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α6400
レンズ Touit 2.8/12 (SONY ZEISS 12mm F2.8)
カーボン製の三脚 Velbon 635
リモコンはあります。

このカメラやレンズで星空撮影は可能ですか?

※知人に連れて行ってもらう予定ですが(撮影方法も教えてもらう予定)
同行者の知り合いなので質問出来きないので
あと他に必要なものありますでしょうか?

A 回答 (7件)

ひとつ気になったのが



>同行者の知り合いなので質問出来きないので

直接連絡は出来なくても知人経由で聞く事は可能なのでは?
もしかすると何かしらアチラさんに意図があるのかもしれないし。
現場についてからウダウダするより、事前に可能な限りハナシは詰めておくべきと思われ。

尚、α6400より古くてα6400より低スペックのデジタルカメラでも撮影出来ているという実績が無数にある(Web上にあるデータは活用しましょうね)ので、α6400で撮れないなんて事は常識的に考えてあり得ないでしょw

…ただしそのカメラの背面液晶およびEVFではリアルタイムな星空はほぼ確認出来ないので、現場について電源入れてからビックリしないようにね(笑)
なんでそーなるかはフレームレートの概念を理解すれば自ずと分かるからw
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撮ることは可能です。

ただし、写りがどれくらいであれば満足できるか、の問題はあります。ノイズが目立つ画質になる可能性はあります。また撮影場所(撮影環境)によっても星の写り込みの程度は大きく違って、夜空が(公害や月明かりで)明るければ星の写り込みは悪くなります。

> あと他に必要なものありますでしょうか?

私のように夜通し星景写真を撮るのなら、レンズの結露防止対策(レンズヒーターなど)がいります。快晴の夜は放射冷却で物体(カメラ、レンズ、三脚を含む)の温度が気温よりも下がり、湿度によっては結露が起きます。夏の夜でも条件が揃えば結露します。夜の9時くらいに結露する場合もあれば、明け方に結露する場合もあります。そんなことはない、大丈夫だと高をくくっていると、レンズが曇って何も写らなくなって困ることがあります(酷い時は拭いても拭いても結露します)。

あって便利なものは、方位磁針、懐中電灯です。
それにレンズは必ずMFにして、事前に無限遠にピント合わせをしておきます。このとき、うっかりピントリングを手で触って合わせておいたピントがズレないように、マスキングテープでピントリングを固定しておきます。つまりマスキングテープがいります。他のテープでもいいのですが、マスキングテープだと剥がしやすく、糊が残りません。

レンズフードもあったほうがよろしい。レンズを向ける方向よりも少し外れたところに街灯のような灯りがあると、ゴーストが写り込むことがあります。それをなるべく避けるためにレンズフードが役に立つわけ。
これ以外に、私は光沢のない黒紙を用意して行きます。夜空に対して地上の光景で明るすぎる部分があれば、黒紙をレンズの前で上下させて、地上の明るさをこれで抑えるためです。

真夜中に尾瀬のど真ん中で星景写真を撮ったことがありますが、そのような場所での撮影なら、熊除けの鈴や携帯ラジオがいります。
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撮影自体は可能です。


光害など条件によります。
あとなんと言っても運ですね。雲が多くてはどうにもならないので。
初めていくなら必要ないですが光害対策にスターリーナイトなどのフィルターをかませるとだいぶ良くなります。
ただし広角の場合ケラれる可能性もありますけど。
同じくプロソフトンなどのフィルターを使うと幻想的にもなります。(12mmでは角型じゃないと厳しい気がしますが)


ライトでオススメなのは登山などに使うタイプのもの。
赤色灯もついているものでも1000~3000円くらいで買えます。

頭につけるものなのでなんと言っても両手が塞がらずに便利です。
移動時にも三脚など手荷物が多ければ便利かと思います。(撤収時に片付けも)
赤色と白ビームの切り替えもできるので赤色灯なら周りに気を使う撮影時にも扱いやすいです(ホタル、花火など)
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撮れますよ。



他に必要なものは、最低限レンズフード。余計な光のカットと、最低限の夜露防止効果がある。可能ならレンズヒーターとヒーター用バッテリー。下記のようなものなら、モバイルバッテリーで駆動可能です。

https://www.amazon.co.jp/PROTAGE-%E3%83%92%E3%83 …

あと、使い慣れていれば問題ありませんが、カメラの取扱説明書も用意しておくと良いですね。インターバルタイマー機能とか使われていますか? 繰り返し撮影したものを比較明合成して、星の日周運動を撮影することも出来ます。方法は教えられても、他人のカメラの設定までは教えられない場合も有るから、露光時間○秒、インターバル○秒、繰り返し○回などと教えられたときに、さっと設定できるように準備しておきましょう。紙媒体でなくても、WebからPDFでダウンロードしてスマホに保存しておけば、キーワード検索も出来て便利ですよ。

撮影用以外だと、赤色ライト(あまり明るくない懐中電灯に、赤いセロハンでOK)。暗闇の中でレンズの状態を確認したり、ボタンの位置確認をしたりするときに、暗順応した目に刺激を与えにくくします。

防寒具。夜露が降りるくらいになるだろうから、上着くらいは用意しましょう。ブランケットもあると、羽織ったり腰に巻いたりして寒さよけに出来ます。山の気温を予想し(周辺の天気予報と、標高100mあたり0.6℃下がるということから、大体の気温を予想します)、その温度に見合った寒さ対策をしましょう。

撮影中、快適に過ごすための装備も有ると良いですね。私は椅子、プラネタリウムアプリを入れたタブレット、双眼鏡などは必ず持っていきます。撮影中の星空散歩ですね。座った方が双眼鏡も安定するので、椅子も持っていきます。
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一言で星空撮影と言っても様々。



星野(せいや)撮影と星景(せいけい)撮影。
星野撮影は、天文撮影。星景撮影は、風景を絡めた夜景撮影。

さらに、星景撮影には、30秒程度の露光で満天星空を撮る手法と、長時間露光で星の光跡が円弧状に写せる手法がある。
また、比較明と云う合成手法を用いる事もある。

何れにしろ、その機材で星空撮影は可能。
星空撮影の技術的なところは、Web検索の事。
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この回答へのお礼

ありがとうございます♪星景写真を撮りたいです!
30秒程の露光で満天星空が撮れればいいなと思ってます。

今You Tubeでも勉強してます^_^

お礼日時:2020/09/07 19:13

長時間露光をすれば星空撮影は可能です。

感度を上げすぎるとノイズが増えてしまいます。ISOは400もしくは800程度にしておいた方が無難です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます♪星空撮影=フルサイズが必要と思ってました!!α6400でも撮れるみたいで嬉しいです

お礼日時:2020/09/07 19:11

はい,十分取れます


ISO感度を上げるか長時間露光になるようにシャッタースピードをセットします
必要なのはケーブルレリーズかワイヤレレスレリーズですが夜間の長時間露光なので無くてもいいですが
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この回答へのお礼

ありがとうございます♪ワイヤレスのリモコンでも大丈夫ですかね??

お礼日時:2020/09/07 19:10

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