CDからカセットテープに録音したいのですが、量が多いので倍速で録音できるものはないかと探しています。もしありましたら教えて下さい。

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A 回答 (2件)

15年前に東芝製を買ったけど今はMDの倍速録音しかないようです。


MDは4倍速のものがあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2001/08/08 00:07

MD4倍速ならこちらがおすすめです。



参考URL:http://www.matsushita.co.jp/corp/news/official.d …
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この回答へのお礼

PCが故障してしまい、お礼が遅くなってすみませんでした。

お礼日時:2001/08/08 00:06

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Qカセットテープ→mp3 と譲渡

質問させてください。
市販のカセットテープの音源を、持ち主が個人の楽しむ範囲でmp3に複製することは、著作権侵害にはならないですよね。
また、そのカセットテープを第3者に譲渡する場合、あくまでmp3は音源の所有者でないと持っていることは不可なので、mp3を廃棄しなければいけない、というのも、他の質問などから理解できました。
では、そのカセットテープを第3者に譲渡する場合、一緒にmp3も譲渡する、という行為は著作権違反に当たるのでしょうか?どうせ捨てるぐらいなら、相手方に渡してあげたいのですが…。

Aベストアンサー

>> そのカセットテープを第3者に譲渡する場合、あくまでmp3は音源の所有者でないと持っていることは不可なので、mp3を廃棄しなければいけない //

それは、誤りです(他の質問をご覧になったのであれば、それは、単なる思い込みから出た回答と思われます)。

もし、その通りであるなら、レンタルCDをMDなどに複製するのも、友達から借りたレコードをパソコンに取り込むのも、すべて違法だということになりますが、もちろん、そんなことはありません。それらの行為が適法である以上、市販のカセットテープの内容をMP3として保存した上で、そのテープを譲渡しても、何ら問題ありません。

理由は簡単で、著作権法は、「何から」複製したかについて何も区別をしていないからです。極端な例を出せば、海賊版から、海賊版と知って複製しても、それだけでは違法ではありません(譲渡目的があれば違法です)。

条文上の根拠は、著作権法30条1項(なお102条参照)です。同条項は、いわゆる「私的使用のための複製」を適法としていますが、その要件は、(1)複製の目的が私的使用のためであること、(2)使用者自身の手で複製すること、です。つまり、「どんな目的で複製するのか」が問題とされています。

そして、他の条文に、「オリジナルを譲渡(処分)するときは複製物も破棄せよ」とは書いてありません。また、「海賊版から複製した場合は違法」とも書いてありません。

ゆえに、適法です。

(なお、コンピュータプログラムに限っては、47条の2第2項により、滅失以外の理由でオリジナルの所有権を失った場合、その複製物を保持してはならないとされています。このように、特にルールを設けている以上、他の著作物に関しては、オリジナルの所有権を失った後も複製物を保持して良いと理解できます。)

>> そのカセットテープを第3者に譲渡する場合、一緒にmp3も譲渡する、という行為は著作権違反に当たるのでしょうか? //

このケースは、完全に著作権の侵害です。

30条1項により適法に作成された複製物を、「私的使用の範囲」を超えて譲渡した場合には、違法複製を行ったものとみなされます(49条1項1号)。そして、オークションで購入する相手は、不特定人ですから、その者に譲渡する場合には「私的使用の範囲」を超えます。

したがって、違法となります。

>> そのカセットテープを第3者に譲渡する場合、あくまでmp3は音源の所有者でないと持っていることは不可なので、mp3を廃棄しなければいけない //

それは、誤りです(他の質問をご覧になったのであれば、それは、単なる思い込みから出た回答と思われます)。

もし、その通りであるなら、レンタルCDをMDなどに複製するのも、友達から借りたレコードをパソコンに取り込むのも、すべて違法だということになりますが、もちろん、そんなことはありません。それらの行為が適法である以上、市販のカセットテープの内...続きを読む

Q倍速モード(?)で録音されたカセットテープ

義母が、なにかの講演会を、カセットテープに録音しました。
家に帰って再生してみると、早口言葉のようでまったく聞き取れないので、
どうしたらいいかと、私のほうに電話で尋ねがありました。
義母は遠くに住んでおり直接確認することもできず、また、機械のことなどほとんどわからないような人なので、どんな機械でどんな風に録音したのかを電話で尋ねても、まったく要領を得ません。
録音の仕方を教わったらしい近所の電気屋さんに義母が尋ねたら、これはPCを使ってCDにするしかない(?)みたいなことを言われたらしいです。
※つまり、WAVEファイルにして、再生速度を加工するということか???

