現在定期付終身保険(第○生命)に加入していますが、先日来より保険会社の方より転換を勧められています(“○○人生”に)。最初終身の部分が全く無くなった保険を提示され、「終身部分は残しておきたい。」と言ったところ“終身保険”ではなく“終身保障”として保障金額は以前とほぼ一緒なのですが、保険料が徴収されない保険を提示されました。どういうことなのでしょう? 現在は終身保障は500万円で3,643円払っているのに。なんだか合点がいきません。このまま転換してもいいものでしょうか?

ちなみに我が家の保険は

死亡・高度障害保険金額 5,500万円
保険料払込期間終了後   500万円 10年更新型65歳振込満了 月払い約2万円

死亡・高度障害保険金額 1,900万円
満期保険金額       100万円 2010年満了 年払約6万円

プラス痴呆介護保険・ガン保険etc
訳がわからないまま、いろいろ入ってしまっていてとても困っています。
保険外交員から矢のような催促の電話が入り、あせっています。
私としては、終身部分を残してむしろ定期部分を下げた保険にしたいと思っているのですが、どうすればいいのでしょう?良いアドバイスをお願いいたします。
(主人・私 36歳  長女 小学三年  長男  小学一年)

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A 回答 (6件)

関西大震災についてですが・・・大手の日本社でも保険金はおりています。


N社は、災害保険金もおりたとか・・・
 私が外資を勧める理由は、
営業職員の質の高さと会社自体の営業方針がとてもすばらしいからです。
 それと、大手日本社にはない面白い商品がそろっているからです。

 保険金が下りるのが心配なら、ソルベンシーマージンを見ましょう。
 会社の運用実績が心配なら、格付けと株式含み益を見ましょう。

日本社でも、自分にあっている保険であれば、問題はありませんが、営業職員がお客様の判断を鈍らせるようならその方からは加入されない方がよいでしょう。
 長いお付き合いになりますから、信用できる人から入ることが重要です。
 
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
いろいろ教えていただいて。確かに長い付き合いですものね、よく考えないといけないんですよね。

お礼日時:2001/08/05 16:15

あなたの場合は、転換しない方が良いです。


7年前の終身保険なら、かなりお安く加入されていますし、貯蓄額も結構いいとおもいますよ。
 ですので・・・保険は終身のみにしてしまいましょう。特約と名のつくものはすべて取ってしまいましょう。
 で、別で医療保険に加入されることをお勧めします。

 一番問題なのは、今の保険の更新時期です。
10年更新ですので、更新時期に保険料がかなり上がります。5500万円の保障額なので、多分・・・倍以上になるでしょう・・・
 お子さんが1年生ですから、あと、最低でも15年は保障が必要ですよね。
 15年間は保険料が上がらないタイプの保険に加入されれば、将来的に生活設計しやすいんじゃないんでしょうか?それと、保障額ですが下げればいいものでもありません。家族3人残されて・・・そのあときちんと生活できるだけの保障は確保しましょう。

 女性の場合は、自分の葬式代と入院したときの保障で十分!
 ご主人の保険から考えて、払える保険料内で、あなたの保険を考えられたらいかがでしょう?

 急ぐ必要はありませんが、健康なうちにしか保険は加入できないことは頭に入れておきましょう。

 ちなみに、ガン保険ですが・・・3大疾病保険にお入りなら不必要だと思います。
似たような保険に何口も入られては無駄ですから・・・

 個人的にガン保険はあまりお勧めではありません。
 ガンにしか対応できないからです。それ以外で亡くなったときにその保険金の少なさには愕然とします。
 
 成人病の保障と死亡の保障両方兼ね備えている保険がありますから・・・
そちらで1つにまとめられると保険料の負担も減るのでは?と思いますけどね・・・

 電話帳などで、保険の代理店と看板掲げてるところ(特にソニー生命・外資系をそろえているところ・日本社の代理店はやめたほうがいい)に相談するのが一番でしょう。無理やりな保険の営業はけしてしません。(断言します)
 
