『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

こんにちわ。高校一年生の16歳です。

タイトルからある通り、ミドルボイスの練習をかれこれ一年半ほどしています。ネットに落ちている情報や動画をかたっぱしから見ていろんな知識を得て、そして練習を実践してきました。

ミドルボイスが出た―!と思っていたのですが、つい最近それが喉締め発声だったことを痛感しました。それから猛ボイトレを開始しています。

「サクセスボイス」というボイトレスクールを開校している岩谷翔先生の本もアマゾンで買ってやっていますが、どうもミドルが出ません。

一朝一夕で出ないことは重々承知のうえですが、少しでも早くミドルボイスを習得する練習法はありませんでしょうか?
ボイトレスクールに通いたいと親に言ったら即効で却下されたので、独学しか道はありません。

今やっているボイトレは、低音域でのヘッドボイスの練習、咽頭甲状筋(喉仏の引き下げ筋)トレーニング、輪状甲状筋を鍛えるための上向き裏声ホーホー、地声から裏声への同音でのグラデーショントレーニング、ロングブレストレーニングです。
また、ボイトレとは別に体幹トレーニングや横隔膜の筋トレなどをしています。

これの他に、ミドルボイスを出せる方の、出すために効いたと思われる練習法などがあればご教授ください。
なお、裏声はかなり安定して出せていると自負しております。

本当に困っています。文章がだいぶ乱雑でお見苦しい限りだとは思いますが、どうかお力添えの程よろしくお願い致します。

質問者からの補足コメント

  • 体はブレること無くしっかりと出来ています。ただ柔軟性の問題で少しきついかもです。。。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/04/01 09:21

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A 回答 (3件)

体の細部に柔軟性がついたあと、 今度は筋肉の使い方を脳に覚えさせる必要があります


 (硬いまま行っても 無意味に、ただ体を力ませるだけになるのでやめておいたほうがいいです)

おへその下(ゆび2本分くらい)

 丹田とよばれる場所ですね、ここにベルトを巻いてみてください
 
  ぎゅううう!と締め付けるのではなく少しゆとりを残し
  自然にお腹でベルトを押し返してるくらい ・・これを普段の生活にまぜてください
  2ヵ月もすぎると、無意識にお腹をだしたりひっこめたり、ベルトの張りと遊んでいるようになっています

  (ただ女性は子宮があるので、 もしそうなら締め付けすぎないようにさじ加減をかんがえてください
         疲れを感じたらベルトをゆるめる、また思い出したらお腹で押し返してるくらいにベルトをしめる)

 腹筋(丹田)で押し返しながら声をだしたことはありますか?
  微細に無意識に カラオケなどでもしかしたらつかっているかもしれませんが
これは意識しないと なかなか生まれない力の入れ方になります

 トロンボーンという楽器がありますね
 私の感覚だと、丹田をひっこめる・だす  が トロンボーンという楽器の音の調整みたいになっています
   なかなか文字での説明はむずかしいですね、十分な柔軟性を手に入れてから実行してみてください

 柔軟性がうまれていないまま行うと、常に力が入る状態なので、周辺の筋肉を余計硬くさせてしまい
  冒頭で説明した ふくらまない風船状態を深めてしまいます

 最低4ヵ月 じっくりゆる~く 全身のストレッチをしてから行ってください。急がばまわれです。


 持論ですが
  オペラ歌手たちが太っていて、お腹に自然にズボンがくいこみ このベルト効果を生み出していると考えます
    (この押し返す力を 体でおぼえていることが大事なので、太る必要はないですよ)


最後にこれも無意識に体に学習させる手段ですが、 
綿のマスクをしたまま過ごすと
  呼吸に負荷がかかり、自然に普段意識的にしていることでは体得できないプラスがあります
  (何重かは微調整してください。耳が痛くなるのが難点です)

 

 ジョギングの時などもマスクで負荷をかけたままやると、かなり◎です。
 ジョギングは太ももー股関節ー腹筋   この3つの深層筋鍛え、それが発声にマッチするものなのでかなり有効です

私はジョギング時 濡らしたティッシュをマスクとマスクに挟み負荷をかけていて
  公園で(ブランコの前)
   ひとしれず 酸欠で気絶したことがあるので、あなたはこんなシュールな事にならないようにしてくださいね

http://www.amazon.co.jp/dp/B004M26ZDS/ref=wl_it_ … こういうものもあるので、自分で綿などいれて呼吸の負荷をちょうどよくしたり
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頭頂部~つま先に至るまで、筋肉はつながっています


千原ジュニアが有名な整体師に腰痛を診てもらったはなしに
 腰が痛いのに、ふくらはぎを揉み続けてそれで治って驚いたというエピソードがあります

筋肉は隣あってつながっています
 例えばふくらはぎが疲労や※故障(※炎症の後に体内のコラーゲンが筋繊維と結合 体が固いという状態になる)すると
   本来 ふくらはぎの筋肉が伸びる分を ふともも、腰、背中が少しづつ余計に伸びる事になります

 1度や2度ならいいのですが、活動してる間ずっとの事ですのでそうすると
  腰背中などに疲労物質がたまる、・・やがて筋肉もコリがしらずしらず生まれて ある日ピキ!っと
                                       ギックリ 腰をいわせたりするのです