前置きが長くなりました。。。
まずは、ビデオデッキの3倍速録画のように、○倍速録音で長時間録音に対応するようなカセットレコーダーがあるのか?あるとしたら、そのレコーダーを使えば、ちゃんと聞き取れる再生ができるのか?ということ。
もし、電気屋さんが言うように、PCを使って加工する方法があるとしたら、具体的にどのような方法なのか?ということ。

以上、おわかりの方、ご教示いただけませんでしょうか?
どうぞよろしくお願いいたします。

義母が、なにかの講演会を、カセットテープに録音しました。
家に帰って再生してみると、早口言葉のようでまったく聞き取れないので、
どうしたらいいかと、私のほうに電話で尋ねがありました。
義母は遠くに住んでおり直接確認することもできず、また、機械のことなどほとんどわからないような人なので、どんな機械でどんな風に録音したのかを電話で尋ねても、まったく要領を得ません。
録音の仕方を教わったらしい近所の電気屋さんに義母が尋ねたら、これはPCを使ってCDにするしかない(?)みたいなこと...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。とりあえずお母様に録音したレコーダーの機種を確認すべきでしょう。

参考URLなどのように、「2倍時間録音」できる機種で、録音されているのだと思います。
(他のテレコでは、早送り音声になるわけですね・・)

機種を確認したら、あとはお店とかで再生方法を調べて、そしてお母様に説明すればよろしいかと?

PCへの取り込みは、不要だと思いますので・・・

参考URL:http://www.ecat.sony.co.jp/audio/taperecorder/products/index.cfm?PD=335&KM=TCM-400

QカセットテープをMP3などのデータに変換する機器

カセットテープをMP3などのデータに変換する機器がありましたら、URLなど教えてください。

Aベストアンサー

(1)カセットテープを再生できる機器(ラジカセ、コンポ等)
(2)PC(Line Inポートのあるもの、大抵のPCに付いています。)
(3)録音用ソフト以下のサイトなどで好きなのを選んで下さい。
  http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/music/soundedit/
  http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/music/audioenc/
(4)コンポ、ラジカセ等とPCを繋ぐケーブル
  http://www.audio-technica.co.jp/products/cables/goldlink07/at344a.html
  ↑こういうケーブル。安い物は100円で買えます。

上記4点を用意して、
コンポ等のヘッドホン出力とPCのラインインを繋ぎ、
PC側で録音を開始し、
カセットテープを再生すれば、データに出来ます。

1と2をすでに持っていれば100円の出費ですみます。

QCDからMDへ倍速録音したものと等速録音との比較

最近多い倍速コピーと1倍速コピーって、音質違うのでしょうか?
「聴いた感じ」ではなく「理論的に」です。(笑)

Aベストアンサー

CDからMDへであれば、理論的には音質は同じです。

MDへの変換時に同じアルゴリズムが使われていればの話ですが。
(MDのコーディングには幾つか種類があります)

でも、すでに指摘がでているように、エラー量は変わります。
たとえば、188ビット中、12ビットまでのエラーを検出し、
7ビットまでのエラーを訂正というエラー訂正方式だったところで
(これはBSデジタルの規格)
等速なら7ビットエラーだったのが,倍速で14ビットのエラーになって、
等速なら全部のエラーが訂正できていたのが、
検出すらできないエラーが出るという状態に変わるぐらいの事は
あるでしょう。当然音質は変わります。