 日本社の外交員の知識はかなり乏しく(質問しても、わかりやすく答えられない・自分が内容を分かっていないから)、ノルマに追い立てられてるからまともには話ができないとおもっていいと思います。
 もちろん、全員がそうではないとは思いますが、そうゆう方がほとんどです。
 
 よい保険に入れますように、、、、頑張って下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
とても参考になりました。
やはり今は外資系が狙い目なのでしょうか?
神戸の地震の際も外資系は保険がおりたと聞きました。

お礼日時:2001/08/02 23:15

 こんにちわ。


 転換=悪行みたく言われているので、ちょっと一言f^^;
 定期付終身で、なけなしの終身保険部分の貯蓄を転換(コンバージョンと横文字を使う会社も。)により、これまた同じ種類の定期付終身保険に加入し、定期保険部分に充当し、おまけに予定利率も下がる、などというのは最悪のパターンです。
 一方、良い転換もあります。
 例えば、超長期の定期保険は期の途中で多額の解約返戻金が貯まりますが、満期まで続けると0になってしまいます。多額の返戻金が貯まるところで終身保険に転換してあげる、というの意義深いです。
また、昨年潰れた東邦生命はエジソン生命に譲渡された際に予定利率を1.0にされてしまってます。エジソン生命で転換により現状の1.5~2.0の予定利率に切り替えられれば、予定利率が引き上がる=受取額が増える、転換になるわけで、良い転換となります。(ただ、確かまだ転換制度がなかったと思いますので旧東邦生命の契約者のためにも制度導入が待たれます。)
 バブル期以降予定利率を引き下げる転換が横行しておりましたので、転換=悪行のイメージにもなってしまってるんですね。

 質問にありました、どこが安いか?ですが、健康体保険、優良体保険等健康状態が良好なら割引という会社や、外資系で予定利率を引き下げていない会社などが安いと言えると思います。保障額が逓減していくタイプは期間通じて一定の保障額の保険よりも割安(半分位)ですから、保険の種類の選択も重要です。逓減定期保険や収入保障保険
というのも考慮してみてください。あまり大手生保にはない保険種類だと思います。逓減定期や収入保障は外資系や損保系にあります。通常の条件なら外資系の方が同じ保障額なら安いと思いますが、損保系でも優良体保険の収入保障保険持ってる会社もありますので、外資系と損保系の優良体保険・・・ちょっと分かりません。どっちも見積だけ取ってみてはどうでしょうか。
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この回答へのお礼

再びお返事いただきありがとうございます。
とても勉強になりました。
いろいろ検討したいと思います。

お礼日時:2001/08/02 23:18

専門家の方々ははっきり言いにくいかもしれませんが、


さすが第○生命。噂どおりですね。
絶対に転換はすべきではありません。

様々な媒体でその指摘はされていますが、先ずは参考URLをご覧ください。
ここには、外交員の生の声が掲載されています。

また、過去同様の質問に私も回答しているのですが、以下のQ&Aもご覧下さい。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=84418
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=91910

さらに、以下のURLも参考になるかと思います。
http://www4.plala.or.jp/anshin/topics.01.03.html
http://www4.plala.or.jp/anshin/topics.00.01.html

これらが全てではありませんが、結論は明白かと思います

参考URL:http://www.shodensha.co.jp/seiho/cgi-bin/seiho.cgi
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
さっそくいろいろ拝見させていただきました。
とても勉強になりました。
転換って怖いですね。

