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海上自衛隊のいずも型護衛艦が空母化
されます
その空母はクイーン・エリザベスや
空母いぶきのようにジャンプ台をつける
のでしょうか
それとも何もつけないでF35Bの力で
自力で上昇するのですか?

A 回答 (8件)

スキージャンプの設置やアングルドデッキの設置はしない方向ですね。



今回の軽空母改造の目的は、尖閣や対馬などの領海やEEZの防衛で、攻撃目的ではありませんから、スキージャンプによるSTOL離陸で最大離陸重量を増やして行動半径やペイロードを増やすメリットは大きくありません。

イギリスのクイーンエリザベスはスキージャンプ付きです。
現在、スキージャンプを持たないのはアメリカの大型空母とフランスのシャルルドゴールと、ブラジルなどにある中古空母くらいです。で、米海軍は空母ではF-35Cを運用します。カタパルト用に前輪を強化し、アレスティングワイヤーで着艦できるように、着艦フックを装備し機体を強化した艦載機型です。
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中国の空母やロシアの空母にはジャンプ台のように見えるものがあるが、アメリカやヨーロッパの空母にはそんなものはない。


なぜなら、カタパルトというものがあるからで、カタパルトがあるとないとでは攻撃力が全然違うからだが、日本は専守防衛が基本なのでカタパルトは設けないはず。
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No.3です。


ジャンプ台で発艦すると、最大離陸重量を引き上げられます。
要は、F-35Bでガチの対地支援を考えているかどうかかと。

米海兵隊の場合、上陸支援なら空母機動部隊のF/A-18EやF-35Cの支援をあてにできますし。
海自は米軍の運用に倣ったということでしょう。大型空母はありませんが、想定活動海域たる日本のEEZ圏内であれば空自の支援が期待できます。

日米共英海軍のように、F-35B運用空母を含む艦隊独力で、例えばフォークランド諸島まで進出して対地支援に防空任務にと戦うことは想定していないと思われます。
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この回答へのお礼

重装備で運用するから
日本は重装備で運用しない
攻撃型空母じゃない
から、ということですか?

お礼日時:2021/01/04 16:19

あ、着陸でしたかな。

これは失礼。いずれにしても、たしかジャンプ台は付けないと思いました。主な改修工事は着陸時のジェットに耐える甲板強化だったと思います。
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この回答へのお礼

分かりました!

お礼日時:2021/01/04 16:02

日本はレーダーに捕捉されにくいF35戦闘機を米国から計105機調達する方針で、来年度は6機分の予算を要求;うち2機は短距離滑走による離陸と垂直着陸が可能なBタイプです。

甲板の広いいずも型護衛艦を改修し、空母艦載機として運用します。

私の理解では日本はジャンプ台方式は持たないという長期方針と思います。ジャンプ台方式=空母。日本は空母は持たない。何故なら日本は防衛しか考えないから....
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ジャンプ台をつけると船のバランスが大幅に変化するので、そこまでの改修は行わないようです。


甲板の耐熱性の強化と、空母運用に必要な機器の増設だけに留める模様。

そもそも、米海軍はジャンプ台による発艦をあまり考えていませんし、F-35Bの運用に必要不可欠の装備というわけでもないようです。
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この回答へのお礼

そうなんですね!
クイーン・エリザベスもF35Bを搭載して
いますよね?
なのに何故、ジャンプ台をつけてるの
でしょう?

お礼日時:2021/01/04 15:57

垂直で離陸じゃないかな。


たしか、その為の、改修工事も行われてます。垂直離陸では甲板が直接ジェットを食らうので、甲板の強化改修もされた?される?てる、はずです。
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この回答へのお礼

垂直離陸!?
なら、今行われてるのはその熱に耐えられる
ように甲板を回収しているだけ?
滑走路は必要ない?
ヘリみたいな感じで飛ぶってこと?

お礼日時:2021/01/04 15:51

ジャンプ台の設置はしないそうです


つまりF35B用に改造ということでしょう

https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashikosuke/ …
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この回答へのお礼

そうなんですね

お礼日時:2021/01/04 15:51

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