新車を買って一年、ディーラから「法定1年点検整備をお願いします。」との案内が来ました。「道路運送車両法48条に基づき、自家用乗用自動車の使用者は、1年毎、2年毎の定期点検が義務付けられています。」とのこと。
クルマと言うのは定期的に点検しなければいけないのはわかるのでディーラにはしょっちゅう見てもらっていますが、車検以外に1年ごと点検を受けなければ法律違反になるなんてことがあるのでしょうか。できれば受けたくないのですが。
ご存知の方、お教えください。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

アンサープラス

車検と定期点検の違いについて、下記のサイトにも記載がありますので参考にしてみてください。



・そもそも車検と定期点検って何が違うの?|JAF
http://www.jafmate.co.jp/aic/difference.html

A 回答 (5件)

車検は必ず受けなければなりませんが、法定点検は任意です


私はマイカー暦37年になりますが、法定点検は受けたことは
ありません
ディーラからは商売ですので必ず通知が来ますが、受ける必要
はありません
車の調子が悪くなったら、その都度見てもらえばよいと思います
必要経費しかかかりませんから
    • good
    • 102
この回答へのお礼

回答ありがとうございました。よく判りました。「法定」と言う言葉を聞くとドキッとします。

お礼日時:2007/10/29 10:10

点検を受けなければ…ではなくて、点検をしなければ!です。


他の方が既に答えられていますけど。
車検でさえ、点検そのものはユーザーでもOKなのです。取扱説明書とともに、定期点検簿が車のダッシュボード(グローブボックス)に入っていると思いますから、その12ヶ月点検っていう四角をチェックしていけばOKであります。
であるので「法定1年点検整備をお願いします。」は「当ディーラーで受けてください」とは書いてないでしょ?普段からディーラーに見てもらっているのであれば、そのままで特にディーラーに依頼するほどのものでもないです。自分で定期点検簿に日付と点検者(自分の名前)と、どこを点検したか(点検記録簿に書いてある資格にレ点)を記入すればいいだけです。
    • good
    • 85
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。点検自体は法で定められているけれど、それをディーラーで受けろとは定められていないと言うことですね。確かに。車検だってそうですものね。よく判りました。

お礼日時:2007/10/29 10:16

1年ごとの点検は法で規定された義務です。

やらなければ法に抵触します。ディーラーが案内するとおり道路運送車両法第四十八条です。
メーカーや整備工場では24ヶ月点検というメニューを用意していることがよくありますが、それは法で規定されたものではありません。ですから厳密に言うと「1年毎、2年毎の定期点検が義務付けられています。」という書き方は間違いです。
また、「法定24ヶ月点検」などと言っている業者もありますが、それは正しくない表記です。自家用自動車に対して「2年ごとに点検を行わなければならない」という法はありませんし「12ヶ月点検は隔年ごとに内容を変えて「24ヶ月点検」として行わなければならない」なんていう法もありません。
1年ごとに点検をやる義務があるっていうことです。費用を節約するなら自分でやってもいいでことです。
    • good
    • 70
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。点検自体は法律に記載されていると言うことですね。要はそれを誰がやるかと言うことなのですね。よく判りました。

お礼日時:2007/10/29 10:14

ディーラーからの葉書に書かれているように定期点検は法律で義務付けられています。


しかし、点検者に必要な資格はありません。
ですからユーザーが行っても良いのです。

質問者様のように「ディーラにはしょっちゅう見てもらっています」なら、形式的に自分で行っても良いと思います。
点検項目は車に付属している整備手帳の書類に書かれています。
点検方法は目視などで異常無ければそれでOKでも良いのです。

陸運局発行のパンフレットでは「車の保守管理はユーザーの責任です」と記されています。
ディーラーで有料の点検する必要まであるのか?ユーザーの自己責任で判断して良いと思います。
    • good
    • 49
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。クルマ自体はディーラーに良く見てもらっているので、これ以上点検を受ける必要があるのか? と思っていました。よく判りました。

お礼日時:2007/10/29 10:13

自家用自動車は一年ごとに定期点検を受けることが


法律で義務づけられています。
ただ、受けなくても罰則がないので、
しない人が多いですね。
http://www.tht.mlit.go.jp/jg/jg-sub41.htm
    • good
    • 35
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。罰則が無いのでみんなやらないんですね。よく判りました。

お礼日時:2007/10/29 10:11

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q法定責任

以前から法定責任とか法定責任説(受領遅滞、担保責任)という言葉
に、しっくりこないものがありました。
といいますのは、これと対比される債務不履行責任自体が法定責任(本
当?)だと思えるからです。
正しくは、「債務不履行責任とは別個の法定責任」というのを、省略し
て「法定責任」と呼んでいるのでしょうか?