お礼日時:2001/07/28 06:54

 こんにちわ。

 
 転換には良い転換、悪い転換というのがありまして、多くの場合、同じ種類の保険への転換は意味がありません。細かい部分が変わって新商品、となるのですが、第○生命から見れば、過去の予定利率の高い保険は逆ざやですから転換して予定利率の引き下げを狙います。これは契約者から見ればデメリットとなります。現在の保険が数年前以前に契約した物なら、予定利率の高い保険の可能性があります。
 10年更新型の場合は見直しは必要かもしれません。通常必要な保障額は日々逓減していきます。死亡保障の役割は残された遺族の生活保障の意味合いが強く、日々生活してますから、その日から必要な保障額を考えればいいためです。このまま続けるのであれば、更新の度に保障額を減額していくのが常套手段でしょうか。
一方、他社の保険に目を向けた見直しも有用かと思います。第○生命の終身500万は取っておき(特約は解約)、他社の定期系の保険を考えます。健康体(優良体)保険などは健康状態が良好なら保険料を割り引くというものです。定期系の保険は運用力に左右される保険ではありませんから、保険料の安い所を選んで構いません。
 もし、見直すなら、終身保険も養老保険も特約を全て解約し、純粋に貯蓄として考えるようにします。その上で必要保障額の不足する部分を他社の割安な定期保険、収入保障保険等で掛けるというのが合理的かと思います。医療保障は単独の医療保険を考えると良いと思います。(夫婦型、家族型はご主人が亡くなると奥さんの保障まで無くなる(消滅)する会社が多数です。一部払込免除で奥様他の保障が残る会社もありますので、そういう会社で有れば夫婦型、違うようで有れば夫婦別での加入が良いです。)
 せっかく催促の電話を先方さんがくれるようでしたら、特約前解約を申し出てみてください。(前解約するなら他の保険を手配した後のタイミングで。)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
お勧めいただいたように、他社の保険にも目を向けようかと思います。
保険料はアメリカン~が安いと聞いたのですが、どうなのでしょうか?
ご存知でしたらお教えください。

お礼日時:2001/07/28 07:05

多分私が先日相談を受けた人と同じプランだと思いますので、同じものとして説明をします。


第○生命は、堂○○○生として新しい保険を展開しています。
私も提案書と睨めっこしながら 電卓を片手に隅々まで呼んだところ。

従来の終身保険をなくし、生存給付金を更新ごとに積み立ててその積立金で終身保険を全納の様な形で払込み終了の時点で加入する保険だったと思います。
 その生存給付金の払込み終了時の金額が確定でないこと つまり、終身保障の
 死亡保険金は、60歳の時点迄全然わからない。生存給付金を貰ったら終身保障
 は、何も無い。
痴呆介護の認定が、会社の認定による。(損保系は、公的介護の認定に準ずることが多い)

私の見たプランは、外務員さんが新規を取り易くし、保険会社が絶対に逆ザヤにならない保険・契約者にとってはメリットが少ない保険のように理解しました。

何年前に加入された保険かわかりませんが、外務員のおばちゃんが転換を進めるのだから 5年から7年くらい経っていませんか。もし、それくらいなら、終身保険の部分だけ残して 残りの保障は、他の保険会社で収入保障と終身の医療保険に家族型で加入しましょう。今の保険料に比べて安くはならないと思いますが、後々のためには、いいと思います。(今の保険に加入したときとご主人の年齢が違いますし、利回りも全然違いますから)
保険の細かい内容は、ご主人の職業(社会保険?)やお住まい(持家・借家)によって異なりますので省略します。

車の保険に加入している代理店さんに相談をしてみたら、生保のおばちゃんと違った提案をしてくれると思いますよ。


 
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
契約年齢が29歳なので7年ほど経っているのでしょうか?
お勧めいただいたように終身を残してほかの医療保険を検討したいと思います。
ところで他の医療保険はどこがいいのでしょうか?
もしお勧めのところがあれば教えてください。

お礼日時:2001/07/28 06:58

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11000x12x7=924000
924000x0.7=646800円ぐらい

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また、現在は妻(専業主婦)と賃貸マンションで2人暮らしですが早いうちに子供も欲しいと思っています。子供ができたら収入保障保険に加入しようと考えているのですが、これは保険金の受取時に税務上不利になるようなことをきいたのですが本当でしょうか?今は妻は保険には入ってないのですがどういった保険に入ればよいでしょうか?
宜しくお願いします。

