栃木県の足尾に鉛沢鉱山(銀やその他の金属を採掘していたそうです)が、かって有ったそうです。
もし場所など知っている方がいれば教えてください。
その他、鉛沢鉱山について、どんな事でも結構です。
教えてください。

A 回答 (1件)

参考になりますかね?




参考URL:http://homepage2.nifty.com/katakura/Tp/T/1999110 …
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この回答へのお礼

お礼の送り方が良く判らないので、ダブっているかもしれません。
ありがとうございます。
場所が余りはっきりしないのですが、暖かくなったら一度、行きたいと思っています。

お礼日時:2005/02/28 20:52

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Qなでしこジャパン澤穂希の澤・沢

ふだんあまり新聞読まない人の疑問です。

ニュースの記事を読んでいると澤穂希選手の澤を沢って表記してあるとこが多いです、これは澤って漢字が常用漢字じゃないから?それとも別な理由?

Aベストアンサー

ん~…、深読みするんはよくないんやろうけど…。
昔の漢字、澤や廣(広)、濱(浜)等々の旧漢字を使った表札を見ると私は凄い羨ましいです。何故なら、戦前から存在する日本人家系だという証明かもしれないから…それが立派な日本家屋だと尚更…。住民票の氏名表記が旧漢字だと更に更に95%日本人家系確定ですもん。

んで、ご質問の『別の理由』とは、テレビのニュースとか大手新聞社などの殆どが本当は在日外国人犯罪なのを誤魔化して日本の氏名(通名)で報道しとるのをみてると日本人が活躍する報道なんてしたくない!!『澤』なんて書いたら日本人丸出しじゃん!『沢』なら俺達の仲間に見えるから『沢』でいこう!……てな理由かも知れません。
旧漢字から新漢字に変えた名字の方もいるから新漢字の名字の人が日本人じゃないってことはないですけど、新漢字の名字にすると法律で旧漢字には戻れないから、変えた人は勿体無いですよね。自分が戦前から…下手したら創始改名の頃からの正真正銘の日本人である可能性があるのに……。

ちょっと話ズレましたが、私自身、新聞や雑誌とか読まないから分かんないけど読むなら、『澤瑞希』って書いてある記事のが好感は持てますね。
私はテレビ番組(ニュース含む)の内容が90%『○流』ってのがなくなれば新聞読む気にはなるけど、今のテレビもニュースや番組、新聞も記事の裏を読まなあかんし、しんどいだけやから、政治や社会系のブログで済ませるようにしてます。


以上、あくまでも個人的な感想でした。

ん~…、深読みするんはよくないんやろうけど…。
昔の漢字、澤や廣(広)、濱(浜)等々の旧漢字を使った表札を見ると私は凄い羨ましいです。何故なら、戦前から存在する日本人家系だという証明かもしれないから…それが立派な日本家屋だと尚更…。住民票の氏名表記が旧漢字だと更に更に95%日本人家系確定ですもん。

んで、ご質問の『別の理由』とは、テレビのニュースとか大手新聞社などの殆どが本当は在日外国人犯罪なのを誤魔化して日本の氏名(通名)で報道しとるのをみてると日本人が活躍する報道なんて...続きを読む

Q中禅寺湖から直接足尾へ抜けている道(林道?)について

中禅寺湖から直接足尾へ抜けている道(林道?)について質問なのですが、
ちず丸http://www.chizumaru.com/index.aspxで見ると、
中禅寺湖の阿世潟から阿世潟峠を抜けて足尾の鉱山跡まで抜ける道が確認できますが、
これは現在通行できるのでしょうか?
さらにそこから国民宿舎かじか荘まで道が通っていますが、こちらも通行可能でしょうか?
車はジムニーです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

登山道と思われるので如何にジムニーといえども通行は無理かと・・・。
ttp://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.aspx?id=55390355&slidex=1200&slidey=2000
点線で表示されていますので徒歩道(幅員1.5m未満の道路)となります、通常は登山道ですね。

参考URL:http://watchizu.gsi.go.jp/

Q「澤」と「沢」

「澤」の新字体の「沢」はいつ頃から使われていたでしょうか?
江戸時代(幕末)に使われたという事はありますか?

