在宅ワークのリアルをベテランとビギナーにインタビュー>>

 どうしてもドアスイングになってしまいます。逆に前でうとうと意識するとミートポイントが前になってしまってタイミングがうまくあいません。どうしたらいいか教えてください

A 回答 (5件)

こんばんは、


ドアスイングの悪い点は早い段階でバットのヘッドが下がり遠回りの軌道でヘッドが遅れて出てくることです。
当然速球に振り遅れたりする訳なんですが、これを改善するなら反対のことを意識することが大切です。

バットのヘッドの軌道を高い位置に置くように意識してみてください。
コツとしてはバットのヘッドを肩の高さより高い位置に出来るだけ保つことです。
そのために右打者でしたら左手の脇を締める意識が大切です、このとき肘まで体に付けたまま振ろうとすると窮屈になります。
左肘を出来るだけ体に近いところで動かすようにすると脇が開きにくくなります。
No2さんのおっしゃっている脇に何か挟んで素振りを行うのも効果的ですね。

私の場合ですとバットを右肩と耳の間を通すように振るイメージでした。
昔の練習方法だと壁を右斜め後ろに置いてバットがあたらないように振るなどの練習があります。
頑張ってくださいね。
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この回答へのお礼

大変いい回答ありがとうございます。早速実践してみます。

お礼日時:2005/03/16 23:14

まず、自分がドアスイングになっているという点で大きな収穫です。

ドアスイングの直し方ですが、初めの構えが大事だと思います。初めから力が入っていてはなかなか直りません。私もドアスイングになっていたのでこの方法で矯正しました。参考程度に・・・
バットを地面に対して垂直に立てたままの自然の状態に近い構えにする。この体勢が一番無駄な力が抜けていてよいと思います。
具体的な内容はほかの方々の方法を参考にしていただいていいと思います。

参考程度でお願いします
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右打者の場合、構えたときの左足から前方60~70cm程度前に壁を想定します(実際に壁に向かっても構いません。


その状況でバットスイングすると最初はとても窮屈なスイングになり苦痛ですが、慣れてくるとグリップが自然と体に巻きつくスイングが身につきます。
注意点は最初は苦しくても左膝が割れないようにすることです。
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よくいいと言われるのは、右打者なら右の脇に雑誌を


二つ折りにして挟んで振るという練習方法ですね。

クロマティという選手が巨人にいた頃、
当時監督だった王さんが
飲み屋でクロマティに実演して見せた
(でクロマティが「世界の王が」と大感激した)
という話があります。
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バットをVの字に振ってください。

Vの一番下のところに来たところでボールに当てるようにしましょう。

球が速くなるとドアスイングではなく体に巻きつくようなコンパクトなスイングでナイト当たりませんよ。
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Q軟式少年野球 低学年の練習方法。

幼稚園年長から小学2年生まで計12人の子供に、野球を教えています。 子供のレベルに差があり、指導方法・練習方法に困っています。

2年生でも大人顔負けのボールを投げる子もいれば、山なりで1メートルも投げれない子もいます。

他のコーチからは基本を教えてくれと言われていますが、まだまだきちっとものごとが出来る年齢ではありません。
経験者の方、どの様な練習方法をされていますか?

Aベストアンサー

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
全くの初心者あるいはボール感覚がわからない、投げられないという子はその子達だけ集めて、まずとにかくボールにさわらせる機会、投げる機会を徹底的に与えることです。もちろんキャッチボールもいいのですがお互いとれない投げられないですからすぐにはできません。
大人がトスしてあげます。それを取る。取ったものはもう一人の大人に投げさせます。
次から次にいわゆる順番ノックみたいにさせます。
ものすごく近いところからさせます。

このとき投げ方だの取り方だの技術的なことは一切教えなくていいです。とにかくボールにさわらせ自己流で投げさせることです。

必ず1日の練習の中でこの時間を取って下さい。

基本などまだ全く必要ありません。
ボール感覚、つまり空間認知能力に乏しいのです。
どのくらいのスピードで自分に向かって来てるのか、どこに落下するのか、どのくらいの力で投げればそこまで行くのか、などなど全くといってほど認識できないのです。

ですから取り方などまだ先の話で、まずはボールのスピードに慣れることです。一番いい練習は「壁当て」です。
自分のボールが跳ね返ってくるわけですから、投げるキャッチするという機会は通常のキャッチボールの倍になります。空間認知、投げたり取ったりにはこれが一番!倍の速さで上手になっていきます。