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こんにちは。
普通の終身保険とは主だった会社が扱っている終身保険の事ですよね。
終身保険は定額型と変額型に分かれます。定額型であれば低解約返戻金型(数社で販売)が宜しいかと思います。(払込期間中はメリットとデメリットが同居します。)無配当の保険もありますが、低金利下では利差配当付きの方が良いかとも考えられます。
変額は保険料面では例えば予定利率が某社の例では4.5%に設定され定額型よりも保障だけで考えれば割安です。4.5%を越える運用に自信があれば運用ファンドの選択が多い会社が良いかなとも思います。(表に出にくい信託報酬などを考えると自社運用のソニーやスカンディア辺りが良いのではと。)
超長期の定期保険は終身保険よりも割安で、返戻率も終身より良い場合もありますので検討の価値はあります。これも低解約返戻金型があります。(1社だけかな?)健康体割引が使える会社も検討しても良いと思います。(割安になります。返戻率アップも。)
さて、資産形成も考えているのであれば、終身保険だけではなく、選択肢が他にもあります。例えば個人型の確定拠出型年金の利用です。終身保険の仕組みは計算上死亡率が100%になる年齢に満額貯まる様に設計されています。(とある会社では110歳)払込満了時には保障額と同額は貯まっておらず、保障額と比べると6~7割位が貯まっている感じです。(低解約返戻金型なら払込よりも多く貯まります。)配当など不確定な要素を考えずに単純な話、保障額500万の終身保険は死亡すれば満額にはなりますが、払込を満了しただけでは500万は受け取れません。自身で保険料相当を運用して払込期間満了待たずに500万の資産の形成ができれば終身保険でなくとも良いのではという考え方も出てきます。
運用先として適していると思われるのが確定拠出型年金です。簡単に言えば拠出額全額が所得控除できる変額個人年金です。節税メリットは保険の比ではありませんので、殆ど増えない元本確保型のコースに積んでも節税メリットだけは享受できます。投資の勉強をしつつリスクを取っていけば保険の保障より増やす事も可能でしょう。運用期間中の万が一に備えて払込期間相当の定期保険でも手当てすれば良いです。
終身保険1000万円を考えるなら、分散投資でリスク分散を図るのと同様、500万を終身保険、500万を確定拠出型年金(+定期保険)に振り分けるのも良いでしょう。
収入保障保険の税務上の不利とは2重課税の問題ですね。相続税の対象にもなり、その後の受給には雑所得として所得税が課税されます。ただ、多くの人は相続税の税金は掛かりませんし、所得税も受け取り金額やその他の所得にもよりますが、確定申告で還付されることもあります。ご心配であれば、所得税を見越して10%上乗せした保障額を設定すれば良いです。
全社かは分かりませんが、収入保障保険は一括受取も希望すればできる会社が多いと思います。(どちらが良いかはその時選択できるという事です。)一括受け取りであれば他の生命保険金同様相続税だけで済みます。

参考URL:http://401k.tokiomarine.co.jp/

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 50才の方が終身保険1000万円に加入すると保険料は大変高額になります。50才の男性だと月4万円以上です。すこし高すぎませんか?
 さて、高血圧の薬を飲んでいるとのことですが、高血圧の薬も強い薬と弱い薬があります。その薬の袋を持参の上、相談するのがよいでしょう。まずは、今加入の保険会社で相談されるといいですよ。保険会社を別にすると保険金請求のとき面倒ですから。
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 注意する点は、現在の保険を解約しないこと。悪い担当者に当たると「今の保険を下取して」といわれるかもしれません。これは厳禁です。今の保険を大切にして、新たな保険を追加するようにしましょう。

Q生命保険?終身(総合)保険?医療保険(終身?定期?)