Aベストアンサー

当時の普及度までは定かではありませんが、
1658(万治1)年の早過ぎかもしれない下記の実例は例外としても、
幕末を待つまでもなく、遅くとも1800年代になると
「沢」の実例が散見されるようになります。

◆『庭訓往来/1658(万治1)』<33/40>
https://ir.u-gakugei.ac.jp/handle/2309/7392
<33/40>33コマ目左頁3行目「沢茄子」
http://ir.u-gakugei.ac.jp/images/EP20001206/kmview.html

◆『日用重宝萬文字尽/江戸・仙鶴堂・鶴屋喜右衛門/1806(文化3)』<25/28>
https://ir.u-gakugei.ac.jp/handle/2309/9383
<25/28>25コマ目左頁2行目「沢」
http://ir.u-gakugei.ac.jp/images/EP20001382/kmview.html

◇はりきゅう五臓六腑の庭
http://ameblo.jp/gozou/page-14.html
※現時点で原本による裏付けは取れていませんが
『庭訓往来/文化15年(1818年)版』1行目
http://stat.ameba.jp/user_images/20100521/21/gozou/a0/de/j/t02010320_0201032010552329049.jpg

◆『頭書訓讀庭訓往来精注鈔/黒田子謹編・黒田成章/
大阪・播磨屋理助/1843(天保14)刷年』<67/80>
https://ir.u-gakugei.ac.jp/handle/2309/106635
<67/80>67コマ目左頁6行目最下部「沢(茄子)」
http://ir.u-gakugei.ac.jp/images/19808602/kmview.html

上記はネット検索の限られた範囲内の一例に過ぎませんが、たとえば、
繰り返し書写・印刷された『庭訓往来』の記述中の「澤茄子(沢茄子)」に着目して
----------------------------------------
菓子(くわし)者(ハ)柚柑(ゆかう)柑子(かうし)橘(たちばな)熟瓜(じゆくくわ)
沢茄子(さハなす)等(とう)可(べき)v随(したかふ)=時(ときの)景物(けいぶつに)-
也(なり)
伏兎(ふと)曲煎餅(まがりせんへい)焼餅(やきもち)粢(しとぎ)興米(おこしこめ)
索餅(さくべい)糒(ほしいひ)粽(ちまき)等(とうも)爲(ため)=客料(かくれうの)-
可(べし)v被(る)=用意(よういせら)-
http://www.komazawa-u.ac.jp/~hagi/ko_tame89.html
----------------------------------------
※庭訓往来(ていきんおうらい)…
室町時代の往来物。1巻。玄恵(げんえ)著と伝えられるが未詳。
応永年間(1394~1428)頃の成立か。1年各月の消息文を集めた初学者用の書簡文範。
擬漢文体で書かれ、武士・庶民の生活上必要な用語を網羅する。
江戸時代には寺子屋の教科書として広く用いられた。
----------------------------------------
内容に差異もありますが、その変遷を時系列で調べてみるのも面白いかもしれません。
ちなみに一部調べてみたところ、リンクは省略しますが、
『庭訓往来/1520(永正17)年写』『庭訓往来注/室町末期写』
『庭訓往来/1689(元禄2)年刊』『庭訓往来/1726(享保11)年刊』
『庭訓往来/1811(文化8)年』『庭訓往来/(大坂)塩屋季助/1825(文政8)年』
『庭訓往来/(大坂)西海喜兵衛/1825(文政8)年』など
何れも「澤茄子」で記述されていました。

以上 少しでもヒントになれば幸いです^^

当時の普及度までは定かではありませんが、
1658(万治1)年の早過ぎかもしれない下記の実例は例外としても、
幕末を待つまでもなく、遅くとも1800年代になると
「沢」の実例が散見されるようになります。