Aベストアンサー

>1.債務不履行責任は通常、契約責任とも言われますが、この契約責任とはどのような意味なのでしょうか?

契約は守られるべきであって、その契約を守らなかったことに対する責任ということでしょう。

>2.この契約責任が法定責任では矛盾するのでしょうか?

契約は守られるべきという考え方が、法律の定めたものであるという点では、法定責任であるともいえるでしょう。メタという言葉が適切かどうかは別にして、法律(ないしその理念)にその根源があるという意味では、多くは法定責任でしょう、前の回答で述べたように。

>3.この契約責任というのは、約定(法定の対語としての意味)責任を意味しているのでしょうか?

例えば瑕疵担保について言えば、法定責任説と契約責任説という分類をするときに、この瑕疵担保責任が債務不履行とは別に法律が定めた責任と位置づけるか、 債務不履行責任の一環(瑕疵担保の規定はその特則)として考えるかという違いですよね。

この両説の違いはいくつかあるのでしょうが、命名に関して言えば、私がよく参考にする教科書では、「債務不履行責任が発生しない場合に、法律が特に定めた責任という意味で、法定責任説と呼ばれる」と説明しています。

どうも、契約と法定を対語というほどには考えていないで、契約じゃないから法定とでもしておくか(少し言い過ぎかな)位のものかもしれませんね。

>1.債務不履行責任は通常、契約責任とも言われますが、この契約責任とはどのような意味なのでしょうか?

契約は守られるべきであって、その契約を守らなかったことに対する責任ということでしょう。

>2.この契約責任が法定責任では矛盾するのでしょうか?

契約は守られるべきという考え方が、法律の定めたものであるという点では、法定責任であるともいえるでしょう。メタという言葉が適切かどうかは別にして、法律(ないしその理念)にその根源があるという意味では、多くは法定責任でしょう、前...続きを読む

Q法定1年点検って

 去年の8月末にフォルックスワーゲンのgolf-E(新車)を正規ディーラーで買いました。最近「法定1年の点検を受けてください」というハガキがきて、電話をしてみたところ「義務ではありませんが、受けた方がいいです」とのこと。そりゃそうに決まってるのですが、「無料ですか?」と聞いたところ、1万8000円かかるのです。それに加えてオイル交換もお願いすると、さらに1万5000円くらいかかるそうです。
 貧乏な私は、オイル交換はオートバックスでやってしまったのですが、普通法定1年の点検って受けるものなのですか?オートバックスはタダで整備点検してくれるのに……。みなさんの意見を教えてください。

Aベストアンサー

 専門家、と致しましたが、整備士ではありません。クルマを研究・開発する部門の者です。

 新車1年点検に法的な拘束力はありません。その点では受ける必要はないと言えますが・・・・。

1.新車、ですね?新車では、サスペンション等走行中に比較的高周波の振動を常時受けている部位のネジの緩みなどが発生している可能性があります。新車の1年点検では、それらの部位の増し締めなども実施されます(これらのネジの軸力は購入後の増し締め1~2回程度で落ち着きます)。
 お買いになったおクルマが新車であれば、せめて1年点検まではマトモにお受けになられた方が賢明だと思います。
 尚、勿論自動車用品店やガソリンスタンドでの点検ではこんなところは全く見ません。ディーラーの点検は内容が違います。

2.点検するだけで¥1.8万とはさすが外車、ちょっと高いな~とゆぅのが正直なところですが、しかし点検はディーラーで実施された方が値打ちがあります。
 どんなクルマにも、例えばネジなら特に緩みが発生しやすい箇所など、設計上のウィークポイントがあります。ましてや相手はニホン車とは比べ物にならないほど設計上の個性が強い外国車、ディーラーであればこの手の情報が蓄積されているので、新車初期の点検に関しましては民間の整備場より確実です。