子供の癖は、5年生になってもわりと早く直ります。一日で治ることもあります。

ですから自己流で投げたり取ったりでその程度の時は全くかまいません。
なんでもいいからボールにさわっているウチにうまくなっていきます。

おそらく今大人顔負けのボールを投げるという子も
お父さんが3っつ4っつ頃からボール遊びをさせたおかげでしょう。


基本を教えるのはそれからです。
片手でも、ボールの正面でなくてもとれるようになったら
基本を教えましょう。
そのころの基本とはおそらくキャッチングは体の真正面で取る、両手で取ることぐらいだとおもいます。


投げる方は難しいですが、上体を前につっこませない
ことなんですが、これをわからせるのは6年生になっても難しいです。

年少にもわかる基本とすれば、(右投げの場合)左手を目標に向けて出してからなげろ、程度です。

投げ方は、また質問して下さい。細かい技術はそのときにします。(一時代を築いた(エースとなったときもある)巨人軍の某ピッチャーの受け売りですが・・・)

それから、なにが大事かって、コーチ、監督が必ず手本を示すことです。いついかなる時でもいい加減な投げ方や取り方をしないことです。
キャッチボールの相手になってあげたとき近いからといって手首だけでぴょんと投げたり片手でチョイと取ったりしないこと、基本に忠実に取ったり投げたりしないと
子供は見て覚えることもたくさんありますので
まね、というより自然と同じことをしようとします。

どこのチームでも大人が基本に忠実ではありません。
やればできるのに子供相手だからとチョチョイとやってしまいます。これが一番上達を遅らせます。

もう一つ、うまくいったときには徹底的にほめましょう。
ミスしたときはけなしたりしかったりするのは絶対にやめて下さい。野球はおもしろい!と思わせるのが上達への近道です。

少年野球はお父さん連中のコーチの資質で左右されます。
お父さん方も本で勉強したり、高度な野球(高校野球や大学野球を見に行ったりしてください。(試合ばかりでなく練習も見にいってくださいね。早慶戦など10時から開門でそれぞれのチームが練習しますからそれをみにいってください。)
コーチが何人いるかわかりませんが、教えることを統一して下さい。あのコーチはこういった、このコーチはこうしろという、ではいけません。お父さん同士のミーティングで技術などについては十分統一を図ってください。

さらに注文ですが、筋トレとランニングなんぞ必要ないです。その時間があったらボールにさわらせてあげて下さ。
ランニングは体ほぐす時だけで十分です。

ボールをとれない子も、上記を実行してもらえれば2mしか投げられない子も来年の今頃は野球の形で試合ができるくらいにまでなります。

少年野球はついつい守備(取って投げる)練習に偏りがちです。実は野球は点を取るゲームです。打てなければ勝てません。3/5は打つ方の練習をして下さい。

打つ練習をしているチームはメチャ強いです。
今はまだ2年生が一番上のようですので素振りとティーバッティングくらいでいいと思います。時間も2/5でいいと思います。




上手な子供は分けて集めて練習させればいいです。

それから、全員をピッチャーの練習、サードの練習、外野の練習も忘れずに。特にピッチャーの練習をやることで
投げる基本がしっかりします。
セカンドしかやらない子はいつも横からチョイとファーストに投げる癖がついてしまいます。
大きなフォームから投げられるよう全員ピッチャーをさせて下さい。

少年野球監督歴20年の、大人には口やかましいジャイキチでした。

年齢が若いほどその差は大きいです。
しかし、長期間やっていくと(4・5年生にもなると)その差はぐーんと縮まってきます。
2年の時やたらに上手だった子を3mからトスしてもとれなかったこが追い抜いて5年ではレギュラーを取った子供が私の経験で何人もいました。まず安心して下さい。

では練習方法です。
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Qインサイドアウトとドアースイングとは、どんな感じですか?

インサイドアウトとドアースイングとは、どんな感じですか?

