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精神障害年金は働いてると貰えなくなるのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 有難うございます。
    不安定ながらに仕事を頑張ってるのですが、今でも周りに嫌われてる感が凄いので励みになりました。
    仕事が不安定なのに消されてはこまるなと。。。
    良くなるように頑張ります。
    本当に有難うございます。

      補足日時:2017/03/09 14:59

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A 回答 (4件)

障害年金は就労自体が支給停止の判断材料になることはありませんが、精神性疾患での受給ですと就労に制限がある障害であることが支給条件になりますので、就労の内容や時間数によっては次回診断書を提出した時に等級が下がるか該当しなくなるという可能性はあります。


主治医とよく相談された方がいいでしょう。
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この回答へのお礼

お返事有難うございます。
就労に制限があるものとはどうやってわかりますか?検索できなくて。。。
仕事していると、人に悪口いわれてるとおもったり、家族に迷惑かけてるので、障害年金が気になってしまいました。
親切に有難うございます(;_;)

お礼日時:2017/03/09 17:13

アルバイトしてても貰ってました。

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障害年金は、働けない程度を審査して支給されますが、


実際に働いているかどうかは関係ないです。
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私は就労継続支援A型で働いてましたけど年金もらってましたね。

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Q障害基礎年金受給者で老齢基礎年金の申し込み書が届きました

私の姉のことですが、年齢が65歳で心身障害で「療育手帳」を持っています。
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こんな姉に65歳になる前に「国民年金(老齢基礎年金)」の申請書が送られてきました。
そこでご相談したいのですが、今受給している障害基礎年金と老齢基礎年金のどちらかを選択するのでしょうか?
それとこの申請書を提出しなかったらどうなるのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「請求をするべき」ではなく、「請求をしなければいけない」という性質のものです。
「申請」ともいいません。「請求」です。

請求を行なわなければ、せっかくの権利をみすみす捨て去ることになります。
実際に受け取る・受け取らないにかかわらず、その権利を有効化するために、請求は不可欠なのです。

65歳を迎えたため、国民年金に関して一定の受給資格期間(保険料免除期間も含め、300月の加入期間)を満たせば、老齢基礎年金を受け取れる権利が発生しています。
その権利を有効化するべく、老齢基礎年金の請求書が送られてきたわけです。

つまり、いま受け取っている障害基礎年金と老齢基礎年金と、年金に関して、2つの権利を有することになるわけですが、1人1年金という原則があるため、基本的に、種類(老齢・遺族・障害の3種類)が異なるもの同士は併給することができず、いずれか1種類を選択しなければなりません。

そのため、今回はまず、必ず、老齢基礎年金の請求手続を行なって、かつ、同時に年金受給選択申出書を提出しなければなりません。
年金受給選択申出書の様式は http://goo.gl/j5PSbl から見られるPDFファイルのようなものです。
最寄りの年金事務所で入手し、所定事項を記入の上、年金事務所に提出します。
記入例については http://goo.gl/eSRMn5 のPDFファイルをごらん下さい。

原則的には、障害基礎年金と老齢基礎年金のうち、どちらか受給額が多くなるほうを申出書によって選択してゆきます。
選択をしなかった側については支給停止となりますが、権利そのものは引き続き残されます。
そのため、将来的に選択の変更を行なうこともできます。

受けられている障害基礎年金については、おそらく「診断書提出不要」ということで、今後の更新を要しないという「永久固定」になっていることと思います。
年金証書(年金決定通知書)に必ず印字されているはずの「診断書の種類」という3桁の数字に「1」が含まれていれば、「障害の現状に関する届出が不要」すなわち「永久固定」です。
この点を必ずご確認下さい。

「永久固定」であるならば、必ず、障害基礎年金を選択したほうが有利です。
というのは、障害基礎年金2級は、満額の老齢基礎年金と同額であるためです。
(障害基礎年金1級は、さらに、障害基礎年金2級の1.25倍の額となります。)

老齢基礎年金は、保険料の納付が480月で満額となります。
しかし、法定免除(障害基礎年金1・2級の受給者であって、かつ、厚生年金保険に加入していない者)を受けられる場合には、保険料の納付を要しない分だけ、老齢基礎年金の額が減ってしまいます。
ですから、上記の年金受給選択を考えるとき、もしも「永久固定」となっているのであれば、どう考えても、障害基礎年金を選択したほうが、満額の老齢基礎年金をも上回ることとなるのです。