3.それでは、新車1年整備を乗り越えたら後は『ほったらかし』でヨイか?と申しますと・・・・。
 ワタシはディーラーの人間ではないのでVWジャパンがどの様な点検リストを作っているのか調査した事はありませんが、例えばベンツやオペルでは、日本車では有り得ない箇所の部品を『定期交換部品』としています。この点が「外車は維持が高い」とゆぅ伝説を生んでいる要因のひとつとなっていますが、この為外車は、国産車では到底到達出来ない性能を実現しているのも事実です(作る側としましては、今でも「いや~こればかりはマネ出来ん」とアキレる?箇所が多々あります)。
 ワタシが知る限り、ゴルフはタダのFF・2BOX車ではありません。そのグレートな性能をいつまでも維持する為にも、ディーラーやVWが得意な専門ショップでの定期的な整備は必要だと考えます。

・・・・以上、ですが、皆様の御回答を拝読致しましてちょっと気になったので最後に一言。

 これは個人の財力や価値観にまで踏み込んだ発言となってしまい恐縮では御座いますが、クルマを作る者のホンネを申し上げます。

 クルマは洗濯機や冷蔵庫、オーディオやパソコンではありません。買いっぱなし、使いっぱなしで問題ない製品ではありません。クルマとは、乗るヒトやその周りのヒトの命に直接関与し、地球規模の環境に対しても非常に攻撃性が強い厄介な機械です。
 「今のクルマは壊れないから点検はソコソコでよい」とゆぅのは全くごもっともなお考えですが、しかしクルマが壊れるとゆぅ事は、缶ビールが冷やせなくなる事とは違います。クルマが壊れた時には、最悪、お乗りになっている方やその周囲にいる方々の健康を損なう可能性があります。
 ワタシが申し上げたいのは、クルマは「壊れないからほったらかし」ではなく「壊れないように常日頃気を配る」ことが非常に重要であるとゆぅ事を、クルマをお持ちの皆様に今一度認識して頂きたい、とゆぅ事です。

 経済的な理由もあるでしょうし、また、仕事で毎日クルマを利用されている方などは、なかなか点検・整備に出せない、とゆぅ御事情もあるでしょう。しかしそれはクルマとゆぅ機械の正しい使い方ではありません。点検・整備の法規がどれほどユルくなろぅと、技術の進歩でどれほどクルマが壊れなくなろぅと、クルマが持つ本質的な危険性には変わりがありません。

 なにか説教じみた口調になってしまい申し訳御座いませんが、せめて、クルマの維持費を減らす=クルマの故障率が上昇する、とはならない様に、今一度皆様に御検討を御願い致します。

 しかし・・・・オイル交換¥1.5万は、いくらなんでも高すぎですねぇ~。

 専門家、と致しましたが、整備士ではありません。クルマを研究・開発する部門の者です。

 新車1年点検に法的な拘束力はありません。その点では受ける必要はないと言えますが・・・・。

1.新車、ですね?新車では、サスペンション等走行中に比較的高周波の振動を常時受けている部位のネジの緩みなどが発生している可能性があります。新車の1年点検では、それらの部位の増し締めなども実施されます(これらのネジの軸力は購入後の増し締め1~2回程度で落ち着きます)。
 お買いになったおクルマが...続きを読む

Q法定追認のひとつ、強制執行について(未成年者の法律行為の追認)

法定追認の要件のひとつ、強制執行について教えてください。

(1)未成年者の法律行為の追認者は、法定代理人または成人した元未成年者です。成人した元未成年者の場合ではなく、法定代理人が強制執行によって法定追認される場合というのは具体的にどういう場合でしょうか?

なお、コンメンタールなどを見ると、法定追認とされるためには債権者として執行することを必要とし、債務者として強制執行を受けることは判例により法定追認には当てはまらないと書いてありました。
また反対に、債務者として強制執行を受けるのも、その前段で訴訟等で債務名義を取得したのだから債務者として強制執行を受けた場合も法定追認とされるという学説もあるようです。

Aベストアンサー

こんにちは

判例では、「強制執行」(125(6))は、強制執行を「受ける」場合を含みません。

ですから、法定代理人が強制執行によって法定追認される場合というのは、法定代理人が強制執行を「行った」場合をいいます。

たとえば、未成年者が売主となった売買契約があった場合、その法定代理人が(未成年者を代理して)代金債権を強制執行によって回収したときは、法定追認となるということです。

