合理主義を持ち込むとカルトに発展する。

・神秘主義思想(mysticism)の多くは、「神との合一体験」を重要視するが、それは、霊媒現象にすぎないし、そこでみたものは神だと思い込んでいるだけである。

というところです。

お待ちになった回答はついぞ現れなかったことは、失礼だとは存じますが、逆に幸いだと思います。
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こんにちは。



おそらく、私の書く話は、ご質問者さんには、まったくトンチンカンな回答だとは思いますが、何度も何度も書き直しして、まとめました。

私の言いたいことは、
・「真の神は霊媒(霊感を持つ人)にはかからぬ」ということと。
・どんな霊感を持つ人でも、歴史の重みには勝てない。
・そして、キリスト教のイエスの名を用いるのは、仮に信者であってもなくても、良くない行為。

ということです。

もちろん、「神様は何か」という問いかけというものもありますが、これはなかなか話がむつかしいのです。私たちは、少なくとも、ユダヤ系の一神教の神は、なかなか理解できないのです。異端系、例えばエホバの証人のような「神様」の考え方は、一般的なキリスト教とは違うから、やはり安易に近づくものではない、ということです。私たちは、直感は否定するつもりはありませんが、最終的には理性の中で、物事を判断したいものです。
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この回答へのお礼

貴重なお時間を割いていただき、ありがとうございます。
あなたには、優しさがあるのでしょうね。
この地球(ほし)が生まれてから、46億年と言われています。
人の歴史など、小さきものだと思いませんか。
イエスは、天使の魂を持ちながら、人間として生まれ、
その生を全うできずも、父と呼ぶ者に引き上げられ、
無数の神々を統治する者として、第2階層にいると聞いています。
神々の世界は、愛で判断しなければ、道を誤ると感じられます。
強い愛が必要です。この地球(ほし)を守るほどの強い愛が。
生きている人間の世界では、理性は、重要な道しるべになるでしょう。
どうぞ、その優しさと理性を忘れずにいる事を願います。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/10/02 16:13

神様といっても色々います。


そんでもって、私自身もその一柱なんですが。
とりあえず1~5を、私を神と崇めた方の視点に立って埋めるならば…。

1.2
名無し(匿名)

3
エロ小説

4
ここで語るのは憚られるような、人々を劣情に駆り立てるもの

5
飽きることなく使用できる

といったところです。
心を救われているというコメントもありましたんで、割といい方向性の神なんだと思います。


なお、イエスってのはいけ好かないやつですよ。
少なくともその時代、その国家における正当な裁きの末の刑罰を下してる時に割り込んできて、誰だって何らかの罪犯してるくせに! なんの罪も犯してないってやつだけやれよ! そんな完璧な人間なんて居るのかよ! といった趣旨のこと言って相対化しようとしたうっぜぇ奴なんです。
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この回答へのお礼

貴重なお時間を割いていただき、ありがとうございます。
例えば、あなたが心から愛する女性がいて、やっと想いが叶った時に、
愛する女性があなたに抱かれて、「私は、本当に幸せです」と、涙を流したとしましょう。
その女性に、あなたが作る物語を読ませてあげることができたなら、
あなたは神の領域に入るのかもしれませんね。
イエスの話は、また機会あれば・・。ありがとうございました。

お礼日時:2015/09/26 21:07

そんな人はまずいませんよ、戦前の大本教の創始者の出口なおくらいでしょう。

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この回答へのお礼

貴重なお時間を割いていただき、ありがとうございます。
大本教の出口なおさんですね。知っているか、確認してみます。
貴重な情報をありがとうございました。

お礼日時:2015/09/25 23:16

まず、神の名を懸けることは絶対にいけません。


何故なら主がそう言われているからです。
ネットなどで見たものを信じるのは間違っています。
本当に神様に会いたいならば、罪を悔い改め、
イエス・キリストの十字架の贖いによって救われなければ
見ることはできません。
見る、と言っても父なる神が見えるわけではありませんし、
神は「父、子、聖霊」の三位一体の他には存在しない、と
クリスチャンは理解しています。

