『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

1954年に公開された映画・ゴジラの身長は50mと設定されてますが、50mになった理由は当時の東宝の技術では、ゴジラは人形アニメでなく着ぐるみででしか作れず、予算と技術面で出来る街のセットをを作り、完成したゴジラの着ぐるみと街のセットを合わせて比較したら、ゴジラの身長は50mになった、というのは本当ですか?

後付けというか、技術的な理由から作られた設定ですか?

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A 回答 (2件)

驚かれるかもしれませんが、その昔「百尺規制」というものがありました。


これは何かというと、1920年から1960年代まで一部の例外を除いて六大都市(東京・横浜・名古屋・京都・大阪・神戸)のビルの高さを百尺(およそ30m 8階~10階建て)に制限していました。その後東京オリンピックの頃にはこの百尺規制はなくなりましたが、1960年代で100mを超える高さのビルは東京一棟(霞が関ビル)神戸一棟(神戸商工貿易センタービル)の二棟のみです。

決して後付ではなく、東京の町を破壊するゴジラの身長が50mと設定されたのもうなずけますよね?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

そんな法律があったとは知りませんでした。
その知識を加えて、街中のシーンを見直すと面白そうです。

お礼日時:2016/06/30 23:23

それで合ってると思います。

壊すビルが低いしね、東京タワーも無いし。
スカイツリーを最初にぶっ壊す怪獣がゴジラであってほしいですね。
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この回答へのお礼

着工 1957年

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC …

あったら変です。

お礼日時:2016/06/30 22:55

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