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停電した時に水素ステーションにミライを持って行って、電線に繋げばいいのである。どんなのでは足りないと言うのであれば、大型トラックに水素発電システムを積んで、電線に繋げば簡単に停電から復旧することができないだろうか?
 そう考えると国の補助金もインフラの整備になる。熊本の地震で1週間も停電だったところもありますので、検討して欲しいと思います。いかがでしょうか?

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A 回答 (10件)

> 例えば離島の電気があります。



詳しくは知りませんが、離島って頻繁に停電しているのですか?
自前で発電所を持っている島なら、台風などの災害や需要と供給のバランスが
合わなかったなどで停電するイメージがわくのですが、
海底ケーブルで電力を引いている島って頻繁に停電するのですか?

で、実際に停電になったとき、早く電気が復旧したほうが良いのですが、
これまでの皆様の回答から、各家庭にリーフなどをつなぐシステムはあっても、
電線に直接つなぐことはできないのですよね。
となると、リーフ1台でどれくらいの家庭の電力をまかなえるのかは知りませんが、
各家庭にミライやリーフなどがない限り、家電などを家のコンセントにつないで
これまでとおりの生活を行うということはできないのですよね。
そんなときに情報収集の観点から、携帯電話やテレビなどがあるに越したことは
ないのですが、そのレベルなら持ち運びできるガソリンの発電機でも事は足りませんか?

これまでの話って、持論を曲げないようにするためにいろんな想定をしていますが、
たま~にしか起きないことに対する備えとして、現状、たま~にしか使わない
インフラを導入しろ(それも離島や過疎地に)と言っている様な気がします。
水素ステーションの本来の目的は、燃料電池車のエネルギーの充填です。
でも、使いようによっては非常時の電源として使うことができる、
という考えはありだと思うのですが、非常時に対応するためということが
先に来ていたら本末転倒ではありませんか?
何年先かは分かりませんが、燃料電池車が普及して、普通に水素ステーションが
あるような時代になっていたら話は別かとは思いますが。
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この回答へのお礼

なるほどですね、分かりました。
水素があって、発電機もあるのだから、停電した時に何とかならないモノかと思ったまでの話しです。

お礼日時:2016/06/09 09:28

もうちょっとよく考えてから書くべきかと


まず、話が彼方此方飛びまくりで筋が通らない

被災地の話をしたかと思えば、離島や山村
災害復旧に於ける最低限の供給の話と日常生活レベルの供給とがごちゃ混ぜ
送電経路のトラブルの話もあれば、個々の住宅の話にもすり替わりもする

供給能力の見極めもないし、原料の調達も無視、システムを誰がどうやって運ぶかも無視

何故ミライなのか?なぜ水素なのか?
既存の非常用設備には為し得ないものが何なのかが示せない以上
単なる思いつきで書いているだけで検討の価値はありません
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
今のところ、電気が無いところで電気製品が必要な時は、エンジンの発電機で電気を起こして、そこからコンセントに繋ぎます。
建設現場とか屋台とかエンジンのとがうるさい、排気ガスが臭いとの問題が起こります。
 電力会社が持ってる電力車も大きなトラックに巨大なエンジンを積んで、その横でモーターを回す発電機だと思います。
フクシマの原発が事故を起こした時に大活躍したと思います。
 熊本の地震でも停電した避難所などでは電源車が活躍したと思います。
 今のところ、エンジンの発電機で発電する方がコストが安いと言うことだと思います。
 いつの日か水素の発電機があちこちの工事現場とかイベントなどで活躍する日が来ると思いますがその日は遠いようです。

お礼日時:2016/06/09 16:56

あまり詳しくないけれど、水素ステーションって今、どれくらい設置されて


いるのでしょうか?