QカセットテープをMP3にする場合の音の劣化について

カセットテープをMP3にする場合の音の劣化について
カセットテープをMP3にしようと思っています。
コンポが2つあり(カセットとMDのついているものと、MDとメモリー機能の付いているもの)
1つのコンポでまずMDにしてその後
もう1つのコンポでMP3にするのが一番簡単かなと思っています。

直接コンポをPCにつないでMP3にした方が音がいいようですが
ソフトをダウンロードしたり使い方を調べたりとかが大変そうなので
コンポを使う方法の方がいいかなと思ったのですが、
気になるのは音の劣化です。
ちなみにカセットは英語学習用のリスニングテープ2本です。
だから多少劣化してもリスニングに支障がなければいいのですが
どの程度違ってくるのでしょうか?
2つの方法が大して音が変わらないならコンポの方法でいいと思うのですが
支障が出るくらい劣化するのでしょうか?

Aベストアンサー

そもそもカセットテープの周波数特性って、それほどよいわけではありません。
高級なサーボ付ダイレクトドライブデッキで、メタルテープを使って、注意深く調整されたドルビーBで録音したソースでも、計測上はCDの音質にかなわない場合もあります。
しかもリスニングのテープなら、音質を気にしなくても大丈夫でしょう。
元々の音質はWEB上で貼り付けてある(ビットレートが低い)MP3の音質とそれほど変わらないでしょうから。
おそらく目隠しして聞き比べをしても、元の音源との違いがわからないのではないでしょうか。
ですから気になさらずご自分のやりやすい方法を使われるほうがよろしいでしょう。

>どうしても劣化が激しくなる
多数の楽器が入りダイナミックレンジの変化が大きい音源(オーケストラの演奏等)などの場合は聞き比べると違いが出るかもしれませんが、
スピーチのみの場合はまったく気にならないレベルの変化だと考えます。
NO.1に提示された製品を購入したり、録音ソフトを新たにダウンロードして操作を覚える手間のお金をかけなくても十分目的は達成できます。

Qカセットテープ→PC→ミニSDカードへ録音してdocomo携帯で再生

英会話の教材テープをなんとかカセットテープからPCに取り込み、最終的にはminiSDカードを使ってdocomoの携帯で再生できるようにしたいのですが・・・。
素人でハチャメチャな事を質問してたりしたらごめんなさい。
今はオーディオケーブルを買ってきてカセットデッキに差込んでみて、試しにパソコンのサウンドレコーダーに録音はしたら出来ていました。
これからフリーソフトでPCに録音しようと思っているのですが、ひとつ気になる事があります。
docomoはAAC形式ファイル??じゃないと携帯で再生出来ないそうです。どの録音ソフトを使ってもいけるのでしょうか?フリーソフトの録音ソフトを見るとMP3はよく見かけるのですが・・・。これからの手順として誰かわかる方いればお教えください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

パソコンのOSはなんでしょうか?
携帯電話にソフトが同梱されていませんでしたか?
家族で二台まとめて買った人に安く譲ってもらうと言う手もありかなって思います。

QMacで使えるカセットテープMP3コンバーター

Macで使える『USB接続のカセットテープMP3コンバーター』を探しています。
販売を終了した下記のようなものです。
http://www.ionaudio.jp/products/tapeexpress/
Win用は、かなり有るのですが、Mac用は見つかりませんでした。
「Win用でも使えるよ!」という情報でも助かります。
手持ちのカセットテープデッキの調子が良くないもので、ソフトでの変換ができません。
ご存知の方お教えください。

Aベストアンサー

カセットテープ→SDカードへMP3変換できる機材ではダメでしょうか?
仮にカードリーダーが無くても、数百円で買えますからこの際1つ手に入れてもいいかとおもいます。

参考URL:http://marukawa-elec.com/online_shop/info_item_9849.html

QカセットテープからMDへ録音する方法がありますか?