野球のバッティングで言われる、インサイドアウトと
ドアースイングとはどんな感じのものでしょうか?
前者が良くて、後者が悪いのは良く聞きますが
実際TVで見ていてもよく分かりません。

具体的に教えて下さい。
またプロ野球選手で典型的なインサイドアウトの選手。
ドアースイングの選手をそれぞれ教えて下さい。
(出来れば映像で確認したいです)
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。 #2と#3の再入場です。 

インサイドアウトを論じるなら、大リーグにおける松井秀喜選手の挑戦を見過ごしてはいけません。 彼はヤンキース時代、ボッグス打撃コーチについて特訓を重ねて来ました。 試合前の練習では見事な飛球を飛ばしています。 誰が見ても『インサイドアウト』 間違いありません。 『congratulation』

ところが試合となると話は別。 感覚的なものですから、試合の中で掴んでしまえば、あとはしめたもの。 もう一息なんですよね。 マイナー降格が先か掴むのが先か。 何にしたって、掴んでしまえばもうしめたもの。 

人生はその『或るもの』を掴んだかそうでないかで決まるのです。 松井選手には是非とも勝利者になって欲しいですね。

Q試合と素振り(ティーバッティング)でのスイングの違いの克服方法

ティーバッティングや素振りではかなり力強く振って、良い打球が生まれているのに、試合では何故か中途半端に当てるだけのバッティングになっている部員がいます。
本人いわく「来たボールにスイングを合わせてしまっていて、自分の振りが出来ない」との事なのです。
二人とも高校までの経験者(レギュラーではない)です。
このような試合と練習での差のあるバッティングを克服する方法〈練習、コツ等)は無いでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたらお教えいただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

試合と練習では実力を発揮できないというのは永遠の命題だと思いますが

精神面の事を除くのであれば理由はあると思います。
それは素振り(ティーバッティング)ならタイミングが取れないからです。
おそらくトスバッティングなどもうまくないのではないでしょうか?
トスバッティングはただピッチャーに撃ち返せば良いという訳ではなく
きちんとしたフォームでしっかりとしたスイングでピッチャーに打ち返せるか?という意味です。
実際に打つときと違うフォームでやっても特別な目的を持ってやっているのでなければ意味はないと私は思っています。

それを克服するにはトスバッティングをやるのもいいと思いますが
日が沈んでからもやりたいのであれば明かりがあってある程度広さがあれば
出来る練習方法があります。(ガラスが割れたりはしません。)
雨の日も良いかもしれません。気をつければピロティ-や教室などで出来ます。

それはバトミントンの羽根を使います。
どのような環境で野球をしているのかが分からないのでバトミントン部にいらない羽根があればもらってくるといいと思うのですが。(これが手に入らないなら意味が無いのですがとにかく説明します)

ただボールがバトミントンの羽根に変わっただけなのです。
これで5~8mくらいはなれて相手に投げてもらって打つだけです。
初めてやったらバットにもあたらないと思います。(おそらくまともには飛ばない)
これでしっかり自分の狙った所にきちんと打ち分けられるようになれば(勿論フォームを壊さずにです)大丈夫だと思いますが。
最初は真中になるべく緩いやまなりの羽根をセンターに打ち返すことを目標にするといいと思います。
投げる方も重要です変なところばかり投げると逆にフォームを崩します。
これはトスバッティングよりしっかり待って打つという一連の動作をしっかり意識して出来るのでとてもいいと思います。
出来るようになったら次はコースを狙ったりしてあげてください。
それも出来るようになったら今度はたまにでいいですから早いボールを織り交ぜるといいと思います。

すでにもうあがっていますが
ティーバッティングもただやるのではなく
やまなり、コース、高さいろいろ投げてあげるのもいいと思います。

もう一つは素振りの時点でしっかり「タメ」を意識しているでしょうか?
これをしないと素振りしてもほとんど意味無いです。
これを意識していないということはピッチャーを想定していないのと同じことです。
それに素振りの量は足りているのでしょうか?
いくらいろいろな練習をやっていても基本は回数です。
しかもしっかり注意すべき所を意識した回数です。
しっかりとした裏づけできるものがなければ試合で普段どおりに振るのは
かなり困難だと思いますが。

あとは度胸だからこれはどうすればいいのか分かりません。

試合と練習では実力を発揮できないというのは永遠の命題だと思いますが

精神面の事を除くのであれば理由はあると思います。
それは素振り(ティーバッティング)ならタイミングが取れないからです。
おそらくトスバッティングなどもうまくないのではないでしょうか?
トスバッティングはただピッチャーに撃ち返せば良いという訳ではなく
きちんとしたフォームでしっかりとしたスイングでピッチャーに打ち返せるか?という意味です。
実際に打つときと違うフォームでやっても特別な目的を持ってやっている...続きを読む

Q鋭い打球を打つには?