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現在なのも加入してなく新たに保険加入しようとしている 結婚している子供もそろそろと考えている29歳男です 相談にのってください
保険の種類は数知れず どれに入ればいいのか比較もしずらくわかりません 掛け捨てがいいよ医療保険は掛け捨て+年金保険で利回り良資金運用 総合に一本はいっておけばといろいろな考え方があるのでしょうが わたしはまずは入院特に長期の入院に備えたい、
次に残させる家族に備えたい、そして最後に資産形成
と考えます。考え方から商品等いいもの知っている方教えてください

Aベストアンサー

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼できるライフプランナー(保険外交員等)を備えることも同時進行ですすめていただきたいです。
さて前置きでおわっちゃうところでした(A^^;)
1:入院の備え・・・単体の終身医療保険がよろしいかとおもいます。日額1万円は必須でしょう。
2:家族への備え&資産形成・・・いい商品・・じつはこれが一番イイ!というのは、一番アナタに合っている!という事であります。おこさまはこれからですので、23年位はしっかりした保障が必要かと。
そして、敢えて資産形成はもう少しあとにスタートしてもいいかと。先の2本が先決と思いますので。
むしろ、奥様の医療保険が先かな、と。妊娠が解かる前に。ただしトラブルにならぬよう、告知はありのままにしてくださいね。
お子様がいらっしゃるようになると、逓減タイプの商品をご検討されるとよろしいかと思います。みなさまのご健康と安心ライフプランの早期獲得をお祈り致します。

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼でき...続きを読む

Q54歳、男性、掛け金の安い終身保険を教えて下さい。

宜しくお願いします。

54歳、男性です。

現在、日本生命の終身保険(重点保障プラン)に入っています。
主契約の終身の保険金が、100万円で2026年で主契約の払込期間が満了です。
定期保険特約、500万円で、2021年更新
三大疾病特約、300万円で、2021年更新

あと、入院特約、日額10,000円 2021年更新
がん入院特約、日額10,000円 終身

という内訳で、1ヶ月の保険料が、22,162円です。

終身の終身の保険金が、100万円と少なく、更新時、1ヶ月の保険料が高くなることを思うと払済みにしよう思っています。

そして、新たに、終身保険に入りたいのですが、54歳ということもあり、なかなか掛け金の安い終身保険が見つかりません。

そこで、死亡保険は、500万円で、NKSJひまわり生命の「低解約返戻金型終身保険」というのが、1ヶ月の掛け金、13,370円であったのですが、どうなのでしょうか?
多分、解約することないと思うので、普通の終身保険でいいのですが、普通の終身保険で掛け金の安い保険会社の終身保険はどこでしょうか?

なお、医療保険とがん保険は、別に入りますので、終身保険のみについて、宜しくお願いします。

宜しくお願いします。

54歳、男性です。

現在、日本生命の終身保険(重点保障プラン)に入っています。
主契約の終身の保険金が、100万円で2026年で主契約の払込期間が満了です。
定期保険特約、500万円で、2021年更新
三大疾病特約、300万円で、2021年更新

あと、入院特約、日額10,000円 2021年更新
がん入院特約、日額10,000円 終身

という内訳で、1ヶ月の保険料が、22,162円です。

終身の終身の保険金が、100万円と少なく、更新時、1ヶ月の保険料が高くなることを思うと払済みにしよう思っています。

そ...続きを読む

Aベストアンサー

終身保険が500万円というのはどこからでてきたのでしょうか?

保険金額が少ないより多い方がいいですが、保険料はそれだけ高くなります。

家族構成がわかりませんが会社員なら
「遺族基礎年金」+「遺族厚生年金」があります。
下の図を見てください。
そもそも終身保険500万円の目的がわかりません。
お子様が経済的に自立してないなら、掛け捨ての死亡保障も必要です。
葬儀の費用としては500万円は不要です。

それでも、終身保険の保険料を安くしたいなら、方法はありますが、優先順位としては全く違いますので、ここには書きません。
人が「死ぬ」のをだまっているよりは、先に見直す部分がたくさんあります。

会社員であれば、入院日額は普通は1日5000円ですみます。

がん特約だけ終身保障というのは「生きる力」かもしれません。

今は先進医療の重粒子線治療の約300万円より「抗がん剤治療」の方がお金がかかり、確率も高いです。

根本的に見直しをおススメします。
おそらく「命」を守れない保険に何百万円も支払っていると思います。

また、転換自体も保険業法違反の場合がほとんどです。

なぜなら、転換せずに、加入した方が得だったからです。

日本生命以外も同じようなものです。

参考になれば幸いです。私はこれ以上はここに回答しません。

終身保険が500万円というのはどこからでてきたのでしょうか?