このとき、買主側からの強制執行を、元未成年者が受けようが、法定代理人が受けようが、法定追認にはなりません(学説は別でしょうけど)。

Q法定1年点検の検査証票

ENEOSにて法定1年点検をうけました。
点検時に検査標章は剥がされていましたが、「ステッカーは後日送ります」と言われました。
この検査標章を張っていない状態で車を使用しているのですが、警察の取り締まりとかは大丈夫でしょうか?
また、点検が終わってから、かれこれ半月ほど過ぎていますが、まだステッカーは届かないです。大体どれぐらいの期間で発行されるのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

普通車で1年点検のものであれば、貼ってある必要はありません。
ガラスの真ん中にある四角い物が貼ってあれば、警察などに止められる事もありません。

言われているのは、左右どちらかの端にある丸い物の事だと思われます。
これは、整備工場の組合が、本来フロントガラスへは車検の検査ステッカー(四角い物)以外のステッカー類は貼ってはいけないのですが、特別に許可を貰って貼る事を許されている物なのです。

貼る事を許されている物ですので、そもそもはる義務自体は無いのです。

丸いステッカーの意味合いは、「点検を整備工場で受けましたよ。次の点検はいつごろですよ。」と言う事を表示する為だけの物なのです。

ですので貼って無くても全く問題はありません。

私は自分で整備しますので、その様なステッカーは貼って居ません。
私が持っている車3台ともすべて貼って居ませんし、私が点検して居る親の車も貼って居ません。(貼って居ないと言うかすべてはがしてあります。)
それが理由で警察などに止められた事はありませんし、車検証の確認を求められ得た事もありません。

問題になるのは、四角い車検のステッカーのみになります。

普通車で1年点検のものであれば、貼ってある必要はありません。
ガラスの真ん中にある四角い物が貼ってあれば、警察などに止められる事もありません。

言われているのは、左右どちらかの端にある丸い物の事だと思われます。
これは、整備工場の組合が、本来フロントガラスへは車検の検査ステッカー(四角い物)以外のステッカー類は貼ってはいけないのですが、特別に許可を貰って貼る事を許されている物なのです。

貼る事を許されている物ですので、そもそもはる義務自体は無いのです。

丸いステッカーの意味...続きを読む

Q法定2年点検と車検

法定2年点検と車検とはどう違うのでしょうか?

ユーザー車検を行い、自分で陸運局に行き、車検に通せば、法定2年点検はしなくても済んでしまうのでしょうか?(法定2年点検も法定ですからしなくてはだめだということは分かります。ユーザー車検を選んだ場合は法定2年点検はどのように自分で実施すればよいのでしょうか?また実施したという証はどうすのでしょうか?)

どうも、車検と法定2年点検の関係があまりよく分りません。
車検=法定2年点検ということでもないような感じもするのですが・・・?

Aベストアンサー

>法定2年点検と車検とはどう違うのでしょうか?

点検は、異常個所が無いか調べる事。異常があれば、修理します。
検査は、公の機関で「保安基準に合っているか否かを調べる」事です。

>ユーザー車検を行い、自分で陸運局に行き、車検に通せば、法定2年点検はしなくても済んでしまうのでしょうか?

現実的には、24ヶ月点検記録簿を車検場に提出する義務はありません。
が、確実に車検に通す為に「事前に、24ヶ月点検」を行っている方が多いですね。

>ユーザー車検を選んだ場合は法定2年点検はどのように自分で実施すればよいのでしょうか?

HPから、12ヶ月24ヶ月点検整備記録用紙をダウンロード。
この点検整備記録にある点検項目を検査するだけです。
記載方法も、点検整備記録に載っています。

>また実施したという証はどうすのでしょうか?)

点検整備記録用紙に、署名・押印する事で「実施した!」という事になります。
当然、点検整備を行なっていないのに「行なった!と署名・押印」すれば罪に問われます。
(多くの場合、国勢調査と同じで実質罪に問われる事は無いです)

>車検=法定2年点検ということでもないような感じもするのですが・・・?

