『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

先日仲間4人と自分のメンバーコースで廻っていたときのことです。私は80台もう一人は90台残り二人は110台で全員がメンバーです。
ハーフ終了後係りの人から、レベルがバックティーを使用するに値しない様なことを言われ、後半のハーフはフロントで廻れとの話がありました。
当日は空いていたせいもあり、4人でラウンドは1時間50分。遅延などの迷惑はゴルフ場に掛けていませんし、ティーグラウンドも傷めていません。
人に迷惑を掛けない状況で、メンバーがバックティーから練習をするのは問題なのでしょうか?ちなみにマスターにバック使用許可を求めたときは、レベル云々までは言われませんでした。当然我々もプレー遅延など、他の人に迷惑を掛ける状況であれば、フロントでのプレーは問題はありませんが、このような状況でレベル云々を言われ、ティーの変更を求められたのは初めてです。
ゴルフ場の規約にも特に出ていませんし、我々は間違っていたのでしょうか?皆さんご意見聞かせてください。

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A 回答 (11件中1~10件)

三度登場。


>ゴルフ場のback使用についてはどのような御意見をお持ちですか、出来れば教えてください。
★うーん。ちょっと前までは、「せっかくあるんだから、だれだってバックからやっても良いんじゃないの?(スコアが悪くなっても知らないけど)」と思ってましたね。
海外ってどうなんでしょう。多分使わせてくれるのかな?
ゴルフについては日本って独自のルールが結構あるんですよね。1ペナとか、プレイング4とか。
こんなルールが出来たのもマナーや危険性がどうのこうのというよりも経営を第一に考えているからに過ぎません。めいっぱい人を入れたいので、組間が少なくなり、流れを乱すような行為は一方的なルールで調整してしまっているんです。だからバックティーの使用についても一般的にシングルクラスが使うというルールがあるのかもしれません。
ただ、今回の件なんですが、もしかするとそのコースのメンバーからのクレーム(告げ口)があったから、
変更を余儀なくされたの可能性もありますね。
コース側だって、一応客商売なので多少は多めに見てると思います。(初めにやっても良いといったのですし。)
けど、常連のメンバーなどが後ろの組にいたりすると、「あいつら、あんな程度の腕しかないのに、なんでバックからやらせてんだ?」なんて、コース側に文句をいう場合があるんですよね。
そうなってしまうと、コース側も対応せざるおうえないという感じになってしまいますから。
なので、今となっては、経営者だけではなく常連さんとかの暗黙のルールというのが確立してしまっているので、
仕方がないのかもしれません。
ゴルフはメンタルな要素が大事なスポーツなだけに、私は、このようなことでもめたりして、不愉快な気持ちでラウンドしたくないので(スコアにも影響でますし)、バックティーにはこだわらないことにしました。
それよりはフロントでも自分のゴルフに役に立つ良い練習方法はないかな?ということを考えてます。
例えば、ウッド系はセットに持たず、アイアンだけで回るとか。
また、参考URLで書いた方法をやるようにすれば、コース側も、後ろの組の人も気が付かないので問題にならないし、フルバックと同じ状況化で練習もできるので、今は「ティー位置なんてどっから打ってもいいかな。」って感じになっちゃいましたね。
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この回答へのお礼

またまた、早速の御返事ありがとうございます。
ご指摘の通り他のメンバーからクレームが入った可能性は無いとは言えませんが、当日はがらがらで我々の前後は他の組が見えない状況でした。
海外事情についてですが、私自身仕事でscotlandに住んでたときは、championコースでもあまりうるさく言われたことは無かったですね。基本的にはメンバーがbackから練習を行い(上手い下手は問わず)、visitorはフロントでしたけど、full back(いわゆる全英で使用するtee)以外はプレーさせてもらえました。
向こうは後続組みをどんどんパスさせるので、進行上の問題ってあまり無かった記憶があります。
日本独自のplaying4ですが、海外でも浮島のあるコースなどではあったと思いますね。そういえばold courseでplayしたとき、日本人グループがplaying4を独自に適用する姿をキャディーが見て驚いていました。
『日本では違うルールのゴルフがあるのか!』と。
あちらでは、メンバーが下手なgolferを見て、『何でback teeでプレーするんだ』等と馬鹿にしたりすることは絶対ありませんでしたね。ですからスコアーなどもあまり聞かれることもありませんでした。
マナーについてうるさかったことと言えば、ジーンズはだめとか、ノータッチプレー位です。

練習方法とか非常に役に立ちました。ありがとうございます。

お礼日時:2004/09/17 15:42

再度登場。


なるほど。競技のための練習ということであればバックから出来た方がイメージしやすいのは確かですね。
4人とも競技にでるのでしょうか?
あなただけ?
であれば、多少反則ではありますが、フロントでも競技と同じように練習する方法はあります。
参考URLの私の回答を見て頂ければ良いかと思います。
私はこの方法をとるようになってから、競技でも遜色ないようになりました。

参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=909696
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
他の方の意見も参照いたしました。色々な方法がありますね。
ところでari_elsさんは、ゴルフ場のback使用についてはどのような御意見をお持ちですか、出来れば教えてください。

お礼日時:2004/09/17 13:26

フルバックからやってみたい。

やらしてあげたい。という気持ちは良く分かります。
私も自分のコースに人を招待したときなどは、後ろからやらせてあげたいと思ったりします。
(「このコース後ろからだと難しいんだよ~」って分からせてあげたい気持ちがありますから。)

ですが、私の思いとは裏腹に、いつも90以上で回っている方というのは、フロントでもバックでもあまりスコアに影響しないんですよね。
結局90を切れない人というのは大抵の場合、フロントでもパーオンすることがほとんど無いということですから、
上手くいっても3オン2パットつまり、実質全ホールがロングホールみたいなもんなんです。
3オンが前提となると、ティー位置の距離差なんてほとんど影響しないんです。
(例えば、350ヤード(フロント)と400ヤード(バック)。アベレージ100前後の人であれば、どちらも3打でオンさせるのは、難易度的にはほとんど変わらないはず。)