ソフトボールです。
鋭い打球が打てません。
どうやったら、強くて鋭い打球が打てるでしょうか?
コツなどがあれば教えてください

あと、素振りで、先輩には、大振りになっていると言われてしまいます。
意識して素振りはしているのですが、なかなか癖が直りません。
やっぱりそれも打球に影響しますよね…
直し方…って言ったらおかしいのですが、それも教えて頂けると嬉しいです;

暇なときでよいのですが、たくさんの回答いただけるとありがたいです!

Aベストアンサー

 私の体験から申します。
 まず、へその高さのストライクを打つスイングから始めます。ギリギリまでボールを引き寄せて、鋭く振り抜きます。スイングの速さによって打球の鋭さと伸びが出てきます。ボール球を振ってはいけません。必ずストライクを振ります。ギリギリまでボールを引き寄せると鋭くバットを振らないと間に合いません。鋭く振るためには脇をしめないといけません。ポイントはこれだけです。後は外角を打つ時、内角を打つ時を振り分けます。外角は更に引きつける感覚でライト側に振り抜く。内角も十分に引きつけ、脇をしめてレフト側に腰で振り抜く。ボールのコースに逆らわず、合わせて振り抜く。腰で、腹で打つ感覚です。引きつけて鋭く振らないと鋭い打球は生まれません。もし成功したら、内野を越えた辺りからぐんぐんボールがのびて、外野の頭上を越えて跳ぶでしょう。外野が目測を誤るほどボールがのびて、万歳します。腰、腹で打つ時、バットは腰より少し遅れて回転します。先に出ると手打ちになって、いわゆるヘッピリ腰になります。
マスコットバットという、重いバットを何度も何度も振って練習して下さい。姿見で見ながら、身体の軸が揺れないように、回転させる。きっと効果がでます。
 付録ですが、バットを振るのも、ボールを投げるのも基本は同じです。腕で投げるピッチャーの球は伸びがありません。肘で投げるのです。肘で投げると振りが鋭くなりますので、ボールにスピンがかかり、伸びていきます。ビッチャーとキャッチャーの真ん中あたりから、ボールがホップする感じでのびます。反対に腕だけを強く振って何とか早く投げようとがんばっても、ボールは真ん中あたりから、オシッコのように、下がっていきます。ご自分で実験されると解ります。
 ということで、ピッチャーで肩を痛める人がいたら、それは投げ方がいけません。いいピッチャーは肘を酷使しますので、肘を痛めます。大リーグのピッチャーを見るとよく解ります。いい投げ方は省エネ投法でもあります。無駄な力を使いませんからコントロールも当然良くなります。これにより、いい投手は完投できます。その次は中継ぎ、ワンポイント。これは投げ方の差でもあり、善し悪しでもあります。クローザーはちょっと違うかも。今度大魔神(佐々木投手)の投げ方を見て下さい。腕を後ろに溜めた時、完全に肘がフラットに力が抜けて折れています。瞬発力を出すためにはその直前、完全に力が抜けていることが必要です。
外野の投げ方はまた違います、イチローの投げ方参照。今度は腕と肩と全身をフルに使っています。
 バットの振り方も、ボールの投げ方も共通しています。
頭で学んだことを身体に覚え込ませるには時間がかかります。あせらず、ぼちぼち積み重ねで頑張って下さい。ちなみに私はウインドミルをマスターするために15年間以上がんばってますが、まだ使いものになりません(笑)。

 私の体験から申します。
 まず、へその高さのストライクを打つスイングから始めます。ギリギリまでボールを引き寄せて、鋭く振り抜きます。スイングの速さによって打球の鋭さと伸びが出てきます。ボール球を振ってはいけません。必ずストライクを振ります。ギリギリまでボールを引き寄せると鋭くバットを振らないと間に合いません。鋭く振るためには脇をしめないといけません。ポイントはこれだけです。後は外角を打つ時、内角を打つ時を振り分けます。外角は更に引きつける感覚でライト側に振り抜く。内角も十...続きを読む

Qボールを投げると肩が痛い・・・

年に数回、遊びの草野球に参加しているのですがボールを投げると肩に激痛が走り、キャッチボールもままなりません。遠投なんてもってのほかです。

10年ぐらい前、部活などでバリバリ野球をやっている時は、肩の痛みなど当然ありませんでした。部活引退の時まで痛みなどは全く無かったので、ブランクが長いからだと思います(ここ数年は、何の運動もしていなかったので)。

現在28才ですが、昔の様にとはいかないまでも、痛み無く野球できるようになりたいです。

これは一種の病気なのでしょうか?そともトレーニング次第では克服できるのでしょうか?

