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ドーピングはどのように始まり、どのように広がっていきましたか?

A 回答 (4件)

初期にドーピングを組織的に行ったのは共産圏、特にソ連と東ドイツです。

国威発揚のために罪悪感は無かったんでしょうね。ソ連は東側の盟主として、東ドイツは西ドイツに対抗するために行ったのだと思います。
オリンピックで、ムキムキになった東ドイツの女子水泳選手の写真が評判になりました。

東欧の崩壊で東欧のドーピングは下火になったようですが、ロシアが続けていたのは摘発されるまで知りませんでした。

個人的に興奮剤や筋肉増強剤を使うのがいつから始まったのかはわかりませんが、ブルース・リーのが使っていたという話はあります。
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もともとスポーツというものは、人間を廃業した生き物をクスリと暴力で調教して仕込んだ曲芸を見せる見世物興行。

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1984ロサンゼルスオリンピック以前は、アマチュアの大会だったけど、プロが参加するようになり、商業主義一直線に。

オリンピックスポーツが、お金になるようになりました。ソ連などの、共産主義国は、国威発揚の為に、民主主義に負けない為に、国ぐるみで、ドーピングするようになりました。
今は、抜き打ちで、尿検査が来て、出る所まで、見られていて、拒否したら、即アウトと、きびしいです。
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するつもりはなかったけどライバル選手に入れられて出場停止させられて、恨みで犯人だと思うやつに入れてという負の連鎖です。

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