フロントとバックでスコアに影響が出てくるのはシングルクラスです。
普段は常にパーオンレベルでやっている人でも、距離が伸びればさすがにパーオン率だって下がります。
3打目で寄せられなければその分がスコアに影響してきますので、フルバックだと「難しいな~」ってなるんです。
そういったことから、ゴルフ場側からすれば「フルバックでやっても練習にはならない(スコアに影響する程の難易度差は出ない)ので、フロントからやってくれませんか?」という考えがあったのかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。非常に良くわかる説明ですね。
ゴルフ場にもよりますが、今回のコースはフロントが前にありすぎるのか、そこからプレーすると殆どバンカー越えちゃうんですよねー。落とし所を考えなくてもただ単に飛ばせばいいってなちゃうんで競技会の事もあり、バックから練習したいなあってなったんです。
ドライバーはいいけど、寄せが全然だめでスコアーだめって人いるじゃないですか・・・。

お礼日時:2004/09/17 11:49

最近のゴルフ場はやかましいこと言わないほうなんですが・・・でも110台×2名ではたしかに???ティーグラウンドでダフられても困るし

はわかりますがせめて全員100切ったらにしといたほうが・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ゴルフ場でのマナーって何なんでしょうね。

お礼日時:2004/09/15 12:25

質問者様が利用されているゴルフ場は超名門コースなんでしょうか?


関西のゴルフ場をほとんど利用しているのですが、バックティー使用はスタート前にマスター室に一言、声を掛ければOKしてくれる所が多いです。(全員ビジターでも)
ハンデうんぬんは聞かれた事ありません。
場所によっては、ゴルフ場から、白ティーからまわりますか?、青ティーからまわりますか?って聞いてくる所もあるくらいです。
但し、チャンピオンティー(フルバック)の使用は断られるかも。
最近のクラブはよく飛ぶようになったので、コースによっては、フロントティーだとドライバーが使う必要が無かったりして、面白くないですよね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
関西のゴルフ場は進んでいますね。

お礼日時:2004/09/15 12:23

規約にも無く、マスター室に許可を取ってあれば問題無いと思いますがねー


たぶん見回りにこられた方から状況等の連絡を受け後半スタート前に変更されたかもしれませんね。
マスター室で許可を出した方が説明した上で取り消されたのであれば納得されたと思いますが、そのような説明がなされなかったのでしょうね。
今一度キャディマスターへバックティーを使用するレベルを確認されてソレを目標にするってのもいいんじゃないですか?
 他人に独り言程度に聞き流してください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
コース状況はがらがらだったんですが・・。
ゴルフ場側にバックティー使用の統一見解が無い為に起こったものかもしれません。

お礼日時:2004/09/15 12:22

80台、90台、110台が2人の計4人がバックティーでプレイするのはどこのゴルフ場でも断られるのが一般的です。

もともとゴルフのマナーとして4人プレーする場合、4人のハンディーの合計は90以内といわれています。バックティーでするしないを言う以前にこのメンバーでのプレーそのものにマナー的に問題があるといえます。これらのことはゴルフ場の規約に載せる以前の問題でルールブックなどの番外に最低限のマナーとして載っている程度の問題です。また、ゴルフ場のバンカーなどのハザードは最近ではバックティーから240~260ヤード付近に作るためアベレージゴルファーはナイスショットでも届きません。フロント、バック、レディースなどのティーの違いはそれらのハザードがゴルフのいかなるレベルにもトラップや救済として役立つようにと作られている物ですので、自分にあったレベルのティーグランドで競技するのが一番面白いのです。
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この回答へのお礼

貴重な御意見ありがとうございます。

お礼日時:2004/09/15 11:45

ゴルフ場によってまちまちではないかと


思います。あるツアープロに聞いたのですが
プライベートなラウンドで普通にバックから
やろうとしたら注意されたことあるそうです。
有名なK山S呉プロやM本K昌プロもいたらしい
のにです。しぶしぶ従ったそうですよ。
余談までに
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そんなゴルフ場もあるんですね。

お礼日時:2004/09/15 11:41

すみません、No.2です。



最近では、どこのゴルフ場でも経営不振に陥り、少しでも多くのプレーヤーに来場してほしいと、色々なサービスをしているところが多いです。

おっしゃるように、プレーヤーの希望に応じてバック・ティーの使用を認めるのも、その一貫でしょうね。

一般的には、最低でもメンバー同伴、平日、合計ハンデ制限などの条件が満たされた場合に限りOKのようですが、ゴルフ場によっては、希望があればあまりウルサク言わない所もあるでしょうね。

本来、バック・ティーは公式競技会など限られた条件の下で使用される、いわばゴルフ場にとっての看板のような存在ですので、あまりオープンにしてしまうと価値が下がる、と感じているのではないでしょうか。

それに一般プレーヤーは、少しでも良いスコアで廻りたいという願望がとても強いですので、比較的平易なフロント・ティーからのプレーが当たり前、という先入観もゴルフ場にはあるかもしれません。

バック・ティーからプレーすると、同じコースなのに難易度が途端に上がるので、本来はどのティー・グラウンドを使用するかは自分で選択できる制度になっていれば一番良いと思いますが、日本ではプレー進行の観点から、マナーの問題という扱いになっているように思います。
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この回答へのお礼

またまた早速のご返事ありがとうございます。
ご指摘のように海外のように日本もteeが自由に選べるようになるといいですね。遅い組をpassできるシステムだと割りと簡単に出来るはずだと思います。

お礼日時:2004/09/14 16:38

マスター室の了解をプレー前に確認すれば良かったですね。



使用するティー・グラウンドについては、キャディー・マスターによって、多少やり方が違うかもしれませんが、ほとんどのコースでは、バックティーからプレーには、全員のハンデが合計36以下が条件となるようです。