ということで、現実には、引き続き障害基礎年金を受け続けることになろうかとは思いますが、その前に年金の選択が必要ということになりますので、老齢基礎年金の請求かつ年金受給選択申出書の提出をなさっていただきたいと思います。
パンフレットPDFの http://goo.gl/jXd2SE や http://goo.gl/jUW1EY についても、併せてごらんになってみて下さい。

「請求をするべき」ではなく、「請求をしなければいけない」という性質のものです。
「申請」ともいいません。「請求」です。

請求を行なわなければ、せっかくの権利をみすみす捨て去ることになります。
実際に受け取る・受け取らないにかかわらず、その権利を有効化するために、請求は不可欠なのです。

65歳を迎えたため、国民年金に関して一定の受給資格期間(保険料免除期間も含め、300月の加入期間)を満たせば、老齢基礎年金を受け取れる権利が発生しています。
その権利を有効化するべく、老齢基礎年...続きを読む

Q障害者年金の受給が、毎月ではなく2ヶ月間隔なのはなぜですか?

.障害者年金の受給が、毎月ではなく2ヶ月間隔なのはなぜですか?

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これは立法当時に遡らないと正確な答えは見つからないかもしれません。
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毎月支給が望ましいですが、振込費用、そもそもの処理費用を考えると回数は少ない方が良いですが、じゃあ3ヶ月に1度の支給(勿論3ヶ月分)だと受給者がそれを3分の1ずつ使うように気を使わなくてはなりません。その間隔が長いほど大変です。
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Q友達が国民障害年金2級貰っていて、独り暮らしして働きたいと言ってるのですが、いくらまで働いて良いので

友達が国民障害年金2級貰っていて、独り暮らしして働きたいと言ってるのですが、いくらまで働いて良いのですか?いくら稼いだら停止になりますか?

Aベストアンサー

障害基礎年金2級ですね?
その障害基礎年金が「20歳前初診による障害基礎年金」のときに限り、所得制限に引っかかります。
年金証書に記されている年金コード番号が「6350」のときです。

年金コード番号が「1350」「5350」のときは、全く関係ありません。
障害基礎年金や障害厚生年金には種類の違いがあるので、年金コード番号を必ず確認して下さい。

所得とは、収入のことではありません。

給与・賃金(賞与も含む)しか収入がないときは、「所得」を「源泉徴収票」で把握できます。
年末調整という処理が終わって1年が終わるときに「源泉徴収票」が交付されます。
この「源泉徴収票」に書かれている「給与所得控除後の給与の金額」というのが「所得」です。
給与収入(税金や社会保険料などが引かれる前の支給額)からもろもろを引いた残りです。

所得制限の内容は、次のとおりです。
障害者本人に配偶者(夫/妻)や扶養親族(子など)が全くいないときの場合です。
(配偶者や扶養親族がいるときは、所得の額が変わってきます。)

◯ 所得が360万4千円以上462万1千円未満 ‥‥ 半額支給停止
 イコール 収入(年収)が518万円以上645万1200円未満のとき

◯ 所得が462万1千円超 ‥‥ 全額支給停止
 イコール 収入(年収)が645万1200円超のとき

ある1年間の「所得」が上記に該当すると、「20歳前初診による障害基礎年金」は、翌年の8月分(10月振込分)から翌々年の7月分(8月振込分)まで、半額支給停止か全額支給停止になります。
なお、「所得」は、「20歳前初診による障害基礎年金」を受けている人が毎年7月末に必ず市区町村経由で日本年金機構に提出しなければならない「所得状況届」によって把握されます。

要は、給与収入(税金や社会保険料などが引かれる前の支給額)が月額あたり約43万円超程度にならなければ、たとえ「20歳前初診による障害基礎年金」であっても支給停止を心配する必要はありません。

「20歳前初診による障害基礎年金」の所得制限は、働く時間の長さや、厚生年金保険に入る・入らないとも関係ありません。

一方、受けている理由が「精神の障害」のときには、働けるようになったり1人暮らしが可能になったりすると、障害の程度が軽くなった・障害ではなくなった(3級相当か不該当)と見なされます。
そのため、いわゆる更新(何年か毎に義務づけられている診断書の再提出のこと)のときに、それまで受けていた障害年金の級が下げられたり、支給停止にされたりする可能性がたいへん大きくなります。
「所得制限」とは関係なしにそうなります。
「精神の障害」であったなら、「20歳前初診による障害基礎年金」である・なしには関係ありません。