まったく、別物です。
車検は、強制力がある。車検を受けていない自動車は、公道を走れない。
法定点検は、強制力が無い。法定点検をしていなくても、公道を走る事が出来る。

格安車検業者の場合は、24ヶ月点検をしないで車検を受けます。
ですから、フロントガラス左側には丸いステッカー(法定点検済証)はありません。
このステッカーが無くても、公道を走る事が出来ますよ。

>法定2年点検と車検とはどう違うのでしょうか?

点検は、異常個所が無いか調べる事。異常があれば、修理します。
検査は、公の機関で「保安基準に合っているか否かを調べる」事です。

>ユーザー車検を行い、自分で陸運局に行き、車検に通せば、法定2年点検はしなくても済んでしまうのでしょうか?

現実的には、24ヶ月点検記録簿を車検場に提出する義務はありません。
が、確実に車検に通す為に「事前に、24ヶ月点検」を行っている方が多いですね。

>ユーザー車検を選んだ場合は法定2年点検はどのように...続きを読む

Q新車購入後の一年点検の値段

国産新車を購入して3ヶ月点検と6ヶ月点検を済ませた後、一年点検(12ヶ月点検)を受けてくださいとディーラーからハガキが来たのですが費用が1万円(オイル交換省くと8千円)との事ですが一体点検だけで何故そのような高額な金額になるのか、何箇所点検しているのか、誰か知っていたら教えて下さい。ディーラーで見てもらわないといけないものなのか・・・

Aベストアンサー

点検項目は、整備マニュアルをご覧になれば、何ヶ月点検で何処を点検整備するのか詳しく載っていますが見ましたか。一年点検だと概ね25項目ぐらいだったと思いますが。

最近の車は点検しなくても不具合が出ることはないと思いますが、ディーラーによっては、故障した時、点検受けていないから、と保障が受けられない場合もありす。
新車ですからね、最初の一年点検はディーラーで見てもらったほうが良いと思いますよ。

Q「法定休日」「法定外休日」の意味などを定めた厚生労働省の通達

通常、労働基準法第35条に定める休日を法定休日と言い、それ以外の休日を法定外休日と言うと思います。これは、恐らく厚生労働省が通達においてそのような名称を用いていることによるのではないかと思いますが、このようなこと(「法定休日」「法定外休日」の意味など)について述べた厚生労働省の通達は何でしょうか。

Aベストアンサー

そうですかね? 
私は、「法定休日」と言うのはpiyo_1986さんも言うように法律(労働基準法第35条)で定められているから「法定休日」と言うので、通達等で特別に「法定休日」とか「法定外休日」とかを定義しているとは思いません。

「法定休日」と「法定外休日」の大きな違いは、休日労働の場合の割増賃金の割増率が違うところにあります。具体的には「法定休日」(週1回の休日若しくは4週4回の変形制休日)に休まずに労働した場合の割増率は1.35倍ですが、「法定外休日」の場合は“法律で定められた休日ではない”ので週の労働時間が法定労働時間を超えた場合の割増率の1.25倍になります。

言い換えれば、法定と言う場合には「明確に法律で規定」され、それ以外は法定外として「法律の規定の外(そと)に置いて明確に峻別」する法律的技法上の定義ではないかと思うのですが如何でしょうか。

Q法定1年点検とは?

ディーラーから法定1年点検のお知らせが来ました。
いままでも来ていたのかは覚えていないのですが・・・。
これは義務なんでしょうか?
それとも受けなくても問題ないんでしょうか?
ちなみに車は購入後6年経過しています。

Aベストアンサー

12ヶ月点検は義務です。ですが、皆さんの言われる通り罰則規定もありません。
実際に1度も12ヶ月点検を受けた事もないし、罰則を受けた事もありません。

以下、余談。
道路運送車両法は昭和26年に制定され、1995年7月1日にその一部が改正されました。通称「新車両法」とよばれています。
大きな変更点は以下の4つの整理されます。
(1)これまでの「前整備・後検査」のほかに「前検査・後整備」で車検を受けてもよい。
(2)車歴11年を迎えた乗用車は1年ごとの車検だったが、2年車検となる。
(3)12ヶ月点検と24ヶ月点検の項目数が半減される。
(4)これまで形骸化されていた6ヶ月点検の義務が消滅

(1)は、これまでの「整備してから車検を受ける」に対して、「車検を受けてから悪い部分だけあとで整備する」と言う事。車検で悪い所があれば「限定自動車検査証」が発行され、それを持って指定工場で整備してもらい「限定保安基準適合証」なる書類をもらう。それを陸事に持っていけば新しい車検証がもらえます。手間はかかりますが最小限の点検整備費用で済みます。