一応、計算上はハンデ9 x 4人という事でしょうか。

もちろん、4や5の人がいれば、他の人は10台でも構いません。  要は合計が36以下であればいいはずです。

従って、残念ながら、ご質問のような技術レベルであれば、バックティーの使用はOKされない可能性が大だと思います。

また、プレーの遅延は別の問題かと考えます。

但し、これはご指摘のように規約等に明文化していないでしょうね。 あくまでもマナーの範疇に入ると思います。

この回答への補足

ご意見ありがとうございます。
マスター室の了解は事前にとっていましたが、別の事務員みたいな人が指示を出していました。
ところで殆どのコースでハンディ合計が36以下とのお話ですが、それは名門コースと呼ばれるようなところでしょうか。私が今まで思っていたのは、メンバーは月例の練習の為にキャディーマスターの了解の下にバックティーで練習できる。もちろんプレーの遅延などを起こす場合は、プレー途中でもフロントに変更するというものでした。実際様々なゴルフ場でバックでプレーをさせていただいておりますが、一度もハンディの確認を受けたことはありません。やはり下手な人がバックティーで練習をするということはマナー違反になるのでしょうか。

補足日時:2004/09/14 14:49
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Aベストアンサー

私共の地域ではバックティの使用は許可が必要で、カートの上に目印の旗を立てなければいけません。
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あえてコース名は伏せますが平日で入場者数も少なくある方の紹介もありキャディーマスター室より「どこのティーからでもいいですよ」と言われ飛ばし屋仲間の希望もありフルバックからのプレーとなりました。
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Aベストアンサー

 たぶん、そのコースはその長さを売りにしているんだと思います。私の勤務するコースも、フルバックからでしたら、7200くらいですので、ショーホールでも、200ヤードくらいになります。

 飛ばし屋さんは、長いことに喜んで、ワクワクして廻ってますので、長いのが好きな人はけっこういると見てます。このコースは長いよ。と評判を聞きつけて、わざわざやってくる人もいるのではないでしょうか

Qゴルフでシングルとはどういう意味ですか

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Aベストアンサー

ハンディキャップ
が一桁の人のことを言います。

だからといって二桁の人を「ダブル」とは言いません。

では、ハンディキャップ(俗にハンディといわれています)
とはな~に?
ということになります。

ゴルフのゲーム方法はご存知でしょうか?
一般的に言いますと
一つのゴルフ場に1番から18番まで18個のホールがあります。
一つ一つのホールは「ティーショット」という第1打を打ってからカップ(穴)に入るまでの基準打数が決まっています。
この基準打数を「パー」といいます。
1番ホールパー4とか言うのがそれです。

基準打数とは「熟練したプレーヤー」がカップにボールが入るまでに
必要とする打数です。単なるプレーヤーではなく「熟練した」がつきます。平均的プロと考えれば良いでしょう。
平たく言うと、一般プロが何回で入れられるか、というものです。

これを合計すると一コース(1~18番まで)でだいたい72回となります。
へたっぴは各ホールでボギー(基準打数より1打多い)だとか
ダブルボギー(2打多い)などたたきますので
合計すると90回も簡単に打ってしまいます。

簡単に言うと、
この人の腕前は頑張っても90回ですから
熟練した人と比べると18回も多いわけです。
これをハンディといいます。
(正確には何度もコースを回ってその平均を出して・・どうのこうのと
難しい計算がありますが簡単に言えばそういうことです)

その人が実力でプレーして一コースあたり、平均して72回より何打多く打ってしまうかがハンディです。

で、ゴルフがどのくらい難しいかというと
アベレージゴルファー(平均的にまぁまぁゴルフをやっていて
よく知ってるよ)という人がハンディで14~25くらいです。
月一(月に一回、年10回~12回)ゴルファなどはこの典型です。
まぁそれでも初心者から見れば結構上手かもしれません。

もちろんプロはハンディがありません。
テレビで見ていると5アンダーとか言ってるでしょ。
あれは72回より5回も少なくプレーしてきた人です。
したがってハンディがたとえ1という人でもハンディがあるという
ことはアマチュアの人です。

で、へたっぴはハンディで25以上の人です。
ゴルフ好きでも結構たくさんいますよ、そんな人。
30を超えるような人は初心者といっても良いかもしれません。
ほんとの初心者は120、130回とハンディが付かないほど多く打っちゃいます。

さていよいよシングルですが
シングルというとハンディが一桁ですから
少なくとも82回以内でラウンドしてくるような人です。
これはかなり上手です。相当やってないとこうはなりません。
年間、そうですねー・・30回~50回はやる人かな・・。

同じシングルでも「片手シングル」という人もいます。
こういう人たちはもっと上手で、週に最低でも一回、シーズン中(春や秋)は週2回~3回はゴルフやってる人です。
それも十年以上そういう生活をしてきてる人たちです。
金も暇もある人じゃないとこうはなれません。

このまえ、ハンディ2の人と一緒にプレーしたのですが
そのとき、週に3回くらいはやってるんでしょ?
といったらしかられちゃいました、
「冗談じゃないよ!週5回だ!」といってましたから
相当なもんです。
ここまでくると、家庭と友人関係を犠牲にしている人も人もいます。

しかし、一方で家庭もちゃんとやっている人はゴルフ仲間からは
尊敬されます。

なぜかというと、
シングル、それも片手シングル(トップアマといいます)になるにはゴルフに費やす時間が半端ではありません。
練習だけでなくコースにも年間百回近くあるいはそれ以上出ています。
中には200ラウンドする人もいます。
それだけゴルフができるということは金もなくてはなりません。
ということは仕事が順調だということです。しかもその仕事を
きちんとこなしているからこそ金が入ってくるわけです。
遊びほうけているわけはないと周りの人は考えます。
仕事が忙しくてもゴルフやるわけですから、それなりに仕事に渡りをつけてやってるわけです。
だいたいそういう人は会社のオーナー社長や自営業の人が多いですが
部下や、同僚、付き合い先とうまくやってるからこそできるわけです。
また、奥さん(家族)とも渡りをつけてくるわけですから
結構なやり手で人格的にも優れていると外からは思われます。