障害基礎年金2級ですね?
その障害基礎年金が「20歳前初診による障害基礎年金」のときに限り、所得制限に引っかかります。
年金証書に記されている年金コード番号が「6350」のときです。

年金コード番号が「1350」「5350」のときは、全く関係ありません。
障害基礎年金や障害厚生年金には種類の違いがあるので、年金コード番号を必ず確認して下さい。

所得とは、収入のことではありません。

給与・賃金(賞与も含む)しか収入がないときは、「所得」を「源泉徴収票」で把握できます。
年末調整...続きを読む

Q公的年金の繰り下げ受給について

65歳からもらえる国民年金・厚生年金を例えば68歳から繰り下げるとした場合、よく損得として、繰り下げしなかったらもらえた3年間の年金を考慮して、○歳以降生きていないと損となると言われていますね。じゃあ、繰り下げする3年間はどうやって暮らすのか。貯金を取り崩して暮らすとした場合、取り崩した貯金の額まで考慮して、さらに長生きしないとペイしない(★)となるわけですよね、当然に。とすると繰り下げるする3年間は、働けて、その給料で暮らせる場合のようなときに繰り下げを考えるものなのでしょうか。これだって繰り下げしないで年金もらえば、給料分手元に残ったはずだから残ったであろう給料分も考量してさらに長生きしないとペイしないと言えるわけだけど、まあ、そこまで考えないということでしょうか。
 私は、のちのち、ホームに入ったりしたとき月々の管理費等を考え、もう少し月額年金額を増やしたいとという気持ちが強く、65歳からは働かないので、貯金崩してでも繰り下げしたいという気が強いのです。こういう場合は、上記の★にあるとおり、自分は、そこまで生きるんだということを信じてそのときに安心したいなら、そういう選択をして、貯金取り崩して繰り下げするだけということでしょうか(貯金取り崩して、いくら残るか等ももちん踏まえるのでしょうが)。
 いかがでしょうか。ご意見お聞かせください。よろしくお願いいたします。

65歳からもらえる国民年金・厚生年金を例えば68歳から繰り下げるとした場合、よく損得として、繰り下げしなかったらもらえた3年間の年金を考慮して、○歳以降生きていないと損となると言われていますね。じゃあ、繰り下げする3年間はどうやって暮らすのか。貯金を取り崩して暮らすとした場合、取り崩した貯金の額まで考慮して、さらに長生きしないとペイしない(★)となるわけですよね、当然に。とすると繰り下げるする3年間は、働けて、その給料で暮らせる場合のようなときに繰り下げを考えるものなのでしょ...続きを読む

Aベストアンサー

こちらで繰下げ受給を考える方には、
初めて出会いました。A^^;)

私も興味があり、シミュレーションして
みましたが、ある意味非常に割りの良い
かつ安定運用できる投資となります。
年8.4%もの安定運用できる投資は
ありません。

理想論としては、70歳になるまで、
厚生年金に加入し、後述の在職老齢年金
を考慮して、月収47万以下で仕事を続け
られれば70歳改定でさらに高い年金を
受給できるでしょう。

47万以下というのは、厚生年金と給料で、
月額47万を超えると、年金が減額となって
しまうのが、在職老齢年金制度であり、
本末転倒となるからです。

これは繰下げ受給をしても、通常受給する
年金額での制約を受けることになります。

あなたの想いからすると、老後生きている
間の生活基盤の確保なので、総額でいくら
とか、何歳までならペイするとかでなく、
その時々での収支になるべく悩まないよう
にするという点では、繰下げ受給は効果的
だと思います。

年金を受給しながら働き、余裕資金で
運用をして老後の準備金を確保する考え方
もありますが、繰下げ受給による年8.4%の
運用率は、はっきり言って投資では無理です。

なかなか興味深い考え方だと思いました。

添付は年金受給額200万の場合、
68歳繰下げで79歳でトントン
70歳繰下げで81歳でトントン
といった例です。

いかがでしょう?