保険金額が少ないより多い方がいいですが、保険料はそれだけ高くなります。

家族構成がわかりませんが会社員なら
「遺族基礎年金」+「遺族厚生年金」があります。
下の図を見てください。
そもそも終身保険500万円の目的がわかりません。
お子様が経済的に自立してないなら、掛け捨ての死亡保障も必要です。
葬儀の費用としては500万円は不要です。

それでも、終身保険の保険料を安くしたいなら、方法はありますが、優先順位としては全...続きを読む

Q終身保険と定期(または収入保障)保険のどちらを優先するか?

夫35歳・妻35歳・現在子供が1人(今後、もう1人の予定)

もうすぐ夫の保険の更新がくるため、保険を見直しています。今の保険料以上の金額を支払うのが難しいため、悩んでいます。

悩んでいるのは、
(1)保険会社のFPより、400万の終身保険を勧められている。(夫の職業がサラリーマンでないので、今後商売でお金が必要になったときには、定期よりはいいのではないか?という話し)ちなみに、自営ではありませんが、いずれそうなりたいと思っています。

(2)夫に万が一のことがあった場合、遺族年金など差し引き必要な保障を計算したところ、2800万円だった。終身では補えきれないと思い、定期保険(または収入保障保険)も魅力。

どちらを優先するべきか悩んでます。

ちなみに、
医療保険は終身の医療保険(内容も最低限の少ないもの)。現在、夫が150万の終身に入っておりこれはこのまま残すつもり。
です。

考えすぎて、頭がパンパンです。
どうか、よいアドバイスをください。

Aベストアンサー

お子様もいらっしゃることですし、万一の場合の遺族補償を優先するべきだと思います。選択は(2)になるでしょう。

貯蓄目的兼務で終身保険を勧める保険屋さんも多いようですが、いつ必要になるか分からない資金を保険で運用するのは疑問です。
早期解約は確実に元金を割りますし、契約者貸付も運用利率を上回る貸付利息がかかります。
また、終身保険は貯蓄商品として有利とはいえません。(参考URLも回答もご覧下さい)

将来、事業が軌道に乗ったら税金対策用の保険を、相続税対策を考えなければならなくなったら終身保険をと、資産防衛の保険はそれなりの資産が出来てから検討しても遅くないと思います。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1765731

Q終身保険と医療保険に入ろうと考えています。

終身保険と医療保険に入ろうと考えています。
某来店型保険ショップに行くと下記のものを薦められました。

終身保険は貯蓄のため、医療保険は、もしもの時のためと考えています。
24才男性、独身、現在保険は未加入です。

皆様のご意見を伺いたいです。よろしくお願いします。

■医療保険
CURE
月払い 3970円
55歳払済
1日10000円の保証

■終身保険
長割り終身
5年ごと利差配当付き低解約戻金型終身保険
月払い 10000円
死亡時 230万

この終身保険は、10年の払い込みです。

Aベストアンサー

はじめまして。

低解約返戻金型は払い込み期間満了までの解返金を抑えるかわりに
保険料を安くしている商品です。
ですので解約する恐れがあると思っているのであればお勧めできませんが
逆に払込満了まではする気はないのであれば普通のタイプより安いので
払込満了後で考えると返戻率は高くお勧めします。
最近このタイプを払込期間を15年ほどにおさえて、学資保険の
かわりにする人も多いですが、それは学資保険の中でも高い返戻率の
ソニーでも108%前後なのに対し、長割りだとその上をいくからです。
貯蓄のためということですが、10年間は使うつもりはないのであれば
構わないですがというところです。
そもそも保険は貯蓄のために設計されているわけではないので
思うような結果はでないかもしれません。