逆に学生のトップアマなんぞ何の尊敬にも値しません。
仕事もせず、家庭も持たず、親のすねかじって好きなだけゴルフやってるんですからハンディがシングルになるのは当たり前の話です。
難しいことでも何でもありません。ですのでなんら尊敬に値しません。

他に仕事を持ってしかもそれをこなして右肩上がりで稼いで、
家庭を持って円満で、その環境でのトップアマになるわけでですからそりゃたいしたもんなんです。

だいたい会社をつぶすような社長というのはハンディ8止まりです。
ちょうどそのくらいになるとそれまで遊んできたツケが回ってきて
会社の運営をないがしろにし、部下の信用のなくし、家庭の崩壊寸前
になりますから精神的にも参ってきて、そこでだいたい会社つぶしてしまいます。
そこから先は金もなくなりゴルフができないようになり、たまたま金が入ったときにやってももう実力はハンディ18くらいになっちゃってます。

上記からいえることは
シングルのハンディの人はいるがほんとにゴルフがうまい!
といえるのは5以下ということになります。
もちろん6~9の人だってうまいのですが
シングルとしては半端です。

もしあなたも5以下のシングルを目指すのなら
最低年間100回のラウンドができる環境づくりを
しなければなりませんので、ゴルフの練習より先に
それを作ってください。

以上、ゴルフシングル講座でした。

ハンディキャップ
が一桁の人のことを言います。

だからといって二桁の人を「ダブル」とは言いません。

では、ハンディキャップ(俗にハンディといわれています)
とはな~に?
ということになります。

ゴルフのゲーム方法はご存知でしょうか?
一般的に言いますと
一つのゴルフ場に1番から18番まで18個のホールがあります。
一つ一つのホールは「ティーショット」という第1打を打ってからカップ(穴)に入るまでの基準打数が決まっています。
この基準打数を「パー」といいます。
1番ホールパー...続きを読む

Qフロントティー

フロントティー

初歩的な質問ですみません。

フロント=前=赤ティー(レディースティー)と思っているのですが、
フロントティーとは白ティーのことなのですか?
と言うことならレギュラーティーは青ティーで
フルバック(トーナメントティー?)は黒ティーなのでしょうか?

明確に書かれたサイトが見つけられなかったので教えてください。

Aベストアンサー

#2です。補足を少しだけ

個人的な見解としては、スコアで使用するティーを決めるよりも飛距離によるティーの選択の方がゴルフは面白いと思ってます。(飛ぶから短いとつまらないとか長いほうが面白いとかではなく、飛ぶ人ほど前から打つと難しくて、後から打つほうが簡単ということもあります。)
やはりコースには、狙い目というのがあって、ティーショットをあの辺に打つと次が打ちやすい、でも少し曲がるとバンカーがあるとかというコース設計者との戦い(?)もゴルフの楽しみの一つだと思います。

なので、いくら上手でも飛距離がないとそのコース設計者との戦いに挑めないわけです。(それでもどうにかしてコースを攻略するのもゴルフの楽しみなのですが・・・)
例えば、400ydのパー4でティーグラウンドから240~260ydにクリークが流れているとします。一般アマチュアだといい当たりをすると届くかもしれないし飛ぶアマチュアだと会心の当たりで越すかどうかでしょう。でも、男子プロなら関係なく越していくだろうし、アマチュア女性では絶対に届かないでしょう。クリークを越せれば第2打はショートアイアンだけど手前に刻みすぎれば2オンはほぼ不可能です。
とすると、コース戦略という意味では一般アマチュアが一番楽しめるということになります。
なので、プロには30~40yd後から打ってもらい、アマチュア女性には40~50yd前から打ってもらえば、同じようにコース戦略が楽しめるでしょう。

ちなみに男子でも女子でもプロトーナメントでは主催者の意向もありますが、このような事を各ホール考慮して、ティーの位置を考えていきます。どちらかといえば、ゴルフをするのが楽しいセッティングというよりは、観戦したり中継を見ていて面白くなるような位置にティーマークを設置することが多いと思われます。
従って、その日の予想される風向きや天候によって大きくティー位置が変えられていることもたまにあります。

一般に女子プロのトーナメントはパー72だと6000yd~6500yd程度、男子トーナメントだと6800yd~7400yd程度だと思います。
(短いコースだと短いパー5をパー4にしてパー71とかパー70とします。)
従って、女子プロトーナメントは元々短いコースならバックティ相当で長いコースだとレギュラー相当からプレイすることが多いようです。

#2です。補足を少しだけ

個人的な見解としては、スコアで使用するティーを決めるよりも飛距離によるティーの選択の方がゴルフは面白いと思ってます。(飛ぶから短いとつまらないとか長いほうが面白いとかではなく、飛ぶ人ほど前から打つと難しくて、後から打つほうが簡単ということもあります。)
やはりコースには、狙い目というのがあって、ティーショットをあの辺に打つと次が打ちやすい、でも少し曲がるとバンカーがあるとかというコース設計者との戦い(?)もゴルフの楽しみの一つだと思います。

なので...続きを読む

Q70台はゴルフ歴何年で?

70台を一度でも出したことがある方。
ゴルフ歴何年くらいで70台を達成されましたか?

もちろん人によってまちまちだとは思うのですが教えてください。

Aベストアンサー

1年くらいだと思います。
それまで90前後をウロウロしていたのにいきなり77が出ました。
後半のハーフはなんとアンダー!

やることなすこと不思議と上手くいって、斜面のラフに入り200Yくらい残っているのにスプーンで思い切り振りぬいたらピンまで30センチくらいに寄ったり、ティーショットが曲がって思い切り谷底めがけて飛んでいったので0Bを確信していたら、カーンと音がして木に跳ね返されてフェアウエイに戻ってきたり・・・

何か神がかり的な感じでした。
「帰りは事故に気をつけろよ!」と同伴した友人に言われたことを覚えています。

一度70台を出すと80の壁なんか意識しなくなって自信がもてるようになり、71まで行きましたがそれからだんだんスコアは落ちてきて(笑

環境も良かったと思います。
高校のときの友人がプロになっていて、ときどきラウンドしたんですが凄いボールを打つというより確実にプレーしていけばスコアは良くなることを学びました。
普段はヘラヘラしていてもボールを前にした集中力というんでしょうか。
ちゃんと打てばスコアは良くて当たり前というすりこみができたのかもしれません。

1年くらいだと思います。
それまで90前後をウロウロしていたのにいきなり77が出ました。
後半のハーフはなんとアンダー!

