『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

お世話になっております。

例として以下のselectを調べる手順を教えて下さい。

 Sheets("納品書").Select


①Selectにカーソルあてる
②F1キー クリック
③複数の候補が見つかりました。トピックを選択して下さい。
  ・excelを選択する
④開発者リファレンス画面表示
  ・お勧めトピックが表示されている。

開発者リファレンス画面にはお勧めトピックとしていくつか表示されています。
一番近い「Sheets.Select メソッド」をクリックしたのですが、構文があてはまらず、
調査したいものとは違うと感じました。

そこで、オンラインヘルプを使用した場合、どのような手順を踏めば、
上記のSelectを調べることが出来るのか教えていただけないでしょうか。

なお、使用しているexcelは2007です。

質問者からの補足コメント

  • 尚、構文に当てはまらないとは、
    ヘルプでは引数がselectにセットされていました。
     Sheets.Select (引数)

      補足日時:2016/09/05 07:49

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A 回答 (4件)

>内容の半分も理解できておらず、



それは、半分いえ、それ以上に、自分自身のために書いていますからね。これが精一杯のところを書いています。

少しまとめますね。どっちが質問者かわからなくなってしまいましたが。(^^;

----------------------
1.私は、10年以上前のヘルプファイルを持っていて、HDDに入れてある。

2.OS は、Windows10, Office 2013 (32bit) VBAのオフラインのヘルプはついていない。英語版があるというのですが、英語版の使い方は良く分かりません。

3.chm(コンパイルド・ヘルプファイル)やHLP ファイルは読めるが、HXS等の新型のヘルプファイルは思ったようには読めない。Excel 2007などのHLPファイルはHDDにある。Excel2013を起動しながら、同型のアプリを開けてヘルプを調べることは不可能か、面倒である。

4.フリーのHelpViewer は、今のところ使えていない。MSのHlpViewer はダウンロードしたけれども、これは、VS2013用だから、使えるかどうかは分からない。
----------------------
と、このような状況です。

だから、tetsuponさんのご質問を読んでいて、自分なりに調べてみると、思ったようになっていないことに気がついたのです。ちょっとハシゴを外されたら、慌てふためいてしまう、そんな気がするのです。(ハシゴというのは、日本語ヘルプで、慌てふためくのは、日本人ユーザー全体です。今の流れをみると、大変な方向に向かっている可能性があります。)

英語があれば大丈夫でしょう、と言ってくるはずです。インドなど、自由に英語を使っているし、アジア各国でも、英語はみなさん使っています、と切り返しきます。日本だけ特別というわけには行かない、と来るかもしれません。

ところが、フランスでも、ドイツでも、かなりユーザーが少ないポーランドでもローカル言語はサポートするけれども、世界でも、アメリカに次ぐ世界No.2と思われる個人ユーザーを抱える日本は、無視されかねないのです。「一太郎事件」で、裁判ではマイクロソフトは敗訴したけれども、この時に、日本には、ユーザー数を公開しないということを発表しましたが、結果的には、それが優位に働いています。

>リファレンス本や逆引きを購入してみようと思います。
>本を所持してると安心出来る気がするからです。

それはそのとおりなのですが、ひとつだけ問題があります。開発の複合的な問題です。私は、Outlook VBAやAccessなどのADO のリファレンスは持っているのですが、MS-Word VBAは、ものすごくお粗末なものばかりなのです。いくら、ネットで調べても分からない仕様があります。たぶん、Word 2003の頃までの情報だからなのだと思います。やっぱりヘルプはヘルプとして必要なのだと思います。

>目的の解説にたどり着きやすい本
前回も取り上げましたが、こういう本が最後に残ります。

2010/2007対応ExcelVBA辞典
http://amazon.jp/dp/4798026719

大方のExcel の逆引き本は、私には、質があまり高くないような気がします。
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この回答へのお礼

ご回答、有り難うございます!
疑問点を検索しやすいサイトを見つけるなど、小手先で対応する方法でやってみます!

お礼日時:2016/09/16 16:58

こんにちは。



>VBA_XL.HLPは最初から入っているのでしょうか。
いいえ。もう、絶対に手に入れられない一つではないでしょうか。たぶん、VBAをやっている人の中で、価値観を知っていれば、どうしてもほしいと思う人がいても不思議かないというぐらい、貴重な内容です。

>・WindowsXP
>・excel2007
それで、Lanケーブルを抜くわけですね。

>使用しているOS、excelのバージョンが古い事が関係しているのでしょうか。
>理解出来ておらず、すみません。
ですが、本当に考えて直してみると、私も同様なんだろうなっていうことを、今回、改めて知ったわけです。Helpファイルをちゃんと調べられないからです。

>私はヘルプを理解できれば、コーディングはヘルプで調べながら出来るのでは?と考えていました。

そうなのかもしれないし、そういう方向に近づけないかと私は私なりに考えてみました。昔、WideGrep と言って、ヘルプ専用の検索プログラムがありましたが、もうCHMの時代も終わっていて、これも使えません。

それで、先ほど、時間の許す限り、自分でもあれこれツールを探してみました。
HelpViewer のいくつかためそうとしましたが、ほとんど失敗しました。

一応、今まで、CLVIEW.EXE(Microsoft のOffice同梱) でヘルプの閲覧を行っていますが、他のツールがほとんど使えていません。かろうじて、7-Zipというツールで、HXSファイルの中身が分かる程度です。実際には使えるようなものではありません。

>Excelフォルダを検索した結果
もし探すなら、場所は、C:\Program Files\Microsoft Office\Office12\1033\という所になります。バージョンによって OfficeXX\ の数字の部分が変わります。