(2)(3)(4)は実は裏があって、これまで空文化していた「日常点検」にかかってきます。早い話が、定期点検で無くなった項目は「日常点検」の項目に横滑りしています。すべては「人まかせだった車の管理を使用者が責任をもって行いなさい」ということです。

こんな法律を制定されたら、自動車整備協会はたまったものじゃありません。
12ヶ月点検も廃止する案もありましたが、整備協会の強烈な反対の為に、廃案になりました。
さらに、仕事量の減少を懸念した整備協会は、それまで推奨していた「5000km走行または6ヶ月でオイル交換」を「3000km走行または3ヶ月でオイル交換」に変更し推奨し始めました。
教えて!gooのオイル交換関係の回答でよく見かける「5000km走行または6ヶ月でオイル交換」「3000km走行または3ヶ月でオイル交換」はここからきています。
整備協会に踊らされてる人達の回答なのです。

12ヶ月点検は義務です。ですが、皆さんの言われる通り罰則規定もありません。
実際に1度も12ヶ月点検を受けた事もないし、罰則を受けた事もありません。

以下、余談。
道路運送車両法は昭和26年に制定され、1995年7月1日にその一部が改正されました。通称「新車両法」とよばれています。
大きな変更点は以下の4つの整理されます。
(1)これまでの「前整備・後検査」のほかに「前検査・後整備」で車検を受けてもよい。
(2)車歴11年を迎えた乗用車は1年ごとの車検だったが、2年車検となる。
(3)12ヶ月点検と...続きを読む

Q関西では法定点検受ける人が少ない?

お伺いします。

法定1年点検、2年点検というのがあると思います。
法定というので、法律に定めがあるのだと思います。

法定2年点検は車検時に行われる点検で、以前は2年点検を受けていないと車検を受けられませんでした。現在では車検後に2年点検を行うということでも大丈夫なようです。

ただ1年点検、2年点検とも受けないことによる罰則規定がないとのことです。

最近関西(大阪)の方と縁ができて、車検、法定点検の話になりました。

1.関西(大阪)では法定1年点検、2年点検をまともに受ける人はあまりいない。
2.関西(大阪)ではディーラーもお客さんに法定点検を受けるようにすすめることはしていない。

とのことでした。

関西(大阪)では法定点検というのをまじめに受ける、すすめる、ということはあまりないのでしょうか?

Aベストアンサー

はがきはきますね。
ただ、法定点検は毎日というか運行の時に行う必要があるので、
改まって、今日は法定点検ってチェックシート片手に行わないだけでしょう。
ま、守らなくても、お咎めもないし、乗ることができなくなるわけでもありません。
自分で車検を受けに行こうなどという人は、必ずやってる(2年間分まとめて)というのが現状では。
逆に、関西以外の人って真面目に受けているっていうのは初耳です。本当ですか?
(この回答が削除されるかでスタッフの出身がわかるかもしれませんね。楽しみです。)

Q車の点検整備済ステッカーの意味

車の外側から見て、フロントウィンドゥの右上に貼ってある、点検整備済ステッカーの意味を教えてください。実は先ほど車検が済み自家用乗用車が帰ってきたのですが、ステッカーの中央の数字が16になっていて周りの数字が6になっていました。今まで中央の数字は車検の年と思っていたのですが、勘違いだったのでしょうか。今回の車検は15の6で受けました。車検が2年とするとセンターの数字は17ではと思うのですが、駐車してある車を見ると、15や14もあり分からなくなってしまいました。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

フロントガラス右上の丸いステッカーは、1年ごとの法定点検の、次回の年月を表しています。ですから、どんなに新しくても、1年以上先のステッカーは、交付されません。

ですので、整備工場で点検しないと、古いままです。自分で、検査項目に従って点検していれば、別に、整備工場に点検を出す必要も無いし、ステッカーが古くても良いようです。

車検のステッカーは、フロントガラス中央部の四角いステッカーです。こちらは、色によって車検の年度を表し、数字が車検月です。
色は、4色を順番に使っていて、平成15年が、青、16年赤、17年緑、18年黄……
となっています。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング