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【顕正会に質問】
これでも浅井昭衛は日目上人の再誕との期待を持ちたいのですか?

【見解】
大増上慢・浅井昭衛の根底に巣くるアサハラ思想は、創価学会の前例をみる如く、何も浅井昭衛に限った事ではなく、仏法の力が枯渇した為に引き起こる必然的な現象であります。
浅井昭衛は【顕正会破折である書"続・摧破異流儀考"により、教義的に反論不能に陥り、怒りを溜め込んだが発散されないまま憤怒し】、その一方、【浅井昭衛に想いを寄せる顕正会員の手前上】浅井昭衛の心境の表れとして露になった、今回の浅井昭衛と加藤礼子総合女子部長との録音テープ(等々力の件)であり、教義では太刀打ちできないから、力ずくでの妙観講本部襲撃への号令であります。

因みに、出来先の録音テープなるものは、別件での裁判の中で、今回の【浅井昭衛宅への大草講頭への名誉毀損金払い命令に終息した盗聴の件】での提出物であります。
これは、創価学会側におけるでっち上げ提出物であり、日蓮正宗側には事実無根、裁判判決が物語るが如く、全く以て濡れ衣であり、創価学会側の盗聴した録音テープ(等々力の件)をあたかも日蓮正宗側(除名された元妙観員W)が仕掛けたかのように提出された経緯であった代物である。
しかも、顕正会側は、裁判を通じてこの録音テープの存在を【確認していた立場】で主張しているのである。
ここが味噌で、この件を、顕正会が盗聴されたと毀損を訴えなかったのは、会話記録の中に、【素晴らしい人物としての浅井昭衛像を維持する為には知られてはまずい内容】が有った為で、顕正会は、公には出せずに黙して語らずを貫いてきたが、遂に、とんでもなく危険な思想の持ち主であることが慧妙紙面上に晒された。

浅井昭衛の講義【※立正安国論謹講の中で、命根断絶の正統性を確立させる為の、●人の正当化への根回しを行うに至った】と考えられ、今回その証拠が明らかとなったのであります。

【分析】仏法の力が枯渇して、必然的に自力にての教団維持を余儀無くされた浅井昭衛はついに、邪魔者を命根断絶しなくては気が済ま無くなるような心境が形成され、【狂気の沙汰アサハラ思考】に至る。
当然、言うまでもなく、ニセ本尊作成した浅井昭衛の身の上に起こる必然的に顕れた【現象】である。

参考※『立正安国論謹講』なる悪書の中『はなによりの悪事であるが、殺された相手のいかんにより、殺した罪の軽重に差が生ずる。さらに一歩を進めれば、一国社会の安全を害するような極悪人に対しては、これを援助する者は大罪を作り、害する者はかえって社会に対し善行をしたことになる。この理(ことわり)により、今日の社会においても、極悪人に対しては国家は死刑を行っているのである。いわんや正法を破壊する謗法の行為は、現世には国を亡ぼし未来には万民を永く地獄に堕とさせるゆえ、その罪の大なること深きこと、世間の極悪人に勝ること百千万億倍である。これがわかれば、国主たる者は自らの責務として、これら謗法の者の命根を断じても、その極悪を止めなければならない」

質問者からの補足コメント

  • 浅井昭衛から薫陶を受け続け為にですよ、一貫不変では無いと言う【教義的な誤りや自語相違】を確認してしまったとしても、今さら裏切れない!とかに至ってしまった顕正会員があります。
    こういった、理論や道理を超越して、浅井昭衛の輝かしい功績(偽り)を見聞きしてしまった顕正会員は存在してて、そういった過去を思い起こせば、綺麗な所しか目に届かず、裏側が有るにも関わらず、みようとしません。魔であると直結してしまうし、浅井センセーを裏切るかたちになると思い込むんで。だから、表面の部分がどうしても輝いて見えてしまう。顕正会員よ、その時代の宗門の主張を法華講書籍を開いて、試練と忍従の歴史を時系列に並べて、時系列を追って見比べよ。
    子供じゃないんだから、魔に漬け込まれるとか逃げずにね、見たら顕正会教義が潰えるとか、バリ活顕正会員には無縁だから、真相をとにかく調べよ。

      補足日時:2022/01/24 11:54
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A 回答 (1件)

お疲れさまですッ!

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