質問者様がリスクとリターンをどの程度に考えておられるか?
多少のリスクはというのであれば、保険でなく資産運用(投資信託・株等)も考えられます。

Q収入保障保険(生活保障保険・家族収入保険)でおすすめは

現在、収入保障保険(各社、生活保障保険・家族保障保険・家族収入保険など呼び名は異なる)の検討をしております。
条件は、
●月額15万円【金額固定型で可(逓増型でも、そうでなくても良い)】
●31歳開始、65歳払込完了
●主契約でも特約でも可。(特約の場合は、主契約の終身又は養老の保険
 金額を契約可能最低額にする。)

安くておすすめの商品をご存知の方がいらっしゃれば、情報お願い致します。      

尚、自分ではプル・ソニー・GEエジソンの見積り依頼をしており、ソニーの
●主契約 100万養老    保険料1,539円
●特約  家族収入(15万) 保険料5,325円
が最安です。

Aベストアンサー

保障期間は、65歳まで必要ですか。
なぜなら、保障期間を60歳間でに限定すると保険料が数段割安になるはずです。

各社保険料は、60歳までの保障と以降の保障に対する保険料は、大幅に異なります。保障は長期間の方がいいですが、保険料の負担は高額になってします。

一度、生命保険協会のページに各社が販売している保険・特約の種類が表になっていますのでごらんくださぃ。

参考URL:http://www.seiho.or.jp/

Q老後資金と終身保険

老後の資金形成のために終身保険をどこまで組み入れるかに関して、お聞きしたいと思います。

私27歳、妻29歳、娘1歳の家族構成です。
つい先日30年間、保険金5000万円の定期保険に加入しました。
終身保険も考え、素人なりに色々調べ、積立利率変動型終身保険(ソニー生命、最低2%金利確約)もしくは低解約返戻金型終身保険(東京海上日動)を候補に挙げました。あくまでも途中で解約はせず、向こう30年間以内に死亡したときの保険を上記定期+αとしての要素、そして貯蓄としての要素(こちらがメイン)を考えています。

現在、老後資金として、4000万程度あればいいなと思っていますが、そこに終身保険をどこまで組み入れたらいいかに悩んでいます。株や投資信託の知識はなく、定期預金しかいまはしていません。老後の資金を確保するために預金だけでやっていく自信がそれほどありません。上記終身保険を1000万、さらには2000万位かける意義はあるのでしょうか?

本やネットで情報を検索すると、終身保険を貯蓄や資産運用として求めるのはダメだとの記載を良く見ますが、実際そうなのでしょうか?株や投資信託を知らない、資産運用の素人にとっては、終身保険も十分魅力的に思えるのですが。
上記終身保険に入ることに対しての意見を頂きたいと思います。どうぞ宜しくお願い致します。

老後の資金形成のために終身保険をどこまで組み入れるかに関して、お聞きしたいと思います。

私27歳、妻29歳、娘1歳の家族構成です。
つい先日30年間、保険金5000万円の定期保険に加入しました。
終身保険も考え、素人なりに色々調べ、積立利率変動型終身保険(ソニー生命、最低2%金利確約)もしくは低解約返戻金型終身保険(東京海上日動)を候補に挙げました。あくまでも途中で解約はせず、向こう30年間以内に死亡したときの保険を上記定期+αとしての要素、そして貯蓄としての要素(こちらがメイン)を考...続きを読む

Aベストアンサー

考え方のヒントにしてください。
保険というとまず「万が一のため」となり、心配のあまり沢山のお金を支払いますが、結果として支払い金額は一世帯当たり軽く1000万を超えますが、最終的に手にできる金額は、平均200万程度です。

なぜでしょう?日本人は死亡のリスク(死亡のリスクは極端に低い)ばかりに目が行き、保険のほとんどが掛け捨ての保険になっているからです。しかも「掛け捨ての保険の金額」が世界標準よりかなり高いのです。