◆『庭訓往来/1658(万治1)』<33/40>
https://ir.u-gakugei.ac.jp/handle/2309/7392
<33/40>33コマ目左頁3行目「沢茄子」
http://ir.u-gakugei.ac.jp/images/EP20001206/kmview.html

◆『日用重宝萬文字尽/江戸・仙鶴堂・鶴屋喜右衛門/1806(文化3)』<25/28>
https://ir.u-gakugei.ac.jp/handle/2309/9383
<2...続きを読む

Q沢登り中の怪我・・・責任は?

姉が沢登り中に怪我をしました。左頬骨折で近々手術になりそうです。

沢登りは何人かのグループで行ったそうですが、先導するリーダーの判断ミスで事故は起こりました。
もうかなり登ってきた後だったので、引き返すことが出来ず、
姉も多少無理はしたと思いますが、動けたので、そのまま上まで登り、一晩泊まったそうです。
次の日山道を降り、病院に行ったのですが、リーダーも仲間も誰も付き添いもせず、1人で運転して病院に行ったそうなのです。

結果的には脳にも異常はありませんでしたが、いくら動けたとしても
重傷であることには変わりないし、どこにも連絡せず一晩放置した事、
誰も病院に付き添いに来なかった事に私は怒りを感じました。
姉も危険を伴う行動をしているのは分かっているので、すべての責任を取れというつもりはなかったのですが
誠意や謝罪の言葉もなく、山の怪我なんて当たり前という態度で、このまま責任逃れをするのかと思うと、こちらも納得いきません。
でも、姉もさすがに呆れたものの、事を大きくすると恥だし、山仲間っていうのはそういうものだ、と言っていて
特に責任を問うつもりは無い様で・・・アウトドアには詳しくない私は理解に苦しみます。

訴えるかどうかは別にして、参考のために責任が問えるかどうか、
とりあえず母が市の相談所へ相談してみるといっていますが、
本当に、この程度の怪我はたいしたことないことなのでしょうか?
付き添いも見舞いも来ないのが当たり前なのでしょうか?
山を知らない家族が責任うんぬんを言う事は恥ずかしいことなのでしょうか?

説明不足がありましたら補足しますのでよろしくお願い致します。

姉が沢登り中に怪我をしました。左頬骨折で近々手術になりそうです。

沢登りは何人かのグループで行ったそうですが、先導するリーダーの判断ミスで事故は起こりました。
もうかなり登ってきた後だったので、引き返すことが出来ず、
姉も多少無理はしたと思いますが、動けたので、そのまま上まで登り、一晩泊まったそうです。
次の日山道を降り、病院に行ったのですが、リーダーも仲間も誰も付き添いもせず、1人で運転して病院に行ったそうなのです。

結果的には脳にも異常はありませんでしたが、いくら...続きを読む

Aベストアンサー

怪我はされましたが、下山されたこと何よりかと思います。

登山では「危険引受の法理」と言うものが有ります。
登山は危険を伴うもので登山者はそれを承知で活動する、と言う意味です。

特に沢とか岩などは一つ間違えると命を落とします。

>いくら動けたとしても重傷であることには変わりないし、どこにも連絡せず一晩放置した事

これも仕方ないことかと。
登山では何かあっても、自力救助・自力下山が原則なんです。

質問ではリーダーの判断ミスと書かれていますが、これは状況を見たわけではありませんので何とも言えません。

ただ、怪我人を一人で病院に行かせるなど、山仲間というより人間性を疑います。(最低だと思います)