こちらで繰下げ受給を考える方には、
初めて出会いました。A^^;)

私も興味があり、シミュレーションして
みましたが、ある意味非常に割りの良い
かつ安定運用できる投資となります。
年8.4%もの安定運用できる投資は
ありません。

理想論としては、70歳になるまで、
厚生年金に加入し、後述の在職老齢年金
を考慮して、月収47万以下で仕事を続け
られれば70歳改定でさらに高い年金を
受給できるでしょう。

47万以下というのは、厚生年金と給料で、
月額47万を超えると、年金が減額となって
しまうのが、在職老...続きを読む

Q障害者手帳4級を認定されました。 両下肢機能障害4級でした。 障害年金はどれ位貰えますか?

障害者手帳4級を認定されました。
両下肢機能障害4級でした。
障害年金はどれ位貰えますか?

Aベストアンサー

下記の状況で決まります。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainenkin/ninteikijun/20140604.files/0000028922NsnHL2zPTn.pdf
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainenkin/ninteikijun/20140604.html

またこれまで、加入していた
年金はなんでしょう?

国民年金なら
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainenkin/jukyu-yoken/20150514.html

厚生年金なら加えて
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainenkin/jukyu-yoken/20150514.html

となります。

いずれにしても年金事務所や相談センターへ
相談しにいかないと、明確な回答は出ません。
http://www.nenkin.go.jp/section/soudan/index.html

お大事になさってください。

下記の状況で決まります。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainenkin/ninteikijun/20140604.files/0000028922NsnHL2zPTn.pdf
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainenkin/ninteikijun/20140604.html

またこれまで、加入していた
年金はなんでしょう?

国民年金なら
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainenkin/jukyu-yoken/20150514.html

厚生年金なら加えて
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainenkin/jukyu-yoken/20150514.html

となります。

いずれにしても年...続きを読む

Q教えて下さい。会社を定年して離婚の一人暮らしです。交通事故の関係で障害年金を受給しています。今現在障

教えて下さい。会社を定年して離婚の一人暮らしです。交通事故の関係で障害年金を受給しています。今現在障害2級です。2つ質問があります。株を以前から持っていますがにーさではありません。1つの株が200万以上の利益が出ています。この場合株を売却すると障害年金が減るのでしょうか?又、國民健康保険は収入があるので保険料が上がるのでしょうか?
2つの質問になってしまいますが、詳しい方教えて下さい。

Aベストアンサー

証券会社の口座はどうなっていますか?
①源泉徴収有りの特定口座か?
②源泉徴収無しの特定口座か?
③一般口座か?

①ならば、証券会社で利益から20.315%の
所得税、住民税が源泉徴収されて、それで
おしまいです。

②や③なら、確定申告をして納税することに
なります。
そうすると、所得とみなされ、国民健康保険の
算定対象となってしまいます。

以前から株を保有していて、含み益が出ている
となると、配当金も出ているのではありませんか?
配当金はどの場合でも20.315%の税金が源泉徴収
される仕組みになっています。
この状態では、国民健康保険料に影響はしていない
と思われます。

障害年金を除いた所得がどれだけあるかにも
よりますが、確定申告をするととられている
20.315%の税金が還付される可能性が大きい
のですが、その分、国民健康保険料が上がって
しまう可能性もあります。

現状の仕組みは、このようになっています。

いかがでしょうか?

Q軽度知的障害と軽度精神遅滞とパニック障害で障害者年金申請したんですけど、通る可能性はあると思えますか

軽度知的障害と軽度精神遅滞とパニック障害で障害者年金申請したんですけど、通る可能性はあると思えますか?

不安で不安で待つのが辛く、ちょっとでも希望が持ちたいです…。生活も辛く年金に頼るしかなく申請しました。
療育手帳も申請中です。

詳しい方回答お願いします。

Aベストアンサー

年金をもらえるには段階があり、普通に社会生活が可能なら、まず出ません。寝たきりや、家の中で最低限のことができるであれば、でると思います。盲点がたくさんあるので、なかなか貰えない制度になっているので、気をつけて下さい。受給できるといいですね。

Q来年度の国民年金保険料の金額、16490円になります。この金額を見て、どう思いますか?

来年度の国民年金保険料の金額、16490円になります。この金額を見て、どう思いますか?

