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麻雀の上がり点数って誰が決めたのでしょうか。
三色同刻って大三元並みの難度があると思うのですが 
知ってる方 教えて下さい。

A 回答 (6件)

回答が書いてなかった


m(._.)m

日本式の麻雀のルール起源説

調べたけど
確かに
見当たら無いですね

( ̄~ ̄;)悩みますね

質問の回答を
解らないのに、コメント
失礼しましたm(._.)m
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三色同刻


難易度は低めだと
思われてるけど

必要牌の数だけでかんがえると
そうなるけど

実際には
他家に手配の中で、使われやすいから
なかなか、完成しにくいですよ

大三元だと
他家に使われ無い場合などがあると
比較的に完成しやすくなりますもんね

大三元の可能性を勘づかれて
すべての他家が降りに回る事なんかも
少ないですもんね

大三元ありそうだけど
まだ
出来てないだろうから
喰いタンで逃げようとかね
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ポーカーと同じようにほぼ確率から導いています。


>誰が決めたか?
たぶん正岡子規だと。
日本ルールは中国から持ち帰って決めました。

リーチはバイニンが発明したみたいです。
三色同刻はNO1さんが言ってるように難易度は低めです。
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基本的には「それぞれのところ」で決めてる. ただ, まじめな話として大三元はかなり難しい.



ん~で... 大三元が 88点, 三色同刻が 16点か.
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東洋のことだから、厳密な数学的背景があるとは思えない。


ルール検討委員会ができたとも思えない。
長年の経験の中で自然に固まっていったというのがいちばん妥当だと思う。

たとえば二盃口だが、今でも二翻ルールと三翻ルールがある。
(おれは満貫役でもよいと思うが)
統一途上なのかもしれない。
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大三元を作るには、


(白、発、中)のうちからそれぞれ3枚ずつ集めなければなりません。
それに対して、三色同刻では、
(一萬、一筒、一索)
(二萬、二筒、二索)
(三萬、三筒、三索)
 :  :  :
(九萬、九筒、九索)
の九通りの組み合わせの中から選ぶことができます。
単純に考えて、三色同刻の方が九倍作りやすいのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

計算上はそうなりますが 大三元5回上がってますが未だに三色同刻は上がった事ないです。

お礼日時:2020/02/06 17:38

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