先にも書いた通り、登山は自然相手の危険なスポーツです。仲間を選ぶのも慎重に行わないと、命を落とします。

>事を大きくすると恥だし、山仲間っていうのはそういうものだ、と言っていて

恥ではありませんが、私感ですが今回のことで責任を問うのは難しいと思います。
そのような仲間と山に行ったお姉様にも責任が有りますからね。

しかし、山仲間っていうのはそういうものという考えは間違っています。

病院への付き添いや見舞いなど、行って当たり前と私は思いますし、私の仲間はそのようにしてきました。
良い山仲間を選ぶことも遭難対策として重要と思います。

怪我はされましたが、下山されたこと何よりかと思います。

登山では「危険引受の法理」と言うものが有ります。
登山は危険を伴うもので登山者はそれを承知で活動する、と言う意味です。

特に沢とか岩などは一つ間違えると命を落とします。

>いくら動けたとしても重傷であることには変わりないし、どこにも連絡せず一晩放置した事

これも仕方ないことかと。
登山では何かあっても、自力救助・自力下山が原則なんです。

質問ではリーダーの判断ミスと書かれていますが、これは状況を見たわけではあ...続きを読む

Q苗字に含まれる「澤」・「沢」の字と、在日との関係

僕の苗字は漢字2文字で、2文字目に「沢」があります。

帰化された在日の方が旧字体を使用できないという話は知っています。

その話には例外はありませんか?

というのは、今まで我が家は「〇澤」だと思っていたのですが、戸籍を調べたら「〇沢」だとしりました。

40歳の僕から見て、祖父(1922年生まれ)の祖父の代、つまり明治初期の戸籍までわかったのですが、やはり「〇沢」でした。韓国併合以前のことです。

今まで自分の家系が在日って話は聞いたことがなく、親に聞いても何か隠している様子もありません。

在日の方にに対する偏見はありません。僕の住んでいる地方はあまりそういったことがない地域で、数人の知り合いがいるくらいです。

何かほかの理由で「沢」になったなどはありますか?

僕の苗字は、特別多くもなく少なくもない苗字ですが、ネットで調べても、在日に多いという検索結果は見かけませんでした。

一応自分の先祖について知っておき、世間の偏見があることも認識しているので、自覚はしておきたいって理由です。

Aベストアンサー

http://kikajp.net/kika_go_no_shimei.html

旧字体と帰化に関しては、上記参照。

漢字利用の制限
制限は、1946年(当用漢字)からで戸籍法は1871年。
そして、その当用漢字によって戸籍上の表記が変更されることは(さかのぼって)されなかった。
※ そんなことされたら、私の名字は表記できない

そのために、昔 浦和市で戸籍のデータ化を行ったところ「わたなべ」が100通り以上あったそうだ。
1871年段階でいろんな「漢字」利用がOKで、浦和市が都心のベッドタウンとして全国から人が集まっているために、バリエーションが多いそうだ。

で 沢 だが、1946年段階で 澤 から発明したわけでなく、その前からあった字体なので、1871年段階で先祖が 沢 の字を選択したなら 沢 を使うのが正しい。(行政的に)

Q九州での沢登りツアー

宮崎県在住のものです。
沢登に興味がありますが、まずは試しにしてみたい☆
道具をそろえることを必要としないツアーを
希望して探しますが、なかなかありません。
夏忙しいので遠くにいけないため
宮崎、鹿児島、熊本、大分内でぜひ挑戦してみたいですが
どなたかツアーをご存知でないでしょうか。
どうか心当たりのある方回答の程、宜しくお願い致します!

Aベストアンサー

宮崎であれば・・・
私のお友達に「宮崎の林道へいらっしゃい」というHPを作っている方がいます。ここでよく沢登りの話題が出ていますのでこちらを訪ねてみてください。いいところは結構あるみたいですよ。
http://www4.famille.ne.jp/~yasu/index.htm

Q沢の近くはなぜあんなに涼しいのでしょうか?

山などに行くと沢があります。
大きな沢、小さな沢いろいろあります。

近づくと必ず冷やっとします。
何故、沢の近くはあんなに涼しいんでしょうか?