Aベストアンサー

高い

Q障害年金二級の更新について。現在精神疾患で障害年金二級を受給しています。 5月初めての更新でした。ま

障害年金二級の更新について。現在精神疾患で障害年金二級を受給しています。
5月初めての更新でした。まだ結果は来てません。
状態については、家族の援助なしには暮らせない状態です。精神は安定していますが、体の状態がわるく、ほとんど横になってます。
すぐに疲れやすく、家事もままならない、運転も集中力がきれるため10分が限界です。

就労について、聞かれましたが、就労はしていませんと答えました。

元々個人自営をしており、受給し始めた当初は仕事は全くできないでしたが、受給してから一年後ぐらいに薬を飲むようになり本当に軽い仕事、発注して、ダンボールに商品を入れ、発送
という作業で、月五万程の収入を得ています。頭がクラクラしながらですが、生活のためにしております。

精神疾患は就労の有無で、級に影響があると
診断書を提出したあとに、知ってしまい、
いけないことをしてしまったと、自責の念にかられています。

よく、パート、バイトなどは、就労がばれてしまうケースがあるとネットでみますが、
自営については、就労がわかったりとかはしますか?

確定申告する程の額ではないため、去年、今年ともに申告はしておりませんが、お客さんからの入金については、わたしの口座に振込がある状態です。。。

詳しくわかるかた、いましたら教えてください。涙。

落ち込んでいますし、悪いことをしたのは承知しております。。

障害年金二級の更新について。現在精神疾患で障害年金二級を受給しています。
5月初めての更新でした。まだ結果は来てません。
状態については、家族の援助なしには暮らせない状態です。精神は安定していますが、体の状態がわるく、ほとんど横になってます。
すぐに疲れやすく、家事もままならない、運転も集中力がきれるため10分が限界です。

就労について、聞かれましたが、就労はしていませんと答えました。

元々個人自営をしており、受給し始めた当初は仕事は全くできないでしたが、受給してから一年後ぐら...続きを読む

Aベストアンサー

国民年金・厚生年金保険障害認定基準によって『精神の障害は、「統合失調症、統合失調症型障害及び妄想性障害」、「気分(感情)障害」、「症状性を含む器質性精神障害」、「てんかん」、「知的障害」、「発達障害」に区分する。』と定められています。
気分(感情)障害とは、躁うつ病(双極性障害)だけではなく、うつ病、そう病も含みます。
症状性を含む器質性精神障害とは、高次脳機能障害、アルコール性精神障害、「先天異常、頭部外傷、ガンや中枢神経等障害」を原因として生じる精神障害、「膠原病や内分泌疾患を含む全身疾患」を原因として生じる精神障害、をいいます。
したがって、回答1は完全な誤りです。上で掲げられているような精神障害が、障害年金の対象です。

平成28年9月以降、精神の障害による障害年金の更新(= 障害状態確認届という名称の診断書の提出)の際には、新たに「国民年金・厚生年金保険 精神の障害に係る等級判定ガイドライン」も適用されます。
国民年金・厚生年金保険障害認定基準とともに適用される、というわけです。
このとき、あなたは既にいままでも障害年金を受けていたので、「障害の状態がいままでとは変わらない」と判断されると、少なくとも、ガイドラインが適用されても、「どの等級にも該当しない」という等級落ちにはされないことになっています。
判断は、診断書の「日常生活能力の程度」と「日常生活能力の判定の平均」を目安としますが、最終的には、診断書全体の情報で決まります。
自営であるかどうかを問わず、何らかの就労状況があれば、そのことが診断書に記されるかぎり、就労状況が影響してくることは事実です。
ただし、「就労している」ということだけをもって等級を決めたりはしていません。
精神疾患そのものによる日常生活能力の低下などをちゃんと見ますから、「家族の援助なしには暮らせない」
「すぐに疲れやすく、家事もままならない」といったことなどがきちんと反映された診断書内容となっているのなら、それほど心配することはないと思います。

いずれにしても、最終的な判断を行なうのは日本年金機構なので、正直、診断書を提出してしまったあとで、いまさらどうこう言っても始まりません。
言い方は悪いのですが、なるようにしかならない面が多いのです。
言い替えると、診断書を提出する前に、いろいろと障害年金独特のシステムをざっと把握しておくことが必要になってくると思います。
診断書はいきなり提出せず、自分用にコピーを取っておくこともたいへん大事です。
そのことで、前回と今回の障害の状態の比較にもつながり、「このように診断書を書いていただくと良い」という目安にもつながります。

