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今の時代 デジタル一眼レフカメラにフィルム時代のレンズを装着して撮影している人などいるのでしょうか?

私は中古で安く手に入れた 
SIGMAの28-80mmなどの古いレンズを改造して使用するのが好きなので普段 撮影する時は古いレンズを持ち運びします。

コメントお待ちしております!!

A 回答 (9件)

オールドレンズを好んで使っている人もいますから、一定数はいますよ。



私の知り合いも、ジャンクレンズを買ってきて分解整備して、当たりだ外れだって楽しんでいる。

私もフィルム時代に使っていたマニュアルフォーカスレンズ6本くらいは手元に置いてあって、たまに使いますね。マニュアル操作していると、なんか懐かしい感覚に浸れるので、撮影課程を楽しむ感じですかね。ピントや露出を外しても、それはそれで良しとしています。
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一部のメーカーはそのまま付くけどAFが効かなかったり絞りが手動だったりしますが使えますね。

他のメーカーでしたらマウントアダプターを噛ませば同様の使用は可能です。
私もニコンのMFレンズを持っているのでD610で使っています。ハーロックとトチローの友情が好きな人ならレビC12Dみたいなもんですよ。何のことかわからない場合は「わが青春のアルカディア」参照
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まぁ普通に居ますよ。



趣味の範疇でしょうね。

よく言われるのは解像度ですがそもそも設計から違うのですからね。
(そもそもデジタルカメラには赤外線カットフィルターやローパスレスであってもフィルター面は存在しますからね。フィルム時代はフィルム前面にはないわけですから。)

デジタルレンズの古いのは例え解像度が悪かろうがコスパは悪くないと思いますが、フィルム時代のものはコスパなどは度外視しなければ使い物にはなりません。
そういう意味でも 単純に楽しさ ということで使うしかないですが、そこが好きな人は少なくないとは思います。

まぁ他人が口を出すような部類でもないかな?と思います。

まぁ楽しめるならそれが一番だと思いますよ。
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プロだったら余程の前向きな理由がなければ


古いレンズを持ち出してくるような人は信用されませんが
撮り上がりに責任を持たなくていいアマチュアだったら多いでしょう。
経済的な事情ではなくオールドレンズやジャンクレンズを使ったりする
趣味の人は多いですから。
まあ、何もかもが数値で決まるような世界ではありませんから
描写とかレンズの味とかいう曖昧な部分を好むのもアマチュアの特権です。
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>デジタル一眼レフカメラにフィルム時代のレンズを装着して撮影している人などいるのでしょうか


普通にいますよ。
私も所持していますし、実際にデジタル一眼レフにくっつけて使いますし。

もちろん、面白半分で手を出して「あ… こりゃキツイわ…」ということになって手放したものもありますけど、今も所持しているレンズは、フィルム時代のものとはいえ、自分が納得して所持しているということです。
それでいいと思うのですよね。
趣味の世界なんだから、他人がどう言おうが自分が納得している道具・世間的評価がどうであろうが自分は信頼している道具… そういうのを自由に使って楽しむのが何よりだと。

私は改造の分野になると全くの門外漢で、質問者さんがどういう改造をしているのかとか見当もつかないですが、それで質問者さんが楽しいなら全く問題はないと思います。
むしろ、なぜ“デジタル一眼レフカメラにフィルム時代のレンズを使うのは是か非か”みたいな質問をされたのかのほうが疑問です。
周囲のことなど気にせず、質問者さんは質問者さんの楽しみ方をしてください。
誰に迷惑がかかることでもないのですから。
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EOSデジタル一眼レフフルサイズ機に、CONTAX Carl Zeiss Planar 1.4/50を付けてみたが、デジタルでは、本領は発揮しません。


同じEOS機でも、銀塩カメラでは、ヌケの良さ空気感まで写し撮ります。
個人的には、往年の銘玉は、矢張り銀塩に限るが持論です。
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MマウントのボディにLマウントのレンズをつけたり、ヤシカContaxやContax Gのレンズのマウントを改造してMボディに付けたりはしていました。



当時のレンズは、設計にふんだんにコンピュータが使えた時代ではないので、ときにカラーバランスが悪かったりするのですが、絞り羽の緻密さは言うに及ばず、今の時代のレンズに劣らない解像度や描写力を持っているものも多いです。昔、遠景で団地を写して拡大したものを比べてみましたが、ズミクロンではベランダのスリットが歪んでいませんでした。同じく逆行の信号機もエルマーで撮りましたが、色再現は確かなものでした。雪の中の白看板、これはプラナーが白潰れすることなく見事に描写しました。どれも50mmで新し目のものですが、それでもプラナーを除き50年近く前のものです。これらは試験目的での撮影でしたが、当時のレンズを凌駕していました。傾向は違うのですが、ヘキサー50mm F3.5沈胴(1955年)なんかは秋の日差しの中で撮ると良い感じです。

個人的に何となくα7が欲しい今日この頃ですが、これらのレンズは活かしたいと思っています。画角をいじれてしまうと妙な感覚になってしまって、個人的にはズームは苦手です。135フィルムでの画角に慣れてしまっているので、多分ボディの撮像素子はそのサイズ相当のものになると思います。露出計とか手ぶれ防止も要りませんが、外せるものでもなしなので妥協はします。

大昔は撮影の瞬間に映像が一瞬見えなくなるというのが一眼レフの欠点だったのですが、今はモニタの途切れ時間の方が長いようで、すっかり考え方も変わっているようです。と、まるで80歳代のようなことを言っていますが、古い時代の製品を知っているだけでそんなには年齢はいってませんw 中古カメラ市で出会う加齢臭という年代を超えている、悪く言えば死臭漂うw ご老体の方々のお話には着いていけますけどね。
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ニコン D7100でNIKKOR-S Auto 50mm f1.4使ってます。


ニッコールオールドレンズの銘玉ですね。
絞らないとシャープにならないけど、
逆に開放絞りのあのモヤモヤ感がけっこう好きだったりしますw
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居ると思いますし居ても不思議ではないです。


銀塩カメラ時代に揃えたレンズは財産ですから、銀塩からデジタルに変えたとしてもマウントが同じならそのまま使えますしね。
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