小説「おおいなる野望」の著者・出版社など教えて下さい
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小説 出版社」に関するQ&A: 小説の出版社

A 回答 (2件)

これでしょうか。


>大いなる野望 / 豊田行二/著
>青樹社


http://search.shopping.yahoo.co.jp/books_search? …
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この回答へのお礼

さっそく回答いただきまして有難うございました
たぶん私が探していた作品だと思います
お陰様でした(^^)

お礼日時:2001/07/27 12:52

同名作品が複数存在するようなのですが、現在入手可能な


もの、という前提で言えば、『闘う男マガン』シリーズの
2作目でしょうか。
クリストファー・ニコール著、高出直子訳で、光人社から
発売されています。

参考URL:http://www.t3.rim.or.jp/~tomohide/bookJ.html
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この回答へのお礼

回答いただきまして有難うございました
さっそく書店に行きたいと思います
お陰様でした(^^)

お礼日時:2001/07/27 12:46

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Q「真夏に降る雪(?)」著者と出版社を教えてください。

たしか「真夏に降る雪」という題名だと思いますが、お分かりの方いらっしゃいましたら、著者と出版社を教えてください。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

タイトルのみでジャンルが全く分からない(コミックスなのか小説なのか……)のでとりあえずそれらしいタイトルのものをあげてみます。
多分お探しのものとは違うと思いますが……。

脚本「夏に降る雪」
http://haritora.net/script.cgi?writer=168

コミックス「君の黒い羽根~DELUXE 2」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063414388/250-2844978-0114630
※収録作品に「夏に降る雪 君の白い羽根 」があります。

できれば何かもう少し絞り込める要素はないんでしょうか?
(タイトルのみしか分からないのかな?)

Qエッセイや人生論・恋愛論・語学書・哲学書などが小説より好きなのですが…

そんな僕はちょっとおかしいでしょうか?
巷では、本≒小説、みたいな風潮が強いと思いますが、本にはそれ以外にも多くジャンルが有りますよね。
僕はどちらかというと小説の方が苦手です。
特に、ファンタジー・SF系やミステリー系は全然関心を持てず、むしろ嫌悪に近い感覚が有ります。

小説はあまり好きじゃない、とみんなの前でもし言ったら、なにか偏った人とか変な人とか思われるでしょうか?

Aベストアンサー

全然変な人とは思われないですよ。好みは人それぞれですし。もちろん小説好きの人の前で、小説はツマラナイ、くだらない、読むのは時間の無駄だ、書店の陳列スペースの無駄だ、紙の無駄だとか言ったらケンカになりますけども。
エッセイや○○論を読んでいると、ものによっては知的な人だと敬意を払われるかも。あまり安っぽいのはダメですけど。
エッセイや論は、事実に即した重みとか価値があります。
それに対して小説は所詮、絵空事、嘘っぱち、空想の産物です。もちろん作者は、その点を補強して「リアリティ」を持たせる工夫をしているワケですが。

小説の悪口を書くのが本意ではありませんが、読書≒小説、とは小中学校の読書習慣(週間だったりもする)の名残というか悪弊ですね。堂々と小説以外を愛読しましょう。
とは言い条、たまには面白い小説もありますよ♪

Q出版社・書名がすべてわかりません

題名、著者名、出版社名がすべてわかりません。どなたかご存知の方、教えてください!!
・外国の病気の男の子が書いた本
・表紙の絵も彼が担当
・長野県あたりの小学生と交流がある

病気の男の子が病床で書いた本としてTVで紹介されたそうです。翻訳されて日本で出版されているのは確かなようですが・・・。それ以外の情報がないので困っています。

Aベストアンサー

奇跡体験アンビリバボーで紹介されていた本でしょうか?
それでしたら『ハートソング』だとおもいます。
違っていたらごめんなさい。

http://www.fujitv.co.jp/jp/unb/
BACKNUMBER 2月6日放送分に載ってます。

参考URL:http://www.fujitv.co.jp/jp/unb/

Q「死を想え」「悪趣味(?)」この出版社はどこ?

今から10年程前に見た記憶があるのですが今探しても見つからない2冊の本について知っている方教えてください。

「死を想え」実際に死体の写真なども載っていて、当時見た時はかなり衝撃を受けました。内容は決して死を冒涜するようなものではなく、まっすぐに受け止め死というものを考察していたと思います。

「悪趣味・・・(?)」題名をはっきりと憶えていないのですが、ガウディの作品や過度な装飾美などを取り上げ芸術と紙一重という位置付けの内容だったと思います。

この2冊について私は平凡社の別冊太陽だったと記憶していたのですが、平凡社のHPにも載っていませんし、オークションなどに出てくることもありません。見逃しているだけなのかもしれませんが・・・。

確かに見た記憶があるのに、探してもまったく見つからないので自分の記憶に自信がなくなってきています。

出版社名・雑誌名どなたかご存知の方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

1.死を想え

これは太陽の92年9月号(NO.375)だと思います。

2.悪趣味

太陽ではなくて芸術新潮93年6月号の特集「悪趣味のパワー」ではないでしょうか・・・

1は現物がすぐに出てきたので間違いないと想います。2は倉庫を探さないと出てきませんが、太陽にはなかったような気がします・・・うろ覚えなのですいませんが取りあえず。

Q「タイトル」「著者」ともにわかりません・・・

とても無理難題な質問だと思いますが・・・

先日本屋で文庫本を買おうと色々見ていたのですが
あらすじだけ読んで「後でまた見よう・・・」と思ったまま
別の本を見て回っていたんです。
で、一通り一周し終えると、すっかり誰の何という本か
忘れてしまっていて。。。(-_-;)

憶えているあらすじは
「僕の働いているコンビニでよくm&mを万引きしていく女性がいて、その人を勝手にM子さんと呼んでいて・・・」
みたいな感じでした。。

こんなヒントですが、わかる方がいらしたらお答えお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちわ。

これでは?

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4043743017/249-6064071-2826727


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