資格試験の暗記用カセットテープを軽くて携帯しやすいMDへ録音し直して使いたいのですが可能でしょうか?その方法とやってくれるお店(電気店等)があれば教えて下さい。また、MDよりも小さくて軽い再生機(パソコンに差し込んで録音するやつ)があるようですが、これもテープから録音できるのでしょうか。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

一般のMDコンポなどでカセットデッキつきであればできますよ。
MDデッキでカセットから録音するようにするだけです。
もちろん、アナログ録音になりますので、音のレベル調整(音の大きさ)は必要です。
レベルメータを見ながらピーク(最大)で+3ぐらいにあわせればいいと思いますよ。
あと、テープがNR録音(ドルビーなどのノイズリダクション)でしたら、同じNRで再生しながら録音することです。
このあたりはテープのダビングと同じですね。

もうひとつのMDより小さくて軽い再生機MPEGプレーヤーのことだと思いますが、できないことはありませんが、少々面倒です。
カセットプレーヤーのLine outとパソコンのLine inをケーブルで接続し、ハードディスクに録音します。
その後、ライティングソフトを使い(付属されていると思います)、MPEGプレーヤーに録音します。

自信がなければ#1の方のように、知人などにお願いするのが一番いいでしょうね。

QMP3からカセットテープへ

カセットテープからMP3データへ落とす方法ではなくて、
DVDに焼いたMP3の音楽データをカセットに落としたいのです。
可能かどうかと、その方法を教えてください。

Aベストアンサー

音楽CDにして、CD->MDでもできるかも。

PCの音声出力:イヤホン
カセットデッキの音声入力:マイク
より、可能であれば、
PCの音声出力:Line Ont
カセットデッキの音声入力:Line In
のほうは奇麗にとれると思います。

Qカセットテープの録音に適した機械は?

 
 
 自室でひとりで本の朗読をしています。
 朗読者としてはかなりの上級者です。 
 ラジカセでカセットテープに朗読を録音しています。
 もう少しいい音で録音したテープが欲しいと言われるのですが
 どんな機械があるのか、教えてください。
 なるべく簡単な方法で録音できる道具がありますか?
 
 
 

Aベストアンサー

はじめまして♪

本来、音声会話記録用に開発されたコンパクトカセットテープですが、1970年代以降、日本の企業等が色々改善し、ステレオ音声化、高音質化などを経て、一時期は高級オーディオ機器の仲間入りもしました。

しかし、時代は移り変わってしまい、高級カセットデッキも、ハイグレード高音質カセットテープも消えてしまいました。

しかし、アナログオーディオ全盛期に培われた基礎技術により、安価なテープデッキとロープライスのテープでも、CD並みの音、とは言えませんが音声記録や簡易な音楽鑑賞には十分実用的な基本性能は持って居ます。

生楽器の演奏や、人の声などの記録は、実はとても難しく奥が深い世界でもあります。
カセットテープと言う入れ物に、上手に詰め込めるか、という部分で、聞こえる印象は大きく変わって来ます。

まずは、マイクロフォン。
周囲の暗騒音や反響音を減らす為には、音源(今回は口元)に近付ける方が優位です。しかし、マイクの個性により、近すぎると音色的に好ましく無い、なんて言う事も有るので、どんなマイクを使い、どのように設置し、マイクに対してどのように発声するのがより好ましい音に鳴るのか、などは実際に試しながら自分の環境、自分の声質等により様々ですので、とにかく色々試してみる、という方向でしょう。

録音機という機器側では、とにかく録音レベルの設定がキーポイントになります。
平均音量を高くしようとすれば、一瞬の大音量(ピーク)部分でテープに記録出来る上限を超してしまい、大きく歪んで荒っぽい音に鳴ります(デジタル録音はもっと症状が悪く、絶対に最大音量に達しない範囲で、というのがセオリー、テープメディアはオーバーレベルで徐々に歪んで行くため、旨く活用すれば荒っぽい音質が迫力感に繋げられるケースも少なくありません。)
音量が小さいと、無音時に聞こえる「さー」という音、テープヒスノイズと呼びますが、これが気になってしまいがちです。