逆に欧米は掛け捨ての保険は主流でなく「終身保険」「養老保険」「年金保険」が主です。当然保険も老後に向けた資産になります。
特に英国人は保険の活用が上手で金融資産の約半分は保険です。

自分の家族は4人家族ですが、一人当たり一生涯にいくら支払うか最初
から「枠」を設定しています。50歳台の自分は1200万程度、50歳台の家内は500万程度、自分の子供二人(20歳代)は私の世代の半分程度を設定しています。(今後も賃金が上がらないので)
若い時から(子供も含め)保険は終身保険、年金保険だけです。
納得した保険に加入し、転換、見直しは一切しません。

いずれにしても納得した終身保険に1歳でも早く加入し、また支払い期間は1年でも短くし、なおかつ長期に運用(転換、見直ししない)方が結果として資産は増えます。

考え方のヒントにしてください。
保険というとまず「万が一のため」となり、心配のあまり沢山のお金を支払いますが、結果として支払い金額は一世帯当たり軽く1000万を超えますが、最終的に手にできる金額は、平均200万程度です。

なぜでしょう?日本人は死亡のリスク(死亡のリスクは極端に低い)ばかりに目が行き、保険のほとんどが掛け捨ての保険になっているからです。しかも「掛け捨ての保険の金額」が世界標準よりかなり高いのです。

逆に欧米は掛け捨ての保険は主流でなく「終身保険」「養老...続きを読む

Q終身生命保険と終身医療保険

以前こちらで終身保険について質問して見積もりをいくつか取りました。その中から下記のプランを考えているのですが、どのようにお感じになりますか?アドバイスいただければ幸いです。
男性 29歳 公務員
必要保障 死亡保障500万円 医療保障 1万円で1入院120日以上

考えているプラン
第一生命 悠悠保険U
終身保険 500万円 60歳払込満了
月々 11,200円

医療部分 計5,346円 払込は終身
第一生命ドリームプランC1タイプ 月々1,666円
がん診断給付金 50万円 がん入院時 1万円等

新健康応援団MAX 月々 3,680円
入院日額 1万円 1入院最高124日、通算1004日まで

Aベストアンサー

NO2の方も言っていますが、このプランですと例えばケガや病気での入院の時の給付金は一日1万円、ガンの時の入院の給付金も1万円です。

MAXの代わりに終身保険に終身医療特約(1万円)を付けるのはどうですか?多分今の予算よりは高くなるとは思いますが。ガン保険とMAXは終身払い込みなので安いです。
終身保険に終身医療特約を付けた場合の利点は、医療の分の払い込みも60歳で終わりますし保障も残ることです。尚且つガンでの入院ではがん保険と併せて2万円になります。
予算にもよるかと思いますが、これで一度試算されてはどうでしょう?なお終身医療特約の試算をするときに必ず<終身型>にしてください。<全期型>と間違えやすいので。

それとガン保険のC1タイプも悪くはありませんが、新しいメディカルチェック+というM1(M2)タイプが発売されました。通院が5千円から1万円になり入院と同額になってます。最近の入院日数が少なくなり通院での治療が増えてきた事情に合わせた商品だそうです。3年毎に3万円がかえってきます(個人的には3万円には疑問ですがセットになってます)
これも予算にあわせて選ばれたらよろしいかと思います。ご参考までに。

NO2の方も言っていますが、このプランですと例えばケガや病気での入院の時の給付金は一日1万円、ガンの時の入院の給付金も1万円です。

MAXの代わりに終身保険に終身医療特約(1万円)を付けるのはどうですか?多分今の予算よりは高くなるとは思いますが。ガン保険とMAXは終身払い込みなので安いです。
終身保険に終身医療特約を付けた場合の利点は、医療の分の払い込みも60歳で終わりますし保障も残ることです。尚且つガンでの入院ではがん保険と併せて2万円になります。
予算にもよるかと思いますが、...続きを読む


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