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たまに耳にして自分の耳を疑ってますが現実に ひろうと言う言葉を 物を ひらう とか  同じような物をピックアップする場合とかで ひらう と発言する方みえますでしょうか? またどこかの地方で使っているのでしょうか、語源がよくわかりません、知ってみえる方お願いします。

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A 回答 (8件)

「ひらう」という言葉、私はよく使います。

私の周囲でも使っている人は多いです。
「ひろう」が正しいとは分かっているのですが、たまにパソコンなどでも「ひらう」と入力して変換候補の漢字が出ずに、一人赤面・・・というようなことがたまにあります。その位、日常会話で普通に使ってますよ。
私は熊本に住んでいますが、熊本の人が全部が全部その言葉を使っているかは分かりかねますが、「今日、駐車場で100円ひらった♪」なんて使い方はよくします。
方言だと思っていたので、語源については考えたこともなかったです。
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この回答へのお礼

日本語のなまり言葉として正規に使われていたのですね、良い回答をありがとうございました。

お礼日時:2004/09/15 07:06

中国地方でも「ひらう」って言いますよ。



ところで、質問文の中でお使いになられている「みえますでしょうか」「知ってみえる方」という言い方は私が生まれ育った地方では使用しません。初めて聞いた時は耳を疑いました。何が「見えるのか」とても疑問です。
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この回答へのお礼

参考になりました、ありがとうございました

お礼日時:2004/09/15 20:55

和歌山、意識しないとヒラウといいます。

違いは広辞苑にのってます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました、参考になりました。

お礼日時:2004/09/15 20:56

福岡出身、宮崎在住ですが


どっちでもみんな普通に「ひらう」って言ってますよ。
語源っていうか、単なる「なまり」じゃないでしょうか?
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この回答へのお礼

本当に言ってたのですね、ただ単に ろ の字が言えずに ら を発声してたのでしょうか、早速の回答ありがとうございました。 

お礼日時:2004/09/15 21:01

私は兵庫県の南西部在住ですが、普通に「ひらう」と使いますよ。

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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。

お礼日時:2004/09/15 21:02

 「拾う」と同じ意味で、中部地方では頻繁に使いますね。


 私もよく使い、ごく当たり前の言葉かと思っていました(苦笑)

 気になったので「拾う ひらう」で検索したところ、
日本のあちこちの方言として紹介されているページが多数あります。
 和歌山・京都・広島・四国など、西日本各地が目立ちますが、
茨城でも使っていたというページもありました。
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この回答へのお礼

お手間をおかけしました、なぜ ろ→ら になったのか実に不思議でした、よく考えますと ひらう でも ひろうと同じような気がしてきました、 食うを 食らう と発するも似たようなものでしょうか、回答ありがとうございました、またの質問にはよろしくお願いします。

お礼日時:2004/09/15 21:09

よくわかりませんが、九州では普通に使うのではないでしょうか?

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2004/09/15 20:54

三重県四日市市出身の知人が「ひらう」って言ってますよ。



結婚して、故郷を離れて20年以上経っているんですけど、つい出ちゃうみたいですね。
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この回答へのお礼

長年疑問でしたけど結構つかわれてたのですね、納得いたしました、ありがとうございました。

お礼日時:2004/09/15 07:02

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Q拾うはhirau?hirou?

「拾う」ですが、「ひらう」派ですか「ひろう」派ですか?

「ひろう」は文字変換できますが、「ひらう」ではできません。

しかし辞書にはどちらも可となっています。

どちら派が多いのかなと思って質問しました。

Aベストアンサー

広辞苑によると「ひらう」は訛りで、正しいのは「ひろう」です。

関西など「ひらう」を普通に用いますが要するに方言です。

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。


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