やることなすこと不思議と上手くいって、斜面のラフに入り200Yくらい残っているのにスプーンで思い切り振りぬいたらピンまで30センチくらいに寄ったり、ティーショットが曲がって思い切り谷底めがけて飛んでいったので0Bを確信していたら、カーンと音がして木に跳ね返されてフェアウエイに戻ってきたり・・・

何か神がかり的な感じでした。
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Q自分のハンディキャップの目安を知りたいです。

いつかは所属コースを持ちHCを取得したいと思っておりますが、
現在はまだ所属コースもなく、月1のゴルファーです。

最近はスコアも安定してきたので、そろそろ自分のレベルを
知りたいと思い目安となるHCを知りたいと思いました。

参考になる私のゴルフ暦とここ1年の成績は以下の通りです。

ゴルフ暦は7年程度。
ドライバの平均飛距離は230yのフェード系、
でHSは43前後。
アイアン飛距離は7Iで140y程度です。
平均パット数は32前後程度です。

利用するコースは山岳コースや、丘陵コースが主です。
距離はレギュラーティーで6000y前後のところが多いです。

いろいろなコースに行きたい方なのでので初めて
回るコースがほとんどです。

初めてのコースの場合のスコアが88~92程度です。
ハーフの最小は40です。

過去に3回以上回った事のあるコースの場合は平均85前後で、
ベストスコアは82、ワーストで88です。
ハーフの最小スコアは39です。

6500yを越えるコースのPER4ではセカンドで150y~190y程度残る事が多くパーオンが
厳しくなるなあと感じてます。ドライバの飛距離アップに励んでおります。
100y以内のショートゲームは割りと得意な方だと思っておりますので距離のないコースでは
スコアはまとまります。

後、HCはどこかのコースの所属にならないと取得できないものでしょうか?
今後、本格的にシングルを目指したいと思っておりますので
その為に必要なアドバイス等があればお願いします。

いつかは所属コースを持ちHCを取得したいと思っておりますが、
現在はまだ所属コースもなく、月1のゴルファーです。

最近はスコアも安定してきたので、そろそろ自分のレベルを
知りたいと思い目安となるHCを知りたいと思いました。

参考になる私のゴルフ暦とここ1年の成績は以下の通りです。

ゴルフ暦は7年程度。
ドライバの平均飛距離は230yのフェード系、
でHSは43前後。
アイアン飛距離は7Iで140y程度です。
平均パット数は32前後程度です。

利用するコースは山岳コースや、丘陵コースが主です。
距離は...続きを読む

Aベストアンサー

No1の方の回答がほぼ、すべて言い尽くしています。要は、感覚的なHCというのは、殆んど意味がないのです。自分で予想をし、JGA方式で10枚出してみると、それがよくわかります。

HCは、長い歴史の中で培われて、全てのスコアを継続的に記録した時、そのゴルファーの実力をもっともよく表している数字としているわけで、ベストスコアや、コースレート70のコースを90で回ればHDいくつ?という質問事態が、HCの仕組みとか、意義を誤解されている質問になります。

なにが感覚的なものと違うかというと

・ HCは、継続のなかで確率的に計算される。JGAでは、10枚の提出が必要です。
・ HCは、平均ではない。直近10枚のうち、5枚のベストラウンドから計算される。
・ HCは、選択的ではない。ラウンドレッスンなどの一部をのぞき、JGAコースの全てのスコアを提出することが義務付けられています。都合で対象を絞って計算しても意味がありません。
・ HCは、トータルスコアでなく、ホールごとにストロークコントロールされる。なので、大叩きホールは計算の対象外となります。

それを踏まえて、仮に10ラウンド、全てのホールでダボ以上なし、フロントで初めて回るコースのベスト平均が90前後、コースレートが66~68の場合が多いので、実質、93~4を叩いていることになり、ハンディキャップは22ぐらいになります。

No1の方の回答がほぼ、すべて言い尽くしています。要は、感覚的なHCというのは、殆んど意味がないのです。自分で予想をし、JGA方式で10枚出してみると、それがよくわかります。

HCは、長い歴史の中で培われて、全てのスコアを継続的に記録した時、そのゴルファーの実力をもっともよく表している数字としているわけで、ベストスコアや、コースレート70のコースを90で回ればHDいくつ?という質問事態が、HCの仕組みとか、意義を誤解されている質問になります。

なにが感覚的なものと違うかというと

・ HC...続きを読む

Qゴルフでスコア81はどれくらいすごいですか

会社の先輩でスコア81を出したと言われ、「すごいですね」と言いっておきながら、実際にどれくらいすごいのかがよくわかりません。100を切るのがすごいを言うのは知っているのですが、素人で81を切る人が実際どれくらいいて、どれくらいすごいスコアなのか分かりやすく説明して頂けると助かります。ボウリングとかだとよくわかるのですが。。。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般の方(学生の時に部活やサークルにいた等ではない)では81はあまりいません。
 100人ゴルファーがいたら下の40人は100を一度も切ったことがなく、30人はベストが80台後半でいつもは100近くをうろうろ、20人はベストが80代前半でいつもは90台、7人がベストスコア70台でいつもは70~80台、残りの3人がベストスコア72以下でいつも70台、こんな感じではないでしょうか?