アドバイス御願い致します。

Aベストアンサー

私も全く同じ経験をしました

私は病院嫌いだったので日体大卒の友人に相談しながら克服しました

まずは柔軟から始めました
1週間、風呂上りに30分間じっくりやります
この時肩だけでなく全身の柔軟をします
(投げる時に使う筋肉は肩だけではないので)
内容はよくある柔軟に加え、物にぶら下がるだけの柔軟をしていました

その後1週間、タオルを使ってピッチング練習をしました
これはなるべく食事前に50~100球程度行いました
(運動後10分以内に炭水化物を摂取する事で効率よく筋肉がつく為)

この時に時間が許せば風呂上がりの柔軟も合わせてやっていました
また、この2週間は1球もボールを投げませんでした

そして2週間ぶりの野球にはやる気持ちを抑え
短い距離でじっくり、フォームを気にしながら
キャッチボールを行いました
全く肩に違和感はありませんでした

その後も柔軟はなるべく続け
キャッチボールもじっくりやるようにはしてますが
いまだに肩が痛くなったことはありません

この方法が確実にいいとは言えませんが
良かったら試してみてください

私も全く同じ経験をしました

私は病院嫌いだったので日体大卒の友人に相談しながら克服しました

まずは柔軟から始めました
1週間、風呂上りに30分間じっくりやります
この時肩だけでなく全身の柔軟をします
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内容はよくある柔軟に加え、物にぶら下がるだけの柔軟をしていました

その後1週間、タオルを使ってピッチング練習をしました
これはなるべく食事前に50~100球程度行いました
(運動後10分以内に炭水化物を摂取する事で効率よく筋肉がつく為)
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Q右肩が下がるんです・・・

草野球愛好家の中年おじさんです。自分は右利きなのですが、ここのところ打ちに行くときに右肩が下がって出ているようです。結果、ボールの下ッ面を叩いてしまいポップフライという結果になってしまいます。何かいい矯正方法はありませんでしょうか?宜しくお願いします

Aベストアンサー

草野球をしている者です。
私も同様のクセがでたことがあって苦労しました。
そこで、TVを見ていて落合監督が選手にやらせていた
練習方法でノック形式のフリーバッティングがあり、
これで練習したところなおりました。
右利きであれば
1.左手でバットを持ち、右手で少し前方に球を投げる
2.強めのゴロを打つつもりでボールを打つ
3.繰り返して身体にバットを振るときのトップの
 位置をおぼえさせる
これを暇なときに近くのグラウンドでバックネットに
向かってやってました。素振りではなくボールを打って
いるので力を抜くことができず足腰の筋力アップにも
なりました。
あとは、No.1さんのように意識すると良いと
思います。

Q効率よく子供に野球を教える方法(親子ともに初心者)

我が子が今年の4月から少年野球に入りました。
子供は元々、特に野球に興味があるわけでもなく、ルールもほとんど知りません。何となく・・・
入った状態です。
そのため、キャッチボールもほとんどした事がなく、ましてやバッティングなど、全くの初めて
でした。
小学校2年になりますが、周りを見ればほとんどの子が普通にキャッチチボールにバッティングをしていました。
出来ないのは我が子だけ。
子供も、自分だけ打てない、受けられない、投げられないで少し落ち込む事もあります。が、それ以上に私がこのままではいけないと思っている状態です。
我が家には父親がいません。
私は野球の簡単なルールは知っていますが、フォームがどうとか、専門的な事は全く分かりません。
が、子供が少しでも自信を持ってくれるよう、朝練(フルタイムで働きいているため、朝しか時間がとれません)をしようと決めました。
時間は30分から1時間弱しかとれません。
この度素人の私が、子供にキャッチボール、バッティングを効率よく教えるための手順、方法などありますでしょうか?
私は決して運動が得意とは言えませんが、子供と一緒に上達出来たらなぁと思っています。
無理難題申しますが、アドバイス、ご意見よろしくお願いいたします。

我が子が今年の4月から少年野球に入りました。
子供は元々、特に野球に興味があるわけでもなく、ルールもほとんど知りません。何となく・・・
入った状態です。
そのため、キャッチボールもほとんどした事がなく、ましてやバッティングなど、全くの初めて
でした。
小学校2年になりますが、周りを見ればほとんどの子が普通にキャッチチボールにバッティングをしていました。
出来ないのは我が子だけ。
子供も、自分だけ打てない、受けられない、投げられないで少し落ち込む事もあります。が、それ以上に...続きを読む