更新の翌月(誕生月の翌月)を「1」として、1・2・3‥‥と数えていただき、「4」に当たる月に、更新の結果が確定する決まりになっています。
5月が更新月(5月末日が提出期限)だとすると、6月・7月・8月‥‥と数えていただき、9月に確定するということになります。
それまでの間(遅くとも9月よりも前)に、何らかの通知が届けられます。
等級に変化がなければ「次回診断書提出年月のお知らせ」というハガキが届き、そこで次の更新年月が示されます。それまでは支給が保証されますよ、ということになります。
それ以外の場合は、封書で「支給額変更通知書」が届き、等級の変化と支給額の増減が示されます。また、不服がある場合の対応方法なども示されます。

国民年金・厚生年金保険障害認定基準によって『精神の障害は、「統合失調症、統合失調症型障害及び妄想性障害」、「気分(感情)障害」、「症状性を含む器質性精神障害」、「てんかん」、「知的障害」、「発達障害」に区分する。』と定められています。
気分(感情)障害とは、躁うつ病(双極性障害)だけではなく、うつ病、そう病も含みます。
症状性を含む器質性精神障害とは、高次脳機能障害、アルコール性精神障害、「先天異常、頭部外傷、ガンや中枢神経等障害」を原因として生じる精神障害、「膠原病や内分...続きを読む

Q癌で余命8か月を宣告され

残った家族を心配している兄がいます。
兄には結婚当初から専業主婦の配偶者がいます。
高校を卒業してから60歳まで一つの大手企業にいましたが
健康上の理由から60歳で定年退職しました。

蓄えを年金の足しにしてきていましたが、
過日、67才になったばかりで腎臓がんで余命6か月を宣告されました。

配偶者のAさんから相談を受けたのですが
兄が亡くなったら厚生年金が貰えなくなり、
「自分の基礎年金だけで生活しなければならないのでは?」っと
相談を受けました。
因みにAさんは満65才です。

厚生年金と基礎年金合わせて約28万/月受給しているそうです。
一時金的なものは果たして貰えるのでしょうか?
兄が亡くなった時点で厚生年金部分の受給は即、なくなるのでしょうか?
Aさんは65,000円前後の基礎年金以外には貰えないのでしょうか?

Aベストアンサー

遺族年金の計算は、夫の厚生年金の3/4ではなく、報酬比例部分の3/4です。
これだけの質問なので、なんともいえませんが、単純に想定厚生年金の3/4では、大きく異なることがあるのではないかと思われます。

まずは しっかり 中身を知ることが必要です。

①まず、妻65になったばかりとのことなので、今までの夫の年金額には加給年金(390100円年額)が加算されていた可能性があります。
こちらは 遺族の計算対象とはなりません。

②また、18歳からおつとめとのことなので、老齢厚生年金には差額加算がついています、こちらも遺族の計算対象とはなりません。おそらく年額4万程度。

③妻の年齢から 経過的寡婦加算がつく対象の方と思われます、
今65になったばかりの方ですと97500円年額ですが、妻生年月日により異なります。

④妻がわずかの厚生年金受給がある場合、遺族から差し引きとなります。

結論として 上記により大幅に対象である報酬比例部分がいくらなのかは異なります。わからずに単純計算しても 差し迫った事情であれば意味はありません。夫の委任状を持参してAさんは年金事務所へいき、見込額計算してもらってください。

また、一時金はありませんが、夫の未支給年金1~2ヶ月分が請求できます。

遺族年金の計算は、夫の厚生年金の3/4ではなく、報酬比例部分の3/4です。
これだけの質問なので、なんともいえませんが、単純に想定厚生年金の3/4では、大きく異なることがあるのではないかと思われます。

まずは しっかり 中身を知ることが必要です。

①まず、妻65になったばかりとのことなので、今までの夫の年金額には加給年金(390100円年額)が加算されていた可能性があります。
こちらは 遺族の計算対象とはなりません。

②また、18歳からおつとめとのことなので、老齢厚生年金には差額加算がついてい...続きを読む


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