 大抵の人は81は出ません。ボウリングにはないですが、ゴルフには運の要素もあります。打つ方向を間違えても、木に当たるなどして本来の力より飛ぶことになる場合があったりします。勿論その逆(木に当たって普段より飛ばない)もあり、結局1日の運は±0がほとんどですが、かなりのプラスの時に81と言ったところでしょう。

 ゴルフのスコアというのは面白いもので、聞く人がゴルフを知らないと分かってても教えてしまうものです。ゴルフをやらない人(あなた)にアドバイスするとしたら、(スコアを教えられて)「すごいですね、うちの親(やっている人ならだれでもいいです)もよくて○○(言った人のスコアより悪い数字)ですよ」と言えば、言った側も自分のスコアのすごさを分かってくれたかと納得します。ゴルフをやらない人に言う方が悪いですが、「知らないのにそんなに褒めるのはおかしい」なんて気持ちになるので、引き合いに出す人がいるといいですよ。
ご参考までに。

一般の方(学生の時に部活やサークルにいた等ではない)では81はあまりいません。
 100人ゴルファーがいたら下の40人は100を一度も切ったことがなく、30人はベストが80台後半でいつもは100近くをうろうろ、20人はベストが80代前半でいつもは90台、7人がベストスコア70台でいつもは70~80台、残りの3人がベストスコア72以下でいつも70台、こんな感じではないでしょうか?

 大抵の人は81は出ません。ボウリングにはないですが、ゴルフには運の要素もあります。打つ方向を間違えても、木に当たるなどして本来...続きを読む

Qハンデ更新のスコアカード提出の基準

今年、競技ゴルフを始めたばかりのハンディキャップ17のゴルファーです。
ハンデ更新のスコアカード提出についての質問です。

私のクラブではJGAのハンディキャップを採用しています。実力を正しく反映させるために全てのラウンドのスコアカードを提出しているのですが、最近、このことに疑問が出てきました。

というのは、月例などの公式競技ではセカンドの位置が悪いと刻むなど、極力リスクを取らないようにプレーしているので、大叩きも少なく、80台中盤ぐらいで回れることもあるのですか、プライベートのラウンドだと練習も兼ねて多少無理をすることもあり、大叩きすることが多々あります。スコアも悪い時だと100叩きです。結果、ハンディキャップがそれほど下がりません。10枚は捨てられるのは知っていますが、競技よりはプライベートラウンドの方が多いので、悪いスコアも計算対象になっています。

前置きが長くなりましたが、悩んでいるのは下記の点です。

このまま行くと、ハンディキャップと本来の実力(慎重にプレーするという意味です)に乖離が出て、競技に有利な状況になってしまい、他のプレイヤーに対してフェアではないのではないか?

毎回最善のプレーをするというもう一つの原則に従っていないことが原因だとは思うのですが、プロのように実践の機会が多いわけでもありませんし、プライベートラウンドは色々なことを試せる貴重な場であることも確かです。

決してハンディキャップを操作したいということではないのですが、ラウンドへの臨み方が違うスコアを同様に評価するのもどうかと思っています。

皆さんはどのように折り合いをつけて、スコアカードを提出されているのでしょうか?参考までにご意見を伺えると嬉しいです。よろしくお願いします。

今年、競技ゴルフを始めたばかりのハンディキャップ17のゴルファーです。
ハンデ更新のスコアカード提出についての質問です。

私のクラブではJGAのハンディキャップを採用しています。実力を正しく反映させるために全てのラウンドのスコアカードを提出しているのですが、最近、このことに疑問が出てきました。

というのは、月例などの公式競技ではセカンドの位置が悪いと刻むなど、極力リスクを取らないようにプレーしているので、大叩きも少なく、80台中盤ぐらいで回れることもあるのですか、プライベート...続きを読む

Aベストアンサー

No1です。少し時間が出来たので。

<参考:以下の囲みすべて>http://www.jga.or.jp/jga/html/handicap/about.html#01

基本的には、
<---------------------------------------------------------------------------------------
プレーヤーは、ゴルフ規則の本質に従いJGA/USGAコースレーティングおよびスロープレーティングのあるコースでプレーしたすべてのスコアカードを提出しなくてはなりません。但し、ハンディキャップ査定に採用できないスコアを除きます。
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具体的な記述もあります。

<---------------------------------------------------------------------------------------
一般ゴルファーの、ゴルフ規則とハンディキャップに対する倫理観の違い。

一般ゴルファーのプレーの規則についての倫理レベルは非常に高く、規則違反はありますが、そのほとんどは不注意やプレー上のミス、勘違い、ルール知らず、などによるもので、故意に不正をおかすプレーヤーは皆無とは云いませんが極めて稀少なものです。これに比較して「ゴルフの精神」の視点からハンディキャップ規定を見ると次のようになると思います。“ゴルファーは自分の現在のゴルフ技量を公式な標準規定に基づくハンディキャップで示す責任がある。”ということになります。したがって意図的に実力より多い、あるいは少ないハンディキャップや、または正確な自分のハンディキャップを示す努力を怠っているプレーヤーは、すべて他のプレーヤーに迷惑をかけ、競技意欲を喪失させてしまい、ゴルフの精神でいう誠実さに欠けていると言わざるを得ません。

現状ではプレーの規則に対する倫理観とはかなり違うゴルファーが多いと言えます。但し人によっては、自分は家族や特定の仲間とマッチプレーしかやらないから公式のハンディキャップインデックスは不要と考える人もおりますので、これらの人も含めて不誠実と言っているわけではありません。しかし多くのゴルファーは、クラブ競技や不特定の人達との競技に参加する機会を有しているわけですから正しいハンディキャップを示す責任はあると考えるべきです。

JGAハンディキャップ規定(USGAハンディキャップシステム準拠)では、その発給に当たって最低5枚のラウンドスコアカードの提出を義務づけていますが、何より大切なことは“自分の現在の正しいハンディキャップインデックスを示す責任”について“プレーの規則を守る”ことと同じレベルの倫理観をもつべきということでしょう。

通常の楽しみのラウンドではストロークプレーでありながら、いわゆるOKパットでホールアウトを省略したスコアカードや、サインミスや過少申告による失格カード、あるホールで4オーバーパーや5オーバーパーのスコアをダブルボギーや7にコントロールしたカードも、ハンディキャップ取得のためのカードとしては有効であると認められていますが「正しいハンディキャップを示す責任」を基本的に考えれば容易に理解できるものです。