神の子、イエスも含めてもっと学びましょう。
聖書はすべて神の御言葉です。
聖書を一冊すべて読めば何か開かれ、光が見えるでしょう。
何故なら、聖書は生きているからです。
そして神様も「わたしはある」と言われています。
ヨハネの黙示録には「全能者がこう言われる。
「わたしはアルファであり、オメガである」とも言われます。
神を求めるならば教会で勉強してください。
旧約聖書を読むと、神様はアブラハムや、ダビデ、ヤコブ、
その他大勢の預言者に「わたしはあなたの父の神である」
と名乗ります。
名前としては
「アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神である」
と名乗ります。
メッセージは、人によって違います。
その人の祈りが聞き届けられ、その人を正しい道に
導くためにメッセージを残されます。
判断は、神様に祈り、自分にその道を導いてくださって
後々、結果が出て初めて判断できるものですので
すぐに判断できることではありません。
あるいは、悪魔の惑わしもあるからです。
祈った人は、精霊なる神に導かれて行動します。
私も実際に何度も導かれ、救われた事があります。
言葉はいつも一言です。
そして、ヨハネの黙示録には
「耳ある者は、゛霊”が諸教会に告げる事を聞くがよい」
と言う御言葉が何度も出てきます。
是非カソリック、プロテスタントが使用している
新共同訳の聖書をお読みください。
正しい神を信じる者は誰でも救われます。
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この回答へのお礼

貴重なお時間を割いていただき、ありがとうございます。
あなたは、イエスを愛しているのですね。
私は洗礼・堅信を受けていますが、神々の世界は無数にあると聞いています。
形式にとらわれず、人間として生きたイエスが、人々に何を伝えたかったのか、
そこに注視いただけたら・・私は、あなたのなかにある光に、祈ります。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/09/25 18:06

私と逢った人は神様とは云えませんが、神様(仏様)と通訳することができる人です。


相談は、大変身近な人が自殺しました。
何故、自殺したのか、これを聞いてもらいました。
回答は、実に切実な回答で、納得しました。
従って、
① 名乗りませんが神様と思いました。
② 小林霊能者と云います。
③ 具体的な専門はありませんでした。
④ 「私のことを考えず仕事に励んで下さい。」と云ってくれました。
⑤ 上記の一言の前に説教されました。その内容が現世の根源だと納得しました。
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この回答へのお礼

貴重な時間を割いていただき、ありがとうございます。
霊能者と言われている存在たちではなく、神と会って、直接話した人たちのコメントを求めています。
ただ、あなたに伝えられることは、自殺は、自ら課した魂の成長をギブアップする手段であり、
厳禁とされているようです。人間に生まれたことは、とても幸せなことなのです。
自殺された方の魂は、ある世界で試練を経て、ふたたび生まれ変わると聞いています。
慰めになるとよいのですが。ありがとうございました。

お礼日時:2015/09/25 09:39

「神の子イエスの名にかけて」というのいは、キリスト教系の言葉(つまり宗教の教義の一部)だから、スピリチュアルなものとは関係ないですよ。

ごまかされないようにしましょう。
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この回答へのお礼

貴重な時間を割いていただき、ありがとうございます。
あちらの世界には階層のようなものがあり、生きている人間をそのまま残すために守っている神様と、
この世界(地球)を守っている神様がいると聞いています。
守護霊などの幽体は、下の階層にいると聞いているため、確かにイエスの名前を出しても、
分からない者がいるかもしれませんね。素晴らしい視点を見せていただき、ありがとうございました。

お礼日時:2015/09/25 09:17

このサイトに『自分は創造神だ』と言って投稿してくる人が居りますので、そのうちまた投稿してくるでしょうからその折りに


関わってみて下さい。
②~④に関してはどんな形であっても何か答え?が出ると思います。(笑)
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この回答へのお礼

貴重な時間を割いていただき、コメントをありがとうございます。
自分は創造神だ+gooで、検索し、ヒットした内容文を読んでみました。
確かに、人間は内に神を持ちますが、創造する力は人間のみ持つ力と聞いています(例えば、本10冊以上の物語を作り出すと、その世界が生まれると聞いています)。
同時に悪も持ちますので、破壊する力も有するようですが。
彼が、その事に気づく事を切に願います。ありがとうございました。

お礼日時:2015/09/25 08:35

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