>今は、ヘルプより解説がわかりやすいリファレンス本の方が必要なのかなと感じています。

リファレンス本というのは、今もあるのでしょうか。私は、もう良く分からないのです。最初は、いきよいよく発言したものの、私自身、思ったようには行っていません。

昔の『Excel 97デベロッパーズハンドブック』(アスキー出版)の本などは、9,800円なんていうとんでもない値段でした。

昔の人たち(20年ぐらい前)が、なぜあれほどよく知っていたかというと、Visual Basic 6で徹底的にやってきたわけなのです。それが、今は、後ろ盾になるものが何もありません。Helpが頼りなのに、Helpさえ、単独で十二分に見られる状態でないわけなのです。今のOffice は、.Net Framework も中途にしか組み込みできません。ヘルプも調べようがなかったりします。

これは、なんとかしなければならない状況なのかもしれませんね。
話が暗くなってすみませんです。

参考にした所:『Officeのヘルプを単独で開く。』
https://www.ka-net.org/blog/?p=2271
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この回答へのお礼

度々のご回答、ありがとうございます。
色々と試していただきありがとうございました。

ただ、内容の半分も理解できておらず、すみません。

確実な後ろ楯がない状態なのですね。
確かにVB6はヘルプで確認しながら色々出来ていた気がしますね。

今の自分の知識や状況を考えた結果、リファレンス本や逆引きを購入してみようと思います。
本を所持してると安心出来る気がするからです。

そこで、目的の解説にたどり着きやすい本をご存じであれば教えていただけないでしょうか。

お礼日時:2016/09/07 22:51

#1の回答者です。



逆に、こちらからお聞きしたいことが一つあります。なぜ、オンライン・ヘルプなのでしょうか。まだ、使えるなら、オフラインでもよいのではないでしょうか。

私は、
Excel\5Help\VBA_XL.HLP  Ver.5
Excel\97Help\MACROFUN.HLP マクロ関数

のように分けて管理しています。

昔は、間違えなく、オンラインでもちゃんとヒットしていましたが、今は、そうではなくなってしまったようです。

私の自慢のコレクションの中に、Excelのほとんどのバージョンのヘルプを所有していることです。事実上は、バージョン5からですが、Ver.4 は、書籍が中心です。

>ネットかポケットリファレンスを使ってみた方がよさそうですね
それはそうなのですが、ネットは英語も日本語もほぼレベルは変わらないです。解決にはつながらないほうが多くなりました。
私は、逆引き本というのも、すぐに使えなくなってしまいます。

2010/2007対応ExcelVBA辞典
http://amazon.jp/dp/4798026719

以前の私なら、ここらあたりで満足していたと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
■オンラインヘルプについて
LANケーブルを外してF1キーを押してもオンラインと同じ開発者リファレンス画面が表示されます。(表示までの手順はselectを調査した手順①~④と同じです)

使用しているOS、excelのバージョンが古い事が関係しているのでしょうか。
理解出来ておらず、すみません。

なお、使用スペックは次の通りです。
・WindowsXP
・excel2007


■オフラインのヘルプファイルについて
Excel\5Help\VBA_XL.HLPを検索してみましたがヒットしませんでした。
私のPCでExcelフォルダを検索した結果は次の通りです。
 ・Excelフォルダの中はXLSTARTというフォルダのみでした。
 ・XLSTARTフォルダの中はPERSONAL.XLSBというファイルのみでした。

VBA_XL.HLPは最初から入っているのでしょうか。


■私のやりたかった事
私はヘルプを理解できれば、コーディングはヘルプで調べながら出来るのでは?と考えていました。
今は、ヘルプより解説がわかりやすいリファレンス本の方が必要なのかなと感じています。

お礼日時:2016/09/06 22:26

こちらでも、やってはみたものの、Excel2013 では、おっしゃっている状況はかなり違うように出てきます。

(Excel2013のVBAには、Offline のHelpは、基本的はありません)

ご質問の Select も試してみましたが、違ったところが出ています。
こちらは、Range.Select で、間違いです。

ところで、
Sheets("納品書").Select ->Sheets.Select というものは、存在しても内容的にはかなり意味が違うはずです。
Sheets は、複数のSheets で、 Sheets("納品書")で、いくつかある中の一つを選んだ、という意味です。ところが、Sheets というものは、グラフシート、ワークシート、マクロシート、ダイアログシートの4種類ありますが、常識的には、ワークシートですから、Worksheet 一つを選んだと同じ意味になります。

そして、この正しいヘルプの先は、「Worksheet.Select}
開き方は、親オブジェクトから下がってくほうが確実です。Worksheet オブジェクトを開きます。次、その中のSelect メソッドを探す。

でも、それは、単なる結果論で、そんなことを知っているのは、かなりVBAにを知っている人しか分からないと思います。

それで、私としては、こうした基礎的な部分を調べる場合は、市販のVBAのテキストのようなもののほうが間違いが少ないのではないかと思いますが、そうでなければ、私としては、Offline で、ヘルプを検索されたほうが、時間的にも速いのではないかと思っています。

とはいえ、今後、開発側のHelp は、日本語では読めなくなっていく可能性が高く、それだけに、私たちの語学力もさることながら、Microsoft側の英語も、問われることになりかねないと思うのです。

なお、
>引数がselectにセットされていました
>Sheets.Select (引数)
(Worksheet.Select (引数))
引数は、True/False です。Default で、True で、何も付ける必要はありません。False では、解放せずに、Select 状態をキープします。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
>でも、それは、単なる結果論で、そんなことを知っているのは、かなりVBAにを知っている人しか分からないと思います。

他の命令もオンラインヘルプから調べると違うオブジェクトを調べる必要が出てきそうですね。
そうなるとオンラインのヘルプからでは調査が難しそうなので、ネットかポケットリファレンスを使ってみた方がよさそうですね。

お礼日時:2016/09/05 20:30

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