ネットで調べると、情報が古いのかもしれませんが、仙台より北にはなさそうな
気がします。また九州も福岡など北の方中心。被災した場所のそばに
水素ステーションがないとすれば、この案は移動電源車を使うのとどこが違うのでしょうか?
(ミライは直接電線につなげないわけですし)

また、過疎の村を想定しているのであれば、ガソリンスタンドでも効率化の観点から
撤退してしまい、田舎に行くとなかなか見当たらないということがあります。
それなのに水素ステーションを設置するというのは経営的に可能なのでしょうか?
いつ起きるか分からない災害のため、経営は度外視して設置しろ、ということでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。例えば離島の電気があります。遠い島なら、離島に火力発電所やソーラーの発電所を作ると思いますが、数1kmぐらい沖の島だと海底に電源のケーブル引く異なると思います。その時にその島が停電した時に水素があって、水素の発電システムがあれば、ケータイとかテレビ電灯ぐらいは何とかなると思いますがどうでしょうか?

お礼日時:2016/06/08 20:01

机上の空論よりも低レベル、電気やエネルギーの仕組みを全く理解できていませんね。



水素ステーションの水素は工場からタンクローリーで運ぶか水を電気分解して作っているかです。

>電線に繋げばいいのである。
断線、短絡がない事を確認しない限りつなげませんし、燃料電池車では位相の調整が出来ませんから並列運転出来ません。

そもそも断線、短絡が復旧すれば電力ネットワークから供給できますから燃料電池自動車からの供給は無意味です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
過疎の村でA村からB村まで10Kmはなれていいるとします。
それでも大量の電気を使うわけで菅から、今の送電システムは必要です。
停電したとときの10kmをひとつひとつ確認しながら電気を復旧するよりも、水素ステーションにとりあえずミライをつければ電灯の電気、テレビの電気。ケータイの充電ぐらいは出来ると思います。
 クルマ10台分ぐらいの燃料電池システムくを持ってすれば、少なくとも2週間も停電と言うことはないと思います。
確かに電気には素人ですが、ソーラー発電だって、電線に電気を送ることが出来ます。水素スーションならさらに確実に送れると思います。

お礼日時:2016/06/08 04:46

発電システムは、色々すでに揃っていますね。

コンサート用に家庭用ガスボンベ利用のものは、手軽に使えます。発電時間の問題ですね。水素でなくてもいいのです。ボトリオコッカスから取った燃料循環系は、優れたものになると期待しています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。今から新しい発電システムを作りましょうという話しではありません。
停電した時に、少しで早く復旧できるように、変電所からひっぱてくるよりも、水素ステーションに水素があるのだからそれで電気を起こす話しです。万一の時の電気のインフラとして活用できないかと思います。

お礼日時:2016/06/07 09:38

だから、


「震災時を引き合いに出して一括りにしちゃいけないと思う。」
と言っている。
震災を引き合いに出したのは”papabeatles”さんですよね。

・・・
議論目的であれば、そのように宣言してください。
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この回答へのお礼

停電することは地震だけではありません。去年の台風では1週間も停電した地域もあります。
A地点からB地点まで、順番に電線を確認しながら電線を復旧させるのですが、そこに水素ステーションがあれば、
ミライが1台でもあれば、少なくてもクルマを走らせるぐらいの電気はまかなえるので、クーラーとかは無理です。電灯とケータイの充電がぐらいは多くの家庭で出来る事になります。そのうちに大型の水素発電システムを積んだトラックが来れば、どこかに地点の電線が切れていてもB地点で電気が作れることが出来ます。復旧工事もB地点の方からも始めることが出来ますので、効率が良いと思います。
 回答ありがとうございます。

お礼日時:2016/06/07 09:32

…まさか、活線状態で復旧作業しろと言っているのだろうか。

いろんな意味でありえない。
それに震災時に架線が切れている箇所が一カ所なんてこともありえない。
一カ所だけ切れるなんて状況は、とても被害の少ない地域あるいは単独事故に限られる。
震災時を引き合いに出して一括りにしちゃいけないと思う。

アイディアは良いと思うが、それに続く考察がとても現実的ではない。
実際の停電時にどのような問題があるのか、そしてどのように対処しているのかを確認したのちに再度検討し直すことを勧めたい。

・・・
そのままでは電気について詳しく学び、得た知識と技術を活かし生業としてきた者としては全力で否定したくなる。
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この回答へのお礼

停電することは地震だけではありません。台風などもあります。火事で電線が切れることもあります。いまのところ電力会社は発電所から引っ張ってこないと電気が来ませんが、そこに水素ステーションから発電できないでしょうか?
 すみません、電気に関しては素人です。

お礼日時:2016/06/06 22:05

なんで水素?