声もおなじです

声をだす際 全身の筋肉が伸び縮みしています、腹筋(丹田)・喉だけではなく
 無意識ですが全身で 声をだしています、 横隔膜も筋肉ですね。
全身の筋肉に柔軟性があると、 繊細な力の入れ具合の声の伸び縮みが楽になります
  ( 柔軟性が高まると フワッと高い声も楽にだせるようになる感覚がおとずれる)


全部の人間の筋肉を 風船 とします
 風船のさきっちょに 笛 を装着します。・・そう笛は喉(口)です


NO1で試してもらった、柔軟性に欠ける部分、その固さをセロハンテープで例えてみましょう
  風船の表面に少しセロハンテープを貼り付けましょう

 体が固いということは、風船が膨らみづらくなります
  あなたの体表(側面) そのほか、股関節・膝裏・肩甲骨周辺 まだまだ体の至る所カチカチな部分は多いでしょう
   その分 セロハンテープを増やしていきましょう 

  空気をいれようとしても、あまり大きくならない風船になりそうですね
   その風船で音をだしてみましょう、・・少し手で押して空気の勢いをだすと ぴぃぃ!と高音がでますが
                                    風船がちいさいので持続力がありません。
                        (この無理をして出すが 喉で歌うという状態です)
 >>裏声はかなり安定して出せていると自負
 優しい音色(ファルセットボイス)も一応はでますが
   風船がもっと大きく膨らむものでしたら、 もっと余裕・深みのある音色で遊べるようになりますね


 
   体が固いということは、 かなり伸びしろがあるという証拠です ٩( ᐖ )و
  
  ストレッチするにあたり気をつけることは、初期はとにかく伸ばそうとしているのに
   しらずしらずのうちに力が入ってしまっている ・・これがとても多く 無意味になってしまいます。

  呼吸をとめず、力が入ってないか確認しながら じんわり 行ってください
   伸ばしてる部位だけではありません、
肩や手の平 はたまた歯をギュッといつのまにか噛み締めていたりするものです。慣れるまで意識的にきをつけてください

  筋肉の変化は4ヵ月かかります、ここからがスタートとかんがえて
   4ヵ月目まではあせらず、最初の二週間はストレッチのポーズを軽く真似てみるくらいにして
    力がはいらないようにする・ 呼吸を軽く吸い込み、長く吐きながら伸ばす  
                                 ・・このリズムを学習したほうがいいです。
  体に力が入ったまま 無理に焦って伸ばすと 筋繊維が千切れて炎症をおこしたり
    ビキ!っと腰をいわせたりすると  めちゃくちゃ厄介なことになるからです
     叫び声で喉をつぶすくらい 面倒くさいことになるので、じっくり じんわり 長期的に
                          なんどもいいますが最低4ヵ月は ゆる~く行ってください。
   原則 体を少し温めてからやりましょう(お風呂後 ラジオ体操・15分くらいのジョギングのあとなど)

 ストレッチをすると くびれも生まれます
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 この13分30秒のポーズをとってみて、体がどういう状態かおしえてください
この回答への補足あり
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Qミドルボイスを習得したら一気に高い歌が楽になる?

ミドルボイスを習得しようと励んでいます。
今日、声の張り上げじゃなさそうな声を出せた気がします。
でももうちょっと高い声を出そうとすると変に裏返ったりします。
そこで質問なんですが、ミドルボイスというものは、習得したらさらっと高い声も出せるのでしょうか。
それとも練習を重ねて、どんどん高くなっていくのでしょうか。
教えてくださいお願いします

Aベストアンサー

ミックスボイスとも言うらしいですね。

大分前に研究して、今は普通に使っています。
ただし、多くの人(というか専門家が)ミックスボイスについて誤解しているため、
習得が難しくなってしまい、希少価値にされています。

まずはそこから。

声の出し方には色んな分野がアプローチしていて色んな話が出ています。
歌=芸術として考えると難しいのですが、音=物理として考えると内容は単純でした。
発声をするにあたり、練習法だけを知るのは科学的ではありませんし、合理的じゃないです。
音は空気の振動であり、波の性質をもちます。

人がどうやって発声し、音程を制御しているのか?ここを考えないといけません。
私は医学的なアプローチをしている論文やボイストレーナーの記事を読み着想を得ました。
また、良く響く声、上手いのだけどパンチのない声などを録音し、

周波数解析をかけて特徴を分析しました。

さらに、過去の歴史で誰かが気づいているはずですので、音楽史のあたりから調べ、
だいたい把握することが出来ました。
すると、普通の人が自己流でどんなに練習しても習得できないことが分かります。

私の場合は、まずそれに気がついて、気をつける部分を変えたのです。

まず大事な結論ですが、
地声と言うのは、喋る時の声です。ミックスボイスは、歌う時の声と解釈しましょう。
喋る時と同じ喉の使い方で歌ってよいと思っていると、歌唱力自体が頭打ちになります。
つまり、話し声と同じ発声で歌ってはいけないのです。

