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掛布団カバーの横(左右)の辺と掛布団カバーの中の掛布団の横(左右)の辺が一致していないことがあります。☚掛布団カバーの中の掛布団がズレている。

この時、
①「掛布団カバーの角」と「掛布団のカバー角」を合わせる。(添付画像の赤丸)
②「掛布団カバーの辺(約10cm)」と「掛布団の辺(約10cm)」をピッタリ合わせる。(添付画像のピンクの部分)
③ 手でしっかり掴んで①②の状態を保ったまま、小刻みに「パタパタと上下に振る」ことを数回繰り返すと、「掛布団カバーの辺」と「掛布団の辺」が完全に一致します。

・・・別に、何かに役に立つ技術ではありませんが、不思議でたまりません。

➡何故、①②③を行うと、「掛布団カバーの辺」と「掛布団の辺」が完全に一致するのでしょうか?
科学的に(物理学などで)説明できないでしょうか?

☆皆さんのご意見をお願い致します。

「(掛布団と掛布団カバー)科学的に証明でき」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    「パタパタと上下に振る」を4か所で行います。

    4か所➡4つのコーナー部分です。

      補足日時:2020/07/03 05:44

A 回答 (3件)

>➡何故、①②③を行うと、「掛布団カバーの辺」と「掛布団の辺」が完全に一致するのでしょうか?



完全には一致しませんよね。
「掛布団カバー」と「掛布団」が、それぞれに「もとの形」(長方形)になろうとするだけで(最大限にそれを行わせるために③の「パタパタ」をする)、「摩擦」などの阻害要因があると、結局「ズレたまま」になることも多いと思います。特に残りの3隅。

私は、もう一つの隅(画像でいえば左下の隅)も合わせて、2か所を持って「パタパタ」することが多いです。
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この回答へのお礼

ご回答いただき、どうもありがとうございました。

お礼日時:2020/07/05 19:37

綿が変形した(^-^;

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物理的に説明するなら、その状態が一番安定(エネルギーが小さい)だからです。


適当にカバーに入れた状態では布団はよれたり、偏ったりしています。
その状態では折れたり、一部圧縮されているので、エネルギーが溜まっています。
摩擦が無ければ安定な状態になるために力は必要ないので、自然に安定な状態になるのですが、現実にはそうはいきません。そのためパタパタやって布団が広がった安定な状態へ移行させているのでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答いただき、どうもありがとうございました。

お礼日時:2020/07/05 19:37

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