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新しく流れて来た人達が、伝統などの階級格差にルサンチマン抱いて、共産主義理論(格差は悪だー!)で、家や伝統諸共破壊して、京都を強奪しようとしてるのですか?

質問者からの補足コメント

  • 新しく流れてきた人達のルサンチマン煽って、裏で平等洗脳してる左翼活動家が、伝統を滅ぼそうと、京都に押し寄せているんですか?

      補足日時:2021/09/04 18:23

A 回答 (3件)

ご指摘の通り、京都府は、共産党などを含め、革新政党が強い地域ですね。


昔から住んでいる人の気質なのか、新しく流れて来た人達が、流れを作っているのかははっきりしませんが、洛西ニュータウンのような大規模開発で新住民が一気にながれてきたのが1976年ですから、それ以前からの風潮だと思います。
№1さん2さんも指摘しているように、都でなくなったこと、自由を大事にする風潮というものは言えると思います。都でなくなったことから、自由を大事にする風潮が強くなってきたとも言えると思います。
労働運動などは戦前から伝統的に強かったと言えます。
山城国一揆は、文明17年(1485年)、山城国(現在の京都府南部)などで起きていますから、都であっても(都に近いからこそ)反逆精神が根付いているのかもしれません。
京都にはお寺が多くあります。お寺と政治権力との関係も昔から強かったと思われます。圧力団体という側面です。ある意味で、圧力を掛ければ政治は変わるということを知っている、という面です。
強い流れは、そう簡単には曲げられません。しばらく続くと思います。
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昔から、学問の自由、思想の自由と言う気質が強かった。


関東の官に寄り添う官立大とは大きな違いでした。
昭和の時代に比し、このところ、めっきり弱くなりました。
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京都はずっと都だったんです


それが、東京が首都になり天皇まで
連れていかれた
この東京への恨みが革新的にさせたんです
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