これを続けていると、脳が混乱して、歌うと言う作業が難しくなります。

クラシックではこれを良く知っていて、最初に発声練習をさせます。
あれは音程をあわせる練習ではなく、ミックスボイスを体得する初歩の喉使いを知る練習です。
この段階では、ミックスボイスとしてもアンコントローラブルであるため、
地声と誤解されています。物理的にはミックスと全く同じ周波数の波形が出ており、

喉の使い方も同じです。

あとは制御の問題だけなのですが、
当時の科学では音の解析等不可能でしたから、クラシックは気がつかずに終わったのです。
ミックスボイスが尊ばれるのは、歌唱力が飛躍的にアップするからです。

声楽では、発声練習をこちらの効能につかっています。
音程等は、狙わなくても一瞬で合います。

以上から、地声と裏声を混ぜて発声することが、歌声の基本であり、
ミックスボイスの体得以外に歌の練習は無いと思いましょう。

では、歌の上手い人も、なぜミックスボイスが出せないかと言うと、(次が大事)
裏声を練習していない(足り無すぎる)からです。

クラシックでは、
裏声と地声をわけてしまうため、地声で声域があるほうが良いとしてしまいます。

ところが、
実際には裏声と地声(喋る喉)を同時に出し、共鳴させると素晴らしい声量になります。
呼吸も楽で、ブレスがほとんど必要ありません。
さらにミックスボイスは、
ミックスボイスであるのに地声の音色や裏声の音色をまねる事が出来ます。

つまり裏声を練習し、
ミックスボイスを体得し、その上で地声のフリをすることができるのです。
クラシックでさえ、
あの音域と声量は、やはりミックスを使わないと物理的には出ないのですよ。

と言う事は、
世の中には、ミックスボイスを使う歌い手だけの一種類が存在し、
彼らがジャンルごとに声の音色を変えているのです。

体で覚えた人は、
実はミックスを使っているという事を知らず、自分の歌声に限界を作っていたり、
または専門家が違うものとして教えるため、
既に体得しているのに出来ないと思い込んでいるプロ歌手もいるという事です。

こんな事情で、
科学的な分析がされていないため、このジャンルは天才が出現します。


普通の人でミックスを体得したい人は、
裏声じゃないと言う表現を真に受けてしまい、
裏声を出さないように頑張ってしまうため、体得に時間が掛かかります。

ミックスボイスは、
低域を担う発声とファルセット(倍振動)を担う発声を同時に使います。
で、普通の人が呼ぶ地声と言うのは、そのどちらでもありません。

地声を獲得していると誤解しているため、更に問題がややこしくなります。

一生混ぜることが出来ませんよね? 片方(地声のほう)がないのですから。
さらに、裏声を出すまいとしますから、双方出せず、全く練習になりません。
体得の近道は、その双方を個別に出す練習をし、これらを混ぜる段階に進むことです。

ところが、実際はそれほど大変でありません。

基本は裏声です。
裏声は声量が出ないと言う定義を信じず、裏声ばかりを出す練習をします。
最初のうちは、喉が痛いし、声がかすれて全くでません。

ここがとても重要です。

頑張っていると、仕方なく、声が響く方法を工夫し始めます。

これで突然裏声でも声量が稼げるようになるのです。
だいたい1年~2年。
人により3年~5年。
これくらい掛かるものを、直ぐにできるとの誤解は禁物です。

余計な知識が無いほうが良く、ファルセットばかりをする。
突然開眼すると言うわけです。
女性や子供のほうが、声帯が小さいので出しやすいそうです。

しかし、実際にミックスを体得した後は、男性の声帯が発する低音はすさまじく、
これの合成で出来上がる高音域は女性の声を圧倒します。
(ミックスでは、完全に女性の声と同じに出すことも出来る)

裏声は声帯が倍振動をする特殊なモードなのですが、最初は喉に力が入ってしまいます。
ところが力を入れないほうが、揺るやかな振動をして、音量が大きくなり、

(ここがポイント)

音量や音程は、声帯ではなく、口のあけ方、舌のおき場所、喉の空け方(固定の仕方)
が大事だと体で分かってきます。物理としての観点でも、非常に合理的です。

更に、息の量が多いと、空気が余計に揺れてしまい、音が消えてしまうことがわかります。
普通の人が使う地声は、息の量で音の大きさをコントロールします。
ミックスで使う地声も、
裏声も、息を吐かず、声帯を閉じて、少しだけ息を漏らすようにします。
この小さな音を喉や口、舌など微妙な作業で響かせるように練習します。

つまり、口笛と原理が同じなのです。喉笛という表現が近いでしょう。

ファルセットで声量が稼げるようになると、緊張感がなくなってきて、
更に喉に力が入らず、(それはもういい加減なくらい緩む)、
段々ファルセットがとまり始めます。

ファルセットは声帯に特殊な力を入れて倍振動をいざなう訳です。
これに緊張感がなくなると、時々とまるわけですね。

つまり、
これが地声が混ざる瞬間であり、ミックスされた状態であり、
この段階でファルセット自体の音域が下がってきます。

次に低音域の発声の仕方が分からなくなります。
戸惑うと言う感覚です。
明らかに、これまで地声としてきた発声と違う声の出し方をしたくなっています。

しかしそれをすると、声が裏返るわけですね。
ここでは無理せずに、裏声で歌唱を続けます。

これもやはり1-2年たつと、「適当にやりたい」と思うと、
声が裏返らず、低音域も綺麗な声で歌うことができるようになります。
抜群の安定感になるでしょう。
声自体が甘く響き、魅力的な男性の発声になっているはずです。

こうして自然に、ミックスを制御できるようになるのです。

しかし、喉の制御を覚えても、歌では活用できません。
次が大変重要です。あることをしないと、全ての力が解放されません。
それは、リズム、拍の感覚です。しかも、メトロノームでやってはいけません。
別の脳が鍛えられてしまい、本来の音楽とは違うものを覚えてしまいます。
必ず、足や腕を振り、歩くこと、
または歩く想像(想像して歌う)をすることで、感覚を養います。

これは意外と簡単で、
人間の生理学上既に優秀な機構があるため、1ヶ月もかからないでしょう。
歌う時には、歌詞をある程度先まで思い出し、「歩かなきゃ」と心で言い続ける。
すると強烈なトランス状態になります。
(音楽にあわせて足踏みするだけの準備運動を20分すること)

この状態で歌うと歌詞がなかなか思い出せず、良く忘れます。
ただし、体に染み付かせておくと、情感を演出したり、演技ができるようになります。
(心の中は凄いボンヤリしているか、もしくは不埒なことを考えてけらけら笑っています)

さらにこの状態になると、音程精度が凄まじく向上し、
プロの歌声の音程ズレが気になるようになります。(さめるとわからなくなるが)
また、リズム感覚も素晴らしく、1000分の1秒の遅れ等が気になるようになります。

音程に関しては、必ず聴音練習を先にして、常に音楽を暇な時に聴くようにします。
特に練習はいりません。ただし、時間としては2年くらい掛かります。

聴音は、PCソフトがフリーであったりします。
これの問題形式の練習を8時間くらいするだけで足ります。
大事なのは、自分が音程差として捉えているものが、オクターブ差であると気がつくこと。
(それくらい感度が悪い。これに気がつくだけで良く、力自体は前述の音楽視聴で身につく)

音楽で最大重要事項は、先ほど述べた拍とリズムです。
これにより、脳がトランス状態にいざなわれ、俗に言う天才と同じ力を発揮します。
発声の練習をしつつ、同時に養うと良いでしょう。
トランス状態では美しいものに憧れる気持ちを維持します。

以上、まだまだ具体的な説明ができていませんが。ご参考になれば。

ミックスボイスとも言うらしいですね。

大分前に研究して、今は普通に使っています。
ただし、多くの人(というか専門家が)ミックスボイスについて誤解しているため、
習得が難しくなってしまい、希少価値にされています。

まずはそこから。

声の出し方には色んな分野がアプローチしていて色んな話が出ています。
歌=芸術として考えると難しいのですが、音=物理として考えると内容は単純でした。
発声をするにあたり、練習法だけを知るのは科学的ではありませんし、合理的じゃないです。
音は空気の振動であ...続きを読む

Qミックスボイスの声量upと声質。

ミックスボイスの声量upと声質。


ミックスボイスの発声方法は習得したのですが、『声量が出ない』のと『声質がまだ地声っぽくない』ので困っています><

●生理的声域
・チェスト lowF~mid2F
・ミックス mid2F~hiC
・ヘッド hiC#~hiF#

●練習メニュー(週2日はオフ)

・リップ、タング、ハミング
・YUBAメソッド
・チェストの発声練習(楽な音~mid2E)
・ミックス、ヘッドの発声練習(mid2E~hiG)


(1)ミックスの声量が出ない

『鼻腔共鳴で地声並みに声量と声の芯を確保する』とのことで声を送る方向(声を響かせる所)を鼻腔に意識しているのですが、地声の声量には遠い感じでした。

(声帯が閉じているか開いてるか分かりませんが)感覚的には声帯が開いていて、発生源の声帯から大きな声が出てない感じです。

息が多い(息漏れが多い)感じがして声量のある声が出すのを邪魔される感じです。


(2)声質がまだ地声っぽくない

上の要因もあるせいか、声質が太い芯のしっかりした地声には遠い感じです。そのため、地声からミックスにチェンジするときに声質がガラっと変わってしまいます。喚声点は消せてなので滑らかにチェンジできずガクっとなってしまいます。上手く切り替えられないので、カラオケでは全部ミックスで出そうとして女性曲の低音部(mid2Cなど)では弱弱しくなってしまいます。


声帯を閉じて息漏れのないミックスを出して声量upと地声っぽい声質にしたいのですが、どうすればいいのでしょうか?
意識の仕方や練習方法などを教えてください><

ミックスボイスの声量upと声質。


ミックスボイスの発声方法は習得したのですが、『声量が出ない』のと『声質がまだ地声っぽくない』ので困っています><

●生理的声域
・チェスト lowF~mid2F
・ミックス mid2F~hiC
・ヘッド hiC#~hiF#

●練習メニュー(週2日はオフ)

・リップ、タング、ハミング
・YUBAメソッド
・チェストの発声練習(楽な音~mid2E)
・ミックス、ヘッドの発声練習(mid2E~hiG)


(1)ミックスの声量が出ない

『鼻腔共鳴で地声並みに声量と声の芯を確保する』とのことで声を送る方向(...続きを読む

Aベストアンサー

あくまでも素人の物の意見ですので参考程度に。

声を送る方向(声を響かせる所)を
鼻腔に意識しているとのことですが
低い音も高い音もすべて同じように
鼻腔に意識していませんか?