一方プレーヤーが規定に基づいた有効なスコアカードを提出しているのに倶楽部委員会が観念的にハンディキャップインデックスをコントロールすることはプレーヤーの権利をスポイルするもので、認められないことも理解できますし、プレーの規則でいえば認められないローカルルールと同じようなものです。
--------------------------------------------------------------------------------------->

それをもとに考えると、不正のパターンは主に3つあります。

① 悪いスコアを提出せず意図的にHCを下げること。
 このパターンの多くは見栄のためかもしれません。シングルって呼ばれたい下手と思われたくないという気持ちは理解できる。それに、わざわざHC競技で勝ちにくくするための不正なのだから、いいじゃないかという意見もわからなくもない。しかし、月例競技はHCによってクラス分けされるし、HCを参加資格にした公式競技もある。HCを意図的に下げることは、参加資格を偽る立派な不正行為である。具体的には、HC下げたままにしておき、Aクラスに残る。これによって、BクラスだとローHCになるが、AクラスだとハイHCになるため、同じプレーをしても優勝の確率が多くなるなど。

② 良いスコアを提出せずに意図的にHCを上げること。
 プライベートラウンドで良いスコアを出しても提出しない。結果として、実力よりHCが多くなる。これによって、実力より下位クラスの競技に参加したり、過大なHCで競技に参加し、競技に勝ちやすくなる。①に比べて一見謙虚に見えるが、実はこれがもっとも重い不正。スコアの過小申告と同じことである。本来より高い実力の人に割り込まれた低いクラスの人達は、場違いな凄腕のプレーヤーにビビって本来のプレーが阻害される。

③ 競技のスコアしか提出しない。
 これは、クラブHCの査定の名残で、多くの人は悪意はないのかもしれません。しかし、多くの月例競技をはじめとしてJGA方式のHC競技に、本来の実力とは違うHCで参加しているいるのだから、やはり不正行為なのです。例えば、トータルラウンドが年間30で、10回程度の競技スコアを提出。この場合、JGAのHCは最新20のベスト10なので、過去1年以上の平均スコアから算出される。つまり、季節の有利不利が、相殺されてしまう。(冬はスコアが出ないのが普通なので)もし、正しく提出していれば、HCは、直近20ラウンドで再計算されるはずで、直近の調子が通年より良いとき(例えばオンシーズンの秋)は意図的にHCを上げていることになるし、直近の調子が通年より悪いとき(例えばオフシーズンの冬)は、意図的にHCを下げていることと同じになる。やはり不正なのです。

まあ、パターンを上げればきりがないわけで・・・・。質問者の場合、普段のラウンドはリスクをかけて、スコアが悪い。それを提出すると、過剰にHCが高くなり、優勝の確率が高くなる・・・
ということでしょうが、それは、まさに①。フェアと思ってやったことが、競技の方法やクラス分けによっては、優勝の確率を上げる不正になってしまう。

つまり、全部出す。ルールなんだから、それに従う。恣意的に提出を管理しない、これが一番です。

No1です。少し時間が出来たので。

<参考:以下の囲みすべて>http://www.jga.or.jp/jga/html/handicap/about.html#01

基本的には、
<---------------------------------------------------------------------------------------
プレーヤーは、ゴルフ規則の本質に従いJGA/USGAコースレーティングおよびスロープレーティングのあるコースでプレーしたすべてのスコアカードを提出しなくてはなりません。但し、ハンディキャップ査定に採用できないスコアを除きます。
------------------------------------------...続きを読む

Qキャディバックにフードを着けない、って何か意味があるのでしょうか?

毎度皆様にはお世話になっております。
素朴な質問ですがお付き合い願います、昨日も寒空の中仲間のコースに行ってきました(笑い)
実は前から気になっていたんですがキャディバックにフードを着けないで来る方を見かけます、バックの荷卸しを見ていると必ずと言って言い位数人はいます、コレって何か意味があるんでしょうか?
普通のキャディバックには必ず(絶対かな?)と言っていいほどフードが着いていると思うんですが何でわざわざ外しているんでしょうか?
それにあのフードって主に移動中などのクラブの保護が目的だと思うんですが着けないとしたら何のメリットがあるんでしょう?
自分のゴルフ仲間も結構大勢いるんですが誰一人そう言う方はおりませんので何故か理解出来ないのです・・・・・

以前に完全なプロ仕様(支給?)のバックの場合フードはオプション(希望に応じて)みたいな事は聞いたんですが・・・

Aベストアンサー

私も普段は付けてません。
但し、アイアンカバー(アイアンのヘッドをまとめて入れる袋状のもの)を付けてます。
もちろん、ウッドはヘッドカバーをつけてますしパターもヘッドカバーをつけてます。
私はそれ以上クラブを保護する意味があまりないと思ってます。

理由としては、フードを付けたり外したりが面倒だというのが一番です。
また、大抵のコースでカートに積む時に、フードを半分だけ外して折り返されることが多いので、フードに折り目が付いたりスナップが壊れたり原因になるので嫌いです。完全に外して背袋などに入れて欲しいと思ってます。

もちろん、宅配便や飛行機に預ける場合はフードをつけてトラベルカバーをして預けてます。ちなみにその時はシャフトが動かないようにタオルなどで軽く固定をしています。

Qスコアが本当に伸びません

ゴルフ暦3年、青い芝の上を歩くだけでも嬉しくて仕方がない、ネットをしても、布団に入っても、次のラウンドのことで頭がいっぱいの、とても下手なサラリーマンゴルファーです。

皆様のコメントを拝見していると、普通に練習すれば、数年で100は切れるのが一般的なようですね。
私の場合、いちど、常に100前半くらいで回れるようになり、夢の100切りまでもうすぐの状況で、ゴルフが楽しくて仕方がない状況を経験したのち、110から120くらいを彷徨う状況が続き、そこから伸びません。