Aベストアンサー

以前に少年軟式野球の監督をしてました。
いいお母さんですね。幸せなお子さんだと思います。

さて、小学校2年生のお子様ということですが、
練習についてまだそんなに焦る時期ではないと思いますので
まずは野球って楽しいんだと子どもが思うようになることが最重要だと思います。
そのためには子どももそうですが、
お母さんも楽しんでできるような練習ができるといいですね。

親が楽しんでいれば必然的に子どもも楽しんで練習すると思います。

すでに少年野球チームに加入しているということで、
ルールなどはチームにいればこれから自然に覚えていくと思いますので、
今の段階ではあまり考えなくてもいいと思います。

練習方法としては、まだフォームやスタイルはあまり難しく考えず、
本人がやりたいスタイルでやらせてあげた方がいいと思います。

キャッチボールについては、まだボールに慣れていないのであれば、
無理に軟球とグローブを使用せず、柔らかいゴムボールで
キャッチボールをされた方がいいです。

小学校2年生くらいですと、まだボールに恐怖感をもつ子どもも多く、
ボールから体を避けてキャッチする子も多いです。
まずは柔らかいボールでボールへの恐怖感をなくすことにより、
キャッチングの基本である正面でキャッチするということが、身に付くと思います。
ボールに慣れてきた所で軟球に替えるといいでしょう。

またグローブについてですが、手の小さいうちから大きなグローブを使用すると
まだ握力と腕力が充分でないため、正しいキャッチングができないと思います。
手の平で捕るというより、大きなグローブにボールを入れるような
捕り方になってしまうこともあるので、
なるべく手の平にあった柔らかい小さなグローブを使用し、
素手感覚でキャッチできるような物を選ぶといいと思います。

普通にキャッチボールするだけでもいいですが、
時にはボールを少し高く投げてフライを捕らせるような練習や、ゴロを転がしてあげたり、
また、短い距離でかまわないので、お母さんが座ってキャッチャーになり、
子どもさんにピッチャーをやらせ、ストライク、ボールの判定をして
三振だ、フォアボールだ、とゲーム感覚でキャッチボールされるのもいいと思います。

バッティングについても、小学校高学年と低学年では筋力が違いますので
使うバットも無理に高学年の子と同じ物を使うのではなく、
軽くて振りやすいものを与えてあげるのがいいと思います。

とはいえ、慣れてないと細いバットにボールを当てるのも一苦労するとおもいますので、
慣れるまでは、バトミントンをやらせるのも一つの方法です。
バトミントンのラケットは軽く振りぬきやすく、またラケットの面積も大きいので
打ち返しやすく、シャトルも軽く腕にかかる負担が少ないです。

また、バトミントンの腕の振りは、キャッチボールのそれと動きが非常に似ていて、
正しいスローイングのフォーム作りにも繋がります。
まあそこまで意識する必要はありませんが、
なにより、打ち返すことの楽しさを身につけることができます。

バットを使った練習では、新聞紙をガムテープなどで丸めてボールにして
短い距離から緩いボールを投げてあげて打たせるなど、
まずは簡単に打ち返せるような練習をされるといいと思います。

新聞紙ならミートしても遠くに飛びませんし、
当たっても物が壊れることがありませんから室内でもできます。
ただ振り回すバットで物を壊したり、誤って怪我をさせてしまうことがありますから
室内で行うときはなるべく広いところでやってください。

道具については決して高価な物を買う必要はありませんが、
体に合った物を買ってあげるのが一番です。

そのうち大きくなるからといって、今の体のサイズに合わないものを買うと
それを使いこなせず、上手くならないこともありますし、
上手くならないことにより、野球が嫌いになってしまうこともあります。

長くなりましたが、まずは野球を好きになるようにすることを第一に練習してみてください。
野球が好きになれば、必然的にもっと上手くなりたいと思いますし、
そのためには何をしたらいいのか自分で考えるようになります。