私の場合は鼻腔というよりも
胸や頭に響かせるよう意識しています
頭に響かせれば自然と鼻腔にも響くので。

質問者は低い音は地声で出しているとの事ですが、
プロの歌手などを見ますと
地声で低い所を歌っている方は(曲にもよりますが
ほとんどいないように感じます
低い音でもミックスボイスで歌っている方が
ほとんどではないでしょうか

低い所は胸に響かせるよう意識して
ミックスボイスでやってみてください。

そして喚声点で胸声から頭声に
チェンジ(切り替えればいいと思います
頭声は文字通り頭に響かせるようにします
意識としては額の中央ですね、
そこを中心に頭全体を響かせる感じです。
ちゃんと響くと頭全体がびりびりします。

参考URLにも書いてありますが、
頭声でも胸に響かせるようにすれば
比較的声量はupします。
頭声が出来てる人はちゃんと頭に響かせているので
自然と声量がありますが、(頭声を完璧にマスター
するのに5年とも10年ともかかると言われています)
要はちゃんと響かせれば声量は増えます。

地声っぽいミックスボイスは当然ですが
地声をしっかり出さないといけません
後は前記の通りちゃんと響かせれば問題ありません
比較的胸に響かせるようにすれば
地声っぽい性質になりますが、
当然高音部でも地声がしっかり出せていないと
弱々しい声になってしまいます
喚声点を越えた高さでも地声で出す練習をすれば
高音でも力強い声が出せると思います

まとめ:
低い所は胸に響かせる(胸声
高い所は頭声に切り替えて歌う

長文になりましたが最後まで読んでいただき
ありがとうございます

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1125110681

あくまでも素人の物の意見ですので参考程度に。

声を送る方向(声を響かせる所)を
鼻腔に意識しているとのことですが
低い音も高い音もすべて同じように
鼻腔に意識していませんか?

私の場合は鼻腔というよりも
胸や頭に響かせるよう意識しています
頭に響かせれば自然と鼻腔にも響くので。

質問者は低い音は地声で出しているとの事ですが、
プロの歌手などを見ますと
地声で低い所を歌っている方は(曲にもよりますが
ほとんどいないように感じます
低い音でもミックスボイスで歌っている方が
ほとんどではな...続きを読む

Q喉締め解消するにはどうすればよいですか?

自分は喉締めで今まで歌ってきていました。

最近それに気がついて直そうと思ったのですが、感覚がわかりません。
いろいろ、ネットで調べたところ喉仏を下げるイメージや、脱力することが大切だとわかりました。

しかし、その状態では高音がでません。

喉締めの最高音がmid2Gなのですが、力を抜いて歌うと裏声の弱いのがでてしまいます。
力を抜いた状態ではmid2C、Dまでしか表声ででません。
それ以上出そうとすると裏声か喉締めに...という流れです。

このままさっき書いたイメージでやっていけば、いずれ喉を締めなくてもmid2G辺りまででますか?

また、これからどのような練習をしていけばいいでしょうか?

将来的には喉締め直してミドルボイスなど出したいです。

ファルセットはまあまあ得意で米良美一さん(もののけ姫の人)のような声は出せます。

質問をまとめます。
(1)喉仏を下げる感じで喉を開いた状態で歌っていけば、いずれ慣れて喉締めのときと同じくらいの音までだせますか?

(2)喉締めを直すにはどんな練習が効果的ですか?

(3)ファルセットを練習することは効果が有りますか?

また、他にも助言などあればお願いします。

自分は喉締めで今まで歌ってきていました。

最近それに気がついて直そうと思ったのですが、感覚がわかりません。
いろいろ、ネットで調べたところ喉仏を下げるイメージや、脱力することが大切だとわかりました。

しかし、その状態では高音がでません。

喉締めの最高音がmid2Gなのですが、力を抜いて歌うと裏声の弱いのがでてしまいます。
力を抜いた状態ではmid2C、Dまでしか表声ででません。
それ以上出そうとすると裏声か喉締めに...という流れです。

このままさっき書いたイメージでやっていけば、いずれ喉...続きを読む

Aベストアンサー

(1)出せるようになると思います。

(2)練習方法
言葉:ア~オ~ア~
音程:ド~ソ~ド~
という要領で、低めの音程から半音ずつ上げて行きます。
ドレミファソファミレドと、音階を踏むのではなく、サイレンのようになめらかに音程を変化させます。
こうした声の出し方を、ポルタメントと言います。
低めの音程の場合は、喉の力を抜いてこれができると思いますが、ある音程の所から急に喉に力を入れたくなると思います。
それを我慢して、力を抜いたまま声を出して見ましょう。
ドレミファソファミレドと段階的に声を出すと、どうしても声の出し方が断続的になり、喚声点で声の出し方を無意識的に切り替えてしまい、裏声や、喉締めになってしまいます。
ところが、ポルタメントで声を出すと、喚声点で裏声になろうとするのを、だましだまし、そのままの声の出し方で出せるようになります。
低めの音程から始めるのが大切です。
低めの音程で、喉の力を抜いた声の出し方を体に覚えさせ、その感覚を高い音程にも適用するためです。