ふがいなく、情けなくて、嫌になります。
最近は下手でいいやと吹っ切れるようになり楽になりましたが、やっぱりスコアは変わりません。

仲間や家族には内緒で、週に5回のペースで、打ちっぱなしに通っていますし、
実戦経験が何より大切というのも理解できるので、この1年だけでも約20回の格安コースにラウンドに行っています。最初の2年間はスクールにも行っていました。
練習場では、一打ごとに番手を変えて打つようにしていますし、万全ではありませんが、8割以上まっすぐ、しかも狙ったところに飛ぶようになってきました。

・・・しかし、コースでは、何故か上手くいきません。
練習場と同じ条件のようなライが良いところでも、リキんでいるのか、本当にまともに当たりません。

ここ数回のラウンドでも、
・アプローチは良いのに、ほとんどのティーショットがOB。
・逆にOBは一回もないのに、セカンドやアプローチの失敗が続き4オン5オンのオンパレード。
・ショットしているうち、よくわからなくなってきて、悪循環。
・後ろにパーティの姿が見えると、焦ってチョロばかり。
・ひたすら走り回るので、息が上がってしまってまた失敗・・


スロープレーだけはしてはならないと思い、さっさと打つため、ハーフは2時間かかりませんが、よくよく考えると1打1打を大切にしていないのかもわかりません。(でも考えこむともっと悪い結果が出そうです)

会社のコンペなどもあるため、影で頑張って上手くならなくては!と思い、一名で予約できるゴルフ場で、見知らぬ方々とラウンドしたときなどは、もう悲惨で、150位叩いてしまい辛かったです。


「年に数回程度のラウンドで伸びない」「週に1回程度の練習で上達しない」という相談は、この種のサイトでも散見されますが、私のようなタイプの人はあんまりいないみたいで寂しいです。不安になります。

間違いなく、空回りしているような気がいたします。
でも、悔しいし楽しいから辞める気はまったくありません。

練習量も時間も熱意も、一般的な100前後のプレーヤーと比してもまだまだ足りないのでしょうか。
立ちはだかる100の壁が厚いです。
技術的にも、もっともっと練習を頑張って、何も考えずとも良い球筋が出るように努力しますが、メンタル面がだめなのでしょうか・・・?
不器用な自分が嫌になるときがあります。

ゴルフ暦3年、青い芝の上を歩くだけでも嬉しくて仕方がない、ネットをしても、布団に入っても、次のラウンドのことで頭がいっぱいの、とても下手なサラリーマンゴルファーです。

皆様のコメントを拝見していると、普通に練習すれば、数年で100は切れるのが一般的なようですね。
私の場合、いちど、常に100前半くらいで回れるようになり、夢の100切りまでもうすぐの状況で、ゴルフが楽しくて仕方がない状況を経験したのち、110から120くらいを彷徨う状況が続き、そこから伸びません。

ふがいなく、情け...続きを読む

Aベストアンサー

どのレベルでもそうですが、ショットがうまくなることと、そのショットに見合ったスコアが出ることは、あまり関連がありません。私は、実はシングルでレッスンもしますが、120程度の人を、3ラウンドべったりはりつきしたら、100を切らせる自信があります。そんな番組もありますよね・・・

確かに、練習場でほとんど空振りとか、ショットがどんなに飛んでも50ヤードしか飛ばない人なら、100を切るのは難しいですが、ある程度のレベルなら、スコアを出すのは、シンプルなクラブ選択、アプローチ、コースマネジメントです。

・ そのショットレベルでドライバーは必要ありません。確実性、OBのリスクからいって使う意味があまりありません。ティーショットは、玉も楽に上がり、バックスピンがサイドスピンを消してくれる、7Wや5W、またUTなどで十分です。

・ 狙いは、常にボギーオンです。パーオンは狙いません。350yのパー4なら、ティーショットで160y。のこりが90yなら、3打目が得意な距離になるように、ワンパターンの距離にレイアップします。

・ 徹底してハザードをさけます。まっすぐ打つ前提だからOBするのです。

・ ボギーオンショット用に、100y(110でも、90でもいいが)、PWや9Iの距離を練習する。

・ アプローチは難しいことをせず、刺さったり、スピン管理が難しいウエッジはやめ、9Iの、5:5のピッチ&ラン一本。常に花道を狙って、ハザードをさけます。

・ ショートパット、2mは、練習なら100%。本番でも、半分は入れられるよう練習。
・ ミドルパットの距離感は、コースまたは、練習場のグリーンで練習します。

・ バンカーは距離感をださす、常にフルショットで2,30y。ピンが近くてもとにかく出します。

・ クラブは、ティーショット用に7W。アイアンは、7、8、9、PW。バンカー用のバンズが厚いSW、パター。これだけで十分です。

・ 練習は、アイアンは7,8、9の一本だけ。得意な距離づくりだけ。
・ もしウッドが打てるなら、7Wなどをティーショット用に。

・ あとは練習の大半を、パットと、アプローチに割くべき。

でしょう。スコアが出る自信が持てたら、並行してショットの練習をすればいい。それには、レッスンをおすすめします。それだけ練習して、ショットが安定しないのは、スイングの根本が間違っている可能性が高い。練習量が多いと、下手固めになり、かえって逆効果になるからです。

まとめ。

・ ショットを安定させて、100を切るという発想を一旦すて、100を切るために何をするか・・・という発想に変えてみる。

・ ショットの安定は、自己流だとかえって逆効果。レッスンを受けて根本を直していく。


がんばってください。最近はやりのスクールでも、ショートゲームだけ徹底して練習し、ショットは何も教えず、生徒が100を切れるぐらいになってから、本格的にショットに取り組むレッスンも流行っていますね。理にかなっていると思います。

どのレベルでもそうですが、ショットがうまくなることと、そのショットに見合ったスコアが出ることは、あまり関連がありません。私は、実はシングルでレッスンもしますが、120程度の人を、3ラウンドべったりはりつきしたら、100を切らせる自信があります。そんな番組もありますよね・・・

確かに、練習場でほとんど空振りとか、ショットがどんなに飛んでも50ヤードしか飛ばない人なら、100を切るのは難しいですが、ある程度のレベルなら、スコアを出すのは、シンプルなクラブ選択、アプローチ、コー...続きを読む


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