その頃にはお母さんの手を離れて、チーム内の友人と競いあったり、
指導者からの指導やアドバイスにより、より良い練習方法を身につけていくことと思います。

他にも練習方法はいろいろあり、子どもの体格や技術に応じて練習方法は変わってきますが、
現時点では楽しんでできる練習を心掛けたらいいと思います。

まとまらない長文、失礼しました。
これからのお子さんの活躍が楽しみですね。
お母さんも無理なさらず、子どもと楽しんで練習をしていってくださいね。

以前に少年軟式野球の監督をしてました。
いいお母さんですね。幸せなお子さんだと思います。

さて、小学校2年生のお子様ということですが、
練習についてまだそんなに焦る時期ではないと思いますので
まずは野球って楽しいんだと子どもが思うようになることが最重要だと思います。
そのためには子どももそうですが、
お母さんも楽しんでできるような練習ができるといいですね。

親が楽しんでいれば必然的に子どもも楽しんで練習すると思います。

すでに少年野球チームに加入しているということで...続きを読む

Q素振りの際に重いバットを使用する理由

打撃不振の為、素振りを行おうと思っているのですが、
プロやその他の野球選手を見ると、マスコットバットを
使用したり、バットにリングを付けたり、最近は見掛けなく
なりましたが、2本同時に持って素振りを行ったりしています。

重いバットで練習するとスイングスピードが上がることは
理解できるのですが、弊害があるような気がしてなりません。
素人の私でも、やはり素振りの際は重いバットを使用すべき
なのでしょうか?それとも普段使用するバットで
素振りを行うべきなのでしょうか?

Aベストアンサー

打撃不振の為であれば皆さんの仰るように普通のバットでフォームチェックしながらの方が良いと思います。
重いバットでのスイングは、長期続けると遅筋と言われる持久力重視の筋肉が発達すると言うのを聞いたことがあります。
なのでスイングスピード自体はあまり上がらないのではないかと私は思います。
ただ経験上、マスコットバットを数回振ってから普通のバットを振ると軽く感じ早く振れます。
その数回のスイングで筋力が上がってるとはあまり思えませんので、感覚的な問題だと思います。
という訳で感覚的には早く振れるようになるとは思います。
結論からして、何十回、何百回の重いバットでの素振りはさほど効果が無いと思います。

Q速い球は打てるが遅い球は打てない...

こんにちは、シニア野球をやっています。
僕は試合での速球は打てますが、フリーバッティングの遅い球が打てません、目が球から離れてしまうようです。

試合で4割打ってるのに、おっさんが投げるスローボールに対応できないのは悔しくて涙が出ます。

”当たった!”と思えばボテボテのゴロ、残りは空振り...

練習では笑われてばかりなので悔しいです、遅い球を打つために必要なことがあれば教えてください。

Aベストアンサー

よく理解できます、遅い球が打てて一流とも言いますから。
まず速い球と遅い球の違いです。
1、球の軌道が違う
速い球は直線に近く、遅い球はそれよりも山なりとなります。
2、速度が違う。
手元に届くまでの時間が違うためミートポイントが微妙に変わる。

このような条件だけでも打つのが難しくなりますが、少しバッティングに自信のある人は遅い球=簡単に打てる=ホームランを狙う=大振りをする。という式になり殆どはゴロやポップフライとなってしまいます。
遅い球の難しいところは極端に言うとカーブのように山なりに落ちてくるボールに対してストレートの意識でスイングしてしまうこと、
更に、大振りをしてしまうために一気に振り切ろうと意識をしてしまい遅い球であればあるほどミートポイントが難しくなるのです。
線で考えると速い球は振り始めからミートするまで例えばですが10メートル手前くらいありますが、遅い球の場合、5メートルくらい前から振りはじめミートしようとするためそれだけでも一瞬の作業となっていしまいます。
普通に打てるようになるにはまずそのことを頭にいれコンパクトスイングを意識すること、また、速球と同じく10メートル手前から打ち始めるような意識を持つことです(10メートル、5メートルというのは感覚的な数値で正確ではありません)
さらに遠くに飛ばそうと意識しないことです。不思議と合わすだけのバッティングでもそれらができていれば遠くに飛んでしまうものです。

一人での練習方法としてはノックの練習をして点を捉えられるようにすること、そしてフリーバッティングの時に当てるだけの意識で打つこと。
慣れてくれば無意識に打てるようになると思います。
決してスローボールをなめないでください、一種の魔球です。
スローボールが打てないバッターはたくさんいますよ。

よく理解できます、遅い球が打てて一流とも言いますから。
まず速い球と遅い球の違いです。
1、球の軌道が違う
速い球は直線に近く、遅い球はそれよりも山なりとなります。
2、速度が違う。
手元に届くまでの時間が違うためミートポイントが微妙に変わる。