舌先は、常に下あごの前歯の裏側に付けておきます。
高い声になればなるほど、舌の両側面を、下あごの歯の内側に付けるようにします。
鏡を見て、舌がなるべく平たくなっているように気をつけましょう。
舌が盛り上がっていると、どこかに力が入っています。

もうひとつ。
脱力の感覚をつかむためのヒントです。
割り箸を2膳用意します。
幅の広い方を縦にして口に入れ、両奥歯で、軽く噛みます。
その状態で、高い声を出してみましょう。
恐らくすんなりと高い声が出るはずです。
その感覚をよく覚えておき、割り箸がなくても脱力状態が再現できれば、OKです。

(3)ファルセットを出すのは、非常に有効な方法です。
高い声を出すための筋肉が鍛えられます。

ギターの弦を強く張ると高い音が出るように、声帯を伸ばしてやると、高い声が出やすくなります。
のど仏を下げるのは、声帯を伸ばすという意味もあります。

声帯を伸ばす筋肉のトレーニング方法として、下記を試して見ましょう。
口を大きく開けて、舌を思いっきり口の外に突き出します。
同時に軟口蓋(喉ちんこの付近)を思いっきり上げます。
鏡で軟口蓋が上がっているかどうか、確認しましょう。
その状態で、できる限り高音の裏声を出します。
言葉:あ~あ~あ
音程:ド~シ~ミ(という要領で)
音程は自分の出せる最高音で、短く叫ぶように声を出します。
これをやると、首筋の筋肉が疲れると思います。
そうなれば正解です。

その他
高い声を出すには、喉を脱力すると同時に、腹式呼吸の支えが必要になります。

(1)出せるようになると思います。

(2)練習方法
言葉:ア~オ~ア~
音程:ド~ソ~ド~
という要領で、低めの音程から半音ずつ上げて行きます。
ドレミファソファミレドと、音階を踏むのではなく、サイレンのようになめらかに音程を変化させます。
こうした声の出し方を、ポルタメントと言います。
低めの音程の場合は、喉の力を抜いてこれができると思いますが、ある音程の所から急に喉に力を入れたくなると思います。
それを我慢して、力を抜いたまま声を出して見ましょう。
ドレミファソファミレドと段階的に...続きを読む

Q普通の人は何オクターブ出るの?

マライア・キャリーは7オクターブ(実際は5オクターブ?)とか、MISIAは5オクターブと聞いたことがあるのですが、普通の人は何オクターブくらいなんでしょうか。

先日、初めて自分の声域をチェックしたところ「2オクターブ+3音」という結果でした。
普通は3オクターブくらいかな?と思っていたので、自分の声域は狭いのかとちょっとがっかりです(;_;)。

Aベストアンサー

専門的なトレーニングを受けない人であれば、2オクターブ前後が普通です。音域は生まれながらのものもありますが、発声方法を専門家について習得することによってある程度は広げることができます。
私も音楽家の端くれですが、一般人で2オクターブ+3音であれば立派な方ではないでしょうか。3オクターブもあったらそれだけでプロの入り口に到達です(笑)。
プロのオペラ歌手も高音になると発声法を巧みに(素人や聴衆には殆どわかりませんが)変えるのですよ。

Q歌う時は鼻からも息を出す??

お世話になっております。
喉からの発声と腹からの発声について
様々な意見を読みましたがイマイチわからずにいます。
それについては歌いながらマスターしていこうと思っていますが、

もう一つ気になるのが、歌う時は口からはもちろんですが、
鼻からも息を出すのが普通でしょうか?

私は鼻からは出さず、特に高い音は全く口だけで歌っています。
高い声が出ないのはこれも影響しているのでしょうか?
ご教授お願いします。

Aベストアンサー

逆の考えをしてみて下さい。
普段の会話は鼻からも息は出ているでしょう。

歌は会話の延長です。当然鼻からも息は出します。
鼻からの声と、口からの声の交わる位置が一番良い声を拾えます。其処にマイクを置きます。口よりやや下で約10cm離します。

鼻からは2~3割抜きます。あまり多いと鼻声になります。

高音部の発声は、やはり影響が有ります。
響かせる場所でも違ってきます。
言葉の読み方でも違ってきます。
声の高低は言葉の読み方で決まります。

Q舌根を下げるためのトレーニングってありますか

歌が趣味で、とぎれとぎれではありますが、合唱団に入ったり声楽のレッスンを受けたりしていました。
ここ何年か歌っていませんでしたが、近々、また何らかの形で歌おうと予定しています。

さて、今までレッスンを受けていた時にも、普段鼻歌を歌ったり話したりしている時にも、自覚していることなのですが、私は舌根を下げた状態で発声することが出来ません。
そのせいで、もちろん声を響かせたり、大きな声を楽に出すことは出来ませんし、ちょっとしたこと、例えば子供に童謡を歌ってやったり、絵本を読んであげるだけでも、すぐにのどが疲れてしまいます。