冷えるメカニズムを教えて下さい。

Aベストアンサー

既回答のように気化熱。
いくら、沢水が冷たかろうが、井戸水が冷たかろうが、真夏のアスファルトに撒けば、すぐお湯になります。
逆に湿度が上がって暑く感じるぐらい。

常に水が流れて、気化熱で冷やされて、水自体の温度が上がらないのも理由だし、樹木などに覆われて直射日光が当たりにくいのも理由にあるでしょう。

ペットボトルの飲料水を冷やすのに、同じ温度の水でも、ペットボトルを横にしてドボンと漬けるよりは、ペットボトルを立てて腰水にして濡れ布巾で覆ってやる(下は腰水に漬ける)ほうが良く冷えるのに同じ。

熱帯地方なんかは、水をためる瓶を素焼きにして染み出た水の気化熱で冷えるようにしてる。

気化熱で冷えるのは2~3℃と言われていますが、周りが2~3℃低ければ中心は4~5℃低いことになる。
なので、夏場になると氷が張る不思議な場所(どこだか忘れました、日本に有るのは確かです)もありますよ。

Q神岡鉱山への行き方

神岡鉱山栃洞に行きたいのですが、具体的な場所、住所などを知っている方、いらっしゃいましたらご助力お願い致します。
今の所、岐阜県飛騨市である事は分かっています。

Aベストアンサー

現在は神岡鉱業株式会社施設部鉱山係 栃洞事務所 が担当と思われます
岐阜県飛騨市神岡町鹿間15
http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&q=%E5%B2%90%E9%98%9C%E7%9C%8C%E9%A3%9B%E9%A8%A8%E5%B8%82%E7%A5%9E%E5%B2%A1%E7%94%BA%E9%B9%BF%E9%96%93155&sll=36.5626,136.362305&sspn=42.372578,68.818359&ie=UTF8&ll=36.348833,137.295241&spn=0.01049,0.016801&z=16&iwloc=addr

Q英語で沢は。

沢=「川の上流部などで急峻な地形にある源流部などのこと」なのですが、外国では沢登りと言う概念がなく、よって日本語で沢と言う単語は特定していないみたいですが、調べてみるとa swamp, a marsh,
a mountain stream, などが出てきました。しかし、やはりどれも沼地、低地などの言葉が含まれての単語で、日本独特の沢と言うイメージには程遠い感じです。英語に詳しい方、この沢と言うイメージに近い英単語はどれだと思いますか。

Aベストアンサー

「沢」にはそんな深い意味があったんですね…。"swamp""marsh"はやはり「沼地・湿地」の意味にしか取れないと思います。

源流地に近い部分の川は"upstream"で、流れが強いという意味が含まれますが急峻なという意味はありません。例えば鮭の川登等はこの言葉を使います。

急峻な川のある場所は"gorge"という言葉がありますが、源流部という意味はありません。似たような言葉で"ravine"もありますが、これは源流地でもなく水があるとも限りません。

他にも"glen""valley""creek"等川に関係した言葉がありますが、どれも全ての条件を満たさないのでぴったりというわけではありませんね。2つの言葉を組み合わせる事も出来ますが("upstream valley", "upstream glen" "upstream gorge"など)…日本語でとても短い言葉なのに残念です。

Q沢登り?

渓流沿いを登っていく、沢登り?をやってみたいんですが、、サークル等知ってたら何でも教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして、
前の方が書かれている様に沢登りは大変危険な
スポーツです。
私も別の趣味で沢を登ったりしますが、その危険
性は理解しているつもりです。
今迄に何度か登り下りを経験しましたが、毎回
恐ろしいと思います。
特に私の場合は冬山ですので更に危険です。
別の趣味の為避けられないんですが・・・
これからはじめられるので有れば基本を忠実に
マスターし、安全に楽しまれるようお勧めします。
確かに登ってみる世界は見る物を魅了しますが
全てが安全の上でのことですので、
下記HPをご覧頂ければその素晴らしさは実感
できると思います。
御安全に、

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/cascade/seven-falls-club/


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