なんで燃料電池?

普通に電力会社の電源車で間に合わない?

震災の際に問題になるのは、電源ではなくて途中の経路が寸断されているから
経路の安全性を確認せずに無闇に電力を再開するれば、漏電火災とか感電事故とか頻発してしまう

まさか、一軒一軒に燃料電池車を送りつけるってことなんか?
そうなると、台数の問題とスペースの問題と水素の供給の問題がある
日々の食料の確保と配分に苦労しているのに、水素まで手が回るだろうか?
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この回答へのお礼

現実に今回の地震でも2週間も停電だったなんて地域があります。
電源車は、大きなエンジンに発電機を積んで、電気を送るモノです。
それよりも、水素がそこにあって、ミライの発電システムを10個ぐらい並べれた機械をトラックに積んでいけば相当ね電力になると思います。
実査に、停電した家なら、リーフやミライを繋いで電気を送ることも出来るようですので、山村の村に電気を復旧する時などはいい方法だと思います。
変電所から数㎞離れた範囲が停電したと成ると、変電所周辺から順番に電線を確認しながら復旧していくことになります。
 その時に水素ステーションからも復旧工事を始めればかなりの効率で電源が復旧すると思います。
いかがでしょうか。

お礼日時:2016/06/07 09:26

燃料電池車を非常用電源にする発想は悪いと言う訳ではありませんが、現状の水素ステーションでは無理ですね。


水素を作り出す訳ではなく、ガソリンスタンドと同じ様に水素を備蓄して補給するシステムですので。
また地震の場合、水素ステーションそのものが被害を受ける場合もある訳ですしね。

なので
>大型トラックに水素発電システムを積んで、電線に繋げば簡単に停電から復旧することができないだろうか?
燃料そのものをどうするかを練り直さないと無理かと。
答えの一つとしては移動式水素ステーションとペアであればと言うところでしょうか。

でも、道路が塞がれていれば、どちらも厳しい訳で。

何れにしても今の段階では水素の補給をどうするか?が一番の課題だと思いますよ。
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この回答へのお礼

そうですね、地震の中で水素ステーションから水素が取り出せるのかが問題です。安全装置として、とりあえず水素を外に出さないという安全装置があるはずですので難しいかもしれません。

お礼日時:2016/06/06 21:35

家庭用の電力源にするシステムはすでにありますね。


(リーフを使ったシステムだったと思う)
また家庭用のソーラー発電からの送電もあります。

停電の場合、どこで停電が発生しているかによって対処が変わるでしょう。
送電経路の架線が切れていたら送電は止めなければなりません。
実際に電力会社では架線切れの場合は架線が切れたエリアへの送電を停止して復旧に当たります。
また、架線切れを起こしたエリアをバイパスするような送電経路を決定し、全体の停電エリアを縮小するようにしています。

架線が切れていたら電力の供給はできませんからねえ。
そこのところをもう少し考えてみましょう。
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この回答へのお礼

停電は5kmぐらいの電線のどこかで切れます。何カ所も切れません大抵は1カ所です。ですから水素ステーションで発電して、そこの電線を繋げば良いだろうと思います。
 地震でトラックが入れないとかバカなことを言う人がいますが、熊本の地震の現場に自衛隊のトラックはどんどん入っています。
民間のトラックも大活躍です。
 回答ありがとうございます。

お礼日時:2016/06/06 21:33

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