このような条件だけでも打つのが難しくなりますが、少しバッティングに自信のある人は遅い球=簡単に打てる=ホームランを狙う=大振りをする。という式になり殆どはゴロやポップフライとなってしまいます。
遅い球の難しいところは極端に言うとカ...続きを読む

Q正しい投げ方教えて下さい

 社会人になって野球を始めました。
  子供の頃からボールを投げるのは苦手で、はじめは20mもろくに投げられませんでした。キャッチボールをしてても暴投が多かったし、10球くらい投げただけでも肘や肩が痛くなって大変でした。
 まずボールの握り方から勉強し、肘を上げて後ろから投げるということも知りました。だいぶ肘を上げて投げられるようになり、ボールもまっすぐ飛ぶようになりました。肘や肩も痛くないです。
 でも、練習前のキャッチボールで、最初のうちは普通に相手のところに届くのですが、少しずつ距離を伸ばしていきますが、その距離がマックスになったとき、思い切り投げてもワンバウンドになってしまいます。元々足には自信があるので外野手をさせてもらっていますが、こんな感じなので、監督からは内野(ファースト)に回って、と言われています。確かに内野もできればいいんですがね。いち早くボールに追いついても返球が遅いんです・・・。
 それで、あんまりチームメートに手をかけさせたくないので自分で本やネット(この教えてgooも)も参考にして勉強してるんですが、なかなか糸口が見えません。自己分析すると経験者の投げ方と比べてまだまだフォームが素人っぽい、あと下半身も使え、と言われますが、どう使っていいかわかっていない、その2点が挙げられると思います。肩だけでなく、下半身はもちろん、胸筋や腹筋、背筋もジムで鍛えています。
 で、今回の質問なのですが、糸口となるようなコツや、投球フォームを図解してるようなサイトはないでしょうか?よくピッチャーの投球フォームを紹介してるのは見かけますが、遠投を前提としたようなのがあまりないように思います。
 少しでも早く、チームの戦力になりたいです。このような質問ですが、よろしくお願いします。

 社会人になって野球を始めました。
  子供の頃からボールを投げるのは苦手で、はじめは20mもろくに投げられませんでした。キャッチボールをしてても暴投が多かったし、10球くらい投げただけでも肘や肩が痛くなって大変でした。
 まずボールの握り方から勉強し、肘を上げて後ろから投げるということも知りました。だいぶ肘を上げて投げられるようになり、ボールもまっすぐ飛ぶようになりました。肘や肩も痛くないです。
 でも、練習前のキャッチボールで、最初のうちは普通に相手のところに届くので...続きを読む

Aベストアンサー

中高大と野球をしてきて、今は少年野球を教えていますが、
その中でもいちばん難しい質問です。

投げることは無意識のうちに覚えて自然に投げられるようになっている方が殆どです。
それを意識して・・・子どもに肘はこう、肩の回転はこうで・・と教えると間違いなくぎこちなくなって肩・肘を痛めます。

投げる動作は、足を踏み出して、腰を廻し、腹筋背筋の力で肩を廻し、
肘・・手首のスナップへと力が伝わります。
それを一連の動作としてスムーズに行えることは
覚えることではなく楽しんでいるうちに自然と身に付くのがいいと思いますので、
まず、頭で考える前にキャッチボールを楽しんでやってください。
相手の居ないときなどは壁当てといってコンクリートの壁などに当てて
帰ってきたボールをまた投げるような動作を繰り返すと
そのうち無駄な動作が省けて俊敏な運動ができるようになると思います。

速いボールを投げようとすると、身体全体を使うようになりますし、
素早い動作で投げることはスナップを使うことを覚えます。

あまり堅苦しく、杓子定規に考えないで
子どもだってやっているんですからできないわけがない!
と思って楽しんでやってください。

中高大と野球をしてきて、今は少年野球を教えていますが、
その中でもいちばん難しい質問です。

投げることは無意識のうちに覚えて自然に投げられるようになっている方が殆どです。
それを意識して・・・子どもに肘はこう、肩の回転はこうで・・と教えると間違いなくぎこちなくなって肩・肘を痛めます。

投げる動作は、足を踏み出して、腰を廻し、腹筋背筋の力で肩を廻し、
肘・・手首のスナップへと力が伝わります。
それを一連の動作としてスムーズに行えることは
覚えることではなく楽しんでいるう...続きを読む


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