舌根を下げたまま発声することを習慣づけるのは、もしかしたら日常生活の中でも出来るのではないかと思い始めました。
女優の戸田恵子さんが話されているのを見ると、すごーーくきれいに舌が下がっているように見えて、うっとりしてしまいます。
黒人のゴスペルシンガーを見た時にも、その大きな口にも驚きましたが、あごにはりついたようにきれいに舌が下がっていて、やはり見とれてしまいました。

私もああなることは出来るのでしょうか。
何か良い方法があれば教えていただきたいですし、参考になる本をご存知でしたら、ぜひご紹介ください。

歌が趣味で、とぎれとぎれではありますが、合唱団に入ったり声楽のレッスンを受けたりしていました。
ここ何年か歌っていませんでしたが、近々、また何らかの形で歌おうと予定しています。

さて、今までレッスンを受けていた時にも、普段鼻歌を歌ったり話したりしている時にも、自覚していることなのですが、私は舌根を下げた状態で発声することが出来ません。
そのせいで、もちろん声を響かせたり、大きな声を楽に出すことは出来ませんし、ちょっとしたこと、例えば子供に童謡を歌ってやったり、絵本を読んであ...続きを読む

Aベストアンサー

私が、ヴォイストレーナーの先生の所で、毎回やった訓練法を
お教えします。

朝晩を磨くときに、歯を磨いて最後に、舌の中央より少し置くを

歯ブラシで少し触って、ゲ~!! とやります。

気持ちが悪いですけど・・

そうすると舌根が下がります。

レッスンの時は先生が私の喉の奥に指を突っ込み

ゲ~!!としてから発声練習・・です。

ちょっと、気持ちが悪いんですけど、必ずタオルを持ってくる事

と言われてその時は頑張りました。

喉の奥が良く開いて、脱力出来、良い声が出ますよ。

結構有名なオペラ歌手がみなその先生についていたそうです。

Q成人男性のミックスボイスの音域

こんにちは。
現在21歳で身長は高いほうです。
僕は地声が低くてずっと悩んでました。
ちなみに地声の最高音はmid2Fで張り上げでmid2G♯ぐらいまでは出ます。
そして最近ミックスボイスを出せるようになったんですけど、
僕がミックスで出せる音域がhiB~hiC♯と狭いんですけどこんなもんなんでしょうか?
ロードオブメジャーの心得って曲の中のサビで「涙枯れるまで」は地声の張り上げで、
「涙晴れるまで」はミックスで歌ってます。
この曲はサビが早口じゃないので歌いやすいんですが、
ミックスでテンポの速い曲を歌うこつはありますかね?
ミックスからチェストへ切り替えも苦手です。ってかできません…

あと地声かミックスでhiA、hiA♯ぐらいがキレイに出るようなりたいです。

なんかいい練習法とかあれば教えてください。

Aベストアンサー

>ミックスで出せる音域がhiB~hiC♯

これは最高音がhiB~hiC♯ではなくて、下がhiB上がhiC♯という意味ですか?

一般にmid2E~hiBがミドルボイス/ミックスボイスの声域と言われています(もちろん人によりますが)
で、hiBは瞬間的には出せてもロングトーンで出せない人が多いようで、そういう人はhiBから上はヘッドボイスで出しています

>ミックスからチェストへ切り替えも苦手です。ってかできません…
>あと地声かミックスでhiA、hiA♯ぐらいがキレイに出るようなりたいです。

この文章から考えると、本当にミドルボイス/ミックスボイスが出せているのか疑問です

Q高い音を出すとき息を吸い込むようにしてだしている

カラオケなどで高い声を出すとき、息を吸うようにすると高い音が出るということを発見したので吸うようにして高い音をだしています。この方法は間違っていますか?
また、もっとステップアップするにはし他方がいい方法や、呼吸法などがあればぜひぜひなんでもいいので教えてください。

Aベストアンサー

合っているか間違っているか、でいえば
残念ながら・・・間違ってます。。

単に、高い音が出せればいい、というのなら
な~にも問題ないですd^^

でも、上手に聞かせたい、とお思いでしたら
やっぱり正しい発声の仕方で歌ったほうがいいですよ^^

たぶんですが、吸い込むように歌うってことは
喉に力が入っていると思うので
苦しそうな歌になってるのでは??

他の方も書かれているとおり
声は、吐く息を使って出すのが基本です。。

高音のコツは・・・
喉を広く大きく使うことですよ!
締まったり力んだら絶対ダメ。

もし締めないと出せないのなら
まだまだその高さが出せる実力じゃないってこと。。

無理矢理に締めて出し続けても
上達はしないし、上手には聴こえないので、
ちゃんとした発声法や呼吸法で練習するのが一番です^^

以上、ご参考まで^^

Qこれがミックス? もしや・・・この方法で???