つまり、録音レベルは小さ過ぎても大き過ぎても好ましく無い、これにはレベル調整が精密に出来る機器の方がより良い録音が出来る可能性を秘めている、と言えるでしょう。


さて、ラジカセ等の本体内臓マイクなどは、マイクの角度や位置など、微調整が出来にくく、あまり好ましい環境とは言えないのが一般的です。
外部マイク端子が有れば、利用可能なマイクを購入する事で、口元とマイク位置を調整出来やすく成る分、上手に活用すればより好ましい録音を得られるようになります。

マイク入力が備わっていて、据え置き型のシッカリしたカセットデッキは、テアック(タスカム)など、幾つかの製品が現存します、宴会場や会議室などでは、今でもカセットで記録したり再生が必用なので、そのような設備機器などにも一定の機種が供給され続けています。
(タスカムはテアック社の業務音響機器ブランドです。)

この他には、近年多用されるデジタルレコーダーを活用、という方法も良いと思います。
会話記録用のICレコーダーから、音楽用の高級機種まで存在しますが、おおむね1~2万くらいで音楽録音にも適した製品ならば、なかなか良いマイクを備えていて、マイクスタンドやカメラの三脚等に固定出来る物が存在します。

デジタル機器の良い所は、録音後にいろいろ編集が出来やすく、録音家かを確認してから音量や音質などの調整が出来たりします。
その後に必用ならばカセットテープにダビング、という方法を使えば、本格的なカセット録音器材を使わなくとも、良い録音結果を得る事が出来るかもしれません。
(現在ご利用中のラジカセ、外部機器入力端子がありますかねぇ?)

あと、録音結果がどのような状態なのかを確認する、モニタリング環境が良く無いと、聴き辛い音などを正確に判断出来にくい事も出て来ますので、気持ちよい音が出るというイヤホンやヘッドホンとは別に、良く無い部分はそのまま聞こえてしまう、というモニター用に使える物を一つ準備して使い慣れておくのが良いでしょう。
(モニタースピーカーでも良いのですが、投資額としてはヘッドホン等の方が遥かに安く済ませられます。)

録音レベル調整で、機械任せの自動調整は、好ましく無いのが一般的です。
特に、朗読であれば、ひと呼吸置いて「間」を取ったりしますが、その無音時と次の発声音で極端にマイクに入る信号レベルが変わるため、その時の自動レベル変化が気になってしまう、という人も居ます。(気がつかない人も居ますが、一度気がつくと殆どの人にバレてしまいます。テレビやラジオのインタビュー等では多用されていますが、、、私は「キライ」だなぁ、、苦笑)


マイクは接続する機器の仕様に合った物以外使えません、いろんな種類が有るのでご注意ください。また、高感度で高性能なマイク程、扱い方が難しい、なにしろ今まで聞こえなかった不要な音まで克明に記録してしまいがちですから、、、むやみに高価な、あるいは分不相応なハイグレードマイクは使いこなせなければデメリットの方が多い、という結果になる事も少なく無いですよぉ。

この他にも、いろんな方法が考えられますが、御質問者様にとって最も実現性がある範囲で考えませんと、単なる空論になりかねません。

差し障りが無ければ、現在ご利用の機器説明、どのように使っているかと言う運用方法、今後、どの程度まで費用を掛けられるか、大きな機器を使う場合は置き場所等も有りますので、録音環境(スペースや周囲の雑音状態等々、、)出来る範囲でお知らせ頂けますと、私以外の回答者様等、より具体的なアイディアをご提示出来るのでは無いかと思います。

はじめまして♪

本来、音声会話記録用に開発されたコンパクトカセットテープですが、1970年代以降、日本の企業等が色々改善し、ステレオ音声化、高音質化などを経て、一時期は高級オーディオ機器の仲間入りもしました。

しかし、時代は移り変わってしまい、高級カセットデッキも、ハイグレード高音質カセットテープも消えてしまいました。

しかし、アナログオーディオ全盛期に培われた基礎技術により、安価なテープデッキとロープライスのテープでも、CD並みの音、とは言えませんが音声記録や簡易な音楽鑑賞...続きを読む


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