昔、ヴォイトレを数年だけかじっていた中途半端な者です(汗)

すこし以前まで「地声のみ」で歌を練習してきました。地声の低音域は問題ありませんが、地声でのhi A付近が出ませんでしたので、無理して(がなって)出していました。ですから使える高音ではありませんでした。

よく普通にいる典型的なタイプだと認識しております。

裏声を鍛えてこなかったタイプでもあります。


そこで、独学でいろいろ調べてみましたら・・・・・・・・

  『裏声を鍛える事が、・・・・!!』


それからというもの 私は毎日のように裏声で、 (ハミング等で)高い音階から始まり、低い地声までを行ったり来たりする練習をしだしました。(練習を始めたのが、1週間前です)
しばらくしますと・・・滑らかに地声→裏声→地声が出来るようになってきました。これがミックスと呼ばれる入り口なんでしょうか?


さらには『レイニーブルー (徳永さん)』のような hi Dの曲を選び、 気持ち悪いような裏声で 連日連夜 練習に励んでいます。


最初はか細く気持ち悪い私の裏声でした。 高い音程ですと、かすれてしまったり、特にはぜんぜん出ませんでした。 しかし、 何度も裏声で練習し続けますと、少しずつ・・・少しずつ・・・高音が裏声で出るようになってきました。



 裏声を出す時には、喉を出来る限り開くように十分意識しながら 練習しています。 高音での裏声発声により、声帯をひきのばしたりするので、「声帯の柔軟性」を訓練しているものだと認識しております。
「レイニーブルー」の歌詞をすべて「も」、 「が」、 「げ」、 「ご」 等の・・・比較的 喉を開けやすい「あ」「え」 「お」の母音で練習しております。



こういった練習を自宅で続けました。 それで本日、自分がどの程度身についてきたのか?を知りたくなりましたので、ヒトカラに行ってきました。


いつものように「もりのくまさん」で3回ほど発声練習をした後、いよいよ歌ってみました。

すると!!!!

吃驚です。 今までの感覚と違うのです! 違和感が大いにありました!


  hiA「栄光の架け橋」(ゆず)をまず歌ってみましたが、サビ部分で(張り上げなくても)地声でなんとか出るまでになっているではありませんか!! しかし 当然まだ「使えるような高音」ではありませんでした。ちょっと無理があるからでしょう。

ここでも質問なんです。 私はミックスを習得しようとしているのに、地声も以前より少し高く出るようになったからといって、このまま地声で力強く歌う練習をしてもよろしいのでしょうか???

ちなみにまだまだ未熟なミックス?で楽に歌った場合・・・・・・裏声の部分では確実に声量が無いのです!

栄光の架け橋hiA程度の高音ですと、まだ裏声の声量もあるのですが、「瞳をとじて」(hiD)クラスの高音になりますと・・・・・・・・・・まったくといっていい程完璧な裏声といいますか・・・声量の出ない裏声といいますか・・・・・ゲゲゲの鬼太郎の目玉おやじの「おい!鬼太郎!」の裏声にそっくりなんです!!!

使えない高音、使えない裏声なんです。正直ショックでした。

よく『息漏れの少ない裏声』といわれていますが、そういう裏声ですと声量も出やすいはずなのですが・・・。

私の場合は、そういう高音部の裏声の時には、二本の声帯の帯が開け過ぎてしまっているのですよね? 地声の時のように、完璧に二本の声帯の帯がピタッと閉じる裏声なんかは無いと聞きました。
裏声は、どこまで行ってもピタッと閉じないと。

しかし、その閉鎖に出来うる限り近づけるようにするならば・・・・って事でいいんですよね?

今現在は、声帯ががば開きの私の裏声ですが、この練習法のままでいいのでしょうか?他によい方法がありますでしょうか?これまでの私の認識や方向性はあっていますでしょうか??

ぜひ教えていただけますよう、何卒よろしくお願い致します。

昔、ヴォイトレを数年だけかじっていた中途半端な者です(汗)

すこし以前まで「地声のみ」で歌を練習してきました。地声の低音域は問題ありませんが、地声でのhi A付近が出ませんでしたので、無理して(がなって)出していました。ですから使える高音ではありませんでした。

よく普通にいる典型的なタイプだと認識しております。

裏声を鍛えてこなかったタイプでもあります。


そこで、独学でいろいろ調べてみましたら・・・・・・・・

  『裏声を鍛える事が、・・・・!!』


それからというもの 私は...続きを読む

Aベストアンサー

はい。それがミックスボイスの入り口です。

裏声の練習をし始めた当初は、質問者様のような違和感を感じるかと思います。
しかし繰り返し繰り返し正しい裏声練習を繰り返すことによってのみ、得られるものがありますので、そのまま継続なさってください。

Q過去分詞ってなんですか?(>д<;)

こんにちわ。

英語苦手です・・・。
配られたプリントに『過去分詞』と書いてありました。
私は中2でして、習った覚えもないし、誰かに聞いても『過去分詞は過去分詞でしょww』っていわれて中々、参考になりません。

題名のとおり、過去分詞ってなんですか?
私にも分かるように分かりやすく、例文などを用いて(難しいですね;;)教えてくれれば幸いです。

Aベストアンサー

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
1. Tom and I do the work every day.
2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
5. Tom has done the work.
6. Tom is doing the work now.
このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
5. Tom has done the work.  (トムはその仕事をやったところです)

4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む


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